[この一冊]の記事一覧
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記事一覧 (08/22)【この一冊】仕事が速くなる「ショートカットキー事典」、7年連続売上No.1を誇る改訂版
記事一覧 (08/19)【この一冊】「会社四季報業界地図」最新版、250万部突破の業界研究バイブルがさらにパワーアップ
記事一覧 (08/16)【この一冊】ストライク、M&Aコンサルタント向け法務スキル書籍のKindle版を配信開始
記事一覧 (08/14)【この一冊】ビズメイツ、ビジネス英語の悩みを解決する新刊を発売
記事一覧 (08/06)【この一冊】『WORKSIGHT[ワークサイト]24号鳥類学Ornithology』が発売
記事一覧 (08/02)【この一冊】ChatGPT仕事革命!AIを味方につけろ
記事一覧 (07/23)【この一冊】シリーズ累計30万部突破!「森カフェ」茨城版を発売
記事一覧 (07/18)【この一冊】累計80万部突破の『ゆるゆる図鑑』シリーズから小学校低学年向け文章読解ドリル登場
記事一覧 (07/12)【この一冊】地方商店街から世界的企業へ――ユニクロ誕生の秘密
記事一覧 (07/10)【この一冊】ゲームAIのすべてがわかる!新刊「スクウェア・エニックスのAI」
記事一覧 (06/17)【この一冊】プロが厳選!「会社四季報プロ500」新時代の日本株ガイドブック発売
記事一覧 (06/13)【この一冊】ウクレレ愛好家必見!『ウクレレ・マガジン』2024年夏号発売
記事一覧 (06/07)【この一冊】新NISA&iDeCoで賢く資産形成!お金を増やすヒント満載の最新刊が登場
記事一覧 (05/29)【この一冊】落合陽一責任編集「生成AIが変える未来ー加速するデジタルネイチャー革命ー」
記事一覧 (05/15)【この一冊】浜田雅功×小室哲哉の名曲「WOW WAR TONIGHT」が絵本に!少年の成長物語で“頑張る自分”を受け入れる
記事一覧 (05/14)【この一冊】コクヨ、「その時/その場所」で味わう世界14カ国の食文化:WORKSIGHT23号『料理と場所』発売
記事一覧 (04/24)【この一冊】『マックがやっと売れました!』マック販売の舞台裏を明かす新刊
記事一覧 (04/19)【この一冊】AIを駆使して業務を効率化!現場で役立つ実践的な活用術を網羅した入門書発行
記事一覧 (04/18)【この一冊】WoWキツネザルさんの『絶滅体験レストラン もしも環境問題が13の飲食店だったら』
記事一覧 (03/17)【この一冊】会社四季報「プロ厳選の500銘柄」「史上最高」の先へ!日本株の勝算
2024年08月22日

【この一冊】仕事が速くなる「ショートカットキー事典」、7年連続売上No.1を誇る改訂版

■キーボードイラストで分かりやすい!時短の秘訣を公開

 インプレスホールディングス<9479>(東証スタンダード)グループのインプレスは、7年連続で売上No.1を記録している「ショートカットキー事典」の最新刊『できるポケット 時短の王道 ショートカットキー全事典 改訂4版』を8月21日に発売した。同書は、Windows 11やMicrosoft Office、Google Workspaceなど、多様なアプリケーションに対応した全402ワザを収録しており、日常業務を大幅に効率化することができる。また、同書の発売を記念して、8月21日から5日間限定で全文を無料公開するキャンペーンも実施中である。

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 同書では、ショートカットキーの操作方法を、見やすいキーボードのイラストと画面例を用いて詳しく解説。さらに、効率を測るための「倍速マーク」や、頻繁に使用するワザを示す「必修マーク」も併記されており、ユーザーが楽しみながら操作を習得できる工夫が施されている。今回の改訂版では、新たにGoogleドキュメントやAdobe Acrobatなども対応範囲に追加された。

 キャンペーン期間中は、書籍の内容をWebブラウザーで無料で閲覧可能で、インプレスの公式サイトやSNSでも詳細が発信されている。時間と場所を問わず、どこでも簡単に利用できるため、多忙なビジネスパーソンにも最適な一冊である。

【書籍情報】

・書名:できるポケット 時短の王道 ショートカットキー全事典 改訂4版
・著者:間久保恭子&できるシリーズ編集部
・発売日:2024年8月21日(水)
・ページ数:256ページ
・サイズ:B6判
・定価:1,200円(本体1,091円+税10%)
・電子版価格:1,200円(本体1,091円+税10%)※インプレス直販価格
・ISBN:978−4−295−01995−4
・Amazonの書籍:https://www.amazon.co.jp/dp/429501995X
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:17 | この一冊
2024年08月19日

【この一冊】「会社四季報業界地図」最新版、250万部突破の業界研究バイブルがさらにパワーアップ

■地域別業界地図初掲載!「リニア新幹線」など注目の新業界も網羅

 累計250万部を突破し、14年連続で売上No.1を誇る業界研究のバイブル「会社四季報業界地図2025年版」が2024年8月24日に発売される。同書は業界ごとの情報を「地図」の形で直感的にわかりやすく解説し、店頭シェア75%を誇る業界ガイドブックの決定版である。過去最多となる193業界の最新動向が網羅され、株式投資、就活・転職、ビジネスなど幅広い用途に活用できる。

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■国内外の有力業界・企業を直感的に把握

 2025年版の特徴として、読者の要望に応えて各地域の業界地図を初めて掲載し、国内外の知られざる有力業界・企業の動向が把握できるようになった。また、業界の「深読み」コンテンツを拡充し、年表や再編の系譜、バリューチェーン、収益構造などの情報を通じて、各業界の構造をより深く理解できるようになっている。さらに、「リニア新幹線」「MaaS・ライドシェア」「投資」「スポットワーク」など、旬の新規業界も多数追加された。

 巻頭特集「ニッポンの縮図」では、業界時価総額から見る日本経済、10年分の天気予想から読み解く業界の栄枯盛衰、業界・企業年収ランキングなど、多角的な視点から日本の産業構造を分析している。また、特別付録として、「会社四季報オンライン」(有料)で業界地図の誌面が閲覧できるサービスが開始され、購入者限定の特別優待プランコードを利用すれば、一部プランが初月無料で利用可能となっている。

Amazonで予約
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:30 | この一冊
2024年08月16日

【この一冊】ストライク、M&Aコンサルタント向け法務スキル書籍のKindle版を配信開始

■M&A成功の鍵を握る!法務スキルを習得できる一冊

 ストライク<6196>(東証プライム)は、M&Aコンサルタントに必要な法務スキルを網羅した実務書籍『M&Aコンサルタントに必要な法務スキル』のKindle版を8月16日からAmazonで配信開始すると発表。同書は5月23日に中央経済社から刊行された書籍版に続くもの。

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 同書は、M&A仲介業務の経験が1〜2年程度のコンサルタントを主な対象としており、知識の本質的理解を深め、実務経験を補完する内容となっている。全4章構成で、コンサルタントに求められる法務から、M&Aに関する法令・業務の基礎知識、さらには業務上のQ&Aまで幅広くカバーしている。

 特筆すべき点は、法務知識だけでなくビジネスの観点からも解説を行っていること。これにより、コンサルタントは法務をビジネスの中で活かす方法を学ぶことができる。また、顧客の期待を上回る知識や能力を身につけ、丁寧で確実な業務遂行ができるよう工夫されている。同書は、M&A仲介業界に参入する未経験者から経験者まで、幅広い読者層にとって有用な実務書となっている。

【書誌情報】

・タイトル:M&Aコンサルタントに必要な法務スキル
・編集:株式会社ストライク
・著:森井聡(弁護士)
・刊行日:2024年8月16日(金)
・定価:Kindle版=4,312円(税込):書籍版=4,400円(税込)
・発行元:中央経済社
・Amazon販売ページ:https://amzn.asia/d/4QIDfnV
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:46 | この一冊
2024年08月14日

【この一冊】ビズメイツ、ビジネス英語の悩みを解決する新刊を発売

 ビズメイツ<9345>(東証グロース)の取締役である伊藤日加氏の著書『会議・プレゼン・メール・雑談で失敗しない!シンプル・丁寧・効果的なビジネス英会話のコツ96』が出版された。同書は、2万人以上のビジネスパーソンに英会話を指導してきた伊藤氏が、実際のビジネスシーンで使える表現やビジネスの心得を具体的に解説している。

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■ビジネス英語学習の課題を解決

 同書は、ビジネスパーソンが抱える「英語表現が相手に失礼ではないか」「十分に伝わっているか」といった不安や、「ビジネスシーンでの具体的な使用イメージが持てない」といった悩みを解決するために書かれた。シンプルで丁寧、かつ効果的なビジネス英会話の表現を、具体的な例を用いてわかりやすく解説することで、読者は実践的な英語力を身につけることができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:59 | この一冊
2024年08月06日

【この一冊】『WORKSIGHT[ワークサイト]24号鳥類学Ornithology』が発売

■鳥は語る:現代社会を映し出す多様な視点

 コクヨ<7984>(東証プライム)が発行する雑誌『WORKSIGHT』の最新号は、鳥類学をテーマに、私たちを取り巻く世界を新たな視点から見つめる機会を提供してくれる。古くから神話や芸術、科学など様々な分野で象徴的な存在として扱われてきた鳥。同書は、そんな鳥を多角的に捉え、人間社会との深いつながりを探求している。

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■鳥類学が拓く新たな世界

 同書では、鳥類学を軸に、民俗学、美術史、環境史など、学問の枠を超えた多様な視点から鳥が論じられている。音楽家、獣医、登山家など、それぞれの分野で活躍する人々が、鳥との出会いを通して得た気づきや発見を語るエッセイも収録。鳥という共通のテーマを通して、異なる分野の人々がどのように世界を捉えているのかを垣間見ることができる。

■現代社会における鳥の意味

 現代社会において、鳥は私たちにとってどのような存在なのだろうか。同書は、都市化が進み、自然との触れ合いが少なくなった現代において、鳥が私たちに何を教えてくれるのかを問いかける。鳥のさえずり、飛び方、群れを作る様子など、鳥の行動を観察することで、私たちは自然とのつながりを取り戻し、自分自身を見つめ直すことができるかもしれない。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:57 | この一冊
2024年08月02日

【この一冊】ChatGPT仕事革命!AIを味方につけろ

■ChatGPT仕事革命!効率化の波に飲み込まれるな、AIを味方につけろ
 (NewsPicks Select)Kindle版(電子書籍)

 生成AIの普及により、仕事のあり方が大きく変わろうとしている。マイクロソフトやグーグルが業務効率を飛躍的に向上させるツールを次々と発表する一方で、3億人の仕事が自動化されると報じられている。このようなAI時代において、生成AIを活用するためのヒントが求められている。同書(電子書籍)では、業界別の未来予測から、コピペで使えるプロンプトの紹介まで、現代のビジネスパーソンに必要な知識を網羅している。

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■職を失うか、味方につけるか?生成AIが変える仕事の未来

 第1部では、AI時代に食える「5つの条件」を大公開している。第2部では、20業界のプロが語る「GPTで変わる働き方」の大予測を紹介している。第3部では、落合陽一も絶賛するGPTの「究極のプロンプト」を全公開し、仕事効率を爆上げするプロンプト5選や、最強プロンプトを使いこなす知恵、GPTが1on1相手になる方法、潜在能力を引き出す魔法の言葉集、音声入力の便利さについて詳述している。

 第4部では、わずか3時間で「神AIツール」を作り上げた日本人の事例を紹介し、ノーコードでツールを作る方法や、自作ツール70個をOpenAI公式に登録する方法、15分でツールを作るコツなどを解説している。第5部では、大学生がChatGPTを使い倒した最新活用法10選を紹介し、ニュース記事のピックアップやレポートの内容をつまみ食いする方法、企業の情報を下調べする方法、事業の強みを分析する方法、状況に応じたメールを作成する方法、手書きでWebサイトを作る方法、プレイリストを作成する方法、アイコンを作成する方法、就活の面接でGPTを活用する方法、雑談力をGPTで鍛える方法などを詳述している。

■書籍名:ChatGPT仕事革命!

効率化の波に飲み込まれるな、AIを味方につけろChatGPTで英語学習を再加速せよ!
著者:NewsPicks編集部
配信開始日:2024年7月29日
価格:1320円(税込)

NewsPicks Select
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:40 | この一冊
2024年07月23日

【この一冊】シリーズ累計30万部突破!「森カフェ」茨城版を発売

■自然に癒される!茨城の「森カフェ」シリーズ最新刊登場

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 シリーズ累計30万部を突破した「森カフェ」の最新作が、2024年7月22日に発売された。ぴあ<4337>(東証プライム)から刊行された『森のカフェと緑のレストラン茨城 水戸・つくば・笠間・大子町』は、茨城県内の自然豊かな51軒のカフェやレストランを紹介している。同書は、都会の喧噪から離れ、緑に囲まれた静かな空間で過ごす贅沢な時間を提案している。

 同書の特徴は、単なる店舗紹介にとどまらない点。「思いが紡ぐ森カフェ物語」のコーナーでは、森の中にカフェを建てた経緯や想いを掘り下げて紹介している。また、高台から望む壮大な景色や、緑に溶け込む古民家カフェなど、茨城の自然の魅力を存分に引き出した店舗を多数取り上げている。さらに、地元の食材を活かしたメニューや、森の中のパン屋など、こだわりの食事を楽しめる場所も紹介している。

 同書は、フリーアナウンサーで「いばらき大使」の檜山沙耶さんによる「わたしの"推しカフェ"」企画も掲載。また、キャンプ場に併設された話題の森カフェや、街中に潜む隠れ家的カフェなど、バラエティに富んだ内容となっている。茨城の自然が織りなす癒やしの空間で、特別な時間を過ごしたい人々に向けた一冊である。

■『森のカフェと緑のレストラン茨城 水戸・つくば・笠間・大子町』

・発行:ぴあ株式会社
・発売:2024年7月22日(月)
・定価:1100円(本体1000円+税)
・判型:A4変形 本体80ページ 中綴じ
・書店、ほかネット書店にて販売

【購入】
・BOOKぴあ https://book.pia.co.jp/book/b649578.html
・Amazon  https://www.amazon.co.jp/dp/4835644999
・楽天ブックス https://books.rakuten.co.jp/rb/17922727/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:32 | この一冊
2024年07月18日

【この一冊】累計80万部突破の『ゆるゆる図鑑』シリーズから小学校低学年向け文章読解ドリル登場

■生きものの文章を読みながら、楽しく読解力が身につく

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 学研ホールディングス<9470>(東証プライム)グループのGakkenは7月18日、『ゆるゆる図鑑 読解力ドリル 危険生物 低学年』と『ゆるゆる図鑑 読解力ドリル 海の生物 低学年』を発売した。同ドリルは累計発行部数80万部を突破した『ゆるゆる図鑑』シリーズの新作で、生物の面白い生態をやさしい文章で解説し、読解力を育むことが目的。イラストや4コマまんがを交えた内容で、小学校低学年向けに各21話が書き下ろされている。

 ドリルには生物のキラシール20枚と「生物図鑑」ポスターが付属しており、1話解くごとにキラシールを貼る仕組みとなっている。お子さんの学習意欲を引き出し、読書習慣と学習習慣を同時に身につけることができる。特に1話解くごとにシールを貼ることで、「もっと解きたい」「もっと進めたい」という気持ちを促進する効果が期待できる。また、ドリルの完成を目指す過程で、家庭での学習管理にも役立つ。

 さらに、2024年夏には『ゆるゆる図鑑』展覧会が開催され、心斎橋PARCOで「ゆるゆる図鑑アマゾン展」、福岡PARCOで「ゆるゆる図鑑危険生物展」が予定されている。会場でも新発売のドリルが販売される予定。『ゆるゆる図鑑』シリーズは、4コマまんがとしっかりした解説で知識が身につく新感覚の図鑑で、楽しく学べる内容が人気を集めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:27 | この一冊
2024年07月12日

【この一冊】地方商店街から世界的企業へ――ユニクロ誕生の秘密

■ユニクロの成功の軌跡、杉本貴司が描くリアルな物語

 圧倒的な筆力で描かれるノンフィクション『ユニクロ』は、杉本貴司による青年の成長と挑戦を描いた感動の物語である。かつてさびれた商店街でくすぶっていた青年が、どのようにして「ユニクロ」という金の鉱脈を掘り当てたのか、その詳細が克明に綴られている。同書は、ユニクロの誕生から東京進出、フリースブーム、そして情報製造小売業への進化まで、波乱に満ちた歴史をリアルに描き出している。特に、柳井正とその夢に魅せられた同志たちの長き戦いが、読者の心を打つ。

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 地方のさびれた商店街の紳士服店が、なぜ世界的なアパレル企業に成り得たのか。その謎を解き明かすことが同書の目的である。ユニクロが歩んできた道のりを辿ることで、現代を生きる我々に何を教えてくれるのかを問いかける。著者杉本貴司は、ユニクロの物語から『希望』を見出している。この物語は、名もなき企業やそこで働く人々にとって、希望となるであろうエピソードで満ちている。苦戦する海外展開やブラック企業批判を乗り越え、情報製造小売業への進化を遂げ、ファーストリテイリング<9983>(東証プライム)グループのユニクロの物語は、読む者に勇気と感動を与える。

 同書の構成は、プロローグからエピローグまで、計12章に分かれている。第1章「寝太郎」では無気力な青年が覚醒する様子が描かれ、第5章「飛躍」では東京進出とフリースブームが詳細に記されている。第9章「矛盾」ではブラック企業批判に直面したユニクロの葛藤が、第11章「進化」では情報製造小売業への破壊と創造が描かれている。著者の杉本貴司は、日本経済新聞の編集委員としての豊富な取材経験を活かし、ユニクロの成功と苦悩をリアルに再現している。同書は、企業経営やマーケティングに興味がある読者にとって、必読の一冊である。

■ユニクロ
・価格=2,090円(税込)
・ISBN=9784296001866
・発行日=2024年04月03日
・著者名=杉本 貴司 (著)
・発行元=日経BP
・ページ数=496ページ
・判型=四六
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:12 | この一冊
2024年07月10日

【この一冊】ゲームAIのすべてがわかる!新刊「スクウェア・エニックスのAI」

■ゲーム開発者必読の一冊!日本で最もわかりやすいゲームAIの本

 スクウェア・エニックス・ホールディングス<9684>(東証プライム)のスクウェア・エニックスのAI開発に携わるスタッフたちが執筆した新刊「スクウェア・エニックスのAI」が、2024年7月下旬にボーンデジタルから発売される。同書は、ゲームAIに関する知識をわかりやすく解説し、ゲーム開発者やAI研究者にとって必携の一冊。定価は5500円(本体5000円+税10%)で、全336ページにわたり、B5正寸のオールカラーで提供される。

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 同書の特徴は、ゲームAIの基本から応用までを平易な言葉で解説している点だ。目次はPART1からPART5まで構成され、キャラクターの定義やナビゲーションメッシュ、感情AI、ディープラーニング、QA自動化など多岐にわたるトピックを網羅している。特に注目すべきは、「感情を揺さぶる」メタAIや卓球ロボットのメタAIなど、最新のAI技術に関する詳細な解説が含まれている点である。

 推薦コメントには、ゲームクリエイターの岩谷徹氏や人工知能研究者の栗原聡氏、アーティストの真鍋大度氏が名を連ねている。岩谷氏は「日本のおもてなし精神とゲームAIの共鳴!」とコメントし、栗原氏は「これから訪れるメタバース時代のための実践AI教科書である」と評価している。真鍋氏は「ゲームにはAIの全てが詰まっている。理論と実践で多大なインスピレーションを得るだろう」と絶賛している。この一冊が、ゲーム開発とAI研究の両分野に新たな風を吹き込むことは間違いないだろう。

■スクウェア・エニックスのAI

・著者=スクウェア・エニックス
・定価=5500円(本体5000円+税10%)
・発行・発売=株式会社 ボーンデジタル
・ISBN=978−4−86246−601−3
・総ページ数=336ページ
・サイズ=B5正寸、オールカラー
・発売日=2024年7月下旬
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:45 | この一冊
2024年06月17日

【この一冊】プロが厳選!「会社四季報プロ500」新時代の日本株ガイドブック発売

■初心者からプロまで必見の銘柄選びガイド

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 「会社四季報プロ500」が6月17日に発売された。同書は、投資初心者からプロの投資家まで幅広く支持される銘柄選びのガイドブック。全上場銘柄の中からプロが厳選した有望な500銘柄を紹介し、初心者にも分かりやすくまとめている。また、株価指標の使い方や理論株価、業績進捗率、割安度などを詳しく解説しており、投資の基本から学べる内容となっている。

■投資の新常識を徹底解説

 巻頭特集では、話題の投資テーマや次世代技術普及のカギを握るエネルギー新時代について解説。さらに、REIT投資術や株価チャートの買い時、売り時の見極め方についても取り上げている。プロの視点で選ばれた500銘柄は、全ての投資家にとって必見の内容で、見やすくわかりやすいビジュアルデータも満載。

■会社四季報プロ500 2024年夏号
 ▶この号の購読  ▶定期購読
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:31 | この一冊
2024年06月13日

【この一冊】ウクレレ愛好家必見!『ウクレレ・マガジン』2024年夏号発売

■夏と冬、年2回刊行、初心者からプロまで楽しめる豊富な特集と連載記事

 インプレスホールディングス<9479>(東証スタンダード)グループで音楽関連のメディア事業を手掛けるリットーミュージックは、2024年6月13日に『ウクレレ・マガジンVol.31 SUMMER 2024』を発売する。同誌は夏と冬の年2回刊行される人気のムックであり、今回は「ウクレレに合うケーブル/アンプ/ピックアップ」を特集している。これから発表会やライブに出演するウクレレ奏者にとって必須の知識が満載されている。

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 『ウクレレ・マガジン』2024年夏号では、春日博文や竹本ネコなどのウクレレ・アーティストのインタビューが掲載されている。また、ウクレレ初心者向けの基礎知識や、EDEN KAIによるウクレレ・バイヤーズ・ガイド、勝誠二のラクラク弾けるウクレレうた本など、幅広いコンテンツが用意されている。さらに、YouTubeと連動したレッスンや演奏動画も楽しめる。

 リットーミュージックは『ウクレレ・マガジン』以外にも『ギター・マガジン』『サウンド&レコーディング・マガジン』などの専門誌を発行しており、音楽関連のメディア&コンテンツ事業を展開している。同社の新しい多目的スペース「御茶ノ水RITTOR BASE」や国内最大級の楽器マーケットプレイス『デジマート』なども注目されている。

■書誌情報

・書名:ウクレレ・マガジンVol.31 SUMMER 2024
・定価:2,200円(本体2,000円+税10%)
・発売:2024年6月13日
・発行:リットーミュージック
・商品情報ページ
 https://www.rittor-music.co.jp/magazine/detail/3124214001/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:13 | この一冊
2024年06月07日

【この一冊】新NISA&iDeCoで賢く資産形成!お金を増やすヒント満載の最新刊が登場

■厚切りジェイソン氏インタビュー&最新マネー情報も収録

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 ぴあ<4337>(東証プライム)から6月5日『新NISA 投資信託 iDeCo 今すぐやるべきお金の本』が発売された。同書は、2024年1月からスタートした新NISAや、老後の資産形成に役立つiDeCoなど、お金に関する最新情報をわかりやすく解説したムック本。

 巻頭には、70万部を超えるベストセラー『ジェイソン流お金の増やし方』の著者である厚切りジェイソンの撮りおろしインタビューを収録。「長期」「分散」「積立」の鉄板投資信託術から、新NISAの仕組みや注意点まで、お金のプロが資産形成のヒントを伝授する。

 また、新NISAとiDeCoの比較ガイドや、節税効果の高いiDeCoの入門解説、2024年の最新マネーニュースなど、お金に関する役立つ情報が満載。ボーナス時期に改めてお金のあり方を考える上でも、最適な一冊と言えるだろう。

【商品概要】
・タイトル:新NISA投資信託 iDeCo 今すぐやるべきお金の本
・発売:2024年6月5日
・発行:ぴあ株式会社
・定価:1,100円(本体1,000円+税)
・版型:A4、平綴じ、本文80P
・販売場所:書店、ネット書店、一部コンビニエンスストアほか
Amazon

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:24 | この一冊
2024年05月29日

【この一冊】落合陽一責任編集「生成AIが変える未来ー加速するデジタルネイチャー革命ー」

■落合陽一が描く未来「生成AI」が変える世界

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 メディアアーティストの落合陽一氏が責任編集した新刊『生成AIが変える未来』が2024年5月7日に発売された。同書は生成AIの基本的な使い方からビジネス、アート、教育分野での応用までを包括的に解説している。特に、生成AIがもたらす社会変革について多角的に分析しており、生物学者・福岡伸一氏との対談も収録されている。

■福岡伸一との対談収録!生成AIの全貌を解き明かす一冊

 同書は全五章で構成されており、序章では生成AIの発展とデジタルネイチャー化について述べている。第1章では生成AIの基本とその社会的影響について、第2章ではビジネスシーンにおける生成AIの活用法とその未来像について解説している。さらに、第3章では生成AIとアート、第4章では生成AIと教育について具体的な事例を交えながら詳述している。

 第5章ではデジタルネイチャー革命後の未来を展望し、生成AIが資本主義社会や価値観、コミュニケーションに与える影響について深く考察。福岡氏との対談では、生命とコンピュータの境界線に関する興味深い議論が展開されており、技術と人間の関係性について新たな視点を提供している。

■著者:落合陽一

 メディアアーティスト、筑波大学デジタルネイチャー開発研究センターセンター長、ピクシーダストテクノロジーズ代表取締役など。生成AIをはじめ、人工知能、バーチャルリアリティなど、様々な分野で活躍している。

■書籍詳細

・書名:生成AIが変える未来 ー加速するデジタルネイチャー革命ー
・著者:落合陽一
・判型:B5判
・定価:1650円(本体1500円+税)
・発売日:2024/05/07
・ISBN:9784594621568
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:54 | この一冊
2024年05月15日

【この一冊】浜田雅功×小室哲哉の名曲「WOW WAR TONIGHT」が絵本に!少年の成長物語で“頑張る自分”を受け入れる

■イラストレーターtoshimaruのファンタジックな絵で名曲をビジュアライズ

 インプレスホールディングス<9479>(東証スタンダード)グループで音楽関連のメディア事業を手掛けるリットーミュージックは5月14日、ダウンタウンの浜田雅功と音楽家の小室哲哉のユニット、H Jungle with tの楽曲「WOW WAR TONIGHT 〜時には起こせよムーヴメント〜」を題材にした絵本を発売すると発表。この絵本は、歌詞の世界観をイラストレーターがビジュアル化したものである。

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 1995年に大ヒットした同楽曲は、フォークソングの素朴さとレゲエ、ジャングル音楽の要素が融合したサウンドが特徴で、サラリーマンへの応援歌としても知られる。今回の絵本化では、小室哲哉氏の監修のもと、楽曲のメッセージを「少年の成長物語」として昇華し、イラストレーターtoshimaruが描くファンタジックな世界観で表現されている。

 絵本には、小室氏が描いたキャラクターも登場し、巻末にはギター・コード譜も掲載されており、読み聞かせと同時に楽曲を演奏することも可能である。定価は1980円(税込)で、2024年5月14日に発売される。

■書誌情報

・書名:歌詞(うた)の本棚 WOW WAR TONIGHT〜時には起こせよムーヴメント〜
・歌詞:小室哲哉
・絵:toshimaru
・仕様:B5変形判(7インチ・サイズ)/32ページ
・定価:1,980円(本体1,800円+税10%)
・発売:2024年5月14日
・ISBN:978−4−8456−4063−8
・発行:リットーミュージック
・商品情報ページ https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3123343010/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:05 | この一冊
2024年05月14日

【この一冊】コクヨ、「その時/その場所」で味わう世界14カ国の食文化:WORKSIGHT23号『料理と場所』発売

 コクヨ<7984>(東証プライム)は5月14日、同社のヨコク研究所が編集する研究媒体WORKSIGHTの新刊「WORKSIGHT[ワークサイト]23号 料理と場所 Plates & Places」(発行:コクヨ/発売:学芸出版社)を、5月15日(水)から全国書店・ECサイトで発売すると発表。

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■世界14カ国から届いた23のエッセイ

 グローバル化が進む現代においても、地域に根ざした独自の食文化は色鮮やかに息づき続けている。同書では、世界14カ国から届いた23のエッセイと、国や時代を超えて食の世界を旅する33冊のブックガイドを通して、食と場所の密接な関係を探求している。

 エッセイでは、サフラジストの台所からパレスチナの家庭料理、砂漠の遊牧民の食卓まで、多様な食の風景が鮮やかに描かれている。それぞれの土地に根付いた食材や調理法、食文化の歴史や背景を知ることで、食の奥深さに触れ、世界各地の人々の暮らしに思いを馳せることができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:06 | この一冊
2024年04月24日

【この一冊】『マックがやっと売れました!』マック販売の舞台裏を明かす新刊

■「マックの舞台裏」:苦闘と成功の物語

 インプレスホールディングス<9479>(東証スタンダード)は4月24日、IT関連メディア事業を展開するインプレスから、著者石川雅康による新刊『マックがやっと売れました!』を発行すると発表。この書籍は、1984年に発売されたMacintosh(マック)の裏側に迫り、壮絶なマーケティング戦略と苦闘の舞台裏を描いている。

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 1984年、AppleがMacintoshを発表する前年、キヤノン販売(現在のキヤノンマーケティングジャパン)はAppleと独占販売契約を結んだ。しかし、マックの販売は順調ではなかった。キヤノン販売の販売網はマックに対してアレルギーを示し、マック自体も日本語に対応しておらず、ソフトウェアはわずか2本しかなかった。そこで、入社5年目の20代の平社員がマーケティングを担当し、幾多の難関を乗り越えてマックを成功に導いた。同書は、その著者が語る、今だから話せる裏話。

『マックがやっと売れました!』
・著者:石川 雅康
・小売希望価格:電子書籍版1,800円(税別)/印刷書籍版2,600円(税別)
・電子書籍版フォーマット:EPUB3
・印刷書籍版仕様:四六判/モノクロ/本文226ページ
・ISBN:978−4−295−60292−7
・発行:インプレス NextPublishing
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:51 | この一冊
2024年04月19日

【この一冊】AIを駆使して業務を効率化!現場で役立つ実践的な活用術を網羅した入門書発行

■AIを現場で活用!業務自動化で効率アップを実現

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 インプレスホールディングス<9479>(東証スタンダード)は4月19日、『現場で使える!AI活用入門』(著者:北崎 恵凡)をインプレス NextPublishingから発行した。この書籍は、IT技術全般にわたる知識と具体的なツールやプログラムに関する学びを網羅しており、AI技術を用いた業務の自動化や効率化に関する実践的な経験を通じて、読者が現場での応用能力を高めることができるように記述されている。

 実務での活用事例を豊富に取り入れることで、理論だけでなく実践的な知識も身に付けることができる。この書籍は、AI技術を仕事に活かしたいと考える方々にとって、理想的な学びの手引きとなるだろう。

【目次】
・第1章 リアル脱出ゲームを裏で支える技術
・第2章 滞在人数の可視化(スマートAIカメラの活用)
・第3章 Tシャツのデザイン
・第4章 メールの集約
・第5章 「GPTでコード生成」が役立った瞬間
・第6章 ChatGPTを使ってネットワーク構成図を生成してみた
・第7章 生成AIに代替されよう!
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:29 | この一冊
2024年04月18日

【この一冊】WoWキツネザルさんの『絶滅体験レストラン もしも環境問題が13の飲食店だったら』

■これは異世界か?現実か!?環境問題を知るきっかけの本

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 環境系エンターテイナーWoWキツネザル(ワオキツネザル)さんの『絶滅体験レストラン もしも環境問題が13の飲食店だったら』が、インプレスホールディングス<9479>(東証スタンダード)グループの山と溪谷社から刊行された。同書は、気候変動や生物多様性の危機など、さまざまな環境問題を、架空のレストラン13店舗を通じて楽しみながら解説している。読者はラーメン店から鮨処、ホストクラブまでの個性的な飲食店を巡りながら、環境問題の概略を学ぶことができる。

 同書では、喉や肺を焼き尽くす激辛の「山火事ラーメン」や、ママの距離の近い「スナック マダニ」など、ありえないような飲食店を紹介しながら、地球温暖化から外来種、絶滅危惧生物問題、陰謀論・フェイクニュースまで、環境問題を幅広く知ることができる。レストランガイドの後には、各問題の解説も付いている。

 『絶滅体験レストラン もしも環境問題が13の飲食店だったら』は、大人向けのシニカルでちょっとブラックな環境本として、読者に環境問題への関心を呼び起こす一冊。価格は1980円(本体1800円+税10%)で、A5版オールカラー128ページ。用紙はすべてFSC認証紙を使用している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:01 | この一冊
2024年03月17日

【この一冊】会社四季報「プロ厳選の500銘柄」「史上最高」の先へ!日本株の勝算

■初心者からプロの投資家に大好評

 会社四季報「プロ厳選の500銘柄」(東洋経済新報社)は、初心者からプロの投資家を対象とした、日本株投資の指南書である。3800以上ある上場銘柄から厳選された500銘柄が紹介されている。選定基準は、理論株価、業績進捗率、割安度などに基づいており、投資家が市場での投資判断を下すうえでの重要な指標となる。

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 2024年春号では、新NISA入門や、注目される業界・銘柄の解説、企業の変革や半導体、生成AIや相場テーマと関連銘柄リストを大公開するなど、投資家が知りたい情報を網羅している。中長期での投資戦略や出遅れ銘柄への投資法も掲載されており、投資家にとって貴重な情報源となるだろう。

2024年春号 「史上最高」の先へ!日本株の勝算
 定価1,620円(税込)/3月18日発売
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:32 | この一冊