松田産業<7456>(東1)は貴金属関連事業および農林水産品販売事業を展開している。19年3月期は利益横ばい予想だが、20年3月期の収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
●[アナリスト銘柄分析]の記事一覧
(ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)
(04/16)松田産業は下値固め完了、19年3月期利益横ばい予想だが20年3月期収益拡大期待
(04/15)LIFULLは調整一巡して反発期待、19年9月期増収増益予想
(04/15)夢真ホールディングスは下値固め完了、19年9月期2桁営業増益予想
(04/15)レカムは下値固め完了、19年9月期は3期連続営業最高益更新・連続増配予想
(04/15)CRI・ミドルウェアは上値試す、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地
(04/15)イワキは反発期待、19年11月期1Q大幅増益で通期上振れ余地
(04/12)アスカネットは急動意、19年4月期利益横ばい予想だが上振れ余地
(04/12)テクマトリックスは調整一巡、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
(04/12)TACは反発の動き、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待
(04/12)フォーカスシステムズは調整一巡、19年3月期大幅増益予想で20年3月期も収益拡大期待
(04/11)日本エンタープライズは下値固め完了、19年5月期大幅増益予想
(04/11)ソレイジア・ファーマは出直り期待、がん領域創薬ベンチャー
(04/11)KeyHolderは急動意、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
(04/11)ASIAN STARは底値圏、19年12月期営業増益予想
(04/10)巴工業は上値試す、19年10月期微減益予想だが上振れ余地
(04/10)ヒーハイスト精工は調整一巡、19年3月期営業・経常増益予想で20年3月期も収益拡大期待
(04/10)プレミアグループは戻り歩調、19年3月期最終増益予想で20年3月期も収益拡大期待
(04/10)カナモトは反発の動き、19年10月期増益・4期連続増配予想
(04/09)マーケットエンタープライズは上値試す、19年6月期大幅増収増益予想
(04/09)インテージホールディングスは反発の動き、19年3月期営業増益予想で20年3月期収益拡大期待
(ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)
2019年04月16日
松田産業は下値固め完了、19年3月期利益横ばい予想だが20年3月期収益拡大期待
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:54
| アナリスト銘柄分析
2019年04月15日
LIFULLは調整一巡して反発期待、19年9月期増収増益予想
LIFULL<2120>(東1)は、不動産・住宅情報総合サイト「LIFULL HOME‘S」運営の不動産情報サービス事業を主力として、生活関連領域や海外への展開を加速している。Mitula買収が完了して19年9月期増収増益予想である。株価は軟調展開だが、調整一巡して反発を期待したい。なお5月13日に第2四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:22
| アナリスト銘柄分析
夢真ホールディングスは下値固め完了、19年9月期2桁営業増益予想
夢真ホールディングス<2362>(JQ)は、建設技術者派遣事業や製造・IT業界向けエンジニア派遣事業などを展開している。需要が高水準に推移して19年9月期2桁営業増益予想である。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:20
| アナリスト銘柄分析
レカムは下値固め完了、19年9月期は3期連続営業最高益更新・連続増配予想
レカム<3323>(JQ)は中小企業向けに情報通信事業、環境関連事業、BPO事業、海外法人事業を展開している。19年9月期はM&A効果や積極的な事業展開で3期連続営業最高益更新・連続増配予想である。第18回新株予約権の残存する全部を取得・消却(19年4月25日予定)する。株価は反発力の鈍い展開だが下値固め完了感を強めている。反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:19
| アナリスト銘柄分析
CRI・ミドルウェアは上値試す、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地
CRI・ミドルウェア<3698>(東マ)は音声と映像のミドルウェア「CRIWARE」を開発・許諾販売している。19年9月期は先行投資負担で利益横ばい予想だが上振れ余地がありそうだ。Web動画や監視カメラ分野などへの事業展開を加速して中期成長も期待される。株価は4月1日高値から反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。なお5月9日に第2四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:18
| アナリスト銘柄分析
イワキは反発期待、19年11月期1Q大幅増益で通期上振れ余地
イワキ<8095>(東1)は、医薬品・医薬品原料・表面処理薬品などを主力とする専門商社で、メーカー機能も強化している。19年11月期は3期連続営業利益過去最高更新・増配予想である。そして第1四半期は大幅増益だった。下期偏重の計画であることを考慮すれば、通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は下値固め完了感を強めている。好業績を評価して反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:16
| アナリスト銘柄分析
2019年04月12日
アスカネットは急動意、19年4月期利益横ばい予想だが上振れ余地
アスカネット<2438>(東マ)は遺影写真加工や写真集制作を主力として、葬祭市場をIT化する葬Tech、および空中結像エアリアルイメージング(AI)の事業化を推進している。樹脂製ASKA3Dプレートは国内外合計約200社にサンプル販売し、顧客側で組込製品化の検討を進めている。19年4月期は利益横ばい予想だが、上振れ余地がありそうだ。株価は急動意の形となった。戻りを試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:11
| アナリスト銘柄分析
テクマトリックスは調整一巡、19年3月期増収増益予想で20年3月期も収益拡大期待
テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。19年3月期増収増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り一服となってモミ合う形だが、調整一巡して出直りを期待したい。なお5月9日に19年3月期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:09
| アナリスト銘柄分析
TACは反発の動き、19年3月期増益予想で20年3月期も収益拡大期待
TAC<4319>(東1)は「資格の学校」を運営し、中期成長に向けて新事業領域への展開も強化している。19年3月期増収増益・連続増配予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。なお5月15日に19年3月期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:07
| アナリスト銘柄分析
フォーカスシステムズは調整一巡、19年3月期大幅増益予想で20年3月期も収益拡大期待
フォーカスシステムズ<4662>(東1)は、公共関連・民間関連のシステム構築・保守・運用を主力として、セキュリティ機器関連事業も展開している。19年3月期大幅増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:06
| アナリスト銘柄分析
2019年04月11日
日本エンタープライズは下値固め完了、19年5月期大幅増益予想
日本エンタープライズ<4829>(東1)は、事業ポートフォリオを再構築して19年5月期大幅増益予想である。第3四半期累計の進捗率が低水準のため下振れに注意が必要だが、事業ポートフォリオ再構築で収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:14
| アナリスト銘柄分析
ソレイジア・ファーマは出直り期待、がん領域創薬ベンチャー
ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は、がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーである。候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。株価は戻り一服の展開だが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:11
| アナリスト銘柄分析
KeyHolderは急動意、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
KeyHolder<4712>(JQ)は、ライブ・エンターテインメント事業を中心とした新規事業で収益柱の構築を目指している。19年3月期大幅営業増益予想である。新たな収益柱構築途上だが20年3月期も収益改善を期待したい。株価は急動意の展開となった。上値を試す展開を期待したい。なお5月13日に19年3月期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:09
| アナリスト銘柄分析
ASIAN STARは底値圏、19年12月期営業増益予想
ASIAN STAR(エイシアンスター)<8946>(JQ)は不動産関連事業を展開している。19年12月期営業増益予想である。収益改善を期待したい。株価は18年12月安値に接近したが底値圏だろう。反発を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:08
| アナリスト銘柄分析
2019年04月10日
巴工業は上値試す、19年10月期微減益予想だが上振れ余地
巴工業<6309>(東1)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を展開している。19年10月微減益予想だが上振れ余地がありそうだ。株価は06年来の高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:23
| アナリスト銘柄分析
ヒーハイスト精工は調整一巡、19年3月期営業・経常増益予想で20年3月期も収益拡大期待
ヒーハイスト精工<6433>(JQ)は小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーである。直動機器を主力として精密部品加工なども展開している。19年3月期営業・経常増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:21
| アナリスト銘柄分析
プレミアグループは戻り歩調、19年3月期最終増益予想で20年3月期も収益拡大期待
プレミアグループ<7199>(東1)は「カーライフのトータルサポート」を掲げ、自動車ローンや自動車保証の自動車金融サービスを中心にオート関連サービスを展開している。19年3月期最終増益予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は水準を切り上げて戻り歩調だ。上値を試す展開を期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:19
| アナリスト銘柄分析
カナモトは反発の動き、19年10月期増益・4期連続増配予想
カナモト<9678>(東1)は建設機械レンタルの大手である。北海道を地盤として全国展開と業容拡大を推進し、長期ビジョンで海外展開を成長エンジンと位置付けている。19年10月期増益・4期連続増配予想である。株価は第1四半期の減益を嫌気した3月の安値から反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:18
| アナリスト銘柄分析
2019年04月09日
マーケットエンタープライズは上値試す、19年6月期大幅増収増益予想
マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)はネット型リユース事業を展開し、中期成長に向けて事業ドメイン拡大戦略を推進している。19年6月期大幅増収増益予想である。株価は3月高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。なお5月15日に第3四半期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:55
| アナリスト銘柄分析
インテージホールディングスは反発の動き、19年3月期営業増益予想で20年3月期収益拡大期待
インテージホールディングス<4326>(東1)は市場調査事業を主力として、システムソリューション分野や医薬情報分野にも展開している。また4月8日にはアルゴリズム事業準備室設立を発表した。19年3月期営業増益・6期連続増配予想である。20年3月期も収益拡大を期待したい。株価は下値固め完了して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。なお5月10日に19年3月期決算発表を予定している。
>>>記事の全文を読む
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:54
| アナリスト銘柄分析
































