[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (06/12)イトーキは民間主導で日本初となるJ−クレジットのマーケットプレイスを公開、J−クレジットをオンラインで手軽に購入可能に
記事一覧 (06/12)科研製薬、腋窩多汗症に対する中高生と親の認識調査結果が日本臨床皮膚科医会雑誌に掲載
記事一覧 (06/12)And Doホールディングス、新スタイルの法人向け会員制宿泊サービスを福利厚生として導入
記事一覧 (06/09)商船三井と東洋建設が合弁会社を設立、洋上風力発電事業に参入
記事一覧 (06/09)クリーク・アンド・リバー社、2024年4月から始まる「医師の働き方改革」に備え医師向け「アルバイト可能時間シミュレーション」を民間医局コネクトで提供開始
記事一覧 (06/09)クレスコの子会社クレスコ・イー・ソリューション、人材育成のためのデザイン思考サービスの提供を開始
記事一覧 (06/09)建設技術研究所、空港施設など4社、空飛ぶクルマの沖縄県初・離島初試験飛行に成功、沖縄県伊平屋島で実施
記事一覧 (06/09)東洋エンジニアリング、千葉県の大規模農園向けにオンサイトPPA事業を開始
記事一覧 (06/09)パナソニックと東京建物、国内初のビルオートメーションシステム向けサイバーセキュリティ監視サービスを開始
記事一覧 (06/08)旭化成、ファミリーマート、伊藤忠商など5社、ペットボトルのリサイクルを追跡できる「BLUE Plastics」実証実験を開始
記事一覧 (06/08)オプテックスグループのシーシーエスとBasler Japanが連携、画像処理検査用機器の販売代理店契約
記事一覧 (06/08)ネオジャパンは「日経クロステックNEXT関西2023」に出展
記事一覧 (06/08)メタリアルの子会ロゼッタ、生成AIを活用した新たな自動翻訳サービス「T−4OO」を発表
記事一覧 (06/08)清水建設は3Dプリンタでコンクリート構造体を造形、建築物個別の大臣認定不要
記事一覧 (06/08)インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」と富士通Japanの「IPKNOWLEDGE 財務情報システム」がAPI連携を開始
記事一覧 (06/08)ファンデリー、長年おいしさを追求したブランド食材「大山ブロッコリー」使用のJA鳥取西部とのコラボ商品を『旬をすぐに』から発売
記事一覧 (06/08)アイフリークモバイル、CREPOS&咲洲プレ万博共催のイベント「みんなでつくるARアートOSAKA」と「ストリートアートARコンテスト」応募受付開始
記事一覧 (06/07)エキサイト、ChatGPTなど生成系AIを活用したシステム開発支援の提供開始
記事一覧 (06/07)マーケットエンタープライズ、大阪府門真市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート
記事一覧 (06/07)ビューティガレージ、美容業界初となるChatGPTによる美容サロンの開業相談&EC問合せ対応を開始
2023年06月12日

イトーキは民間主導で日本初となるJ−クレジットのマーケットプレイスを公開、J−クレジットをオンラインで手軽に購入可能に

■オンラインセミナーも開催

 イトーキ<7972>(東証プライム)は12日、CO2排出量可視化のクラウドサービス「e−dash」を提供するe−dashとの連携により、カーボン・クレジット(注1)のマーケットプレイス「e−dash Carbon Offset」上で、2023年5月30日(火)からJ−クレジット(注2)の販売を開始したと発表。

※注1:カーボン・オフセット:企業や団体等が日頃の活動から排出している二酸化炭素をはじめとした温室効果ガス(GHG)を埋め合わせる仕組み

※注2:J−クレジット制度:省エネ設備の導入や再生可能エネルギーの活用によるCO2等の排出削減量や、適切な森林管理によるCO2等の吸収量を、クレジットとして国が認証する制度(経済産業省HPより)

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 イトーキは2010年にカーボン・フットプリント制度試行事業に参加。翌年2011年にカーボン・オフセット事業を開始し、J−クレジット・プロバイダーとしてサービスを提供し続けてきた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:40 | プレスリリース

科研製薬、腋窩多汗症に対する中高生と親の認識調査結果が日本臨床皮膚科医会雑誌に掲載

■子供の汗の悩みに約3割の親は気付けていない

 科研製薬<4521>(東証プライム)は、中高生の腋窩多汗症患者およびワキ汗が多いと感じている子供を持つ母親を対象に、腋窩多汗症に対する認識調査を皮膚科医師と共同で実施し、その結果が日本臨床皮膚科医会雑誌(発行:日本臨床皮膚科医会)2023年40巻2号に掲載された。

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 原発性局所多汗症は国内のガイドラインにおいて、「温熱や精神的な負荷、またそれらによらずに大量の発汗がおこり、日常生活に支障をきたす状態」と定義されており、特にワキの下(腋窩)に生じる場合、原発性腋窩多汗症という。日本における原発性腋窩多汗症の有病率は5.75%と20人に1人が原発性腋窩多汗症を有するといわれている。加えて腋窩の多汗症状を意識し始めた時期は「中高生」という回答が最も多く4割以上を占めていると報告されている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:29 | プレスリリース

And Doホールディングス、新スタイルの法人向け会員制宿泊サービスを福利厚生として導入

■「SANU 2nd Home」、創造的なビジネスを生む鍵に

 ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開するAnd Doホールディングス<3457>(東証プライム)は、このほど、同社の福利厚生として、セカンドホーム・サブスクリプションサービス『SANU 2nd Home(サヌ セカンドホーム)』を提供する株式会社Sanu(東京都中央区、以下:Sanu社)が、2023年4月19日より正式リリースした新たな法人向け会員制宿泊サービス『SANU 2nd Home for Business(以下:本サービス)』を導入した。6月12日午前発表した。

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■都市生活と自然の双方から五感を刺激するインスピレーションを

 12日午前の株価は再び上値を指向し、1166円(30円高)まで上げて5月につけた約2年ぶりの高値1192円に迫っている。

 And Doホールディングスでは、「お客様の豊かさ、社員の豊かさ、社会の豊かさを常に創造し、末永い繁栄と更なる幸福を追求します。」を企業理念に、不動産事業を通じて世の中を安心、便利にすることを目指し、FCチェーンネットワークの構築による不動産情報の公開と不動産サービスメーカーとして時代に即した不動産ソリューションサービスを提供することで、お客様から必要とされ続ける企業づくりに努めている。お客様、社会の豊かさへの貢献を志すうえで、弊社グループで働く社員の豊かさは欠かすことはできないものであり、多様な人材の活躍推進やよりよい働き方を目指した環境整備や仕組み・制度作りを推進している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:23 | プレスリリース
2023年06月09日

商船三井と東洋建設が合弁会社を設立、洋上風力発電事業に参入

■海上工事から作業船まで幅広く展開

 商船三井<9104>(東証プライム)東洋建設<1890>(東証プライム)は9日、2023年6月9日に合弁会社の設立に関する契約を締結したと発表。両社は、2022年2月21日にプレスリリースした「洋上風力発電関連作業船の協業検討に関する覚書」に基づき、洋上風力発電事業の協業について検討と協議を重ねた結果、合弁会社の設立に至った。

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 今後は合弁会社を通じ、洋上風力に関する調査計画・作業船調達や海上工事などの幅広い分野において、両者によるより強いシナジーを発揮し、具体的かつスピーディーに事業の確立を目指していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:37 | プレスリリース

クリーク・アンド・リバー社、2024年4月から始まる「医師の働き方改革」に備え医師向け「アルバイト可能時間シミュレーション」を民間医局コネクトで提供開始

 クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)の医療分野の子会社であるメディカル・プリンシプル社(MP社)は9日、2024年4月から順次施行される「医師の働き方改革」を目的とした改正医療法に備え、医師が現在の勤務形態・勤務時間を入力することで、残りの労働可能時間の目安を算出できる「アルバイト可能時間シミュレーション」を、MP社が運営するWebサイト「民間医局コネクト」にて、提供を開始したと発表。「民間医局」の会員登録が済んでない方も、医師であれば誰でも、同サービスを無料で利用できる。

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・URL: https://connect.doctor-agent.com/dr-simulator/

 「医師の働き方改革」の導入に伴い、医療機関は、一般企業と同様に雇用する医師の労働時間管理の徹底が求められ、上限時間を超過した際の罰則も適用されるようになる。また、医師自身も時間外・休日労働の上限規制により、適用される水準に応じて、1つの勤務先での労働時間ではなく、その医師が勤務する全ての勤務先の労働時間を通算した時間が上限時間を超過しない範囲で、副業や兼業を行う必要がある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:31 | プレスリリース

クレスコの子会社クレスコ・イー・ソリューション、人材育成のためのデザイン思考サービスの提供を開始

■サービスを紹介するWebセミナーも開催

 クレスコ<4674>(東証プライム)の子会社クレスコ・イー・ソリューションは8日、DXの時代を生き抜く必須スキルであるデザイン思考を身につけるための「人材育成のためのデザイン思考サービス」を2023年6月8日から提供開始したと発表。オンラインで完結して利用できるため、国内・海外の各拠点の勤務者、地方の中堅・中小企業の勤務者等が、場所を問わずに高品質のデザイン思考研修を受講することができる。また、同サービスを紹介するWebセミナーを2023年6月21日(水)に開催する。

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●サービス紹介ページ:
 https://www.cresco-es.co.jp/designthinking/

 企業がVUCAやDXの時代を生き抜くために、激しい環境の変化に柔軟に対応できるスキル、変化を乗り越えて新しい価値を生み出すスキルを持つ人材の確保が過熱している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:13 | プレスリリース

建設技術研究所、空港施設など4社、空飛ぶクルマの沖縄県初・離島初試験飛行に成功、沖縄県伊平屋島で実施

■都市部での渋滞緩和に期待、海上2地点間飛行に成功

 建設技術研究所<9621>(東証プライム)、日本空港コンサルタンツ、空港施設<8864>(東証プライム)、AirXの4社は9日、6月7日に沖縄県伊平屋島において、次世代の新たな交通システムである「空飛ぶクルマ」の試験飛行を関係者や島民が見守る中、無事、成功させたと発表。

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 「空飛ぶクルマ」は、人の移動や物流の概念を大きく変え、人々の生活や地域に新たな価値と活力をもたらす可能性を秘めている。4社は、今回の試験飛行の経験を活かし、今後とも「空飛ぶクルマ」の社会実装に貢献していくとしている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:57 | プレスリリース

東洋エンジニアリング、千葉県の大規模農園向けにオンサイトPPA事業を開始

■房総の長生あおば農園に太陽光発電を供給

 東洋エンジニアリング(TOYO)<6330>(東証プライム)は9日、長生あおば農園向けにオンサイトPPA事業を開始したと発表。オンサイトPPA(Power Purchase Agreement)とは、発電事業者(TOYO)が、需要家(長生あおば農園)の敷地内に太陽光発電設備を発電事業者の費用により設置し、所有・維持管理をした上で、発電設備から発電された電気を需要家に供給する仕組みのこと。

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 同社は、地域内で再エネ電力を地産地消する地域電力ネットワークインフラを展開し、地域経済の再生や脱炭素化への貢献を構想している。今回開始したオンサイトPPA事業は、その足がかりとなる取組で、房総半島の中央よりやや南東の睦沢町で大葉を生産する長生あおば農園へ太陽光発電の電力を供給する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:06 | プレスリリース

パナソニックと東京建物、国内初のビルオートメーションシステム向けサイバーセキュリティ監視サービスを開始

■ビルのサイバー攻撃を防ぐ

 パナソニック ホールディングス(パナソニックHD)<6752>(東証プライム)東京建物<8804>(東証プライム)は、ビルオートメーションシステムのサイバー・フィジカル・セキュリティ対策に向け連携しており、パナソニック ホールディングスが提供するビルオートメーションシステム向けサイバーセキュリティ監視サービスを首都圏にある東京建物の既存ビルに本格導入し、サービスを開始したと8日に発表した。

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 同サイバーセキュリティ監視サービスは、本格導入される商用サービスとして国内初となる(2023年6月9日パナソニックHD調べ)BACnet/IP(R)(ASHRAEの米国およびその他の国における登録商標または商標)プロトコルの制御コマンドレベルでの監視に対応しており、既存ビルに対しても設備への影響を最小限に抑えながら導入することが可能。パナソニック ホールディングスが保有するビルセキュリティ監視の技術・ノウハウを用いることで、ビルに導入した脅威検知機能が検出したイベントの原因分析と影響分析を行い、ビルの運営者やテナントにとって重大なサイバー攻撃や異変が生じていることを素早く運営者に連絡し、対処することが可能となる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:48 | プレスリリース
2023年06月08日

旭化成、ファミリーマート、伊藤忠商など5社、ペットボトルのリサイクルを追跡できる「BLUE Plastics」実証実験を開始

■ブロックチェーン技術でペットボトルのリサイクルを可視化

 旭化成<3407>(東証プライム)、ファミリーマート、伊藤忠商事<8001>(東証プライム)、伊藤忠プラスチックス(CIPS)、コカ・コーラ ボトラーズジャパンホールディングス<2579>(東証プライム)グループのコカ・コーラ ボトラーズジャパンの5社は8日、資源循環社会の実現に向けたデジタルプラットフォーム構築プロジェクト「BLUE Plastics」の一環として、使用済みペットボトルを回収箱に投函したあと、リサイクル素材や製品に加工されるまでを、スマートフォンのWebアプリでトレース(追跡)できるサービスの実証実験を行うと発表した。

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 このサービスでは、ブロックチェーン技術を活用して、回収したペットボトルがどこにあって、どのような処理がされているかを確認できる。また、投入数ランキングやリサイクルによるCO2削減量なども表示される。回収したペットボトルの一部はコカ・コーラ ボトラーズジャパンが新たなペットボトルに生まれ変わらせることで、水平リサイクルに活用される。

 実証実験は2023年6月15日から8月31日まで、東京都内のファミリーマート3店舗で開始される。アプリの稼働状況や消費者の行動変容、再生プラスチックの利用促進に与える影響などを検証する。今後はデジタルプラットフォームによるトレーサビリティの価値を確認し、さらなるプラスチック資源循環を推進していくという。

■株式投資情報(総合版):記事アクセスランキング
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:02 | プレスリリース

オプテックスグループのシーシーエスとBasler Japanが連携、画像処理検査用機器の販売代理店契約

 オプテックスグループ<6914>(東証プライム)の100%子会社であるシーシーエスは、Basler AGの日本法人であるバスラー・ジャパンと、日本国内におけるBasler製品についての販売代理店契約を締結したと発表。これにより、両社はそれぞれが持つ豊富な製品ラインアップとノウハウを活かし、画像処理検査におけるカメラ・レンズ・LED照明・画像入力ボードといった検査に必要な機器を最適に組み合わせるソリューション提案の幅を拡げて、顧客の機器選定における利便性や検査精度の向上に貢献していく。

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 シーシーエスは、画像処理検査用LED照明および電源の専業メーカーとして、画像処理用照明のみならず、検査用カメラやレンズ、画像判定プログラム、AIを用いた検査など、「見える!」を実現するためのソリューションをグローバルに提供している。一方、Baslerは、コンピュータービジョン業界で豊富な実績を持つ世界的なリーディングカンパニーとして、カメラ・レンズ・照明・画像入力ボード・各種アクセサリーからソフトウェアに至るまで、幅広い製品とソリューションをファクトリーオートメーション・医療・輸送・物流・リテール・ロボットを始めとする幅広い業界に展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:22 | プレスリリース

ネオジャパンは「日経クロステックNEXT関西2023」に出展

■6月8日(木)〜9日(金)@グランフロント大阪コングレコンベンションセンター

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、日経BP主催の「日経クロステックNEXT関西2023」6月8日(木)〜9日(金)に出展する。

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 日経クロステックNEXTでは、日経クロステック編集長による注目技術の動向や本質、メリット、リスクをDX先進企業の経営幹部や変革リーダーが、DX成功の法則など講演する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:44 | プレスリリース

メタリアルの子会ロゼッタ、生成AIを活用した新たな自動翻訳サービス「T−4OO」を発表

■文脈やトーンに対応した自動翻訳が実現

 メタリアル<6182>(東証グロース)の子会社のロゼッタは8日、同社が開発・運営する自動翻訳サービス「T−4OO」に、先端のLLM(大規模言語モデル)をベースとした全く新たな翻訳エンジンを追加実装することを決定したと発表。NMT技術を用いた従来の翻訳モデルに比べ、より文章全体の文脈に即した翻訳に適しており、これらのエンジンが共存することで両者のメリットを活かしつつ更に効率的な翻訳環境を実現する。

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■T−4OO(高精度AI自動翻訳)

 「T−4OO」は、プロ翻訳者レベルの正確さを実現するロゼッタの高精度AI自動翻訳です。(翻訳精度は、人目評価による同社比の指標)同社が独自に構築した2000分野の専門DB(データベース)とユーザーが保有する文書DBを組み合わせることで、カスタマイズされた高精度の自動翻訳を提供。機密情報を含む企業内文書の翻訳に際してセキュアな環境を提供し、情報漏洩等のセキュリティリスクにも対応している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:47 | プレスリリース

清水建設は3Dプリンタでコンクリート構造体を造形、建築物個別の大臣認定不要

■国内初の指定建築材料「構造用ラクツム」を開発

 清水建設<1803>(東証プライム)は7日、3Dプリンティング用のコンクリート材として自社開発した「構造用ラクツム」を建築構造体のプリント施工に初適用したと発表。適用物件は、東京都江東区に建設中の自社施設「潮見イノベーションセンター(仮称)」内に整備した駐車場の屋根構造物で、膜屋根の外周を囲うアーチ状の構造体の一部に、構造用ラクツムを積層して構築した「プリント構造体」を適用した。併せて、屋根を支持する斜め柱のコンクリート型枠として、構造体の一部として構造計算に算入できる「プリント構造体型枠」を活用している。

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 構造用ラクツムは、建築基準法上の指定建築材料として国土交通大臣の認定を受けており、同件では、建築物個別の大臣認定を要さず通常の確認申請手続きのみで、プリント構造体を活用した建築物を完成させた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:22 | プレスリリース

インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」と富士通Japanの「IPKNOWLEDGE 財務情報システム」がAPI連携を開始

■自治体会計事務のデジタル化を推進

 デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は8日、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 請求書」と、富士通Japanが提供する自治体向け財務情報ソリューション「IPKNOWLEDGE 財務情報」がAPI連携を開始したと発表。

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■連携の概要

 近年、社会全体でDXを推進する動きが加速している。自治体におけるDX推進という観点では、2020年に閣議決定された「デジタル・ガバメント実行計画」で、総務省と関係省庁による「自治体DX推進計画」が策定されており、自治体がデジタル化推進に向けて重点的に取組むべき事項や国による支援策等が取りまとめられている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:35 | プレスリリース

ファンデリー、長年おいしさを追求したブランド食材「大山ブロッコリー」使用のJA鳥取西部とのコラボ商品を『旬をすぐに』から発売

■大山ブロッコリーの魅力を味わえる!

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は8日、鳥取県西伯郡大山町産「大山ブロッコリー」を使用したJA鳥取西部とのコラボ商品を6月8日(木)から『旬をすぐに』にて発売すると発表。

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 『旬をすぐに』はおいしさと安全性を重視し、生産者のこだわりが詰まった新鮮で高品質な食材を使用して、国産食材100%の冷凍食品を製造・販売している。

 同社は、JA鳥取西部とのコラボメニュー『草木も眠る丑三つ時に収穫 大山ブロッコリーの饂飩(うどん)パスタ』を6月8日(木)から発売する。同メニューは大山町で栽培方法や管理手法の研究を重ねながら50年以上栽培されている歴史あるブランド食材の「大山ブロッコリー」を使用している。大山ブロッコリーは、エグミが少なく、やわらかくて食味の良いところが特長。トマトの爽やかな酸味と玉ねぎの甘み、ひき肉のうま味が効いたミートソースと組み合わせることで、大きくカットしたブロッコリーの甘みを一層引き立てている。また、ブロッコリーのボリュームに負けないよう、コシのあるうどんを使用することでバランスよく仕上げた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:59 | プレスリリース

アイフリークモバイル、CREPOS&咲洲プレ万博共催のイベント「みんなでつくるARアートOSAKA」と「ストリートアートARコンテスト」応募受付開始

■応募期間は6月7日(水)〜 8月20日(日) 

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、「AR×アート」を体感するイベ ント「みんなでつくるARアートOSAKA」と「ストリートアートARコンテスト」の応募受付を、7日から開始したと発表した。このイベントは、アイフリークモバイルとグループ会社のアイフリークスマイルズが、咲洲プレ万博実行委員会(構成:アジア太平洋トレードセンター株式会社、公益財団法人大阪産業局ほか)と共に開催するテクノロジーとアートの力で地域と人を盛り上げる「CREPOS ARアートフェスティバル」内で実施される。

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 2025年に開催される大阪・関西万博のテーマは “いのち輝く未来社会のデザイン” 。近年身近になってきたAR技術とアートを組み合わせた、新たな未来社会をARアートで体験できる2つのイベントがスタートした。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:47 | プレスリリース
2023年06月07日

エキサイト、ChatGPTなど生成系AIを活用したシステム開発支援の提供開始

 エキサイトホールディングス(エキサイトHD)<5571>(東証スタンダード)は6日、自社におけるAIの研究・開発の知見を活かし、企業のウェブサービスや業務システムでChatGPTなどの生成系AIを活用するための開発支援サービスの提供を開始したと発表。

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■開発支援サービス提供の背景

 OpenAI社の「ChatGPT」やGoogle社の「Bard」をはじめ、生成系AIの盛り上がりはかつてないものとなっており、多くの企業でその活用が検討されている。しかし、ウェブサービスや業務システムに生成系AIを実装する際には、情報や実例が不足しており、取り組みが難しいという課題がある。エキサイトでは、数年前からAIに関する研究を行ってきた技術力と、経営管理クラウド「KUROTEN AI powered by GPT−4」をはじめ、自社サービスでの生成系AIの開発ノウハウを生かし、企業のウェブサービスや業務システムにおける生成系AIの開発支援を提供するに至った。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:57 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、大阪府門真市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート

■6月は環境月間 新施策導入でリユースを促進

 大阪府門真市(市長:宮本 一孝)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は7日、2023年6月7日(水)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、リユース可能な物を捨てずに再利用する仕組みを構築し、門真市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 門真市では、廃棄物の減量化と適正処理を目指し、4R(リフューズ、リデュース、リユース、リサイクル)を推進している。環境に関する課題解決に向け、「ローカル・ブルー・オーシャン・ビジョン推進事業」など、これまで多くの取組を実施していますが、市では更なるリユース促進と廃棄物減量化を実現させるための新たな施策導入が不可欠と考え、具体策の検討を続けていた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:52 | プレスリリース

ビューティガレージ、美容業界初となるChatGPTによる美容サロンの開業相談&EC問合せ対応を開始

■DX推進における対話型AI活用の第一弾

 プロ向け美容商材EC最大手のビューティガレージ<3180>(東証プライム)は6日、美容業界のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進における対話型AI活用の第一弾として、ChatGPT連携による「美容サロン開業相談チャットボット」「EC問合せ対応チャットボット」の2つをリリースしたと発表。

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■美容サロン開業相談チャットボット

 美容業界初、美容サロンの独立開業・新規出店に関する質問に無料で答える、ChatGPT連携のチャットボット。美容サロン開業支援において、年間約600サロンの実績をもつ当社のノウハウを惜しみなく詰め込んだ。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:19 | プレスリリース