トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。20年5月期は小幅ながら増益予想である。第2四半期累計の進捗率は順調だった。収益拡大を期待したい。株価は徐々に下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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(01/09)トシン・グループは戻り試す、20年5月期増益予想で2Q累計の進捗率順調
(01/09)プラマテルズは調整一巡、20年3月期減益予想だが21年3月期収益拡大期待
(01/09)インフォマートは上値試す、19年12月期増益予想で上振れ余地
(01/08)ミロク情報サービスは上値試す、20年3月期増収増益予想で上振れの可能性
(01/08)神鋼商事は戻り歩調、20年3月期減益予想だが保守的
(01/08)イトーキは調整一巡、19年12月期大幅営業増益予想
(01/08)スターティアホールディングスは昨年来高値更新の展開、20年3月期減益予想だが上振れ余地
(01/08)ラクーンホールディングスは上値試す、20年4月期大幅増益予想
(01/08)ピックルスコーポレーションは上値試す、20年2月期大幅増益予想で3Q累計順調
(01/07)クリナップは上値試す、20年3月期黒字化予想
(01/07)日本エム・ディ・エムは02年以来の高値圏、20年3月期大幅営業・経常増益予想で再上振れ余地
(01/07)ジェイエスエスは昨年来高値圏、20年3月期増収増益予想
(01/07)トーソーは調整一巡、20年3月期減益予想だが上振れ余地
(01/07)インテリジェントウェイブは下値固め完了、20年6月期増益予想
(01/07)フォーカスシステムズは戻り試す、20年3月期増益予想
(01/06)建設技術研究所は上値試す、19年12月期2桁増益予想
(01/06)川崎近海汽船は上値試す、20年3月期減益予想だが再上振れ余地
(01/06)JFEシステムズは01年高値に接近、20年3月期2桁増益予想
(01/06)インフォコムは高値に接近、20年3月期2桁増収増益予想
(12/27)ジーニーは調整一巡、20年3月期営業黒字化予想
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2020年01月09日
トシン・グループは戻り試す、20年5月期増益予想で2Q累計の進捗率順調
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:05
| アナリスト銘柄分析
プラマテルズは調整一巡、20年3月期減益予想だが21年3月期収益拡大期待
プラマテルズ<2714>(JQ)は合成樹脂の専門商社である。積極的な商流開拓や高付加価値商材拡販を推進している。20年3月期は減益予想だが、21年3月期の収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直り本格化を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:03
| アナリスト銘柄分析
インフォマートは上値試す、19年12月期増益予想で上振れ余地
インフォマート<2492>(東1)は企業間電子商取引「BtoBプラットフォーム」を運営している。19年12月期増益予想である。利用企業数が増加基調であり、上振れ余地がありそうだ。そして20年12月期も収益拡大を期待したい。株価は上場来高値圏で堅調だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:02
| アナリスト銘柄分析
2020年01月08日
ミロク情報サービスは上値試す、20年3月期増収増益予想で上振れの可能性
ミロク情報サービス<9928>(東1)は財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野を強化している。20年3月期増収増益予想である。さらに上振れの可能性が高いだろう。収益拡大を期待したい。株価は18年2月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:03
| アナリスト銘柄分析
神鋼商事は戻り歩調、20年3月期減益予想だが保守的
神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。20年3月期は不透明感が強いとして減益予想だが、やや保守的だろう。株価は下値を切り上げて戻り歩調だ。出直り本格化を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:02
| アナリスト銘柄分析
イトーキは調整一巡、19年12月期大幅営業増益予想
イトーキ<7972>(東1)はオフィス家具の大手である。首都圏を中心とする大型新築ビルの竣工、働き方改革を背景とする職場環境改善投資、オフィス移転需要拡大などが追い風となる。19年12月期大幅営業増益予想である。20年12月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直り本格化を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:00
| アナリスト銘柄分析
スターティアホールディングスは昨年来高値更新の展開、20年3月期減益予想だが上振れ余地
スターティアホールディングス<3393>(東1)はデジタルマーケティング関連事業とITインフラ関連事業を主力としている。20年3月期は先行投資負担などで減益予想だが、上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は急伸して昨年来高値更新の展開だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:59
| アナリスト銘柄分析
ラクーンホールディングスは上値試す、20年4月期大幅増益予想
ラクーンホールディングス<3031>(東1)は、企業間ECサイトのスーパーデリバリー運営を主力として、EC事業およびフィナンシャル事業を展開している。20年4月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は昨年来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:57
| アナリスト銘柄分析
ピックルスコーポレーションは上値試す、20年2月期大幅増益予想で3Q累計順調
ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、惣菜製品の強化、ECや外食・飲食といった新規領域への展開を推進している。20年2月期大幅増益予想である。第3四半期累計は大幅増益と順調だった。通期予想に再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は12月の上場来高値から反落したが、目先的な売り一巡感を強めている。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:56
| アナリスト銘柄分析
2020年01月07日
クリナップは上値試す、20年3月期黒字化予想
クリナップ<7955>(東1)はシステムキッチンの大手で、システムバスルームも展開している。20年3月期黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は12月の昨年来高値から一旦反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:14
| アナリスト銘柄分析
日本エム・ディ・エムは02年以来の高値圏、20年3月期大幅営業・経常増益予想で再上振れ余地
日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。米国子会社製品の拡販を推進し、自社製品比率上昇で収益力が向上している。20年3月期大幅営業・経常増益予想である。さらに再上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は02年以来の高値圏で堅調だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:12
| アナリスト銘柄分析
ジェイエスエスは昨年来高値圏、20年3月期増収増益予想
ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを全国展開し、スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。20年3月期は会員定着率改善などで増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は急伸して昨年来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:11
| アナリスト銘柄分析
トーソーは調整一巡、20年3月期減益予想だが上振れ余地
トーソー<5956>(東2)はカーテンレールやインテリアブラインドの大手である。室内装飾関連事業を主力として、介護用品事業も展開している。20年3月期減益予想だが、上振れ余地がありそうだ。収益改善を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:09
| アナリスト銘柄分析
インテリジェントウェイブは下値固め完了、20年6月期増益予想
インテリジェントウェイブ<4847>(東1)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。20年6月期増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:08
| アナリスト銘柄分析
フォーカスシステムズは戻り試す、20年3月期増益予想
フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用を主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価はモミ合いから上放れて急伸している。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:06
| アナリスト銘柄分析
2020年01月06日
建設技術研究所は上値試す、19年12月期2桁増益予想
建設技術研究所<9621>(東1)は総合建設コンサルタント大手で、マルチインフラ&グローバル企業を目指している。19年12月期2桁増益予想である。そして上振れの可能性が高いだろう。なお配当予想は12月19日に上方修正を発表して増配予想としている。20年12月期も収益拡大を期待したい。株価は96年来の高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:26
| アナリスト銘柄分析
川崎近海汽船は上値試す、20年3月期減益予想だが再上振れ余地
川崎近海汽船<9179>(東2)は近海輸送と内航輸送を主力としている。20年3月期減益予想(利益予想を上方修正して減益幅縮小)だが、再上振れ余地がありそうだ。株価は水準を切り上げて昨年来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:24
| アナリスト銘柄分析
JFEシステムズは01年高値に接近、20年3月期2桁増益予想
JFEシステムズ<4832>(東2)はJFEグループの情報システム会社である。20年3月期2桁増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は01年の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:23
| アナリスト銘柄分析
インフォコムは高値に接近、20年3月期2桁増収増益予想
インフォコム<4348>(東1)はITサービスや電子コミック配信サービスを主力としている。20年3月期2桁増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は19年8月の上場来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:21
| アナリスト銘柄分析
2019年12月27日
ジーニーは調整一巡、20年3月期営業黒字化予想
ジーニー<6562>(東マ)は、ネット媒体の広告枠を自動売買するアドテクノロジーをベースとして、マーケティングテクノロジー事業を展開している。20年3月期営業黒字化予想である。収益改善を期待したい。株価は反発力が鈍く安値圏でモミ合う形だが、徐々に下値を切り上げて調整一巡感を強めている。
■マーケティングテクノロジー事業を展開
インターネットメディアの広告収益最大化を図る独自のアドテクノロジー(ウェブサイトやスマートフォンアプリ等に各々の閲覧者に合った広告を瞬時に選択して表示させる技術)をベースとして、事業領域拡大戦略およびサービス提供地域拡大戦略を推進し、マーケティングテクノロジー事業(アド・プラットフォーム、マーケティングソリューション、海外)を展開している。
19年3月期の事業別売上構成比はアド・プラットフォーム85%、マーケティングソリューション8%、海外8%だった。収益面の季節特性として、広告主の予算配分の影響を受けるため、12月および年度末の3月に売上が集中する傾向がある。
なお14年にソフトバンク(現ソフトバンクグループ)と資本業務提携し、現在はソフトバンク<9434>の持分法適用会社である。
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■マーケティングテクノロジー事業を展開
インターネットメディアの広告収益最大化を図る独自のアドテクノロジー(ウェブサイトやスマートフォンアプリ等に各々の閲覧者に合った広告を瞬時に選択して表示させる技術)をベースとして、事業領域拡大戦略およびサービス提供地域拡大戦略を推進し、マーケティングテクノロジー事業(アド・プラットフォーム、マーケティングソリューション、海外)を展開している。
19年3月期の事業別売上構成比はアド・プラットフォーム85%、マーケティングソリューション8%、海外8%だった。収益面の季節特性として、広告主の予算配分の影響を受けるため、12月および年度末の3月に売上が集中する傾向がある。
なお14年にソフトバンク(現ソフトバンクグループ)と資本業務提携し、現在はソフトバンク<9434>の持分法適用会社である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:41
| アナリスト銘柄分析
































