マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)はネット型リユース事業を展開し、中期成長に向けて事業ドメイン拡大戦略を推進している。20年6月期大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は11月の上場来高値圏から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。なお2月14日に第1四半期決算発表を予定している。
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(01/10)マーケットエンタープライズは調整一巡、20年6月期大幅増収増益予想
(01/10)アルコニックスは調整一巡、21年3月期収益回復期待
(01/10)エイジアは上値試す、20年3月期大幅増益予想
(01/09)立花エレテックは上値試す、21年3月期収益拡大期待
(01/09)サンコーテクノは上値試す、20年3月期増収増益予想
(01/09)ファンデリーは戻り試す、20年3月期大幅増増益予想
(01/09)トシン・グループは戻り試す、20年5月期増益予想で2Q累計の進捗率順調
(01/09)プラマテルズは調整一巡、20年3月期減益予想だが21年3月期収益拡大期待
(01/09)インフォマートは上値試す、19年12月期増益予想で上振れ余地
(01/08)ミロク情報サービスは上値試す、20年3月期増収増益予想で上振れの可能性
(01/08)神鋼商事は戻り歩調、20年3月期減益予想だが保守的
(01/08)イトーキは調整一巡、19年12月期大幅営業増益予想
(01/08)スターティアホールディングスは昨年来高値更新の展開、20年3月期減益予想だが上振れ余地
(01/08)ラクーンホールディングスは上値試す、20年4月期大幅増益予想
(01/08)ピックルスコーポレーションは上値試す、20年2月期大幅増益予想で3Q累計順調
(01/07)クリナップは上値試す、20年3月期黒字化予想
(01/07)日本エム・ディ・エムは02年以来の高値圏、20年3月期大幅営業・経常増益予想で再上振れ余地
(01/07)ジェイエスエスは昨年来高値圏、20年3月期増収増益予想
(01/07)トーソーは調整一巡、20年3月期減益予想だが上振れ余地
(01/07)インテリジェントウェイブは下値固め完了、20年6月期増益予想
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2020年01月10日
マーケットエンタープライズは調整一巡、20年6月期大幅増収増益予想
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:57
| アナリスト銘柄分析
アルコニックスは調整一巡、21年3月期収益回復期待
アルコニックス<3036>(東1)は商社機能と製造業を融合する「総合企業」を目指している。20年3月期は経常減益予想だが、21年3月期の収益回復を期待したい。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。なお2月12日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:55
| アナリスト銘柄分析
エイジアは上値試す、20年3月期大幅増益予想
エイジア<2352>(東1)はメール配信システムの大手である。メッセージ配信最適化ソリューション中心に新製品・サービス開発を強化している。20年3月期大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は昨年来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお1月31日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:53
| アナリスト銘柄分析
2020年01月09日
立花エレテックは上値試す、21年3月期収益拡大期待
立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。20年3月期は横ばい予想で下振れに注意必要だが、21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は昨年来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:09
| アナリスト銘柄分析
サンコーテクノは上値試す、20年3月期増収増益予想
サンコーテクノ<3435>(東2)は、建設用あと施工アンカーなどのファスニング事業を主力としている。民間・公共設備投資が堅調に推移して、20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は戻り一服だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:08
| アナリスト銘柄分析
ファンデリーは戻り試す、20年3月期大幅増増益予想
ファンデリー<3137>(東マ)は健康食宅配事業を主力として、ヘルスケア総合企業を目指している。20年3月期は第4四半期稼働予定の新工場も寄与して大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は調整一巡して反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:06
| アナリスト銘柄分析
トシン・グループは戻り試す、20年5月期増益予想で2Q累計の進捗率順調
トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。20年5月期は小幅ながら増益予想である。第2四半期累計の進捗率は順調だった。収益拡大を期待したい。株価は徐々に下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:05
| アナリスト銘柄分析
プラマテルズは調整一巡、20年3月期減益予想だが21年3月期収益拡大期待
プラマテルズ<2714>(JQ)は合成樹脂の専門商社である。積極的な商流開拓や高付加価値商材拡販を推進している。20年3月期は減益予想だが、21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直り本格化を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:03
| アナリスト銘柄分析
インフォマートは上値試す、19年12月期増益予想で上振れ余地
インフォマート<2492>(東1)は企業間電子商取引「BtoBプラットフォーム」を運営している。19年12月期増益予想である。利用企業数が増加基調であり、上振れ余地がありそうだ。そして20年12月期も収益拡大を期待したい。株価は上場来高値圏で堅調だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:02
| アナリスト銘柄分析
2020年01月08日
ミロク情報サービスは上値試す、20年3月期増収増益予想で上振れの可能性
ミロク情報サービス<9928>(東1)は財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野を強化している。20年3月期増収増益予想である。さらに上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。株価は18年2月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:03
| アナリスト銘柄分析
神鋼商事は戻り歩調、20年3月期減益予想だが保守的
神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。20年3月期は不透明感が強いとして減益予想だが、やや保守的だろう。株価は下値を切り上げて戻り歩調だ。出直り本格化を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:02
| アナリスト銘柄分析
イトーキは調整一巡、19年12月期大幅営業増益予想
イトーキ<7972>(東1)はオフィス家具の大手である。首都圏を中心とする大型新築ビルの竣工、働き方改革を背景とする職場環境改善投資、オフィス移転需要拡大などが追い風となる。19年12月期大幅営業増益予想である。20年12月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直り本格化を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:00
| アナリスト銘柄分析
スターティアホールディングスは昨年来高値更新の展開、20年3月期減益予想だが上振れ余地
スターティアホールディングス<3393>(東1)はデジタルマーケティング関連事業とITインフラ関連事業を主力としている。20年3月期は先行投資負担などで減益予想だが、上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は急伸して昨年来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:59
| アナリスト銘柄分析
ラクーンホールディングスは上値試す、20年4月期大幅増益予想
ラクーンホールディングス<3031>(東1)は、企業間ECサイトのスーパーデリバリー運営を主力として、EC事業およびフィナンシャル事業を展開している。20年4月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は昨年来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:57
| アナリスト銘柄分析
ピックルスコーポレーションは上値試す、20年2月期大幅増益予想で3Q累計順調
ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、惣菜製品の強化、ECや外食・飲食といった新規領域への展開を推進している。20年2月期大幅増益予想である。第3四半期累計は大幅増益と順調だった。通期予想に再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は12月の上場来高値から反落したが、目先的な売り一巡感を強めている。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:56
| アナリスト銘柄分析
2020年01月07日
クリナップは上値試す、20年3月期黒字化予想
クリナップ<7955>(東1)はシステムキッチンの大手で、システムバスルームも展開している。20年3月期黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は12月の昨年来高値から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:14
| アナリスト銘柄分析
日本エム・ディ・エムは02年以来の高値圏、20年3月期大幅営業・経常増益予想で再上振れ余地
日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社製品の拡販を推進し、自社製品比率上昇で収益力が向上している。20年3月期大幅営業・経常増益予想である。さらに再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は02年以来の高値圏で堅調だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:12
| アナリスト銘柄分析
ジェイエスエスは昨年来高値圏、20年3月期増収増益予想
ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを全国展開し、スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。20年3月期は会員定着率改善などで増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は急伸して昨年来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:11
| アナリスト銘柄分析
トーソーは調整一巡、20年3月期減益予想だが上振れ余地
トーソー<5956>(東2)はカーテンレールやインテリアブラインドの大手である。室内装飾関連事業を主力として、介護用品事業も展開している。20年3月期減益予想だが、上振れ余地がありそうだ。収益改善を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:09
| アナリスト銘柄分析
インテリジェントウェイブは下値固め完了、20年6月期増益予想
インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。20年6月期増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:08
| アナリスト銘柄分析
































