[プレスリリース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (09/22)マーチャント・バンカーズがビットコインによる不動産売買決済サービスを開始
記事一覧 (09/22)シナネンHD、「ダイチャリ」で皇居外苑の自転車利活用の実証試験に協力
記事一覧 (09/20)アイフリークモバイル、DNPとの共同制作による新規IP展開へ、Netflix国内独占配信
記事一覧 (09/18)クリナップ、千葉ショールームを全面改装、9月19日にグランドオープン
記事一覧 (09/18)アスカネットのVTuber×地域交流イベント「第2回おりづるVTuberフェス」300名の来場者で大盛況!
記事一覧 (09/18)綿半HDグループの綿半建材が地域に根ざした営業体制を強化
記事一覧 (09/18)エイトレッド、善通寺商工会議所が「X−point Cloud」で申請業務をデジタル化
記事一覧 (09/17)ファンデリー、東京原宿クリニック院長の篠原岳氏がお腹の張りを改善する食事のポイントを紹介、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信
記事一覧 (09/17)シナネンHD、グループ会社のシナネンモビリティPLUSが賃貸住宅の価値を高める、シェアサイクルの可能性を提案
記事一覧 (09/17)綿半HDグループの綿半林業が日本の木材を活かした住空間の海外展開を開始
記事一覧 (09/16)アスカネットの空中ディスプレイ事業部が「ツーリズムEXPOジャパン」に出展、バーチャルとリアルを繋ぐ新しい地方創生
記事一覧 (09/16)インフォマート、北海道を中心にカラオケ店等を運営するタカハシグループで「BtoBプラットフォーム 契約書」の導入が拡大
記事一覧 (09/16)綿半HDグループの綿半三原商店、秋の味覚を楽しめる「ほっ栗まんじゅう」が人気
記事一覧 (09/12)アスカネットが【七五三の撮影に関するアンケート調査】を実施、「七五三はプロに頼んでよかった」96.2%
記事一覧 (09/11)アスカネット、『推し活』業界で最大級の展示会に出展、推しキャラの空中映像が浮かび上がる革新的な最新製品など展示
記事一覧 (09/11)日本通運、ホンダ・JR貨物とEVバッテリー鉄道輸送を本格稼働、新モーダルシフトモデル確立
記事一覧 (09/10)ティムコ、アウトドアブランド「Foxfire」の店舗が南町田グランベリーパークに期間限定で10日オープン、数々の特典が
記事一覧 (09/10)綿半HDグループの綿半三原商店が「NBSグッドライフフェスタ」にあづみの茶胡蝶庵を出店
記事一覧 (09/09)シナネンHD、グループ会社のミライフが越谷アルファーズとのスポンサー契約を更新
記事一覧 (09/09)ファンデリー、青葉さわい病院管理栄養士の内藤有紀子氏が筋肉を蓄える生活と食事のポイントを紹介、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信
2025年09月22日

マーチャント・バンカーズがビットコインによる不動産売買決済サービスを開始

■海外投資家による日本の不動産投資が活況、送金と比べ格段にスムーズな取引可能

 マーチャント・バンカーズ<3121>(東証スタンダード)は9月22日午後、ビットコインによる不動産決済サービスを開始したと発表。

 昨今、円安を背景に、東京都心のオフィスを中心に、海外投資家による日本の不動産投資が活況を呈している。海外の顧客が不動産を購入する場合、時間や手間のかかる海外送金と比べて、国境に関係なく、短時間で決済が完了するビットコインを活用すれば、格段にスムーズな取引が可能となる。

 今回、同社がサービスを開始するビットコインによる不動産決済サービスは、暗号資産交換業者として登録を受けているBTCボックス株式会社との資本業務提携(注1)や、エストニアの暗号資産交換所「ANGOO FINTECH」(注2)を運営した経験を活かすもので、海外の顧客から売買代金相当のビットコインを同社が暗号資産交換業者に開設するウォレットに送金頂き、同時に、同社から不動産の売主様に売買代金を日本円で決済することで、決済と物件引渡しを同時に行うことを可能にする。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:29 | プレスリリース

シナネンHD、「ダイチャリ」で皇居外苑の自転車利活用の実証試験に協力

■電動アシスト自転車70台を提供し、パレスサイクリングを支援

 シナネンホールディングス<3845>(東証プライム)の子会社であるシナネンモビリティPLUS(東京都品川区)は、同社が展開するシェアサイクルサービス「ダイチャリ」を通じて、皇居外苑における自転車利活用の実証試験に協力することを発表した。

s1.jpg

 同実証試験は、一般財団法人自転車産業振興協会が主催し、環境省自然環境局が共催するもので、2025年9月21日(日)、28日(日)(雨天順延時:10月5日(日))に開催される。「国民公園皇居外苑における実証試験『自転車による皇居外苑エリア利活用事業』」と題された同イベントは、都市の中心に位置する皇居外苑の自然環境と文化的・歴史的価値を保ちつつ、自転車を活用した新たな魅力の創出を目的としている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:53 | プレスリリース
2025年09月20日

アイフリークモバイル、DNPとの共同制作による新規IP展開へ、Netflix国内独占配信

■「ポポキッズ」の人気絵本4作品がアニメ化

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、大日本印刷(DNP)<7912>(東証プライム)と共同で、同社が運営する子ども向け絵本専門You Tubeチャンネル「ポポキッズ」で人気の絵本4作品をアニメーション動画にした「ライトアニメ」(※)を制作し、2025年10月よりメンバーシップ制ストリーミングサービス「Netflix」で国内独占配信を開始すると発表した。

ai1.png

 アイフリークモバイルとDNPは、時間や場所に縛られない読書機会の提供を通じて子供達の感受性を豊かにしたいという共通の想いを持っており、DNPとは同社提供の電子図書館サービスにアイフリークモバイルがライセンスを提供する等の取引関係を築いてきた。今回、その想いをさらに広く届けるため、DNPが独自開発した「ライトアニメ」手法を活用し、ポポキッズの人気絵本をアニメーション化し、これらをNetflixで国内独占配信するという新たな取り組みが実現した。両社が持つ強みを組み合わせることで、より多くの子供達に質の高いコンテンツを届けることを目指すとしている。

※:「ライトアニメ」は、従来のアニメーション制作手法と比較して制作にかかる時間やコストを大幅に抑制し、DNPが独自に開発した新しいアニメーション制作フローである。主に漫画原作などを持つ出版社や、キャラクターなどのコンテンツを持つ企業向けに2022年8月より提供を開始した。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | プレスリリース
2025年09月18日

クリナップ、千葉ショールームを全面改装、9月19日にグランドオープン

kuri1.png

■千葉ショールーム刷新、空間提案と水回り展示を強化

 クリナップ<7955>(東証プライム)は9月18日、千葉ショールーム(千葉県千葉市)の全面改装を発表した。1984年に同社34番目の拠点として誕生した同施設は、千葉県内最大規模のショールームであり、今回の刷新は2014年以来11年ぶりとなる。新たなコンセプトとして「生活価値提案の充実」を掲げ、利用者がライフスタイルを具体的にイメージできる展示空間を強化した。グランドオープンは9月19日午前10時に予定されている。

■空間提案コーナーを7カ所新設、新商品「STEDIA」も展示

 改装後の千葉ショールームでは、生活シーンを再現した「空間提案コーナー」を7か所設置し、従来よりも体感型の展示を拡充した。また、システムバスルームは展示数を2セット増やし、県内最大規模の7セットを揃えた。さらに、新製品「STEDIA」の天然木ワークトップ搭載モデルや、老舗家具メーカーとのコラボによる「HIROMA」を活用したマンションリフォームコーナーを新設し、水回りを中心とした幅広い提案力を示している。

 同社は全国に101か所のショールームを展開しており、千葉拠点の改装を契機に、地域に密着した提案活動を一層強化する方針だ。展示はシステムキッチン12セット、システムバス7セット、洗面化粧台5セットで、総面積は396.7平方メートル。多様化する生活ニーズに対応しながら、「水回りメーカー」としての存在感を高め、顧客接点の拡大を図る考えである。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:03 | プレスリリース

アスカネットのVTuber×地域交流イベント「第2回おりづるVTuberフェス」300名の来場者で大盛況!

■2日間にわたり「音楽イベント」と新感覚のMRファンミーティング「マリネdeみーと」を開催

 アスカネット<2438>(東証グロース)は9月18日午後、VTuberの文化と地域の魅力を紹介する試みとして展開する「第2回おりづるVTuberフェス」(地元・広島では2回目、全体としては3回目、2025年8月30日(土)・31日(日)開催)の様子を発表した。


 30日の音楽イベントでは、27組のVTuberが出演し、全国から約300名と、昨年を上回るVTuberファンが来場した。31日の新感覚のMRファンミーティング「マリネdeみーと」には、約70名以上のVTuberファンが来場し、「推し」との1on1を楽しんだ。

■今後も全国各地で地域に特化したVTuberフェスを展開

 27組28名のVTuberが出演した音楽イベントは、広島市内の3会場で開催され、約300名程度が来場した。来場者数の約半数は県外からの参加で、北海道から九州まで幅広い地域の方が参加するなど全国的な注目を集めた。来場者からは「来年も参加したい」との声が多数寄せられ、イベントを通じて新しい「推し」を見つけたり、ファン同士の交流の場となるなど、地方に新たな文化の発信地としての可能性を示した。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:26 | プレスリリース

綿半HDグループの綿半建材が地域に根ざした営業体制を強化

■長野支店を2025年10月に開設

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)グループの綿半建材株式会社(長野県松本市)は、10月1日(水)より新たに長野支店(長野市)を開設する。

wata1.png

 同社は、木造住宅の柱や梁、床、壁材等の製造・販売を行う木材のプロフェッショナル集団として、長野県を中心に多数の工務店やハウスメーカーへ住宅資材を供給している。さらに、製材工程で生じる端材等を燃料用チップに加工し、発電所へ供給する木質バイオマスチップ事業も展開している。

 現在、同社の主な事業拠点は、松本市に本社機能およびプレカット工場と、塩尻市に製材・床製造工場を構えている。これまで、これら拠点から県内外への営業活動を展開してきたが、近年顧客ニーズの多様化が進む中で、顧客ごとの対応力強化のため、新たな拠点整備の必要性が高まっていた。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:35 | プレスリリース

エイトレッド、善通寺商工会議所が「X−point Cloud」で申請業務をデジタル化

■申請承認の平均日数を短縮、月100分の作業削減を達成、所内の業務改善意識も浸透

 エイトレッド<3969>(東証スタンダード)は9月18日、同社が提供するクラウド型ワークフロー「X−point Cloud」を善通寺商工会議所が導入し、紙の申請業務をデジタル化した事例を発表した。これにより、承認に一週間を要していた申請が平均2日で完了するようになり、業務効率が大幅に向上した。同商工会議所は地域DX推進の中核拠点としての体制強化を進めており、今回の導入はその一環となる。

ei1.png

 導入の背景には、紙の申請にかかる時間やリソースの浪費、地域DXを牽引する組織としての体制整備といった課題があった。同商工会議所は、エイトレッドによるオンラインでの丁寧なヒアリングやハンズオン支援を評価し、導入を決定した。また、「紙のような帳票レイアウトをそのまま再現できる」「承認経路を柔軟に設定できる」といった特長も採用理由となった。利用開始後は操作性に関する懸念も解消され、所内から「分かりやすい」「使いやすい」との声が挙がっている。

 導入効果として、決裁期間の短縮に加え、紙の帳票を回付・保管する手間がなくなり、月あたり約100分の業務削減を実現した。さらに業務改善の意識が職員に広がり、不要作業の見直しが常態化している。善通寺商工会議所は、金融や経営支援に加え、地域事業者のPR動画やセミナーを通じた情報発信も展開しており、今回のDX事例は地域におけるデジタル化の推進モデルとして注目される。

■クラウド型ワークフロー「X−point Cloud」
 https://www.atled.jp/xpoint_cloud/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:18 | プレスリリース
2025年09月17日

ファンデリー、東京原宿クリニック院長の篠原岳氏がお腹の張りを改善する食事のポイントを紹介、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師が執筆するWebメディア「パワーアップ!食と健康(第58回)」を9月17日(水)に掲載した。

fan1.png

 同社は、フレイル・サルコペニアを予防し健康寿命を延ばすための食生活について医師が解説する「パワーアップ!食と健康」を運営している。第58回は東京原宿クリニックの篠原岳氏が執筆した。篠原氏は山梨医科大学(現・山梨大学)医学部を卒業後、横浜市立大学大学院にて医学博士号を取得。横浜市立大学第一内科、神奈川県立循環器呼吸器病センターなどで呼吸器内科医として経験を積み、2021年に東京原宿クリニックを開院した。

■第58回 ガス・張りを楽にする食べ方

 お腹の張りの原因と対策を紹介した。野菜や発酵食品を摂取していてもお腹が張る要因には、小腸での過剰発酵があると説明している。食事のポイントとして、発酵しやすい糖質である「高FODMAP食」を控えること、食物繊維の種類や量を見直すこと、十分なタンパク質を摂ることを提案した。さらに食品の置き換えや少量の試し食べを通じ、自身に合った食生活を見つけていくことを推奨している。

■「パワーアップ!食と健康」の概要

・更新日:毎月2回(第2・第4水曜日)
 次回更新:2025年9月24日(水)13時
https://powerup.mealtime.jp
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:03 | プレスリリース

シナネンHD、グループ会社のシナネンモビリティPLUSが賃貸住宅の価値を高める、シェアサイクルの可能性を提案

■ダイチャリが「賃貸住宅フェア2025in東京」に初出展

 シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)の子会社で、移動を楽しく、快適にするシェアサイクル「ダイチャリ」を運営するシナネンモビリティPLUS(東京都品川区)は、9月17日(水)、18日(木)に東京ビッグサイトで開催される「賃貸住宅フェア2025in東京」(主催:全国賃貸住宅新聞社)に初出展する。

sina1.png

 また、会期2日目となる9月18日(木)には、同社事業推進部長の小松良行氏が、Lime株式会社日本政策渉外担当責任者井上祐輔氏とビジネスセミナーに登壇し、「駅遠物件も駅近に マイクロモビリティは賃貸市場をどう変える!?」をテーマにパネルディスカッションを行う。マイクロモビリティが暮らしの中でどんな役割を果たし、賃貸住宅の魅力や利便性にどう影響するのかを、実例を交えて深堀りする。 

 賃貸住宅フェア2025は、全国の不動産オーナーや管理会社などが一堂に会する賃貸住宅業界最大級の展示会。シナネンモビリティPLUSは同イベントで、賃貸住宅におけるシェアサイクル導入のメリットや活用事例を紹介するブースを出展。物件の付加価値向上や入居者満足度の向上につながる新たな選択肢として、ダイチャリの可能性を提案する。会場内には、実際にダイチャリを体験できる試乗コーナーも設置し、来場者にシェアサイクルの利便性や快適さを体感できる機会を提供する。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:05 | プレスリリース

綿半HDグループの綿半林業が日本の木材を活かした住空間の海外展開を開始

■ベトナム・ハノイの国際展示会「ベトビルド」へ出展

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社で、住宅用木製建材の製造・販売及び住宅ネットワークを運営する、株式会社綿半林業(新潟県聖籠町)は、日本の木材を活かした住空間の海外展開に向けた活動を開始する。その一歩として、2025年9月24日(水)から5日間にわたり、ベトナム・ハノイで開催される国際展示会「ベトビルド(会場:National Exhibition Construction Center)」に出展する。

wata1.png

 綿半林業はベトナムの気候に近い沖縄で、遮熱技術を活かした木造住宅の快適さを実現し、多くの顧客から高い評価を得ている。展示会では、日本の熟練大工による技術や省エネ性能に優れた木造住宅の魅力を紹介。さらに、これらの施工を担う現地パートナー企業の募集も行い、ベトナムの強い日射環境下でも快適に暮らせる住まいづくりの定着を目指す。

 綿半林業は今後も、「日本の木」を軸に、地域の気候や文化に適した快適な住空間を世界へ広げていくとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:11 | プレスリリース
2025年09月16日

アスカネットの空中ディスプレイ事業部が「ツーリズムEXPOジャパン」に出展、バーチャルとリアルを繋ぐ新しい地方創生

■世界中の国と地域、日本全国の観光地が集結、世界最大級の旅の祭典

 アスカネット<2438>(東証グロース)が展開する空中ディスプレイ事業部は、2025年9月25日(木)〜9月28日(日)にAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催される「ツーリズムEXPOジャパン2025」(https://www.t-expo.jp/)に出展する。

asuka1.png

 旅の総合イベントとして2014年にスタートした「ツーリズム EXPO ジャパン(TEJ)」は、2025年、愛知県で初開催となり、「ツーリズムEXPOジャパン2025愛知・中部北陸」と題して、中部の9県も連携して出展。テーマは「旅は“知”の再発見」。見たことのないものを見に行こうというキャッチフレーズと共に、旅に関するあらゆる情報と楽しさが満載のイベントとなっている。

 アスカネットが出展するコンテンツ<見どころ(1)>

【xR技術×VTuberを活用した『共旅(ともたび)』観光で地方創生】

 アスカネットではバーチャルとリアルを繋ぐ新しい地方創生をテーマに、地域に人を呼び込むVTuberフェスの開催、地域とVTuberをつなぐ体験イベント『マリネdeみーと』、地域の魅力を全国へ配信するVTuber視察隊など、地域活性化の様々な企画を行ってきた。様々な成功事例を紹介し、地域の魅力を広める提案を行う。

<詳しくは「めいぷるみーと公式サイト」で>
https://maplemeet.jp/

<見どころ(2)>

【空中ディスプレイで観光地に新たな体験価値をー浮空(うくう)ライブステージ匠】

 同社が開発し、この9月初から発売を開始した「浮空(うくう)ライブステージ匠」は、大型サイズの施設向け空中ディスプレイ筐体。大型サイズの空中映像でキャラクターやコンテンツを表示できるだけでなく、会話やハイタッチなど、双方向のインタラクティブなコミュニケーションを実現。設置したその場所が新しい旅の目的地、SNSで拡散される観光スポットになる。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:02 | プレスリリース

インフォマート、北海道を中心にカラオケ店等を運営するタカハシグループで「BtoBプラットフォーム 契約書」の導入が拡大

■北東商事ではアルバイト約900名分の雇用契約をデジタル化し、作業時間を10分の1に短縮

 デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は9月16日、タカハシ(本社:北海道札幌市)をはじめとするタカハシグループで、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 契約書」の導入が進んでおり、グループ会社である北東商事(本社:北海道札幌市)の導入事例を公開したと発表。

info1.png

■北東商事より伺った導入理由・効果等(取材協力)人事部課長

【「BtoBプラットフォーム 契約書」導入前の課題】

 北東商事は、北海道内を中心にアミューズメント、フードサービス、観光、運輸、福祉サービス、建築等の事業を運営しているタカハシグループの1社である。カラオケ・ゲームの「キャッツアイ」やゲームセンター等を26店舗、ベーカリーチェーン「ボストンベイク」を25店舗展開している。全店舗あわせて約900名のアルバイトを雇用しており、紙での雇用契約業務が店長と本部にとって大きな負担となっていた。

 特に契約更新が最も大きな課題で、3ヵ月、6ヵ月ごとに行われる更新は店長任せになっていた。スタッフの時給や個人情報が含まれる書類は封書で手渡す等の配慮が必要で、本来は隙間時間で処理する契約事務が店長の大きな負担になっていた。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:19 | プレスリリース

綿半HDグループの綿半三原商店、秋の味覚を楽しめる「ほっ栗まんじゅう」が人気

■秋を感じる心和む逸品

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)グループで、あづみの茶胡蝶庵ブランドとして「とろける生大福」などを展開する、株式会社綿半三原商店(長野県安曇野市)は、秋の季節に人気の「ほっ栗まんじゅう」の販売を開始する。

wata1.png

 同商品は、生地に白あんを練り込むことで、これまでにない上品でしっとりとした口当たりを実現した。やわらかくなめらかな生地が、栗のつぶつぶとした食感をより一層引き立てる。餡には、ごろっとした栗を贅沢に使用しており、ひと口ごとに栗本来の自然な甘みと香りが広がり、また、見た目にもこだわり、栗の形を模した可愛らしい焼き上がりは、お茶請けや贈り物にぴったり。秋を感じる心和む逸品だ。

 「ほっ栗まんじゅう」はあづみの茶胡蝶庵店舗、オンラインショップで販売。
・販売店舗:あづみの本店、松本石芝店、イオン豊科店、諏訪店、ベイシアあづみの堀金店、南長野店、松本寿店、中野店
・公式ホームページ︓https://kochouan.jp/
・茶胡蝶庵のオンラインショップ:https://paytouch.jp/shop/kochouan/c/c17/

 同社は、今後も胡蝶庵ブランドとして技術を磨き、「和み」の価値を提供していくとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:02 | プレスリリース
2025年09月12日

アスカネットが【七五三の撮影に関するアンケート調査】を実施、「七五三はプロに頼んでよかった」96.2%

■写真を見返す体験が記憶を深める結果に

 プロフォトグラファー向けフォトブックサービス「ASUKABOOK(アスカブック)」を展開するアスカネット<2438>(東証グロース)は、七五三におけるプロへの撮影依頼の価値と、写真の残し方による満足度や体験価値を明らかにするため、子どものいる20〜40代の既婚者500名を対象としたアンケート調査を実施した。

■思い出が残りにくい「データ保存時代」プロに依頼&カタチに残すと満足度向上

 調査の結果、データ保存のみでは写真を見返す機会が大幅に減る一方、フォトブックやフォトグッズとして、「カタチに残す」ことで、「見返す体験」が格段に増え、満足度も高まることが判明。本調査は、デジタル化が進む中で
「思い出をどう残すか」を考えるきっかけとなるものになった。

■ 七五三撮影は9割以上が「プロに依頼してよかった」と高評価
■ フォトブックやフォトグッズにした人の95%以上が高満足度
■ データのみ保存派では「形に残せばよかった」が3割にとどまる
■ フォトブック・フォトグッズ作成者の9割超が「写真をよく見返す」と回答
■ デジタル化時代において“思い出をどう残すか”が家族にとって重要なテーマに

【調査概要】
・調査対象:20〜49歳以上の子どものいる既婚男女500名
・調査機関:アイブリッジ株式会社「freeasy」
・集計方法:インターネット調査
・調査期間:2025年8月27日〜8月28日
・回答数:500名
(調査結果の数値は小数点第2位以下を適宜四捨五入して表示しているため、積み上げ計算すると誤差がでる場合がある)

<アンケート詳細>(アスカネットのホームページ)
https://www.asukanet.co.jp/contents/news/2025/20250911.html
(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:34 | プレスリリース
2025年09月11日

アスカネット、『推し活』業界で最大級の展示会に出展、推しキャラの空中映像が浮かび上がる革新的な最新製品など展示

■9月新発売の『浮空ライブステージHome』、推し写真だけの特製『フォトブック』など

 アスカネット<2438>(東証グロース)は9月下旬、業界最大級の『推し活』展示会に推しキャラクターなどの空中映像が浮かび上がる革新的な最新製品『浮空(うくう)ライブステージHome』などを出展し、空中ディスプレイ技術で他にはない新感覚のファン体験を提供する。

a1.png

 「イノベーション」をキーワードに多様な事業を展開する株式会社アスカネットは、この9月24日(水)から9月26日(金)にインテックス大阪(大阪市住之江区)で開催される「第6回ライフスタイルWeek内 第2回推し活EXPO osaka」に出展する。同展示会は、推し活グッズからサービスまで、急成長を遂げる推し活市場の最新製品が集結する展示会になり、『推し活』業界でも西日本最大級の展示会とみられている(展示会概要は最下段に)。

■オンデマンド印刷×VTuber×空中ディスプレイ技術で革新的なファン体験を提供

 アスカネットブースの見どころは、空中映像・高品質グッズなど、推し対応の最新ラインナップが集結していることだ。中でも、9月10日に発売を開始した新製品『浮空(うくう)ライブステージHome』は、独自の空中ディスプレイ技術「ASKA3D」により、スマホを背面にセットするだけで、推しキャラクターやVTuberが空中映像として浮かび上がり、他にはない新感覚のファン体験を提供する。筐体デザインは1台からの完全オーダーメイドで、前面カバーと両側面にキャラクターなどを配置可能。IP関連企業やライバー・VTuberのキャラクターアイテムとしてのビジネス展開におすすめとなっている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:47 | プレスリリース

日本通運、ホンダ・JR貨物とEVバッテリー鉄道輸送を本格稼働、新モーダルシフトモデル確立

■茨城から三重までの長距離鉄道輸送で環境配慮型物流を強化

 NIPPON EXPRESSホールディングス<9147>(東証プライム)傘下の日本通運は9月10日、ホンダ<7267>(東証プライム)および日本貨物鉄道(JR貨物)と連携し、EV「N−VAN e:」に搭載されるバッテリーパックの長距離鉄道輸送を本格稼働させたと発表した。同取り組みは、茨城県のバッテリー出荷拠点から三重県のホンダ鈴鹿製作所まで約500kmの区間を鉄道輸送の中心に据えた新たなモーダルシフトモデルである。環境配慮型物流の強化を目指すホンダの施策の一環であり、8月25日には納品式典も行われた。

nitsuu1.png

 輸送モデルの構築にあたり、EVバッテリーパックという大型かつ高精度部品の特性に対応するため、各社の役割が明確に分担された。ホンダは積載治具の設計・製作を主導し、日本通運は輸送計画と現場運用を担い、JR貨物は全国規模の鉄道ネットワークを活用して高信頼の輸送体制を提供した。この結果、安全性、環境性能、コスト効率を兼ね備えた輸送スキームが実現した。また、特別仕様の「ホンダラッピングコンテナ」を導入し、積み降ろしの効率と安全性を高めている。

 今回のモーダルシフトにより、従来のトラック輸送と比較して年間約74.5%に相当する約698.5トンのCO2排出量を削減できる見込みである。加えて、長距離トラック運行に伴うドライバー拘束時間は年間約78.8%、約2542時間削減でき、労働負担の軽減にもつながる。日本通運は鉄道コンテナを活用した輸送設計を通じて課題解決を図り、NXグループとしてもカーボンニュートラルや脱炭素社会の実現に貢献する物流サービスの開発を進める方針を示している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:28 | プレスリリース
2025年09月10日

ティムコ、アウトドアブランド「Foxfire」の店舗が南町田グランベリーパークに期間限定で10日オープン、数々の特典が

■アウトドアウエアはもちろんフィッシングギアなど、アウトレット品を数多く用意

 ティムコ<7501>(東証スタンダード)のアウトドア用品・ウエアブランド「Foxfire」(フォックスファイヤー)の店舗「Foxfire南町田グランベリーパーク」が9月10日、南町田グランベリーパーク(東京都町田市)に期間限定でオープンした。

IMG_8842.jpeg

 アウトドアウエアはもちろんフィッシングギアなど、アウトレット品を数多く揃えてオープン。数々の特典を要ししている。

・OPEN記念!全品10%OFF
・10,000円(税込)以上お買い上げで、エマバッグプレゼント!(先着順で数に限りあり)
・アプリ入会で、今すぐ使える500ポイント(500円分)プレゼント!

 南町田グランベリーパークは、約220店舗が軒を連ねるアウトレット複合商業施設。アクティビティが楽しめる鶴間公園など、さまざまな施設が融合した施設なので、一日中楽しむことができる。(HC)

■株式投資情報(総合版):記事アクセスランキング
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:54 | プレスリリース

綿半HDグループの綿半三原商店が「NBSグッドライフフェスタ」にあづみの茶胡蝶庵を出店

■9月13日(土)・14日(日)

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)の子会社であづみの茶胡蝶庵ブランドとして「とろける生大福」などを展開する株式会社綿半三原商店(長野県安曇野市)が、2025年月13日(土)・14日(日)に松本市やまびこドームで開催されるNBS長野放送主催の「NBSグッドライフフェスタ」に出店する。

wata1.png

 当日は、看板商品の「とろける生大福」をはじめ、もちもち食感の「みたらし団子」「くるみ団子」など、胡蝶庵の定番商品を販売する。さらに、秋の味覚を楽しめる季節限定の「ほっ栗まんじゅう」や「お月見まんじゅう」も登場。普段店舗まで足を運べない顧客にも、胡蝶庵自慢の和菓子を気軽に楽しめる絶好の機会を提供する。また、出店スペースにあるガチャガチャを回すと、「胡蝶庵オリジナルシール」が当たる子供向けのイベントを開催予定である。

【イベント出店情報】
イベント名:「NBSグッドライフフェスタ」
開催日程:
・2025年9月13日(土)10:00〜17:00
・2025年9月14日(日)10:00〜16:00(予定)
開催場所:松本市やまびこドーム(松本市空港東9036−4)
出店内容:和菓子の販売
胡蝶庵公式ホームページ:https://kochouan.jp/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:10 | プレスリリース
2025年09月09日

シナネンHD、グループ会社のミライフが越谷アルファーズとのスポンサー契約を更新

■「ミライフ×アルファーズ 越谷応援プロジェクト」で越谷市へ地域貢献

 シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)のグループ会社で、関東エリアでLPガス・電気・灯油等のエネルギー販売事業を展開するミライフ株式会社(東京都品川区)は、埼玉県越谷市をホームタウンとするプロバスケットボールチーム「越谷アルファーズ」とのスポンサー契約を、2025−26シーズンも継続することを決定した。

sina1.png

 ミライフは、越谷市に長く拠点を構える事業者として、地域とのつながりをさらに強化するため、2025−26シーズンより越谷アルファーズのオフィシャルパートナーとして、地域活性化と社会貢献を目的とした取り組み「人が好き、街が好き、ミライフ×アルファーズ 越谷応援プロジェクト」を展開してきた。同プロジェクトでは、アルファーズ選手がホームゲームで決めた3ポイントシュート1本につき5,000円を積み立て、越谷市が実施する防災施設整備事業へ寄付する活動を行い、2024−25シーズンでは合計1,255,000円の寄付を実現した。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:59 | プレスリリース

ファンデリー、青葉さわい病院管理栄養士の内藤有紀子氏が筋肉を蓄える生活と食事のポイントを紹介、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食(第61回)」を9月10日(水)に掲載する。

fan1.png

 同社はフレイルやサルコペニアの対策として、管理栄養士が食生活のポイントを紹介する「しっかり栄養、パワーアップ食」を運営している。第61回は青葉さわい病院の内藤有紀子氏が筋肉を蓄える生活と食事のポイントを紹介した。

■第61回 貯めながら使うフェーズを先延ばし今からできる「貯筋」生活

 普段の生活や食事の工夫で筋肉を蓄えるコツを解説した。たんぱく質をしっかり摂り、運動で負荷をかけて筋肉をつける・増やすことが重要であると説明している。また、エネルギー不足では蓄えたたんぱく質が分解されてしまうため、エネルギーを十分に摂ることも重要であると述べている。食事の工夫として、P(たんぱく質)・F(脂質)・C(炭水化物)のバランスを整えること、毎食完璧でなくても前後で調整することを推奨している。

■「しっかり栄養、パワーアップ食」の概要

・更新日:毎月2回(第2・第4水曜日)
 次回は2025年9月24日(水)13時
 https://powerupshoku.mealtime.jp
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:38 | プレスリリース