セルシード<7776>(JQ)は細胞シート再生医療製品の開発・事業化、および世界普及を目指すバイオベンチャーである。食道再生上皮シートの早期の承認申請を目指している。株価は地合い悪化で上場来安値を更新したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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(03/24)セルシードは反発の動き、食道再生上皮シートの早期の承認申請目指す
(03/24)うかいは反発の動き、21年3月期の収益拡大期待
(03/24)マルマエは売り一巡、20年8月期2Q累計予想を上方修正、受注回復傾向
(03/24)TACは反発の動き、21年3月期収益改善期待
(03/23)コーア商事ホールディングスは上値試す、20年6月期増益予想で上振れ余地
(03/23)加賀電子は売られ過ぎ感、20年3月期営業・経常増益予想
(03/23)星光PMCは売られ過ぎ感、次世代素材CNF拡販期待
(03/23)GMOクラウドは売られ過ぎ感、20年12月期増収増益予想
(03/23)協立情報通信は売り一巡、21年2月期は5G関連で収益拡大期待
(03/19)京写は調整売り一巡、21年3月期収益回復期待
(03/19)ディ・アイ・システムは売り一巡、20年9月期減益予想だが21年9月期収益拡大期待
(03/19)ハウスドゥは売られ過ぎ感、20年6月期増益予想
(03/19)三洋貿易は売られ過ぎ感
(03/19)マーチャント・バンカーズは反発の動き、ブロックチェーン技術を活用して成長目指す
(03/18)立花エレテックは売り一巡、21年3月期収益拡大期待
(03/18)JSPは売り一巡、21年3月期収益拡大期待
(03/18)ジェイエスエスは売り一巡、日本テレビHDとの業務資本提携で収益拡大期待
(03/18)ジャパンフーズは反発の動き、21年3月期収益拡大期待
(03/18)アスカネットは反発の動き、21年4月期収益拡大期待
(03/17)ASIAN STARは底値圏、20年12月期黒字化予想
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2020年03月24日
セルシードは反発の動き、食道再生上皮シートの早期の承認申請目指す
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:54
| アナリスト銘柄分析
うかいは反発の動き、21年3月期の収益拡大期待
うかい<7621>(JQ)は高級和食・洋食料理店を主力としている。20年3月期増収増益予想だが、台風19号による臨時休業に加えて、第4四半期も新型コロナウイルス感染拡大の影響が懸念され、通期下振れに注意が必要となる。21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は急落して昨年来安値を更新したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:53
| アナリスト銘柄分析
マルマエは売り一巡、20年8月期2Q累計予想を上方修正、受注回復傾向
マルマエ<6264>(東1)は、半導体・FPD製造装置向け真空部品などの精密切削加工事業を展開している。20年8月期増益予想である。3月19日に第2四半期累計予想を上方修正した。そして20年2月の受注残高は前月比3.4%増、前年同月比29.5%増と回復傾向である。通期ベースでも収益回復を期待したい。また3月6日には自己株式取得を発表している。株価は地合い悪化で昨年来安値を更新したが、売り一巡して出直りを期待したい。なお3月30日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:51
| アナリスト銘柄分析
TACは反発の動き、21年3月期収益改善期待
TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。20年3月期は営業減益予想だが、21年3月期の収益改善を期待したい。なお新型コロナウイルス感染の影響で新宿校・池袋校のサービスを3月9日から一時的に停止していたが、3月14日以降に順次再開している。株価は地合い悪化で昨年来安値を更新したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:50
| アナリスト銘柄分析
2020年03月23日
コーア商事ホールディングスは上値試す、20年6月期増益予想で上振れ余地
コーア商事ホールディングス<9273>(東2)は医薬品原薬の輸入販売、および医薬品の製造販売・受託製造を展開している。20年6月期増益予想である。さらに上振れ余地がありそうだ。株価は3月の昨年来高値圏から急反落する場面があったが、売り一巡して反発の動きを強めている。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:23
| アナリスト銘柄分析
加賀電子は売られ過ぎ感、20年3月期営業・経常増益予想
加賀電子<8154>(東1)は独立系の大手エレクトロニクス商社である。M&Aも積極活用して業界NO.1規模、そして高収益化を目指している。20年3月期第営業・経常増益予想である。第4四半期には新型ウイルス感染拡大による経済収縮の影響が警戒されるが、中期収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化で急落して昨年来安値に接近しているが、売られ過ぎ感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:21
| アナリスト銘柄分析
星光PMCは売られ過ぎ感、次世代素材CNF拡販期待
星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開している。20年12月期は人件費や償却費の増加で減益予想である。新型コロナウイルス感染拡大による経済収縮の影響も警戒されるが、一方で次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)の拡販を期待したい。株価は地合い悪化で昨年来安値を更新する展開だが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:20
| アナリスト銘柄分析
GMOクラウドは売られ過ぎ感、20年12月期増収増益予想
GMOクラウド<3788>(東1)は、サーバー貸出・管理サービスのクラウド・ホスティング事業、電子認証サービスのセキュリティ事業を主力として、新規サービスの収益化を推進している。20年12月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化で昨年来安値を更新する展開だが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:18
| アナリスト銘柄分析
協立情報通信は売り一巡、21年2月期は5G関連で収益拡大期待
協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開し、ストック型モデル強化によって高収益化を目指している。20年2月期は減収減益予想だが、21年2月期は5G関連として収益拡大を期待したい。株価は地合い悪も影響して昨年来安値を更新したが売り一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:17
| アナリスト銘柄分析
2020年03月19日
京写は調整売り一巡、21年3月期収益回復期待
京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。20年3月期は減益予想で第4四半期は新型コロナウイルスの影響を受けそうだが、21年3月期の収益回復を期待したい。なお3月18日には子会社の京写ベトナムがエヌビーシーと資本業務提携して自動車関連の強化を目指すと発表した。株価は地合い悪の影響で昨年来安値を更新したが、売り一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:10
| アナリスト銘柄分析
ディ・アイ・システムは売り一巡、20年9月期減益予想だが21年9月期収益拡大期待
ディ・アイ・システム<4421>(JQ)は独立系の情報サービス企業で、システムインテグレーション事業を主力としている。20年9月期は中期成長に向けた先行投資の時期と位置付けて減益予想である。21年9月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪の影響で上場来安値を更新したが底値圏だろう。売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:08
| アナリスト銘柄分析
ハウスドゥは売られ過ぎ感、20年6月期増益予想
ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す不動産テック(不動産×IT)企業である。20年6月期増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で急落し、昨年来安値を更新したが、売られ過ぎ感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:07
| アナリスト銘柄分析
三洋貿易は売られ過ぎ感
三洋貿易<3176>(東1)は自動車向けゴム・化学関連商品やシート部品を主力とする専門商社である。20年9月期増益予想である。新型コロナウイルス感染拡大の影響で下振れに注意必要だが、中期的に収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で昨年来安値を更新する展開だが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:06
| アナリスト銘柄分析
マーチャント・バンカーズは反発の動き、ブロックチェーン技術を活用して成長目指す
マーチャント・バンカーズ<3121>(東2)は、マーチャント・バンキング事業とオペレーション事業を展開している。成長戦略としてブロックチェーン技術を活用した事業を強化し、2月にはANGOO FinTechサービスを開始した。中期的に収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で急落したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:04
| アナリスト銘柄分析
2020年03月18日
立花エレテックは売り一巡、21年3月期収益拡大期待
立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。20年3月期は新型コロナウイルス感染拡大も影響して減益予想(2月26日に下方修正)だが、21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は昨年来安値を更新しているが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:55
| アナリスト銘柄分析
JSPは売り一巡、21年3月期収益拡大期待
JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。20年3月期減益予想で、第4四半期には新型コロナウイルス感染拡大による需要への影響も懸念されるが、一方では原油価格下落がプラス要因となりそうだ。21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化で昨年来安値を更新したが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:54
| アナリスト銘柄分析
ジェイエスエスは売り一巡、日本テレビHDとの業務資本提携で収益拡大期待
ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを全国展開し、スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。20年3月期は会員定着率改善などで増収増益予想である。なお3月13日に日本テレビホールディングス<9404>との業務資本提携を発表した。シナジー創出で収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化で昨年来安値を更新したが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:52
| アナリスト銘柄分析
ジャパンフーズは反発の動き、21年3月期収益拡大期待
ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託製造の国内最大手である。新規商材受注や積極的設備投資による競争力向上などを推進している。20年3月期は営業減益・経常増益予想である。第4四半期には新型コロナウイルス感染拡大による経済収縮の影響にも注意必要だが、21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪化で昨年来安値を更新したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:51
| アナリスト銘柄分析
アスカネットは反発の動き、21年4月期収益拡大期待
アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工と写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する葬Techや、空中結像ASKA3Dプレートのエアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。20年4月期第3四半期累計は一時的費用の影響で減益だった。進捗率は順調だが、第4四半期にはPPS事業において、新型コロナウイルス感染拡大によるウエディング・卒業・入学イベントの延期・中止の影響を受けそうだ。21年4月期の収益拡大を期待したい。AI事業の本格受注・量産化も期待したい。株価は地合い悪化で昨年来安値を更新したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:49
| アナリスト銘柄分析
2020年03月17日
ASIAN STARは底値圏、20年12月期黒字化予想
ASIAN STAR(エイシアンスター)<8946>(JQ)は、国内と中国で不動産関連事業を展開している。20年12月期黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は地合い悪も影響して12年以来の安値圏だが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:55
| アナリスト銘柄分析
































