[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (08/22)ギガプライズとSecual、戸建賃貸住宅へ全戸一括型ISP・セキュリティ・IoTサービスをトータルで導入
記事一覧 (08/21)マーチャント・バンカーズ、防犯システム販売と設置工事などでDコーポレーションと業務提携
記事一覧 (08/21)ネオジャパン、日経コンピュータ顧客満足度調査2023−2024グループウエア/ビジネスチャット部門で1位を獲得
記事一覧 (08/21)ラバブルマーケティンググループの子会社DXディライト、SalesforceのAI製品「Salesforce Einstein」を活用したコンサルティングサービスを開始
記事一覧 (08/21)東レ・日東製網・大洋エーアンドエフ、循環型漁業を目指す「漁網to漁網リサイクル」への廃棄漁網由来資源の活用による取り組み拡大
記事一覧 (08/21)綿半HDグループの綿半エステートは環境にやさしいカーペットクリーニング「ケムドライシステム」の展開を長野県で強化
記事一覧 (08/21)三菱重工と日本触媒、水素利用拡大に向けアンモニア分解システムの共同開発契約を締結
記事一覧 (08/21)エスクロー・エージェント・ジャパン、司法書士向け電子署名・eKYCサービス“サムポロトラスト電子署名”のサービスを開始
記事一覧 (08/21)アイフリークモバイル、吉本興業所属の人気芸人とコラボし「森のえほん館」で配信
記事一覧 (08/21)ヒューマンクリエイションホールディングス、NTTデータとの共同開発による自治体向けオンライン相談窓口サービスの本運用を開始
記事一覧 (08/21)東京センチュリーが自律移動型ロボットの開発・製造会社に出資、自律移動型ロボットで働き手不足に挑む
記事一覧 (08/18)ダイドーグループHD、自動販売機で子育て世代を応援!沖縄県初!ベビー用紙おむつ自動販売機を「南の駅やえせ」に設置
記事一覧 (08/18)ウエルシアホールディングス、熱中症対策のための避難場所とクーリングシェルターを449店舗内の「ウエルカフェ」に設置
記事一覧 (08/18)セメントプラントから年間100万トンのCO2を回収するプロジェクト、三菱重工と世界大手セメントメーカーが実証試験に着手
記事一覧 (08/18)森永乳業、「クリープ」ボトルの販売が終了、9月1日からチャック付き袋にリニューアル
記事一覧 (08/18)建設技術研究所、コンストラクションマネジメント業務の効率化を図るために情報共有ツールを開発
記事一覧 (08/18)西武HD、スマートロッカーを活用した物流ハブサービスを西武鉄道沿線8駅から18駅へ拠点拡大し本格稼働に向けた展開を加速
記事一覧 (08/18)ホンダが北米向け新型EV「ZDX」を世界初公開、航続距離は482km以上
記事一覧 (08/18)アステナホールディングス、石川県珠洲市小学生向けSDGs学習合同会に参加
記事一覧 (08/18)三井物産は米国再生農業事業会社へ出資、気候変動対策や生態系保全に繋がる農業の実現を目指す
2023年08月22日

ギガプライズとSecual、戸建賃貸住宅へ全戸一括型ISP・セキュリティ・IoTサービスをトータルで導入

■快適で安心・安全なスマートライフを実現するサービスを提供

 ギガプライズ<3830>(名証ネクスト)と株式会社Secual(本社:東京都渋谷区)は21日、ポラスグループの中核企業であるポラテック株式会社(本社:埼玉県越谷市)が開発・建設を行う戸建賃貸住宅に、快適で安心・安全なスマートライフを実現するサービスとして、全戸一括型ISPサービス「NiSUMU CONNECT(ニスム コネクト)」、と賃貸住宅向けホームセキュリティ/ホームIoTサービス「NiSUMU RENT(ニスムレント)」を導入すると発表。

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■両社初の戸建賃貸住宅へのサービス導入

 ギガプライズは、アパートやマンション等の集合住宅へ、全戸一括型ISPサービスの提供を続けてきた。2018年にスマートセキュリティおよびスマートタウン事業を行うSecualと資本業務提携し、両社の技術やノウハウを融合させた、快適で安心・安全な街づくりに貢献するサービスを共同で開発・提供しており、2022年には全戸一括型ISPサービス「NiSUMU CONNECT」をリリースし、分譲地向けへの提供を開始した。

 両社サービスのさらなる提供先拡大を目指し、新たな顧客および市場の開拓に取り組む中で、初の戸建賃貸住宅への導入が決定した。同件では、賃貸タイプの戸建住宅8戸が建ち並ぶ住宅地全体へ、両社が共同提供する全戸一括型ISPサービス「NiSUMU CONNECT」、およびSecualが提供する賃貸住宅向けホームセキュリティ/ホームIoTサービス「NiSUMU RENT」を導入する。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:28 | プレスリリース
2023年08月21日

マーチャント・バンカーズ、防犯システム販売と設置工事などでDコーポレーションと業務提携

■『ホームセキュリティ事業』の設置工事の部分について委託

 マーチャント・バンカーズ<3121>(東証スタンダード)は8月21日、ネットワークやWEB、サーバーの構築や運用など、法人のITに関するあらゆるニーズをサポートする、株式会社Dコーポレーション(東京都中央区)と、防犯カメラの設置並びにIT関連事業の分野で業務提携することを決定し、契約を締結した。マーチャント・バンカーズが同日午後発表した。

 Dコーポレーションは、セコム<9735>(東証プライム)の防犯カメラ設置をはじめ、セキュリティシステムなどのTOA<6809>(東証プライム)やNTT<9432>(東証プライム)グループの東日本電信電話、NTTドコモ、ダイワボウホールディングス<3107>(東証プライム)のダイワボウ情報システムといった会社とも取引を行っているIT分野のプロフェッショナル企業。パソコン出張修理やサポート業務、社内のネットワーク構築、サーバー構築から運営、定期保守、ビジネスホンや複合機といった機器の販売からWEBサイトの構築・運用など、法人のIT周辺のあらゆるニーズをサポートしている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:35 | プレスリリース

ネオジャパン、日経コンピュータ顧客満足度調査2023−2024グループウエア/ビジネスチャット部門で1位を獲得

■「信頼性」の項目で特に高い評価を

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、日経BP(東京都港区)発行の「日経コンピュータ」誌2023年8月31日号で発表の「日経コンピュータ顧客満足度調査2023−2024」グループウエア/ビジネスチャット部門で1位を獲得した。

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 今回の調査では、「製品」「価格競争力」「技術支援/情報提供」などの項目で評価された。中でも「信頼性」の項目で特に高い評価を得られたことにより、総合満足度で1位を獲得することができた。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:35 | プレスリリース

ラバブルマーケティンググループの子会社DXディライト、SalesforceのAI製品「Salesforce Einstein」を活用したコンサルティングサービスを開始

■BtoB営業の業務効率化と、次に取るべき最善策を提案できる仕組みを構築

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)の子会社で、企業のDX支援を行うDXディライトは21日、SalesforceのAI(人工知能)製品である「Salesforce Einstein」を活用したコンサルティングサービスを開始したと発表。その第一弾として企業の営業担当者向けに、「Salesforce Einstein」の1つである「Sales Cloud Einstein」を活用したサービスを提供する。

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■営業における課題とDXディライトのサービス

 企業の業務アプリケーションへの投資意欲はコロナ禍以降の2022年から上昇しており、特にCRM・SFAの分野では、他の分野よりも高い割合で利用されている(※1)。システム導入で業務効率が進む一方で、「見込み客の創出」「商談の創出」「売上見込の予測」は担当者の経験則で行われることが多く、DXディライトのお客様においてもその精度に課題を感じている例は少なくない。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:46 | プレスリリース

東レ・日東製網・大洋エーアンドエフ、循環型漁業を目指す「漁網to漁網リサイクル」への廃棄漁網由来資源の活用による取り組み拡大

■業界初!廃棄漁網から作った漁網で操業

 東レ<3402>(東証プライム)日東製網<3524>(東証スタンダード)、とマルハニチロ<1333>(東証プライム)のグループ会社の大洋エーアンドエフ(AF)は21日、昨年11月に発表した循環型社会の実現と海洋プラスチック問題の解決を目指す「漁網to漁網リサイクル」に、今回、新たに使用済みの漁網(廃棄漁網)を回収原料の一部とするナイロン原糸を使用した漁網を追加し、取り組みを拡大すると発表。

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 本年11月には、廃棄漁網をリサイクルした原糸を使用した漁網を用いて、沖合まき網漁業での試験操業・実証を予定している。なお、一度、操業で使用された廃棄漁網をリサイクルした漁網が実際の漁業で使用されるのは業界で初めてである。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:57 | プレスリリース

綿半HDグループの綿半エステートは環境にやさしいカーペットクリーニング「ケムドライシステム」の展開を長野県で強化

■9月1日より長野県諏訪市に営業拠点を開設

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社「綿半リアルエステート」は、長野県での営業展開強化のため、9月1日より長野県諏訪市に「ケムドライシステム」の営業所を開設した。

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 「ケムドライシステム」はアメリカ生まれで、炭酸を利用した環境にやさしいカーペットやイス・ソファーのクリーニングシステムである。綿半グループでは、約20年前より日本の総代理店としてフランチャイズ展開しており、全国約40店の施工代理店が、理想的な清潔空間の維持を顧客に提供している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:13 | プレスリリース

三菱重工と日本触媒、水素利用拡大に向けアンモニア分解システムの共同開発契約を締結

■水素・アンモニア利活用拡大を見据えシステムの早期実用化を目指す

 三菱重工業<7011>(東証プライム)日本触媒<4114>(東証プライム)は21日、水素・アンモニアサプライチェーンの導入と大量輸送の本格化を見据え、アンモニア分解システムの共同開発契約を締結したと発表。

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 アンモニアは、燃焼してもCO2を排出しないゼロエミッション燃料である水素を、安全かつ大量に長距離輸送・貯蔵することが可能な水素キャリアの1つとして注目されている。日本の「燃料アンモニアサプライチェーンの構築」プロジェクトをはじめ、欧州などの国内外においてサプライチェーン構築が計画されており、今後の市場の伸長が期待されている。

 アンモニア分解技術はアンモニアから水素を取り出すために不可欠であり、サプライチェーン構築の実現において重要な役割を担う。アンモニア熱分解触媒を用いた最適なシステムの共同開発に当たり、三菱重工は、アンモニア製造プラントをはじめとした国内外における多数の化学プラント納入実績や、これまで培ってきたアンモニアや水素のハンドリング技術に関する深い知見を生かしていく。また、日本触媒は、アクリル酸触媒をはじめとするプロセス触媒や、自動車触媒、排ガス触媒などの環境触媒を多数開発・実用化してきた触媒技術の実績と知見を生かしていく。同分解システムから取り出された水素は、クリーンな原料・燃料として使用することが可能であり、早期実用化を目指し開発を推進していく。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:05 | プレスリリース

エスクロー・エージェント・ジャパン、司法書士向け電子署名・eKYCサービス“サムポロトラスト電子署名”のサービスを開始

 エスクロー・エージェント・ジャパン<6093>(東証プライム)の連結子会社であるサムポローニアとサイバーリンクス<3683>(東証プライム)は18日、マイナンバーカードに搭載された電子証明書を用いて署名することができる“サムポロトラスト電子署名”を、2023年8月21日から提供を開始すると発表。

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 “サムポロトラスト電子署名”は、我が国のあらゆる産業分野で推進されるデジタル化への対応や、非対面・非接触型サービスへの需要の高まりを背景に、司法書士向けに電子署名や本人確認機能、面談録画機能を提供するサービスである。

 サムポローニアは、急速なDXへの変化に対応した司法書士向けの高品質な業務総合支援システムにより、登記申請業務の完全オンライン化に向けた取り組みを継続していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:57 | プレスリリース

アイフリークモバイル、吉本興業所属の人気芸人とコラボし「森のえほん館」で配信

■絵本2作品を配信

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は18日、同社グループのアイフリークスマイルズが運営する、500 冊以上の作品を収録する「森のえほん館」で、吉本興業ホールディングス(大阪市中央区)に所属する人気芸人「kento fukaya」氏と「山アおしるこ(ムームー大陸)」氏が制作した絵本2作品を、配信すると発表した。

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  芸人さんが提供する多様な「笑い」の価値観を取り入れた絵本を通して、子供たちの感受性を豊かにしたいという想いから、吉本興業とアイフリークスマイルズとは10年以上の取り組み関係がある。現在「森のえほん館」でも配信されており、吉本興業所属の人気芸人とのコラボレーション絵本は人気コンテンツとなっている。 今回、新たな絵本としてkento fukaya氏と山アおしるこ氏の両名が「アキナのギャルしか勝たん(MBS)」 の番組内で企画・制作した絵本をデジタル化し「森のえほん館」で配信することとなった。物語はもちろ ん、イラストも原作者が制作し、ナレーションにも挑戦した意欲作である。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10 | プレスリリース

ヒューマンクリエイションホールディングス、NTTデータとの共同開発による自治体向けオンライン相談窓口サービスの本運用を開始

■「行かなくてよい窓口」の実現で、誰もが暮らしやすい社会へ

 ヒューマンクリエイションホールディングス<7361>(東証グロース)の100%出資連結子会社であるアセットコンサルティングフォース(本社:東京都千代田区霞が関三丁目2番1号、代表取締役:猪俣俊平:ACF)は18日、NTTデータグループ<9613>(東証プライム)のNTTデータとの間で共同開発を行っているサービスが、2023年8月から自治体一つとの本運用を開始したと発表。

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 ACFが提供するデジタル接客・営業ソリューション「コネクトフォースTM」を基盤製品として、NTTデータとの間で共同開発を行っていた「FG−TriView」の自治体向けオンライン窓口サービス利用を目的とした実証実験が完了し、NTTデータが提供する自治体向けオンライン窓口サービス「Teleco」として本運用を開始することとなった。

 同サービスは、実証実験下でも検証を行っていたが、住民からのオンライン相談にとどまらず、その場での各手続きの完結が可能であることから「行かなくてよい窓口」の実現を可能とした。これにより住民サービスの利便性向上や自治体職員の働き方改革などの新たな価値提供を生み出すこととなる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:23 | プレスリリース

東京センチュリーが自律移動型ロボットの開発・製造会社に出資、自律移動型ロボットで働き手不足に挑む

■自律移動型サービスロボットの普及に期待

 東京センチュリー<8439>(東証プライム)は18日、自律移動型ロボットの開発・製造を行うSEQSENSE(本社:東京都中央区、代表取締役:中村 壮一郎)へ出資を行った。今回の出資を通して、SEQSENSE社と共に自律移動型サービスロボットと屋内配送向けサービスロボットの普及を目指し、働き手不足などの社会課題の解決と新たな価値の創出を目指していく。

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 SEQSENSE社は、「世界を変えない。」というミッションを掲げ、深刻化する働き手不足の解決策として、自律移動型ロボットの開発・製造・サービス提供を行っている。現在は自律移動型警備ロボット『SQ−2(エスキューツー)』(※1)を中心にサービスを提供しており、2019年のサービス開始以降、日本全国のオフィスビルや商業施設の警備現場で約40台のロボットが稼働している。

 現在は、SEQSENSE社の事業パートナーである川崎重工業<7012>(東証プライム)と共に屋内配送向けサービスロボット『FORRO(フォーロ)』(※2)の開発・事業化に取り組んでおり、24時間体制で病院内での検体配送や薬剤配送業務に従事することができる自律移動型ロボットを開発中である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:55 | プレスリリース
2023年08月18日

ダイドーグループHD、自動販売機で子育て世代を応援!沖縄県初!ベビー用紙おむつ自動販売機を「南の駅やえせ」に設置

 ダイドーグループホールディングス<2590>(東証プライム)のダイドードリンコは、子育て世代の方々が紙おむつの心配をすることなく外出できるよう、ベビー用紙おむつ自動販売機(ベビー用紙おむつの小パック(2枚入り)を飲料とあわせて購入できる自動販売機)を7月19日(水)に、沖縄県島尻郡八重瀬町の観光拠点施設「南の駅やえせ」(沖縄県島尻郡八重瀬町具志頭659)に設置したと発表。

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 同自販機は、2023年5月にリニューアルした同施設に対し、子供連れで来場する方々に、安心して施設を利用してもらうことを目的に企画したもので、飲料とともに、ベビー用紙おむつの小パック(2枚入り)やおしりふきシートを購入することができる。なお、同自販機は沖縄県内において、初めての設置となる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:52 | プレスリリース

ウエルシアホールディングス、熱中症対策のための避難場所とクーリングシェルターを449店舗内の「ウエルカフェ」に設置

 ウエルシアホールディングス<3141>(東証プライム)は、36都道府県にあるグループのウエルシア薬局の449店舗に熱中症対策のための避難場所とクーリングシェルターを設置していると発表。

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 ウエルシアでは、今年7月に静岡県の島田市にある4店舗にクーリングシェルターの設置を開始している。さらに自社としても避難場所を設置し、新たな自治体からの指定による取り組みと併せて行った。岩手県、宮城県、山形県、福島県、栃木県、群馬県、茨城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、静岡県、愛知県、岐阜県、三重県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県、山梨県、滋賀県、京都府、奈良県、大阪府、兵庫県、和歌山県、広島県、岡山県、島根県、香川県、徳島県、愛媛県、福岡県、大分県、熊本県にある445の店舗内の地域協働コミュニティスペース「ウエルカフェ」※2に新たに「夏の涼み処」の名称で設置した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:24 | プレスリリース

セメントプラントから年間100万トンのCO2を回収するプロジェクト、三菱重工と世界大手セメントメーカーが実証試験に着手

■小型CO2回収装置「CO2MPACT」を活用し、ハイデルベルク・マテリアルズ社と協働

 三菱重工業<7011>(東証プライム)は17日、世界大手セメントメーカーであるハイデルベルク・マテリアルズ社(Heidelberg Materials)がカナダ・アルバータ州エドモントンに有する既設セメントプラント向けに小型CO2回収装置「CO2MPACT(コンパクト)」を納入し、両社によるCO2MPACTを活用したCO2回収実証試験が本格始動したと発表。同実証試験の開始に当たり、アルバータ州政府のレベッカ・シュルツ環境保護大臣立ち合いの下、同プラントで8月15日に記念セレモニーが開かれた。

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 この実証試験では、同社が関西電力<9503>(東証プライム)と共同開発した独自のCO2回収技術である「Advanced KM CDR Process」と吸収液「KS−21」を用いて、異なる排ガス性状や多岐にわたるプラント運転モードに対する各種検証を行う。また、同社独自の遠隔監視システムを活用した遠隔支援サービスも提供する。ハイデルベルク・マテリアルズ社とカナダ政府、アルバータ州のパートナーシップにより、将来的には、セメント産業分野にとって世界初となるフルスケールのCCUS(Carbon dioxide Capture, Utilization and Storage)ソリューションにつなげる狙いである。具体的には、エドモントンのセメントプラント設備から年間100万トン以上のCO2を回収、地下貯留するプロジェクトが計画されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:52 | プレスリリース

森永乳業、「クリープ」ボトルの販売が終了、9月1日からチャック付き袋にリニューアル

■プラスチックの年間使用量を27t削減

 森永乳業<2264>(東証プライム)は17日、発売から60年以上のロングセラー商品、インスタント・クリーミング・パウダー「クリープ」のプラスチックボトルとチャック無し袋を、チャック付き袋に統一し、9月1日(金)に全国よりリニューアル発売すると発表。

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 1961年に発売した「クリープ」は日本で唯一(2023年7月現在、森永乳業調べ)の“ミルク生まれ”であり、『豊かなコクとほのかな甘味がコーヒーの味わいを引き立てる』と多くのファンから長年支持されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:40 | プレスリリース

建設技術研究所、コンストラクションマネジメント業務の効率化を図るために情報共有ツールを開発

■プロジェクトの進捗や問題点をひと目で把握

 建設技術研究所<9621>(東証プライム)は18日、コンストラクションマネジメント業務の効率化を目的に、設計情報、施工進捗状況などの様々な事業監理情報を共有できるプラットフォームを開発したと発表。このプラットフォームを用いることで、プロジェクトの関係者間での情報共有を効率化し、意思決定の迅速化、速やかな次の行動の実行等を促すことができる。

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 プロジェクトには、発注者、設計者、施工者の他、地元住民、地権者、関係機関などの多くの関係者が携わっている。コンストラクションマネジメント業務では、これらの関係者が有する最新情報を共有し、プロジェクトの進捗を円滑に進めることが重要。また、担当者交代時のスムーズな引継ぎや他プロジェクトへの水平展開のためには、プロジェクトの経緯や適用したマネジメント手法などの情報を分かりやすく整理して保管しておくことも必要。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:20 | プレスリリース

西武HD、スマートロッカーを活用した物流ハブサービスを西武鉄道沿線8駅から18駅へ拠点拡大し本格稼働に向けた展開を加速

■9月上旬から20ヵ所27拠点で受け取り可能

 西武ホールディングスは18日、SPACERと協業するスマートロッカーで気軽に即日受け取りができるサービス「BOPISTA(ボピスタ)」を10カ所17拠点で提供していたが、拠点数を20カ所27拠点(一部、常温商品のみ受け取り可能)に拡大し、より便利なサービスの提供、駅機能の多角化による駅や沿線の更なる魅力向上に寄与するとともに、物流課題の解決や環境負荷低減に貢献していくという。

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スマートロッカー=遠隔操作、事前予約、時間指定による開閉、温度管理、キャッシュレス決済、ダイナミックプライシングなどが可能な次世代ロッカー。

 また、拠点拡大に先駆けて、8月24日(木)にベルーナドームで行われる埼玉西武ライオンズ対オリックス・バファローズ戦ではBOPISTAがゲームスポンサーとなり、『BOPISTAスペシャルナイター』を開催し、認知度向上を図っていく。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:46 | プレスリリース

ホンダが北米向け新型EV「ZDX」を世界初公開、航続距離は482km以上

■北米で2024年発売、GMと共同開発のモデル

 ホンダ<7267>(東証プライム)は、米国現地時間8月17日、北米で2024年初頭に発売を予定している新型電気自動車(EV)Acura「ZDX(ズィーディーエックス)」、「ZDX Type S(ズィーディーエックス タイプエス)」を世界初公開したと発表。

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 ホンダは2040年までにEV・FCEV販売比率をグローバルで100%とする目標を掲げ、各地域の市場特性にあわせたEVの投入を進めている。米国カリフォルニア州のモントレー半島で開催されている「Monterey Car Week(モントレー・カー・ウィーク)」で公開されたZDXは、Acuraブランド初のEVとして、同じく2024年に発売を予定するHonda「PROLOGUE(プロローグ)」とともに、カーボンニュートラル実現に向けた北米の電動化戦略を力強く加速させるモデルとなる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:25 | プレスリリース

アステナホールディングス、石川県珠洲市小学生向けSDGs学習合同会に参加

 アステナホールディングス<8095>(東証プライム)は、2023年5月26日(金)に石川県珠洲市のラポルトすず(珠洲市多目的ホール)にて、能登SDGsラボ及び珠洲市教育委員会が主催する珠洲市SDGs学習合同会に参加したと発表。

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 珠洲市内の小学校7校と義務教育小学校2校から小学3年〜6年生で合計245名の小学生に参加いただいた。

 今回当社ではSDGsゴール17の内、ゴール1「貧困をなくそう」、ゴール13「気候変動に具体的な対策を」をテーマとした再生可能エネルギーの概要の説明及びアステナグループとしての取組や各国における貧困問題をクイズ形式によって授業を実施した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:06 | プレスリリース

三井物産は米国再生農業事業会社へ出資、気候変動対策や生態系保全に繋がる農業の実現を目指す

■原料安定確保と自然資本保全に貢献

 三井物産<8031>(東証プライム)は17日、米国を拠点としてグローバルに再生農業案件の組成から設計、運営まで一貫して手掛けるRRG Nature Based Solutions LLC(アール・アール・ジー ネイチャー ベースト ソリューションズ、「RRG NBS」)に出資参画したと発表。

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 近年、農業における気候変動対策や生態系や水資源の保全により自然と調和し、自然環境を再生することで農業の持続性や生産性/収益性の向上に寄与する再生農業(*1)が注目されている。特に大手食品・飲料メーカー等は環境負荷低減と共に将来の原料安定確保に向けて原料を再生農業由来に切り替える方針を打ち出す動きが出てきている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:24 | プレスリリース