アルコニックス<3036>(東1)は商社機能と製造業を融合した「非鉄金属の総合企業」を目指している。19年3月期は経常微減益予想だが、第2四半期累計は順調だった。株価は地合い悪も影響して年初来安値圏だが、経常微減益予想は織り込み済みだろう。調整一巡して出直りを期待したい。
■商社機能と製造業を融合した「非鉄金属の総合企業」目指す
軽金属・銅製品(伸銅品、銅管など)、電子・機能材(レアメタル・レアアース、チタン・ニッケル製品など)、非鉄原料(アルミ・亜鉛地金など)、建設・産業資材(配管機材など)を取り扱う非鉄金属商社グループである。
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(12/19)アルコニックスは調整一巡して出直り期待、19年3月経常微減益予想織り込み済み
(12/19)ハウスドゥは売り一巡して出直り期待、19年6月期大幅増収増益・増配予想
(12/19)KeyHolderは出直り期待、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
(12/19)立花エレテックは売られ過ぎ感、19年3月期利益横ばい予想だが上振れ余地
(12/18)テクマトリックスは下値切り上げ、19年3月期増益・連続増配予想
(12/18)生化学工業は調整一巡感、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
(12/18)星光PMCは売られ過ぎ感、18年12月期減益予想だが19年12月期収益改善期待
(12/18)朝日ラバーは調整一巡期待、19年3月期2桁営業増益予想
(12/18)Jトラストは売られ過ぎ感、19年3月期大幅増益予想
(12/17)ラクーンホールディングスは戻り高値圏、19年4月期2桁増益予想で上振れ余地
(12/17)マーケットエンタープライズは調整一巡期待、19年6月期大幅増収増益予想
(12/17)メディカル・データ・ビジョンは売り一巡感、18年12月期減益予想だが19年12月期収益拡大期待
(12/17)ソレイジア・ファーマは底値圏、がん領域創薬ベンチャーで19年以降の上市本格化期待
(12/17)インテリジェントウェイブは調整一巡期待、19年6月期大幅増益予想
(12/14)巴工業は8月高値試す、19年10月期微減益予想だが保守的で上振れ余地
(12/14)京写は売られ過ぎ感、19年3月期下期は販売価格是正進展見込み
(12/14)ティムコは売り一巡して反発期待、18年11月期黒字化予想で19年11月期も収益改善期待
(12/14)JSPは調整一巡して出直り期待、19年3月期減益予想だが下期は収益改善
(12/14)イワキは調整一巡して反発期待、18年11月期営業増益・増配予想
(12/13)ラ・アトレは下値切り上げ、18年12月期大幅増益・増配予想
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2018年12月19日
アルコニックスは調整一巡して出直り期待、19年3月経常微減益予想織り込み済み
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:15
| アナリスト銘柄分析
ハウスドゥは売り一巡して出直り期待、19年6月期大幅増収増益・増配予想
ハウスドゥ<3457>(東1)は、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す「不動産テック企業」である。積極的な事業展開で19年6月期大幅増収増益・増配予想である。12月18日にはアジアでの事業展開の足掛かりとして、タイでの合弁会社設立に向けて本格検討を開始すると発表した。株価は地合い悪も影響して年初来安値圏だ。ただし売られ過ぎ感を強めている。売り一巡して出直りを期待したい。
■住まいのワンストップサービスを展開する不動産テック企業
市場ニーズに対応した「住まいのワンストップサービス」を展開し、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す「不動産テック企業(不動産×IT)」である。
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■住まいのワンストップサービスを展開する不動産テック企業
市場ニーズに対応した「住まいのワンストップサービス」を展開し、FinTechを活用した不動産流通ソリューションで業界変革を目指す「不動産テック企業(不動産×IT)」である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:13
| アナリスト銘柄分析
KeyHolderは出直り期待、ライブ・エンターテインメント事業で収益柱構築目指す
KeyHolder<4712>(JQ)は、アミューズメント施設運営領域から撤退し、ライブ・エンターテインメント事業を中心とした新規事業で収益柱の構築を目指している。株価は急伸した11月の戻り高値から反落したが、一方で下値を切り上げている。調整一巡して出直りを期待したい。
■ライブ・エンターテインメント事業で新たな収益柱の構築を目指す
Jトラスト<8508>グループで、17年10月旧アドアーズが持株会社へ移行して商号をKeyHolderに変更、18年3月子会社アドアーズをワイドレジャーに譲渡してアミューズメント施設運営領域から撤退した。
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■ライブ・エンターテインメント事業で新たな収益柱の構築を目指す
Jトラスト<8508>グループで、17年10月旧アドアーズが持株会社へ移行して商号をKeyHolderに変更、18年3月子会社アドアーズをワイドレジャーに譲渡してアミューズメント施設運営領域から撤退した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:11
| アナリスト銘柄分析
立花エレテックは売られ過ぎ感、19年3月期利益横ばい予想だが上振れ余地
立花エレテック<8159>(東1)は産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。19年3月期は利益横ばい予想だが、第2四半期累計が2桁増益と順調であり、通期予想に上振れ余地がありそうだ。配当は増配予想である。株価は地合い悪も影響して年初来安値圏だが売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
■産業用機器・電子部品を扱う技術商社
産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。仕入先は三菱電機<6503>および三菱電機グループが合計で約7割を占め、外資系半導体メーカー、ルネサスエレクトロニクス<6723>が続いている。M&Aも積極活用して国内外で業容を拡大している。海外は子会社8社合計14拠点で、中国および東南アジアに展開している。>>>記事の全文を読む
■産業用機器・電子部品を扱う技術商社
産業用機器・電子部品などを扱う技術商社である。仕入先は三菱電機<6503>および三菱電機グループが合計で約7割を占め、外資系半導体メーカー、ルネサスエレクトロニクス<6723>が続いている。M&Aも積極活用して国内外で業容を拡大している。海外は子会社8社合計14拠点で、中国および東南アジアに展開している。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:09
| アナリスト銘柄分析
2018年12月18日
テクマトリックスは下値切り上げ、19年3月期増益・連続増配予想
テクマトリックス<3762>(東1)は、セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。19年3月期増収増益・連続増配予想である。株価は戻り一服の形だが下値を切り上げている。出直りを期待したい。
■クラウドサービスに注力
セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。
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■クラウドサービスに注力
セキュリティ関連製品販売やクラウドサービス提供などの情報サービス事業を展開し、クラウドサービスに注力している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:06
| アナリスト銘柄分析
生化学工業は調整一巡感、19年3月期減益予想だが20年3月期収益改善期待
生化学工業<4548>(東1)は関節機能改善剤アルツが主力の医薬品メーカーである。19年3月期は薬価改定影響や受取ロイヤリティー減少で減益予想だが、第2四半期累計の進捗率が高水準であり、通期予想に上振れ余地がありそうだ。そして20年3月期の収益改善を期待したい。株価は軟調展開だが、7月の年初来安値を割り込むことなく反発して調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:04
| アナリスト銘柄分析
星光PMCは売られ過ぎ感、18年12月期減益予想だが19年12月期収益改善期待
星光PMC<4963>(東1)は製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業を展開し、次世代素材セルロースナノファイバー(CNF)など新分野開拓を推進している。18年12月期は原材料価格上昇で減益予想だが、19年12月期はCNF複合材料の商業生産本格化も寄与して収益改善を期待したい。株価は年初来安値を更新して軟調展開だが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
■製紙用薬品、印刷インキ用・記録材料用樹脂、化成品を展開
DIC<4631>の連結子会社で、製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業(子会社KJケミカルズ)を展開している。17年12月期売上高構成比は製紙用薬品事業63%、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業21%、化成品事業15%だった。
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■製紙用薬品、印刷インキ用・記録材料用樹脂、化成品を展開
DIC<4631>の連結子会社で、製紙用薬品事業、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業、化成品事業(子会社KJケミカルズ)を展開している。17年12月期売上高構成比は製紙用薬品事業63%、印刷インキ用・記録材料用樹脂事業21%、化成品事業15%だった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:02
| アナリスト銘柄分析
朝日ラバーは調整一巡期待、19年3月期2桁営業増益予想
朝日ラバー<5162>(JQ)は、シリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装LED照明光源カラーキャップ、RFIDタグ用ゴム製品などを展開している。19年3月期は受注増加に生産効率化も寄与して2桁営業増益予想である。株価は10月の年初来安値に接近しているが、調整一巡して反発を期待したい。
■自動車内装LED照明の光源カラーキャップが主力
シリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装照明関連、卓球ラケット用ラバー、RFIDタグ用ゴム製品などの工業用ゴム事業、およびディスポーザブル用ゴム製品などの医療・衛生用ゴム事業を展開している。
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■自動車内装LED照明の光源カラーキャップが主力
シリコーンゴムや分子接着技術をコア技術として、自動車内装照明関連、卓球ラケット用ラバー、RFIDタグ用ゴム製品などの工業用ゴム事業、およびディスポーザブル用ゴム製品などの医療・衛生用ゴム事業を展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:00
| アナリスト銘柄分析
Jトラストは売られ過ぎ感、19年3月期大幅増益予想
Jトラスト<8508>(東2)は、日本、韓国、およびインドネシアを中心とする東南アジアで金融事業を展開し、銀行業を中心とする持続的な利益拡大へのステージアップを目指している。19年3月期大幅増益予想である。株価は年初来安値を更新して軟調展開だが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
■日本、韓国、インドネシア中心に金融事業を展開
日本、韓国、およびインドネシアを中心とする東南アジアで、金融事業(銀行、信用保証、債権回収、クレジット・信販、その他の金融)を展開している。銀行業を中心に持続的な利益拡大へのステージアップを目指し、M&Aや債権承継などを積極活用して事業基盤を強化している。
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■日本、韓国、インドネシア中心に金融事業を展開
日本、韓国、およびインドネシアを中心とする東南アジアで、金融事業(銀行、信用保証、債権回収、クレジット・信販、その他の金融)を展開している。銀行業を中心に持続的な利益拡大へのステージアップを目指し、M&Aや債権承継などを積極活用して事業基盤を強化している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:58
| アナリスト銘柄分析
2018年12月17日
ラクーンホールディングスは戻り高値圏、19年4月期2桁増益予想で上振れ余地
ラクーンホールディングス<3031>(東1)は、企業間ECサイトのスーパーデリバリー運営を主力として、EC事業およびフィナンシャル事業を展開している。利用企業数が増加基調で19年4月期2桁増益予想である。第2四半期累計が順調であり、通期予想に上振れ余地がありそうだ。株価は戻り高値圏だ。上値を試す展開を期待したい。
■企業間ECサイト「スーパーデリバリー」運営が主力
ラクーンが18年11月1日付で持株会社に移行して商号変更した。アパレル・雑貨分野の企業間(BtoB)電子商取引(EC)スーパーデリバリー運営を主力として、クラウド受発注システムのCOREC(コレック)事業、BtoB掛売り・決済業務代行サービスのPaid(ペイド)事業、売掛債権保証事業など周辺領域へ事業を拡大している。
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■企業間ECサイト「スーパーデリバリー」運営が主力
ラクーンが18年11月1日付で持株会社に移行して商号変更した。アパレル・雑貨分野の企業間(BtoB)電子商取引(EC)スーパーデリバリー運営を主力として、クラウド受発注システムのCOREC(コレック)事業、BtoB掛売り・決済業務代行サービスのPaid(ペイド)事業、売掛債権保証事業など周辺領域へ事業を拡大している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:43
| アナリスト銘柄分析
マーケットエンタープライズは調整一巡期待、19年6月期大幅増収増益予想
マーケットエンタープライズ<3135>(東マ)はネット型リユース事業を展開し、中期成長に向けて事業ドメイン拡大戦略を推進している。19年6月期大幅増収増益予想である。株価は戻り高値圏から急反落して2月の年初来安値に接近したが、調整一巡して反発を期待したい。
■ネット型リユース事業を展開
インターネットに特化してリユース(再利用)品を買取・販売するネット型リユース事業を展開している。コンタクトセンターからリユースセンターまで一気通貫のオペレーションシステムを特徴とし、マルチチャネル対応で全国的な仕入・販売網を構築している。
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■ネット型リユース事業を展開
インターネットに特化してリユース(再利用)品を買取・販売するネット型リユース事業を展開している。コンタクトセンターからリユースセンターまで一気通貫のオペレーションシステムを特徴とし、マルチチャネル対応で全国的な仕入・販売網を構築している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:41
| アナリスト銘柄分析
メディカル・データ・ビジョンは売り一巡感、18年12月期減益予想だが19年12月期収益拡大期待
メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は、民間最大級の大規模診療データベースを活用して医療分野ビッグデータ関連ビジネスを展開している。18年12月期は下方修正して減益予想だが、大規模診療データベース実患者数は順調に増加している。19年12月期の収益拡大を期待したい。株価は売り一巡感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:39
| アナリスト銘柄分析
ソレイジア・ファーマは底値圏、がん領域創薬ベンチャーで19年以降の上市本格化期待
ソレイジア・ファーマ<4597>(東マ)は、がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーで、候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。SP−03は中国での承認取得が19年にズレ込む可能性となったが、販売開始は19年中の予定で変更はない。19年以降の上市本格化・収益化を期待したい。株価は10月の上場来安値に接近したが底値圏だろう。反発を期待したい。
■がん領域中心の創薬ベンチャー、開発権導入による臨床開発が主力
がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーである。候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。
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■がん領域中心の創薬ベンチャー、開発権導入による臨床開発が主力
がん領域を戦略的疾患領域とする創薬ベンチャーである。候補物質の開発権導入による臨床開発を主力としている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:36
| アナリスト銘柄分析
インテリジェントウェイブは調整一巡期待、19年6月期大幅増益予想
インテリジェントウェイブ<4847>(東2)は、金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。19年6月期は不採算案件が一巡して大幅増益予想である。株価は10月の年初来高値から反落して上値を切り下げる展開だが、調整一巡を期待したい。
■金融システムや情報セキュリティ分野のソリューションが主力
大日本印刷<7912>の連結子会社で、ソフトウェア開発中心にソリューションを提供する金融システムソリューション事業、情報セキュリティ分野中心にパッケージソフトウェアや保守サービスを提供するプロダクトソリューション事業を展開している。
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■金融システムや情報セキュリティ分野のソリューションが主力
大日本印刷<7912>の連結子会社で、ソフトウェア開発中心にソリューションを提供する金融システムソリューション事業、情報セキュリティ分野中心にパッケージソフトウェアや保守サービスを提供するプロダクトソリューション事業を展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:34
| アナリスト銘柄分析
2018年12月14日
巴工業は8月高値試す、19年10月期微減益予想だが保守的で上振れ余地
巴工業<6309>(東1)は機械製造販売事業と化学工業製品販売事業を展開している。18年10月期は微減益予想から一転して増益での着地となり、配当も増額とした。19年10月も微減益予想だが保守的だろう。上振れ余地がありそうだ。株価は戻り高値圏だ。8月の年初来高値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:12
| アナリスト銘柄分析
京写は売られ過ぎ感、19年3月期下期は販売価格是正進展見込み
京写<6837>(JQ)はプリント配線板の大手メーカーで、自動車関連やLED照明関連が拡大基調である。電子部品の急速な小型化に対応した印刷法による基板(0603部品対応基板)の開発も完了して受注拡大が期待される。19年3月期第2四半期累計は材料価格高騰で減益だったが、下期は販売価格是正が進展する見込みで収益改善を期待したい。株価は10月の年初来安値に接近したが、売られ過ぎ感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:08
| アナリスト銘柄分析
ティムコは売り一巡して反発期待、18年11月期黒字化予想で19年11月期も収益改善期待
ティムコ<7501>(JQ)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売事業を展開している。18年11月期は黒字化予想である。19年11月期も収益改善を期待したい。株価は年初来安値更新の展開だが、売り一巡して反発を期待したい。0.3倍近辺の低PBRも見直し材料だ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:06
| アナリスト銘柄分析
JSPは調整一巡して出直り期待、19年3月期減益予想だが下期は収益改善
JSP<7942>(東1)は発泡プラスチック製品大手である。中期成長ドライバーとして自動車部品用ピーブロックなど、高機能・高付加価値製品の拡販を推進している。19年3月期減益予想だが、下期は製品価格是正効果で収益改善が期待される。株価は戻り一服の形だが、調整一巡して出直りを期待したい。
■発泡プラスチック製品大手、高機能・高付加価値製品を開発・拡販
発泡プラスチック製品大手である。押出発泡技術をベースとするポリスチレン・ポリエチレン・ポリプロピレンシートなどの押出事業(産業用包装材、食品用包装材、広告用ディスプレー材、住宅用断熱材など)、ビーズ発泡技術をベースとする発泡ポリプロピレン・発泡ポリエチレン・発泡性ポリスチレン製品などのビーズ事業(自動車衝撃緩衝材、家電製品緩衝材、IT製品輸送用通い函など)、その他事業(一般包材など)を展開している。
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■発泡プラスチック製品大手、高機能・高付加価値製品を開発・拡販
発泡プラスチック製品大手である。押出発泡技術をベースとするポリスチレン・ポリエチレン・ポリプロピレンシートなどの押出事業(産業用包装材、食品用包装材、広告用ディスプレー材、住宅用断熱材など)、ビーズ発泡技術をベースとする発泡ポリプロピレン・発泡ポリエチレン・発泡性ポリスチレン製品などのビーズ事業(自動車衝撃緩衝材、家電製品緩衝材、IT製品輸送用通い函など)、その他事業(一般包材など)を展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:05
| アナリスト銘柄分析
イワキは調整一巡して反発期待、18年11月期営業増益・増配予想
イワキ<8095>(東1)は、医薬品・医薬品原料・表面処理薬品などを主力とする専門商社で、メーカー機能も強化している。18年11月期は薬価改定影響を吸収して営業増益・増配予想である。19年11月期も収益拡大を期待したい。株価は10月の年初来高値から反落したが、調整一巡して反発を期待したい。なお1月11日に18年11月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:03
| アナリスト銘柄分析
2018年12月13日
ラ・アトレは下値切り上げ、18年12月期大幅増益・増配予想
ラ・アトレ<8885>(JQ)は、新築分譲マンションなどの新築不動産販売、リノベーションマンションなどの再生不動産販売を主力として、周辺ビジネスや海外展開も強化している。18年12月期大幅増益・増配予想である。19年12月期も収益拡大を期待したい。株価は10月の年初来安値から反発して下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:05
| アナリスト銘柄分析
































