[アナリスト水田雅展の銘柄分析]の記事一覧
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記事一覧 (03/11)フライトホールディングスは反発の動き、有望案件目白押しで中期成長期待
記事一覧 (03/11)アイフリークモバイルは調整一巡、NFTコンテンツ分野に注力
記事一覧 (03/11)ゼリア新薬工業は急反発の動き、22年3月期大幅増益予想で再上振れの可能性
記事一覧 (03/11)シナネンホールディングスは下値切り上げ、脱炭素社会を見据える総合エネルギーサービス企業
記事一覧 (03/10)京写は売られ過ぎ感、22年3月期大幅増収増益予想
記事一覧 (03/10)ティムコは戻り試す、22年11月期は収益改善基調
記事一覧 (03/10)エイトレッドは調整一巡、22年3月期2桁増益予想で収益拡大基調
記事一覧 (03/10)トレジャー・ファクトリーは調整一巡、既存店売上順調、積極的な事業展開で23年2月期も収益拡大基調
記事一覧 (03/10)WOW WORLDは売り一巡、23年3月期収益拡大基調
記事一覧 (03/08)トーソーは調整一巡、22年3月期上振れ余地
記事一覧 (03/08)日本エム・ディ・エムは売られ過ぎ感、22年3月期上振れ余地
記事一覧 (03/08)インテリジェントウェイブは下値切り上げ、22年6月期2桁増益予想
記事一覧 (03/07)松田産業は反発の動き、22年3月期大幅増収増益予想、さらに3回目の上振れ余地
記事一覧 (03/07)ソフトクリエイトホールディングスは高値更新、22年3月期2桁増益予想、さらに上振れ濃厚
記事一覧 (03/07)巴工業は戻り試す、22年10月期減益予想だが上振れの可能性
記事一覧 (03/04)綿半ホールディングスはモミ合い上放れ、積極的な事業展開で収益拡大基調
記事一覧 (03/04)ファンデリーは底打ち、積極的な事業展開で収益回復基調
記事一覧 (03/04)ベステラは調整一巡、受注環境良好で収益拡大基調
記事一覧 (03/03)川崎近海汽船は上値試す、22年3月期大幅増収増益予想
記事一覧 (03/03)クレスコは反発の動き、22年3月期は上方修正して増収増益・増配幅拡大
2022年03月11日

フライトホールディングスは反発の動き、有望案件目白押しで中期成長期待

 フライトホールディングス<3753>(東2、新市場区分スタンダード)は、電子決済ソリューションを主力として、システム開発・保守なども展開している。3月1日には三菱UFJニコスとクレジットカード決済における包括的加盟店契約を締結したと発表している。22年3月期は半導体不足に伴う新規顧客向け受注手控え、無人精算機向け「VP6800」出荷・設置遅れ、ECソリューション事業における大型案件開発スケジュール遅延などが影響するが、キャッシュレス関連、マイナンバーカード関連、無人自動精算機関連など有望案件が目白押しである。中期成長を期待したい。株価は地合い悪化も影響して水準を切り下げたが、売り一巡して反発の動きを強めている。底打ちして出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

アイフリークモバイルは調整一巡、NFTコンテンツ分野に注力

 アイフリークモバイル<3845>(JQ、新市場区分スタンダード)は、電子絵本アプリや知育アプリなどのコンテンツ事業、および人材派遣のコンテンツクリエイターサービス(CCS)事業を展開し、次世代ブロックチェーン技術を活用したNFT(非代替性トークン)コンテンツ分野も注力している。22年3月期は親子向けアプリのアップデート効果などで営業黒字転換予想としている。積極的な事業展開で収益改善基調だろう。株価は地合い悪化の影響で反発力の鈍い展開だが、一方では大きく下押す動きも見られない。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:32 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ゼリア新薬工業は急反発の動き、22年3月期大幅増益予想で再上振れの可能性

 ゼリア新薬工業<4559>(東1、新市場区分プライム)は消化器分野が中心の医療用医薬品事業、および一般用医薬品のコンシューマーヘルスケア事業を展開している。22年3月期は大幅増益予想としている。海外市場における潰瘍性大腸炎治療剤アサコールの好調が牽引し、欧州主要国での製造販売権の承継が完了したクロストリジウム・ディフィシル感染症治療剤ディフィクリアも寄与して利益は再上振れの可能性が高く、積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。なお3月4日に株主優待品コース内容変更をリリース(22年3月末基準日から実施、詳細は会社HP参照)している。株価は地合い悪化の影響を受ける場面があったが、調整一巡して急反発の動きとなった。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:31 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

シナネンホールディングスは下値切り上げ、脱炭素社会を見据える総合エネルギーサービス企業

 シナネンホールディングス<8132>(東1、新市場区分プライム)は脱炭素社会を見据えるグローバル総合エネルギーサービス企業グループである。持続的成長に向けてシェアサイクル事業・再生可能エネルギー事業・新規事業への戦略投資を推進している。22年3月期は新規事業に係る先行投資やIT投資などで減益予想だが、再生可能エネルギー分野を強化して中長期的に収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化の影響を受ける場面があったが、1月の安値圏から下値切り上げの動きを強めている。調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:31 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2022年03月10日

京写は売られ過ぎ感、22年3月期大幅増収増益予想

 京写<6837>(JQ、新市場区分スタンダード)はプリント配線板の大手メーカーである。独自の印刷技術を活用し、電子部品の微細化ニーズに対応した新製品によるシェア拡大戦略などを推進している。22年3月期は需要回復基調で大幅増収増益予想としている。第3四半期累計時点で通期利益予想を超過達成しており、通期予想は再上振れの可能性が高いだろう。さらに23年3月期はベトナム工場の本格稼働も寄与して収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化の影響で昨年来安値を更新する展開だが、売られ過ぎ感を強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:57 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ティムコは戻り試す、22年11月期は収益改善基調

 ティムコ<7501>(JQ、新市場区分スタンダード)はフィッシング用品およびアウトドア用品の企画・開発・販売を展開している。フィッシング用品分野ではフライフィッシングのパイオニアであり、竿から衣料品に至るまで全てのフライ用品を取り扱う唯一の企業であることを特徴・強みとしている。アウトドア用品分野ではオリジナルブランド「Foxfire」を主力としている。22年11月期は2桁増収・黒字転換予想としている。屋外アクティビティとして釣り関連市場が拡大しており、収益改善基調だろう。株価は地合いが悪化する中でも大きく下押すことなく、下値切り上げの動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

エイトレッドは調整一巡、22年3月期2桁増益予想で収益拡大基調

 エイトレッド<3969>(東1、新市場区分スタンダード)はワークフローシステムの開発・販売およびクラウドサービスを展開している。社内文書電子化のリーディングカンパニーである。22年3月期は導入企業数の増加やストック売上の拡大などで2桁増益・連続増配予想としている。DXの流れも背景にクラウドサービスが牽引して収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化の影響で水準を切り下げたが、調整一巡感を強めている。好業績を見直して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:55 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

トレジャー・ファクトリーは調整一巡、既存店売上順調、積極的な事業展開で23年2月期も収益拡大基調

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1、新市場区分プライム)はリユースショップを複数業態で展開し、生活に密着したリユースの総合プラットフォーム構築を目指している。22年2月期は大幅増益予想としている。22年2月の既存店売上は前年比102.5%で、6ヶ月連続の前年比プラスと順調だった。積極的な事業展開で23年2月期も収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化の影響で戻り一服の形となったが、調整一巡して出直りを期待したい。なお4月13日に22年2月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

WOW WORLDは売り一巡、23年3月期収益拡大基調

 WOW WORLD<2352>(東1、旧エイジアが21年7月1日付で社名変更、新市場区分プライム)はメール配信システムの大手である。自社開発e−CRMシステム「WEBCAS」シリーズをベースとして、企業のCRM運用支援を展開している。22年3月期は売上高が計画を下回るためEBITDAが横ばい、営業利益以下が減益予想としているが、営業活動の強化やクラウドサービスの成長で23年3月期は収益拡大基調だろう。株価は22年3月期予想の下方修正を嫌気し、さらに地合い悪化も影響して昨年来安値圏だが、売り一巡感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:54 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2022年03月08日

トーソーは調整一巡、22年3月期上振れ余地

 トーソー<5956>(東2、新市場区分スタンダード)はカーテンレール類やインテリアブラインド類の大手である。中期成長戦略は「窓辺の総合インテリアメーカー」として高付加価値製品拡販などを推進している。22年3月期はコロナ禍による不透明感や世界的な原材料価格高騰などを考慮して減益予想としている。ただし第3四半期累計の利益進捗率が順調であり、通期利益予想に上振れ余地がありそうだ。株価は地合い悪化も影響して徐々に上値を切り下げる形だが、一方では大きく下押す動きは見られない。下値は限定的だ。低PBRも評価材料であり、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:17 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

日本エム・ディ・エムは売られ過ぎ感、22年3月期上振れ余地

 日本エム・ディ・エム<7600>(東1、新市場区分プライム)は整形外科分野を主力とする医療機器メーカーである。商社機能と開発主導型メーカー機能を融合した独自の事業展開で、米国子会社オーソデベロップメント(ODEV)社製品を主力としている。22年3月期は、前期にコロナ禍の大きな影響を受けた米国市場における症例数回復を想定し、2桁増収、大幅営業・経常増益予想としている。さらに上振れ余地がありそうだ。収益拡大基調を期待したい。株価は地合い悪化も影響して昨年来安値圏だが売られ過ぎ感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

インテリジェントウェイブは下値切り上げ、22年6月期2桁増益予想

 インテリジェントウェイブ<4847>(東1、新市場区分プライム)はシステムソリューションを展開し、成長戦略として新製品・サービスの強化や、クラウドサービスを中心としたストックビジネスへの転換を推進している。22年6月期は下期からの事業環境好転を見込み、クラウドサービスの新規大型案件や損益改善も寄与して2桁増益予想としている。クラウドサービスの損益改善も寄与して収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化の影響を受ける場面があったが、1月の昨年来安値圏から下値を切り上げて反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:16 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2022年03月07日

松田産業は反発の動き、22年3月期大幅増収増益予想、さらに3回目の上振れ余地

 松田産業<7456>(東1、新市場区分プライム)は、貴金属・環境・食品分野のソリューション提供企業として貴金属関連事業および食品関連事業を展開し、成長戦略として事業領域拡大やグローバル展開加速などを推進している。22年3月期大幅増収増益予想としている。さらに3回目の上振れ余地がありそうだ。収益拡大基調を期待したい。株価は地合い悪化も影響して水準を切り下げたが、下値固め完了して反発の動きを強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ソフトクリエイトホールディングスは高値更新、22年3月期2桁増益予想、さらに上振れ濃厚

 ソフトクリエイトホールディングス<3371>(東1、新市場区分プライム)はECソリューション事業およびITソリューション事業を展開している。22年3月期はクラウドサービスの拡大などで2桁増益予想としている。さらに上振れが濃厚だろう。EC市場拡大やDXの流れも背景として、積極的な事業展開で中長期的に収益拡大基調だろう。株価は地合いが悪化する中でも逆行高の展開となり、3月3日には上場来高値を更新する場面があった。好業績を評価して利益確定売りをこなしながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:45 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

巴工業は戻り試す、22年10月期減益予想だが上振れの可能性

 巴工業<6309>(東1、新市場区分プライム)は遠心分離機械などの機械製造販売事業、および合成樹脂などの化学工業製品販売事業を展開している。22年10月期は売上構成差や経費増加などを考慮して減益予想としているが保守的だろう。需要が堅調に推移して上振れの可能性がありそうだ。収益拡大基調を期待したい。株価は地合い悪化も影響して水準を切り下げる場面があったが、調整一巡して1月の昨年来安値圏から反発の動きを強めている。低PBRも評価材料であり、戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2022年03月04日

綿半ホールディングスはモミ合い上放れ、積極的な事業展開で収益拡大基調

 綿半ホールディングス<3199>(東1、新市場区分プライム)は、ホームセンター中心の小売事業、および建設事業、貿易事業を展開している。中期ビジョンでは「時代の変化に対応し、景気に左右されない安定・成長性のある事業構造を創り上げる」を掲げている。22年3月期は増収増益で7期連続最高益更新予想としている。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は1年以上続いた小幅レンジでのモミ合いから上放れた。上げ足を速める可能性もありそうだ。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ファンデリーは底打ち、積極的な事業展開で収益回復基調

 ファンデリー<3137>(東マ、新市場区分グロース)は市場拡大基調の健康食宅配サービスを主力としてヘルスケア総合企業を目指している。3月1日にはフードロス削減や一食二医社会の実現など、ESG・SDGsへの取り組みを発信するWEBページを公開した。22年3月期はコロナ禍の影響が和らいで黒字転換予想としている。第3四半期累計は営業黒字転換した。積極的な事業展開や事業環境の好転で収益回復基調だろう。株価は上場来安値を更新する展開だったが2月の安値圏から反発の動きを強めている。底打ちした可能性がありそうだ。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:44 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

ベステラは調整一巡、受注環境良好で収益拡大基調

 ベステラ<1433>(東1、新市場区分プライム)は鋼構造プラント設備解体工事を展開し、解体工事会社としては類のない特許工法・知的財産の保有を強みとしている。22年1月期は大型工事が順調に進捗して大幅増収増益予想(2月16日に上方修正)としている。脱炭素化に向けた2050年カーボンニュートラル宣言の国策なども背景として、1960年代の高度成長期以降に建設された老朽化プラントの解体工事の増加が予想され、中期的に受注環境は良好である。積極的な事業展開で収益拡大基調だろう。株価は地合い悪化も影響して上値を切り下げたが調整一巡感を強めている。出直りを期待したい。なお3月11日に22年1月期決算発表を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:43 | アナリスト水田雅展の銘柄分析
2022年03月03日

川崎近海汽船は上値試す、22年3月期大幅増収増益予想

 川崎近海汽船<9179>(東2、新市場区分スタンダード)は近海輸送と内航輸送を主力として、再生可能エネルギー分野の洋上風力発電向け作業船やバイオマス関連輸送の取り組みも強化している。22年3月期は近海部門の市況上昇効果などで大幅増収増益予想(2月9日に親会社株主帰属当期純利益予想および期末配当予想を上方修正)としている。更なる上振れの可能性もありそうだ。収益拡大を期待したい。株価は急反発して1月の昨年来高値に接近している。指標面は依然として割安感が強い。利益確定売りをこなしながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析

クレスコは反発の動き、22年3月期は上方修正して増収増益・増配幅拡大

 クレスコ<4674>(東1、新市場区分プライム)は、ビジネス系ソフトウェア開発や組込型ソフトウェア開発のITサービスを主力として、顧客のDXを実現するデジタルソリューションも強化している。22年3月期は2月28日に上方修正し、従来予想に比べて増収増益幅および増配幅が拡大する見込みとなった。顧客のIT投資が高水準で、生産性向上効果なども寄与する。積極的な事業展開で23年3月期も収益拡大基調が期待できるだろう。株価は地合い悪化の影響で水準を切り下げたが、調整が一巡し、上方修正も好感して反発の動きを強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:21 | アナリスト水田雅展の銘柄分析