インプレスホールディングス<9479>(東証スタンダード)グループのインプレスは、7年連続で売上No.1を記録している「ショートカットキー事典」の最新刊『できるポケット 時短の王道 ショートカットキー全事典 改訂4版』を8月21日に発売した。同書は、Windows 11やMicrosoft Office、Google Workspaceなど、多様なアプリケーションに対応した全402ワザを収録しており、日常業務を大幅に効率化することができる。また、同書の発売を記念して、8月21日から5日間限定で全文を無料公開するキャンペーンも実施中である。

同書では、ショートカットキーの操作方法を、見やすいキーボードのイラストと画面例を用いて詳しく解説。さらに、効率を測るための「倍速マーク」や、頻繁に使用するワザを示す「必修マーク」も併記されており、ユーザーが楽しみながら操作を習得できる工夫が施されている。今回の改訂版では、新たにGoogleドキュメントやAdobe Acrobatなども対応範囲に追加された。
キャンペーン期間中は、書籍の内容をWebブラウザーで無料で閲覧可能で、インプレスの公式サイトやSNSでも詳細が発信されている。時間と場所を問わず、どこでも簡単に利用できるため、多忙なビジネスパーソンにも最適な一冊である。
【書籍情報】
・書名:できるポケット 時短の王道 ショートカットキー全事典 改訂4版
・著者:間久保恭子&できるシリーズ編集部
・発売日:2024年8月21日(水)
・ページ数:256ページ
・サイズ:B6判
・定価:1,200円(本体1,091円+税10%)
・電子版価格:1,200円(本体1,091円+税10%)※インプレス直販価格
・ISBN:978−4−295−01995−4
・Amazonの書籍:https://www.amazon.co.jp/dp/429501995X



















































