フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用を主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。19年3月期大幅増益・増配予想である。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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(03/15)フォーカスシステムズは調整一巡期待、19年3月期大幅増益・増配予想
(03/15)KeyHolderは戻り歩調、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
(03/14)エスプールは上値試す、19年11月期大幅増収増益・増配予想
(03/14)インフォコムは出直り期待、19年3月期2桁営業増益・増配予想
(03/14)星光PMCは出直り期待、19年12月期2桁営業増益予想
(03/14)ラ・アトレは出直り期待、19年12月期は3期連続経常最高益更新・増配予想
(03/13)寿スピリッツは下値固め完了して出直り、19年3月期2桁営業・経常増益予想
(03/13)生化学工業は下値切り上げ、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
(03/13)朝日ラバーは下値固め完了感、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
(03/13)ヒーハイスト精工は調整一巡して出直り期待、19年3月期営業・経常増益予想
(03/13)建設技術研究所は戻り試す、19年12月期2桁増益予想
(03/12)日本エンタープライズは下値固め完了、19年5月期大幅増益予想で収益改善期待
(03/12)ケンコーマヨネーズは出直り期待、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
(03/12)パシフィックネットは戻り高値圏、19年5月期大幅増益予想
(03/12)トレジャー・ファクトリーは上値試す、19年2月期大幅増益予想で20年2月期も収益拡大期待
(03/11)巴工業は戻06年来の高値圏、19年10月期微減益予想だが1Q大幅増益で通期上振れ余地
(03/11)京写は下値切り上げ、19年3月期増収増益予想
(03/11)ティムコは下値切り上げ、19年11月期増収増益予想
(03/11)JSPは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
(03/08)ピックルスコーポレーションは調整一巡期待、19年2月期2桁営業増益予想
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2019年03月15日
フォーカスシステムズは調整一巡期待、19年3月期大幅増益・増配予想
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:10
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KeyHolderは戻り歩調、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
KeyHolder<4712>(JQ)は、ライブ・エンターテインメント事業を中心とした新規事業で収益柱の構築を目指している。19年3月期は大幅営業増益を目指すとしている。新たな収益柱構築途上だが収益改善を期待したい。株価は水準を切り上げて戻り歩調だ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:08
| アナリスト銘柄分析
2019年03月14日
エスプールは上値試す、19年11月期大幅増収増益・増配予想
エスプール<2471>(東2)はロジスティクスアウトソーシング、障がい者雇用支援・就労移行支援サービス、コールセンター業務などの人材サービス事業を展開し、19年11月期大幅増収増益・増配予想である。株価は戻り高値圏でモミ合う形だが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお4月3日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:55
| アナリスト銘柄分析
インフォコムは出直り期待、19年3月期2桁営業増益・増配予想
インフォコム<4348>(東1)は、ITサービスや電子コミック配信サービスを主力として、IoT領域などへの事業拡大も推進している。19年3月期は2桁営業増益・増配予想である。株価はモミ合いから下放れの形となったが、目先的な売り一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:54
| アナリスト銘柄分析
星光PMCは出直り期待、19年12月期2桁営業増益予想
星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開している。19年12月期は2桁営業増益予想である。次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)の商業生産本格化も期待したい。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:52
| アナリスト銘柄分析
ラ・アトレは出直り期待、19年12月期は3期連続経常最高益更新・増配予想
ラ・アトレ<8885>(JQ)は、新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、周辺ビジネスや海外展開も強化している。19年12月期は3期連続経常最高益更新・増配予想である。株価は戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:50
| アナリスト銘柄分析
2019年03月13日
寿スピリッツは下値固め完了して出直り、19年3月期2桁営業・経常増益予想
寿スピリッツ<2222>(東1)は「お菓子の総合プロデューサー」を企業ビジョンに掲げ、首都圏エリア展開強化や商品プレミアム化などの重点施策を加速している。19年3月期2桁営業・経常増益予想である。3月12日には子会社シュクレイの「GENDY」2号店が東京・銀座にオープンした。株価は下値固め完了して出直る動きだ。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:11
| アナリスト銘柄分析
生化学工業は下値切り上げ、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
生化学工業<4548>(東1)は関節機能改善剤アルツが主力の医薬品メーカーである。19年3月期は薬価改定の影響や受取ロイヤリティーの減少などで減益予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は急伸した2月の戻り高値から反落したが下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:10
| アナリスト銘柄分析
朝日ラバーは下値固め完了感、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
朝日ラバー<5162>(JQ)は、シリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップ、RFIDタグ用ゴム製品などを展開している。19年3月期減益予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は売り一巡して下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:08
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ヒーハイスト精工は調整一巡して出直り期待、19年3月期営業・経常増益予想
ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。19年3月期営業・経常増益予想である。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:06
| アナリスト銘柄分析
建設技術研究所は戻り試す、19年12月期2桁増益予想
建設技術研究所<9621>(東1)は総合建設コンサルタント大手である。中期ビジョンではマルチインフラ&グローバル企業を目指している。インフラ整備関連の需要が高水準に推移して19年12月期2桁増益予想である。株価は2月の戻り高値から反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:04
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2019年03月12日
日本エンタープライズは下値固め完了、19年5月期大幅増益予想で収益改善期待
日本エンタープライズ<4829>(東1)は、事業ポートフォリオを再構築して19年5月期大幅増益予想である。収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。なお3月29日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:43
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ケンコーマヨネーズは出直り期待、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)はマヨネーズ・ドレッシング分野から、タマゴ加工品およびサラダ・総菜分野への事業領域拡大戦略を推進している。19年3月期は原材料価格高騰や新工場関連費用で減益予想だが、20年3月期の収益改善を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:41
| アナリスト銘柄分析
パシフィックネットは戻り高値圏、19年5月期大幅増益予想
パシフィックネット<3021>(東2)は、法人向けIT機器LCM(ライフサイクルマネジメント)サービスを強化し、フロー型からストック型への収益構造転換を推進している。19年5月期大幅増益予想である。株価は戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。なお4月12日に第3四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:40
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トレジャー・ファクトリーは上値試す、19年2月期大幅増益予想で20年2月期も収益拡大期待
トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)はリユースショップを展開している。19年2月期大幅増益予想である。19年2月の既存店売上は6ヶ月連続の前年比プラスと好調だった。20年2月期も収益拡大が期待される。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:38
| アナリスト銘柄分析
2019年03月11日
巴工業は戻06年来の高値圏、19年10月期微減益予想だが1Q大幅増益で通期上振れ余地
巴工業<6309>(東1)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を展開している。19年10月微減益予想だが、第1四半期は大幅増益だった。通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は06年来の高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:19
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京写は下値切り上げ、19年3月期増収増益予想
京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーである。自動車ヘッドランプ関連やLED照明関連が拡大基調である。19年3月期は販売価格是正効果も寄与して増収増益予想である。株価は急伸した1月の戻り高値から反落したが、下値を着実に切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:18
| アナリスト銘柄分析
ティムコは下値切り上げ、19年11月期増収増益予想
ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。19年11月期増収増益予想である。株価は1月の戻り高値から反落したが、下値を着実に切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:16
| アナリスト銘柄分析
JSPは戻り歩調、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。中期成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。19年3月期減益予想だが、製品価格是正効果で20年3月期の収益改善が期待される。株価は戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:14
| アナリスト銘柄分析
2019年03月08日
ピックルスコーポレーションは調整一巡期待、19年2月期2桁営業増益予想
ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は漬物・キムチ製品の最大手である。主力の「ご飯がススム キムチ」ブランド力が向上し、新製品の積極投入、惣菜製品の強化などに加えて、ECや外食・飲食といった新規領域への展開も推進している。19年2月期2桁営業増益予想で上振れ余地がありそうだ。そして20年2月期も収益拡大を期待したい。なお2月21日に立会外分売を実施した。株価は反発力が鈍く安値圏だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:59
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