[業績でみる株価]の記事一覧
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記事一覧 (07/30)フレアスは医療保険適用マッサージ事業が主力、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (07/30)識学は組織コンサルティング事業を展開、20年2月期大幅増収増益予想
記事一覧 (07/30)スマレジはクラウド型POSレジシステムを展開、20年4月期大幅増収増益予想
記事一覧 (07/29)パーカーコーポレーションは後場一段と強含む、業績底堅く「ナノ素材」など材料視
記事一覧 (07/29)イントラストは昨年7月以来の700円台に進む、今期の業績に信頼感
記事一覧 (07/29)JFEシステムズが上場来高値を更新、第1四半期の大幅増益など注目される
記事一覧 (07/29)ピー・シー・エーが上場来高値を更新、第1四半期の大幅増益など注目される
記事一覧 (07/29)川崎汽船が7%高など海運株が高い、業績回復への期待再燃
記事一覧 (07/29)ディ・アイ・システムは下値固め完了、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地
記事一覧 (07/29)安江工務店は下値切り上げ、19年12月期増収増益予想
記事一覧 (07/25)アルテリア・ネットワークスは調整一巡、20年3月期2桁増益予想
記事一覧 (07/25)チームスピリットは目先的な売り一巡して反発期待、19年8月期大幅増益予想
記事一覧 (07/24)ホープは黒字転換の見込みが注目されて2017年以来の高値に進む
記事一覧 (07/24)【業績でみる株価】リオンは下値切り上げ、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (07/24)【業績でみる株価】エランは上値試す、19年12月期2桁増収増益・増配予想で上振れ濃厚
記事一覧 (07/24)【業績でみる株価】グッドコムアセットは反発の動き、19年10月期増益・増配予想
記事一覧 (07/23)【業績でみる株価】ポートは底値圏、20年3月期大幅営業増益予想
記事一覧 (07/23)【業績でみる株価】EduLabは調整一巡、19年9月期大幅増収増益予想
記事一覧 (07/22)ソラストが後場一段と強含む、6月のデイサービス利用者数44%増加
記事一覧 (07/22)【業績でみる株価】極東産機は底打ち感、20年9月期収益改善期待
2019年07月30日

フレアスは医療保険適用マッサージ事業が主力、20年3月期増収増益予想

 フレアス<7062>(東マ)は医療保険適用マッサージ事業を主力としている。20年3月期増収増益予想である。株価は6月安値から反発している。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、底打ちした可能性がありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:59 | 業績でみる株価

識学は組織コンサルティング事業を展開、20年2月期大幅増収増益予想

 識学<7049>(東マ)は独自組織運営理論「識学」による組織コンサルティング事業を展開している。20年2月期(連結決算に移行)大幅増収増益予想である。株価は水準を切り下げて19年2月安値に接近している。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、調整一巡を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:54 | 業績でみる株価

スマレジはクラウド型POSレジシステムを展開、20年4月期大幅増収増益予想

 スマレジ<4431>(東マ)は高機能クラウド型POSレジシステムを展開している。20年4月期大幅増収増益予想である。株価は6月安値から徐々に下値を切り上げている。IPO後の落ち着きどころを探る段階だが、底打ちした可能性がありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 04:52 | 業績でみる株価
2019年07月29日

パーカーコーポレーションは後場一段と強含む、業績底堅く「ナノ素材」など材料視

■今期は小幅減益を想定するが株価は6月初を下値に回復続く

 パーカーコーポレーション<9845>(東2)は7月29日の午後、一段とジリ高基調を強め、14時20分にかけて4%高の506円(21円高)まで上げて戻り高値に進んだ。工業用洗剤の専業大手で、業績は前期・2019年3月期に売上高、各利益とも最高を更新。このところは、好業績に加えてカーボンナノチューブをはじめとした「ナノ素材」による機能性材料の開発、エアコンの静音剤などが注目されている。

 今期・20年3月期の連結業績見通しは小幅な減収減益を想定するが、株価は6月初旬の442円を下値に回復基調を続けている。減益は消化済みの展開との見方が出ている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:01 | 業績でみる株価

イントラストは昨年7月以来の700円台に進む、今期の業績に信頼感

■第1四半期の発表を見て今期の推移に信頼感が強まったとの見方

 イントラスト<7191>(東1)は7月29日、一段高となり、13時30分過ぎには12%高の714円(77円高)前後で推移し、年初来の高値を更新しながら18年7月以来の700円台となっている。家賃債務保証、介護費用保証、養育費保証などを行い、26日の取引終了後に発表した第1四半期決算(4〜6月・非連結)が各利益とも前年同期比で27%増益となったことなどが注目されている。

 すでに6月初からジリ高傾向が続いており、第1四半期の発表によって今期の推移に信頼感が強まったため、との見方がある。通期の見通しは期初の予想を継続し、売上高が前期比11.6%増の35.0億円、当期純利益は同9.0%増の6.15億円、予想1株利益は27円64銭。上振れ期待が出ているようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:53 | 業績でみる株価

JFEシステムズが上場来高値を更新、第1四半期の大幅増益など注目される

■国内業界初の制御故障復旧支援システム「ジェイ・マイスター」も

 JFEシステムズ<4832>(東2)は7月29日、大きく上値を追い、10時30分過ぎに3125円(105円高)まで上げて株式分割など調整後の上場来高値を更新した。前週末売買日・26日の取引終了後に第1四半期決算(2019年4〜6月)を発表し、各利益とも連結ベースで前年同期比5割増となり、注目が再燃した。

 第1四半期の連結営業利益は前年同期比55.3%増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は同50.2%増加した。

 4月にJFEホールディングス<5411>(東1)が、経済産業省と東京証券取引所が主催する「攻めのIT経営銘柄」に5年連続で選定され、この選定では、JFEシステムズが担当した国内業界初の制御故障復旧支援システム「J−mAIster(ジェイ・マイスター)」の構築も評価対象になったという。有形無形の追い風になったようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:07 | 業績でみる株価

ピー・シー・エーが上場来高値を更新、第1四半期の大幅増益など注目される

■業務支援クラウドシステムなど手掛け働き方改革の潮流も追い風に

 ピー・シー・エー<9629>(東1)は7月29日、急伸し、10時を過ぎては18%高の4400円(660円高)前後で推移し、株式分割など調整後の上場来高値に進んだ。会計・在庫管理・人事・などのバックオフィスの業務支援クラウドシステムなどを開発販売し、前週末売買日・26日の取引終了後に発表した第1四半期決算(2019年4〜6月)で、連結営業利益が前年同期の10倍に急回復したことなどが注目されている。

 総合的な基幹業務クラウドシステムのほか、小規模事業会社向けの給与ソフト「給与じまんDX」あるいは「人事じまんDX」といった製品もあり、働き方改革やスマートビズの潮流も追い風になった様子。第1四半期の連結売上高は前年同期比31%増加し、前年同期も11%増加し、大幅な拡大傾向となっている。通期の業績見通しは据え置いたが、第1四半期の進ちょく率が高いため、注目度もひときわ高いようだ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:31 | 業績でみる株価

川崎汽船が7%高など海運株が高い、業績回復への期待再燃

■第1四半期として2年ぶりに黒字転換の観測報道

 川崎汽船<9107>(東1)は7月29日、再び出直って始まり、取引開始後に7%高の1493円(92円高)まで上げ、戻り高値1497円(7月5日)に迫っている。第1四半期(4〜6月)の連結業績について、「20億〜40億円程度の黒字だったもよう。(中略)第1四半期として2年ぶりの黒字転換となる」(日本経済新聞7月28日付朝刊)と伝えられ、注目が再燃している。

 このところは海運市況の上昇も材料視されている。日本郵船<9101>(東1)は1.5%高前後で推移し、商船三井<9104>(東1)も0.2%高前後で推移している。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:44 | 業績でみる株価

ディ・アイ・システムは下値固め完了、19年9月期利益横ばい予想だが上振れ余地

 ディ・アイ・システム<4421>(JQ)はシステム開発・インフラ構築のシステムインテグレーション事業を主力としている。19年9月期利益横ばい予想だが、上振れ余地がありそうだ。株価は反発力の鈍い展開だが下押す動きも見られない。下値固め完了して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:31 | 業績でみる株価

安江工務店は下値切り上げ、19年12月期増収増益予想

 安江工務店<1439>(JQ)は愛知県を地盤に、住宅リフォーム事業を主力として住宅関連事業を展開している。19年12月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は18年12月安値で底打ちして下値を切り上げている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:29 | 業績でみる株価
2019年07月25日

アルテリア・ネットワークスは調整一巡、20年3月期2桁増益予想

 アルテリア・ネットワークス<4423>(東1)は、通信・インターネットサービスを法人向けおよびマンション向けに展開している。20年3月期2桁増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は戻り高値圏から反落したが、調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:02 | 業績でみる株価

チームスピリットは目先的な売り一巡して反発期待、19年8月期大幅増益予想

 チームスピリット<4397>(東マ)は従業員勤怠管理などの働き方改革プラットフォーム「TeamSpirit」を展開している。19年8月期大幅増益予想である。第3四半期累計は大幅増益だった。通期ベースでも収益拡大を期待したい。株価は第3四半期累計業績に対してネガティブ反応となったが、目先的な売り一巡して反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:01 | 業績でみる株価
2019年07月24日

ホープは黒字転換の見込みが注目されて2017年以来の高値に進む

■「自治体の財源確保」を軸とした行政支援事業が好調に推移

 ホープ<6195>(東マ)は7月24日の後場寄り後に13%高の2428円(280円高)をつけ、4日続伸基調となって2017年4月以来の3400円台に進んでいる。「自治体の財源確保」を軸とした行政支援サービス事業を展開し、23日の取引終了後、2019年6月期通期の業績予想の増額修正を発表し、各利益とも一転、黒字になる見通しとした。上げに弾みがついている。

 広告事業での広告販売高やエネルギー事業の供給電力量が予想を上回ったこと、制作原価の低減、オペレーションにおける生産性向上などにより、営業利益は従来予想(0.65億円から0.80億円)を21%から49%引き上げて0.96億円の見込みとし、純利益も同様に20%から74%引き上げて0.78億円の見込みとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:14 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】リオンは下値切り上げ、20年3月期増収増益予想

 リオン<6823>(東1)は医療機器事業および環境機器事業を展開している。20年3月期増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は小動きだが、着実に下値を切り上げている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:06 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】エランは上値試す、19年12月期2桁増収増益・増配予想で上振れ濃厚

 エラン<6099>(東1)は、介護医療関連事業として「手ぶらで入院、手ぶらで退院」できるCSセット(入院セット)を展開している。19年12月期2桁増収増益・増配予想である。契約施設数・利用者数が増加基調であり、上振れが濃厚だろう。市場開拓余地が大きく中期成長も期待される。株価は6月の上場来高値から反落したが、調整一巡して上値を試す展開が期待される。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:05 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】グッドコムアセットは反発の動き、19年10月期増益・増配予想

 グッドコムアセット<3475>(東1)は、東京23区中心に新築マンション企画・開発・販売を展開している。19年10月期増益・増配予想である。なお売上は第4四半期に集中する見込みだ。株価は5月〜6月の直近安値圏から反発の動きを強めている。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:03 | 業績でみる株価
2019年07月23日

【業績でみる株価】ポートは底値圏、20年3月期大幅営業増益予想

 ポート<7047>(東マ)はキャリア系、ファイナンス系、メディカル系のインターネットメディア事業を展開している。20年3月期大幅営業増益予想である。株価は急落して18年12月安値に接近しているが底値圏だろう。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:02 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】EduLabは調整一巡、19年9月期大幅増収増益予想

 EduLab<4427>(東マ)は、英語学習オンラインサービス「スタディギア for EIKEN」などを展開している。英語学習需要の増加を背景に19年9月期大幅増収増益予想である。株価は6月高値から急反落したが、調整一巡して戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:00 | 業績でみる株価
2019年07月22日

ソラストが後場一段と強含む、6月のデイサービス利用者数44%増加

■三菱UFJモルガン・スタンレー証券が注目を開始と伝えられる

 ソラスト<6197>(東1)は7月22日の後場、一段と強含み、13時30分を過ぎて6%高の1173円(69円高)前後でも反り高値に進んでいる。前週末取引日(19日)の取引終了後、6月の月次動向「6月度の介護サービス利用状況等」を発表し、注目再燃となった。これを受け、三菱UFJモルガン・スタンレー証券は、目標株価を1300円として投資判断を開始したと伝えられている。

 6月の利用者数のうち、「訪問介護」は前年同月比2.5%増加して7281名となり、「デイサービス」の利用者数は同43.8%増加して1万1355名となった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:57 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】極東産機は底打ち感、20年9月期収益改善期待

 極東産機<6233>(JQ)は、インテリア内装施工機器・工具・副資材や畳製造装置などを展開している。19年9月期は減益予想で再下振れに注意が必要だが、20年9月期の収益改善を期待したい。株価は5月安値で底打ち感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:52 | 業績でみる株価