イトーキ<7972>(東1)はオフィス家具の大手である。首都圏を中心とする大型新築ビルの竣工、働き方改革に関する積極的な投資、オフィス移転需要拡大などが追い風となる。19年12月期大幅営業増益予想である。第2四半期累計は先行投資負担で減益だったが、通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は6月安値を割り込まずに反発の動きを強めている。下値固め完了して出直りを期待したい。
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(09/19)イトーキは下値固め完了、19年12月期営業増益予想
(09/19)クレスコは調整一巡、20年3月期営業増益予想
(09/18)Jトラストは反発の動き、19年12月期(決算期変更)営業黒字予想
(09/18)ヒーハイスト精工は下値固め完了
(09/18)TACは下値固め完了
(09/18)ジャパンフーズは調整一巡、20年3月期経常増益・最終黒字予想
(09/17)ラ・アトレは急反発、19年12月期配当予想の大幅上方修正を好感
(09/17)加賀電子は反発の動き、20年3月期減益予想だが上振れ期待
(09/17)松田産業は反発の動き、20年3月期利益横ばい予想だが上振れ余地
(09/17)朝日ラバーは反発の動き、20年3月期減益予想だが下期収益改善期待
(09/17)ベステラは調整一巡、20年1月期営業増益・増配予想で2Q累計順調
(09/13)日本エンタープライズは下値固め完了、20年5月期増収増益予想
(09/13)クリーク・アンド・リバー社は調整一巡、20年2月期大幅増益予想
(09/13)フォーカスシステムズは反発の動き、20年3月期微増益予想だが上振れ余地
(09/13)トレジャー・ファクトリーは上値試す、20年2月期営業利益横ばい予想だが上振れ余地
(09/13)ケンコーマヨネーズは下値固め完了
(09/12)立花エレテックは反発の動き
(09/12)ジェイエスエスは反発の動き、20年3月期増収増益予想
(09/12)ケイアイスター不動産は年初来高値更新、20年3月期増収増益予想
(09/12)エフティグループは調整一巡、20年3月期営業増益予想で上振れ余地
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2019年09月19日
イトーキは下値固め完了、19年12月期営業増益予想
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:21
| アナリスト銘柄分析
クレスコは調整一巡、20年3月期営業増益予想
クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。20年3月期は受注が高水準に推移して営業増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は7月の年初来高値圏から反落したが、調整一巡して下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:19
| アナリスト銘柄分析
2019年09月18日
Jトラストは反発の動き、19年12月期(決算期変更)営業黒字予想
Jトラスト<8508>(東2)は日本、韓国・モンゴル、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開している。19年12月期(決算期変更で9ヶ月決算)営業黒字予想である。収益改善を期待したい。株価は8月の直近安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:25
| アナリスト銘柄分析
ヒーハイスト精工は下値固め完了
ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。20年3月期は営業利益横ばい予想としている。第1四半期の進捗率が順調であり、通期ベースで収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:23
| アナリスト銘柄分析
TACは下値固め完了
TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。20年3月期減益予想だが、中期的に収益改善を期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:22
| アナリスト銘柄分析
ジャパンフーズは調整一巡、20年3月期経常増益・最終黒字予想
ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託製造の国内最大手である。重点戦略として積極的設備投資による競争力向上などを推進している。20年3月期経常増益・最終黒字予想である。収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:20
| アナリスト銘柄分析
2019年09月17日
ラ・アトレは急反発、19年12月期配当予想の大幅上方修正を好感
ラ・アトレ<8885>(JQ)は、新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、周辺ビジネスや海外展開も強化している。9月12日に、19年12月期連結業績予想の修正(売上高を大幅下方修正、利益を小幅上方修正)と、配当予想の修正(従来予想の年間17円から今回予想の年間28円に大幅上方修正して前期比でも大幅増配予想)を発表した。これを好感して株価は急反発の動きとなった。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:11
| アナリスト銘柄分析
加賀電子は反発の動き、20年3月期減益予想だが上振れ期待
加賀電子<8154>(東1)は独立系の大手エレクトロニクス商社である。20年3月期は世界経済減速を考慮して減益予想だが、第1四半期が大幅増益となり、通期の上振れが期待される。また中期的に富士通エレクトロニクス(19年1月子会社化、段階的に株式取得して22年1月完全子会社化予定)とのシナジー効果で、収益性向上を期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直り本格化を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:09
| アナリスト銘柄分析
松田産業は反発の動き、20年3月期利益横ばい予想だが上振れ余地
松田産業<7456>(東1)は貴金属関連事業および農林水産品販売事業を展開している。20年3月期は利益横ばい予想だが、第1四半期が大幅増益であり、通期上振れ余地がありそうだ。株価は8月の直近安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:08
| アナリスト銘柄分析
朝日ラバーは反発の動き、20年3月期減益予想だが下期収益改善期待
朝日ラバー<5162>(JQ)はシリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップやRFIDタグ用ゴム製品などを展開している。20年3月期減益予想だが、下期の収益改善を期待したい。株価は8月の直近安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:06
| アナリスト銘柄分析
ベステラは調整一巡、20年1月期営業増益・増配予想で2Q累計順調
ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備の解体工事に特化したオンリーワン企業である。20年1月期営業増益・増配予想である。第2四半期累計は営業増益で概ね順調だった。通期も収益拡大を期待したい。株価は9月9日に年初来安値を更新する場面があったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:04
| アナリスト銘柄分析
2019年09月13日
日本エンタープライズは下値固め完了、20年5月期増収増益予想
日本エンタープライズ<4829>(東1)は事業ポートフォリオを再構築して、コンテンツサービス、ビジネスサポートサービス、ソリューションを強化している。20年5月期増収増益予想である。収益改善を期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。なお9月27日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:37
| アナリスト銘柄分析
クリーク・アンド・リバー社は調整一巡、20年2月期大幅増益予想
クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)はクリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。20年2月期大幅増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。株価は7月の戻り高値圏から反落して水準を切り下げたが、調整一巡して出直りを期待したい。なお10月3日に第2四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:36
| アナリスト銘柄分析
フォーカスシステムズは反発の動き、20年3月期微増益予想だが上振れ余地
フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用を主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。20年3月期は微増益にとどまる予想だが、第1四半期が2桁増益であり、通期上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は8月の年初来安値圏から反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:34
| アナリスト銘柄分析
トレジャー・ファクトリーは上値試す、20年2月期営業利益横ばい予想だが上振れ余地
トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。20年2月期営業利益横ばい予想だが、第1四半期が大幅増益となり、第2四半期累計予想を上方修正している。8月の既存店売上も順調だった。通期も上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は8月の年初来高値に接近している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:32
| アナリスト銘柄分析
ケンコーマヨネーズは下値固め完了
ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期増収増益・増配予想である。第1四半期は減益だったが、通期は操業度上昇や生産性向上で、固定費増加を吸収する見込みとしている。第2四半期以降の挽回に期待したい。株価は年初来安値圏でモミ合う形だが、下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:31
| アナリスト銘柄分析
2019年09月12日
立花エレテックは反発の動き
立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。20年3月期連結業績は横ばい予想である。第1四半期は減収減益だった。需要減速で通期下振れに注意が必要となる。第2四半期以降の挽回に期待したい。なお20年4月1日付で八洲電機<3153>から八洲電子ソリューションズの株式を譲り受ける。株価は8月の年初来安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:26
| アナリスト銘柄分析
ジェイエスエスは反発の動き、20年3月期増収増益予想
ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを全国展開し、スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。20年3月期は会員定着率改善などで増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は8月の直近安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:25
| アナリスト銘柄分析
ケイアイスター不動産は年初来高値更新、20年3月期増収増益予想
ケイアイスター不動産<3465>(東1)は首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は年初来高値を更新している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:23
| アナリスト銘柄分析
エフティグループは調整一巡、20年3月期営業増益予想で上振れ余地
エフティグループ<2763>(JQ)は法人向け環境関連商品・情報通信機器販売などを展開し、M&Aも積極活用してストック型収益・業容拡大戦略を推進している。20年3月期営業増益予想である。第1四半期が高進捗率であり、通期予想に上振れ余地がありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は8月の年初来高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:21
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