[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (01/14)川崎重工は「東京都PCR等検査無料化事業」においてPCR検査サービスを開始
記事一覧 (01/13)ケンコーマヨネーズの子会社は低糖質かつ高たんぱく質で注目の“豆腐干”を使用した新商品2品を首都圏スーパー向けに販売
記事一覧 (01/13)綿半HDグループ提供の「綿半名物 甘酒仕込みの鮭弁当」がお弁当・お惣菜大賞2022に入選
記事一覧 (01/11)インフォマート、外食産業向けサービス「HANZO自動発注」×「メニューPlus」を”牛たん とろろ むぎめし ねぎし”が運用開始
記事一覧 (01/07)アイリッジのグループ会社フィノバレーの「MoneyEasy」が「はまなこPay」に採用
記事一覧 (01/06)ホンダ、中国合弁の「東風Honda」が電気自動車の生産体制構築に向けEV専用新工場を建設
記事一覧 (01/06)クリーク・アンド・リバー社は仮想体験型集合教育を実現した「VR遠隔同時講義システム」の販売を開始
記事一覧 (01/04)ケンコーマヨネーズ、サラダ専門店「Salad Cafe」監修シリーズ第7弾「栗かぼちゃとナッツのサラダ」を全国のファミリーマートで発売
記事一覧 (01/04)ゼリア新薬工業は軽度の静脈還流障害による足のむくみを改善する内服薬「ベルフェミン」を新発売
記事一覧 (12/30)綿半HDグループの綿半パートナーズがオリジナル商品「WINERIN わいなりん」を新発売
記事一覧 (12/28)京写が新年1月に『世界初のノンシリコーンタイプ粘着キャリア』などを出展
記事一覧 (12/27)Jトラスト銀行インドネシアの深代社長が「2021年度のインドネシアベストリーダー」賞を受賞
記事一覧 (12/27)綿半HDグループのオリジナル商品「手巻きおにぎり」は発売半年で30万食突破
記事一覧 (12/27)アイフリークモバイルのグループ会社が運営の「森のえほん館」に「おしたらおしまい」の続編が登場
記事一覧 (12/27)アイリッジがLINEミニアプリ「QB HOUSE」を開発支援
記事一覧 (12/27)シナネンHDグループのシナネンゼオミックが「菌育!料理教室」を名古屋で開催
記事一覧 (12/26)アイリッジはOMO実証実験「mozoSUSTAINABLE PARK」プロジェクトに参画
記事一覧 (12/24)マーケットエンタープライズ、墨田区とリユースプラットフォーム「おいくら」が実証実験へ
記事一覧 (12/24)ハウスドゥグループ、きらぼし銀行と三十三銀行のリバースモーゲージ保証を開始
記事一覧 (12/23)アイリッジグループのフィノバレー、特設サイト「アクアコイン商店街」がオープン
2022年01月14日

川崎重工は「東京都PCR等検査無料化事業」においてPCR検査サービスを開始

 川崎重工業<7012>(東)は、1月14日(金)から東京都世田谷区の代田区民センター内に検体採取ブースを開設し、PCR検査サービスの提供を開始すると発表。

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 今回の検査サービスは、日本政府が進める「PCR等検査無料化事業」として、同社が東京都より認可され実施するもの。同社製の自動PCR検査ロボットシステムを活用し、PCR検査の受付から検体採取、検査、結果通知までの一貫した検査サービスを受検者に無料で提供する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:26 | プレスリリース
2022年01月13日

ケンコーマヨネーズの子会社は低糖質かつ高たんぱく質で注目の“豆腐干”を使用した新商品2品を首都圏スーパー向けに販売

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の100%子会社、関東ダイエットクックは、首都圏のスーパーマーケットの惣菜売り場において、豆腐干(とうふかん)を使用した『豆腐干とザーサイの担々風サラダ』と『豆腐干の塩ダレ風サラダ』(参考店頭価格=298円:税別)を1月12日(水)から発売した。

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 豆腐干とは、中国などでは昔からなじみのある食材で、豆腐に圧力をかけ脱水・乾燥させたもの。糖質が少なくたんぱく質が豊富なことから、今注目を集めている。クセのない味わいで食べ応えがあり、最近では外食店などで麺の代わりに使われることも増えている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:18 | プレスリリース

綿半HDグループ提供の「綿半名物 甘酒仕込みの鮭弁当」がお弁当・お惣菜大賞2022に入選

■岡山の老舗味噌店から仕入れた甘酒麹を店舗で発酵

 綿半ホールディングス<3199>(東1)のグループ会社綿半フレッシュマーケットの弁当部門人気No.1商品「綿半名物 甘酒仕込みの鮭弁当」が、 一般社団法人全国スーパーマーケット協会主催の「お弁当・お惣菜大賞2022」に入選した。

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 お弁当・お惣菜大賞は、一般社団法人全国スーパーマーケット協会主催のプログラム。スーパーマーケットやコンビニエンスストア、 専門店等で実際に販売している数多くのお弁当・お惣菜・サラダ・パン等の中から、食の専門家で構成された審査員により、特に優れた商品を選出して表彰する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:09 | プレスリリース
2022年01月11日

インフォマート、外食産業向けサービス「HANZO自動発注」×「メニューPlus」を”牛たん とろろ むぎめし ねぎし”が運用開始

■AIを活用した発注業務自動化で、人材育成や食品ロスの課題解決へ

 国内最大級のフード業界向けプラットフォームを運営するインフォマート<2492>(東1)は1月11日、株式会社ねぎしフードサービスが運営する「牛たん とろろ むぎめし ねぎし」の全店舗(一部デリバリー専門業態の店舗を除く)で、株式会社Goalsが提供するAI需要予測型自動発注クラウドサービス「HANZO 自動発注」の運用を2021年10月から開始、インフォマートが提供する「メニューPlus」の展開も開始したと発表。

 両社で、ねぎしが目指す“年間3400時間以上の発注業務の負荷軽減やフードロスの削減”を支援していく。

■導入の背景と課題

 ねぎしは、2008年にインフォマートが提供する受発注業務をデジタル化するサービス「BtoBプラットフォーム 受発注」を導入し、発注・請求業務のシステム化を実現している。しかし、発注数量の算出は独自の仕組みで作成・管理しており、発注準備の業務は依然として負荷が残っていた。

 発注数量は、各店舗担当者が来客予測から食材数量を計算しており、このスキルはマニュアル化が難しいとされてきた。担当者に頼った発注業務や、店舗ごとの発注数量にばらつきが生じ、さらに、店舗に食材を供給する役割であるセントラルキッチンの製造計画にも影響が発生していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:05 | プレスリリース
2022年01月07日

アイリッジのグループ会社フィノバレーの「MoneyEasy」が「はまなこPay」に採用

■2月20日まで、「新春夢ぐりお年玉キャンペーン」を開催

 アイリッジ<3917>(東マ)の連結子会社でフィンテック事業を展開するフィノバレーは、同社が提供するデジタル地域通貨プラットフォーム「MoneyEasy」が、特定非営利活動法人浜名湖観光地域づくり協議会(会長:金原貴)が市内の舘山寺温泉で2022年1月7日より実証実験を開始する「はまなこPay」のプラットフォームとして採用された。

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 キャッシュレス決済の需要が高まる中、観光地においてもデジタル決済による付加価値高度化が期待されている。浜松市では、地域のボランティアなど、奉仕活動や余剰生産品などの売買を地域内で還元する仕組みが求められており、これらを実現する取り組みとしてデジタル地域通貨の導入検討が始まった。そのような背景の中で、フィノバレーの「MoneyEasy」は設備の初期費用や高額な手数料がかからず地域産品の販売所などでも導入しやすいこと、また既にボランティアポイントなどの運用実績もあることが評価され、プラットフォームとして採用されることになった。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10 | プレスリリース
2022年01月06日

ホンダ、中国合弁の「東風Honda」が電気自動車の生産体制構築に向けEV専用新工場を建設

 ホンダ<7267>(東1)の中国現地法人である本田技研工業(中国)投資有限公司(本社:北京)は、2022年1月5日(日本時間:21時00分)、ホンダの中国における四輪車生産販売合弁会社である東風本田汽車有限公司(東風Honda)が、今後投入を拡大する電気自動車(EV)の生産体制構築に向けEV専用新工場を建設すると発表した。(写真=東風Honda EV専用新工場俯瞰図)

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 新工場は2024年の稼働開始を目指し湖北省武漢市の武漢経済開発区に建設し、敷地面積63万平方メートル、基本生産能力12万台/年を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:11 | プレスリリース

クリーク・アンド・リバー社は仮想体験型集合教育を実現した「VR遠隔同時講義システム」の販売を開始

■医療業界で導入のシステム

 クリーク・アンド・リバー社<4763>(東1)のVR分野の子会社VR Japan(VRJ)は1月5日(水)、没入感のある360度動画を使い、学習効果を飛躍的に向上させる、仮想体験型集合教育を実現した「VR遠隔同時講義システム」の販売を開始した。

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▼VR遠隔同時講義システムの詳細は
https://www.vr-japan.co.jp/

 同システムは、特に手術の手技や医療行為などを体系的に学習するニーズに応えて、医学系学会、医療機器メーカー、医療機関の皆様からの要望を取り込みながら製品化を進め、既に大手医療機器メーカーでの採用が決まっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:07 | プレスリリース
2022年01月04日

ケンコーマヨネーズ、サラダ専門店「Salad Cafe」監修シリーズ第7弾「栗かぼちゃとナッツのサラダ」を全国のファミリーマートで発売

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)の100%子会社であるサラダカフェは、ファミリーマートから発売される『栗かぼちゃとナッツのサラダ』(税込498円)を監修した。1月4日(火)から、全国(北海道、沖縄県を除く)のファミリーマート約1万6000店舗で販売される。

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 同商品で使用している北海道産の栗かぼちゃは、ほくほくとした食感で甘みがあり、サラダにおすすめの食材。ローストしたくるみやアーモンドをトッピングし、香ばしい風味や食感をプラスした。さらに、なめらかな口当たりのマスカルポーネチーズや甘酸っぱいドライフルーツなど、かぼちゃやナッツと相性の良い食材を合わせた。絶妙な酸味と甘みのバルサミコ酢入りはちみつドレッシングが、それぞれの食材のおいしさを風味豊かに引き立てる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:55 | プレスリリース

ゼリア新薬工業は軽度の静脈還流障害による足のむくみを改善する内服薬「ベルフェミン」を新発売

■西洋ハーブを有効成分とする「ベルフェミン」(要指導医薬品)を新発売

 ゼリア新薬工業<4559>(東1)は2021年12月20日、軽度の静脈還流障害(静脈の血流が滞ること)による足のむくみを改善する西洋ハーブを有効成分とする内服薬「ベルフェミン」を発売した。

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 ベルフェミンは欧州において下肢の静脈疾患(慢性静脈不全症)の治療に伝統的に使用されてきたセイヨウトチノキ(Aesculus hippocastanum L.)種子の乾燥エキスを主成分としており、同剤は1968年にドイツで発売されて以降、スイス、ノルウェーをはじめ十数ヵ国において下肢の静脈疾患(慢性静脈不全症)の諸症状を改善する一般用医薬品として販売されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:52 | プレスリリース
2021年12月30日

綿半HDグループの綿半パートナーズがオリジナル商品「WINERIN わいなりん」を新発売

■小布施育ちのりんごをワイナリーで丸ごと絞った

 綿半ホールディングス<3199>(東1)の子会社綿半パートナーズが、小布施育ちのりんごをワイナリーで丸ごと絞った綿半オリジナル商品「WINERINわいなりん」を新発売した。

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 「WINERIN」は、長野県小布施町で獲れたりんごを丸ごと搾ったストレート果汁100%のりんごジュース。この度、華やかな甘みが特徴の「シナノスイート」、甘味・酸味のバランスのとれたすっきりとした味わいの「シナノゴールド」を発売する。2月には、人気品種「サンふじ」も発売予定。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:06 | プレスリリース
2021年12月28日

京写が新年1月に『世界初のノンシリコーンタイプ粘着キャリア』などを出展

■「第36回インターネプコンジャパン エレクトロニクス製造・実装展」

 京写<6837>(JQS)が新年1月19日から21日にかけて開催される「第36回インターネプコンジャパン エレクトロニクス製造・実装展」(東京ビッグサイト)にメイコー<6787>(東1)と共同出展する。

 展示品は、スクリーン印刷技術を応用した治具製品などで、『世界初のノンシリコーンタイプ粘着キャリア(MagiCarrier−X)』、『フローはんだ付け搬送キャリア(MagiCarrier−DIP)』など。株式市場関係者からは注目を集めそうだと期待が出ている。

【展示会情報】
・展示会名:第36回インターネプコンジャパン エレクトロニクス製造・実装展
・会  期:2022年1月19日(水)〜21日(金)10:00〜18:00 ※最終日は17:00まで
・会  場:東京ビッグサイト 東1ホール(小間番号:6−35)
・公式サイト:https://www.nepconjapan.jp/ja-jp.html
・主 催 者:RX Japan(株)
(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:12 | プレスリリース
2021年12月27日

Jトラスト銀行インドネシアの深代社長が「2021年度のインドネシアベストリーダー」賞を受賞

■エコノミックレビュー社のパートナーと共に開催のイベントで選出

 Jトラスト<8508>(東2)の東南アジア金融事業の中核会社のひとつである株式会社Jトラスト銀行インドネシアの深代律雄(取締役社長)が、このほど、2021年度インドネシア リーダーズアワード2のイベントで、「資産25兆ルピア以下商業銀行CEO」のカテゴリーで「2021年度インドネシアベストリーダー」賞を受賞した。このイベントはエコノミックレビュー社の事業パートナーと共に開催された。

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 エコノミックレビュー社は、経済ニュースとビジネスニュースに焦点を当てた信頼できる全国メディアポータル。2021年度インドネシアリーダーズアワード2は、産業部門毎に、資産、および企業株式の所有に基づく企業業績をグループ化し、その企業のリーダーへ与えられる賞。評価は、さまざまな情報源から得られたデータや公開されたデータを分析し、経済レビューメディアからの意見や世論を反映している。

 深代律雄社長はスピーチの中で、「2021年は多くの課題が発生した年でしたが、Jトラスト銀行は、パフォーマンスの向上とビジネス目標を達成するため、企業活動を慎重に実行し、適応、努力、革新に最善を尽くしました。また、規制当局、お客さま、ビジネスパートナー、エコノミックレビューやJトラスト銀行と共に前進し続けている多くの関係者からの信頼と支援に感謝しています」と語った。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:42 | プレスリリース

綿半HDグループのオリジナル商品「手巻きおにぎり」は発売半年で30万食突破

■ 具材たっぷりでコスパ最強
 
 綿半ホールディングス<3199>(東1)のグループ会社が手掛ける綿半オリジナル商品「手巻きおにぎり」は、発売からわずか半年で累計販売30万食を突破した。

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 お米は「長野県産こしひかり」を使用。優しくふんわり握り、最後まで美味しく食べられるようにたっぷり具材を入れている。海苔はパリっとした食感と豊かな風味が特長の有明海苔を使用。 綿半の「手巻きおにぎり」でお昼のランチも気分ノリノリに。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:19 | プレスリリース

アイフリークモバイルのグループ会社が運営の「森のえほん館」に「おしたらおしまい」の続編が登場

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 アイフリークモバイル<3845>(JQS)は、 グループ会社のアイフリークスマイルズが運営する、500冊以上の作品を収録する絵本アプリ「森のえほん館」において、永田浩一氏原作の人気絵本作品「おしたらおしまい」の続編「おせ、ちきゅうをすくえ!」 の配信を開始したと発表した。

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■絵本「おせ、ちきゅうをすくえ!」
【書誌情報】
絵本「おせ、ちきゅうをすくえ!」は 作:永田 浩一 、絵:初見 寧 、編集:森のえほん館 編集部 、主な対象年齢は4 歳からとしている。

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:38 | プレスリリース

アイリッジがLINEミニアプリ「QB HOUSE」を開発支援

■2022年夏にはスタイリスト向けアプリとCRMを追加開発

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 アイリッジ<3917>(東マ)は、キュービーネット(東京都渋谷区)が12月24日からヘアカット専門店「QBハウス」の顧客向けに提供開始したLINEミニアプリ「QB HOUSE」の開発を支援した。「QB HOUSE」は同日新規オープンする「サミット横浜岡野店」での運用を開始した後に、2022年夏頃を目処に新たに開発予定のスタイリスト向けの顧客カルテアプリやCRMシステムと連携の上、国内に500以上展開する全店舗での運用を目指す。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:23 | プレスリリース

シナネンHDグループのシナネンゼオミックが「菌育!料理教室」を名古屋で開催

■1月22日(土)、「いい菌」と「悪い菌」を楽しく学べる機会を提供

 シナネンホールディングス<8132>(東1)のグループ会社で、抗菌剤の製造・販売を行うシナネンゼオミック(愛知県名古屋市)は、2022年1月22日(土)に『菌のプロフェッショナル 発酵マイスターと抗菌博士と学ぶ「菌育!料理教室」』を愛知県名古屋市で開催する。

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 「菌育!料理教室」は、発酵をテーマにした料理の準備から片付けまでの一連の体験を通じて、親子で楽しく「いい菌」と「悪い菌」を学ぶイベントである。コロナ禍で注目が高まる菌について正しく学んで欲しいとの思いから、シナネンゼオミックで約40年間抗菌を研究・開発する悪い菌のプロフェッショナル「抗菌博士 梶浦義浩」が中心となって開催に至った。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:43 | プレスリリース
2021年12月26日

アイリッジはOMO実証実験「mozoSUSTAINABLE PARK」プロジェクトに参画

■顧客の行動データをオフラインとオンラインで統合的に分析

 アイリッジ<3917>(東マ)と同社が出資するFlow Solutions(神奈川県横浜市、「Flow」)は、日本都市ファンド投資法人<8953>(資産運用会社:三菱商事・ユービーエス・リアルティ)、イオンモール<8905>が「mozoワンダーシティ」(愛知県名古屋市)に11月27日に新たにオープンしたサステナブル&OMO(Online Merges with offline)体験ポップアップストア「mozoSUSTAINABLE PARK」の実証実験プロジェクトに参画した。実証実験の期間は11月27日(土)〜2022年2月28日(月)。

 今回の実証実験では、オフライン(mozoワンダーシティ施設内)とオンライン(mozoワンダーシティが運営するECショッピングモール「mozoPLUS」内)にポップアップストアを出店し、双方を連動したニューノーマル時代のショッピングセンター(「SC」)にふさわしい新しい買い物体験を提供する。さらに、Flowが提供する店頭カメラソリューションとmozoワンダーシティ公式アプリ「mozoアプリ」に導入されたアイリッジのファン育成プラットフォーム「FANSHIP」との連携により顧客の行動データをオフラインとオンラインで統合的に分析する試みを行うことで、同サービスの需要性を検証するとともに、顧客にとってより魅力的なサービスを提供し続ける施設を目指す。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:28 | プレスリリース
2021年12月24日

マーケットエンタープライズ、墨田区とリユースプラットフォーム「おいくら」が実証実験へ

■官民連携で持続可能な資源活用を検証

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 東京都墨田区とマーケットエンタープライズ<3135>(東1)は12月24日、地域社会における課題解決を目的とした連携による実証実験を行うと発表。この実証実験に先立ち、12月24日から墨田区ホームページ内においくらの情報が掲載され、そこから直接不要品の一括査定申し込みが可能となった。2022年1月4日から、同実証実験によって、不要品を廃棄物として捨てるのではなく、再使用する仕組みを事業として構築し、墨田区の粗大ごみの削減を目指していく。なお、「おいくら」と東京都の自治体との取り組みは、今回が初めてとなる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:04 | プレスリリース

ハウスドゥグループ、きらぼし銀行と三十三銀行のリバースモーゲージ保証を開始

■連結子会社フィナンシャルドゥの提携数は31金融機関に

 ハウスドゥ<3457>(東1)は12月24日午前、連結子会社フィナンシャルドゥが行っているリバースモーゲージの保証事業について、「きらぼし銀行」(東京都港区)と「三十三銀行」(三重県四日市市)との提携を相次いで発表した。これにより、フィナンシャルドゥが行うリバースモーゲージ保証事業での提携数は31金融機関になった。

 きらぼし銀行は東京都を中心に165店舗を展開。2021年12月28日より同行が提供を開始する「リバースモーゲージローン(FD保証型)」に対する債務保証業務を行う。続いて、22年1月4日から三十三銀行が提供する「三十三銀行リバースモーゲージ」に対する債務保証業務を行う。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:05 | プレスリリース
2021年12月23日

アイリッジグループのフィノバレー、特設サイト「アクアコイン商店街」がオープン

■12月22日から公開

 アイリッジ<3917>(東マ)の連結子会社フィノバレーが提供するデジタル地域通貨プラットフォーム「MoneyEasy」を利用した、千葉県木更津市を対象とする電子地域通貨「アクアコイン」において、12月22日から、アクアコインでしか買えない限定メニューを紹介するWebサイト「アクアコイン商店街」(https://www.kisarazu-aquacoin.com/shopping_street/)が公開された。また、2022年1月1日から2月28日まで、連動して「アクアコイン商店街presents歩いて健康応援キャンペーン」が開催される。

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 アクアコインは、君津信用組合、木更津市、木更津商工会議所の3者が連携し普及を推進している、スマートフォンアプリ上で利用できる電子地域通貨である。ボランティアポイントや健康ポイントなど、決済に留まらないまちづくりのインフラ機能を持ち、12月19日時点で加盟店数732店舗、アプリインストール数21,260件、利用金額7億8,118万円となっている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:53 | プレスリリース