[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (01/21)ネオジャパン、「ITreview Grid Award 2026 Winter」で最高位である「Leader」を5部門で受賞
記事一覧 (01/20)ネオジャパン子会社、「Malaysia Digital Status」の認定を取得
記事一覧 (01/20)WOWOW、YOSHIKIのサウジ世界遺産公演を独占放送、日本人初の歴史的ステージ
記事一覧 (01/19)科研製薬、原発性腋窩多汗症治療剤「ECCLOCK」韓国での発売始まる
記事一覧 (01/16)綿半HD、あづみの茶胡蝶庵から「山水茶菓シリーズ」を発売
記事一覧 (01/16)セントラルスポーツ、国内最大級フィットネスライブ「Lesson in Japan」開催
記事一覧 (01/15)綿半HD、グループ会社綿半パートナーズの「市田柿のほしがき」が再びショップチャンネルに登場
記事一覧 (01/15)マーケットエンタープライズ、北海道石狩市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携開始
記事一覧 (01/15)ネオジャパン、WFP国連世界食糧計画の活動を支援
記事一覧 (01/14)マーケットエンタープライズ、茨城県東海村が不要品リユース事業で「おいくら」と連携開始
記事一覧 (01/14)ファンデリー、南長野医療センター篠ノ井総合病院の小林隆洋先生が心不全に合併しやすい低栄養・悪液質の特徴と予防法を紹介、Webメディアを配信
記事一覧 (01/14)ケンコーマヨネーズの子会社関東ダイエットクック、チキンボウルサラダで「お弁当・お惣菜大賞2026」優秀賞
記事一覧 (01/14)綿半HD、あづみの茶胡蝶庵の「はらぺこチーズケーキ」がお弁当・お惣菜大賞2026スイーツ部門「優秀賞」受賞
記事一覧 (01/13)マーケットエンタープライズ、奈良県上牧町が不要品リユース事業で「おいくら」と連携開始
記事一覧 (01/13)ファンデリー、和洋女子大学管理栄養士の鯨岡みどり先生が若年層における「低栄養」のリスクと予防法を紹介、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信
記事一覧 (01/13)湖池屋、中部エリア初の生産拠点「中部工場」稼働、物流効率化と環境配慮を強化
記事一覧 (01/13)米メタが原子力エネルギーに大規模投資──3社と契約、2035年までに6.6ギガワット供給
記事一覧 (01/13)日本エンタープライズ、フェムテックアプリ『リズム手帳』、月間ユーザー数50万人突破
記事一覧 (01/12)松井証券、日経平均の仕組みを解説、学習動画「学べるラブリー」新シーズン配信開始
記事一覧 (01/12)カネカ、妊娠・出産支援の女性医療事業に参入、滋賀県・姫路市と協定
2026年01月21日

ネオジャパン、「ITreview Grid Award 2026 Winter」で最高位である「Leader」を5部門で受賞

■『desknet’s NEO』はグループウェア部門で27期連続受賞

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は21日、アイティクラウド(東京都港区)運営のIT製品比較・レビューサイト「ITreview」が主催する「ITreview Grid Award 2026 Winter」において、グループウェア『desknet’s NEO』、ノーコードアプリ作成ツール『AppSuite』、ビジネスチャット『ChatLuck』が、それぞれ5部門で最高位である「Leader」を受賞したと発表した。なお、desknet’s NEOはグループウェア「desknet’s NEO」は27期連続での受賞となった。使いやすさと顧客満足度の高さが評価されている。

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【受賞内容】
・グループウェア『desknet’s NEO(デスクネッツ ネオ)』
 グループウェア部門「Leader」
https://www.itreview.jp/categories/groupware
 ワークフローシステム部門「Leader」
https://www.itreview.jp/categories/workflow
 PC向けカレンダーアプリ/ソフト部門「Leader」
https://www.itreview.jp/categories/calendar-software
・ノーコード業務アプリ作成ツール『AppSuite(アップスイート)』
 ノーコードWebデータベース部門「Leader」
https://www.itreview.jp/categories/web-database
・ビジネスチャット『ChatLuck(チャットラック)』
 ビジネスチャット部門「Leader」
https://www.itreview.jp/categories/business-chat
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:30 | プレスリリース
2026年01月20日

ネオジャパン子会社、「Malaysia Digital Status」の認定を取得

■マレーシア国内での行政機関などとの連携強化が期待

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は20日、連結子会社のNEOREKA ASIA Sdn.Bhd.(マレーシア クアラルンプール連邦直轄領)が、マレーシア政府のデジタル推進施策である 「Malaysia Digital Status」の認定企業として、2025年12月15日付で承認されたと発表した。

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 「Malaysia Digital Status」は、マレーシア政府が推進する国家デジタル戦略の中核施策であり、デジタル経済の発展に貢献する企業を対象として、一定の要件を満たした企業のみが認定される制度である。

 今回の認定により、NEOREKA ASIAは、政府主導のデジタル施策に関連する取り組みにおいて、認定企業として活動する立場となり、マレーシア国内における行政機関、政府系機関、政府関連企業との連携強化が期待されている。

 ネオジャパングループは、NEOREKA ASIAを通じて、『desknet‘s NEO』『AppSuite』をはじめとするIDTソリューションを軸に、マレーシアおよび東南アジア地域における業務デジタル化、DX推進、さらにはAI活用を見据えた取り組みを進めていく方針である。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:58 | プレスリリース

WOWOW、YOSHIKIのサウジ世界遺産公演を独占放送、日本人初の歴史的ステージ

■日本人初出演の快挙、「Hegra Candlelit Classics」を1月24日放送

 WOWOW<4839>(東証プライム)は1月19日、世界的音楽家YOSHIKIの最新コンサートを中心とした特集企画を発表した。第1弾として、サウジアラビアの世界遺産ヘグラで2025年11月20日(現地時間)に開催された特別公演「Hegra Candlelit Classics」を、1月24日午後8時から独占放送・配信する。同公演は世界的巨匠のみが出演してきたシリーズで、日本人としてYOSHIKIが初出演する快挙となった。

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 同公演では、約2000年前の墳墓群を背景にした幻想的な舞台で、X JAPANの楽曲やクラシック作品をオーケストラとともに披露した。新曲「LARMES」や、世界的トランペッターであるイブラヒム・マーロフ氏と共同制作した「ALULA」など、初パフォーマンス曲も収録されている。2024年10月の首の手術後、初の海外公演となり、日本とサウジアラビアの国交樹立70周年という節目の年に実現した点も注目される。

 WOWOWでは同公演を皮切りに、クラシカル・ワールドツアーの特別版やドキュメンタリー、ニューヨークのカーネギーホール公演、東京国際フォーラムでの凱旋公演、2022年日本公演、さらに音楽ドキュメンタリー映画まで、数カ月連続で放送・配信する。あわせて新ECサービス「WOWOW百貨店」では、YOSHIKIと米ナパ・ヴァレーの醸造家ロブ・モンダヴィJr.氏が手がけたワイン「Y by YOSHIKI」を販売しており、音楽とライフスタイルの両面から特集を展開する。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:13 | プレスリリース
2026年01月19日

科研製薬、原発性腋窩多汗症治療剤「ECCLOCK」韓国での発売始まる

■ドンファ社が販売

 科研製薬<4521>(東証プライム)は19日、原発性腋窩多汗症治療剤「ECCLOCK gel 5%」(一般名:ソフピロニウム臭化物、日本販売名:エクロック ゲル 5%」)が、本日韓国において発売されたと発表した。販売は、同社の韓国における導出先であるDong−Wha Pharm.Co.,Ltd.(大韓民国ソウル市、「ドンファ社」)によって行われる。

 科研製薬とドンファ社は、科研製薬がBotanix SB ,Inc.(米国ペンシルバニア州)から付与されたアジア主要国のサブライセンス権に基づき、2023年6月1日に科研製薬がドンフ社へ韓国における同剤の独占的な開発および販売の権利を供与する契約を締結しており、ドンファ社は2025年8月29日付で、韓国の食品医薬品安全処(MFDS:Ministry of Food and DrugSafety)より販売承認を取得していた。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:42 | プレスリリース
2026年01月16日

綿半HD、あづみの茶胡蝶庵から「山水茶菓シリーズ」を発売

■北アルプスの風景を包み込んだパッケージに刷新

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社である綿半三原商店(長野県安曇野市)は、同社が展開する「あづみの茶胡蝶庵」ブランドより、焼菓子と銘茶を詰め合わせた新シリーズ「山水茶菓(さんすいちゃか)」の販売を開始した。

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 同シリーズは、これまで親しまれてきた「ちゃ菓子畑」シリーズのパッケージを一新し、北アルプスの雄大な自然をモチーフにしたデザインを採用。山々の移ろう色彩や、そこに生きる動物たちの姿を描くことで、「風景を手にとるように味わう」というコンセプトを体現している。

 「山水茶菓シリーズ」は、抹茶フロランタンやうみたてマドレーヌ、抹茶クッキーなどの焼菓子に加え、同ブランドの代表銘茶「胡蝶の夢」のティーバッグを個包装で詰め合わせたもの。お茶と菓子を一緒に楽しめる構成となっており、安曇野の土産や季節の贈り物としても好評である。

 価格は税込648円と手頃で、贈答用はもちろん、自宅用としても利用しやすい。販売は、あづみの本店をはじめとする長野県内の店舗(松本石芝店、イオン豊科店、諏訪店、ベイシアあづみの堀金店、南長野店、松本寿店、中野店)およびオンラインショップで取り扱っている。

 綿半三原商店は今後も「あづみの茶胡蝶庵」ブランドのもと、技術の研鑽と品質向上に努め、「和み」のある商品づくりを通じて、顧客に安心と美味しさを届けていくとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:12 | プレスリリース

セントラルスポーツ、国内最大級フィットネスライブ「Lesson in Japan」開催

■1,200人超集結、フィットネスライブイベントが東京・墨田で進化

 セントラルスポーツ<4801>(東証プライム)は1月15日、国内最大級のフィットネスライブイベント「Lesson in Japan 2025−2026」を2月11日(水・祝)、ひがしんアリーナ(東京都墨田区)で開催すると発表した。全国約260店舗を展開する同社が手がける、日本最大規模のフィットネスイベントとなる。

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 同イベントは、同社のオリジナルプログラム「AIR CYCLE FITNESS」「SHAPE PUMP」「FIGHT ATTACK」の最高峰イベントとして開催されてきた。今回は全席完売に加え、追加募集も行われ、1日の集客数として過去最大規模となる。トップインストラクターによるパフォーマンスと、1,200人を超える参加者の熱気が交錯する構成だ。

 今回はフィットネスの枠を超えたコラボレーションも実現する。レッドブル・エナジードリンクとの連携により、会場内にブースを設置し、演出と連動した「エナジーブレイク」を展開する。さらに、キユーピーの公式食品ECサイト「Qummy」との企画として、出演パフォーマーが推薦する「推しサラダ総選挙」を実施し、来場前後も含めた参加型イベントとして広がりを持たせる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:30 | プレスリリース
2026年01月15日

綿半HD、グループ会社綿半パートナーズの「市田柿のほしがき」が再びショップチャンネルに登場

■昨年は30分で2,000セット完売の人気商品

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社である綿半パートナーズ(長野県飯田市)は、南信州の特産品「信州の恵み 市田柿のほしがき」を、2026年1月17日(土)17時29分より、テレビ通販番組「ショップチャンネル」で再び販売する。

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 同商品は、2025年1月に同番組で初めて紹介され、放映開始からわずか30分足らずで2,000セットが完売するなど、視聴者から大きな反響を呼んだ。これを受け、今回の再登場が決定した。

 「市田柿」は、長野県下伊那郡高森町の市田地域で栽培されていた渋柿に由来する名称で、長野県が全国一の出荷量を誇る干し柿の中でも、特に甘みが強く、もっちりとした食感が特徴の逸品である。綿半パートナーズが手がける「信州の恵み 市田柿のほしがき」は、厳選された柿を丁寧に吊るし、じっくりと乾燥させることで、鮮やかなあめ色と濃厚な甘みを引き出している。

 同社は、南信州の生産者と連携し、渋柿の収穫から吊るし作業、加工に至るまで一貫して携わっており、地域の伝統的な特産品の継承と発展に力を注いでいる。今後も地元生産者とともに、地域資源を活かした取り組みを継続していく方針だ。

【放映情報】
放映日時:2026年1月17日(土)17時29分〜
番組HP:「ショップチャンネル」番組表https://www.shopch.jp/pc/tv/programlist?onAirDay=20260116&il=program_nav&ic=future

【商品概要】
商品名:信州の恵み 市田柿のほしがき
内容量:200g×5袋(計1kg/1袋あたり約5〜85個入り)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:18 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、北海道石狩市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携開始

■リユース新施策導入による廃棄物削減へ

 北海道石狩市(市長:加藤 龍幸)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、地域課題の解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、2026年1月15日(木)から連携を開始すると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を活用し、不要品を廃棄せず再利用する仕組みを構築することで、石狩市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 石狩市では、リサイクルプラザにおけるリサイクル品の展示・販売など、SDGsに向けた取組を進めてきた。一方で、ごみ処理費用の増加や、廃棄物の中にリユース可能な不要品が多く含まれている点を課題と認識しており、市民への周知・啓発につながる新たなリユース施策の導入を検討していた。

 他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中核とするネット型事業を展開し、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げてきた。「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会での活動などを通じ、官民連携によるSDGsの取組を推進している。こうした中、同社が石狩市に働きかけ、リユース活動の促進による循環型社会の形成という双方のニーズが一致したことから、「おいくら」を活用した同取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:09 | プレスリリース

ネオジャパン、WFP国連世界食糧計画の活動を支援

■評議会への参画、学校給食支援をサポート

 ソフトウェア開発を手がけるネオジャパン<3921>(東証プライム)は、WFP国連世界食糧計画(国連WFP)の「学校給食支援」活動に賛同し、認定NPO法人国連WFP協会に対して100万円の寄付を行った。あわせて、2026年1月より同協会の評議員として活動に参画することを発表した。

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 同社は2025年12月に寄付を実施。さらに、2026年1月からは国連WFP協会の評議会に加わり、民間企業としての支援体制を強化する。2025年12月1日時点で、同協会の評議会には405社が名を連ねている。

 ネオジャパンは、2025年11月に開催された国連WFP協会主催の役員向けセミナーにも参加。飢餓のない世界の実現に向けて組織としてどう貢献していくかについて意識を新たにしたとしている。

 国連WFPは、紛争や自然災害などの緊急時における食料支援をはじめ、学校給食支援や母子栄養支援などを柱に、120以上の国と地域で活動する国連唯一の食料支援機関である。認定NPO法人 国連WFP協会は、日本国内における国連WFPへの民間および個人の公式支援窓口として機能している。

 なお、詳細は国連WFP公式サイトを参照。
URL:https://ja.wfp.org/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:22 | プレスリリース
2026年01月14日

マーケットエンタープライズ、茨城県東海村が不要品リユース事業で「おいくら」と連携開始

■リユース新施策導入による廃棄物削減へ

 茨城県東海村(村長:山田 修)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、2026年1月14日(水)から連携を開始すると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を活用し、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築することで、東海村の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 東海村では、ごみとして清掃センターに持ち込まれた小型家具や未使用食器を修理し、リユース品として販売するなど、SDGsに向けた取組を進めてきた。一方で、村民の高齢化に伴いごみの搬出が困難になるケースが増加しているほか、村民に対するリユース活動の周知・啓発に課題を抱えており、新たなリユース施策の導入を検討していた。

 他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心にネット型事業を展開し、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員としての活動など、官民の枠を超えたSDGsへの取組に注力してきた。こうした中、同社が東海村に働きかけ、リユース活動の促進による循環型社会の形成を目指すという双方のニーズが一致したことから、「おいくら」を活用した今回の取組が実現した。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:41 | プレスリリース

ファンデリー、南長野医療センター篠ノ井総合病院の小林隆洋先生が心不全に合併しやすい低栄養・悪液質の特徴と予防法を紹介、Webメディアを配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師が執筆するWebメディア「パワーアップ!食と健康(第69回)」を、1月14日(水)に掲載する。

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 同社は、フレイル・サルコペニアを予防し、健康寿命の延伸を目的とした食生活について、医師が解説するWebメディア「パワーアップ!食と健康」を運営している。第69回は小林隆洋先生が執筆した。小林先生は信州大学医学部を卒業後、長野県内の総合病院で循環器内科に従事し、2020年から現在は長野厚生連南長野医療センター篠ノ井総合病院に勤務している。また、長野県内のサルコペニア・フレイル指導士を中心とした多職種の集まりである「信州サルコペニア・フレイル研究会」を結成し、啓発活動にも取り組んでいる。

■第69回 心不全に合併しやすい低栄養・悪液質とその対策

 心臓病の中でも特に多い「心不全」は、心機能の低下により息切れやむくみが生じ、進行すると生命予後を縮める疾患である。心不全と低栄養は相互に影響し合い、低栄養を合併すると死亡リスクが2倍以上高くなるとされている。低栄養を引き起こす要因として「心臓悪液質」が挙げられ、体重減少や食欲不振、筋力低下を招くため、予防が重要だと述べられている。対策としては、たんぱく質や必要なエネルギーを十分に摂取することが重要であると紹介している。

■「パワーアップ!食と健康」の概要

・更新日:毎月2回(第2・第4水曜日)
 次回:2026年1月28日(水)13時
 https://powerup.mealtime.jp
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:16 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズの子会社関東ダイエットクック、チキンボウルサラダで「お弁当・お惣菜大賞2026」優秀賞

■サラダ部門で高評価、ナチュラルローソン販売商品が受賞

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)の子会社関東ダイエットクックは1月14日、同社が製造する『塩レモンジュレで食べるチキンボウルサラダ』が、一般社団法人全国スーパーマーケット協会主催の「お弁当・お惣菜大賞2026」サラダ部門で優秀賞を受賞したと発表した。同社はケンコーマヨネーズの100%子会社で、関東圏を中心にサラダ・総菜の製造販売を手がけている。

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 同賞は今年で15回目を迎え、スーパーマーケットやコンビニエンスストアなどで販売される弁当・惣菜・サラダ・パンなどを対象に、食の専門家が審査する表彰制度である。今回は15,000点以上の応募商品の中から、同商品がサラダ部門の優秀賞に選出された。

 受賞商品は、グリルチキンを主役に、紫キャベツや赤パプリカ、ブロッコリーなどの野菜とレモンを組み合わせ、酸味のきいた塩レモンジュレで仕上げたボウルサラダである。過熱水蒸気オーブンで焼き上げた鶏肉のジューシーさと、爽やかな酸味が特長だ。2025年7月から9月にかけて関東地区のナチュラルローソンで販売され、健康志向の女性を中心に支持を集めた。今後は関連書籍への掲載や展示会での紹介を通じ、さらなる認知拡大を図る。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:24 | プレスリリース

綿半HD、あづみの茶胡蝶庵の「はらぺこチーズケーキ」がお弁当・お惣菜大賞2026スイーツ部門「優秀賞」受賞

■全国15,000点超の中から受賞

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社である綿半三原商店(長野県安曇野市)が展開する「あづみの茶胡蝶庵」ブランドの人気商品「はらぺこチーズケーキ」が、全国スーパーマーケット協会主催のデリカテッセン・トレードショーの「お弁当・お惣菜大賞2026」において、スイーツ部門「優秀賞」を受賞した。全国から15,000点を超えるエントリーがあった中での快挙である。

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 「はらぺこチーズケーキ」は、昔懐かしい“穴あきチーズ”をモチーフにしたユニークなフォルムが特徴のチーズケーキで、職人が一つひとつ手作業で仕上げている。濃厚ながらも軽やかな口当たりと、甘みと酸味の絶妙なバランスが評価され、子どもから大人まで幅広い世代に親しまれている。

 その味わいの秘密は、信州産ナチュラルチーズとクリーミーな風味のチーズを独自にブレンドした製法にある。さっぱりとした後味の中にも深いコクが感じられ、自宅用はもちろん、贈答品や記念日のスイーツとしても高い人気がある。

 今回の受賞を記念し、通常はオンラインショップおよび夏季限定店舗「あづみ野ミルク」でのみ販売されている同商品が、特別に「あづみの茶胡蝶庵 あづみの本店」にて販売される。販売は2026年1月17日(土)および18日(日)の2日間限定で、各日50個の数量限定となる。価格は税込2,139円。売り切れ次第終了となる。

 なお、通常販売は公式オンラインショップおよび3月から10月にかけて営業する「あづみ野ミルク」で行われている。詳細は公式ホームページ(https://kochouan.jp/)を参照。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:42 | プレスリリース
2026年01月13日

マーケットエンタープライズ、奈良県上牧町が不要品リユース事業で「おいくら」と連携開始

■リユース新施策導入による廃棄物削減へ

 奈良県上牧町(町長:阪本 正人)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、地域社会の課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、2026年1月13日(火)から連携を開始すると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を活用し、不要品を廃棄せず再利用する仕組みを構築することで、上牧町の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 上牧町では、廃食用油や使用済みペン、使用済みインクカートリッジの回収事業など、SDGsに向けた取組を進めてきた。一方、遺品整理や終活に伴い、粗大ごみをまとめて排出する町民が多く、ごみ処理費用の負担増加が課題となっている。また、ごみとして排出される不要品の中にリユース可能なものが多く含まれている点も問題視されており、町民への周知・啓発につながるリユース施策の導入を検討していた。

 他方、マーケットエンタープライズはリユース事業を軸としたネット型事業を展開し、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げている。これまで「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動するなど、官民連携によるSDGsの取組を推進してきた。こうした中、同社が上牧町に働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指す」という双方のニーズが一致し、「おいくら」を活用した同取組が実現した。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:39 | プレスリリース

ファンデリー、和洋女子大学管理栄養士の鯨岡みどり先生が若年層における「低栄養」のリスクと予防法を紹介、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食(第69回)」を、1月14日(水)に掲載する。同メディアは、フレイルやサルコペニア対策として、管理栄養士が食生活のポイントを解説する情報発信の場である。第69回では、和洋女子大学の鯨岡みどり氏が、若年層における低栄養のリスクと予防のポイントを紹介した。

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■第69回 若年層にも広がる“低栄養”のリスク

 同回では、若年層における低栄養のリスクと予防法を紹介している。極端なダイエットや偏った食生活により、体内が深刻な栄養不足状態に陥る人が増加していると指摘。低栄養は、体力や免疫力の低下、皮膚や髪のトラブルなど、健康全体に影響を及ぼすリスクがあると説明している。予防策として、1日3食を基本に主食・主菜・副菜をそろえることや、たんぱく質を摂取することなどを挙げ、内側から健康を大切にすることを推奨している。

■「しっかり栄養、パワーアップ食」の概要

・更新日:毎月2回(第2・第4水曜日)
 次回は2026年1月28日(水)13時
 https://powerupshoku.mealtime.jp
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:25 | プレスリリース

湖池屋、中部エリア初の生産拠点「中部工場」稼働、物流効率化と環境配慮を強化

■岐阜県海津市に建設、2025年12月から本格稼働

 湖池屋<2226>(東証スタンダード)は1月13日、岐阜県海津市に中部エリア初の生産拠点となる「湖池屋 中部工場」を開設し、2025年12月に稼働を開始したと発表した。同工場は湖池屋にとって国内5地域目の生産拠点であり、日本の中央に位置する大型基幹工場となる。

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 湖池屋 中部工場は、敷地面積約2万9000平方メートル、建築面積約7700平方メートル、建設費約100億円を投じて整備された。2025年12月上旬から稼働し、地元を中心に約110人を新規採用した。物流倉庫併設型とすることで輸送効率を高め、二酸化炭素排出量削減など環境面への配慮も図る。

 稼働当初は「湖池屋ポテトチップス」や「カラムーチョ」などのポテトチップス系商品を製造している。今後はスナック菓子の枠を超えた新商品の製造ライン導入も計画する。あわせて、本州工場では初となる体験型施設「湖池屋GOGO!ファクトリー」を併設し、2026年夏頃の一般受付開始を目指す。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:08 | プレスリリース

米メタが原子力エネルギーに大規模投資──3社と契約、2035年までに6.6ギガワット供給

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■先進原子炉技術と既存施設拡張を推進

 メタ・プラットフォームズ<NASDAQ>(Meta Platforms,Inc.、米国カルフォルニア州:Meta)は1月9日、米国における原子力エネルギー関連の大型プロジェクトを発表した。同社はVistra、TerraPower、Okloの3社と契約を締結し、既存原子力発電所の稼働延長・拡張に加え、先進原子炉技術の開発を推進する。これらのプロジェクトにより、2035年までに最大6.6ギガワットのクリーンエネルギーが電力網に供給される見込みである。

 同社の最高グローバルアフェアーズオフィサー、ジョエル・カプラン氏は、昨年のコンステレーション・エナジーとの契約と合わせ、メタが米国史上でも最も重要な原子力エネルギーの企業購入者の一つになったと説明した。AIイノベーションの基盤となるデータセンター運用には安定的な電力確保が不可欠であり、同社は信頼性が高くクリーンな原子力エネルギーに注力している。

■米国史上最大級の原子力購入企業に

 具体的には、TerraPowerとの契約により、最大8基のナトリウム原子炉ユニットの開発を支援し、2.8ギガワットのベースロード発電能力と1.2ギガワットの蓄電容量を確保する。Okloとは、オハイオ州パイク郡に新たな原子力技術キャンパスを建設し、早ければ2030年にも最大1.2ギガワットの発電容量を稼働させる計画である。Vistraとの契約では、オハイオ州およびペンシルベニア州の既存原子力発電所3か所で運転期間を20年延長し、合計433メガワットの出力拡張を行う。

 これらのプロジェクトは、数千人規模の建設雇用と数百人の長期運用雇用を創出し、米国の原子力サプライチェーン強化やエネルギー自立に寄与する見通しだ。同社は、データセンターで使用するエネルギーの費用を全額負担し、一般消費者に追加的な負担を生じさせない方針を示している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:27 | プレスリリース

日本エンタープライズ、フェムテックアプリ『リズム手帳』、月間ユーザー数50万人突破

■有料版「ベーシックプラン」が初月無料となるキャンペーンを実施

 日本エンタープライズ<4829>(東証スタンダード)は、フェムテック※アプリ『リズム手帳』の月間ユーザー数が50万人を突破したことを記念し、キャンペーンを実施すると発表した。1月9日(金)から2月8日(日)までの期間中、『リズム手帳』の有料版「ベーシックプラン」を新規で契約すると、登録開始日から1カ月間(30日間)を無料で利用できる。

※女性(female)の健康課題をテクノロジー(technology)で解決する製品やサービスを指す造語

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 『リズム手帳』は、女性の健康課題が社会的に注目される以前の2013年にサービスを開始したフェムテックアプリである。生理管理や排卵日予測に加え、4つのモード設定により、ライフステージに応じた長期的な健康管理が可能な点が特徴だ。有料版「ベーシックコース」では、女性周期の精緻な管理・予測、心身状態のセルフチェック、パートナーとの情報連携などの機能を利用できる。

 近年、政府による女性活躍推進やジェンダー平等意識の浸透を背景に、女性の社会進出が進み、女性特有の健康課題を支援するツールへの需要が高まっている。『リズム手帳』は、時代の要請に応じたサービス拡充に加え、人的資本経営に取り組む組織への提供を拡大したことで、利用者数を伸ばしている。

▼キャンペーン概要

・応募期間=2026年1月9日(金)〜2月8日(日)
・内容=有料版「ベーシックプラン」(税込400円/月)を1カ月間(30日間)無料で提供
・対象者=『リズム手帳』有料版を新規で契約した人
※過去に有料版を利用した人は対象外となる。

・App Store:https://itunes.apple.com/jp/app/nu-xingnorizumu-shou-zhangfree/id575109564?mt=8
・Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.kirei_r.sp.diary_free&hl=ja
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:14 | プレスリリース
2026年01月12日

松井証券、日経平均の仕組みを解説、学習動画「学べるラブリー」新シーズン配信開始

■マヂカルラブリーと投資家が指数と先物をわかりやすく解説

 松井証券<8628>(東証プライム)は、同社YouTube公式チャンネルで投資初心者向け動画コンテンツ『資産運用!学べるラブリー』シーズン19〜日経平均株価・先物編〜の配信開始を発表した。お笑い要素を交えながら資産運用を学べる同シリーズの最新シーズンである。

 同シーズンには、引き続きお笑いコンビのマヂカルラブリーと、累積利益約100億円の株式投資家テスタが出演する。加えて、育児をしながらスマートフォン投資で元手240万円を2億円まで増やした個人投資家ちょる子が新たに参加し、多様な投資経験を紹介する構成とした。


■5万円突破後の疑問に応える日経平均株価の基礎講座

 テーマは「日経平均株価」である。2025年10月に日経平均株価が5万円の大台を突破した一方、指数上昇の恩恵を実感できない投資家も多いとされる。動画では、日経平均株価を構成する225銘柄の選定基準や、指数として課題と指摘される点など、基礎的な仕組みを丁寧に解説する。

 さらに後半では、日経平均先物の仕組みや相場の方向感を読み取る方法、トレードへの具体的な活用例を紹介する。テスタやちょる子が実体験を踏まえ、初心者にも理解しやすい形で解説する点が特徴である。

■会員限定企画も用意、2026年相場を展望

 このほか、口座開設者限定の会員向け動画も用意した。「2026年を大予想」をテーマに、相場格言を基に今後の株式相場や注目セクターを展望する内容で、同社が運営する投資情報メディア「マネーサテライト」で視聴できる。総再生回数5000万回超の人気シリーズとして、投資教育コンテンツの充実を図る狙いである。

■松井証券YouTube公式チャンネル
 https://www.youtube.com/@MatsuiSecurities/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:00 | プレスリリース

カネカ、妊娠・出産支援の女性医療事業に参入、滋賀県・姫路市と協定

■アプリ「MyPrecca」実証開始

 カネカ<4118>(東証プライム)は1月9日、妊娠と出産を支援する女性医療事業への参入を発表した。少子化問題への対応を目的に、プレコンセプションケア推進の一環として、滋賀県および姫路市と連携協定を締結し、女性の健康管理を支援する取り組みを本格化させる。

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 同社は2025年12月、両自治体と連携協定を結び、国立成育医療研究センターとの共同研究を基に開発したプレコンセプションケアアプリ「MyPreccaR(マイプレッカ)」の実証評価を開始した。アプリの利用に同意した18〜39歳の女性を対象に、有用性や実用性のフィージビリティ評価を行う。食事・運動・睡眠などの日常記録をもとに健康状態を可視化し、定期的なアドバイスやレポートを提供することで、行動変容を促す仕組みとする。

 評価結果を踏まえ、同社は2026年度から全国の自治体や企業への展開を予定している。あわせて、不妊治療クリニックでの腟内フローラ検査サービスの試験運用も進め、医療機器事業で培った知見とグループ技術を横断的に活用する。今後はプレコンセプションケアを軸に、女性の健康とQOL向上に資するヘルスケアソリューションの拡充を図る考えだ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:00 | プレスリリース