[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (01/24)シナネンHDのグループ会社はシェアサイクル「ダイチャリ」のメンテナンス拠点「エコベース」を設立
記事一覧 (01/21)インテリジェントウェイブはファイル無害化ソリューション「Resec」におけるマクロ判定機能を強化し1月21日から国内提供を開始
記事一覧 (01/21)ホンダはプラットフォーム型の自律移動モビリティの実験用車両「Honda Autonomous Work Vehicle」をWorld of Concrete 2022で展示
記事一覧 (01/20)綿半ホールディングスがオリジナル70V型テレビを新発売
記事一覧 (01/20)アスカネットがスポーツに打ち込むキッズアスリートとスポンサー企業をつなぐ「kidss」に参画
記事一覧 (01/20)セコムは神奈川県の「公募型『ロボット実証実験支援事業』」に参画、セキュリティロボット「cocobo」と「バーチャル警備システム」を活用
記事一覧 (01/20)メドレーは患者とつながるクラウド歯科業務支援システム「Dentis(デンティス)」を提供開始
記事一覧 (01/20)双日は成長を続けるインド市場で消費財・食品の卸売事業に参入
記事一覧 (01/20)塩野義製薬の新型コロナ治療薬、臨床試験データ提出方法の相談を開始
記事一覧 (01/20)インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」をニチガスが導入、110部門が受領する毎月約2000件の請求書を電子データ化
記事一覧 (01/19)ウェザーニューズは「第三回花粉飛散傾向」(スギ・ヒノキ、北海道はシラカバ)を発表
記事一覧 (01/19)ネオジャパンの「desknet‘s NEO」・「ChatLuck」が「ITreviewアワード」を受賞
記事一覧 (01/19)セーラー万年筆は「溜塗り万年筆 青溜め」を世界88本限定で発売
記事一覧 (01/19)学研の保育園をリブランディングし新しい園名を「Gakken ほいくえん」へ
記事一覧 (01/18)ピックルスコーポレーションの「ご飯がススム」シリーズ「ご飯がススム辛口キムチ」「ご飯がススムカクテキ」がリニューアル!
記事一覧 (01/18)マーチャント・バンカーズが在日中国人向けの不動産事業を開始
記事一覧 (01/18)アスカネットが世界最大級のIT展示会「CES 2022」に『空中ディスプレイ事業』を出展し大きな手応え
記事一覧 (01/18)丸紅はスコットランドでの浮体式洋上風力発電事業の開発に関する海域リース権益を落札
記事一覧 (01/18)ファンケルと大戸屋はスペシャルコラボメニュー「発芽米 金のいぶきご飯」を期間限定で発売
記事一覧 (01/18)三菱重工グループとオカムラは倉庫内の無人化物流ソリューションを製品化、レーザー誘導方式無人フォークリフトとパレットストレージシステムを連動
2022年01月24日

シナネンHDのグループ会社はシェアサイクル「ダイチャリ」のメンテナンス拠点「エコベース」を設立

■日本初、シェアサイクルの利用で環境保全に貢献できる取り組み

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 シナネンホールディングス<8132>(東1)は、グループ会社のシナネンモビリティPLUSが、千葉県千葉市と神奈川県川崎市の2カ所に、「ダイチャリ」のメンテナンス拠点「エコベース」を2月に設立し、実質再生可能エネルギー100%電力で供給を受けると発表した。「エコベース」で使用する電力には、エネルギーソリューションを提供するシナネンの提供する「環境配慮型シナネンでんき」の実質再生可能エネルギー100%メニューを採用する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:05 | プレスリリース
2022年01月21日

インテリジェントウェイブはファイル無害化ソリューション「Resec」におけるマクロ判定機能を強化し1月21日から国内提供を開始

■業務効率を落とさずセキュリティレベルの向上へ

 決済、金融、セキュリティ分野におけるシステム開発・保守を行うインテリジェント ウェイブ(IWI)<4847>(東1)は1月21日、ランサムウェアなどのマルウェアを除去する、ファイル無害化ソリューション「Resec」におけるマクロ判定機能を強化し、マクロ機能を持つファイルに対し、不審な動きをするマクロを除去するマクロ判定機能の国内提供を2022年1月21日から開始したと発表。

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■マクロ判定機能の強化の背景

 近年、ExcelやWordなどのマクロ機能付きのファイルから、感染させるマルウェアが流行している。このようなマルウェアに対し、従来のファイル無害化ソリューションは安全性のみに重点を置き、善悪問わずマクロを全てブロックするか、全マクロを許可するかの選択しかできず、全マクロをブロックするとマクロ機能が使えなくなるため、業務効率の観点で課題があった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:32 | プレスリリース

ホンダはプラットフォーム型の自律移動モビリティの実験用車両「Honda Autonomous Work Vehicle」をWorld of Concrete 2022で展示

 ホンダ<7267>(東1)は1月21日、アタッチメントを取り付けることでさまざまな用途に活用できるプラットフォーム型自律移動モビリティの実験用車両「Honda Autonomous Work Vehicle(オートノマス ワーク ビークル、Honda AWV)」を、2022年1月18日〜1月20日まで米国・ラスベガスで行われた建設資材・建設機器の見本市「World of Concrete 2022」で展示したと発表。

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 Honda AWVは、CES 2018に出展したプラットフォーム型ロボティクスデバイス「3E−D18」のコンセプトを基に開発された、頑丈で耐久性の高い電動モビリティ。GPSによる位置情報、レーダーやライダーによる障害物検知機能、その他のセンサー類を駆使して自律的に走行する。アタッチメントやツールの追加で、運搬をはじめ、さまざまな作業に活用できるプラットフォームになっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:33 | プレスリリース
2022年01月20日

綿半ホールディングスがオリジナル70V型テレビを新発売

■綿半オリジナルの「70インチ 4K HDR 対応液晶テレビ」

 綿半ホールディングス<3199>(東1)は20日、オリジナルの「70インチ 4K HDR 対応液晶テレビ」を新発売したと発表した。

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 映画やスポーツ観戦、ゲーム等が、迫力ある大画面&高精細な映像美で楽しめる。高級感ある「アルミヘアライン仕上げ」のフレームを採用。本体にメーカーロゴは入れず、どこに置いてもインテリアに溶け込むデザインを追求した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:00 | プレスリリース

アスカネットがスポーツに打ち込むキッズアスリートとスポンサー企業をつなぐ「kidss」に参画

■フォトブックサービス「MyBook(マイブック)」でスポーツ活動の思い出など記録

 アスカネット<2438>(東マ)は1月20日午後、同社の運営するコンシューマー向けフォトブックサービス「MyBook(マイブック)」が、2022年1月よりワールドスポーツコミュニティ株式会社(愛知県名古屋市)が提供するSDGs認定の世界初のスポーツ×教育プログラム、スポンサー獲得体験ができる「kidss」(https://kidss.jp/)に参画した。

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 「kidss」は、世界中の企業に参加をあおぎ、プロスポーツ選手を目指し、スポーツに打ち込むすべての小中学生のキッズアスリートが、幼い頃から企業との関わりを持ち、プロ選手としてだけでなく社会人として必要な能力やスキルを身につけること、社会のしくみを理解し、自身のキャリア形成を考えることを目的とした、キッズアスリートと彼らを支えるスポンサー企業とをつなぐプラットフォーム。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:43 | プレスリリース

セコムは神奈川県の「公募型『ロボット実証実験支援事業』」に参画、セキュリティロボット「cocobo」と「バーチャル警備システム」を活用

■藤沢市役所本庁舎で「cocobo」と「バーチャル警備システム」が稼働

 セコム<9735>(東1)は1月20」日、神奈川県が推進する「公募型『ロボット実証実験支援事業』」において、セコムが開発したセキュリティロボット「cocobo(ココボ)」と「バーチャル警備システム」を活用し、警備効率化の検証及び課題の抽出を目的とする実証実験を神奈川県の藤沢市役所本庁舎で行うと発表した。

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 神奈川県が、生活支援ロボットの実用化を通じた地域の安全・安心の実現に取り組んでいる「さがみロボット産業特区」において、生活支援ロボットの実証実験を支援して事業化を促進する「公募型『ロボット実証実験支援事業』」の令和3年度前期「犯罪・テロ対策分野」の実証実験企画にセコムが採択された。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:22 | プレスリリース

メドレーは患者とつながるクラウド歯科業務支援システム「Dentis(デンティス)」を提供開始

■これからの予防歯科時代に向け、患者エンゲージメント向上を推進

 メドレー<4480>(東マ)は1月20日、新しい患者体験の提供と業務効率の向上をめざした歯科向けのクラウド業務支援システム「Dentis(読み:デンティス)」の提供を開始すると発表。

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 レセコン、電子カルテといった基幹システムに加えて、患者の医療体験を向上させるかかりつけ支援機能までをトータルで提供することで、患者自身の主体的な関与(患者エンゲージメント)を促し、治療(キュア)中心の診療から予防(ケア)中心の診療への変化を支援する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:09 | プレスリリース

双日は成長を続けるインド市場で消費財・食品の卸売事業に参入

■スタートアップ企業への出資を通じて、インド市場のリテール領域を強化

 双日<2768>(東1)は1月20日、インドのスタートアップ企業であるIntelligent Retail Private Limited(インテリジェント リテール プライベート リミテッド)(RIPPLR:リップラー)による第三者割当増資を引き受け、成長を続けるインド市場で消費財・食品の卸売事業に参入したと発表。

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 インドの小売市場は、約14億人の人口をベースとした巨大な内需が期待されることから、2025年までに世界第3位の規模(USD1158bil)に成長すると見込まれており、今後も消費者の購買意欲は高いレベルで推移していくと想定される。一方で、広大な国土面積のもと小売店舗数は1400万を超え、多様な民族・言語・文化・制度が存在し、既存流通業者の多くが個人経営であることから、流通構造の複雑さと非効率性はインドの消費財・食品メーカーが抱える重大な課題の一つとなっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:59 | プレスリリース

塩野義製薬の新型コロナ治療薬、臨床試験データ提出方法の相談を開始

■(独)医薬品医療機器総合機構とは開発の早期段階から相談

 塩野義製薬<4507>(東1)は1月20日の16時、開発中の新型コロナウイルス感染症治療薬『S−217622』に関する進捗を発表し、「本日より、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に臨床試験データについて、提出方法の相談を開始した」。

 PMDAとは、開発の早期の段階から相談を行っており、これまでも非臨床試験ならびに製造・CMCに関するデータを提出してきており、本日、第1相臨床試験のデータを提出し、第2/3相臨床試験のデータについても提出方法の相談を開始した。なお、第2/3相臨床試験のPhase 2a Partにおいては抗ウイルス効果を確認しており、現在実施中の臨床試験から得られるデータも順次提出していく。今後の申請時期については、引き続き厚生労働省やPMDA等と協議していくとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:20 | プレスリリース

インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」をニチガスが導入、110部門が受領する毎月約2000件の請求書を電子データ化

■「BtoBプラットフォーム 請求書」で経理DXを推進

 BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニーを目指す、インフォマート<2492>(東1)は1月20日、関東一円でのLPガス販売において圧倒的なシェアを誇る総合エネルギー企業、日本瓦斯(ニチガス)<8174>(東1)が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入したと発表。

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 近年、DXを推進し、最近ではニチガススマートシティ構想やメタバースによるエネルギーソリューションを提唱し変化を続けるニチガス。110の営業部門・本社部門がそれぞれ受領する請求書を電子データ化し、月次決算・連結決算の早期化を実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:30 | プレスリリース
2022年01月19日

ウェザーニューズは「第三回花粉飛散傾向」(スギ・ヒノキ、北海道はシラカバ)を発表

■飛散量は北日本や北陸で2021年春より多く、西日本では少ない予想

 ウェザーニューズ<4825>(東1)は1月19日、2022年の花粉シーズンを間近に控え、「第三回花粉飛散傾向」(スギ・ヒノキ、北海道はシラカバ)を発表した。

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 2月上旬に関東や東海の一部、九州を中心とした西日本からスギ花粉の飛散が始まり、2月中旬には中国や近畿、東海の広範囲、また東北南部でも飛び始める予想。飛散ピークは西日本・東日本の広範囲でスギ花粉が2月下旬〜3月下旬、ヒノキ花粉が3月下旬〜4月中旬の予想。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:38 | プレスリリース

ネオジャパンの「desknet‘s NEO」・「ChatLuck」が「ITreviewアワード」を受賞

■「desknet‘s NEO」が12期連続、「ChatLuck」が6期連続受賞

 ネオジャパン<3921>(東1)は、 アイティクラウド(東京都港区)が主催する「ITreview Grid Award 2022 Winter」において、グループウェア「desknet‘s NEO」がグループウェア部門とワークフロー部門の「Leader」を12期連続で、またビジネスチャット「ChatLuck」がビジネスチャット部門の「High Performer」6期連続でそれぞれ受賞したと発表した。

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 同アワードでは、ITreviewに集まった約5.7万件のレビュ ーをもとに、顧客満足度と認知度の双方が優れた製品を「Leader」として、また顧客満足度の優れた製品を「High Performer」として表彰、バッジを発行している。
同アワードの詳細:https://www.itreview.jp/award/2022_winter.html
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:32 | プレスリリース

セーラー万年筆は「溜塗り万年筆 青溜め」を世界88本限定で発売

■日本の伝統工芸 漆塗りの技と美を楽しむ万年筆第四弾、国内8本限定!

 セーラー万年筆<7992>(東2)は1月19日、「溜塗り万年筆 青溜め」を2022年2月19日(土)からセーラー万年筆製品取扱販売店にて世界=88本(国内=8本、海外=80本)を限定で発売すると発表。

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■『溜塗り万年筆 青溜め』

 「溜塗り万年筆 青溜め」はボディにエボナイト材を使用し、下塗りの「青漆」の上に「透き漆」を塗り重ね、深みのある美しい色調を生み出した。使い込むほどに「透き漆」の透明感と下塗りの色合いが増していき、さらに奥行きが感じられるものとなる。漆芸作家 西原功修氏の手作業により時間を掛けて丹念に仕上げられたボディに手書きの署名とシリアルナンバーを加え、セーラー万年筆独自の超大型21金ペン先を搭載した。伝統技法に創作性を加えた逸品は、国内ではわずか8本のみの販売で、世界でも合計88本限定の非常に希少価値の高いものとなっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:35 | プレスリリース

学研の保育園をリブランディングし新しい園名を「Gakken ほいくえん」へ

■保育園に対するニーズの多様化に応え、より柔軟に期待に沿う子育て支援を

 学研ホールディングス<9470>(東1)のグループ会社で、子育て支援事業を行っている株式会社学研ココファン・ナーサリー(本社:東京都品川区)は1月19日、運営している保育園「ココファン・ナーサリー」のリブランディングを進めており、その一環として園名を「Gakken ほいくえん」へと変更し、一部の園を除き、2022年4月から新園名での運営を開始すると発表した。

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■リブランディングの背景−外部環境の変化

 近年「待機児童」が大きな社会問題になっており、その解決策として「保育の受け皿」である保育園の整備が進められてきた。その結果、保育園充足による待機児童の減少、コロナ禍による利用控え、育休の充実化によって、地域によっては定員割れする保育園もでてきている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:03 | プレスリリース
2022年01月18日

ピックルスコーポレーションの「ご飯がススム」シリーズ「ご飯がススム辛口キムチ」「ご飯がススムカクテキ」がリニューアル!

■2月1日発売

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は1月18日、「ご飯がススム辛口キムチ」「ご飯がススムカクテキ」を2022年2月1日からリニューアル発売すると発表。また、包装パッケージに使用するインキをバイオマスインキに切り替える。

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●ご飯がススム辛口キムチ

 好評の魚介の濃厚さはそのままに、辛さとにんにく感がパワーアップ。ご飯はもちろん、おつまみにも合う味わいに仕上げた。

●ご飯がススムカクテキ

 好評の、かつおの風味はそのままに、すっきりとした甘さとアクセントにピリッとした辛さを加えた。絶妙な甘辛さが後を引く味わいとなっている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:52 | プレスリリース

マーチャント・バンカーズが在日中国人向けの不動産事業を開始

 マーチャント・バンカーズ<3121>(東2)は1月17日付で、在日中国人の利用者に向けて、不動産の販売並びに賃貸の仲介のサービスを開始すると発表した。

■「WeChat」で物件情報の発信、紹介なども

 発表によると、新たな在日中国人向け不動産事業では、同社の香港・中国出身のスタッフが窓口となり、不動産の購入や賃貸を希望する在日中国人向けに、スムーズにコミュニケーションをとることができるよう、電話やメール、同社ホームページから、日本での住居や日本の不動産への投資など、不動産に関するあらゆるニーズを寄せて頂き、それぞれのニーズにかなった物件を案内する。

■窓口は、マーチャント・バンカーズ株式会社・国際部まで。お気軽にご相談くださいとしている。
E−mail: k.p.shum@mbkworld.co.jp
TEL:03−6434−5540
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:14 | プレスリリース

アスカネットが世界最大級のIT展示会「CES 2022」に『空中ディスプレイ事業』を出展し大きな手応え

■ATM用タッチパネル、オーダーメニュー端末、チェックイン端末、ゲーミング端末など

 アスカネット<2438>(東マ)は1月17日付で、『空中ディスプレイ事業』の製品を世界最大級のIT展示会「CES 2022」(1月5日から7日、米ラスベガス)に出展した手応えなどを公開した。

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■「空中タッチインターホン」は大和ハウスほかと15日から共同実証を開始

 CES(コンシューマー・エレクトロニクス・ショー)は毎年1月上旬に開催され、毎回、世界中から名だたる企業やスタートアップ企業が参加し、最先端の技術をお披露目する。「CES 2022」では、新型コロナウイルスの影響により例年と比べ出展社・来場者数は減少したものの2200社以上が出展し、世界各国から40,000人以上が来場した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:38 | プレスリリース

丸紅はスコットランドでの浮体式洋上風力発電事業の開発に関する海域リース権益を落札

 丸紅<8002>(東1)は1月18日、英国スコットランドにおいてスコットランド自治政府機関(政府機関」)が主催する洋上風力発電事業の開発に関する海域リース権益を対象とした入札(ScotWind)に英国大手電力会社SSE plcの再生可能エネルギー子会社であるSSE Renewables Limitedとデンマーク王国の投資会社Copenhagen Infrastructure Partners P/Sとの3社連合で応札し、2022年1月17日に政府機関より落札事業者として選定されたと発表。

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 落札したのは、スコットランドの東側に位置する海域にて最大設備容量2600MWの浮体式洋上風力発電事業の開発を行うプロジェクトで、世界で開発される大規模浮体式洋上風力発電事業の初期案件の一つとなる見込み。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:19 | プレスリリース

ファンケルと大戸屋はスペシャルコラボメニュー「発芽米 金のいぶきご飯」を期間限定で発売

■「大戸屋×ファンケル」のスペシャルコラボメニュー限定発売

 ファンケル<4921>(東1)大戸屋ホールディングス<2705>(JQS)の大戸屋は、2022年1月18日(火)からファンケルの製品を使用した限定メニュー「発芽米 金のいぶきご飯」(単品価格:270円・税込、定食ご飯変更:+80円・税込)を大戸屋で期間限定で販売する。

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【展開する限定メニュー】 発芽米 金のいぶきご飯

 ファンケルの人気製品「発芽米 金のいぶき」の魅力を大戸屋で味わえる。大人の美と健康に役立つ栄養素がたっぷりの「発芽米 金のいぶき」は食物繊維が豊富で腸内環境にも良いと言われている。普段の定食をちょっと変えるだけでより美味しく栄養価がアップ!定食のご飯から+80円(税込)で変更可能。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:25 | プレスリリース

三菱重工グループとオカムラは倉庫内の無人化物流ソリューションを製品化、レーザー誘導方式無人フォークリフトとパレットストレージシステムを連動

■倉庫内の無人化物流ソリューションを製品化

 三菱重工業<7011>(東1)と三菱重工グループの三菱ロジスネクストとオカムラ<7994>(東1)は、三菱ロジスネクストのレーザー誘導方式無人フォークリフト「PLATTER Auto(プラッターオート)」とオカムラのパレットストレージシステム「CYBISTOR(サイビスター)」を組み合わせた、倉庫内の無人化物流ソリューションを製品化し、販売と展示を開始した。

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■三菱ロジスネクストの「PLATTER Auto」とオカムラの「CYBISTOR」を組み合わせ、荷役業務の省人化・省力化に貢献

 物流現場においては、フォークリフトオペレーターの人手不足や増加・変動する荷物に対する保管スペースの確保といった課題がある。これらの課題を解決するべく、無人フォークリフト開発の実績を有する三菱ロジスネクストと搬送・仕分け機器などの物流システム機器に強みを持つオカムラが、それぞれの知見を持ち寄って共同開発を実施した。今回製品化した無人化物流ソリューションは、レーザースキャナーで反射板をスキャンし現在地を認識して走行する三菱ロジスネクストのPLATTER Autoと、シャトル(搬送台車)がラック内のレーンを走行しパレット品の保管・入出庫を行うオカムラのCYBISTORを連動させたもの。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:09 | プレスリリース