[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (07/24)アイビーシーはモミ合い上放れ期待、19年9月期大幅増収増益予想
記事一覧 (07/24)アイリッジは下値切り上げ、20年3月期収益改善期待
記事一覧 (07/23)うかいは年初来高値圏、20年3月期大幅増益予想
記事一覧 (07/23)日本エンタープライズは調整一巡、20年5月期増収増益予想
記事一覧 (07/23)綿半ホールディングスは下値切り上げ、20年3月期2桁営業増益・連続増配予想
記事一覧 (07/23)三洋貿易は年初来高値圏、19年9月期2桁増益・大幅増配予想
記事一覧 (07/23)ジャパンフーズは調整一巡、20年3月期経常増益・最終黒字予想
記事一覧 (07/22)イワキは上値試す、19年11月期2Q累計大幅増益で通期上振れの可能性
記事一覧 (07/22)JSPは調整一巡、20年3月期大幅増益予想
記事一覧 (07/22)マルマエは下値固め完了、20年8月期収益拡大期待
記事一覧 (07/22)ジェイエスエスは調整一巡、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (07/22)トーセは下値固め完了、19年8月期2桁営業増益予想、3Q累計減収減益だが4Qに売上計上予定
記事一覧 (07/22)ネオジャパンはモミ合い上放れの動き、20年1月期増収増益予想
記事一覧 (07/19)加賀電子は反発の動き、20年3月期減益予想だが中期的に収益性向上期待
記事一覧 (07/19)京写は調整一巡、20年3月期は下期需要回復見込み
記事一覧 (07/19)フォーカスシステムズは下値固め完了、20年3月期微増益予想だが保守的
記事一覧 (07/19)TACは下値固め完了、20年3月期減益予想だが中期収益改善期待
記事一覧 (07/19)レカムは下値固め完了、19年9月期大幅増収増益・増配予想
記事一覧 (07/18)ティムコは下値切り上げ、19年11月期2Q累計減益だが通期収益改善期待
記事一覧 (07/18)松田産業は調整一巡、20年3月期利益横ばい予想だが増配
2019年07月24日

アイビーシーはモミ合い上放れ期待、19年9月期大幅増収増益予想

 アイビーシー<3920>(東1)は、ネットワークシステム性能監視ツールを主力として、IoTセキュリティ基盤サービス「kusabi」などブロックチェーン技術を活用したIoT分野等への展開も推進している。19年9月期(連結決算に移行)大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価はモミ合い展開だが煮詰まり感を強めてきた。上放れを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイリッジは下値切り上げ、20年3月期収益改善期待

 アイリッジ<3917>(東マ)はO2Oソリューション事業をベースとして、フィジカルマーケティング領域や電子地域通貨事業など事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、一方で徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。なお8月9日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年07月23日

うかいは年初来高値圏、20年3月期大幅増益予想

 うかい<7621>(JQ)は高級和食・洋食料理店を主力として、文化事業(箱根ガラスの森美術館)も展開している。20年3月期は企画・イベント・プロモーションを積極推進して大幅増益予想としている。収益改善を期待したい。株価は戻り歩調で年初来高値圏だ。9月末の株主優待権利取りに向けて上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:58 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エンタープライズは調整一巡、20年5月期増収増益予想

 日本エンタープライズ<4829>(東1)は事業ポートフォリオの再構築を推進している。19年5月期は計画を下回ったが営業増益を確保した。20年5月期は増収増益予想である。収益改善を期待したい。株価は7月上旬に動意づく場面があったが、買いが続かず反落して安値圏に回帰した。調整一巡を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:56 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

綿半ホールディングスは下値切り上げ、20年3月期2桁営業増益・連続増配予想

 綿半ホールディングス<3199>(東1)はホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。20年3月期2桁営業増益・連続増配予想である。株価は上値の重い展開だが、一方では徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。なお7月29日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

三洋貿易は年初来高値圏、19年9月期2桁増益・大幅増配予想

 三洋貿易<3176>(東1)は自動車向けゴム・化学関連商品やシート部品を主力とする専門商社である。19年9月期2桁増益・大幅増配予想である。長期経営計画では経営スローガンを「最適解への挑戦」として、目標値に23年9月期経常利益75億円を掲げている。株価は年初来高値圏だ。自律調整を交えながら17年11月高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:52 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジャパンフーズは調整一巡、20年3月期経常増益・最終黒字予想

 ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託製造の国内最大手である。20年3月期経常増益・最終黒字予想である。新中期経営計画では重点戦略として積極的設備投資による競争力向上などを掲げている。受託製造数量増加や生産効率向上で収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:51 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年07月22日

イワキは上値試す、19年11月期2Q累計大幅増益で通期上振れの可能性

 イワキ<8095>(東1)は医薬品・医薬品原料・表面処理薬品を主力とする専門商社である。メーカー機能も強化し、医薬品を中心としたヘルスケア・ファインケミカル企業集団を目指している。19年11月期増益・増配予想である。第2四半期累計は計画超の大幅増益(6月19日に利益を上方修正)だった。通期予想も上振れの可能性が高いだろう。なお配当予想は7月11日に上方修正した。株価は6月の年初来高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

JSPは調整一巡、20年3月期大幅増益予想

 JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。中期成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。20年3月期は原材料価格軟化による利幅改善などで大幅増益予想である。株価は年初来安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

マルマエは下値固め完了、20年8月期収益拡大期待

 マルマエ<6264>(東1)は半導体・FPD製造装置向け真空部品などの精密切削加工事業を展開している。19年8月期減収減益予想だが、受注は19年2月をボトムとして回復傾向だ。20年8月期の収益拡大を期待したい。株価は6月の直近安値から切り返して下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:42 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ジェイエスエスは調整一巡、20年3月期増収増益予想

 ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを全国展開している。スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。20年3月期は会員定着率改善などで小幅ながら増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トーセは下値固め完了、19年8月期2桁営業増益予想、3Q累計減収減益だが4Qに売上計上予定

 トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。19年8月期は3億円以上の大型プロジェクト件数が増加して2桁営業増益予想である。第3四半期累計は家庭用ゲームソフト大型案件の開発完了時期変更の影響などで減収減益となり、進捗率も低水準だったが、第4四半期に売上の多くを計上予定としている。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:39 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ネオジャパンはモミ合い上放れの動き、20年1月期増収増益予想

 ネオジャパン<3921>(東1)は自社開発グループウェアのクラウドサービスを主力としている。20年1月期増収増益・連続増配予想である。株価はモミ合いから上放れの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:37 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年07月19日

加賀電子は反発の動き、20年3月期減益予想だが中期的に収益性向上期待

 加賀電子<8154>(東1)は独立系の大手エレクトロニクス商社である。富士通エレクトロニクスを19年1月子会社化(段階的に株式取得して22年1月完全子会社化予定)した。20年3月期は世界経済減速も考慮して減益予想だが、中期的に富士通エレクトロニクスとのシナジー効果で収益性向上を期待したい。株価は6月の安値から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。なお8月7日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:03 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

京写は調整一巡、20年3月期は下期需要回復見込み

 京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。自動車ヘッドランプ関連やLED照明関連の需要が拡大基調である。20年3月期は上期が減益だが、下期の需要回復を見込み、通期で横ばい予想としている。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお7月31日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:01 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

フォーカスシステムズは下値固め完了、20年3月期微増益予想だが保守的

 フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用を主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。20年3月期は微増益にとどまる予想だが、やや保守的だろう。収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:00 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

TACは下値固め完了、20年3月期減益予想だが中期収益改善期待

 TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。20年3月期は減益予想だが、中期的に収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。なお8月5日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:58 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

レカムは下値固め完了、19年9月期大幅増収増益・増配予想

 レカム<3323>(JQ)は中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。19年9月期はM&A効果や積極的な事業展開で大幅増収増益・増配予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、徐々に下値を切り上げている。下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2019年07月18日

ティムコは下値切り上げ、19年11月期2Q累計減益だが通期収益改善期待

 ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。19年11月期第2四半期累計は減益だったが、通期増収増益予想である。通期ベースでの収益改善を期待したい。株価は下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

松田産業は調整一巡、20年3月期利益横ばい予想だが増配

 松田産業<7456>(東1)は貴金属関連事業および農林水産品販売事業を展開している。20年3月期は利益横ばい予想だが増配としている。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:41 | アナリスト水田雅展の銘柄分析