[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (05/20)ソフトクリエイトホールディングスは調整一巡、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (05/20)インテージホールディングスは戻り試す、20年6月期(決算期変更)も増配予想
記事一覧 (05/20)日本エム・ディ・エムは年初来高値、20年3月期増収・営業増益・連続増配予想
記事一覧 (05/17)ソーバルは戻り歩調、20年2月期増益・連続増配予想
記事一覧 (05/17)ヨコレイは急反発、19年9月期増益予想で2Q累計順調
記事一覧 (05/17)トレジャー・ファクトリーは調整一巡期待、20年2月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的
記事一覧 (05/16)星光PMCは調整一巡、19年12月期2桁営業増益予想で1Q順調
記事一覧 (05/16)インテリジェントウェイブは戻り試す、19年6月期大幅増益予想で3Q累計順調
記事一覧 (05/16)ラクーンホールディングスは調整一巡、19年4月期大幅増収増益・増配予想で20年4月期も収益拡大期待
記事一覧 (05/16)ファーストコーポレーションは戻り歩調、19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待
記事一覧 (05/15)ジェイテックは20年3月期減益予想で急落したが売り一巡感
記事一覧 (05/15)協立情報通信は自律調整一巡して上値試す、20年2月期増収増益・増配予想
記事一覧 (05/15)ASIAN STARは底値圏、19年12月期営業増益予想
記事一覧 (05/14)アーバネットコーポレーションは戻り歩調、19年6月期大幅増収増益予想で3Q累計順調
記事一覧 (05/14)建設技術研究所は調整一巡期待、19年12月期2桁増益予想で1Q順調
記事一覧 (05/14)ミロク情報サービスは年初来高値更新、20年3月期も増収増益・増配予想
記事一覧 (05/13)ファンデリーは上場来高値目指す、20年3月期大幅増収増益予想で初配当
記事一覧 (05/13)インフォコムは上場来高値目指す、20年3月期も増収増益・増配予想
記事一覧 (05/13)神鋼商事は売られ過ぎ感、20年3月期減益予想だが保守的
記事一覧 (05/10)カーリットホールディングスは下値切り上げ、19年3月期2桁営業増益予想で20年3月期も収益拡大期待
2019年05月20日

ソフトクリエイトホールディングスは調整一巡、20年3月期増収増益予想

ソフトクリエイトホールディングス<3371>(東1)は、ECサイト構築ソフトや不正接続防止製品を主力としてソリューション事業を展開している。19年3月期は計画超で2桁増収・経常増益だった。20年3月期も増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテージホールディングスは戻り試す、20年6月期(決算期変更)も増配予想

 インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。19年3月期は営業増益・6期連続増配だった。20年6月期(決算期変更で15ヶ月決算)も増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して急反発の動きだ。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:53 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エム・ディ・エムは年初来高値、20年3月期増収・営業増益・連続増配予想

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社製品の拡販を推進し、自社製品比率上昇で収益力が向上している。19年3月期は増収・営業増益で連続増配だった。20年3月期も増収・営業増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値を更新して戻り歩調だ。18年11月高値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月17日

ソーバルは戻り歩調、20年2月期増益・連続増配予想

 ソーバル<2186>(JQ)は組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開し、自動車・AI・IoTなど新規技術分野の開拓を推進している。20年2月期増益・連続増配予想である。自社株買いも実施している。株価は反発して戻り歩調だ。出直り本格化を期待したい。なお6月28日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:24 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ヨコレイは急反発、19年9月期増益予想で2Q累計順調

 ヨコレイ(横浜冷凍)<2874>(東1)は冷蔵倉庫事業と食品販売事業を展開している。冷蔵倉庫事業は積極投資で低温物流サービスの戦略的ネットワークを構築し、食品販売事業はノルウェーHI社と提携して業容拡大戦略を推進している。19年9月期増益予想である。第2四半期累計は概ね順調だった。通期も好業績を期待したい。株価は急反発の動きだ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:23 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トレジャー・ファクトリーは調整一巡期待、20年2月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。20年2月期営業・経常利益横ばい予想だが保守的だろう。既存店売上は好調に推移している。好業績を期待したい。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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2019年05月16日

星光PMCは調整一巡、19年12月期2桁営業増益予想で1Q順調

 星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開している。19年12月期はM&Aも寄与して2桁営業増益予想である。第1四半期は概ね順調だった。通期も好業績を期待したい。そして次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)の拡販本格化も期待したい。株価は安値圏だが調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:06 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテリジェントウェイブは戻り試す、19年6月期大幅増益予想で3Q累計順調

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。19年6月期は不採算案件一巡して大幅増益予想である。第3四半期累計は大幅増益と順調だった。通期も好業績を期待したい。株価は下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:05 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ラクーンホールディングスは調整一巡、19年4月期大幅増収増益・増配予想で20年4月期も収益拡大期待

 ラクーンホールディングス<3031>(東1)は、企業間ECサイトのスーパーデリバリー運営を主力として、EC事業およびフィナンシャル事業を展開している。19年4月期は大幅増収増益・増配予想である。20年4月期も収益拡大を期待したい。株価はモミ合い展開だが着実に下値を切り上げている。調整一巡して上値を試す展開を期待したい。なお6月13日に19年4月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファーストコーポレーションは戻り歩調、19年5月期減益予想だが20年5月期収益改善期待

 ファーストコーポレーション<1430>(東1)は造注方式を特徴として、分譲マンション建設に特化したゼネコンである。19年5月期は減益予想だが、20年5月期の収益改善を期待したい。株価は下値を切り上げて戻り歩調だ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:02 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月15日

ジェイテックは20年3月期減益予想で急落したが売り一巡感

 ジェイテック<2479>(JQ)は技術者派遣の「技術商社」を標榜し、技術職知財リース事業を展開している。19年3月期は大幅増益だったが、20年3月期は減益予想としている。これを嫌気して株価は5月13日に急落したが、14日には前日比プラスに転じて早くも売り一巡感を強めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:30 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

協立情報通信は自律調整一巡して上値試す、20年2月期増収増益・増配予想

 協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開し、ストック型収益モデルの強化によって高収益化を目指している。20年2月期増収増益・増配予想である。株価は4月に年初来高値を更新した。その後一旦反落したが、自律調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:29 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ASIAN STARは底値圏、19年12月期営業増益予想

 ASIAN STAR(エイシアンスター)<8946>(JQ)は不動産関連事業を展開している。19年12月期営業増益予想である。第1四半期は減収減益だったが、通期ベースで収益改善を期待したい。株価は地合い悪も影響して安値を更新したが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:28 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月14日

アーバネットコーポレーションは戻り歩調、19年6月期大幅増収増益予想で3Q累計順調

 アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は東京23区中心に投資用・分譲用マンションの開発・販売を展開している。19年6月期大幅増収増益予想である。そして第3四半期累計は順調だった。通期も好業績を期待したい。株価は徐々に下値を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

建設技術研究所は調整一巡期待、19年12月期2桁増益予想で1Q順調

 建設技術研究所<9621>(東1)は総合建設コンサルタント大手である。中期ビジョンではマルチインフラ&グローバル企業を目指している。インフラ整備関連の需要が高水準に推移して19年12月期2桁増益予想である。そして第1四半期は黒字化と順調だった。通期ベースでも好業績を期待したい。株価は上値が重くモミ合い展開だが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:40 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ミロク情報サービスは年初来高値更新、20年3月期も増収増益・増配予想

 ミロク情報サービス<9928>(東1)は、財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野を強化している。19年3月期は2桁増収増益・増配だった。そして20年3月期も増収増益・増配予想である。株価は好業績を評価して年初来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら18年2月の上場来高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:38 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月13日

ファンデリーは上場来高値目指す、20年3月期大幅増収増益予想で初配当

 ファンデリー<3137>(東マ)は健康食宅配事業を主力として、ヘルスケア総合企業を目指している。健康食宅配会員数が増加基調で、19年3月期は7期連続増収増益だった。20年3月期は新工場も寄与して大幅増収増益予想である。そして初配当も実施する。これを好感して株価は急伸している。18年4月の上場来高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:34 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インフォコムは上場来高値目指す、20年3月期も増収増益・増配予想

 インフォコム<4348>(東1)は、ITサービスや電子コミック配信サービスを主力として、IoT領域などへの事業拡大も推進している。19年3月期は増収増益・増配だった。20年3月期も増収増益・増配予想である。株価は急反発して戻り高値圏だ。18年12月の上場来高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

神鋼商事は売られ過ぎ感、20年3月期減益予想だが保守的

 神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。19年3月期は減益だった。20年3月期も不透明感が強いとして減益予想だが、やや保守的だろう。株価は決算発表に対してネガティブ反応となったが売られ過ぎ感を強めている。調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:31 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年05月10日

カーリットホールディングスは下値切り上げ、19年3月期2桁営業増益予想で20年3月期も収益拡大期待

 カーリットホールディングス<4275>(東1)は、化学品事業、ボトリング事業、産業用部材事業を展開している。19年3月期2桁営業増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。

■化学品、ボトリング、産業用部材を展開

 M&Aを積極活用して規模拡大と事業多様化を推進し、化学品事業(産業用爆薬、自動車用緊急保安炎筒、危険性評価試験、電池受託評価試験、塩素酸ナトリウム、ロケット固体推進薬原料、電気二重層キャパシタ用電解液、イオン導電材料等)、ボトリング事業(飲料のボトリング加工)、産業用部材事業(半導体用シリコンウェーハ、耐火・耐熱金物、ばね・座金等)を展開している。

 18年3月期のセグメント別(その他・消去前)の売上高構成比は化学品45%、ボトリング38%、産業用部材17%、営業利益構成比は化学品57%、ボトリング31%、産業用部材12%だった。

■中期経営計画「礎100」で事業基盤確立を推進

 中期経営計画では目標数値を18年度売上高540億円、営業利益24億円、営業利益率4%、連結配当性向20〜30%としている。さらに中長期目標として企業規模を2倍にすることを掲げている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析