[業績でみる株価]の記事一覧
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記事一覧 (07/18)【業績でみる株価】ピクスタは調整一巡、19年12月期大幅増収増益予想
記事一覧 (07/18)【業績でみる株価】キャンディルは上値試す、19年9月期大幅増益予想
記事一覧 (07/17)パシフィックネットが戻り高値を更新、今期も2ケタ増益の見通しなど好感
記事一覧 (07/17)バロックジャパンがストップ高、第1四半期は実質大幅増益で自社株買いも好感
記事一覧 (07/17)イオンファンタジーが戻り高値に進む、6月の既存店売上高13%増加
記事一覧 (07/17)【業績でみる株価】メタウォーターは高値更新、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (07/17)【業績でみる株価】エヌ・シー・エヌは上値試す、20年3月期増収増益予想
記事一覧 (07/17)【業績でみる株価】キャリアは底固め完了、20年9月期収益拡大期待
記事一覧 (07/17)【業績でみる株価】VALUENEXは底固め完了、20年7月期収益拡大期待
記事一覧 (07/16)【業績でみる株価】インターアクションが戻り高値を更新、大幅増益決算と自社株買いを好感
記事一覧 (07/16)【業績でみる株価】レナウンは朝方一時46%高、第1四半期、各利益とも大きく黒字転換
記事一覧 (07/16)【業績でみる株価】リンガーハットが年初来の高値を更新、第1四半期の2ケタ増益など注目される
記事一覧 (07/16)【業績でみる株価】ツナググループ・ホールディングスは底打ち、20年9月期収益拡大期待
記事一覧 (07/16)【業績でみる株価】スシローグローバルホールディングスは目先的な売り一巡して上値試す
記事一覧 (07/12)東洋電機製造が戻り高値に進む、今期の営業利益61%増加予想など注目される
記事一覧 (07/12)ローソンが戻り高値に進む、第1四半期の連結営業利益12%増加
記事一覧 (07/12)【業績でみる株価】ニーズウェルは上値試す、19年9月期増収増益予想
記事一覧 (07/12)【業績でみる株価】クラウドワークスは調整一巡感、19年9月期大幅増収予想
記事一覧 (07/12)【業績でみる株価】モルフォは戻り試す、19年10月期減益予想だが2Q累計大幅増益で通期上振れ期待
記事一覧 (07/11)トレジャー・ファクトリーも年初来の高値を更新、第2四半期の連結業績予想を増額
2019年07月18日

【業績でみる株価】ピクスタは調整一巡、19年12月期大幅増収増益予想

 ピクスタ<3416>(東マ)は、デジタル素材のオンラインマーケットプレイス「PIXTA」運営を主力としている。19年12月期大幅増収増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は5月の直近安値から切り返している。調整一巡して出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:45 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】キャンディルは上値試す、19年9月期大幅増益予想

 キャンディル<1446>(東マ)は住宅市場・商業施設市場を対象に建築サービス関連事業を展開している。19年9月期大幅増益予想である。収益拡大を期待したい。株価は7月4日の年初来高値から反落したが、急伸後の自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:44 | 業績でみる株価
2019年07月17日

パシフィックネットが戻り高値を更新、今期も2ケタ増益の見通しなど好感

■世界的な廃プラ問題にリユースのリーディング企業として率先対応

 パシフィックネット<3021>(東2)は7月17日、大きく出直り、一時10%高の1049円(95円高)まで上げて戻り高値を更新した。16日の夕方、5月決算と中期計画などを発表。連結営業利益は2019年5月期に3.10億円(前期比30.4%の増加)となり、今期・20年5月期の見通しを4.0億円(同28.7%の増加)とした。連続の大幅増益に注目集中となった。

 前5月期は、IT機器を使用する法人などに向けて新規導入から運用管理、排出・適正処分までのライフサイクル全般をワンストップで支援するLCMサービス(ライフサイクル・マネジメント)サービス事業が一段と拡大し、ストック型収益構造の構築がさらに進んだ。親会社株主に帰属する当期純利益は、前5月期が1.92億円(同21.1%の増加)となり、今期の見通しは2.50億円(同30.1%の増加)、予想1株利益は48円31銭。

 中期計画では、世界的な廃プラ問題と一昨年の中国等の廃プラ輸入禁止により、プラスチックを多く含むIT機器の海外輸出が難しい状況となっていることを踏まえ、適正処分サービス(リマーケティング事業)の先駆者・日本のビジネスユースの排出市場におけるリーディングカンパニーとして、世界的な環境問題への対応を進めていくとした。(HC.)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:39 | 業績でみる株価

バロックジャパンがストップ高、第1四半期は実質大幅増益で自社株買いも好感

■決算期変更のため直接比較はできないが営業利益は3倍に

 バロックジャパンリミテッド<3548>(東1)は7月17日、急伸し、ストップ高の1077円(150円高)で始まった後も10時にかけて14%高の1060円(133円高)前後で推移している。カジュアルウェア専門店チェーンを展開し、16日の取引終了後に発表した第1四半期の連結決算(2019年3〜5月)が実質的に大幅増益となり、自己株式の取得(自社株買い)も発表。好感されている。

 自社株買いは、上限株数110万株(自己株式を除く発行済株式総数の3.00%)または取得総額10億円を上限に、2019年7月17日から同年10月31日まで実施する。

 第1四半期の連結決算は、営業利益が18.80億円となり、前期は決算期変更にともなう経過期間のため直接比較はできないが、前第1四半期(18年2〜4月)の6.06億円からは3.1倍になった。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:12 | 業績でみる株価

イオンファンタジーが戻り高値に進む、6月の既存店売上高13%増加

■「イオングループ外への出店を拡大」と伝えられる

 イオンファンタジー<4343>(東1)は7月17日、再び出直りを強めて始まり、取引開始後に11%高の2607円(256円高)まで上げて戻り高値に進んだ。16日に月次動向「6月度の売上概況」(月次売上高の前年比・国内事業)を発表し、既存店の売上高が前年同月比13.2%増加したことなどが注目されている。

6月の売上高は、遊戯機械の売り上げが同14.1%増加し、商品売り上げは同3.0%増加、合計では同12.3%増加した。既存店は13.2%増加した。部門別では、当期の重点強化部門であるメダル部門が引き続き好調に推移し、既存店が同15.9%増加。また、プライズ部門も映画関連商材などが好調に推移し、同15.8%増加した。

 なお、17日付の日経流通新聞は、同社がイオングループ外への出店を拡大し、「今春、滋賀県内の商業施設に出したほか、今後は都市部を中心に百貨店への出店も増やす計画だ。これまで大半がグループ内だったが、2020年2月期は12店の新規出店のうち、約10店が別の販路となる」と伝えた。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:41 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】メタウォーターは高値更新、20年3月期増収増益予想

 メタウォーター<9551>(東1)は、プラントエンジニアリング事業とサービスソリューション事業を展開している。需要が堅調に推移して20年3月期増収増益予想である。株価は上場来高値を更新している。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:18 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】エヌ・シー・エヌは上値試す、20年3月期増収増益予想

 エヌ・シー・エヌ<7057>(JQ)は、独自開発の木造建築システム「SE構法」を提供している。20年3月期増収増益予想である。株価は6月の高値から反落してIPO後の落ち着きどころを探る段階だが、調整一巡して上値を試す可能性もありそうだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:17 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】キャリアは底固め完了、20年9月期収益拡大期待

 キャリア<6198>(東マ)はシニア人材に特化した人材派遣・紹介を展開している。19年9月期(連結決算に移行)は人件費増加などで減益予想だが、20年9月期の収益拡大を期待したい。株価は5月の上場来安値を割り込むことなく推移して底固め完了感を強めている。反発を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:15 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】VALUENEXは底固め完了、20年7月期収益拡大期待

 VALUENEX<4422>(東マ)は、独自アルゴリズムを基盤とするビッグデータ解析ツールを提供している。19年7月期は一時的費用も影響して第3四半期累計が赤字となり、通期下振れに注意が必要だが、20年7月期の収益拡大を期待したい。株価は底固め完了感を強めている。出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:14 | 業績でみる株価
2019年07月16日

【業績でみる株価】インターアクションが戻り高値を更新、大幅増益決算と自社株買いを好感

■前5月期、スマホカメラの複眼化に関する需要が旺盛で営業利益97%増加

 インターアクション<7725>(東1)は7月16日、もみ合いを抜け出すように上値を追い、10時を過ぎては18%高の1639円(253円高)まで上げて戻り高値を更新した。前週末取引日の12日に発表した2019年5月期の連結決算が大幅増益となり、自己株式の取得(自社株買い)も発表。注目再燃となった。

 19年5月期の連結業績は、売上高が前期比32.9%増加して79.86億円となり、営業利益は同96.8%増加して19.80億円となった。「IoT関連事業」が好調で、主にスマートフォンカメラの複眼化によるイメージセンサの需要拡大を背景に、主力製品であるCCDおよびCMOSイメージセンサ向け検査用光源装置、および瞳モジュールの販売が好調に推移。この部門の売上高は同82.6%増加し、部門利益も同73.8%増加した。

 今期・20年5月期の連結業績予想は、売上高を前期比11.3%増の88.89億円とし、営業利益は同7.2%増の21.22億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同0.7%増の13.95億円、1株利益は126円33銭とした。

 自社株買いは、上限株数17万4000株(自己株式を除く発行済株式総数の1.57%)または取得総額2億2000万円を上限に、2019年7月16日から同年8月15日まで実施する。配当を含めた総還元性向30%を重要な指標の一つとする。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:26 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】レナウンは朝方一時46%高、第1四半期、各利益とも大きく黒字転換

■決算期変更の経過期間だが前年同期に比べ収益一変

 レナウン<3606>(東1)は7月16日、急伸し、取引開始後に一時46%高の152円(48円高)まで上げて年初来の高値に進んだ。前週末取引日の12日、2019年12月期・第1四半期の連結業績(決算期を2月から12月に変更する経過期間のため2019年3〜5月)を発表し、各利益とも前年同期間(18年3〜5月)に対して大きく黒字に転換。注目されている。

 今期は、決算期を前期までの2月から12月に変更するため、期間は3月から12月までの10ヵ月間になる。第1四半期の連結営業利益は8.27億円となり、前年同期間(18年3〜5月)の0.34億円の赤字から大きく黒字に転換した。親会社株主に帰属する四半期純利益も7.94億円となり、同じく2.67億円の赤字から大きく黒字化した。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:01 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】リンガーハットが年初来の高値を更新、第1四半期の2ケタ増益など注目される

■5月に国内3つ目の自社工場である京都工場の稼働を開始

 リンガーハット<8200>(東1)は7月16日、もみ合いを飛び出して始まり、取引開始後に8%高の2550円(186円高)まで上げて年初来の高値に進んだ。前週末取引日の取引終了後に2020年2月期・第1四半期の連結業績(2019年3〜5月)を発表し、営業利益は前年同期比14.1%増の6.73億円となるなど、各利益とも2ケタの増益率となり、注目が強まった。

 売上高は同0.4%増の117.70億円だった。長崎ちゃんぽん事業で、19年3月に低糖質ちゃんぽんめんの提供を開始し、健康とおいしさをさらに追及した。5月には国内3つ目の自社工場である京都工場の稼働を開始し、とんかつ事業の部門営業利益が大きく回復するなど、コスト低下が進んだ。

 今期・20年2月期の連結業績見通しは従来予想を継続し、営業利益は前期比8.6%増の26.0億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同19.5%増の10.0億円、1株利益は40円11銭。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:29 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】ツナググループ・ホールディングスは底打ち、20年9月期収益拡大期待

 ツナググループ・ホールディングス<6551>(東1)はアルバイト・パート採用代行サービスを主力としている。20年9月期収益拡大を期待したい。株価は6月安値から反発の動きを強めている。底打ちして出直りを期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:07 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】スシローグローバルホールディングスは目先的な売り一巡して上値試す

 スシローグローバルホールディングス<3563>(東1)は、回転すし業界首位で国内スシロー業態を主力としている。19年9月期営業増益予想である。株価は資本業務提携解消に伴う株式売り出しを嫌気して上場来高値圏から急反落したが、目先的な売り一巡して反発の動きを強めている。上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 05:04 | 業績でみる株価
2019年07月12日

東洋電機製造が戻り高値に進む、今期の営業利益61%増加予想など注目される

■中国、ASEANおよび国内の鉄道インフラ投資など堅調に推移する見通し

 東洋電機製造<6505>(東1)は7月12日、大きく出直り、10時30分にかけて7%高の1458円(96円高)をつけて戻り高値を更新している。11日の取引終了後、2019年5月期の連結決算を発表し、今期・20年5月期の連結業績見通しを営業利益9.0億円(前期比61.4%の増加)などとし、注目が集まった。

 19年5月期は、中国向けが高速鉄道の車種切替による生産端境期だった影響があり、連結売上高は前期比3.2%減少して411.72億円となった。一方、営業利益は試験機向けおよび加工機械向けの産業製品が牽引して52.0%増の5.57億円となった。今期・20年5月期の見通しは、中国、ASEANおよび国内の鉄道インフラ投資などが堅調に推移すると想定し、連結営業利益予想は9.0億円(前期比61.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益も9.0億円(同30.4%増)、1株利益は100円65銭とした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:43 | 業績でみる株価

ローソンが戻り高値に進む、第1四半期の連結営業利益12%増加

■コンビニ株の中で投資ウエイトが高まる可能性も

 ローソン<2651>(東1)は7月12日、上値を追って始まり、取引開始後に6%高の5730円(330円高)まで上げて戻り高値に進んだ。11日の取引終了後に第1四半期決算(2019年3〜5月)を発表し、連結営業利益が前年同期比12.4%増加したことなどが注目されている。

 第1四半期は、人手不足や人件費の高騰などに見舞われたものの、数年前から発注システムのセミオート化、自動釣銭機能付きPOSレジの導入などによる店舗の生産性の向上を図ってきた効果などにより、連結経常利益は同11.1%増加して133.99億円となった。売上高に相当する連結営業総収入は同4.9%増加して1788.0億円だった。

 通期・2020年2月期の連結業績予想は従来からの見通しを継続し、経常利益は前期比5.5%増の545億円、親会社株主に帰属する当期純利益は同29.6%減の180億円、1株利益は179円88銭。従来予想通りのため新味はないが、コンビニ株の中で同社株への投資ウエイトが高まる可能性が言われている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:42 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】ニーズウェルは上値試す、19年9月期増収増益予想

 ニーズウェル<3992>(東1)は業務系システム開発が主力のシステムインテグレータである。19年9月期増収増益予想である。株価は年初来高値圏だ。自律調整を交えながら上値を試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:46 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】クラウドワークスは調整一巡感、19年9月期大幅増収予想

 クラウドワークス<3900>(東マ)は、人材シェアリングプラットフォームとして、日本最大級のクラウドソーシング「クラウドワークス」を運営している。19年9月期大幅増収予想である。営業利益予想は非開示だが黒字を維持する方針としている。収益拡大を期待したい。株価は2月の上場来高値から反落して水準を切り下げたが、調整一巡感を強めている。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:45 | 業績でみる株価

【業績でみる株価】モルフォは戻り試す、19年10月期減益予想だが2Q累計大幅増益で通期上振れ期待

 モルフォ<3653>(東マ)は、スマホ用画像・動画処理ソフトを主力とする研究開発主導型ベンチャー企業である。19年10月期減益予想だが、第2四半期累計は大幅増益だった。通期上振れ期待が高まる。株価は急反発している。戻りを試す展開を期待したい。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 06:44 | 業績でみる株価
2019年07月11日

トレジャー・ファクトリーも年初来の高値を更新、第2四半期の連結業績予想を増額

■単体既存店の単価向上、新店効果、売上総利益率の改善など進む

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東1)は7月11日、飛び出すように急伸して始まり、取引開始後に13%高の1016円(118円高)まで上げて年初来の高値を更新した。10日の取引終了後に第1四半期決算(2019年3〜5月)を発表し、第2四半期の連結業績予想(19年3月〜8月、累計)の各利益を大幅に増額修正し、注目集中となった。

 単体既存店の単価向上、新店効果、売上総利益率の改善、販管費率の低減、などにより、第1四半期は営業、経常利益が各々前年同期比26%増加した。この結果、第2四半期累計期間の連結業績見通しについては、営業利益を従来予想より51%増額して2.98億円の見込みとし、親会社株主に帰属する四半期純利益も同48.6%増額して2.05億円の見込みとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:52 | 業績でみる株価