[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (09/26)マーチャント・バンカーズグループのNFTマーケットプレイス「NFT LaFan」がリニューアルオープン
記事一覧 (09/26)綿半HD、「綿半スーパーセンター権堂店」が9月30日(金)にグランドオープン
記事一覧 (09/26)ミロク情報サービスのERPシステム『Galileopt DX』『MJSLINK DX』と勤次郎の労務管理システム『Universal 勤次郎』がAPI連携開始
記事一覧 (09/26)フライトホールディングスの子会社フライトシステムコンサルティング、Tapion検定認定機種の追加を発表
記事一覧 (09/26)ミロク情報サービスの給与システムとクロノスの勤怠管理システムがAPI連携開始
記事一覧 (09/22)マーケットエンタープライズ、東村山市がリユースプラットフォーム「おいくら」を導入し不要品のリユース事業開始
記事一覧 (09/22)アイリッジと東急建設はRFIDとスマホを活用した建設DX「工具ミッケ」を共同開発
記事一覧 (09/22)エスプールは滋賀県長浜市と立地協定を締結、広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設
記事一覧 (09/22)三菱重工グループは新聞輪転機自動運転機能を新開発、AI活用による自動運転でスキルレス化・省力化を実現
記事一覧 (09/20)インフォマート、乃村工藝社が月間2000件以上の契約書をデジタル化
記事一覧 (09/20)綿半HD、第4回綿半まつりを1年ぶりに飯綱町で開催
記事一覧 (09/20)シナネンHD、Amazonギフト券500円分をプレゼントする「あかりの森プロジェクトキャンペーン」を実施
記事一覧 (09/16)クレスコがスポーツ庁の官民連携プロジェクトに参画、「歩く」ことで国民の健康増進を目指す
記事一覧 (09/15)クリナップ、SDGs視点から生まれたキッチンテーブル『HIROMA』、「GOOD LIFEフェア2022」に初出展しワークショップも開催
記事一覧 (09/15)イトーキ、完全予約制のコンシューマー向けチェアショールーム「ZA SALON TOKYO(坐サロン 東京)」を東京京橋にオープン
記事一覧 (09/15)Lib Workはテスラ家庭用蓄電池Powerwallの販売を開始
記事一覧 (09/15)先駆的NFT事業のDEAと日本最大開発スタジオのクリーク・アンド・リバー社は2023年春リリースのNFTゲーム『HERO SPIRAL』を共同開発
記事一覧 (09/14)神鋼商事グループの「蘇州神商」が太陽光発電を本格稼働、所内で使用するほぼ全ての電力をまかなう
記事一覧 (09/14)JPホールディングスグループ、日本保育サービスが運営する学童クラブでポプラ社の児童⽂庫レーベル「キミノベル」の”出張編集会議”を開催
記事一覧 (09/13)「資格の学校」TACが『人生100年時代の実用講座』を11月から開講
2022年09月26日

マーチャント・バンカーズグループのNFTマーケットプレイス「NFT LaFan」がリニューアルオープン


■作品をNFT化し販売するサービスも開始、第1弾は女優・歌手で画家「石渡美香」氏

 マーチャント・バンカーズ<3121>(東証スタンダード)の子会社である株式会社ケンテンが運営するNFTマーケットプレイス「NFT LaFan」(NFTラファン:https://nft-lafan.com/)は、利用者の利便性の向上のため、システムの改良を行うとともに、海外向けに英文サイトも併設し、9月26日、リニューアルオープンした。マーチャント・バンカーズが同日発表した。

■リニューアルに合わせブルース・リーの『inG.O.D死亡的遊戯』チケットをNFT化し販売

 「NFT LaFan」のリニューアルオープンに合わせて、2000年11月25日に新宿シアターアップルにて劇場公開され、満員札止めとなった『Bruce Lee in G.O.D死亡的遊戯』の映画鑑賞チケットをNFT化し、販売する。

 『Bruce Lee in G.O.D 死亡的遊戯』は、ブルース・リーの遺作となった『死亡遊戯』の大量の未公開フィルムが1997年に発見され、これらを紹介した貴重な作品で、2001年1月当時、ブルース・リーファン中心に大いに注目を集めた。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:44 | プレスリリース

綿半HD、「綿半スーパーセンター権堂店」が9月30日(金)にグランドオープン

■綿半グループ初の「都市型スーパーセンター」

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 綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東証プライム)のグループ会社綿半ホームエイドが展開する「綿半スーパーセンター権堂店」が、9月30日長野市中心部・行政庁舎にも近く、マンションが建ち並ぶ長野県権堂地区にオープンする。 権堂店は長野電鉄長野線の権堂駅に直結しており、地下1階から2階までのフロアに生鮮食品からホームセンター商品、医薬品のほか、各種テナントを含めた綿半グループ初の「都市型スーパーセンター」となる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:57 | プレスリリース

ミロク情報サービスのERPシステム『Galileopt DX』『MJSLINK DX』と勤次郎の労務管理システム『Universal 勤次郎』がAPI連携開始

■社員情報・勤怠情報を自動で取り込み、業務効率化を支援

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)と、働き方改革&健康経営の推進で労働生産性向上をサポートする勤次郎株式会社は9月26日、MJSの給与システム『Galileopt DX(ガリレオプト ディーエックス)給与大将』『MJSLINK DX(エムジェイエスリンク ディーエックス)給与大将』と、勤次郎の中堅・大企業向け労務管理システム『Universal 勤次郎』のAPI連携を開始したと発表。

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 今回のAPI連携により、『Galileopt DX 給与大将』 『MJSLINK DX 給与大将』に登録された氏名、所属部門などの社員情報と、『Universal 勤次郎』に登録された出勤日数、勤務時間、休暇日数などの勤怠情報をワンクリックで自動連携することが可能になった。これにより、従来は入社時に給与システムへ社員情報を登録後、労務管理システムにも同様に情報を登録しなければならないなど、システムごとに対応を要していたマスタ―データのメンテナンスや二重管理が不要となり、入力・修正ミスの低減と業務効率化を支援する。また、今後、両社は販売面での連携も加速させ、共に顧客のDXを推進していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:54 | プレスリリース

フライトホールディングスの子会社フライトシステムコンサルティング、Tapion検定認定機種の追加を発表

■安心・安全なTap to Phone決済に向けたAndroidスマートフォンの独自選定

 フライトホールディングス<3753>(東証スタンダード)の子会社フライトシステムコンサルティングは9月26日、2021年2月3日発表したAndroid携帯を決済端末に変える「Tap to Phone」(*1)のソリューション「Tapion」(タピオン)において、推奨Android携帯を選定する独自認定制度「Tapion検定」にて、追加でAndroid携帯を認定し公式サイトに開示したと発表。

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■Tapion検定認定機種一覧

 新たにXperia10 IV、Xperia10 III、Xperia ACE IIIが追加され、本日時点で、以下の機種がTapion検定の認定取得機種になっている。Tapion検定認定Android携帯はTapionのサービスに機種登録され、認定取得機種のみでTapionアプリが動作する仕組みになっている。なお今後も様々なAndroid携帯を評価して行く予定である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:30 | プレスリリース

ミロク情報サービスの給与システムとクロノスの勤怠管理システムがAPI連携開始

■社員情報・勤怠情報を自動で取り込み、企業・会計事務所の業務効率化を支援

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)は9月26日、勤怠管理システム・タイムレコーダーの開発および販売・保守サービス事業を行うクロノス株式会社の勤怠管理システム『クロノスPerformance』ならびに『クロノスPerformanceクラウド』と、MJSの給与システム5製品とのAPI連携を開始したと発表。

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 今回のAPI連携により、MJSの給与システムとクロノスの勤怠管理システムに登録された氏名、所属部門など社員情報の相互連携が可能となるほか、クロノスの勤怠管理システムに登録された出勤日数、勤務時間、休暇日数などの勤怠情報をワンクリックでMJSの給与システムに自動連携することができる。これにより、従来は給与システムと勤怠管理システムに対し、個々に対応を要していたマスタ―データのメンテナンスや二重管理が不要となり、入力・修正ミスの低減と業務効率化を支援する。また、データ連携に際し、システムごとに行っていたCSVファイルの出力・受け入れ作業が不要となり、CSVファイル無しでスムーズなデータ連携が可能となるため、CSVファイルからの個人情報漏えいリスクを削減できる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:33 | プレスリリース
2022年09月22日

マーケットエンタープライズ、東村山市がリユースプラットフォーム「おいくら」を導入し不要品のリユース事業開始

■「捨てない暮らし」で循環型社会形成へ

 東京都東村山市(市長:渡部 尚)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2022年10月1日から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業の連携をスタートすることとなった。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築。東村山市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 東村山市は、「第5次一般廃棄物処理基本計画」の基本方針の一つに「徹底した発生抑制・排出抑制の推進」を掲げ、環境負荷の少ない循環型のまちづくりを進めている。継続的な廃棄物の削減活動により、環境省が発表した令和2年度「リデュース取組の上位10位市町村」で、人口10万人以上50万人未満では10位に入るなど、人口に対する廃棄物の減量化率が高い都市として知られている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:35 | プレスリリース

アイリッジと東急建設はRFIDとスマホを活用した建設DX「工具ミッケ」を共同開発

■鉄道工事現場を皮切りに計20箇所への導入を目指す、10月から販売開始

 アイリッジ<3917>(東証グロース)東急建設<1720>)は、RFID(無線自動識別)タグとスマートフォンアプリを活用した建設DXサービス「工具ミッケ」を共同開発し、10月1日より販売を開始すると発表した。PoC(Proof of Concept:概念実証)では最大8割程度の工数削減効果が認められており、10月中に東急建設の5箇所の現場での導入も決定している。

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 近時コロナ禍を背景にDXへの危機感が強まり、なかでも建設業界は、働き方改革関連法によって2024年4月以降、時間外労働の上限規制が適用になるため、DXによる業務効率化が急務となっている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:13 | プレスリリース

エスプールは滋賀県長浜市と立地協定を締結、広域自治体をカバーするシェアード型BPOセンターを新設

■全国12拠点目となるセンターを開設

 エスプール<2471>(東証プライム)の子会社で、広域行政BPOサービスを提供する株式会社エスプールグローカルは9月22日、滋賀県立会いのもと長浜市と立地協定を締結し、同市に隣接する複数の自治体業務を受託するシェアード型のBPOセンターを開設すると発表。

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■BPOセンター開設の目的

 エスプールグローカルは、複数の自治体から同一の業務を集約して受託するシェアード型のBPOセンターを全国で展開している。業務内容は、ワクチンの問い合わせ対応やマイナンバーカードの申請サポートなど多岐に渡り、これらの取り組みは、広域自治体のDX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進、および市の垣根を超えた効率的な広域行政アウトソーシングの新たな形として期待されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:03 | プレスリリース

三菱重工グループは新聞輪転機自動運転機能を新開発、AI活用による自動運転でスキルレス化・省力化を実現

■オペレーターの経験や技術に頼っていた紙の張り調整や色調調整をAI活用

 読売新聞東京本社と、三菱重工業<7011>(東証プライム)グループの三菱重工機械システム(MHI−MS)は9月20日、新聞輪転機用の自動運転機能「Auto−Pilot Printing(オートパイロットプリンティング)(APP)」を共同で開発したと発表。これにより、オペレーターの経験や技術に頼っていた紙の張り調整や色調調整を、AIを活用して自動で行えるようになるほか、災害や感染症拡大等の有事には、限られた人数のオペレーターによる輪転機の運転が可能となる。同機能は読売新聞鶴見工場で既に実機運用されている。

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 新聞印刷工場の現場は、オペレーターの高齢化、次世代の要員に対する技術の伝承と人材育成、採用難による後継者不足等が大きな課題となっており、地震・台風等自然災害やコロナ禍じみた非常時における一時的な要員確保も対応が必要になっている。これらの課題を解決するため、印刷開始前の初期設定から印刷終了までを自動で行う「APP」の開発を行った。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:52 | プレスリリース
2022年09月20日

インフォマート、乃村工藝社が月間2000件以上の契約書をデジタル化

 BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニーを目指す、インフォマート<2492>(東証プライム)は9月20日、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 契約書」が、ディスプレイ業界最大手である乃村工藝社に導入されたと発表。(写真:左から=業務管理部 部長 田中 良志氏、業務管理部 管理課課長 佐藤 道雄氏)

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【乃村工藝社 業務管理部 田中氏、佐藤氏より伺った導入理由・効果等】

■「BtoBプラットフォーム 契約書」導入前の課題

(1)数千社と取り交わす注文書・請書関連業務は毎月240時間

 紙面での運用をしていたころは、担当者が注文書(契約書)を作成、上長承認、押印責任者が捺印し、担当者が協力会社へ送付。協力会社が注文書(契約書)の内容を確認し、見積書等と一緒に請書を返送してもらい、締結契約書としての請書を受領し、その原本をファイル保管するまでが一連の流れだった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:11 | プレスリリース

綿半HD、第4回綿半まつりを1年ぶりに飯綱町で開催

■地域経済の盛り上げを目的に10月1日(土)・2日(日)実施

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 綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東証プライム)のグループ会社が、廃校舎をリノベーションした長野県飯綱町の複合施設「いいづなコネクトEAST(旧飯綱町立三水第二小学校)」で、いいコネまつり×第4回綿半まつりを開催する。 綿半グループのお買い得商品や、飯綱町の事業者によるご当地食材、ハンドメイド雑貨等が並ぶ販売ブースに、子供たちが楽しめるイベントも多数用意する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:08 | プレスリリース

シナネンHD、Amazonギフト券500円分をプレゼントする「あかりの森プロジェクトキャンペーン」を実施

■9月26日までの期間中、抽選で計30名にプレゼント

 シナネンホールディングス(シナネンHD)<8132>(東証プライム)のグループ会社シナネンは、9月16日(金)12時より、「シナネンあかりの森でんき」のオリジナルキャラクター・ポポネンのTwitter公式アカウントをフォロー&リツイートすることで、30名にAmazonギフト券500円分をプレゼントする「あかりの森プロジェクトキャンペーン」を実施する。

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 シナネンは2020年10月より、持続可能な社会の実現に向けて、クリーンなエネルギーを利用することで森の豊かさを守る「シナネンあかりの森プロジェクト」に取り組んでいる。これまでも、NPO法人や一般社団法人とも連携しながら、豊かな自然を守り、残していくことの大切さを伝え、育む活動を展開してきた。2021年3月には、家庭向けクリーン電力プラン「シナネンあかりの森でんき」の販売を開始し、実質再生可能エネルギー100%(CO₂フリー)の電力を供給している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:38 | プレスリリース
2022年09月16日

クレスコがスポーツ庁の官民連携プロジェクトに参画、「歩く」ことで国民の健康増進を目指す

■「FUN+WALK PROJECT」、歩くことをもっと楽しく健康的なものに

 クレスコ<4674>(東証プライム)は9月16日、「歩く」を入口に、国民の健康増進を目指すスポーツ庁の官民連携プロジェクト「FUN+WALK PROJECTiconOWindow」に参画したことを明らかにした。

 「FUN+WALK PROJECT」は、歩くことをもっと楽しく、楽しいことをもっと健康的なものに変えていく、スポーツ庁の官民連携プロジェクトで、「歩く」を入口に、国民の健康増進を図ることを目的としている。

■ビジネスパーソン世代は約8割が「運動不足を感じる」状況

 スポーツ庁の「FUN+WALK PROJECT」ホームページによると、国民の成人の週1回以上のスポーツ実施率は全体で53.6%だが、20代から50代のスポーツ実施率は全体平均よりも低くなっている(令和元年度スポーツの実施状況等に関する世論調査)。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:06 | プレスリリース
2022年09月15日

クリナップ、SDGs視点から生まれたキッチンテーブル『HIROMA』、「GOOD LIFEフェア2022」に初出展しワークショップも開催

 クリナップ<7955>(東証プライム)は新しい概念のキッチン『HIROMA』を、9月23日(金・祝)から東京ビッグサイトで開催される「GOOD LIFEフェア2022」に出展。ブース内ではワークショップや来場キャンペーンを開催する。

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 住宅・LDK空間のコンパクト化が進む現代において、新しいLDKの在り方や暮らしを提案する『HIROMA』は、高品質な老舗家具メーカー 飛騨産業株式会社とのコラボから生まれたもので、上質な天然木と普遍的なデザイン、フレキシブルな対応力で、長く使えるキッチンテーブル。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:15 | プレスリリース

イトーキ、完全予約制のコンシューマー向けチェアショールーム「ZA SALON TOKYO(坐サロン 東京)」を東京京橋にオープン

■在宅ワーカーにおすすめ!イトーキの人気チェアに座れる予約制チェアショールーム

 イトーキ<7972>(東証プライム)は9月26日(月)、完全予約制のコンシューマー向けチェアショールーム「ZA SALON TOKYO(坐サロン 東京)」を東京京橋にオープンすると発表。

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 テレワークがあたらしい働き方として定着し、在宅ワーク環境について様々な課題が出てきた。そこで「ZA SALON TOKYO(坐サロン 東京)」では、快適な「はたらく」をサポートするイトーキの人気チェアに座れる場を提供することで、最適なチェア選びをお手伝いする。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:57 | プレスリリース

Lib Workはテスラ家庭用蓄電池Powerwallの販売を開始

 Lib Work<1431>(東証グロース)は9月13日、国連サミットにて採択されたSDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献すべく、その活動の一環として、テスラ家庭用蓄電池Powerwallの販売を開始すると発表。

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■テスラPowerwallプレミアム認定販売施工会社のゴウダ株式会社と業務提携

 同社は2022年9月からテスラPowerwallプレミアム認定販売施工会社であるゴウダ株式会社と業務提携し、SDGs番号7「エネルギーをみんなに、そしてクリーンに」、SDGs番号11「住み続けられるまちづくりを」、SDGs番号12「つくる責任 つかう責任」、SDGs番号13「気候変動に具体的な対策を」、SDGs番号15「陸の豊かさも守ろう」の目標達成を推進するため、テスラPowerwallの取り扱いを開始する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:20 | プレスリリース

先駆的NFT事業のDEAと日本最大開発スタジオのクリーク・アンド・リバー社は2023年春リリースのNFTゲーム『HERO SPIRAL』を共同開発

■次世代拠点シミュレーション×NFT軍団バトルゲーム

 プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)と、GameFi(NFTゲーム。遊べば遊ぶほど稼げるゲームでPlay To Earnのこと)プラットフォーム事業をグローバルで展開するDigital Entertainment Asset Pte.Ltd.(DEA)は9月13日、DEAのGameFiプラットフォーム「PlayMining」での2023年春リリースに向けて、オリジナルのNFT(Non−Fungible Token:非代替性トークンの略)ゲーム『HERO SPIRAL(ヒーロースパイラル)』の共同開発を開始したと発表。

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■世界中の人々が熱狂するスマホソーシャルゲームがWeb3ゲームに進化、多様なPlay to Earn体験を実現

 NFTゲーム(ブロックチェーンゲーム)『HERO SPIRAL』は、NFT・暗号資産を活用し、デジタル上で新たな体験として実現することをコンセプトとした次世代拠点シミュレーション×NFT軍団バトルゲームである。プレイヤーは拠点を拡張し、兵を編成。パック形式で販売されるNFTカードで軍団を作り、他ユーザーとのバトルを楽しむことができる。また、バトルに勝つことでDEAPcoinなどの報酬を得ることも可能である。このほか、ランキングや素材のユーザー間売買など、ゲーム内で様々な形式のPlay to Earnを提供予定である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:55 | プレスリリース
2022年09月14日

神鋼商事グループの「蘇州神商」が太陽光発電を本格稼働、所内で使用するほぼ全ての電力をまかなう

■社員の通勤EV車にも対応、充電スタンドの電源も太陽光で

 神鋼商事<8075>(東証プライム)のグループ会社、アルミ圧延材のスリット・シャーリング加工及び販売を行う蘇州神商金属有限公司(以下、蘇州神商)が、2022年9月から太陽光パネルによる発電を本格的に開始している。

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 約1000枚のパネルを工場屋根に敷設し、所内で使用するほぼ全ての電力を太陽光パネルによる再生可能エネルギーによってまかなうことが可能となった。随時供給電力状況をモニタリングし、リアルタイムで自家発電の状況、日当たり、月間発電量等を把握することができるようになり、同社グループの掲げるサステナビリティ経営に則した取り組みを行っている。

 その他にも、雨天や夜間などは開発区供電局の電気を利用するが、最先端のパワーコントローラーによって、自家発電利用時と一般電力をスムーズに切替することができ、設備稼働に支障が出ない様工夫がなされている。また、置き換えが進む自動車電動化により、社員の通勤車両のEV化へも対応できる充電スタンドを設置し、その電源にも太陽光発電システムが利用されている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:55 | プレスリリース

JPホールディングスグループ、日本保育サービスが運営する学童クラブでポプラ社の児童⽂庫レーベル「キミノベル」の”出張編集会議”を開催

 子育て支援事業最大手JPホールディングス<2749>(東証プライム)のグループ企業である日本保育サービスが運営する学童クラブ「二番町こどもクラブ」(東京都千代田区)で、8月24日にポプラ社主催による児童文庫レーベル「キミノベル」の”出張編集会議”が開催され、こどもたちが編集の仕事を体験した。

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 二番町こどもクラブでは、こどもたちに様々な体験を提供するため、地域や企業と連携したイベントを実施している。このたび、二番町こどもクラブの近隣の千代田区麹町に本社があるポプラ社から、「こどもたちの心に届く本づくりのため、こどもたちと触れ合う機会を設けたい」とお声がけいただき、二番町こどもクラブから「こどもたちが編集の仕事を体験できるようなイベント」の開催を提案し、”出張編集会議“が実現した。

 今回、”出張編集会議”に参加したのは、二番町こどもクラブに通う小学1年生から6年生のこどもたち22名である。ポプラ社から「キミノベル」に関わる編集部の編集長をはじめ全てのスタッフが来てくれた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:51 | プレスリリース
2022年09月13日

「資格の学校」TACが『人生100年時代の実用講座』を11月から開講

■当初は「不動産」「知っておきたい知識シリーズ(株式投資等)」など6分野で

 「資格の学校」で有名なTAC<4319>(東証スタンダード)は、10月初旬に申し込み開始、11月初に開講の予定で、下記の通り、人生100年時代に役立つ「実用講座」を開講することとなった。当初は、複業(副業、起業、兼業)、不動産(マイホーム購入、賃貸経営等)、タックスプランニング(所得税、相続税等)、ライフデザイン(セカンドキャリア、子育て)、知っておきたい知識シリーズ(株式投資、介護等)、親子で学ぶシリーズ(算数、数学等)、の6分野で開講し、順次拡大する予定だ。

■実用講座開講の目的

 我が国における平均寿命は、経済発展や医療の発達により、1970年の男性69.31歳、女性74.66歳が、直近では男性81.64歳、女性87.74歳(厚生労働省『簡易生命表の概況』参考資料2『主な年齢の平均余命の年次推移』を参照)と、半世紀で男性がプラス12.33歳、女性はプラス13.08歳と飛躍的に延びた。今後もさらに延びていくことが予想されており、私たちは、より長く人生を過ごすことが出来るようになってきている。

 当社では、そのような人生100年時代と言われるこれからの社会において、より多くの人が豊かで心穏やかな人生を送れるようにしていきたいとの考えから、日々の生活において実際に役に立つ実用講座を開発し、皆さまに提供することとした。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:03 | プレスリリース