JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。中期成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。19年3月期減益予想だが、製品価格是正効果で20年3月期の収益改善が期待される。株価は戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
●[アナリスト銘柄分析]の記事一覧
(ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)
(03/11)JSPは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
(03/08)ピックルスコーポレーションは調整一巡期待、19年2月期2桁営業増益予想
(03/08)CRI・ミドルウェアは自律調整一巡して上値試す、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地
(03/08)メディカル・データ・ビジョンは戻り歩調、19年12月期大幅増益予想
(03/08)Delta−Fly Pharmaは底固め完了感、新規抗がん剤の創薬ベンチャー
(03/07)テクマトリックスは調整一巡して出直り期待、19年3月期増益・連続増配予想
(03/07)日本エム・ディ・エムは戻り歩調、19年3月期2桁営業増益・連続増配予想
(03/07)クリナップは下値固め完了、19年3月期赤字予想だが20年3月期営業損益改善期待
(03/07)立花エレテックは戻り歩調、19年3月期利益横ばい予想だが上振れ期待
(03/06)アーバネットコーポレーションは下値固め完了、19年6月期大幅増収増益予想
(03/06)ゼリア新薬工業は下値切り上げ、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
(03/06)クリーク・アンド・リバー社は戻り高値圏、19年2月期増益・増配予想
(03/05)エイジアは戻り歩調、19年3月期2桁増収増益・増配予想
(03/05)エイトレッドは戻り試す、東証1部への市場変更(3月15日付)承認
(03/05)神鋼商事は下値を切り上げて戻り歩調、19年3月期経常減益予想だが再上振れ余地
(03/05)川崎近海汽船は戻り歩調、19年3月期営業・経常減益予想だが上振れ余地
(03/05)ミロク情報サービスは戻り高値圏、19年3月期2桁増益・増配予想
(03/04)ファンデリーは調整一巡して出直り期待、19年3月期増収増益予想
(03/04)ソーバルは調整一巡して出直り期待、19年2月期増収増益・連続増配予想
(03/04)トシン・グループは上場来高値圏、19年5月期横ばい予想だが保守的、自己株式取得も評価
(ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)
2019年03月11日
JSPは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:14
| アナリスト銘柄分析
2019年03月08日
ピックルスコーポレーションは調整一巡期待、19年2月期2桁営業増益予想
ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、新製品の積極投入、惣菜製品の強化などに加えて、ECや外食・飲食といった新規領域への展開も推進している。19年2月期2桁営業増益予想で上振れ余地がありそうだ。そして20年2月期も収益拡大を期待したい。なお2月21日に立会外分売を実施した。株価は反発力が鈍く安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:59
| アナリスト銘柄分析
CRI・ミドルウェアは自律調整一巡して上値試す、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地
CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は、音声と映像のミドルウェア「CRIWARE」を開発・許諾販売している。19年9月期は先行投資負担で利益横ばい予想だが上振れ余地がありそうだ。Web動画や監視カメラ分野などへの事業展開を加速し、中期成長も期待される。株価は2月の昨年来高値から反落したが、自律調整一巡して上値を試す展開が期待される。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:55
| アナリスト銘柄分析
メディカル・データ・ビジョンは戻り歩調、19年12月期大幅増益予想
メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は、民間最大級の大規模診療データベースを活用して医療分野ビッグデータ関連ビジネスを展開している。未病領域データ事業も展開する。19年12月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:50
| アナリスト銘柄分析
Delta−Fly Pharmaは底固め完了感、新規抗がん剤の創薬ベンチャー
Delta−Fly Pharma<4598>(東マ)は新規抗がん剤の開発を目指す創薬ベンチャーである。既存の抗がん活性物質を利用するモジュール創薬という独自コンセプトを特徴としている。株価は12月安値を割り込むことなく推移して底固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:44
| アナリスト銘柄分析
2019年03月07日
テクマトリックスは調整一巡して出直り期待、19年3月期増益・連続増配予想
テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。19年3月期増収増益・連続増配予想である。株価は2月の戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:27
| アナリスト銘柄分析
日本エム・ディ・エムは戻り歩調、19年3月期2桁営業増益・連続増配予想
日本エム・ディ・エム<7600>(東1)は整形外科分野の医療機器専門商社である。自社製品拡販を推進して19年3月期2桁営業増益・連続増配予想である。株価は下値固め完了して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:25
| アナリスト銘柄分析
クリナップは下値固め完了、19年3月期赤字予想だが20年3月期営業損益改善期待
クリナップ<7955>(東1)はシステムキッチンの大手で、システムバスルームも展開している。19年3月期は新設住宅着工戸数低迷などで赤字予想だが、第3四半期の営業損益が改善傾向であり、20年3月期の営業損益改善を期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:21
| アナリスト銘柄分析
立花エレテックは戻り歩調、19年3月期利益横ばい予想だが上振れ期待
立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。19年3月期利益横ばい予想だが、第3四半期累計が増益で進捗率も順調だった。設備投資関連で第4四半期の構成比が高いことを考慮すれば、通期上振れ期待が高まる。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:20
| アナリスト銘柄分析
2019年03月06日
アーバネットコーポレーションは下値固め完了、19年6月期大幅増収増益予想
アーバネットコーポレーション<3242>(JQ)は東京23区中心に投資用・分譲用マンションの開発・販売を展開している。19年6月期大幅増収増益予想である。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:31
| アナリスト銘柄分析
ゼリア新薬工業は下値切り上げ、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
ゼリア新薬工業<4559>(東1)は、消化器分野が中心の医療用医薬品事業、一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。19年3月期減収減益予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。なお自己株式取得枠を拡大して取得期間も延長している。株価は1月安値から下値を切り上げている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:30
| アナリスト銘柄分析
クリーク・アンド・リバー社は戻り高値圏、19年2月期増益・増配予想
クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)は、クリエイティブ分野を中心にエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を展開し、事業領域拡大戦略を加速している。2月にはリサーチャー・エージェンシー事業開始も発表している。19年2月期増収増益・増配予想である。株価は戻り高値圏でモミ合う形だが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。なお4月4日に19年2月期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:28
| アナリスト銘柄分析
2019年03月05日
エイジアは戻り歩調、19年3月期2桁増収増益・増配予想
エイジア<2352>(東1)はメール配信システムの大手である。中期成長に向けてAI(人工知能)を活用した新サービスを強化している。19年3月期2桁増収増益・増配予想である。株価は12月安値から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:01
| アナリスト銘柄分析
エイトレッドは戻り試す、東証1部への市場変更(3月15日付)承認
エイトレッド<3969>(東マ)は、ワークフローを電子化する「ワークフローシステム」を開発・販売している。導入企業数・クラウド利用数が増加基調であり、19年3月期大幅増収増益予想である。なお3月4日、東証1部への市場変更(3月15日付)が承認された。また2月22日には公募による新株発行(60万株)とオーバーアロットメントによる売り出し(9万株)も発表している。株価は急伸した1月の戻り高値圏から反落して戻り一服の形だったが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:00
| アナリスト銘柄分析
神鋼商事は下値を切り上げて戻り歩調、19年3月期経常減益予想だが再上振れ余地
神鋼商事<8075>(東1)は鉄鋼や非鉄金属関連の専門商社で、KOBELCO(神戸製鋼グループ)の中核となるグローバル商社を目指している。19年3月期は営業・経常減益予想だが、第3四半期累計が順調だった。通期予想に再上振れ余地がありそうだ。株価は12月安値から下値を切り上げて戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:58
| アナリスト銘柄分析
川崎近海汽船は戻り歩調、19年3月期営業・経常減益予想だが上振れ余地
川崎近海汽船<9179>(東2)は近海輸送と内航輸送を主力としている。19年3月期は燃料油価格上昇などで営業・経常減益(純利益は特別利益計上で増益)予想だが、第3四半期累計の利益は高進捗率だった。通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は2月の直近安値圏から切り返して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:57
| アナリスト銘柄分析
ミロク情報サービスは戻り高値圏、19年3月期2桁増益・増配予想
ミロク情報サービス<9928>(東1)は、財務・会計ソフトの開発・販売・サービスを主力として、クラウドサービスやFinTech分野を強化している。19年3月期2桁増益予想である。第3四半期累計が高進捗率であり、通期予想は上振れの可能性が高いだろう。なお配当予想を2月22日に上方修正している。株価は18年6月以来の戻り高値圏だ。上値を試す展開が期待される。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:55
| アナリスト銘柄分析
2019年03月04日
ファンデリーは調整一巡して出直り期待、19年3月期増収増益予想
ファンデリー<3137>(東マ)は健康食宅配事業を主力として、ヘルスケア総合企業を目指している。健康食宅配会員数が増加基調であり、19年3月期増収増益予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:37
| アナリスト銘柄分析
ソーバルは調整一巡して出直り期待、19年2月期増収増益・連続増配予想
ソーバル<2186>(JQ)は、組み込みソフト開発などエンジニアリング事業を展開している。19年2月期増収増益・連続増配予想である。株価は反発力のの鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお4月10日に19年2月期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:35
| アナリスト銘柄分析
トシン・グループは上場来高値圏、19年5月期横ばい予想だが保守的、自己株式取得も評価
トシン・グループ<2761>(JQ)は首都圏中心に電設資材などの卸売事業を展開している。19年5月期業績は横ばい予想だが保守的だろう。配当は増配予想である。株価は上場来高値圏だ。継続的な自己株式取得も評価して、自律調整を交えながら上値を試す展開が期待される。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:34
| アナリスト銘柄分析
































