ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)はCSR活動の一環として、11月17日(金)に高井戸保健センターにて杉並区地域食育推進教室として「野菜と油のおいしい関係」について講義を行った。管理栄養士の資格を持つ同社従業員2名が、区民の方を対象に油の種類や特徴、野菜を美味しく食べるレシピを紹介した。

油は同社主力商品であるマヨネーズ製造には欠かせない原材料であること、また、「サラダNo.1企業」を目指し、美味しく魅力的な「サラダ料理」を日々発信している同社だからこその油と野菜の知識やレシピを伝えた。
杉並区では区民に望ましい食習慣を身に着けてもらうための事業の一環として保健センターで「地域食育推進教室」を開催している。今回「野菜と油のおいしい関係」の講師として依頼され、19名の区民が参加した。
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