ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。21年3月期予想は新型コロナウイルスの影響を考慮して未定としている。当面は外食向け売上への影響が懸念材料として意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
●[アナリスト銘柄分析]の記事一覧
(ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)
(06/17)ケンコーマヨネーズは調整一巡
(06/17)アルコニックスは下値切り上げ
(06/17)マーチャント・バンカーズは上値試す
(06/17)ゼリア新薬工業は調整一巡
(06/17)JSPは戻りを試す展開に期待
(06/16)立花エレテックは上値試す
(06/16)ヒーハイスト精工は調整一巡
(06/16)テクマトリックスは上値試す、効力発生日7月1日で株式2分割
(06/16)ケイアイスター不動産は戻り試す
(06/16)ピックルスコーポレーションは戻り試す
(06/15)ベステラは調整一巡
(06/15)アスカネットは上値試す
(06/15)ラクーンホールディングスは上値試す
(06/15)綿半ホールディングスは戻り試す
(06/15)Delta−Fly Pharmaは上値試す
(06/12)協立情報通信は戻り試す
(06/12)ジェイエスエスは反発の動き
(06/12)松田産業は調整一巡
(06/12)サンコーテクノは反発の動き
(06/11)コーア商事ホールディングスは上場来高値更新
(ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)
2020年06月17日
ケンコーマヨネーズは調整一巡
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:25
| アナリスト銘柄分析
アルコニックスは下値切り上げ
アルコニックス<3036>(東1)は商社機能と製造業を融合する「非鉄金属の総合企業」を目指している。21年3月期減収減益予想である。当面は新型コロナウイルスの影響を受けるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形となったが、3月の安値圏から下値を切り上げている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:24
| アナリスト銘柄分析
マーチャント・バンカーズは上値試す
マーチャント・バンカーズ<3121>(東2)は、マーチャント・バンキング事業とオペレーション事業を展開し、成長戦略としてブロックチェーン技術を活用した事業を強化している。21年3月期大幅増益予想である。マーチャント・バンキング事業の伸長が牽引する見込みだ。収益拡大を期待したい。株価は順調に水準を切り上げている。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:23
| アナリスト銘柄分析
ゼリア新薬工業は調整一巡
ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。21年3月期連結業績予想は新型コロナウイルスによる不透明感で未定としている。ただし影響は限定的だろう。収益拡大を期待したい。株価は上値が重く小幅レンジでモミ合う形だが、調整一巡してレンジ上放れを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:21
| アナリスト銘柄分析
JSPは戻りを試す展開に期待
JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。21年3月期は減収減益予想としている。当面は新型コロナウイルスによる世界経済収縮の影響を受けるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は徐々に下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:20
| アナリスト銘柄分析
2020年06月16日
立花エレテックは上値試す
立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。21年3月期の連結業績・配当予想は未定としている。当面は新型コロナウイルスによる経済収縮の影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:52
| アナリスト銘柄分析
ヒーハイスト精工は調整一巡
ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。21年3月期の連結業績・配当予想は未定としている。当面は新型コロナウイルスの影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。なお20年7月1日付で商号をヒーハイストに変更する。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:50
| アナリスト銘柄分析
テクマトリックスは上値試す、効力発生日7月1日で株式2分割
テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。21年3月期連結業績・配当予想は未定としている。ただし新型コロナウイルスによる業績への直接的な影響は限定的だろう。収益拡大を期待したい。なお20年7月1日付(効力発生日)で1株を2株に分割する。株式分割に際して株主優待制度(9月末株主対象)の基準の変更は行わない。株価は上場来高値を更新する展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:48
| アナリスト銘柄分析
ケイアイスター不動産は戻り試す
ケイアイスター不動産<3465>(東1)は、首都圏を中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。21年3月期の連結業績・配当予想は新型コロナウイルスの影響を考慮して未定としている。経済収縮の影響が意識されるが、20年4月〜5月累計の分譲住宅契約は、金額・棟数とも前年比12%増と好調に推移している。収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して急反発の動きとなった。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:46
| アナリスト銘柄分析
ピックルスコーポレーションは戻り試す
ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、キムチ製品や惣菜製品の拡大、EC・外食・小売領域への展開を推進している。21年2月期増収増益予想である。新型コロナウイルスの影響は軽微の見込みとしている。収益拡大を期待したい。株価は着実に下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:45
| アナリスト銘柄分析
2020年06月15日
ベステラは調整一巡
ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備解体工事に特化したオンリーワン企業である。21年1月期連結業績予想は新型コロナウイルスの影響を考慮して未定に修正したが、潜在需要が大きいことに変化はない。中期的に収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:13
| アナリスト銘柄分析
アスカネットは上値試す
アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工と写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する葬Techや、空中結像ASKA3Dプレートのエアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。21年4月期は新型コロナウイルスの影響で減益予想だが、非接触ニーズで注目度が高まっている樹脂ASKA3Dプレートについては、初の中規模ロット案件の受注獲得を実現したいとしている。株価は急伸した年初来高値圏から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:11
| アナリスト銘柄分析
ラクーンホールディングスは上値試す
ラクーンホールディングス<3031>(東1)は、企業間ECサイトのスーパーデリバリー運営を主力として、EC事業およびフィナンシャル事業を展開している。21年4月期は大幅増収増益(利益はレンジ)予想である。新型コロナウイルスのマイナス影響は限定的だ。逆にECの事業環境が良好であり、保証事業も信用不安に備える企業の増加が追い風となる。収益拡大を期待したい。株価は3月の安値圏からV字回復して1月の年初来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:09
| アナリスト銘柄分析
綿半ホールディングスは戻り試す
綿半ホールディングス<3199>(東1)はホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。21年3月期は新型コロナウイルスの影響を考慮して横ばい予想としている。建設事業で発注延期などが懸念されるが、小売事業では巣ごもり消費が追い風となる。20年5月の小売事業の既存店売上は、閉店時間を2時間繰り上げたにもかかわらず106.4%と順調だった。収益拡大を期待したい。株価は小動きだが、着実に水準を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:08
| アナリスト銘柄分析
Delta−Fly Pharmaは上値試す
Delta−Fly Pharma<4598>(東マ)は新規抗がん剤の開発を目指す創薬ベンチャーである。既存の抗がん活性物質を利用するモジュール創薬という独自コンセプトを特徴としている。株価は上昇基調に転換して年初来高値を更新する展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:06
| アナリスト銘柄分析
2020年06月12日
協立情報通信は戻り試す
協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開し、中期成長に向けてサービスの高度化・多様化を推進している。21年2月期横ばい予想である。当面は新型コロナウイルスの影響が意識されるが、働き方改革やテレワーク化の流れが追い風であり、5Gサービス本格化に伴って関連商材の拡販も見込まれる。収益拡大を期待したい。株価は下値を切り上げて反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:53
| アナリスト銘柄分析
ジェイエスエスは反発の動き
ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを全国展開し、スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。21年3月期連結業績・配当予想は未定としている。なお緊急事態宣言解除に伴って店舗営業を順次再開している。当面は新型コロナウイルスの影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:51
| アナリスト銘柄分析
松田産業は調整一巡
松田産業<7456>(東1)は貴金属関連事業および食品関連事業を展開している。21年3月期連結業績予想は未定(配当は増配予想)としている。当面は新型コロナウイルスの影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:49
| アナリスト銘柄分析
サンコーテクノは反発の動き
サンコーテクノ<3435>(東2)は、建設用あと施工アンカーなどのファスニング事業を主力としている。21年3月期は減収減益予想である。新型コロナウイルスの影響で、上期に一部建設工事の中断の影響を想定している。当面は新型コロナウイルスの影響が意識されるが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:47
| アナリスト銘柄分析
2020年06月11日
コーア商事ホールディングスは上場来高値更新
コーア商事ホールディングス<9273>(東2)は医薬品原薬の輸入販売、および医薬品の製造販売・受託製造を展開している。20年6月期大幅増益・増配予想である。新型コロナウイルスの影響は限定的だろう。収益拡大を期待したい。株価は上場来高値を更新した。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:36
| アナリスト銘柄分析
































