[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (12/28)BASE、購入者向けショッピングサービス「Pay ID」の累計ID登録者数が1300万人を突破
記事一覧 (12/27)ACSL、台湾市場でのドローン販売を加速、XQTIと販売店契約を締結
記事一覧 (12/27)ファンデリー、「地中海食」で脂肪肝を改善、JA岐阜厚生連・中濃厚生病院の白木亮先生が脂肪肝の食事療法を解説Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信
記事一覧 (12/27)イトーキ、ペーパーバッグをファイルボックスにもできる「ITOKI REUSABLE PAPER BAG」にリデザイン
記事一覧 (12/27)クリナップは相模原PFをリニューアル、首都圏物流を強化
記事一覧 (12/27)ファンデリー、真っ赤でやわらかく甘みの強い香川県産の「金時人参」を使用したJA香川県とのコラボ商品を『旬をすぐに』から発売
記事一覧 (12/26)加賀電子の子会社エクセル、京都バスにALFAバス社製EV(電気自動車)バス2台を納入
記事一覧 (12/26)クリーク・アンド・リバー社は三菱総合研究所の実証試験にスポット協力、プロフェッショナルの採用効果と業務効率化を検証
記事一覧 (12/26)マーケットエンタープライズ、佐野市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
記事一覧 (12/26)シナネンHD、CO2排出量削減に寄与する次世代バイオディーゼル燃料の取り扱いを開始、ユーグレナ社・平野石油と協業
記事一覧 (12/26)ファンデリー、Webメディア「しっかり栄養、パワーアップ食」で名古屋市立大学病院の山田悠史先生がフレイルの原因と予防法を紹介
記事一覧 (12/26)協立情報通信、ドコモショップ三郷店が「10月期 CSぴかぴか店舗賞 銀賞」を受賞
記事一覧 (12/26)イトーキ、空間事例を紹介するデザインギャラリーサイト「ITOKI WORK−Style Design」を公開
記事一覧 (12/26)ミロク情報サービスのシンクタンクMJS税経システム研究所、公式YouTubeチャンネル「MJS 税経チャンネル」が本格始動
記事一覧 (12/26)GMOメイクショップは自律走行型ロボットで配送代行を格安・即配に
記事一覧 (12/26)AI CROSSはSMSにAIテキスト生成機能を追加、30社に無償モニター版
記事一覧 (12/26)アジアゲートホールディングスはEV充電器事業に参入、課金システムや規格認証などEVステーションの機能面を充実
記事一覧 (12/26)MRTは「オンラインこども診療」を開始、子育て経験のある小児科医が対応
記事一覧 (12/26)パナソニックHDは画像の多様性に対応するAI技術を開発、2次元の正規直交行列を用いた分類アルゴリズムで高精度を実現
記事一覧 (12/25)ネオジャパン、鎌倉市がビジネスチャット『ChatLuck』で生成AI「ChatGPT」の全庁実証実験を開始
2023年12月28日

BASE、購入者向けショッピングサービス「Pay ID」の累計ID登録者数が1300万人を突破

 BASE<4477>(東証グロース)が提供する購入者向けショッピングサービス「Pay ID」のID登録者数が、2023年12月26日に1300万人を突破したと発表。決済機能とショッピングアプリ機能を備えた「Pay ID」は、BASEが運営するネットショップ作成サービス「BASE」で開設されたショップで商品を購入できる。直近では、BNPL「あと払い(Pay ID)」の利用範囲や支払い方法の拡充、クーポンキャンペーンの実施など、購入者のショッピング体験の向上とショップの集客・販促のサポートに取り組んでいる。

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・購入者向けショッピングサービス「Pay ID」: https://payid.jp
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:23 | プレスリリース
2023年12月27日

ACSL、台湾市場でのドローン販売を加速、XQTIと販売店契約を締結

■画像処理・AIのエッジコンピューティング技術を搭載した自律制御技術が特徴

 ACSL<6232>(東証グロース)は27日、台湾のドローンサービス企業Xiangqi Technology Inc.と販売店契約を締結したと発表。台湾では中国製ドローンの政府調達が制限されており、ACSLの国産ドローンは経済安全保障や環境配慮に対応できるとして注目されている。

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■現地企業XQTIと販売パートナーに

 ACSLは、2023年8月4日に、台湾に拠点を置く台灣翔棋科技股份有限公司(Xiangqi Technology Inc.(XQTI))との間で、台湾市場における同社製品の販売に関する戦略的販売代理店パートナーシップに関する覚書(MOU)を締結した。同MOUに基づき、2023年12月27日付で、XQTIと台湾エリアにおける販売店契約を締結した。

 ACSLは、産業分野における既存業務の省人化・無人化を実現すべく、国産の産業用ドローンの開発を行っている。画像処理・AIのエッジコンピューティング技術を搭載した最先端の自律制御技術と、同技術が搭載された産業用ドローンを提供している。インフラ点検や郵便・物流、防災などの様々な分野で採用されている。

 XQTIは、ドローンアプリケーションのリソース統合及びプロジェクトの実現可能性評価サービスを提供する企業である。台湾市場での展示会出展や顧客へのデモンストレーションを通じて、ACSLの産業用ドローンの性能や用途を紹介している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:45 | プレスリリース

ファンデリー、「地中海食」で脂肪肝を改善、JA岐阜厚生連・中濃厚生病院の白木亮先生が脂肪肝の食事療法を解説Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師が執筆するWebメディア「パワーアップ!食と健康(第20回)」を12月27日(水)に掲載する。

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 同社は、食と栄養の力で健康の保持・増進に貢献するため、医師が食事コントロールの方法を紹介する「パワーアップ!食と健康」を運営している。

 栄養素の第一人者や食事療法に詳しい医師が、フレイル・サルコペニアの原因と予防に重要な栄養素などを紹介している。

 日本は脂肪肝の方が非常に多く、約2000万人と推定されている。脂肪肝の治療では、生活習慣の改善が重要。今回は、そのなかでも最も重要な食事療法について紹介する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:39 | プレスリリース

イトーキ、ペーパーバッグをファイルボックスにもできる「ITOKI REUSABLE PAPER BAG」にリデザイン

■運ぶ・整理する、ハイブリッドなペーパーバッグ「ITOKI REUSABLE PAPER BAG」誕生
 オフィスや自宅でファイルボックスとして再利用し、当社オリジナル手提げ袋のライフサイクルを向上

 イトーキ<7972>(東証プライム)は、12月1日に顧客へカタログをお届けする際に活用中のペーパーバッグを、ファイルボックスにも再利用できるサステナブル仕様の「ITOKI REUSABLE PAPER BAG(イトーキ リユーザブル ペーパー バッグ)」にリデザインした。これにより、「運ぶ」だけでなく「整理する」機能が追加され、持ち手と本体が同一素材の一体型となったことで、分別をせずに紙のライフサイクルを向上させることが可能になる。

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■背景

 同社はビジョンステートメントに「人も活き活き、地球も生き生き」を掲げ、地球環境と人に配慮した製品・サービスおよび空間デザインを提供している。また、マテリアリティ(重要課題)においても「自然環境を守り、資源循環を促進する」の重点テーマを掲げ、製品の「Eco(エコ)・プロダクト」化を推進しており、この度の取り組みはこの考え方の延長線上にある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:05 | プレスリリース

クリナップは相模原PFをリニューアル、首都圏物流を強化

■2024年4月から本格稼働、関係会社の外販物流も担う

 クリナップ<7955>(東証プライム)は27日、首都圏での物流強化のため、相模原プラットフォーム(PF)を全面改装したと発表。2024年4月から本格稼働する予定。相模原PFは、同社商品のほか、関係会社の外販物流の拠点ともなる。倉庫業の展開も見込んでいる。

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 相模原PFは、建屋の老朽化に伴い2021年に閉所した。近隣の多摩PF、川崎PFなどに業務を振り分けていた。しかし、物流量の増加や交通事情の変化に対応するため、この度、全面改装を行った。幹線トラックバース2台、支線トラックバース8台を備える。敷地面積は約1088坪、延べ床面積は約476坪。12月13日には竣工祭と安全祈願も行われた。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:43 | プレスリリース

ファンデリー、真っ赤でやわらかく甘みの強い香川県産の「金時人参」を使用したJA香川県とのコラボ商品を『旬をすぐに』から発売

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は、香川県産の「金時人参」を使用したJA香川県とのコラボ商品を12月27日(水)から『旬をすぐに』で発売する。『旬をすぐに』は、全国各地の旬な食材を贅沢に使用した冷凍食品を製造・販売している。

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 今回、JA香川県とのコラボメニュー2種類を12月27日(水)から発売。両メニューとも、甘くやわらかい香川県産の金時人参を使用している。金時人参は、抗酸化作用があるリコピンをトマトよりも多く含んでおり、おいしさだけでなく健康面でも注目されている食材。

 『惚れ惚れする甘く濃い金時人参 鶏と具だくさん野菜の塩煮込み』は、金時人参を大きめに切って、昆布だしの効いた煮汁でコトコト煮込んだ。

 『圧倒的なリコピン量に降参か 甘み凝縮!金時人参ポタージュ』は、金時人参を長ねぎや玉ねぎと一緒にバターでじっくりと炒めることで、甘みを引き出した。金時人参の鮮やかな色と甘みを楽しめるメニュー。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:19 | プレスリリース
2023年12月26日

加賀電子の子会社エクセル、京都バスにALFAバス社製EV(電気自動車)バス2台を納入

■京都市内での大型路線EVバスが運行開始

 加賀電子<8154>(東証プライム)の連結子会社、エクセルは26日、EV(電気自動車)バスの輸出入・販売を行うアルファバスジャパンと共同で、京都バスに中国ALFAバス社製のEVバス2台を納入したと発表。環境への配慮、および持続可能な社会へ向け、主に洛北を走る「オオムラサキ号」と、主に右京区を走る「e−アラシヤマ号」として、2024年1月より運行を開始する予定である。

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■ALFAバス社製EVバスの特徴

 ALFAバス社製のEVバスは、日本のワンマンバス構造要件に適合しており、顧客の要求に対応した完全日本仕様のEVバスである。また、ノンステップバス認定にも対応しており、最新のワンマン機器の搭載が可能となる。動力系においては、信頼性の高い日本製バッテリーを採用しており、次世代高出力充電規格であるCHAdeMO2.0にも準拠している。併せて、モーターによるスムーズな加減速と静寂な走りは、バスを利用者に快適な車内空間を提供し、運転士の作業負荷を軽減する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:54 | プレスリリース

クリーク・アンド・リバー社は三菱総合研究所の実証試験にスポット協力、プロフェッショナルの採用効果と業務効率化を検証

■三菱総合研究所の人材マッチングサービス「JOBMINEs™」で

 プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)は26日、三菱総合研究所(MRI)<3636>(東証プライム)の保有する職業情報データベース(DB)を搭載した人材マッチングサービス「JOBMINEs(ジョブマインズ)」の活用が、クリエイティブ領域におけるプロフェッショナルのエージェンシー(職業紹介)事業に有効かどうかについて、実証試験を開始したと発表。

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■背景と経緯

 C&R社は「プロフェッショナルの生涯価値向上」と「クライアントの価値創造への貢献」をミッションとして、ライツマネジメント事業(知的財産の企画開発・流通)、プロデュース事業(開発・請負)、エージェンシー事業(派遣・紹介)の3つの事業を展開している。事業発展のため、プロフェッショナルにプロジェクトを効果的に紹介できる取り組みやシステムについての検証を随時進めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:07 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、佐野市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始

■新たなリユース施策導入で廃棄物削減と利便性向上へ

 栃木県佐野市(市長:金子 裕)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年12月26日(火)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートする。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、佐野市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 佐野市では、寄贈された書籍を希望する方に無償提供する「みかもエコ・ライブラリー」や、クリーンセンターへ持ち込まれた不要品の中からリユース可能な物を修繕し販売する「再生品提供」、フリーマーケット開催など、これまでリユースに精力的に取組んできた。しかしながら、「再生品提供」に携わる職員が減少するなど、今後は、市として、リユースの取組に対応できる業務が縮小される可能性がある。市には、不要品を市民が譲り合う制度もあるが、市が譲る人と受け取る人の橋渡しを行なった後は、個人間でのやり取りが発生するため、制度の利用を取りやめる方も、中にはいた。こうした背景から、市では、市民が手軽に安心して利用できるリユース促進に繋がる施策導入の可能性を模索していた。

 他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心にネット型事業を展開し、これまで、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動を続けるなど、官民の垣根を超えたSDGsへの取組に注力してきた。そうした中でマーケットエンタープライズが働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という互いのニーズが合致したため、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:58 | プレスリリース

シナネンHD、CO2排出量削減に寄与する次世代バイオディーゼル燃料の取り扱いを開始、ユーグレナ社・平野石油と協業

■一気通貫のサプライチェーン構築の共同実証を開始

 シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)は26日、子会社で、エネルギーソリューションを提供するシナネン(東京都港区)が、脱炭素社会の実現に寄与する新規事業の取り組みとして、ユーグレナ<2931>の次世代バイオディーゼル燃料「サステオ」の取り扱いを開始したことに加え、この燃料の普及拡大を目指して平野石油(東京都台東区、代表取締役社長)と一気通貫のサプライチェーン構築の共同実証を開始したと発表した。

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 シナネンは地域のインフラを担う石油供給施設として、「オイルスクエア」と「灯油センター」を日本全国に展開している。今回、既存燃料の取り扱いに加え、脱炭素社会の実現に寄与する新規事業の取り組みとして、神奈川県横浜市の「シナネンオイルスクエア鶴見」で「サステオ」の取り扱いを開始した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:14 | プレスリリース

ファンデリー、Webメディア「しっかり栄養、パワーアップ食」で名古屋市立大学病院の山田悠史先生がフレイルの原因と予防法を紹介

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食(第20回)」を12月27日(水)に掲載する。

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 同社は、いつまでも心身ともに健康で豊かな毎日を過ごせるよう、管理栄養士が執筆する「しっかり栄養、パワーアップ食」を運営している。

 同メディアではフレイル・サルコペニアの予防に重要な栄養素や摂取のポイントを発信している。第20回は名古屋市立大学病院の管理栄養士の山田悠史先生が執筆した。山田先生は地域包括ケア推進・研究センターの副センター長として、介護予防やフレイル対策の研究開発と推進に取り組んでいる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:32 | プレスリリース

協立情報通信、ドコモショップ三郷店が「10月期 CSぴかぴか店舗賞 銀賞」を受賞

■CSリーダーが中心となって、スタッフのポテンシャルを発揮

 協立情報通信<3670>(東証スタンダード)運営のドコモショップ三郷店(埼玉県三郷市)が、10月期ドコモお客様アンケートで、(1)NPS(店舗推奨度)、(2)お客様アンケート回答率、(3)お客様の声連絡票:ご指摘の声0件、の3点において優秀な功績を収めたとして、「10月期 CSぴかぴか店舗賞 銀賞」を受賞し、NTTドコモ関信越支社より表彰された。

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 NPS(Net Promoter Score)とは、友人や家族などに商品やサービス、あるいは企業そのものを推薦したいと思う度合い(推奨度)を、スコアに表したものである。NTTドコモでのNPSスコアは、ドコモショップ店頭の顧客アンケートの「ご家族やご友人におすすめしたいと思える店舗か」という設問で算出した値となる。

 表彰を受けて、三郷店の依田店長がコメントしており、「NPSの重要性を、副店長がスタッフに常に伝えることを忘れず、CSリーダーが中心となって、スタッフの皆さんのポテンシャルを発揮させるとともに、方向性を合わせてくれました。」そして「今後も、『ぴかぴか賞』が継続して受賞できるような店舗運営を目指し、取り組んでまいります。」としている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:22 | プレスリリース

イトーキ、空間事例を紹介するデザインギャラリーサイト「ITOKI WORK−Style Design」を公開

■「行きたくなるオフィス」をはじめオフィスリニューアルの先端事例をデザイナー視点で解説

 イトーキ<7972>(東証プライム)は26日、同社が手掛けた顧客のオフィスリニューアルを中心とした空間デザインの先端事例をデザイナー視点で解説するデザインギャラリーサイト「ITOKI WORK−Style Design」を12月26日(火)に公開したと発表。

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 公開時は、IDOM、LIXIL、両備システムズ、そして、同社のセンターオフィスであるITOKI TOKYO XORK(イトーキ・トウキョウ・ゾーク)ほか計5事例のリニューアル・移転プロジェクトを紹介し、今後も随時更新していく。

・ITOKI WORK−Style Design
URL: https://wsd.itoki.jp/

■背景

 現在、人材価値を最大まで引き出すことにより企業価値を高める人的資本経営が注目されている。効果的な投資策の一つとして、従業員1人ひとりがパフォーマンスを発揮し生産性を向上させ、エンゲージメントを高めるために、「働き方」のみならず、それを支える「働く環境」の見直しが具体策としてあげられており、同社では顧客の働き方設計から空間設計、インテリア、運用支援まで、トータルで提案する。

■サイトのテーマと公開コンテンツ

 サイトのテーマは「Realize(気づく)」。オフィスリニューアルを検討中の方々が「経営理念を体現するオフィス」や「行きたくなるオフィス」を実現する際のヒントとなるよう、インテリアデザインに特化した親しみやすいコンテンツをご用意した。サイト内では最新オフィスの豊富なビジュアルのほか、担当デザイナーによるデザインコンセプトに込められた顧客の想いやインテリアの解説、個性豊かな同社のデザイナーを紹介している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:15 | プレスリリース

ミロク情報サービスのシンクタンクMJS税経システム研究所、公式YouTubeチャンネル「MJS 税経チャンネル」が本格始動

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)のシンクタンクである「MJS税経システム研究所」は26日、公式YouTubeチャンネルとなる「MJS 税経チャンネル」の本格的な運用を開始したと発表。

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 「MJS 税経チャンネル」では、中小企業経営者や経理部、会計事務所の方向けに、経営に役立つ会計知識などが学べる動画コンテンツを掲載する。各コンテンツは2分程度のアニメーションとポイントを絞った解説で構成され、会計知識があまりない方でも視覚的に理解を深められる内容となっている。今後、人事や総務などバックオフィスの方へ向けた、業務改善などのお役立ち情報も届けていく予定。

【「MJS税経チャンネル」概要】

■YouTubeアカウントURL
 https://www.youtube.com/@mjszeikei

■更新タイミング

毎週火曜・木曜の週2回
※火曜・木曜が休業日の場合は、その前の営業日

■動画の内容

 MJSコーポレートサイトにて公開中の、経営判断に活かせる会計ノウハウをクイズ形式で楽しく習得できる無料コンテンツ「経営センスチェック」(MJS税経システム研究所監修)の内容をもとに、動画を作成している。
シリーズ名:「なるほど会計相談所」「こんなとき、どうなる?会計の素朴な疑問を解決」など
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:30 | プレスリリース

GMOメイクショップは自律走行型ロボットで配送代行を格安・即配に

■ロボットでコスト削減と品質向上を実現

 GMOインターネットグループ<9449>(東証プライム)のGMOメイクショップは25日、ECプラットフォーム「makeshop byGMO」の利用者向けに、自律走行型ロボットを導入した物流代行サービス「makeshopロジ」の新プラン「ライトプラン」を開始したと発表。

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 初期・月額費用0円、宅配60サイズ580円という業界最安水準の料金で、小規模なEC事業者も配送代行を利用できるようになった。ロボットによる作業効率化と品質向上により、即日出荷の注文締め切りも14時までに延長された。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:28 | プレスリリース

AI CROSSはSMSにAIテキスト生成機能を追加、30社に無償モニター版

■効果的なSMSメッセージをAIが生成、先行利用企業では成果向上

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 AI CROSS<4476>(東証グロース)は25日、SMS送受信サービス「絶対リーチ!SMS」にAIテキスト生成機能を追加し、30社に無償でモニター版を提供すると発表した。AIテキスト生成機能は、送信用途や内容を指定すると、AIが効果的なSMSメッセージを複数生成するもので、先行利用した一部の企業では、クリック率やコンバージョン率が大幅に上昇したという。同社は、SMSとAIを組み合わせたメッセージングサービスで、顧客のコミュニケーションを支援するとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:18 | プレスリリース

アジアゲートホールディングスはEV充電器事業に参入、課金システムや規格認証などEVステーションの機能面を充実

■180kwのEV急速充電器を独占販売

 アジアゲートホールディングス<1783>(東証スタンダード)は25日、取締役会において、EV充電器事業を開始することを決議したと発表。同社は、中国のGDT社との独占販売契約に基づき、180kwを含むEV用急速充電器を輸入し、国内のディストリビューターを通じて販売する。

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 また、課金システムやEV急速充電規格の認証取得など、EVステーション運営事業者及びユーザーのニーズに応える機能面での充実化を図った。同事業は、脱炭素社会の実現に向けた取り組みの一環であり、2024年9月期の連結業績予想に織り込み済みとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:06 | プレスリリース

MRTは「オンラインこども診療」を開始、子育て経験のある小児科医が対応

■夜間や年末年始もオンライン診療、薬の処方や配送も可能

 MRT<6034>(東証グロース)は25日、子育て経験のある小児科専門医にオンラインで受診・相談できる「オンラインこども診療」を開始したと発表。夜間や年末年始も対応し、薬の処方や配送も可能だ。

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 料金プランは単発利用と使い放題の2種類で、健康保険や子ども医療費助成が適用される。同社は医療人材プラットフォームと医療DXプラットフォームを活用し、子育てに不安を抱えるご家庭のサポートを目指す。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:55 | プレスリリース

パナソニックHDは画像の多様性に対応するAI技術を開発、2次元の正規直交行列を用いた分類アルゴリズムで高精度を実現

■同一カテゴリ内の見えの多様性に頑健な画像認識AIの研究成果を発表

 パナソニック ホールディングス<6752>(東証プライム)は25日、画像認識AIの課題である「同一カテゴリ内の見た目が多様になる」場合にも、高精度に分類できるAI技術を開発したと発表した。この技術は、2次元の正規直交行列を用いて画像の多様性を捉える分類アルゴリズムであり、ベンチマークデータセットでの実証実験で優れた性能を示した。

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 この技術は、2024年1月に米国で開催されるコンピュータビジョン分野のトップカンファレンスで発表される予定である。パナソニックHDは、この技術を社会実装に向けて進めるとともに、AIトップ人材の育成にも取り組んでいくという。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:39 | プレスリリース
2023年12月25日

ネオジャパン、鎌倉市がビジネスチャット『ChatLuck』で生成AI「ChatGPT」の全庁実証実験を開始

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は25日、神奈川県鎌倉市(市長:松尾 崇)がビジネスチャット『ChatLuck』上で生成AI「ChatGPT(チャットジーピーティー)」の全庁での実証実験を2023年12月25日(月)から開始したと発表。

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 今回の実証実験では、生成AIを活用した各種業務の効率化および市民サービスのさらなる向上を目的に、鎌倉市が全庁で利用しているビジネスチャット「ChatLuck」の「ChatGPT連携機能」を用いて、生成AIの自治体業務での活用方法を検証する。

 「ChatLuck」の「ChatGPT連携機能」により、個々の職員が生成AIを活用できる環境を提供するとともに、部課・プロジェクトごとに作成したグループチャットに「ChatGPT」を招待することで、職員間の日常のコミュニケーションの中でも生成AIを活用できる環境を提供する。鎌倉市が利用する「ChatLuck」は自治体LGWAN内に構築された専用サーバー上で稼働しており、業務情報が外部に保存・学習されることのない安全な環境下で生成AIを活用できる。

【本実証実験の概要】

・実証期間:2023年12月25日〜2024年1月31日
・対象部署:鎌倉市全庁(16部局)
・対象人数:約1,000人
・実験内容:自治体での『ChatGPT』の利活用の検証

【鎌倉市について】

・自治体:神奈川県鎌倉市
・人口:171,517人(令和5年11月1日現在)
・市役所所在地:鎌倉市御成町18−10
・市長:松尾 崇(まつお たかし)
https://www.city.kamakura.kanagawa.jp/index.html

【ビジネスチャット『ChatLuck』について】

 『ChatLuck』は、チャットで個人間やチーム、社内外のコミュニケーションを効率化し、メールの削減、会議の削減など、ワークスタイルの変革に役立つ純国産のビジネスチャットである。クラウドだけでなくオンプレミスでの導入にも対応。一般企業のみならず高い機密性が求められる自治体や金融機関、医療団体など、幅広い顧客が利用している。最新バージョンでは、生成AI『ChatGPT』との連携機能を搭載。組織別や案件別、プロジェクト別など複数のメンバーで構成されるチャットルームに『ChatGPT』を参加させることで、チームでAIの知見を共有する「チームとAIとの協働」を実現する。

・製品サイトURL:https://www.chatluck.com/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:50 | プレスリリース