中本パックス<7811>(東1)はグラビア印刷を主力として、コーティング加工、ラミネート加工、成形加工も展開している。20年2月期増収増益予想である。第1四半期は営業微減益だが、進捗率は概ね順調だった。通期ベースで収益拡大を期待したい。株価は反発力が鈍く年初来安値圏だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
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(07/29)中本パックスは下値固め完了、20年2月期増収増益予想
(07/29)パシフィックネットは収益構造転換して20年5月期も大幅増益予想
(07/26)シルバーライフは上値試す、19年7月期大幅増益予想
(07/26)KeyHolderはライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
(07/26)Eストアーは下値切り上げ、20年3月期減益予想の織り込み完了
(07/26)ファーストコーポレーションは売り一巡、再開発事業への参画と超高層建築への取り組み強化で中期収益拡大期待
(07/25)カーリットホールディングスは下値固め完了
(07/25)セルシードは底値圏、食道再生上皮シートの22年承認申請目指す
(07/25)協立情報通信は上値試す、20年2月期増収増益・増配予想で1Q順調
(07/24)イトーキは出直り期待、19年12月期大幅営業・経常増益予想
(07/24)PALTEKは調整一巡、19年12月期減益予想だがソリューション事業の進展期待
(07/24)ソラストは戻り試す、20年3月期2桁増収増益・連続増配予想
(07/24)アイビーシーはモミ合い上放れ期待、19年9月期大幅増収増益予想
(07/24)アイリッジは下値切り上げ、20年3月期収益改善期待
(07/23)うかいは年初来高値圏、20年3月期大幅増益予想
(07/23)日本エンタープライズは調整一巡、20年5月期増収増益予想
(07/23)綿半ホールディングスは下値切り上げ、20年3月期2桁営業増益・連続増配予想
(07/23)三洋貿易は年初来高値圏、19年9月期2桁増益・大幅増配予想
(07/23)ジャパンフーズは調整一巡、20年3月期経常増益・最終黒字予想
(07/22)イワキは上値試す、19年11月期2Q累計大幅増益で通期上振れの可能性
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2019年07月29日
中本パックスは下値固め完了、20年2月期増収増益予想
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:27
| アナリスト銘柄分析
パシフィックネットは収益構造転換して20年5月期も大幅増益予想
パシフィックネット<3021>(東2)は法人向けIT機器LCM(ライフサイクルマネジメント)事業を主力としている。フロー型からストック型へ収益構造を転換した効果で19年5月期は大幅増益・増配だった。そして20年5月期も大幅増益・増配予想である。中期的にも収益拡大を期待したい。株価は上値を切り下げる形となったが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:25
| アナリスト銘柄分析
2019年07月26日
シルバーライフは上値試す、19年7月期大幅増益予想
シルバーライフ<9262>(東マ)は後期高齢者向けに特化して配食サービスを展開している。FC本部としての調理済食材販売が主力である。19年7月期大幅増益予想である。20年7月期も収益拡大を期待したい。株価は6月の年初来高値から反落したが、自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:01
| アナリスト銘柄分析
KeyHolderはライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
KeyHolder<4712>(JQ)はライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築を目指し、19年12月期(決算期変更で9ヶ月決算)黒字予想である。株価は年初来安値圏だが調整一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:59
| アナリスト銘柄分析
Eストアーは下値切り上げ、20年3月期減益予想の織り込み完了
Eストアー<4304>(JQ)はEC総合支援ソリューションサービスを展開している。20年3月期は収益構造変革に向けた先行投資で減益予想だが、この織り込みが完了して株価は下値を切り上げている。出直りを期待したい。なお8月8日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:57
| アナリスト銘柄分析
ファーストコーポレーションは売り一巡、再開発事業への参画と超高層建築への取り組み強化で中期収益拡大期待
ファーストコーポレーション<1430>(東1)は造注方式を特徴として、分譲マンション建設に特化したゼネコンである。19年5月期は減益だった。20年5月期も減益予想としているが、再開発事業への参画と超高層建築への取り組みを強化する方針としている。中期的に収益拡大を期待したい。株価は年初来安値圏だが、売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:52
| アナリスト銘柄分析
2019年07月25日
カーリットホールディングスは下値固め完了
カーリットホールディングス<4275>(東1)は、化学品事業、ボトリング事業、産業用部材事業を展開している。20年3月期は、注力分野への積極的な研究開発投資による費用増に加え、産業用部材が半導体市場減速の影響を受けて営業減益予想としている。株価は軟調展開だが、下値固め完了して出直りを期待したい。
■化学品、ボトリング、産業用部材を展開
M&Aを積極活用して規模拡大と事業多様化を推進し、化学品事業(産業用爆薬、自動車用緊急保安炎筒、危険性評価試験、電池受託評価試験、塩素酸ナトリウム、ロケット固体推進薬原料、電気二重層キャパシタ用電解液、イオン導電材料等)、ボトリング事業(飲料のボトリング加工)、産業用部材事業(半導体用シリコンウェーハ、耐火・耐熱金物、ばね・座金等)を展開している。
19年3月期のセグメント別(その他・消去前)の売上高構成比は化学品45%、ボトリング38%、産業用部材17%、営業利益構成比は化学品63%、ボトリング22%、産業用部材15%だった。
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■化学品、ボトリング、産業用部材を展開
M&Aを積極活用して規模拡大と事業多様化を推進し、化学品事業(産業用爆薬、自動車用緊急保安炎筒、危険性評価試験、電池受託評価試験、塩素酸ナトリウム、ロケット固体推進薬原料、電気二重層キャパシタ用電解液、イオン導電材料等)、ボトリング事業(飲料のボトリング加工)、産業用部材事業(半導体用シリコンウェーハ、耐火・耐熱金物、ばね・座金等)を展開している。
19年3月期のセグメント別(その他・消去前)の売上高構成比は化学品45%、ボトリング38%、産業用部材17%、営業利益構成比は化学品63%、ボトリング22%、産業用部材15%だった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:14
| アナリスト銘柄分析
セルシードは底値圏、食道再生上皮シートの22年承認申請目指す
セルシード<7776>(JQ)は細胞シート再生医療製品の開発・事業化、および世界普及を目指すバイオベンチャーである。食道再生上皮シートは日本で22年承認申請を目指し、同種細胞由来軟骨再生シートは21年企業治験開始に向けて開発を加速する。株価は軟調展開だが、ほぼ底値圏だろう。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:57
| アナリスト銘柄分析
協立情報通信は上値試す、20年2月期増収増益・増配予想で1Q順調
協立情報通信<3670>(JQ)は、ソリューション事業とモバイル事業を展開し、ストック型モデルの強化によって高収益化を目指している。20年2月期増収増益・増配予想である。第1四半期は大幅増益と順調だった。通期ベースでも好業績を期待したい。株価は年初来高値圏から反落する形となったが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:55
| アナリスト銘柄分析
2019年07月24日
イトーキは出直り期待、19年12月期大幅営業・経常増益予想
イトーキ<7972>(東1)はオフィス家具の大手である。19年12月期大幅営業・経常増益予想である。首都圏を中心とする大型新築ビルの竣工、働き方改革に関する積極的な投資、オフィス移転需要拡大などを追い風として収益拡大を期待したい。株価は6月安値から反発して戻り歩調だ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:01
| アナリスト銘柄分析
PALTEKは調整一巡、19年12月期減益予想だがソリューション事業の進展期待
PALTEK<7587>(東2)は半導体輸入商社で、高収益のソリューション事業の拡大を推進している。19年12月期は減収減益予想だが、20年12月期の収益改善に向けてソリューション事業の進展に期待したい。株価は上値を切り下げる形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:00
| アナリスト銘柄分析
ソラストは戻り試す、20年3月期2桁増収増益・連続増配予想
ソラスト<6197>(東1)は医療事務・介護・保育関連サービスを展開している。地域の女性人材を活用するため、ICTを活用して女性が働きやすい職場づくりや生産性向上を推進している。20年3月期2桁増収増益・連続増配予想である。収益拡大基調が期待される。株価は年初来安値圏から急反発している。戻りを試す展開を期待したい。なお8月5日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:58
| アナリスト銘柄分析
アイビーシーはモミ合い上放れ期待、19年9月期大幅増収増益予想
アイビーシー<3920>(東1)は、ネットワークシステム性能監視ツールを主力として、IoTセキュリティ基盤サービス「kusabi」などブロックチェーン技術を活用したIoT分野等への展開も推進している。19年9月期(連結決算に移行)大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価はモミ合い展開だが煮詰まり感を強めてきた。上放れを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:56
| アナリスト銘柄分析
アイリッジは下値切り上げ、20年3月期収益改善期待
アイリッジ<3917>(東マ)はO2Oソリューション事業をベースとして、フィジカルマーケティング領域や電子地域通貨事業など事業領域拡大戦略を推進している。20年3月期収益改善を期待したい。株価は反発力の鈍い展開だが、一方で徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。なお8月9日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:55
| アナリスト銘柄分析
2019年07月23日
うかいは年初来高値圏、20年3月期大幅増益予想
うかい<7621>(JQ)は高級和食・洋食料理店を主力として、文化事業(箱根ガラスの森美術館)も展開している。20年3月期は企画・イベント・プロモーションを積極推進して大幅増益予想としている。収益改善を期待したい。株価は戻り歩調で年初来高値圏だ。9月末の株主優待権利取りに向けて上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:58
| アナリスト銘柄分析
日本エンタープライズは調整一巡、20年5月期増収増益予想
日本エンタープライズ<4829>(東1)は事業ポートフォリオの再構築を推進している。19年5月期は計画を下回ったが営業増益を確保した。20年5月期は増収増益予想である。収益改善を期待したい。株価は7月上旬に動意づく場面があったが、買いが続かず反落して安値圏に回帰した。調整一巡を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:56
| アナリスト銘柄分析
綿半ホールディングスは下値切り上げ、20年3月期2桁営業増益・連続増配予想
綿半ホールディングス<3199>(東1)はホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。20年3月期2桁営業増益・連続増配予想である。株価は上値の重い展開だが、一方では徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。なお7月29日に第1四半期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:54
| アナリスト銘柄分析
三洋貿易は年初来高値圏、19年9月期2桁増益・大幅増配予想
三洋貿易<3176>(東1)は自動車向けゴム・化学関連商品やシート部品を主力とする専門商社である。19年9月期2桁増益・大幅増配予想である。長期経営計画では経営スローガンを「最適解への挑戦」として、目標値に23年9月期経常利益75億円を掲げている。株価は年初来高値圏だ。自律調整を交えながら17年11月高値を目指す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:52
| アナリスト銘柄分析
ジャパンフーズは調整一巡、20年3月期経常増益・最終黒字予想
ジャパンフーズ<2599>(東1)は飲料受託製造の国内最大手である。20年3月期経常増益・最終黒字予想である。新中期経営計画では重点戦略として積極的設備投資による競争力向上などを掲げている。受託製造数量増加や生産効率向上で収益拡大を期待したい。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:51
| アナリスト銘柄分析
2019年07月22日
イワキは上値試す、19年11月期2Q累計大幅増益で通期上振れの可能性
イワキ<8095>(東1)は医薬品・医薬品原料・表面処理薬品を主力とする専門商社である。メーカー機能も強化し、医薬品を中心としたヘルスケア・ファインケミカル企業集団を目指している。19年11月期増益・増配予想である。第2四半期累計は計画超の大幅増益(6月19日に利益を上方修正)だった。通期予想も上振れの可能性が高いだろう。なお配当予想は7月11日に上方修正した。株価は6月の年初来高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:45
| アナリスト銘柄分析
































