建設技術研究所<9621>(東1)は総合建設コンサルタント大手で、マルチインフラ&グローバル企業を目指している。20年12月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で急落したが売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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(03/10)建設技術研究所は売られ過ぎ感、20年12月期増収増益予想
(03/09)カナモトは売られ過ぎ感、20年10月期1Q増収増益と順調
(03/09)ソフトクリエイトホールディングスは売られ過ぎ感、20年3月期増益予想
(03/09)フォーカスシステムズは売り一巡、20年3月期増益予想
(03/09)神鋼商事は売り一巡、21年3月期収益拡大期待
(03/09)ミロク情報サービスは反発の動き、20年3月期増収増益予想で上振れ余地
(03/06)ラクーンホールディングスは戻り試す、20年4月期3Q累計大幅増益と順調
(03/06)アーバネットコーポレーションは売り一巡、20年6月期増収増益予想
(03/06)インテージホールディングスは反発の動き
(03/06)ゼリア新薬工業は売り一巡、20年3月期大幅増益予想
(03/06)ティムコは売り一巡、20年11月期2桁増収・営業黒字予想
(03/05)パイプドHDは反発の動き、20年2月期大幅増益予想
(03/05)サンコーテクノは反発の動き、20年3月期増収増益予想
(03/05)生化学工業は反発の動き、20年3月期大幅営業・経常増益予想
(03/05)インテリジェントウェイブは売り一巡、20年6月期増益予想
(03/05)クリナップは売り一巡、20年3月期黒字化予想
(03/04)インフォコムは上値試す、20年3月期2桁増収増益予想
(03/04)ピックルスコーポレーションは売られ過ぎ感、21年2月期も収益拡大期待
(03/04)トーソーは反発の動き、20年3月期上振れの可能性
(03/04)日本エム・ディ・エムは売られ過ぎ感、20年3月期大幅営業・経常増益予想
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2020年03月10日
建設技術研究所は売られ過ぎ感、20年12月期増収増益予想
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:17
| アナリスト銘柄分析
2020年03月09日
カナモトは売られ過ぎ感、20年10月期1Q増収増益と順調
カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。中期成長に向けて国内営業基盤の拡充、海外展開、内部オペレーション最適化を推進している。3月6日発表の20年10月期第1四半期連結業績は増収増益と順調だった。通期は体制強化の期間と位置付けて減益予想だが、やや保守的だろう。株価は地合い悪の影響で昨年来安値を更新したが売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:02
| アナリスト銘柄分析
ソフトクリエイトホールディングスは売られ過ぎ感、20年3月期増益予想
ソフトクリエイトホールディングス<3371>(東1)は、ECサイト構築ソフトや不正接続防止製品を主力としてソリューション事業を展開している。20年3月期増益予想である。21年3月期も収益拡大を期待したい。株価は地合い悪の影響で急落して昨年来安値圏だが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:00
| アナリスト銘柄分析
フォーカスシステムズは売り一巡、20年3月期増益予想
フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用を主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪の影響で昨年来安値を更新したが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:59
| アナリスト銘柄分析
神鋼商事は売り一巡、21年3月期収益拡大期待
神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。20年3月期減益予想である。第3四半期累計の進捗率は順調だったが、第4四半期は新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けそうだ。21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で昨年来安値を更新したが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:57
| アナリスト銘柄分析
ミロク情報サービスは反発の動き、20年3月期増収増益予想で上振れ余地
ミロク情報サービス<9928>(東1)は財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野を強化している。20年3月期増収増益予想で上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪も影響して昨年来安値圏だが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:54
| アナリスト銘柄分析
2020年03月06日
ラクーンホールディングスは戻り試す、20年4月期3Q累計大幅増益と順調
ラクーンホールディングス<3031>(東1)は、企業間ECサイトのスーパーデリバリー運営を主力として、EC事業およびフィナンシャル事業を展開している。20年4月期大幅増益予想である。第3四半期累計は大幅増益と順調だった。通期も収益拡大を期待したい。なお20年4月1日付で所属業種が卸売業から情報・通信業に変更される。株価は地合い悪で急落したが、売り一巡して切り返しの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:34
| アナリスト銘柄分析
アーバネットコーポレーションは売り一巡、20年6月期増収増益予想
アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は投資用・分譲用マンションの開発・販売を展開している。20年6月期増収増益(下期偏重)予想である。収益拡大を期待したい。なお日本健康会議において健康経営優良法人2020(中小規模法人部門)に認定された。株価は地合い悪で昨年来安値を更新したが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:32
| アナリスト銘柄分析
インテージホールディングスは反発の動き
インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。20年6月期(決算期変更で15ヶ月決算)は、12ヶ月分(19年4月〜20年3月)の比較で増収増益予想としている。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で昨年来安値を更新する場面があったが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:30
| アナリスト銘柄分析
ゼリア新薬工業は売り一巡、20年3月期大幅増益予想
ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。20年3月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で昨年来安値を更新したが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:29
| アナリスト銘柄分析
ティムコは売り一巡、20年11月期2桁増収・営業黒字予想
ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。20年11月期2桁増収・営業黒字予想である。収益改善を期待したい。株価は地合い悪の影響で水準を切り下げたが、売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:27
| アナリスト銘柄分析
2020年03月05日
パイプドHDは反発の動き、20年2月期大幅増益予想
パイプドHD<3919>(東1)は情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。3月4日には投資事業を行う新会社ダブルシャープ・パートナーズ設立を発表した。20年2月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪で急落したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお4月10日に20年2月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:28
| アナリスト銘柄分析
サンコーテクノは反発の動き、20年3月期増収増益予想
サンコーテクノ<3435>(東2)は、建設用あと施工アンカーなどのファスニング事業を主力としている。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は地合い悪も影響して昨年来安値圏だが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:27
| アナリスト銘柄分析
生化学工業は反発の動き、20年3月期大幅営業・経常増益予想
生化学工業<4548>(東1)は関節機能改善剤アルツが主力の医薬品メーカーである。20年3月期大幅営業・経常増益(純利益は特別損失計上に伴い赤字)予想である。株価は地合い悪で昨年来安値を更新したが、売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:25
| アナリスト銘柄分析
インテリジェントウェイブは売り一巡、20年6月期増益予想
インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。20年6月期増益予想である。第3四半期は利益率の低い案件などで減益見込みとしているため、通期下振れに注意必要だが、第4四半期の挽回を期待したい。株価は地合い悪で急落し、昨年来安値圏に回帰したが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:24
| アナリスト銘柄分析
クリナップは売り一巡、20年3月期黒字化予想
クリナップ<7955>(東1)はシステムキッチンの大手で、システムバスルームも展開している。20年3月期黒字化予想である。収益回復を期待したい。株価は地合い悪で急落し、昨年来安値圏に回帰したが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:22
| アナリスト銘柄分析
2020年03月04日
インフォコムは上値試す、20年3月期2桁増収増益予想
インフォコム<4348>(東1)はITサービスや電子コミック配信サービスを主力としている。20年3月期2桁増収増益予想である。21年3月期も収益拡大を期待したい。株価は2月の上場来高値圏から反落したが、地合い悪の影響は限定的のようだ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:03
| アナリスト銘柄分析
ピックルスコーポレーションは売られ過ぎ感、21年2月期も収益拡大期待
ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、さらに惣菜製品、EC、外食、小売といった領域への展開を推進している。20年2月期大幅増益予想で再上振れ余地がありそうだ。21年2月期も収益拡大を期待したい。なお2月25日に立会外分売を実施した。株価は地合い悪の影響で急落したが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:02
| アナリスト銘柄分析
トーソーは反発の動き、20年3月期上振れの可能性
トーソー<5956>(東2)はカーテンレールやインテリアブラインドの大手である。20年3月期減益予想だが、第3四半期累計が大幅増益となり、通期上振れの可能性が高いだろう。株価は地合い悪で急落したが、反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:00
| アナリスト銘柄分析
日本エム・ディ・エムは売られ過ぎ感、20年3月期大幅営業・経常増益予想
日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社製品の拡販を推進し、自社製品比率上昇で収益力が向上している。20年3月期大幅営業・経常増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は第3四半期の伸び率鈍化を嫌気し、さらに地合い悪も影響して急落したが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:58
| アナリスト銘柄分析
































