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記事一覧 (06/08)マーケットエンタープライズは中古農機具需要の高まりを受け展示即売会を開催、コロナ禍で「副業に農業」の関心も高まる
記事一覧 (06/08)アスカネット、ASKA3Dプレートを搭載した非接触ホログラフィックエレベータ操作端末が米国クリーブランド・ホプキンス国際空港に設置
記事一覧 (06/08)エイトレッドとストラテジットが業務提携、API開発により他社クラウドサービスとの連携を加速
記事一覧 (06/08)ケンコーマヨネーズ、まるで外食じみた特別感を自宅で気軽に味わえる同社初の鯖缶「CANDISH saba」を発売
記事一覧 (06/08)綿半HDのグループ会社綿半酒類が移転オープニングイベントを開催
記事一覧 (06/06)綿半HD、オリジナル70V型テレビを新たに3年間の長期保証付で増産
記事一覧 (06/06)京写が電子機器のトータルソリューション展にスクリーン印刷技術を応用した製品を出展
記事一覧 (06/03)JトラストグループのJTRUST銀行インドネシアが同国の第13回IICDコーポレート・ガバナンス・アワードで2つの賞を受賞
記事一覧 (06/03)アイフリークモバイルのグループ会社が「CREPOS」で「九九のトライ モンスターデザインコンテスト」を開催
記事一覧 (06/03)ソニーグループは米子会社が宇宙光通信事業を行う新会社「Sony Space Communications Corporation」を設立
記事一覧 (06/02)トヨタは電動車用バッテリーの技術を活用した住宅用蓄電池システムを発売
記事一覧 (06/02)アイリッジの子会社フィノバレー開発支援の「デジタル商品券発行スキーム」を活用した電子商品券「おおいたPay」が提供開始
記事一覧 (06/02)マーチャント・バンカーズがエルヴィス・プレスリーの「お宝グッズ」をNFTマーケットプレイス「NFT LaFan」にアップ
記事一覧 (06/02)ミロク情報サービス、「Peppol」に準拠した電子インボイスの送受信に対応するクラウドサービス『MJS e−Invoice』を9月から提供開始
記事一覧 (06/01)クリーク・アンド・リバー社、アニメNFTプラットフォーム運営「ANIFTY」をグループ化・日本アニメやクリエイティブをNFT化、世界市場を照準
記事一覧 (06/01)インフォマートは食団連のオフィシャルパートナーに決定
記事一覧 (06/01)ミロク情報サービスの子会社mmapとクリーク・アンド・リバー社の子会社ジャスネットコミュニケーションズが業務提携、『税理士後継者紹介サービス』の提供を開始
記事一覧 (05/31)ジーニーの営業管理ツール「GENIEE SFA/CRM」がクラウド型コールセンターシステム「BIZTEL」と連携
記事一覧 (05/31)ミロク情報サービス・SCSK、『Galileopt DX』とノーコード開発ツール『CELF』のデータ連携ソリューションを提供開始
記事一覧 (05/27)アイリッジ、ECサイト構築などのペタビットがCo−Assignを導入、損益把握スピードを15倍以上に
2022年06月08日

マーケットエンタープライズは中古農機具需要の高まりを受け展示即売会を開催、コロナ禍で「副業に農業」の関心も高まる

 マーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は6月8日、中古農機具需要の高まりを受け、6月9日から法人の顧客を対象とした中古農機具専門の展示即売会を鳥取市・結城市の2か所で開催すると発表。これにより、中古農機具市場の活性化を促進させることで、農業の観点からも持続可能な社会形成を目指していく。

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■中古農機具の需要が高まっている背景とその影響

 昨今、中古農機具の需要が高まりを見せている。これは、急激に進む円安により、農機具の原材料高騰や、物流費用の価格上昇がおき、メーカーが販売する農機具の定価が高くなっていることが要因である。加えて、米などの作物価格の低下に伴って売上が減少した農家では、農機具の買い替え時に新品ではなく、中古農機具の購入を検討するケースも少なくない。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:57 | プレスリリース

アスカネット、ASKA3Dプレートを搭載した非接触ホログラフィックエレベータ操作端末が米国クリーブランド・ホプキンス国際空港に設置

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 アスカネット<2438>(東証グロース)が開発した空中結像を可能にするプレート「ASKA3Dプレート」を搭載した非接触ホログラフィックエレベータ操作端末が米国クリーブランド・ホプキンス国際空港に設置された。同端末は、ASKA3D代理店Yesar Electronics Technology (Shanghai) Co., Ltd. (本社:中華人民共和国、CEO:Darcy Shi)が開発、CSA認証を取得しエレベーターメーカーの製品テストをクリアしたもので、今後エレベーターメーカーと協力して多くの市場に展開することで公共の場での感染防止に寄与する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:45 | プレスリリース

エイトレッドとストラテジットが業務提携、API開発により他社クラウドサービスとの連携を加速

■X−point CloudのAPIオプションの課金も無償化、顧客の利便性向上を早期に実現へ

 業務手続きの電子化(ワークフローシステム)大手のエイトレッド<3969>(東証スタンダード)と、ソフトウエアをクラウドサービスとして提供するSaaS事業者向け連携開発を展開するストラテジットは6月8日、API開発の強化と連携サービスの拡大を目的として業務提携したと発表。

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 業務提携は、API開発の迅速化によって、稟議書をはじめとした各種社内申請を電子化してスムーズな決裁と業務効率化につなげるワークフローシステムと、グループウェア、電子契約、文書管理、SFA(営業支援)など他ベンダーが提供するクラウドサービス(SaaS)と早期に連携、サービス展開し、ユーザーの利便性を向上させることが狙いである。API開発には多大な開発コストやノウハウが必要となるが、クラウドサービス連携において豊富な実績とノウハウを有するストラテジットと業務提携することにより、短期間でのAPIによる自動連携を実現することが可能となる。また、エイトレッドは「X−point Cloud(エクスポイントクラウド)」でAPIを利用し外部のクラウドサービスと連携する際に、1ユーザー当たり150円(税別)を課金していたAPIオプションを2022年6月6日より無償化としており、外部サービス連携の更なる拡大に努める。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:18 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズ、まるで外食じみた特別感を自宅で気軽に味わえる同社初の鯖缶「CANDISH saba」を発売

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)は6月8日、同社初となる缶詰「CANDISH」を開発したと発表。さばを使用した『CANDISH saba 背徳のガーリックバター』、『CANDISH saba 魔性のカリーケチャップ』の2品を6月15日(水)に発売する。

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 今回発売する「CANDISH」は、缶を開けるだけでそのままおつまみや食事の一品になる缶詰。おうち時間などの新しい生活様式が浸透し、外食に行く機会が減っている中、家庭でも気軽に外食気分を味わってもらいたいという想いから誕生した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:01 | プレスリリース

綿半HDのグループ会社綿半酒類が移転オープニングイベントを開催

 綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東証プライム)のグループ会社で、お酒専門の通販サイト「酒おとどけ」を運営する綿半酒類が、事業所移転に伴い6月12日(日)に移転オープニングイベントを開催する。

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 イベントでは、山崎12年・響ジャパニーズハーモニー・白州12年といったプレミアムジャパニーズウイスキー等が入っている福袋を11,000円(税込)で店頭販売する。なお、当日は、新型コロナウイルス感染症対策・混雑緩和のため、購入は整理券配布方式で行うとしている。 
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:33 | プレスリリース
2022年06月06日

綿半HD、オリジナル70V型テレビを新たに3年間の長期保証付で増産

■6月より従来の品質保証1年から、3年の長期保証制度を開始

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)は、綿半オリジナル70インチ4K HDR 対応液晶テレビ「PN−70TV1」シリーズを、新たに3年間の長期保証を付けて増産することを決定した。 販売は綿半スーパーセンター・綿半ホームエイド・PCボンバーで取り扱う。

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 同70V型テレビは、材料費高騰に伴う価格改定を余儀なくされたが、こだわりのデザインTVを末永くリビングに置いて欲しいという思いから長期保証という付加価値を付けて増産を決定したとしている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:40 | プレスリリース

京写が電子機器のトータルソリューション展にスクリーン印刷技術を応用した製品を出展

■「JPCA Show2022」(6月15日〜17日)

 京写<6837>(東証スタンダード)は6月15日から17日に開催される電子機器2022トータルソリューション展の「JPCA Show2022」(東京ビッグサイト)にスクリーン印刷技術を応用した基板・治具製品などを出展する。

【展示品】
スクリーン印刷技術を応用した基板・治具製品。
(1)基板:厚銅基板
(2)基板:プリンテッドエレクトロニクス
(3)治具:MagiCarrier−X

【展示会情報】
<展示会名>JPCA Show 2022(第51回 国際電子回路産業展)
<会期>2022年6月15日(水)〜17日(金)10:00〜17:00
<会場>東京ビッグサイト、東4・5・6ホール
<小間番号>東5ホール・5F−25
<公式サイト>https://www.jpcashow.com/show2022/index.html
<主催者>一般社団法人 日本電子回路工業会(JPCA)
(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:20 | プレスリリース
2022年06月03日

JトラストグループのJTRUST銀行インドネシアが同国の第13回IICDコーポレート・ガバナンス・アワードで2つの賞を受賞

 2022年5月27日、インドネシア・インスティチュート・コーポレートディレクターズ(IICD)による「第13回IICDコーポレート・ガバナンス賞」にて優れたコーポレートガバナンス(GCG)を実践する企業体を表彰するイベントが開催された。

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 この評価は、インドネシア証券取引所に登場されている大手企業、及び中堅企業の企業体200社を対象に行われた。さらに、評価方法は「アセアンCGスコアカード」に基づき、大手企業100社と中堅企業100社の2グループに分けて評価された。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:52 | プレスリリース

アイフリークモバイルのグループ会社が「CREPOS」で「九九のトライ モンスターデザインコンテスト」を開催

■大賞受賞者にはアイフリークスマイルズよりキャラクターデザインの制作を依頼

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 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、 グループ会社のアイフリークスマイルズが、クリエイターの「作る」を応援するプラットフォーム「CREPOS(クリポス)」上で、小学生向け計算学習アプリ「九九のトライ」に登場するモンスターのデザインコンテストを、6月30日まで開催すると発表した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:13 | プレスリリース

ソニーグループは米子会社が宇宙光通信事業を行う新会社「Sony Space Communications Corporation」を設立

 ソニーグループ<6758>(東証プライム)は6月3日、完全子会社のSony Corporation of America(SCA)が宇宙光通信事業を行う新会社「Sony Space Communications Corporation(SSC)」を設立したと発表。

 現在、宇宙空間には約1万2000機の人工衛星があり、今後も増加が見込まれている。併せて、地球周回軌道における衛星での通信量も年々増加しており、利用可能な電波による通信量の限界が指摘されている。また、低軌道衛星は地上との通信が必要であり、大容量の通信を行うためには大型の通信機器が必要であることや地上局の上空を衛星が通過するタイミングでしか通信を行えないなどの制約があり、即時性に欠けるという課題がある。さらに、現在利用されている電波は周波数免許が必要なことや、衛星の小型化に伴う通信機器の低消費電力化も課題となっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:19 | プレスリリース
2022年06月02日

トヨタは電動車用バッテリーの技術を活用した住宅用蓄電池システムを発売

■平時に加え停電時にも自宅へ電力供給、安心な暮らしをサポート

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 トヨタ自動車<7203>(東証プライム)は6月2日、「お客様に安心して使って頂けるよう、安全・長寿命・高品質・良品廉価・高性能」のコンセプトで電池を開発しており、長年にわたる電動車の開発で培った高度な電池技術と、車載部品・ユニットを活用した住宅用蓄電池システム「おうち給電システム(「おうち給電システム」はトヨタの登録商標)」を開発したと発表。2日から同システムの先行予約を開始し、8月からハウスメーカーや総合施工会社を通じて、日本国内で販売する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:02 | プレスリリース

アイリッジの子会社フィノバレー開発支援の「デジタル商品券発行スキーム」を活用した電子商品券「おおいたPay」が提供開始

■「デジタル商品券発行スキーム」採用第1号事例

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 アイリッジ<3917>(東証グロース)は、連結子会社のフィノバレーがシステム提供と開発支援を行う「デジタル商品券発行スキーム」採用の第1号事例として、6月1日より、大分市の電子商品券「おおいたPay」の提供が開始されると発表した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:06 | プレスリリース

マーチャント・バンカーズがエルヴィス・プレスリーの「お宝グッズ」をNFTマーケットプレイス「NFT LaFan」にアップ

■映画『エルヴィス』7月公開を前に有力コレクターからの出品を実現

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 マーチャント・バンカーズ<3121>(東証スタンダード)では、人気絶頂で謎の死を遂げた伝説と熱狂のミュージック・エンタテイナー、エルヴィス・プレスリーの伝説の裏側を描いた映画『エルヴィス』(ワーナーブラザース)の7月1日全国公開を先取り、グループ会社ケンテンが運営するNFT(非代替性トークン)マーケットプレイス「NFT LaFan」のコンテンツを強化し、有力なコレクターからエルヴィス・プレスリーのゴールドディスク、ジャケット、切手、ケースを出品頂き、アップすることとなった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:02 | プレスリリース

ミロク情報サービス、「Peppol」に準拠した電子インボイスの送受信に対応するクラウドサービス『MJS e−Invoice』を9月から提供開始

■電子帳簿保存法・インボイス制度にも対応、業務効率化を支援

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)は6月2日、国際標準仕様「Peppol」に準拠した電子インボイスの送受信ならびにインボイスの電子化に対応するクラウドサービス『MJS e−Invoice(エムジェイエス イー インボイス)』を2022年9月から提供開始すると発表。

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 電子帳簿保存法への対応や2023年10月からはじまるインボイス制度施行を見据え、事業者に対して電子インボイスの導入を推進し、業務効率化と生産性向上を支援していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:53 | プレスリリース
2022年06月01日

クリーク・アンド・リバー社、アニメNFTプラットフォーム運営「ANIFTY」をグループ化・日本アニメやクリエイティブをNFT化、世界市場を照準

■カナダ・エンジニアチームによる先進ブロックチェーン技術を活用

 プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)は5月31日(火)、最先端のブロックチェーン技術を使ったプラットフォームの企画、開発、運営を行うANIFTY(読み:アニフティ)をグループ化したと発表。

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▼クリエイターファースト。日本アニメ・コミック特化のプラットフォーム「ANIFTY」
https://anifty.jp/ja
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:09 | プレスリリース

インフォマートは食団連のオフィシャルパートナーに決定

 国内最大級のフード業界向けプラットフォームを運営するインフォマート<2492>(東証プライム)は6月1日、同社が、食文化を未来へつなぐため外食産業に関わる生の声を発信する一般社団法人日本飲食団体連合会のオフィシャルパートナーに決定したと発表。

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 食団連は、「日本の食文化を未来に繋げ、食産業の発展とその従事者の社会的地位向上に寄与する」ことを目的に、日本の飲食業に関わる個人・中小規模の企業や専門店等を会員に持つ14団体が2021年12月に設立した連合団体である。現在は、日本の飲食業に関わる個人・中小規模の企業や専門店等36団体、オフィシャルパートナー21社から成り立ち、拡大が進んでいる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:02 | プレスリリース

ミロク情報サービスの子会社mmapとクリーク・アンド・リバー社の子会社ジャスネットコミュニケーションズが業務提携、『税理士後継者紹介サービス』の提供を開始

■会計事務所向けに、事業承継と人材紹介サービスを組み合わせて提供

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)の子会社で中小企業の事業承継・事業継続を支援するMJS M&Aパートナーズ(mmap)は、プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社<4763>(東証プライム)の会計分野の子会社であるジャスネットコミュニケーションズ(JC)と提携し、6月1日(水)から税理士や会計士を対象とした『税理士後継者紹介サービス』(https://www.jusnet.co.jp/services/succession/)の提供を開始する。

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 わが国では少子高齢化、人口減少が進み、あらゆる業界や業種で人手不足が深刻化している。中でも、所長の高齢化が進む会計事務所業界では、後継者の採用・育成は喫緊の課題と言える。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:41 | プレスリリース
2022年05月31日

ジーニーの営業管理ツール「GENIEE SFA/CRM」がクラウド型コールセンターシステム「BIZTEL」と連携

■「BIZTEL」はクラウド型コールセンターシステム5年連続シェア第1位

 ジーニー<6562>(東証グロース)は、同社の営業管理ツール「GENIEE SFA/CRM」において、リンク(東京都港区)が提供する、5年連続で国内シェア第1位のクラウド型コールセンターシステム「BIZTEL」(ビズテル)と新たに連携を開始すると発表した。

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 「BIZTEL」との連携により、「GENIEE SFA/CRM」に顧客の電話番号を登録しておくことで、「BIZTEL」の画面上から簡単に発信ができるようになる。また、着信時に該当の顧客情報を画面上に自動表示することで迅速に顧客情報にアクセスしながら電話対応が可能となり、インサイドセールスやコールセンターの業務効率が改善するとしている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:41 | プレスリリース

ミロク情報サービス・SCSK、『Galileopt DX』とノーコード開発ツール『CELF』のデータ連携ソリューションを提供開始

■経理部門の業務改善に向けてMJSとSCSKが協業

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 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)SCSK<9719>(東証プライム)は5月31日、MJSが提供する『Galileopt DX(ガリレオプト ディーエックス)』とSCSKが提供するノーコード開発ツール『CELF(セルフ)』とのデータ連携を可能とするソリューション『CELF拡張オプション for Galileopt』を5月31日から提供開始すると発表。

 今後、MJSとSCSKは、両社のパートナー企業とともに販売を促進し、中堅企業の業務効率化・生産性向上を支援していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:38 | プレスリリース
2022年05月27日

アイリッジ、ECサイト構築などのペタビットがCo−Assignを導入、損益把握スピードを15倍以上に

■プロジェクト急増でも適切なリソース管理が可能に

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 アイリッジ<3917>(東証グロース)は、WEBテクノロジーをコアに販売促進や情報発信、ブランディングなどクライアントが抱える課題の解決に取り組むペタビット(兵庫県神戸市)が、プロジェクト管理のDX(デジタルトランスフォーメーション)を目的として、アイリッジの開発リソース最適化プラットフォーム「Co−Assign」(コーアサイン)を導入したと発表した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:48 | プレスリリース