ソラスト<6197>(東1)は医療事務・介護・保育関連サービスを展開している。地域の女性人材を活用するため、ICTを積極活用して女性が働きやすい職場づくりや生産性向上を目指している。19年3月期はM&Aも寄与して2桁営業増益・連続増配予想である。さらに上振れの可能性が高いだろう。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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(03/27)ソラストは上値試す、19年3月期2桁営業増益・連続増配予想で上振れの可能性
(03/26)ベステラは下値固め完了して出直り期待、20年1月期営業増益・増配予想
(03/26)ハウスドゥは調整一巡して出直り期待、19年6月期大幅増収増益・増配予想
(03/26)パイプドHDは底固め完了感、19年2月期減益予想だが20年2月期収益改善期待
(03/26)クレスコは戻り歩調、19年3月期は9期連続増収増益予想
(03/26)加賀電子は下値切り上げて戻り歩調、20年3月期からの収益性向上期待
(03/26)Jトラストは底値圏、19年3月期赤字予想だが20年3月期V字回復見込む
(03/25)レカムは下値固め完了して出直り期待、19年9月期は3期連続営業最高益更新・連続増配予想
(03/25)TACは調整一巡して出直り期待、19年3月期増益・連続増配予想
(03/25)トーセは下値固め完了して反発の動き、19年8月期2桁増収・営業増益予想
(03/25)うかいは売り一巡して反発の動き、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
(03/25)イワキは下値固め完了して反発の動き、19年11月期は3期連続営業利益最高更新・増配予想
(03/22)ジャパンフーズは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善
(03/22)ラクーンホールディングスは戻り試す、19年4月期上方修正して大幅増収増益予想
(03/22)ケイアイスター不動産は調整一巡して出直り期待、19年3月期大幅増益・増配予想
(03/22)フライトホールディングスは下値固め完了、20年3月期以降に目白押しの有望案件に期待
(03/22)インテリジェントウェイブは下値固め完了して出直り期待、3月27日付で東証1部に市場変更
(03/22)フェローテックホールディングスは戻り歩調、19年3月期2桁増益予想
(03/20)LIFULLは売られ過ぎ感、19年9月期増収増益予想
(03/20)アスカネットは下値固め完了して出直り期待、19年4月期3Q累計順調で通期上振れ余地
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2019年03月27日
ソラストは上値試す、19年3月期2桁営業増益・連続増配予想で上振れの可能性
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:16
| アナリスト銘柄分析
2019年03月26日
ベステラは下値固め完了して出直り期待、20年1月期営業増益・増配予想
ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備解体工事を展開し、次世代プラント解体工法「3D解体」実現に向けたロボット開発も推進している。19年1月期(連結決算に移行)は18年1月期非連結業績との比較で大幅増益だった。20年1月期は固定資産売却益の反動で最終減益だが、需要が高水準に推移して増収・営業増益、そして増配予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:36
| アナリスト銘柄分析
ハウスドゥは調整一巡して出直り期待、19年6月期大幅増収増益・増配予想
ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す「不動産テック企業」である。19年6月期はストック型収益事業が伸長し、ハウス・リースバック資産流動化も寄与して大幅増収増益・増配予想である。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:34
| アナリスト銘柄分析
パイプドHDは底固め完了感、19年2月期減益予想だが20年2月期収益改善期待
パイプドHD<3919>(東1)は情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。19年2月期は先行投資負担で減益・減配予想だが、先行投資の効果やストック収益の積み上げで20年2月期の収益改善を期待したい。株価は1月安値を割り込むことなく推移して底固め完了感を強めている。出直りを期待したい。なお4月10日に19年2月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:32
| アナリスト銘柄分析
クレスコは戻り歩調、19年3月期は9期連続増収増益予想
クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。19年3月期は受注が高水準に推移して9期連続増収増益予想である。株価は下値を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:31
| アナリスト銘柄分析
加賀電子は下値切り上げて戻り歩調、20年3月期からの収益性向上期待
加賀電子<8154>(東1)は独立系の大手エレクトロニクス商社である。富士通エレクトロニクスを19年1月子会社化(19年3月期第4四半期から新規連結、段階的に株式取得して22年1月完全子会社化予定)した。中期目標には22年3月期営業利益130億円(19年3月期予想77億円)を掲げている。19年3月期は営業・経常減益予想(純利益は負ののれん代が寄与して14期ぶりに過去最高予想)だが、20年3月期からの収益性向上を期待したい。株価は下値を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:29
| アナリスト銘柄分析
Jトラストは底値圏、19年3月期赤字予想だが20年3月期V字回復見込む
Jトラスト<8508>(東2)は、日本、韓国、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開し、銀行業を中心とする持続的な利益拡大へのステージアップを目指している。19年3月期はリスクを前倒して貸倒引当金を計上したため赤字・減配予想だが、20年3月期のV字回復を見込んでいる。株価は反発力の鈍い展開で2月安値に接近しているが、ほぼ底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:28
| アナリスト銘柄分析
2019年03月25日
レカムは下値固め完了して出直り期待、19年9月期は3期連続営業最高益更新・連続増配予想
レカム<3323>(JQ)は中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。19年9月期はM&A効果や積極的な事業展開で3期連続営業最高益更新・連続増配予想である。なお第18回新株予約権の残存する全部を取得・消却(19年4月25日予定)する。株価は反発力の鈍い形だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:17
| アナリスト銘柄分析
TACは調整一巡して出直り期待、19年3月期増益・連続増配予想
TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。19年3月期増収増益予想、そして連続増配予想である。株価は反発力の鈍い形だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお5月15日に19年3月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:15
| アナリスト銘柄分析
トーセは下値固め完了して反発の動き、19年8月期2桁増収・営業増益予想
トーセ<4728>(東1)は家庭用ゲームソフト開発・制作請負の専業最大手である。19年8月期は3億円以上の大型プロジェクト件数が増加して2桁増収・営業増益予想である。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお4月4日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:14
| アナリスト銘柄分析
うかいは売り一巡して反発の動き、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
うかい<7621>(JQ)は高級和食・洋食料理店を主力として、文化事業(箱根ガラスの森美術館)も展開している。19年3月期減益予想だが、2月の既存店売上はプラスに転じた。20年3月期の収益改善を期待したい。株価は売り一巡して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:12
| アナリスト銘柄分析
イワキは下値固め完了して反発の動き、19年11月期は3期連続営業利益最高更新・増配予想
イワキ<8095>(東1)は、医薬品・医薬品原料・表面処理薬品などを主力とする専門商社で、メーカー機能も強化している。19年11月期は3期連続営業利益過去最高更新・増配予想である。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:10
| アナリスト銘柄分析
2019年03月22日
ジャパンフーズは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善
ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託生産の国内最大手である。中期的に「日本一のパッカー」を目指している。19年3月期は一時的要因も影響して減益予想だが、20年3月期は収益改善が期待される。株価は徐々に水準を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:05
| アナリスト銘柄分析
ラクーンホールディングスは戻り試す、19年4月期上方修正して大幅増収増益予想
ラクーンホールディングス<3031>(東1)は、企業間ECサイトのスーパーデリバリー運営を主力として、EC事業およびフィナンシャル事業を展開している。19年4月期業績は3月6日に上方修正して大幅増収増益予想である。株価は上方修正に対してややネガティブ反応となったが、目先的な売り一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:03
| アナリスト銘柄分析
ケイアイスター不動産は調整一巡して出直り期待、19年3月期大幅増益・増配予想
ケイアイスター不動産<3465>(東1)は首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。19年3月期大幅増収増益・増配予想である。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:02
| アナリスト銘柄分析
フライトホールディングスは下値固め完了、20年3月期以降に目白押しの有望案件に期待
フライトホールディングス<3753>(東2)は電子決済ソリューションを主力として、システム開発・保守やECサイト構築なども展開している。19年3月期は電子決済ソリューション大型案件の後ろ倒しで赤字予想だが、20年3月期以降に目白押しの有望案件で収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:00
| アナリスト銘柄分析
インテリジェントウェイブは下値固め完了して出直り期待、3月27日付で東証1部に市場変更
インテリジェントウェイブ<4847>(東2)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。19年6月期は不採算案件が一巡して大幅増益予想である。なお19年3月27日付で東証2部から東証1部に市場変更(3月20日発表)する。株価は下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 03:58
| アナリスト銘柄分析
フェローテックホールディングスは戻り歩調、19年3月期2桁増益予想
フェローテックホールディングス<6890>(JQ)は半導体等装置関連事業を主力としている。太陽電池関連事業は事業環境が悪化しているため撤退方針である。19年3月期は半導体等装置関連事業が牽引して2桁増益予想である。株価は水準を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 03:57
| アナリスト銘柄分析
2019年03月20日
LIFULLは売られ過ぎ感、19年9月期増収増益予想
LIFULL<2120>(東1)は、不動産・住宅情報総合サイト「LIFULL HOME‘S」運営の不動産情報サービス事業を主力として、生活関連領域や海外への展開を加速している。Mitula買収が完了して19年9月期増収増益予想である。株価は軟調展開だが売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:21
| アナリスト銘柄分析
アスカネットは下値固め完了して出直り期待、19年4月期3Q累計順調で通期上振れ余地
アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工や写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する葬Tech、および空中結像エアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。樹脂製ASKA3Dプレートは国内外合計約200社にサンプル販売し、顧客側で組込製品化の検討を進めている。なお3月9日〜31日開催の松竹「カブキノヒカリ展」にASKA3Dプレートが採用されている。19年4月期増収増益予想である。第3四半期累計が2桁増益と順調であり、通期上振れ余地がありそうだ。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:19
| アナリスト銘柄分析