AMBITION<3300>(東マ)は東京23区を中心に不動産関連事業を展開している。マンションサブリースと投資用マンション開発・販売を主力として、ITを活用した「不動産テック企業」を目指している。19年6月期大幅増収増益・増配予想である。20年6月期も収益拡大を期待したい。株価はモミ合い上放れて年初来高値圏だ。自律調整を交えながら18年6月の上場来高値を目指す展開を期待したい。
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(06/25)AMBITIONは18年高値目指す、19年6月期大幅増収増益・増配予想
(06/25)テクマトリックスは戻り歩調、20年3月期増収増益・連続増配予想
(06/25)クレスコはモミ合い上放れ期待、20年3月期は10期連続増収・営業増益予想
(06/25)朝日ラバーは反発の動き、20年3月期減益予想だが配当は記念増配
(06/24)松田産業は戻り歩調、20年3月期利益横ばい予想だが増配
(06/24)ジャパンフーズは戻り試す、20年3月期経常増益・最終黒字予想
(06/24)ケイアイスター不動産は反発の動き、20年3月期増収増益予想
(06/24)ジェイエスエスは調整一巡、20年3月期増収増益予想
(06/24)
京写は反発期待、20年3月期は下期需要回復で通期横ばい予想、メキシコで実装搬送治具事業開始
(06/24)立花エレテックは戻り試す、20年3月期横ばい予想だが保守的
(06/21)エフティグループは反発の動き、20年3月期増収増益予想で自己株式取得
(06/21)寿スピリッツは上値試す、20年3月期2桁増益予想
(06/21)協立情報通信は下値切り上げ、20年2月期増収増益・増配予想
(06/21)CRI・ミドルウェアは売り一巡して反発期待、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地
(06/21)フライトホールディングスは下値固め完了、20年3月期大幅増収・黒字予想
(06/21)メディカル・データ・ビジョンは上値試す、19年12月期大幅増益予想
(06/21)システムサポートは上値試す、19年6月期大幅増収増益予想、20年6月期も収益拡大期待
(06/21)JSPは調整一巡して反発期待、20年3月期大幅増益予想
(06/21)Jトラストは戻り歩調、19年12月期(決算期変更)営業黒字予想
(06/20)ケンコーマヨネーズは調整一巡、20年3月期増収増益予想
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2019年06月25日
AMBITIONは18年高値目指す、19年6月期大幅増収増益・増配予想
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:28
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テクマトリックスは戻り歩調、20年3月期増収増益・連続増配予想
テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。20年3月期も受注が高水準に推移して増収増益・連続増配予想である。収益拡大を期待したい。なお18年7月発行の第1回行使価額修正条項付新株予約権は行使が完了した。株価は戻り歩調で年初来高値圏だ。自律調整を交えながら18年高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:26
| アナリスト銘柄分析
クレスコはモミ合い上放れ期待、20年3月期は10期連続増収・営業増益予想
クレスコ<4674>(東1)はビジネス系ソフトウェア開発を主力として、カーエレクトロニクス関連などの組込型ソフトウェア開発も展開している。20年3月期も受注が高水準に推移して10期連続増収・営業増益予想、そして増配予想である。株価は上値の重い展開だが下値を徐々に切り上げている。調整一巡してモミ合い上放れを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:25
| アナリスト銘柄分析
朝日ラバーは反発の動き、20年3月期減益予想だが配当は記念増配
朝日ラバー<5162>(JQ)は、シリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップ、RFIDタグ用ゴム製品などを展開している。20年3月期はコスト増で減益予想だが、やや保守的だろう。なお配当は創立50周年記念配当を実施して大幅増配予想である。株価は5月の年初来安値から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:23
| アナリスト銘柄分析
2019年06月24日
松田産業は戻り歩調、20年3月期利益横ばい予想だが増配
松田産業<7456>(東1)は貴金属関連事業および農林水産品販売事業を展開している。20年3月期は利益横ばい予想だが増配としている。株価は5月の年初来安値から切り返して戻り歩調だ。出直り本格化を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:03
| アナリスト銘柄分析
ジャパンフーズは戻り試す、20年3月期経常増益・最終黒字予想
ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託製造の国内最大手である。20年3月期経常増益・最終黒字予想である。新中期経営計画では重点戦略として積極的設備投資による競争力向上などを掲げている。受託製造数量増加や生産効率向上で収益拡大を期待したい。株価は5月の年初来安値から反発している。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:14
| アナリスト銘柄分析
ケイアイスター不動産は反発の動き、20年3月期増収増益予想
ケイアイスター不動産<3465>(東1)は首都圏中心に戸建分譲などの不動産事業を展開し、M&A・アライアンスも積極活用して「不動産×IT」を推進している。20年3月期増収増益予想である。そして6月4日にはIT成長戦略を発表している。中期的に収益拡大を期待したい。株価は5月の年初来安値から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:12
| アナリスト銘柄分析
ジェイエスエスは調整一巡、20年3月期増収増益予想
ジェイエスエス<6074>(JQ)はスイミングスクールを全国展開している。スイミングスクール特化型企業では首位の施設数を誇っている。20年3月期は会員定着率改善などで小幅ながら増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:11
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京写は反発期待、20年3月期は下期需要回復で通期横ばい予想、メキシコで実装搬送治具事業開始
京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。自動車ヘッドランプ関連やLED照明関連が拡大基調である。6月21日にはメキシコ子会社における工場設立と実装搬送治具事業開始を発表した。20年3月期は上期が減益だが、下期の需要回復を見込み、通期で横ばい予想としている。株価は安値圏だが調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:09
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立花エレテックは戻り試す、20年3月期横ばい予想だが保守的
立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。20年3月期は海外の不透明感で横ばい予想だが、やや保守的だろう。国内は堅調見込みであり、好業績を期待したい。株価は直近安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:08
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2019年06月21日
エフティグループは反発の動き、20年3月期増収増益予想で自己株式取得
エフティグループ<2763>(JQ)は、法人向け環境関連商品・情報通信機器販売などを展開し、M&Aも積極活用してストック型収益・業容拡大戦略を推進している。20年3月期(IFRS任意適用)増収増益予想(日本基準適用の19年3月期実績との比較)である。なお6月12日に自己株式取得を発表した。これを好感して株価は反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
■法人向け環境関連商品が主力、ストック型収益積み上げを推進
法人事業(中小企業・個人事業主向けOA機器・ビジネスホン・UTM・セキュリティ関連機器などの情報通信サービス、LED照明・空調設備・節水装置などの環境省エネサービス、光回線などのインターネットサービス、電力小売の電力サービス)と、コンシューマ事業(一般消費者向け光回線インターネットサービス、太陽光発電設備・蓄電池等の環境省エネサービス)を展開している。なおドコモショップ運営は19年4月撤退した。
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■法人向け環境関連商品が主力、ストック型収益積み上げを推進
法人事業(中小企業・個人事業主向けOA機器・ビジネスホン・UTM・セキュリティ関連機器などの情報通信サービス、LED照明・空調設備・節水装置などの環境省エネサービス、光回線などのインターネットサービス、電力小売の電力サービス)と、コンシューマ事業(一般消費者向け光回線インターネットサービス、太陽光発電設備・蓄電池等の環境省エネサービス)を展開している。なおドコモショップ運営は19年4月撤退した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:36
| アナリスト銘柄分析
寿スピリッツは上値試す、20年3月期2桁増益予想
寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。20年3月期2桁増益予想である。中期的にも収益拡大基調だろう。株価は5月の年初来高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。18年2月の上場来高値も視野に入りそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:24
| アナリスト銘柄分析
協立情報通信は下値切り上げ、20年2月期増収増益・増配予想
協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開し、ストック型収益モデルの強化によって高収益化を目指している。20年2月期増収増益・増配予想である。株価は年初来高値圏だ。そして徐々に下値を切り上げている。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:20
| アナリスト銘柄分析
CRI・ミドルウェアは売り一巡して反発期待、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地
CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は音声と映像のミドルウェア「CRIWARE」を開発・許諾販売している。19年9月期は先行投資負担で利益横ばい予想だが、第2四半期累計は計画超の大幅増益だった。通期利益予想にも上振れ余地がありそうだ。Web動画や監視カメラ分野などへの事業展開を加速して中期成長も期待される。株価は安値圏だが売り一巡感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:18
| アナリスト銘柄分析
フライトホールディングスは下値固め完了、20年3月期大幅増収・黒字予想
フライトホールディングス<3753>(東2)は電子決済ソリューションを主力として、システム開発・保守やECサイト構築なども展開している。20年3月期は大型案件の売上計上で大幅増収・黒字予想である。6月20日には大口受注を公表した。さらに目白押しの電子決済ソリューション有望案件も期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:17
| アナリスト銘柄分析
メディカル・データ・ビジョンは上値試す、19年12月期大幅増益予想
メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は、民間最大級の大規模診療データベースを活用して医療分野ビッグデータ関連ビジネスを展開している。19年12月期大幅増益予想である。株価は急伸した5月の年初来高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:15
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システムサポートは上値試す、19年6月期大幅増収増益予想、20年6月期も収益拡大期待
システムサポート<4396>(東マ)はデータベース関連・クラウド関連・ERP関連のソリューション事業を主力としている。19年6月期大幅増収増益・増配予想である。20年6月期も収益拡大を期待したい。株価は5月の年初来高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。18年8月IPO時の上場来高値も視野に入りそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:13
| アナリスト銘柄分析
JSPは調整一巡して反発期待、20年3月期大幅増益予想
JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。中期成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。20年3月期は原材料価格軟化などで大幅増益予想である。株価は年初来安値を更新する展開だったが、調整一巡感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:11
| アナリスト銘柄分析
Jトラストは戻り歩調、19年12月期(決算期変更)営業黒字予想
Jトラスト<8508>(東2)は、日本、韓国・モンゴル、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開し、銀行業を中心とする持続的な利益拡大を目指している。19年12月期(決算期変更で9ヶ月決算)は営業黒字予想としている。収益改善を期待したい。株価は底打ちして戻り歩調だ。出直り本格化を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:10
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2019年06月20日
ケンコーマヨネーズは調整一巡、20年3月期増収増益予想
ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期増収増益予想である。増収効果や生産効率向上効果で、固定経費増加や新工場関連費用などを吸収する見込みだ。株価は上値の重い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:13
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