[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (08/06)ゼリア新薬工業は調整一巡、20年3月期大幅増益予想、1Q減益だが進捗率順調
記事一覧 (08/06)テクマトリックスは上値試す、20年3月期増収増益・連続増配予想で1Q順調
記事一覧 (08/06)トシン・グループは調整一巡、20年5月期横ばい予想だが保守的
記事一覧 (08/05)神鋼商事は下値固め完了、20年3月期減益予想だが1Qが2桁営業増益で通期上振れ余地
記事一覧 (08/05)生化学工業は下値固め完了、20年3月期減益予想だが1Q大幅営業増益と順調
記事一覧 (08/05)ファンデリーは目先的な売り一巡して戻り試す、20年3月期大幅増収増益予想で1Q順調
記事一覧 (08/05)プラマテルズは20年3月期減益予想の織り込み完了
記事一覧 (08/05)ジェイテックは20年3月期減益予想の織り込み完了
記事一覧 (08/05)エイジアは戻り試す、20年3月期大幅増収増益・連続増配予想で1Q順調
記事一覧 (08/02)カナモトは戻り試す、19年10月期増益・4期連続増配予想
記事一覧 (08/02)日本エム・ディ・エムは上値試す、20年3月期営業増益・連続増配予想
記事一覧 (08/02)トーソーは下値切り上げ、20年3月期減益予想だが1Qは赤字縮小
記事一覧 (08/02)インフォコムは高値更新、20年3月期2桁営業増益・連続増配予想で1Q大幅増益と順調
記事一覧 (08/02)寿スピリッツは上値試す、20年3月期2桁増益予想で1Q大幅増益と順調
記事一覧 (08/02)ソーバルは上値試す、20年2月期増益・連続増配予想で上振れ余地
記事一覧 (08/01)巴工業は戻り試す、19年10月期微減益予想だが上振れ余地
記事一覧 (08/01)JFEシステムズは上値試す、20年3月期増収増益・7期連続増配予想で1Q大幅増益
記事一覧 (08/01)エイトレッドは上値試す、20年3月期増収増益・増配予想で1Q大幅増益
記事一覧 (08/01)エスプールは上値試す、19年11月期大幅増収増益予想、さらに上振れの可能性
記事一覧 (08/01)ベステラは反発の動き、20年1月期営業増益・増配予想
2019年08月06日

ゼリア新薬工業は調整一巡、20年3月期大幅増益予想、1Q減益だが進捗率順調

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。20年3月期大幅増益予想である。第1四半期は減益だったが、進捗率は順調である。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は6月の年初来高値から反落して水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

テクマトリックスは上値試す、20年3月期増収増益・連続増配予想で1Q順調

 テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。20年3月期増収増益・連続増配予想である。第1四半期は大幅増益と順調だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。株価は年初来高値圏だ。そして18年8月高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トシン・グループは調整一巡、20年5月期横ばい予想だが保守的

 トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。20年5月期利益横ばい予想だが、やや保守的だろう。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年08月05日

神鋼商事は下値固め完了、20年3月期減益予想だが1Qが2桁営業増益で通期上振れ余地

 神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。20年3月期は不透明感が強いとして減益予想だが、第1四半期は2桁営業増益だった。通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:58 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

生化学工業は下値固め完了、20年3月期減益予想だが1Q大幅営業増益と順調

 生化学工業<4548>(東1)は、関節機能改善剤アルツが主力の医薬品メーカーである。20年3月期は原価率上昇や基幹業務システム更新費用などで減益予想だが、第1四半期は大幅営業増益と順調だった。通期予想はやや保守的だろう。19年11月には次期中期経営計画を公表予定としている。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファンデリーは目先的な売り一巡して戻り試す、20年3月期大幅増収増益予想で1Q順調

 ファンデリー<3137>(東マ)は健康食宅配事業を主力として、ヘルスケア総合企業を目指している。健康食宅配会員数が増加基調であり、20年3月期は新工場も寄与して大幅増収増益予想である。第1四半期は2桁増収増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は第1四半期決算発表を機に急落する形となったが、目先的な売り一巡して戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

プラマテルズは20年3月期減益予想の織り込み完了

 プラマテルズ<2714>(JQ)は合成樹脂の専門商社である。積極的な商流開拓や高付加価値商材拡販を推進している。20年3月期減収減益予想である。そして第1四半期は減収減益だった。第2四半期以降の挽回を期待したい。ただし株価の反応は限定的だった。20年3月期減益予想の織り込み完了して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジェイテックは20年3月期減益予想の織り込み完了

 ジェイテック<2479>(JQ)は技術者派遣の「技術商社」を標榜し、技術職知財リース事業を展開している。20年3月期減益予想である。そして第1四半期は減益だった。株価の反応は限定的のようだ。20年3月期減益予想の織り込み完了して反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイジアは戻り試す、20年3月期大幅増収増益・連続増配予想で1Q順調

 エイジア<2352>(東1)はメール配信システムの大手である。メッセージ配信最適化ソリューション中心に新製品・サービス開発を強化している。20年3月期は大幅増収増益・連続増配予想である。第1四半期は2桁増収増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価はモミ合いから上放れの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年08月02日

カナモトは戻り試す、19年10月期増益・4期連続増配予想

 カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。北海道を地盤として全国展開と業容拡大を推進し、長期ビジョンで海外展開を成長エンジンと位置付けている。19年10月期増益・4期連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は6月の年初来安値から下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エム・ディ・エムは上値試す、20年3月期営業増益・連続増配予想

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社製品の拡販を推進し、自社製品比率上昇で収益力が向上している。20年3月期営業増益・連続増配予想である。第1四半期は大幅増収増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は急伸して03年以来の高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーソーは下値切り上げ、20年3月期減益予想だが1Qは赤字縮小

 トーソー<5956>(東2)はカーテンレールやインテリアブラインドの大手である。室内装飾関連事業を主力に介護用品事業も展開している。20年3月期減益予想だが、第1四半期は赤字が縮小した。通期ベースでも収益改善を期待したい。株価は20年3月期減益予想の織り込みが完了し、5月の年初来安値から反発して下値を切り上げている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インフォコムは高値更新、20年3月期2桁営業増益・連続増配予想で1Q大幅増益と順調

 インフォコム<4348>(東1)はITサービスや電子コミック配信サービスを主力としている。20年3月期2桁営業増益・連続増配予想である。第1四半期は大幅増収増益と順調だった。そして第2四半期累計予想を上方修正した。通期予想は据え置いたが、上振れ余地がありそうだ。株価は上場来高値を更新した。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

寿スピリッツは上値試す、20年3月期2桁増益予想で1Q大幅増益と順調

 寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。20年3月期2桁増益予想である。第1四半期は大幅増益と順調だった。通期でも好業績が期待される。株価は18年2月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソーバルは上値試す、20年2月期増益・連続増配予想で上振れ余地

 ソーバル<2186>(JQ)は、組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開し、自動車・AI・IoTなど新規技術分野の開拓を推進している。20年2月期増益・連続増配予想である。そして上振れ余地がありそうだ。株価は7月の年初来高値から反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:36 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年08月01日

巴工業は戻り試す、19年10月期微減益予想だが上振れ余地

 巴工業<6309>(東1)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を展開している。19年10月期微減益予想だが、上振れ余地がありそうだ。株価はモミ合い展開だが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JFEシステムズは上値試す、20年3月期増収増益・7期連続増配予想で1Q大幅増益

 JFEシステムズ<4832>(東2)はJFEグループの情報システム会社である。需要が高水準に推移して20年3月期増収増益・7期連続増配予想である。第1四半期は大幅増益と順調だった。通期ベースでも収益拡大が期待される。株価は年初来高値を更新した。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイトレッドは上値試す、20年3月期増収増益・増配予想で1Q大幅増益

 エイトレッド<3969>(東1)はワークフローを電子化する「ワークフローシステム」を展開している。新規導入企業数・クラウド利用数が増加基調であり、20年3月期増収増益・増配予想である。第1四半期は大幅増益と順調だった。通期ベースでも収益拡大が期待される。株価は上場来高値を更新した。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:15 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エスプールは上値試す、19年11月期大幅増収増益予想、さらに上振れの可能性

 エスプール<2471>(東1)は、ロジスティクスアウトソーシング、障がい者雇用支援・就労移行支援サービス、コールセンター業務などの人材サービス事業を展開している。19年11月期大幅増収増益・増配予想である。そして上振れの可能性が高いだろう。なお7月26日付で東証2部から東証1部に市場変更した。株価は高値圏で波乱の展開となったが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:13 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ベステラは反発の動き、20年1月期営業増益・増配予想

 ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備の解体工事に特化したオンリーワン企業である。20年1月期は固定資産売却益の反動で最終減益だが、需要が高水準に推移して営業増益・増配予想である。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:09 | アナリスト水田雅展の銘柄分析