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記事一覧 (09/25)アルコニックス、東急リゾーツ&ステイ「HANARE by Tokyu Stay」の9月29日新設ラウンジへ炭酸水ディスペンサー「Classe」を提供
記事一覧 (09/25)インフォマート、ミツカングループが「BtoBプラットフォーム 規格書」活用で、年間約8,000件の転記作業と提出の工数を削減
記事一覧 (09/25)ファンデリー、栄養士として活躍したい学生必見!10分野の栄養士が講演、オンライン就活セミナー「栄未来2025」開催
記事一覧 (09/24)ティムコ、10月18日に「極夜のアラスカ撮影プロジェクト」報告トークイベントを開催
記事一覧 (09/24)マーケットエンタープライズ、鳥取県鳥取市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
記事一覧 (09/24)ファンデリー、国際医療福祉大学医学部臨床検査医学の下澤達雄氏がサルコペニア予防に重要な減塩のコツを紹介、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信
記事一覧 (09/24)ファンデリー、加藤内科クリニック管理栄養士の加藤則子先生が筋量を維持・増強する生活と食事のポイントを紹介、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信
記事一覧 (09/24)And Doホールディングス、不動産仲介のセールスが体系的に学べる「ハウスドゥ不動産アカデミー」を開講
記事一覧 (09/22)綿半HDグループの綿半三原商店は宇治抹茶を贅沢に使用した「抹茶ケーキ〜抹茶の極み〜」を予約販売
記事一覧 (09/22)マーチャント・バンカーズがビットコインによる不動産売買決済サービスを開始
記事一覧 (09/22)シナネンHD、「ダイチャリ」で皇居外苑の自転車利活用の実証試験に協力
記事一覧 (09/20)アイフリークモバイル、DNPとの共同制作による新規IP展開へ、Netflix国内独占配信
記事一覧 (09/18)クリナップ、千葉ショールームを全面改装、9月19日にグランドオープン
記事一覧 (09/18)アスカネットのVTuber×地域交流イベント「第2回おりづるVTuberフェス」300名の来場者で大盛況!
記事一覧 (09/18)綿半HDグループの綿半建材が地域に根ざした営業体制を強化
記事一覧 (09/18)エイトレッド、善通寺商工会議所が「X−point Cloud」で申請業務をデジタル化
記事一覧 (09/17)ファンデリー、東京原宿クリニック院長の篠原岳氏がお腹の張りを改善する食事のポイントを紹介、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信
記事一覧 (09/17)シナネンHD、グループ会社のシナネンモビリティPLUSが賃貸住宅の価値を高める、シェアサイクルの可能性を提案
記事一覧 (09/17)綿半HDグループの綿半林業が日本の木材を活かした住空間の海外展開を開始
記事一覧 (09/16)アスカネットの空中ディスプレイ事業部が「ツーリズムEXPOジャパン」に出展、バーチャルとリアルを繋ぐ新しい地方創生
2025年09月25日

アルコニックス、東急リゾーツ&ステイ「HANARE by Tokyu Stay」の9月29日新設ラウンジへ炭酸水ディスペンサー「Classe」を提供

■洗練された「和」の空間を演出、サステナビリティ推進にも貢献

 アルコニックス<3036>(東証プライム)は9月25日、世界のラグジュアリーホテルや高級レストランで採用されるWaterlogic社の炭酸水ディスペンサー「Classe(クラッセ)」を、東急リゾーツ&ステイ(東京都渋谷区)が2025年9月29日にオープンする「HANARE by Tokyu Stay」の宿泊者専用ラウンジ「らうんじはなれ」に提供すると発表。

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■「Classe」の提供について

 「らうんじはなれ」は、こだわりのインテリアと柔らかな光が織りなす上質でやすらぎに満ちた空間である。「Classe」の流麗なデザインは、その雅な「和」の雰囲気と調和し、訪れる客に特別なひとときをもたらす。

 また、「Classe」は水道直結型炭酸水ディスペンサーであり、ペットボトルを常備する手間の削減が期待できる。さらに、ペットボトル飲料の調達・輸送・保管・廃棄や回収作業が不要となり、脱プラスチックやCO2削減によりサステナビリティ推進に貢献する。独自のUV浄化技術や活性炭ろ過システムによりウィルスやバクテリアを除去し、安全衛生にも配慮する。1200年以上「みやこ」を潤し続ける水を、より安全で美味しく飲むことができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:20 | プレスリリース

インフォマート、ミツカングループが「BtoBプラットフォーム 規格書」活用で、年間約8,000件の転記作業と提出の工数を削減

■データ連携により、1件あたり30分以上かかっていた作業を5分に短縮

 インフォマート<2492>(東証プライム)は9月25日、ミツカングループのMizkan Partners(本社:愛知県半田市)による「BtoBプラットフォーム 規格書」の導入事例を公開した。

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■Mizkan Partnersによる導入理由・効果
 (取材協力=品質環境部 情報管理課 課長)

・「BtoBプラットフォーム 規格書」導入前の課題

 日本の食卓を支え、220年以上の歴史を持つミツカングループ。その中でMizkan Partnersは取引先への商品規格書対応を担っていたが、得意先指定のExcelなど様々な書式への転記や提出作業が大きな負担となっていた。

 年間約12,000件の商品規格書を提出しており、そのうち約9,000件がExcel形式、残り約3,000件がWebシステムでの提出依頼であった。PITS標準規格書や得意先独自のExcelなど形式に応じて個別対応しており、特に独自書式のExcelはフォーマットが統一されていないため、コピー&ペーストや確認作業に手間がかかり、チェックミスのリスクもあった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:52 | プレスリリース

ファンデリー、栄養士として活躍したい学生必見!10分野の栄養士が講演、オンライン就活セミナー「栄未来2025」開催

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 ファンデリー<3137>(東証グロース)は、管理栄養士・栄養士養成課程の学生を対象としたオンライン就活セミナー「栄未来2025」を2025年11月16日(日)に開催する。

 同社は、管理栄養士・栄養士養成課程の学生向けにオンライン就活セミナー「栄養士が未来を切り拓く2025(通称:栄未来2025)」を開催する。今回で16回目の開催となり、10分野の管理栄養士・栄養士が仕事のやりがいや使命について講演する。過去15回の開催では約4千人が参加し、学生から高い評価を得ているセミナーである。

 同社が運営する健康食宅配サービス「ミールタイム」のビジネス拡大には、医療機関や調剤薬局で働く栄養士との繋がりが重要な役割を担う。将来これらの分野に就職する学生との関係を構築し、事業発展につなげていく方針である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:09 | プレスリリース
2025年09月24日

ティムコ、10月18日に「極夜のアラスカ撮影プロジェクト」報告トークイベントを開催

■自然写真家の佐藤大史氏ら3名、闇と光の記録〜極夜のアラスカ撮影インサイドストーリー

 ティムコ<7501>(東証スタンダード)はこの度、アウトドアウエアやフィッシングギアなどの総合ショップ『Foxfire(フォックスファイア)南町田グランベリーパーク』の9月10日オープンを記念し、長年アラスカを撮り続けている自然写真家・佐藤大史氏、イラストレーターで黒部源流・薬師沢小屋支配人・やまとけいこ氏、山岳ガイドで登山番組の動画撮影も担当する石川貴大氏、の3名にそろって登壇いただき、アラスカ遠征報告のトークイベントを開催する。

 3氏は『Foxfire』フィールドスタッフでもあるアウトドアエキスパート。それぞれの分野で華々しく活躍をされている3氏がそろうのは、なかなか貴重でもある。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:03 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、鳥取県鳥取市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始

■リユース施策初導入による廃棄物削減へ

 鳥取県鳥取市(市長:深澤義彦)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、2025年9月24日(水)から連携を開始すると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、鳥取市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 鳥取市では、ごみ処理費用の増加に加え、不要品の中にリユース可能なものが含まれていることを課題としていた。そのため市は、市民に向けたリユース活動の周知・啓発につながる施策導入を模索していた。一方、マーケットエンタープライズはリユース事業を中心にネット型事業を展開し、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会での活動を行うなど、官民連携によるSDGsへの取組を進めてきた。また、同社は鳥取市に物流拠点「鳥取リユースセンター」を設け、周辺地域でリユース促進に努めてきた。こうした経緯から、両者の「リユース活動促進による循環型社会の形成」というニーズが合致し、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:36 | プレスリリース

ファンデリー、国際医療福祉大学医学部臨床検査医学の下澤達雄氏がサルコペニア予防に重要な減塩のコツを紹介、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師が執筆するWebメディア「パワーアップ!食と健康(第59回)」を9月24日(水)に掲載する。

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 同社は、フレイルやサルコペニアを予防し、健康寿命を延ばすための食生活について医師が解説する「パワーアップ!食と健康」を運営している。第59回は国際医療福祉大学医学部臨床検査医学の下澤達雄氏が執筆した。下澤氏は筑波大学医学専門学群を卒業後、東京大学大学院医学系研究科で医学博士号を取得した。東京大学第四内科、腎臓内分泌内科などを経て、現在は大学で研究と後進の指導にあたっている。また、日本高血圧学会など複数の団体で精力的に活動している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:32 | プレスリリース

ファンデリー、加藤内科クリニック管理栄養士の加藤則子先生が筋量を維持・増強する生活と食事のポイントを紹介、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食(第62回)」を9月24日(水)に掲載する。

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 同社は、フレイルやサルコペニア対策として、管理栄養士が食生活のポイントを紹介する「しっかり栄養、パワーアップ食」を運営している。第62回は加藤内科クリニックの加藤則子先生が筋力を維持・増強する生活と食事のポイントを紹介した。

■第62回 たんぱく質を摂るタイミングでサルコペニアを予防しましょう

 サルコペニアの予防・改善に役立つ食生活のポイントを解説した。1つ目は1日3食規則正しく食事をとることである。規則正しい生活を送るためには、ラジオ体操に取り組むなど運動習慣をつけることを推奨している。ご近所との交流で発声することにより腹筋が鍛えられ、災害時の助けにもなると述べている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:34 | プレスリリース

And Doホールディングス、不動産仲介のセールスが体系的に学べる「ハウスドゥ不動産アカデミー」を開講

■初回は東京とオンラインで実施、京都開催も予定

 And Doホールディングス<3457>(東証プライム)は9月24日、連結子会社のハウスドゥ住宅販売が「ハウスドゥ不動産アカデミー」を10月7日に開講すると発表した。同講座は、不動産仲介のセールスを体系的に学ぶことを目的とし、独立開業や就職・転職を目指す個人、さらには投資家などを対象に、不動産業界の次世代を担う人材育成を目指すプログラムである。初回は東京会場とオンラインで実施され、今後は京都開催も予定されている。

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 アカデミーでは、不動産売買の流れや法規制、仲介手数料の計算方法、物件調査のポイント、契約書作成のノウハウなど、現場に直結する知識を網羅した実践的な内容を提供する。初回は無料の「不動産基礎研修」として実施され、その後11月以降には資金計画や営業基礎、売却査定、重説・売契作成といった専門研修が段階的に開講される。講師は代表取締役社長の冨永正英氏をはじめ、現役の営業職や役職者が務める。

 募集は9月30日までで定員制。詳細は公式サイトで案内されている。同社は今回のアカデミー開講を通じ、実務経験がなければ習得しにくい営業技術や経営ノウハウを共有し、業界の発展に資する人材を育成するとしている。And Doホールディングスは今後も不動産に関心を持つ幅広い層にノウハウを提供する取り組みを拡大し、顧客や市場に貢献していく方針である。

■講座内容:オンライン開催:https://lp.housedo.co.jp/school
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:46 | プレスリリース
2025年09月22日

綿半HDグループの綿半三原商店は宇治抹茶を贅沢に使用した「抹茶ケーキ〜抹茶の極み〜」を予約販売

■Uber Eatsでのデリバリーサービスも開始

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)グループであづみの茶胡蝶庵ブランドとして「とろける生大福」などを展開する株式会社綿半三原商店(長野県安曇野市)は、誕生日や記念日など特別な日を彩る「抹茶ケーキ〜抹茶の極み〜」の予約販売を開始した。また、安曇野エリアでのUber Eatsサービス開始に伴い、「あづみの茶胡蝶庵あづみの本店」でデリバリーサービスを開始すると発表した。これにより、好きな場所へ胡蝶庵自慢の和菓子を届けられるようになった。

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 ケーキの主役となるのは、濃厚な香りとほろ苦さが際立つ胡蝶庵オリジナルの抹茶クリーム。ふんわりと焼き上げた抹茶スポンジと交互に重ね、層の間にはふっくらと炊き上げた大納言小豆を忍ばせた。これにより、食感のアクセントと優しい甘みが加わり、口に入れた瞬間に広がる抹茶の深い味わいと、クリーム、スポンジ、小豆が織りなす絶妙なハーモニーを楽しむことができる。お茶の専門店として抹茶の魅力を最大限に引き出した逸品だ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:33 | プレスリリース

マーチャント・バンカーズがビットコインによる不動産売買決済サービスを開始

■海外投資家による日本の不動産投資が活況、送金と比べ格段にスムーズな取引可能

 マーチャント・バンカーズ<3121>(東証スタンダード)は9月22日午後、ビットコインによる不動産決済サービスを開始したと発表。

 昨今、円安を背景に、東京都心のオフィスを中心に、海外投資家による日本の不動産投資が活況を呈している。海外の顧客が不動産を購入する場合、時間や手間のかかる海外送金と比べて、国境に関係なく、短時間で決済が完了するビットコインを活用すれば、格段にスムーズな取引が可能となる。

 今回、同社がサービスを開始するビットコインによる不動産決済サービスは、暗号資産交換業者として登録を受けているBTCボックス株式会社との資本業務提携(注1)や、エストニアの暗号資産交換所「ANGOO FINTECH」(注2)を運営した経験を活かすもので、海外の顧客から売買代金相当のビットコインを同社が暗号資産交換業者に開設するウォレットに送金頂き、同時に、同社から不動産の売主様に売買代金を日本円で決済することで、決済と物件引渡しを同時に行うことを可能にする。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:29 | プレスリリース

シナネンHD、「ダイチャリ」で皇居外苑の自転車利活用の実証試験に協力

■電動アシスト自転車70台を提供し、パレスサイクリングを支援

 シナネンホールディングス<3845>(東証プライム)の子会社であるシナネンモビリティPLUS(東京都品川区)は、同社が展開するシェアサイクルサービス「ダイチャリ」を通じて、皇居外苑における自転車利活用の実証試験に協力することを発表した。

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 同実証試験は、一般財団法人自転車産業振興協会が主催し、環境省自然環境局が共催するもので、2025年9月21日(日)、28日(日)(雨天順延時:10月5日(日))に開催される。「国民公園皇居外苑における実証試験『自転車による皇居外苑エリア利活用事業』」と題された同イベントは、都市の中心に位置する皇居外苑の自然環境と文化的・歴史的価値を保ちつつ、自転車を活用した新たな魅力の創出を目的としている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:53 | プレスリリース
2025年09月20日

アイフリークモバイル、DNPとの共同制作による新規IP展開へ、Netflix国内独占配信

■「ポポキッズ」の人気絵本4作品がアニメ化

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、大日本印刷(DNP)<7912>(東証プライム)と共同で、同社が運営する子ども向け絵本専門You Tubeチャンネル「ポポキッズ」で人気の絵本4作品をアニメーション動画にした「ライトアニメ」(※)を制作し、2025年10月よりメンバーシップ制ストリーミングサービス「Netflix」で国内独占配信を開始すると発表した。

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 アイフリークモバイルとDNPは、時間や場所に縛られない読書機会の提供を通じて子供達の感受性を豊かにしたいという共通の想いを持っており、DNPとは同社提供の電子図書館サービスにアイフリークモバイルがライセンスを提供する等の取引関係を築いてきた。今回、その想いをさらに広く届けるため、DNPが独自開発した「ライトアニメ」手法を活用し、ポポキッズの人気絵本をアニメーション化し、これらをNetflixで国内独占配信するという新たな取り組みが実現した。両社が持つ強みを組み合わせることで、より多くの子供達に質の高いコンテンツを届けることを目指すとしている。

※:「ライトアニメ」は、従来のアニメーション制作手法と比較して制作にかかる時間やコストを大幅に抑制し、DNPが独自に開発した新しいアニメーション制作フローである。主に漫画原作などを持つ出版社や、キャラクターなどのコンテンツを持つ企業向けに2022年8月より提供を開始した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | プレスリリース
2025年09月18日

クリナップ、千葉ショールームを全面改装、9月19日にグランドオープン

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■千葉ショールーム刷新、空間提案と水回り展示を強化

 クリナップ<7955>(東証プライム)は9月18日、千葉ショールーム(千葉県千葉市)の全面改装を発表した。1984年に同社34番目の拠点として誕生した同施設は、千葉県内最大規模のショールームであり、今回の刷新は2014年以来11年ぶりとなる。新たなコンセプトとして「生活価値提案の充実」を掲げ、利用者がライフスタイルを具体的にイメージできる展示空間を強化した。グランドオープンは9月19日午前10時に予定されている。

■空間提案コーナーを7カ所新設、新商品「STEDIA」も展示

 改装後の千葉ショールームでは、生活シーンを再現した「空間提案コーナー」を7か所設置し、従来よりも体感型の展示を拡充した。また、システムバスルームは展示数を2セット増やし、県内最大規模の7セットを揃えた。さらに、新製品「STEDIA」の天然木ワークトップ搭載モデルや、老舗家具メーカーとのコラボによる「HIROMA」を活用したマンションリフォームコーナーを新設し、水回りを中心とした幅広い提案力を示している。

 同社は全国に101か所のショールームを展開しており、千葉拠点の改装を契機に、地域に密着した提案活動を一層強化する方針だ。展示はシステムキッチン12セット、システムバス7セット、洗面化粧台5セットで、総面積は396.7平方メートル。多様化する生活ニーズに対応しながら、「水回りメーカー」としての存在感を高め、顧客接点の拡大を図る考えである。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:03 | プレスリリース

アスカネットのVTuber×地域交流イベント「第2回おりづるVTuberフェス」300名の来場者で大盛況!

■2日間にわたり「音楽イベント」と新感覚のMRファンミーティング「マリネdeみーと」を開催

 アスカネット<2438>(東証グロース)は9月18日午後、VTuberの文化と地域の魅力を紹介する試みとして展開する「第2回おりづるVTuberフェス」(地元・広島では2回目、全体としては3回目、2025年8月30日(土)・31日(日)開催)の様子を発表した。


 30日の音楽イベントでは、27組のVTuberが出演し、全国から約300名と、昨年を上回るVTuberファンが来場した。31日の新感覚のMRファンミーティング「マリネdeみーと」には、約70名以上のVTuberファンが来場し、「推し」との1on1を楽しんだ。

■今後も全国各地で地域に特化したVTuberフェスを展開

 27組28名のVTuberが出演した音楽イベントは、広島市内の3会場で開催され、約300名程度が来場した。来場者数の約半数は県外からの参加で、北海道から九州まで幅広い地域の方が参加するなど全国的な注目を集めた。来場者からは「来年も参加したい」との声が多数寄せられ、イベントを通じて新しい「推し」を見つけたり、ファン同士の交流の場となるなど、地方に新たな文化の発信地としての可能性を示した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:26 | プレスリリース

綿半HDグループの綿半建材が地域に根ざした営業体制を強化

■長野支店を2025年10月に開設

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)グループの綿半建材株式会社(長野県松本市)は、10月1日(水)より新たに長野支店(長野市)を開設する。

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 同社は、木造住宅の柱や梁、床、壁材等の製造・販売を行う木材のプロフェッショナル集団として、長野県を中心に多数の工務店やハウスメーカーへ住宅資材を供給している。さらに、製材工程で生じる端材等を燃料用チップに加工し、発電所へ供給する木質バイオマスチップ事業も展開している。

 現在、同社の主な事業拠点は、松本市に本社機能およびプレカット工場と、塩尻市に製材・床製造工場を構えている。これまで、これら拠点から県内外への営業活動を展開してきたが、近年顧客ニーズの多様化が進む中で、顧客ごとの対応力強化のため、新たな拠点整備の必要性が高まっていた。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:35 | プレスリリース

エイトレッド、善通寺商工会議所が「X−point Cloud」で申請業務をデジタル化

■申請承認の平均日数を短縮、月100分の作業削減を達成、所内の業務改善意識も浸透

 エイトレッド<3969>(東証スタンダード)は9月18日、同社が提供するクラウド型ワークフロー「X−point Cloud」を善通寺商工会議所が導入し、紙の申請業務をデジタル化した事例を発表した。これにより、承認に一週間を要していた申請が平均2日で完了するようになり、業務効率が大幅に向上した。同商工会議所は地域DX推進の中核拠点としての体制強化を進めており、今回の導入はその一環となる。

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 導入の背景には、紙の申請にかかる時間やリソースの浪費、地域DXを牽引する組織としての体制整備といった課題があった。同商工会議所は、エイトレッドによるオンラインでの丁寧なヒアリングやハンズオン支援を評価し、導入を決定した。また、「紙のような帳票レイアウトをそのまま再現できる」「承認経路を柔軟に設定できる」といった特長も採用理由となった。利用開始後は操作性に関する懸念も解消され、所内から「分かりやすい」「使いやすい」との声が挙がっている。

 導入効果として、決裁期間の短縮に加え、紙の帳票を回付・保管する手間がなくなり、月あたり約100分の業務削減を実現した。さらに業務改善の意識が職員に広がり、不要作業の見直しが常態化している。善通寺商工会議所は、金融や経営支援に加え、地域事業者のPR動画やセミナーを通じた情報発信も展開しており、今回のDX事例は地域におけるデジタル化の推進モデルとして注目される。

■クラウド型ワークフロー「X−point Cloud」
 https://www.atled.jp/xpoint_cloud/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:18 | プレスリリース
2025年09月17日

ファンデリー、東京原宿クリニック院長の篠原岳氏がお腹の張りを改善する食事のポイントを紹介、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師が執筆するWebメディア「パワーアップ!食と健康(第58回)」を9月17日(水)に掲載した。

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 同社は、フレイル・サルコペニアを予防し健康寿命を延ばすための食生活について医師が解説する「パワーアップ!食と健康」を運営している。第58回は東京原宿クリニックの篠原岳氏が執筆した。篠原氏は山梨医科大学(現・山梨大学)医学部を卒業後、横浜市立大学大学院にて医学博士号を取得。横浜市立大学第一内科、神奈川県立循環器呼吸器病センターなどで呼吸器内科医として経験を積み、2021年に東京原宿クリニックを開院した。

■第58回 ガス・張りを楽にする食べ方

 お腹の張りの原因と対策を紹介した。野菜や発酵食品を摂取していてもお腹が張る要因には、小腸での過剰発酵があると説明している。食事のポイントとして、発酵しやすい糖質である「高FODMAP食」を控えること、食物繊維の種類や量を見直すこと、十分なタンパク質を摂ることを提案した。さらに食品の置き換えや少量の試し食べを通じ、自身に合った食生活を見つけていくことを推奨している。

■「パワーアップ!食と健康」の概要

・更新日:毎月2回(第2・第4水曜日)
 次回更新:2025年9月24日(水)13時
https://powerup.mealtime.jp
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:03 | プレスリリース

シナネンHD、グループ会社のシナネンモビリティPLUSが賃貸住宅の価値を高める、シェアサイクルの可能性を提案

■ダイチャリが「賃貸住宅フェア2025in東京」に初出展

 シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)の子会社で、移動を楽しく、快適にするシェアサイクル「ダイチャリ」を運営するシナネンモビリティPLUS(東京都品川区)は、9月17日(水)、18日(木)に東京ビッグサイトで開催される「賃貸住宅フェア2025in東京」(主催:全国賃貸住宅新聞社)に初出展する。

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 また、会期2日目となる9月18日(木)には、同社事業推進部長の小松良行氏が、Lime株式会社日本政策渉外担当責任者井上祐輔氏とビジネスセミナーに登壇し、「駅遠物件も駅近に マイクロモビリティは賃貸市場をどう変える!?」をテーマにパネルディスカッションを行う。マイクロモビリティが暮らしの中でどんな役割を果たし、賃貸住宅の魅力や利便性にどう影響するのかを、実例を交えて深堀りする。 

 賃貸住宅フェア2025は、全国の不動産オーナーや管理会社などが一堂に会する賃貸住宅業界最大級の展示会。シナネンモビリティPLUSは同イベントで、賃貸住宅におけるシェアサイクル導入のメリットや活用事例を紹介するブースを出展。物件の付加価値向上や入居者満足度の向上につながる新たな選択肢として、ダイチャリの可能性を提案する。会場内には、実際にダイチャリを体験できる試乗コーナーも設置し、来場者にシェアサイクルの利便性や快適さを体感できる機会を提供する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:05 | プレスリリース

綿半HDグループの綿半林業が日本の木材を活かした住空間の海外展開を開始

■ベトナム・ハノイの国際展示会「ベトビルド」へ出展

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社で、住宅用木製建材の製造・販売及び住宅ネットワークを運営する、株式会社綿半林業(新潟県聖籠町)は、日本の木材を活かした住空間の海外展開に向けた活動を開始する。その一歩として、2025年9月24日(水)から5日間にわたり、ベトナム・ハノイで開催される国際展示会「ベトビルド(会場:National Exhibition Construction Center)」に出展する。

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 綿半林業はベトナムの気候に近い沖縄で、遮熱技術を活かした木造住宅の快適さを実現し、多くの顧客から高い評価を得ている。展示会では、日本の熟練大工による技術や省エネ性能に優れた木造住宅の魅力を紹介。さらに、これらの施工を担う現地パートナー企業の募集も行い、ベトナムの強い日射環境下でも快適に暮らせる住まいづくりの定着を目指す。

 綿半林業は今後も、「日本の木」を軸に、地域の気候や文化に適した快適な住空間を世界へ広げていくとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:11 | プレスリリース
2025年09月16日

アスカネットの空中ディスプレイ事業部が「ツーリズムEXPOジャパン」に出展、バーチャルとリアルを繋ぐ新しい地方創生

■世界中の国と地域、日本全国の観光地が集結、世界最大級の旅の祭典

 アスカネット<2438>(東証グロース)が展開する空中ディスプレイ事業部は、2025年9月25日(木)〜9月28日(日)にAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催される「ツーリズムEXPOジャパン2025」(https://www.t-expo.jp/)に出展する。

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 旅の総合イベントとして2014年にスタートした「ツーリズム EXPO ジャパン(TEJ)」は、2025年、愛知県で初開催となり、「ツーリズムEXPOジャパン2025愛知・中部北陸」と題して、中部の9県も連携して出展。テーマは「旅は“知”の再発見」。見たことのないものを見に行こうというキャッチフレーズと共に、旅に関するあらゆる情報と楽しさが満載のイベントとなっている。

 アスカネットが出展するコンテンツ<見どころ(1)>

【xR技術×VTuberを活用した『共旅(ともたび)』観光で地方創生】

 アスカネットではバーチャルとリアルを繋ぐ新しい地方創生をテーマに、地域に人を呼び込むVTuberフェスの開催、地域とVTuberをつなぐ体験イベント『マリネdeみーと』、地域の魅力を全国へ配信するVTuber視察隊など、地域活性化の様々な企画を行ってきた。様々な成功事例を紹介し、地域の魅力を広める提案を行う。

<詳しくは「めいぷるみーと公式サイト」で>
https://maplemeet.jp/

<見どころ(2)>

【空中ディスプレイで観光地に新たな体験価値をー浮空(うくう)ライブステージ匠】

 同社が開発し、この9月初から発売を開始した「浮空(うくう)ライブステージ匠」は、大型サイズの施設向け空中ディスプレイ筐体。大型サイズの空中映像でキャラクターやコンテンツを表示できるだけでなく、会話やハイタッチなど、双方向のインタラクティブなコミュニケーションを実現。設置したその場所が新しい旅の目的地、SNSで拡散される観光スポットになる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:02 | プレスリリース