[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (06/03)ミクシィは千葉ジェッツのB.LEAGUE日本一を記念し「クラブ設立10周年での初優勝」キャンペーンを開始
記事一覧 (06/03)ザインエレクトロニクスは新型コロナワクチン保管用冷凍庫内の「IoT温度監視システム」のサンプルを出荷
記事一覧 (06/03)OKIは宮崎銀行に一般車両搭載用の小型ATM(現金自動預払機)を納入
記事一覧 (06/03)民放初の赤ちゃん番組「シナぷしゅ」が「GU baby」とコラボ!「赤ちゃんの感性を育む服」を共同開発
記事一覧 (06/02)JFEシステムズはWeb購買システム「Enterprise Commerce」の設備工事テンプレートを提供開始
記事一覧 (06/02)川崎重工業はICT技術を用いた鉄道の軌道遠隔監視サービスを北米で初めて開始
記事一覧 (06/01)ユーチューバーサポート事業を展開するUUUMの執行役員に元ByteDance副社長の西田真樹氏が就任!
記事一覧 (06/01)あと施工アンカーのサンコーテクノはホームページを全面リニューアル
記事一覧 (06/01)とうふ屋うかいの初夏の特別企画「太武朗工房 ガラス彫刻の世界」、展示・販売を実施
記事一覧 (06/01)伊藤忠商事は『世界環境デー』SDGsメッセージ広告を朝刊5紙に同時掲載
記事一覧 (05/31)ローソンは日本出版販売と連携し、新ブランド「LAWSONマチの本屋さん」第1弾を立ち上げ
記事一覧 (05/31)ユニクロが東京・浅草に「ユニクロ浅草」をオープン
記事一覧 (05/31)ファンケルは医療従事者に機能性表示食品「免疫サポート」を寄贈
記事一覧 (05/31)オリエンタルランドは東京ディズニーランド・東京ディズニーシーの運営時間を発表
記事一覧 (05/30)伊藤忠商事は太陽光発電の「余剰電力循環モデル」を構築
記事一覧 (05/29)凸版印刷はコロナ禍における新たな福利厚生制度として利用できるアプリ「たまると」を開発
記事一覧 (05/28)藤田観光は箱根小涌園ユネッサンで人気インスタグラマーと創る箱根デイキャンプを提案
記事一覧 (05/28)イトーキはCLASとパートナー提携し、サステナブルな「ものを捨てない社会づくり」の実現へ
記事一覧 (05/28)パーソルホールディングスグループは千葉県いすみ市と障害者雇用に関する包括連携協定を締結
記事一覧 (05/28)大規模自転車専門店を展開する「あさひ」は新しいコンセプトの自転車基地を八王子市にオープン
2021年06月03日

ミクシィは千葉ジェッツのB.LEAGUE日本一を記念し「クラブ設立10周年での初優勝」キャンペーンを開始

■同社の各サービスでキャンペーンを実施

 ミクシィ<2121>(東1)は、グループ会社の「千葉ジェッツふなばし」が運営するプロバスケットボールチーム「千葉ジェッツ」が「B.LEAGUE FINALS 2020−21」で優勝したことを受けて、「モンスターストライク」や「TIPSTAR」、「家族アルバム みてね」など同社の各サービスで、日本一を記念した各種キャンペーンを6月3日(木)から順次実施する。

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 同社は、2017年7月に「千葉ジェッツ」とパートナーシップ契約を締結し、2019年4月には戦略的資本業務提携を締結、同10月に千葉ジェッツ社は同社のグループ会社となり、以降ともに歩んできた。新型コロナウイルスの影響による危機的な状況を乗り切るため、2020年には新体制のもと経営の側面からもより強く連携し、ともに日本一を目指していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:32 | プレスリリース

ザインエレクトロニクスは新型コロナワクチン保管用冷凍庫内の「IoT温度監視システム」のサンプルを出荷

■新型コロナワクチン保管用冷凍庫内の温度を監視できる「IoT温度監視システム」を開発

 ザインエレクトロニクス<6769>(JQS)グループは、高速インターフェース・画像処理技術の分野で世界をリードするLSI事業とAI・IoT分野での知的財産を創出しソリューション提供をするAIOT事業を展開している。同社グループ企業であるキャセイ・トライテックは、新型コロナワクチン保管用冷凍庫内の温度を監視できる「IoT温度監視システム」を開発し、サンプル出荷した。同システムにより新型コロナワクチンの温度管理の不備を早期発見してワクチンの廃棄処分を無くすとともに、管理者の方の心理的負担を軽減していくとしている。

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 同社グループは、千葉県いすみ市でICTを活用し地域課題解決に取り組む地域商社のSOTOBO ISUMIと連携し、新型コロナワクチン保管状況をいつでも安心・安全に確認できるよう、超低温冷凍庫(−75℃対応)向けIoT温度監視システムのサンプル機を開発した。同サンプル機は、国保国吉病院組合いすみ医療センターの協力のもと、同センター内にある新型コロナワクチン保管用超低温冷凍庫に設置、ワクチンが適切な保管温度で維持出来ているかを監視している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:18 | プレスリリース

OKIは宮崎銀行に一般車両搭載用の小型ATM(現金自動預払機)を納入

■「移動ATM車」により災害発生時のBCP対応を強化

 OKI<6703>(東1)は、宮崎銀行<8393>(東1)に、一般車両搭載用の小型ATM(現金自動預払機)を納入した。宮崎銀行は災害発生時のBCP(事業継続計画)対応強化を目的に、小型ATMを一般車両に搭載して移動ATM車として利用する。台風などの災害発生時に移動ATM車を被災地に派遣し、通常のATMのサービス全般(お引き出し、お預け入れ、お振り込み、残高照会、通帳記入、通帳繰越等)を提供することで、災害時の現金ニーズに応え、お客様の利便性向上を実現する。

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 一般車両搭載用の小型ATMは、従来のATMを3つのモジュール(基本部、通帳部、紙幣部)に分割し、無線対応を可能にしたもの。リーディングカンパニーとして長年の実績があるOKIの紙幣還流型ATMに、一般車両に搭載できる機動力を加えた。従来の大型トラック等を使った金融機関の移動店舗と異なり、ATMを市販の商用バンに搭載できるため、車両の改造や大型車両運転手の手配などが不要で、導入コストや維持コストを大幅に削減できる。同ATMを搭載した「移動ATM車」は大型トラックでは入れない細い路地や駐車スペースの狭い場所にも乗り入れることが可能で、災害発生時にもさまざまな場所でATM取引を利用できる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:45 | プレスリリース

民放初の赤ちゃん番組「シナぷしゅ」が「GU baby」とコラボ!「赤ちゃんの感性を育む服」を共同開発

■放送2年目を迎えた「シナぷしゅ」

 テレビ東京ホールディングス<9413>(東1)は、放送2年目を迎えた「シナぷしゅ」(テレビ東京系列:月〜金あさ7時35分、関東ローカルのみ夕方5時30分にも放送)が、「YOUR FREEDOM 自分を新しくする自由を。」がブランドメッセージの「ジーユー」とのコラボを展開すると発表した。

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■特設サイトには楽しいスペシャルコンテンツも展開

 ジーユーのベビーコレクション「GU baby」から、共同開発した“赤ちゃんの感性を育む”デザインのベビー服を発売。本日6月3日(木)からオンラインストア、6月11日(金)から全国のジーユー店舗とオンラインストアで販売される。更に、服だけでなく、赤ちゃんに服の楽しさがより伝わるように、商品のポイントを映像化した合計5本のスペシャルコンテンツを特設サイトにアップする。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:21 | プレスリリース
2021年06月02日

JFEシステムズはWeb購買システム「Enterprise Commerce」の設備工事テンプレートを提供開始

 JFEシステムズ<4832>(東2)は、自社開発のWeb購買システム「Enterprise Commerce(エンタープライズ・コマース)」の建設業・設備工事業界向けテンプレート「Enterprise Commerce 設備工事テンプレート」の提供を開始したと発表。

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 Enterprise Commerceは、インターネットを活用し、調達・購買業務を効率化するシステム。個別にメールやFAXで行っていた取引先との購買業務のやり取りを、Webブラウザ上で一元管理し、注文情報や進捗状況の可視化、取引先との連携強化、購買業務の効率化、ペーパーレス化を実現する。2006年にWeb購買システムとして販売開始以降、メーカーや商社をはじめ、多くの顧客に導入し、進化を遂げてきた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:47 | プレスリリース

川崎重工業はICT技術を用いた鉄道の軌道遠隔監視サービスを北米で初めて開始

■路線を走行する機関車に監視装置を搭載

 川崎重工業<7012>(東1)は、ICT技術を用いた鉄道の軌道遠隔監視サービスを、北米で初めて開始する。同サービスの契約を大手鉄道輸送会社と締結し、同社が管理する路線を走行する機関車に監視装置を搭載して、軌道の常時監視などの保守支援を行う。

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 鉄道インフラでは、運行を維持するために日頃の点検業務が重要とされている。軌道(線路)の点検では、専用車両による走行チェックや徒歩巡回による目視点検などで軌道の健全性を確認し、メンテナンスのタイミングを計画している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:36 | プレスリリース
2021年06月01日

ユーチューバーサポート事業を展開するUUUMの執行役員に元ByteDance副社長の西田真樹氏が就任!

■TikTokの急成長を牽引するなど、高い実績を有す

 ユーチューバーの制作サポート事業などを展開するUUUM<3990>(東マ)は、2021年6月1日付で、元ByteDance副社長/TikTok For Business日本統括の西田真樹氏が同社執行役員に就任したと発表。写真=UUUM代表取締役社長執行役員兼CEO:鎌田和樹氏(写真右)と新執行役員:西田真樹(左)。

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 西田真樹氏は、株式会社電通でのデジタルビジネス担当ならびに中国駐在を経てByteDanceにて日本事業統括としてTikTokの急成長を牽引するなど、デジタルマーケティング、エンターテインメントビジネス分野での高い実績を有している。その豊富な知見と経験による、新規事業の立ち上げや戦略的業務提携などの分野における縦横無尽な活躍を期待し、同社執行役員として招聘することを決定した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:54 | プレスリリース

あと施工アンカーのサンコーテクノはホームページを全面リニューアル

 建設用あと施工アンカーなどのファスニング事業を主力として、各種測定器やプラスチック成形機・包装機などの機能材事業も展開しているサンコーテクノ<3435>(東2)は、6月1日にホームページを全面リニューアルした。

 今回のリニューアルでは、利便性・快適性・安全性の向上を目的とし、全体的なデザインやコンテンツ、導線などを変更したほか、製品情報をはじめとした各種情報も整理・拡充した。また、スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末で閲覧した際に、各デバイスの画面サイズに適した見やすい表示となるレスポンシブWebデザインを採用した。

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■ホームページURL
 https://www.sanko-techno.co.jp/

■新たな「サステナビリティ」というコンテンツ

 デザインは、白とコーポレートカラーである青を基調としたシンプルなものにした。また、目的の情報に最短でアクセスできるよう、主要コンテンツの一覧を表示するグローバルナビゲーションを設置。レスポンシブWeb デザインの採用により、それぞれの画面・ウィンドウのサイズに応じた最適なレイアウトに調整される。

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 企業情報には、新たに「サステナビリティ」というコンテンツを設け、持続可能な社会の発展に向けた取組みをSDGsという視点で紹介している。また、製品情報では、各製品ページにサイズ表や強度表といった基礎情報から、施工方法(イラスト・動画)や推奨施工ツールの情報など、製品ごとに必要な情報を1ページ内に集約した。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:36 | プレスリリース

とうふ屋うかいの初夏の特別企画「太武朗工房 ガラス彫刻の世界」、展示・販売を実施

■ガラス製品の展示・販売を実施

 東京・神奈川を中心にレストランを展開するうかい<7621>(JQS)グループのとうふ会席料理店「東京 芝 とうふ屋うかい」と、とうふ料理店「とうふ屋うかい 鷺沼店」は、太武朗工房(代表:竹田誠本社:東京都江戸川区)のガラス製品の展示・販売を実施する。

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​ 東京・神奈川に3店舗ある「とうふ屋うかい」では、“のれんをくぐれば、そこは江戸”をコンセプトに、自家製とうふと旬の食材を使用したとうふ料理を味わうことができる。「東京 芝 とうふ屋うかい」と「とうふ屋うかい 鷺沼店」では、太武朗工房が製造・販売する江戸切子・彫刻硝子・江戸硝子の3シリーズを「太武朗工房 ガラス彫刻の世界」として展示する。木村泰典氏や山田真照氏をはじめとする職人が一つひとつ手作りする伝統工芸品の江戸切子。鉄線や葡萄などの縁起柄をサンドブラストで加工した彫刻硝子。江戸時代より続く伝統技術で独創性を編み出す江戸硝子。展示商品は、全て購入が可能。

 また、「東京 芝 とうふ屋うかい」では6月26日(土)・27日(日)、7月3日(土)・4日(日)の4日間限定で江戸切子士 山田真照氏による切子作りの実演を開催する。父の日のギフトに相応しい酒器を揃えたセレクションは、6月20日(日)に届く配送サービスもあわせて用意している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:34 | プレスリリース

伊藤忠商事は『世界環境デー』SDGsメッセージ広告を朝刊5紙に同時掲載

■6月5日『世界環境デー』SDGsメッセージ

 伊藤忠商事<8001>(東1)は、SDGsの達成に向けたアクションへの提言として、本日2021年6月1日(火)に、朝日新聞、毎日新聞、読売新聞、日本経済新聞、産経新聞の朝刊5紙(全国版)に広告を同時掲載した。

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■冨永愛氏が日常でできるSDGsを表現

 同社は「中期経営計画 Brand−new Deal 2023」における基本方針の一つとして、『「SDGs」への貢献・取組強化』を掲げ、2021年4月15日には『ITOCHU SDGs STUDIO』を開設し、生活者ひとりひとりが自分なりのSDGsとの関わり方に出会える場を提供している。

 6月5日の「世界環境デー」を前に、同広告では日常でできるSDGsアクションを考えるきっかけとなるよう、[ITOCHU SDGs STUDIO]エバンジェリスト 冨永愛氏による5つの異なるビジュアルで表現したもの。SDGsを国や企業が推進する遠いものではなく、ひとりひとりの身近なアクションから、できること、考えることだけでも始められるものとして捉え、“わたしが夢中になること”を切り口にSDGsアクションを発信している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:04 | プレスリリース
2021年05月31日

ローソンは日本出版販売と連携し、新ブランド「LAWSONマチの本屋さん」第1弾を立ち上げ

■約9000タイトルの本を取り扱う「書店併設型店舗」

 ローソン<2651>(東1)は、日本出版販売と連携し、新ブランド「LAWSONマチの本屋さん」を立ち上げる。その第1弾の店舗として、6月3日(木)に、ローソン単独で運営する書店併設型の「ローソン狭山南入曽店」(所在地:埼玉県狭山市)をリニューアルオープンする。同店舗では、弁当・おにぎり・デザート・ベーカリー・飲料など通常のコンビニエンスストアの約3500品目に加え、約9000タイトルの本・雑誌の取り扱いを行う。今後、「LAWSONマチの本屋さん」を含む「書店併設型店舗」の拡大を目指していく。

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 ローソンは、これまでに地域の書店とコラボレーションした「書店併設型店舗」を、埼玉県・神奈川県・広島県で21店舗展開している。新型コロナウイルス対策での在宅時間の増加に加え、地域の書店の減少や緊急事態宣言などによる大型店の休業などを受け、近くで本を求めるニーズが高まっている。ローソンの2020年度の書籍や文庫本等のカテゴリーの売上高は、前年実績を約2割上回った。(2020年3月〜2021年2月)

 また、小説や文庫本、ビジネス書など幅広い種類の本を取り揃えられるよう、2014年から専用の「書籍什器」の導入を開始し、現在全国の約5000店舗で展開している。(2021年5月末時点)
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:45 | プレスリリース

ユニクロが東京・浅草に「ユニクロ浅草」をオープン

■コラボレーションや特典を用意

 ファーストリテイリング<9983>(東1)グループのユニクロは6月4日(金)、日本屈指の観光地東京・浅草にある複合施設東京楽天地浅草ビル1階・2階に「ユニクロ浅草」をオープンすると発表。「ユニクロ浅草」は「Our Neighborhood!」をコンセプトに掲げ、浅草の地元の皆さんに愛され、ともに成長していける店舗を目指していく。オープン期間中は、特典やコラボレーション商品を用意する。

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■浅草店限定デザインのUT豆皿「浅草常盤堂」発売

 6月4日(金)から、「ユニクロ浅草」のオープンを記念して、「浅草常盤堂」とのコラボレーション商品のUT豆皿を浅草店限定で発売する。「浅草常盤堂」は、「一粒、一粒にまごころを込めて・・・」をモットーに、選び抜かれた原材料と洗練された技術で、伝統の味を守り続ける江戸銘菓の老舗。「雷おこし」などで親しまれる「浅草常盤堂」との限定UT豆皿は、数量限定で590円にて販売予定。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:45 | プレスリリース

ファンケルは医療従事者に機能性表示食品「免疫サポート」を寄贈

 ファンケル<4921>(東1)は5月28日(金)に、共同募金会を通じて医療現場の最前線で新型コロナウイルス対策に尽力されている医療従事者の方々に、機能性表示食品「免疫サポート チュアブルタイプ」を5000個寄贈したと発表。

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 寄贈先は、聖霊病院(愛知県名古屋市)、埼玉県済生会川口総合病院(埼玉県川口市)、北海道済生会小樽病院(北海道小樽市)など計44の医療機関。この寄贈は、同社が実施した投稿企画『〜広げよう!エールの輪〜みんなで医療従事者の方々に「感謝」&「応援」メッセージを届けよう!』によるもの。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:21 | プレスリリース

オリエンタルランドは東京ディズニーランド・東京ディズニーシーの運営時間を発表

 オリエンタルランド<4661>(東1)は、千葉県によるまん延防止等重点措置の再延長を踏まえ、東京ディズニーランドと東京ディズニーシーの運営時間を、6月20日(日)までの間、引き続き午前10時から午後7時までとすることを決定したと発表した。

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 また、ディズニーホテルに宿泊されるゲストが購入・利用できる「アーリーエントリーチケット」も、6月20日(日)までの入園分の販売を休止する。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:23 | プレスリリース
2021年05月30日

伊藤忠商事は太陽光発電の「余剰電力循環モデル」を構築

■太陽光発電の「余剰電力循環モデル」の構築

 伊藤忠商事<8001>(東1)は、伊藤忠商事のグループ会社である「VPP Japan」と「アイ・グリッド・ソリューションズ」と連携し、物流施設や商業施設等に設置した太陽光発電で発生する余剰電力を買取り、CO2フリー電力として設置先と周辺地域に電力供給を行う「余剰電力循環モデル」を構築し、サービス提供を開始する。既にグループ会社で食品卸大手の「日本アクセス」とは同取組を進めており、伊藤忠グループ一体となり、物流施設等における脱炭素ソリューションを推し進めていくとしている。

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■太陽光発電による「余剰電力循環モデル」で再生可能エネルギーの普及に貢献

 従来の自家消費型太陽光発電システムにおいては、太陽光発電電力を施設内で全て消費することができる、電力使用量の多い冷蔵・冷凍センターが主な取組対象となる一方で、電力使用量の少ない定温・常温倉庫においては、太陽光発電電力が余ってしまう「余剰電力」が発生してしまうため、設置が難しいという課題があった。同課題を解決するため、施設で発生する余剰電力をアイグリッドが買取り、CO2フリー電力として設置先及び周辺地域に電力供給を行う、「余剰電力循環モデル」を構築した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:30 | プレスリリース
2021年05月29日

凸版印刷はコロナ禍における新たな福利厚生制度として利用できるアプリ「たまると」を開発

■社員の福利厚生に活用できるアプリを開発

 凸版印刷<7911>(東1)は、コロナ禍における社員の福利厚生に活用できるアプリ「たまると(TM)」を開発。2021年6月1日から販売を開始する。同アプリは、コロナ禍におけるリモートワーク推進による社員同士のコミュニケーション不足や、在宅勤務増加による運動不足を解消でき、社員のモチベーションケアを行えるアプリ。社員のコミュニケーション支援や日常業務の効率化など、14の機能をパッケージ化している。社員の健康活動や社内イベント活動の参加に対してポイントを付与し、そのポイントをインセンティブと交換できるため、社員のモチベーション向上が期待でき、コロナ禍における新たな福利厚生制度として利用できる。

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■2015年に「健康経営宣言」を制定

 コロナ禍におけるリモートワークの推進などにより、社員間のコミュニケーション機会や在宅勤務による活動量の減少が見られる。このようなニューノーマル時代への対応として、企業側はデジタルツールを利用した社員のコミュニケーション活性や、健康増進支援を行うことが求められている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:38 | プレスリリース
2021年05月28日

藤田観光は箱根小涌園ユネッサンで人気インスタグラマーと創る箱根デイキャンプを提案

■大人キャンプ女子部オーナーがアウトドアアンバサダーに就任

 藤田観光<9722>(東1)は、今年で開業20周年を迎えた全天候型の温泉アミューズメントパーク、箱根小涌園ユネッサンでは、インスタグラマー/youtuberとして活動している「my.camp.style(マイキャンプスタイル)」がアウトドアアンバサダーとして就任し、バーベキューガーデンや今夏に登場予定の“デイキャンプ”をはじめとしたアウトドアコンテンツを提案していくと発表。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:43 | プレスリリース

イトーキはCLASとパートナー提携し、サステナブルな「ものを捨てない社会づくり」の実現へ

■在宅勤務で「エシカル消費」が可能に!

 イトーキ<7972>(東1)は、家具・家電のサブスクリプションサービスCLAS(クラス)を運営するクラスとパートナー提携し、SDGsの目標12「つくる責任 つかう責任」の達成に貢献するため、CLASのサービスインフラを通じ、「ものを捨てない社会づくり」実現への取り組みを開始する。

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 イトーキは、従前より、生き生きと持続する美しい地球と、活き活き活動する人びとが暮らす自然豊かな社会を未来に引き継ぐため、地球環境問題が経営上の最重要課題であると認識し、事業活動の全ての領域で限りある資源の有効活用と生物多様性の保全および地球環境への負荷の低減を図り、持続可能な社会の実現に貢献することを環境方針として掲げてきた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:59 | プレスリリース

パーソルホールディングスグループは千葉県いすみ市と障害者雇用に関する包括連携協定を締結

■「いすみ絆工房」を開所し2024年3月までに障害者を24名雇用

 パーソルホールディングス<2181>(東1)グループで障害者雇用を手掛けるパーソルサンクスは、2021年5月27日、千葉県いすみ市と障害者雇用に関する包括連携協定を締結したと発表。(写真=協定締結の様子(左:パーソルサンクスの代表取締役社長・中村淳、右:いすみ市長の太田洋)

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■障害者雇用の推進で地域にも貢献

 今後、障害者雇用事業所「いすみ絆工房」を開所し2021年8月に事業開始、2024年3月までに24名の採用を目指していく。また、協定締結に伴い、地域に居住する障害者と企業・団体に対する就労や雇用の推進において協力するほか、現地スタディーツアーなども開催することでより一層地域の障害者雇用の活性化に向けて取り組んでいく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:39 | プレスリリース

大規模自転車専門店を展開する「あさひ」は新しいコンセプトの自転車基地を八王子市にオープン

 快適な自転車ライフを提供する自転車専門店のあさひ<3333>(東1)は、2021年5月29日(土)に新しいコンセプトのスポーツバイクストア「THE BASE」を東京都八王子市にオープンする。

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 THE BASEはサイクリストが集えて活用でき、人生を楽しむための自転車基地。ペダルをこいでいる時も、また自転車に乗っている時間以外にも、サイクリストの集うハブとなり、サイクリスト同士のコミュニティが広がり、より多くの方が気軽にスポーツバイクを楽しんでもらえることをコンセプトとしている。

 店内・店外共にサイクリストが落ち着いて、くつろぐことができるスペースを確保し、週末には様々なスポーツバイクにまつわるコンテンツをご用意して、多くの方が集える基地のような場所としていく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:39 | プレスリリース