ファーストコーポレーション<1430>(東1)は造注方式を特徴として、分譲マンション建設に特化したゼネコンである。再開発事業への参画と超高層建築への取り組みを強化している。当面は新型コロナウイルスの影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は徐々に下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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(06/25)ファーストコーポレーションは戻り試す
(06/24)ジーニーは調整一巡
(06/24)ネオジャパンは上値試す、21年1月期は上振れの可能性
(06/24)テンポイノベーションは調整一巡
(06/23)エフティグループは調整一巡
(06/23)ナルミヤ・インターナショナルは調整一巡
(06/23)PALTEKは戻り試す
(06/23)巴工業は反発の動き
(06/23)アイリッジは戻り試す
(06/22)寿スピリッツは調整一巡
(06/22)ジャパンフーズは戻り試す
(06/22)朝日ラバーは戻り試す
(06/22)マルマエは上値試す
(06/22)加賀電子は調整一巡
(06/19)アールシーコアは反発の動き
(06/19)神鋼商事は戻り試す
(06/19)ミロク情報サービスは調整一巡
(06/19)JPホールディングスは戻り試す、下値切り上げ
(06/19)TACは調整一巡
(06/18)マーケットエンタープライズは下値切り上げ
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2020年06月25日
ファーストコーポレーションは戻り試す
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:42
| アナリスト銘柄分析
2020年06月24日
ジーニーは調整一巡
ジーニー<6562>(東マ)は、ネット媒体の広告枠を自動売買するアドテクノロジーをベースとして、マーケティングテクノロジー事業を展開している。21年3月期予想は未定としている。当面は新型コロナウイルスに伴う経済収縮の影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は戻り一服でやや小動きだが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:46
| アナリスト銘柄分析
ネオジャパンは上値試す、21年1月期は上振れの可能性
ネオジャパン<3921>(東1)は自社開発グループウェアのクラウドサービスを主力としている。21年1月期は先行投資負担で減益予想としているが、第1四半期の進捗率は順調だった。通期上振れの可能性が高いだろう。テレワーク化の流れも追い風として収益拡大を期待したい。株価は急伸して一気に上場来高値を更新した。目先的には過熱感だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:43
| アナリスト銘柄分析
テンポイノベーションは調整一巡
テンポイノベーション<3484>(東1)は、飲食業を中心とする出店希望者向けに居抜き店舗を転貸借する店舗転貸借事業を展開している。21年3月期予想は新型コロナウイルスの影響を考慮して未定としている。飲食業が打撃を受けているため当面は懸念材料として意識されるが、徐々に回復に向かうだろう。中期的に収益拡大を期待したい。株価は戻り一服となってモミ合う形だが、調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:40
| アナリスト銘柄分析
2020年06月23日
エフティグループは調整一巡
エフティグループ<2763>(JQ)は、ネットワークインフラ事業や法人ソリューション事業などを展開し、小売電力サービスなど自社ストックサービスの拡大戦略を推進している。21年3月期は新型コロナウイルスに伴う不透明感を考慮して減益予想としている。当面は経済収縮の影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:24
| アナリスト銘柄分析
ナルミヤ・インターナショナルは調整一巡
ナルミヤ・インターナショナル<9275>(東1)はベビー・子供服の企画販売をSPA形態で展開し、SC向けやECを強化している。21年2月期予想は未定としている。第1四半期は店舗休業など新型コロナウイルスの影響が直撃した。ただし緊急事態宣言緩和に伴って店舗営業を順次再開している。第2四半期以降は徐々に売上回復に向かうだろう。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。なお7月9日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:23
| アナリスト銘柄分析
PALTEKは戻り試す
PALTEK<7587>(東2)は独立系の半導体輸入商社で、ソリューション事業の拡大を推進している。20年12月期は新型コロナウイルスの影響で営業減益予想としている。当面は経済収縮の影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は3月の安値圏から急反発して水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:21
| アナリスト銘柄分析
巴工業は反発の動き
巴工業<6309>(東1)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を展開している。20年10月期は新型コロナウイルスの影響で減益予想としている。当面は経済収縮の影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は上値を切り下げる形だったが、調整一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:20
| アナリスト銘柄分析
アイリッジは戻り試す
アイリッジ<3917>(東マ)は、O2O・OMOソリューションをベースとして、電子地域通貨やライフデザインにも事業領域を拡大している。21年3月期予想は新型コロナウイルスによる不透明感で未定としている。当面は顧客の予算縮小の動きなど意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は3月の安値圏から反発して順調に水準を切り上げている。自律調整を交えながら戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:18
| アナリスト銘柄分析
2020年06月22日
寿スピリッツは調整一巡
寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア強化や商品プレミアム化などの重点施策を推進している。21年3月期連結業績・配当予想は未定としている。第1四半期は新型コロナウイルスの影響が直撃したが、第2四半期以降は営業再開して売上が徐々に回復に向かうだろう。なお6月19日にはシュクレイが、東京ミルクチーズ工場羽田空港第1ターミナル店をリニューアルオープン、新ブランドのオリエンタルショコラbyコートクール羽田空港第1ターミナル店をオープンした。株価は反発力の鈍い形だが下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:43
| アナリスト銘柄分析
ジャパンフーズは戻り試す
ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託製造の国内最大手である。新規商材受注や積極的設備投資による競争力向上などを推進している。21年3月期連結業績予想は新型コロナウイルスの影響を考慮して未定としているが、直接的な影響は比較的小さいと考えられる。収益拡大を期待したい。株価はやや小動きだが、徐々に水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:41
| アナリスト銘柄分析
朝日ラバーは戻り試す
朝日ラバー<5162>(JQ)はシリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップやRFIDタグ用ゴム製品などを展開している。21年3月期予想は未定としている。当面は自動車関連が新型コロナウイルスによる経済収縮の影響を受けるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は徐々に水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:40
| アナリスト銘柄分析
マルマエは上値試す
マルマエ<6264>(東1)は半導体・FPD製造装置向け真空部品などの精密切削加工事業を展開している。20年8月期は上方修正して大幅増益予想である。受注回復基調であり、収益拡大を期待したい。株価は年初来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:38
| アナリスト銘柄分析
加賀電子は調整一巡
加賀電子<8154>(東1)は独立系の大手エレクトロニクス商社である。M&Aも積極活用して業界NO.1規模、そして高収益化を目指している。21年3月期連結予想は新型コロナウイルスの影響を考慮して未定としている。当面は世界的な経済収縮の影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:37
| アナリスト銘柄分析
2020年06月19日
アールシーコアは反発の動き
アールシーコア<7837>(JQ)はログハウス「BESS」を販売している。21年3月期予想は新型コロナウイルスの影響を考慮して未定としている。当面は経済収縮の影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:39
| アナリスト銘柄分析
神鋼商事は戻り試す
神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。21年3月期連結業績・配当予想は未定としている。当面は新型コロナウイルスによる世界経済収縮の影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は4月の安値圏から着実に下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:37
| アナリスト銘柄分析
ミロク情報サービスは調整一巡
ミロク情報サービス<9928>(東1)は財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野を強化している。21年3月期は新型コロナウイルスの影響を考慮して減益予想としたが、中期成長基調に変化はないだろう。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:36
| アナリスト銘柄分析
JPホールディングスは戻り試す、下値切り上げ
JPホールディングス<2749>(東1)は総合子育て支援カンパニーである。中長期成長戦略として保育サービスの質的成長、新規事業の創出、保育周辺事業者との提携・連携を推進している。21年3月期増収増益予想としている。当面は新型コロナウイルスによる一部施設休園の影響が意識されるが、収益拡大を期待したい。株価は3月の安値圏から下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:34
| アナリスト銘柄分析
TACは調整一巡
TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開を強化している。21年3月期は原価や販管費の削減で大幅増益予想としている。各教室の講義は緊急事態宣言解除に伴って順次再開している。収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:33
| アナリスト銘柄分析
2020年06月18日
マーケットエンタープライズは下値切り上げ
マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)はネット型リユース事業を展開し、中期成長に向けて事業ドメイン拡大戦略を推進している。20年6月期大幅増益予想である。新型コロナウイルスの影響は限定的のようだ。収益拡大を期待したい。株価は戻り一服となってモミ合う形だが下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:05
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