[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (12/24)ファンデリーは『旬をすぐに』の最低購入金額の引き下げと購入金額に応じた送料体系へ変更
記事一覧 (12/24)ケンコーマヨネーズは1月にマヨネーズを使ったオンラインレッスンを開催
記事一覧 (12/24)クリナップはオンラインショールームを強化!「アクリアバス」「洗面化粧台」を追加
記事一覧 (12/22)パイプドHDグループはBtoB受発注システム「CO−NECT」を運営するCO−NECTへ出資
記事一覧 (12/22)JPホールディングスは令和2年度の東京都スポーツ推進企業に認定
記事一覧 (12/22)エイジアは「WEBCAS」シリーズのサービス強化と売上向上のためのカスタマーサクセスチームを立ち上げ
記事一覧 (12/21)マーチャント・バンカーズの子会社が業務提携でブロックチェーンベースのシステム開発を推進
記事一覧 (12/21)アスカネット「マイブック」の20周年キャンペーン第2弾を開始、初の公式アンバサダーも発足
記事一覧 (12/21)ミロク情報サービスはデジタルマーケティングの「トライベック」を子会社化
記事一覧 (12/15)ミロク情報サービスが幹事法人として参画する「電子インボイス推進協議会」、国際規格「Peppol(ペポル)」に準拠した「日本標準仕様」策定を決定
記事一覧 (12/10)クリナップは『取扱い説明・お手入れ動画』コンテンツをオープン
記事一覧 (12/10)日本エンタープライズの子会社、業界初!AI画像解析により立体駐車場の出庫を最適化
記事一覧 (12/10)ケイアイスター不動産の障がい者アスリートチームが横浜FCなどのユニホームサプライヤーでもある「SoccerJunky(サッカージャンキー)」とパートナーシップを締結
記事一覧 (12/09)パイプドHDグループはデータサイエンティスト監修のデータ統合システムでサンフロンティア不動産の顧客エンゲージメント向上を支援
記事一覧 (12/09)JPホールディングスグループは「だしで味わう和食の日」に参加
記事一覧 (12/07)アイリッジグループのフィノバレー「MoneyEasy」を活用した「さるぼぼコイン」は飛騨高山の裏メニュー紹介のWebサイトを公開
記事一覧 (11/30)ピックルスコーポレーションが社員に「コロナお見舞金」、パート、アルバイト含む従業員2845名に総額1億円を支給
記事一覧 (11/27)ファンデリーは期間限定で国産100%の食材を使用した冷凍食品「旬すぐアンテナショップ」を出店
記事一覧 (11/25)パイプドビッツは新たなローコード開発プラットフォーム「SPIRAL ver.2」の提供を開始
記事一覧 (11/21)日本エンタープライズの子会社ダイブはNTTドコモ関西支社と教育ICT分野で業務委託契約を締結
2020年12月24日

ファンデリーは『旬をすぐに』の最低購入金額の引き下げと購入金額に応じた送料体系へ変更

■12月25日(金)から変更

 ファンデリー<3137>(東マ)は、12月25日(金)から『旬をすぐに』の最低購入金額を2000円に引き下げ、まとめて購入するほど送料がお得になる送料体系へ変更する。

 同社は『旬をすぐに』のサービス向上の一環として、12月25日(金)から商品の最低購入金額を2500円(税込)から2000円(税込)に引き下げる。また、購入金額に応じて送料を割引する5段階の送料体系へ変更する。1万円(税込)以上の購入で送料は無料となる。

 今回の変更により、初めて『旬をすぐに』の購入を検討される方にとって、より求めやすくなると同時に、まとめ買いをされる方にとっても購入を後押しするものとなる。

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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:21 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズは1月にマヨネーズを使ったオンラインレッスンを開催

■料理教室「キッチンスペース831」

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東1)は、一般の顧客を対象とした料理教室「キッチンスペース831」で、2021年1月に、マヨネーズを使った料理全7品のオンラインレッスンを開催する。

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オンライン豪華ギフト特典 迷ったらマヨネーズ!最高マヨレシピ7品

 ケンコーマヨネーズという社名の通り、マヨネーズのエキスパートだと自負している同社。業務用食品メーカーとして食のプロのニーズに応えてきた。今回のレッスンでは、そんな同社が考案した主菜、副菜、デザート風サラダなどのレシピや、美味しく仕上げる調理のコツ、食材選びの工夫を伝える。管理栄養士が全てのメニューを監修しており、糖質制限や野菜の栄養摂取に役立つマヨネーズの使い方なども紹介。いずれも自宅で簡単に出来るメニューで、新年を迎えて新たに料理にチャレンジしたいという料理初心者の方にもおすすめのレッスン。

■お年玉企画として商品ギフトセットをプレゼント

 また今回はお年玉企画として、日頃のご愛顧に感謝を込めてレッスンで使用するマヨネーズとドレッシング4本をセットにしたギフトセットを参加者全員にプレゼントする。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:12 | プレスリリース

クリナップはオンラインショールームを強化!「アクリアバス」「洗面化粧台」を追加

■質問形式で希望のシステムバスルームプランを診断

 クリナップ<7955>(東1)は、ショールーム見学が疑似体験できる「オンラインショールーム」に、12月25日、商品ルーム「アクリアバス」「洗面化粧台」を追加公開。質問形式で希望のシステムバスルームプランが診断できる「バスルームナビ」や、カラーシミュレーションなど、魅力あるコンテンツでオンラインでの顧客接点強化に努めている。

 10月1日にオープンした「オンラインショールーム」は、商品情報収集やプランニングが誰でも自由に可能なうえ、WEB会議システムを利用した「オンライン相談」(キッチンタウン・東京など一部ショールーム)で、ショールームアドバイザーと画面を共有しながら商品説明が受けられると、好評。オープンしたシステムバスルーム「アクリアバス」の商品ルームでは、7つの質問に答えて希望のプランを診断できる「バスルームナビ」や、壁、天井、浴槽など各パーツの色を組み合わせできる「カラーシミュレーション」などコンテンツも充実している。「洗面化粧台」ルームでは単体洗面からカウンター式まで各シリーズの特徴を紹介している。

 年明け2月下旬には、システムキッチン「ラクエラ」とシステムバスルーム「ユアシス」の商品ルームをオープン予定。新しい生活様式に即し、今後もWEBによる顧客接点を充実させ、リアルとバーチャルの両面から顧客のより良い住まいづくりに貢献している。

■オンラインショールームURL
https://cleanup.jp/online-showroom/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:00 | プレスリリース
2020年12月22日

パイプドHDグループはBtoB受発注システム「CO−NECT」を運営するCO−NECTへ出資

 パイプドHD<3919>(東1)グループのダブルシャープ・パートナーズが運用するCVCファンド「ダブルシャープ・パートナーズ・ファンド1号投資事業組合(1号ファンド)」は、令和2年12月4日、BtoB受発注システムを提供するCO−NECTのシリーズAに出資したと発表。

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■「CO−NECT」について

 CO−NECT社は、事業者間向け受発注システム「CO−NECT(コネクト)」を提供。FAXや手書きといったアナログな方法による事業者間の受発注業務を簡単にデジタル化に移行させることができるシステムで、発注者と受注者双方の手間とコストを削減する。

 昨今のコロナ禍で、多くの事業者が事業活動の自粛を強いられる環境下、一層の業務効率化によるコスト削減をはかるために、DX(デジタルトランスフォーメーション)は不可避であり、アナログ対応が多い受発注業務のデジタル化へのニーズはこれまでになく高まっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:00 | プレスリリース

JPホールディングスは令和2年度の東京都スポーツ推進企業に認定

■4年連続認定、スポーツを通じて働きやすい環境づくりと職員の豊かな心の醸成に努める

 子育て支援事業最大手JPホールディングス<2749>(東1)の東京本部は、2020年12月1日、東京都オリンピック・パラリンピック準備局が実施している「東京都スポーツ推進企業認定制度」において、「令和2年度 東京都スポーツ推進企業」に認定された。同社は2017年から連続して認定されており、今回で4度目の認定となった。

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■部活動支援やフィットネスクラブ利用促進を通じて健康増進をサポート

 「東京都スポーツ推進企業認定制度」とは、東京都が2015年度から始めた制度で、スポーツの力で人と都市が活性化する「スポーツ都市東京」を実現することを目的に、社員のスポーツ活動を推進する取り組みや、スポーツ分野における社会貢献活動を実施している企業等を認定しているもの。今年度は、当社を含む317社が認定された。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:19 | プレスリリース

エイジアは「WEBCAS」シリーズのサービス強化と売上向上のためのカスタマーサクセスチームを立ち上げ

■マーケティングコミュニケーションシステム「WEBCAS」導入企業のビジネス成長に貢献

 エイジア<2352>(東1)は、自社開発のマーケティングコミュニケーションシステム「WEBCAS(ウェブキャス)」シリーズのサービス強化と売上向上のため、2021年1月1日付でカスタマーサクセスチームを立ち上げることを決定した。

■解約率の低下とLTV最大化を目指す

 カスタマーサクセスとは、主に継続課金型ビジネスにおいて顧客の成功を支援する取り組みと、実行する組織のことを指す。具体的には、顧客の課題に応じた適切なフォローアップや情報提供を通して、顧客が製品・サービスを利用する上で感じる疑問を「先回りして解決する活動」などが行われる。カスタマーサクセスに取り組むことで解約率低下およびLTVの最大化につながることから、昨今ではSaaSビジネスを行う企業が積極的に取り入れ、高い成長を遂げている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:43 | プレスリリース
2020年12月21日

マーチャント・バンカーズの子会社が業務提携でブロックチェーンベースのシステム開発を推進

■MBKブロックチェーン、不動産取引プラットホームなど開発へ

 マーチャント・バンカーズ<3121>(東2)は12月21日の取引終了後、子会社MBKブロックチェーン株式会社によるブロックチェーンベースのシステム開発(不動産取引プラットホーム、暗号資産(仮想通貨)交換所プラットホームなど)への取組について、同日付けで、株式会社Interakt(東京都渋谷区、代表取締役タラプラガダ・アディティア氏)と守秘義務契約を締結し、ITシステム開発、ブロックチェーン技術システム開発を共同で行うと発表した。

■不動産、医療、フィンテックなどで実績あるInterakt社

 発表によると、株式会社Interaktは、不動産、医療、フィンテックなどの分野でブロックチェーンシステム構築の実績・ノウハウがある。

 代表取締役のタラプラガダ・アディティア氏は、インド・ハイデラバード州出身で、日本に約8年間在住しており、ブロックチェーン技術、人口知能技術の根幹をなす研究分野であるマシーンラーニング、IoTやビッグデータ解析に焦点を当てたビジネスを展開している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:02 | プレスリリース

アスカネット「マイブック」の20周年キャンペーン第2弾を開始、初の公式アンバサダーも発足

■一眼カメラや旅行券など豪華賞品、「MyBook」注文とともに応募

 アスカネット<2438>(東マ)は2020年12月20日から、国内最大級のフォトブックサービス「MyBook(マイブック)」が同日にサービス開始20周年を迎えたことを記念し、一眼カメラや旅行券が当たる「MyBook大感謝祭キャンペーン第2弾」(2020年12月20日〜21年2月15日)を開始した。

 キャンペーン期間中に「MyBook」5000円以上(1回の注文の支払い合計額/税別)を注文し、専用キャンペーンページに設置された応募フォーム必要事項、希望賞品などを入力して応募する。(https://www.mybook.co.jp/event/20th_campaign/
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:05 | プレスリリース

ミロク情報サービスはデジタルマーケティングの「トライベック」を子会社化

■新たなDXプラットフォーム構想に着手、企業の売上拡大・企業価値向上を支援

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス<9928>(東1)は、デジタルマーケティング支援、マーケティング・プラットフォームを提供するトライベックの株式50.4%を取得し、12月25日に連結子会社化する。

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 経済・社会のデジタル化が進み、デジタルトランスフォーメーション(DX)推進の重要性が高まるなか、MJSグループは、トライベックを連結子会社化することにより、財務・会計を中心とした各種EPR製品、クラウドサービスの提供に加え、デジタルマーケティング分野への事業領域の拡大とプラットフォーム事業の拡大・強化を推進し、顧客の経営改革、業務改善、さらには売上拡大・企業価値向上を支援していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:18 | プレスリリース
2020年12月15日

ミロク情報サービスが幹事法人として参画する「電子インボイス推進協議会」、国際規格「Peppol(ペポル)」に準拠した「日本標準仕様」策定を決定

■官民連携で中小・小規模事業者から大企業までのDXを促進

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス<9928>(東1)などが幹事法人を務め、60を超える正会員・特別会員で構成する「電子インボイス推進協議会(代表幹事法人:弥生株式会社)」は、このたび日本国内における電子インボイスの標準仕様を国際規格「Peppol(ペポル)」に準拠して策定することを決定した。

 「Peppol」は、電子インボイスなどの電子文書をネットワーク上で授受するための国際的な標準規格。欧州各国をはじめ、シンガポール、オーストラリアなどで採用されており、「Peppol」に基づく電子インボイスの国際的な利用が進んでいる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:22 | プレスリリース
2020年12月10日

クリナップは『取扱い説明・お手入れ動画』コンテンツをオープン

■商品使用時のお困りごとを、“見て”解決!

 クリナップ<7955>(東1)は、さらなる顧客の満足度向上を目的に、12月10日から「取扱い説明・お手入れ動画」コンテンツをホームページの「お客様サポート」ページに開設する。

 ホームページの「お客様サポート」では、弊社製品に関するQ&Aや取扱説明書など様々な情報を文書にて提供していたが、さらに具体的にわかりやすく案内するため「動画」による情報提供を開始する。PCやスマートフォンなどの通信可能な環境下であれば、いつでもどこでも商品の取り扱い方や、お手入れ方法を視聴・活用できる。

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動画例:『ワークトップのお手入れについて』

【特徴】
(1)PCやスマートフォンなどで、いつでもどこでも視聴可能
(2)ホームページ上での公開のため、会員登録などなしで誰でも視聴可能
(3)購入後だけでなく、購入をご検討のお客様も前もって扱い方や注意点がわかる
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:17 | プレスリリース

日本エンタープライズの子会社、業界初!AI画像解析により立体駐車場の出庫を最適化

■所要時間予測提供サービスを開始

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社である交通情報サービスと丸紅ネットワークソリューションズは、AI画像解析により立体駐車場における出庫の予測所要時間を可視化し情報提供するサービスを12月10日(木)に開始した。

 大型商業施設は駐車場も大型で、特に混雑時は出庫に時間を要するとともに、運営事業者側も解消のための人員配置の難しさや顧客からのクレーム増加といった課題を有している。そこで両社は、ATISが課題解決のための企画とプロジェクト進行、丸紅ネットワークが混雑状況を可視化する統合システムを提供。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:38 | プレスリリース

ケイアイスター不動産の障がい者アスリートチームが横浜FCなどのユニホームサプライヤーでもある「SoccerJunky(サッカージャンキー)」とパートナーシップを締結

■「ケイアイチャレンジドアスリートチーム」

 ケイアイスター不動産<3465>(東1)は12月10日、同社に所属する障がい者アスリートで構成する「ケイアイチャレンジドアスリートチーム」と人気スポーツブランド「SoccerJunky(サッカージャンキー)」とのパートナーシップ締結を発表した。

 「SoccerJunky(サッカージャンキー)」は、サッカーJリーグ横浜FCなどのユニホームサプライヤーでもある株式会社1009(東京都渋谷区)が展開するブランドで、フレンチブルドックがトレードマークのファッションレーベル「claudio pandiani(クラウディオ・パンディアーニ)」を軸に、スポーツレーベルを立ち上げている。

 サッカーの「SoccerJunky」を皮切りに、野球、バスケットボール、ハンドボール、テニス、ラグビー、バレーボール、卓球、水泳、ラクロス、サーフィン、スノーボードなど、多くのスポーツJunkyへ向けたユニフォーム、カジュアルライン、小物などを企画している。「すべてのスポーツを愛する皆様へ最高のパスを。」がテーマ。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:53 | プレスリリース
2020年12月09日

パイプドHDグループはデータサイエンティスト監修のデータ統合システムでサンフロンティア不動産の顧客エンゲージメント向上を支援

 パイプドHD<3919>(東1)グループのゴンドラは、サンフロンティア不動産<8934>(東1)にゴンドラ在籍のデータサイエンティスト監修によるテータ統合システムの開発を実施し、顧客エンゲージメント向上を支援する。

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 サンフロンティア不動産は、賃貸、売買の仲介から、ビルの経営管理、修繕・改装、リプランニングなど多岐にわたる事業を展開し、ビルオーナーを支えるあらゆるサービスをワンストップで提供している。一方、各事業に係る情報は、それぞれ別のシステムやエクセルで管理しているため、事業横断的な情報共有が難しく、情報の分析にも時間を要していた。また、不動産活用や売買仲介などの仲介事業は、取引が一過性に終わることも多く、データを活用した効果的な顧客アプローチに課題を感じていた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:38 | プレスリリース

JPホールディングスグループは「だしで味わう和食の日」に参加

■4年連続の参加、全国200を超える和食メニューを提供

 子育て支援事業最大手のJPホールディングス<2749>(東1)グループは、和食文化の保護・継承の大切さを考える取り組みとして行われている「だしで味わう和食の日」に参加し、同社グループが運営する全国200以上の保育園で和食メニューを提供した。この取り組みは2015年から始まったもので、同社グループは2017年度から参加し、今年で4年連続の実施となった。

 日本人の伝統的な食文化について見直し、和食文化の保護・継承の大切さについて考える日として、11月24日の「いいにほんしょくの日」に合わせ、一般社団法人和食文化国民会議では「だしで味わう和食の日」という取り組みを行っている。同社グループはこの取り組みに賛同し、全国200を超える園の給食とおやつで和食メニューを提供した。

2020年度「和食の日」メニュー(昼食・おやつ)
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・昼食:さばの竜田揚げ・高野豆腐入り切り干し大根煮・白菜とわかめの和風サラダ・ごはん・お麩のみそ汁
・おやつ:二色ぷるぷるもち・牛乳
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:58 | プレスリリース
2020年12月07日

アイリッジグループのフィノバレー「MoneyEasy」を活用した「さるぼぼコイン」は飛騨高山の裏メニュー紹介のWebサイトを公開

■「さるぼぼコイン」が3周年を迎える

 アイリッジ<3917>(東マ)は、同社の子会社フィノバレーの「MoneyEasy」を活用した「さるぼぼコイン」を提供する飛驒信用組合(岐阜県高山市)が「さるぼぼコイン」でしか購入できない飛騨高山の裏メニューを紹介するWebサイト「さるぼぼコインタウン」を公開したと発表した。

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 岐阜県飛騨高山地域を対象とする電子地域通貨「さるぼぼコイン」を提供する飛驒信用組合は、12月4日(金)に、「さるぼぼコイン」でしか購入できない飛騨高山の裏メニューを紹介するWebサイト「さるぼぼコインタウン」(https://sarubobocoin.com/town/index.html)をオープンした。また、「さるぼぼコイン」公式サイトについても併せてリニューアルを行っている。>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:11 | プレスリリース
2020年11月30日

ピックルスコーポレーションが社員に「コロナお見舞金」、パート、アルバイト含む従業員2845名に総額1億円を支給

■単純計算では1人あたり3万5000円強、味なはからい

 ピックルスコーポレーション<2925>(東1)は11月30日の取引終了後、新型コロナウイルス感染症の感染が拡大している状況を鑑み、同社グループの従業員(社員、パート、アルバイト、合計2845名)にお見舞金として総額1億円を支給する。単純計算では1人あたり3万5000円と少しの額になる。11月30日に支給するとした。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:08 | プレスリリース
2020年11月27日

ファンデリーは期間限定で国産100%の食材を使用した冷凍食品「旬すぐアンテナショップ」を出店

 ファンデリー<3137>(東マ)は、約1ヶ月間の期間限定で、国産100%の食材を使用した冷凍食品『旬をすぐに』のイートインとテイクアウトができる「旬すぐアンテナショップ」を銀座にオープンし、国産農林水産物の消費拡大プロジェクトを推進している。

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■フード・アクション・ニッポンを銀座で推進

 『旬をすぐに』は、旬の国産食材をすぐに調理し、ライブ配信やSNSにて商品を紹介し、オンラインショップで販売している。商品は特許技術−70℃で瞬間凍結された冷凍タイプの食事。

 同社が推進パートナーとなっている国産の消費拡大に向けた国民活動である「フード・アクション・ニッポン」を推進するため、銀座にアンテナショップを出店する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:05 | プレスリリース
2020年11月25日

パイプドビッツは新たなローコード開発プラットフォーム「SPIRAL ver.2」の提供を開始

■ローコード開発ならではのスピード感とハイレベルなセキュリティを両立

 パイプドHD<3919>(東1)は、アプリとサイトを同一プラットフォームで構築・管理でき、Webフォームの多言語にも対応したローコード開発プラットフォーム「SPIRAL ver.2(スパイラル バージョン2)」を11月25日から提供を開始した。「SPIRAL ver.2」は、先行してKLab株式会社や株式会社ブレーンバスターズなど10社以上の企業に導入しており、同プラットフォームのメイン機能の一つである、多言語対応のお問い合わせフォームなどで利用されている。

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■グローバル案件にも対応可能な多言語機能を実装

 2001年から提供を開始した「スパイラル」は、これまでに数多くのシステム改修を重ねながら、あらゆる業界・企業の業務効率化を支援し、現在3500社以上の企業に利用されている。そうしたなか、数年前からオリンピックや訪日インバウンドで国際化が加速し、企業がWebで情報を公開したり、個人情報を収集したりする際の多言語対応ニーズが高まり、システムの見直しが必要になった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:57 | プレスリリース
2020年11月21日

日本エンタープライズの子会社ダイブはNTTドコモ関西支社と教育ICT分野で業務委託契約を締結

 日本エンタープライズ<4829>(東1)の子会社「ダイブ」は、NTTドコモ関西支社が進める教育ICT分野の受注拡大に向けた営業支援等に関する業務委託契約を締結したと発表。

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 文部科学省「GIGAスクール構想」により全国の児童生徒へ一人1台の端末環境実現へ向け教育ICT市場が活況となる中、NTTドコモ関西支社においても各自治体・学校へ向けた営業活動が強化されている。そこで、システム開発と法人営業を通じて培った課題解決力を基に常駐型業務支援サービスを拡充させてきたダイブは、NTTドコモ関西支社と「教育ICT受注拡大に向けた関西グループ法人営業拠点連携・支援に関する業務委託契約」を締結。営業活動のみならず、ターゲティング戦略の立案や案件の進捗管理、その他各種施策の企画・運営まで幅広く業務支援を行い、NTTドコモ関西支社の獲得案件拡大へ貢献を図っていく。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:31 | プレスリリース