[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (10/13)マーケットエンタープライズが千葉市に関東エリア6つ目の買取・物流拠点を開設、出張買取需要の高まりを受けリユース事業加速へ
記事一覧 (10/13)クリナップは「製造業で働くこと」をテーマに中学校で職業講話を実施
記事一覧 (10/13)トーソーはフジテレビ系列の連続ドラマ「PICU小児集中治療室」へ美術協力
記事一覧 (10/12)三菱重工業は防衛省向け3000トン型潜水艦「じんげい」の命名式・進水式を神戸造船所で実施
記事一覧 (10/12)綿半HDグループの綿半三原商店は10月限定で25cm超え『シャインマスカットのプレミアムパフェ』新発売
記事一覧 (10/11)アイフリークモバイル、グループ会社アイフリークスマイルズと共同でATCロボットストリートにARコンテンツを出展
記事一覧 (10/10)シナネンHDグループのモビリティPLUSが10月10日スポーツの日から「ダイチャリ朝活キャンペーン」を実施
記事一覧 (10/07)アイリッジがAWSアドバンストティア サービスパートナー認定を取得
記事一覧 (10/07)清水建設の世界最大級SEP船「BLUE WIND」が完成、洋上風力発電施設の建設市場に投入
記事一覧 (10/07)トーソーのカーテンレール「モノ16」が2022年度グッドデザイン賞を受賞
記事一覧 (10/06)マーケットエンタープライズ、ひたちなか市が茨城県で初めてリユースプラットフォーム「おいくら」を導入しリユース促進へ
記事一覧 (10/06)綿半HDグループの「綿半パートナーズ」はオリジナル商品『こうや豆腐』を新発売
記事一覧 (10/06)ゼリア新薬工業はローヤルゼリーの医薬品「ハイゼリー顆粒EX」(滋養強壮保健剤・第3類医薬品)を新発売
記事一覧 (10/05)アイリッジは「PyCon JP 2022」にGoldスポンサーとして協賛
記事一覧 (10/04)イトーキは「イクボス企業同盟」に加盟、社員一人ひとりが「活き活き」と働ける職場づくりを実践
記事一覧 (10/04)And Do ホールディングス、『ハウスドゥ』の賃貸システムが経産省のIT導入補助金対象サービスに認定、提供する全システムが補助金の対象に
記事一覧 (10/03)JPホールディングスグループ、全国各地をオンラインでつなぐ「郷土ダンスコンテスト」を開催
記事一覧 (10/03)アイフリークモバイル、ITリテラシー絵本シリーズ 6作目 「たべろ!いきぬくために (フードテック)」が配信開始
記事一覧 (10/03)Jトラストグローバル証券がフリーアナウンサーの高島彩さんを起用し新社名などを周知するテレビCMやコミュニケーション活動を開始
記事一覧 (10/03)And Doホールディングスのフィナンシャルドゥがリバースモーゲージ保証事業で埼玉縣信用金庫と提携
2022年10月13日

マーケットエンタープライズが千葉市に関東エリア6つ目の買取・物流拠点を開設、出張買取需要の高まりを受けリユース事業加速へ

 マーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、グループ全体のリユース事業を加速させることを目的に、2022年10月13日(木)、千葉県千葉市に新たな拠点として「千葉リユースセンター(千葉県千葉市花見川区宮野木台4−1−40)」を開設したと発表。この拠点開設により、全国にある当社グループのリユースセンターは13拠点に。関東エリアのリユースセンターは全6拠点となる。

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 マーケットエンタープライズグループでは、これまで、持続可能な社会の実現に向けて、リユースを中心に事業を展開しており、さらなる成長戦略として、買取能力の増強を思索していた。SDGsへの意識の高まりもあり、昨今ではリユースが浸透してきたが、物価高により生活者の節約思考が強まったこともあり、より一層、リユース需要は高まりを見せている。こうした背景から、2022年10月13日、リユース需要が旺盛な首都圏の買取能力の拡充を目的として、千葉県千葉市に千葉リユースセンターを開設することとなった。個人向けリユースにおける新拠点の開設は4年半ぶりで、全国にある同社グループのリユースセンターは13拠点に。関東エリアのリユースセンターは全6拠点となる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:41 | プレスリリース

クリナップは「製造業で働くこと」をテーマに中学校で職業講話を実施

 クリナップ<7955>(東証プライム)は、福島県いわき市に生産拠点をおく企業として、いわき市内の中学校の総合学習に協力している。9月6日、いわき市立四倉中学校の体験講座「プロフェッショナルに学ぶ」(職業講話)への講師派遣依頼を受けて、3年生に「製造業で働くこと」をテーマに講話を行った。

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 この取り組みは、地域の事業者や様々な業種で働く方々からの講話を通し、中学生たちが「働く」ことの意義や目的について、しっかり学び、考え、将来の職業選択や社会に貢献する価値などを見出す機会として、昨年から四倉中学校にて実施されている。同社も講師派遣の要請を受け、協力している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:33 | プレスリリース

トーソーはフジテレビ系列の連続ドラマ「PICU小児集中治療室」へ美術協力

 窓辺の総合インテリアメーカー、トーソー<5956>(東証スタンダード)は10月13日、フジテレビ系列の連続ドラマ「PICU 小児集中治療室」に美術協力したと発表。

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■協力製品
【舞台になる病院のセット】アルミブラインド ベネアル 25 TB−802
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:07 | プレスリリース
2022年10月12日

三菱重工業は防衛省向け3000トン型潜水艦「じんげい」の命名式・進水式を神戸造船所で実施

■現行潜水艦の後継に当たる「たいげい」型3番艦

 三菱重工業<7011>(東証プライム)は10月12日、防衛省向け3000トン型潜水艦の命名式・進水式を、同社神戸造船所(神戸市兵庫区)で実施したと発表。令和2年10月に実施した同型1番艦「たいげい」の命名式・進水式に続くもの。

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 同艦は、海上自衛隊の現行潜水艦「そうりゅう」型の後継に当たる「たいげい」型の3番艦で、「じんげい」と命名された。今後、船体・機関・電気・武器など艤装工事を実施した後、令和5年度中に防衛省へ引き渡される予定。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:27 | プレスリリース

綿半HDグループの綿半三原商店は10月限定で25cm超え『シャインマスカットのプレミアムパフェ』新発売

■シャインマスカットを贅沢に使用、10月限定

 綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東証プライム)の子会社綿半三原商店(長野県安曇野市)お茶元胡蝶庵が運営する「和カフェ 茶夢(さむ)」は、季節限定「シャインマスカットのプレミアムパフェ」を10月より、期間限定で販売する。

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 プレミアムパフェは、目利きのバイヤーが厳選して仕入れた今が旬の長野県産シャインマスカットを使用しており、一日10食の限定販売になる。マスカット1房あたりの約半分にあたる17粒を盛付けし、パフェの高さは25cm以上に。見た目はまるで「シャインマスカットの花束」のように仕上げており、インスタ映え間違いなし。 みずみずしいシャインマスカットに自家製クリームとバニラアイスの相性は抜群で、中には赤ぶどう、ぶどうジュレ、レモンジュレと酸味が増していくことでさっぱりと食べられる。2人でシェアして食べてもOK。 販売期間中はパフェをインスタグラム・Twitterなど各種SNSへ投稿すると割引になるキャンペーンも行う予定としている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:13 | プレスリリース
2022年10月11日

アイフリークモバイル、グループ会社アイフリークスマイルズと共同でATCロボットストリートにARコンテンツを出展

■絵本から飛び出すARゲーム・ぱんだっちのキャラクターARを展示

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)とグループ会社アイフリークスマイルズは、11月 5日(土)・6日(日)に大阪・咲洲で開催予定の、実証実験を通じて最新のテクノロジーを「体験」して「学ぶ」“ATCロボットストリート”に、両社が共同で開発・制作したARコンテンツを出展する。

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 ATCロボットストリートは 、最新テクノロジーの体験やプログラミング、電子工作などのワークショップを通じて、未来社会について子どもたちと一緒に考えるイベント。 2025 大阪・関西万博に先立ち咲洲エリアで開催される「咲洲プレ万博」の“プレ・イベント”として開催される。テック体験を通して未来社会について考えるタッチ&プレイや、未来を創る教育「STEAM教育」をテーマとしたワークショップに加え、ARスタンプラリーやロボットバトル大会などが予定され、約 20,000人の来場者を見込んでいる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:09 | プレスリリース
2022年10月10日

シナネンHDグループのモビリティPLUSが10月10日スポーツの日から「ダイチャリ朝活キャンペーン」を実施

■対象者全員にクーポンをプレゼントする

 シナネンホールディングス(シナネンHD)<8132>(東証プライム)は7日、グループ会社のシナネンモビリティPLUSが、10月10日(月・祝)のスポーツの日に合わせ、指定の時間・場所で「ダイチャリ」をレンタルし、23区内の対象ステーションに車両を返却した人全員にクーポンをプレゼントする「ダイチャリ朝活キャンペーン」を実施すると発表した。期間は、10月10日(月)から31日(月)を予定。

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 モビリティPLUSは、一都三県及び大阪府を中心にシェアサイクルプラットフォーム「HELLO CYCLING」を利用したシェアサイクル「ダイチャリ」を運営。自転車の貸し出し・返却拠点のステーションを約2,900か所展開する日本最大級のシェアサイクル事業者である。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:43 | プレスリリース
2022年10月07日

アイリッジがAWSアドバンストティア サービスパートナー認定を取得

■さらなる体制強化と顧客満足度向上が認められた

 アイリッジ<3917>(東証グロース)は、9月28日に、アマゾン ウェブ サービス(AWS)が提供するAWSパートナーネットワーク(APN)において「AWSアドバンストティア サービスパートナー」に認定されたと発表した。

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 「AWSアドバンストティアサービスパートナー」は、AWSを活用して顧客向けのソリューションとサービスを構築しているテクノロジー企業等を対象としたグローバルパートナープログラム。AWSに関する高い専門知識や技術力、支援体制を有し、顧客の事業拡大に貢献したパートナーが認定される。継続的に要件を満たしていることはもちろん、多くの顧客の成功を実証していることが求められる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:43 | プレスリリース

清水建設の世界最大級SEP船「BLUE WIND」が完成、洋上風力発電施設の建設市場に投入

■諸試験・オペレーション訓練を経て来年3月から稼働

 清水建設<1803>(東証プライム)が約500億円を投じ、ジャパン マリンユナイテッド(JMU)に建造を発注した世界最大級の搭載能力とクレーン性能を備えた自航式SEP船が完成した。

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■洋上風車の施工で卓越したパフォーマンスを発揮

 10月6日、停泊中の(株)JMUアムテック(兵庫県相生市相生)事業所で執り行われた命名式において、SEP船に「BLUE WIND」と命名し、船名を披露した。BLUE WINDは今後、約4カ月に及ぶ諸試験・オペレーション訓練を経て、5兆円超の市場規模となる洋上風力発電施設建設工事に投入され、洋上風車の施工で卓越したパフォーマンスを発揮することが期待されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:21 | プレスリリース

トーソーのカーテンレール「モノ16」が2022年度グッドデザイン賞を受賞

 窓辺の総合インテリアメーカー、トーソー<5956>(東証スタンダード)は10月7日、カーテンレール「モノ16」で、2022年度グッドデザイン賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)を受賞したと発表。

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■審査員の評価

 「究極的にミニマルに、プリミティブに設えるカーテンレールである。削ぎ落としたポール型のデザインは、シンプル、ミニマル化の流れもあるが、新しいスタンダードなデザインとして普遍性を持った製品ではないかと評価している。物や情報があふれた時代となった今、選択肢を減らすことによってより選ばれやすくなり印象に残りやすくなることは必須だ。欧米をまねることでなく独自な日本のスタンダードを是非生み出していってほしい。」
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:41 | プレスリリース
2022年10月06日

マーケットエンタープライズ、ひたちなか市が茨城県で初めてリユースプラットフォーム「おいくら」を導入しリユース促進へ

■10月は環境省の3R推進月間 捨てない暮らしで循環型社会形成

 茨城県ひたちなか市とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2022年10月11日から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業の実証実験を開始することとなった。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築。ひたちなか市の循環型社会形成と廃棄物削減を目指す。なお、茨城県内での「おいくら」の導入は、ひたちなか市が初となる。

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■背景・経緯

 ひたちなか市では、これまで、自治会・子ども会の資源回収や、廃棄された家具のイベントでの再生販売のほか、市民への出張講座や子ども向けの演劇イベントなど、3R啓蒙活動を積極的に行ってきた。これらの取り組みの成果もあり、市民の3Rへの意識は向上してきたものの、更なる廃棄物の減量化と資源化の促進に向け、新たな取り組みを模索していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:13 | プレスリリース

綿半HDグループの「綿半パートナーズ」はオリジナル商品『こうや豆腐』を新発売

■こうや豆腐メーカー旭松食品と共同開発

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 綿半ホールディング(綿半HD)<3199>(東証プライム)のグループ会社「綿半パートナーズ」(長野県飯田市)は、業界最大手のこうや豆腐メーカー旭松食品(長野県飯田市)と共同開発した「綿半こうや豆腐」を、9月20日(火)から新たに発売した。 綿半こうや豆腐は、顧客の健康増進を目的に開発した機能性表示食品。血中中性脂肪を低下させ、高めのBMI(Body Mass Index)を低下させる効果が期待できる。綿半スーパーセンター、綿半ホームエイドなどで販売。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:54 | プレスリリース

ゼリア新薬工業はローヤルゼリーの医薬品「ハイゼリー顆粒EX」(滋養強壮保健剤・第3類医薬品)を新発売

 ゼリア新薬工業<4559>(東証プライム)は10月から、ローヤルゼリーを有効成分として配合した滋養強壮保健剤「ハイゼリー 顆粒EX」(第3類医薬品)を発売した。

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 疲れやすい、元気がないと感じることが多い方は虚弱体質かもしれない。ハイゼリー顆粒EXは、そんな虚弱体質の方におすすめの医薬品である。40種類以上の栄養素がバランスよく含まれるローヤルゼリーが、弱った身体に効いていく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:49 | プレスリリース
2022年10月05日

アイリッジは「PyCon JP 2022」にGoldスポンサーとして協賛

■Pythonエンジニアのためのカンファレンス

 アイリッジ<3917>(東証グロース)は、10月14日(金)〜16日(日)に開催されるカンファレンス「PyCon JP 2022」に、Goldスポンサーとして協賛する。

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 アイリッジではファン育成プラットフォーム「FANSHIP」の主たる開発言語として、また、マーケティング効果の高いO2O/OMOアプリのアプリサーバーの開発言語としてPythonを採用している。PyCon JPへは、Pythonista(Pythonエンジニア)やPythonコミュニティへの還元を目的として、2013年より協賛を行なっている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:27 | プレスリリース
2022年10月04日

イトーキは「イクボス企業同盟」に加盟、社員一人ひとりが「活き活き」と働ける職場づくりを実践

■ダイバーシティ&インクルージョンを推進

 イトーキ<7972>(東証プライム)は10月4日、特定非営利活動法人ファザーリング・ジャパンが主宰する「イクボス企業同盟」に加盟し、2022年9月27日(火)に調印式を実施したと発表。(写真左:イトーキ 人事本部長 山村、写真中央:NPO法人ファザーリング・ジャパン代表理事 安藤様、写真右:イトーキ 代表取締役社長 湊)

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【イクボスとは】

 職場で共に働く部下・スタッフのワークライフバランス(仕事と生活の両立)を考え、部下のキャリアと人生を応援しながら、組織の業績も結果を出しつつ、自らも仕事と私生活を充実させ、楽しむことができる上司(管理職)のことである。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:11 | プレスリリース

And Do ホールディングス、『ハウスドゥ』の賃貸システムが経産省のIT導入補助金対象サービスに認定、提供する全システムが補助金の対象に

■費用面でのハードルを下げ、中小企業の生産性向上を支援

 『ハウスドゥ』ブランドで不動産事業を全国展開するAnd Do ホールディングス<3457>(東証プライム)は10月4日午前、連結子会社である株式会社ハウスドゥ住宅販売(本社:東京都千代田区)の不動産賃貸仲介WEBシステム「RENT Do システム」が経済産業省の推進する「IT導入補助金2022」において補助金対象ツールとして登録されたと発表した。

 「RENT Do システム」は、不動産賃貸物件および取引データを一元管理等が可能な取引支援システム。先般登録された不動産仲介・買取のWEBシステム「DO NETWORK」と合わせて、ハウスドゥ住宅販売が提供する全てのシステムが補助金対象ツールとなったことで、いずれかのシステムを導入する中小企業・小規模事業者等で一定の条件を満たした対象事業者は、導入費用の一部について上限150万円未満(補助率1/2以下)の補助を受けることができる。

 ハウスドゥ住宅販売は、不動産事業において必要不可欠なITツール導入の費用面でのハードルを下げ、業務の効率化・省力化を図り、働き方改革、生産性向上、売上拡大の後押しにつなげる所存だ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:00 | プレスリリース
2022年10月03日

JPホールディングスグループ、全国各地をオンラインでつなぐ「郷土ダンスコンテスト」を開催

■こどもたちに地域の多様性や文化を学ぶ機会を提供、知的好奇心を養う

 子育て支援事業最大手JPホールディングス<2749>(東証プライム)のグループ企業であるジェイキャストでは、積極的にデジタルコンテンツの利点を取り入れながら、保育園や学童クラブ・児童館などの子育て支援施設向けにこどもたちの興味や関心の芽を育てる英語・体操・リトミック・ダンスのオリジナルプログラムを開発・提供している。8月30日(火)に、ジェイキャストのダンスプログラムの一環として、グループ企業の日本保育サービスが運営する全国の「アスク」「GENKIDS」保育園をオンラインで繋ぎ、「郷土ダンスコンテスト」を開催した。

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 「郷土ダンスコンテスト」では、北海道から沖縄まで4園の園児や先生たちが、それぞれの郷土の踊りを披露した。踊りを通じて全国の友達と交流を深めたこどもたちにとって、地域の多様性や文化を学ぶ機会となった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:52 | プレスリリース

アイフリークモバイル、ITリテラシー絵本シリーズ 6作目 「たべろ!いきぬくために (フードテック)」が配信開始

■最新テクノロジーを駆使した世界

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 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、グループ会社のアイフリークスマイルズが運営する、絵本アプリ「森のえほん館」で、永田浩一氏作の人気絵本作品「おしたらおしまい」のシリーズ6作目「たべろ!いきぬくために(フードテック)」を配信開始したと発表した。絵本アプリ「森のえほん館」は500冊以上の作品を収録している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:22 | プレスリリース

Jトラストグローバル証券がフリーアナウンサーの高島彩さんを起用し新社名などを周知するテレビCMやコミュニケーション活動を開始

■Jトラストグループの証券会社、CMは10月3日からTV東京の番組で

 Jトラスト<8508>(東証スタンダード)の連結子会社であるJトラストグローバル証券株式会社(本社:東京都新宿区)は、2022年10月1日付で、社名を「エイチ・エス証券株式会社」から「Jトラストグローバル証券株式会社(略称:JTG証券、英語表記:J Trust Global Securities Co.,Ltd.)」に変更した。

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 そして、新社名やJトラストグループを周知する一連のコミュニケーション活動を行う目的で、イメージキャラクターにフリーアナウンサーの高島彩さんを起用し、高島彩さんが出演するテレビCM(社名変更編)を10月3日からテレビ東京「ワールドビジネスサテライト」(月曜〜木曜は夜10時から、金曜は夜11時スタート)で開始する。

 また、Jトラストグローバル証券の公式WEBサイトでは、社名変更に合わせて開催するキャンペーン情報を公開している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:51 | プレスリリース

And Doホールディングスのフィナンシャルドゥがリバースモーゲージ保証事業で埼玉縣信用金庫と提携

■今回の提携でリバースモーゲージ保証事業の金融機関提携数は40機関に

『ハウスドゥ』ブランドで不動産事業を全国展開するAnd Doホールディングス<3457>(東証プライム)は10月3日、連結子会社である株式会社フィナンシャルドゥが埼玉縣信用金庫(本店:埼玉県熊谷市、以下:同金庫)と提携し、同金庫が2022年10月3日から提供を開始する《さいしん》リバースモーゲージ「輝く人生」に対する不動産担保評価および債務保証を行うと発表した。今回の提携により、フィナンシャルドゥはリバースモーゲージ保証事業において全国40の金融機関との提携に至った。

 リバースモーゲージは、現在、シニア層の老後資金需要が拡大し、全国的にリバースモーゲージが改めて注目されている。その中でも、And Doホールディングスグループが提供するリバースモーゲージ保証事業は資金使途の制限が少なく、持ち家のリフォーム資金だけでなく生活資金にも対応しており、より幅広いお客さまにご利用いただくことが可能となっている。

 同金庫は埼玉県全域とその隣接エリアを事業区域とし、長期ビジョン「埼玉に生きる人誰もが生き生きと活躍できる社会の実現」を掲げ、その実現に向けた中期経営計画(2020−2022)の中で「職員がお客さま一人ひとりと向き合い、新しいソリューションを確実に届けていく3年間」と位置づけ、個人のお客さまに対しては人生のイベント別に商品を提案している。

 このたび、不動産売買のノウハウと全国約700店舗の不動産販売網を持つハウスドゥグループのフィナンシャルドゥが保証会社に加わり、適正かつ迅速な不動産担保評価に基づく債務保証を行うことで、同金庫が新たに取り組むリバースモーゲージを後押しすることとなった。

 今後もAnd Doホールディングスとフィナンシャルドゥは多くの金融機関との提携を実現させることで、リバースモーゲージ保証事業の成長を図り、市場のニーズが高まるシニア層に向けた商品の拡充と、不動産を活用したサービスの提供により、日本経済の活性化に貢献していく方針だ。(HC)

提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:25 | プレスリリース