[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (04/17)マーケットエンタープライズ、香川県初の三木町がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート
記事一覧 (04/17)アイフリークモバイル、ITリテラシー絵本シリーズ10作目 「"おかね"のただしい、つかいかた(あんごうつうか・NFT)」登場
記事一覧 (04/17)ラバブルマーケティンググループの子会社ジソウは地方自治体、飲料メーカーほか複数社のSNS運用支援をスタート
記事一覧 (04/17)ピックルスホールディングスの『OH!!!』はGWにお菓子づくりや新商品の試食販売などのイベントを開催
記事一覧 (04/14)商船三井など3社はアンモニア燃料船の2船級から基本設計承認(AiP)を世界で初めて取得
記事一覧 (04/14)アイシンのリアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」が25万ダウンロード突破、11自治体に実証実験で採用
記事一覧 (04/14)Lib Workが運営するオウンドメディア「リブタイムズ」がYahoo!JAPANトップページのタイムラインへの配信を開始
記事一覧 (04/14)ホンダとヤマト運輸は新型軽商用EV(電気自動車)の実用性検証を実施、2024年春の発売を予定
記事一覧 (04/14)マーケットエンタープライズ、リユースプラットフォーム「おいくら」が千葉県白井市と不要品リユース事業をスタート、リユースの認知浸透で廃棄物量削減へ
記事一覧 (04/13)アイキューブドシステムズのモバイル管理ソフトウェアサービスがミュゼプラチナムのiPad約2000台の管理に採用
記事一覧 (04/13)インフォマート、飲食店施設の企画・運営を行うGENDA GiGO Entertainmentが飲食店のオペレーション効率化を推進する新サービス「V−Manage」を採用
記事一覧 (04/13)TACはテーマ別国内旅行ガイド「旅コンテンツ完全セレクション」シリーズを創刊
記事一覧 (04/13)ヘッドウォータースはGPTモデルを活用したAIプログラミングアシスタント「GitHub Copilot for Business」の全社導入を開始
記事一覧 (04/13)ネオジャパン、「第5回 解決市場DX展」に「desknet‘s NEO」他主力2製品出展
記事一覧 (04/13)ファーストロジックはChatGPTを活用した社内向けWEBサイトを開発、AIを使って作業時間が50分の1に短縮
記事一覧 (04/12)シナネンHD、日高都市ガス・日高市・東京ガスの3者で地元木材の活用による木製品開発の共同検証に関する基本合意書を締結
記事一覧 (04/12)インフォマート、大塚商会との協業体制を強化、システム連携等をはじめとした新たな協業スキームを構築
記事一覧 (04/12)ライフネット生命保険グループ、業界初となるChatGPTのAPIを活用したLINEチャットサービス「ベターチョイスチャットくん」を開始
記事一覧 (04/12)ネオジャパン、「IT導入補助金2023」IT導入支援事業者に認定
記事一覧 (04/12)鹿島のコンクリート技術の発信拠点「KAJIMA CONCRETE BASE」を開設
2023年04月17日

マーケットエンタープライズ、香川県初の三木町がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート

■リユース促進による廃棄量削減へ

 香川県三木町(町長:伊藤 良春)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年4月17日(月)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業に関する協定を締結し、連携による実証実験をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、三木町の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。なお、香川県内での「おいくら」導入は、三木町が初となる。

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■背景・経緯

 三木町では、これまで家庭から排出される廃棄物、中でも粗大ごみを保管する場所の確保に悩まされていた。排出されたごみの中には、まだ使用することのできる椅子や机、スポーツ用品などが多くあり、町がリユース促進に取組めば、不要品は捨てずにリユースされ、その結果、廃棄物の減量化に繋がる。こうした背景から、三木町では新たなリユース施策導入を模索していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:13 | プレスリリース

アイフリークモバイル、ITリテラシー絵本シリーズ10作目 「"おかね"のただしい、つかいかた(あんごうつうか・NFT)」登場

■難しいお金の勉強の”はじめの一歩”にピッタリ

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、グループ会社アイフリークスマイルズが運営する絵本アプリ「森のえほん館」(500冊以上の作品を収録)で、永田浩一氏作の人気絵本作品「おしたらおしまい」のシリーズ10作目「"おかね "のただしい、つかいかた(あんごうつうか・NFT)」の配信を開始したと発表した。

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【絵本情報】
 「"おかね"のただしい、つかいかた (あんごうつうか・NFT)」 作:永田 浩一、 絵:初見寧、編集:森のえほん館 編集部 、主な対象年齢:4歳〜、 配信先:絵本アプリ「森のえほん館」(https://ehonkan.jp )
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:13 | プレスリリース

ラバブルマーケティンググループの子会社ジソウは地方自治体、飲料メーカーほか複数社のSNS運用支援をスタート

■地方自治体、飲料メーカー、情報通信、小売、NPO法人、各業界・団体からの需要を獲得

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)は4月17日、子会社である、SNSマーケティング支援事業を行うジソウにおいて、複数の企業や団体の運用支援が決定したと発表。

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 支援することが決まったのは、地方自治体、飲料メーカー、情報通信業、小売業、NPO法人と、多種多様な業界・団体で、依頼のある支援内容についても、「SNS運用の自走支援」、「SNSの運用代行」、「SNS運用に関するセミナー・研修」など、多岐にわたる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:47 | プレスリリース

ピックルスホールディングスの『OH!!!』はGWにお菓子づくりや新商品の試食販売などのイベントを開催

■苺のショートケーキやゼリー等の新商品も販売

 ピックルスホールディングス<2935>(東証プライム)グループが運営し、発酵と健康に関する食品などを「味わって、学んで、体感できる」首都圏のニュースポット『OH!!!』(オー、埼玉県飯能「はんのう」市飯能1333)は、ゴールデンウイークの4月29日(土)から5月7日(日)までの9日間、お菓子づくりや新商品の試食販売など、特別な体験ができるイベントを多数開催する。

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 5月5日こどもの日には「親子で楽しくお菓子づくり体験!」を開催。Piene Caféのパティシエと一緒にカスタードスイーツを作って学べる。カスタードクリームを作って、シュー生地の中に絞りトッピングをして世界で1つだけのオリジナルシュークリームが作れるイベント。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:19 | プレスリリース
2023年04月14日

商船三井など3社はアンモニア燃料船の2船級から基本設計承認(AiP)を世界で初めて取得

 商船三井<9104>(東証プライム)、常石造船、三井E&S造船の3社は4月14日、アンモニアを燃料とする外航液化ガス輸送船の開発を進めており、その基本設計に関する安全性が日本海事協会とロイド船級協会から評価されたと発表。これは世界で初めて一般財団法人日本海事協会(ClassNK)とロイド船級協会(本部:英国)の2船級から基本設計承認(AiP)を取得した事例である。

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 本船は、中型アンモニア・LPG輸送船で、積載したアンモニアの一部を燃料として使用することで、CO2排出量ネットゼロを目指す。主機関は三井−MAN B&W製のアンモニア燃料2ストロークエンジンS60型(開発中)を搭載する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:47 | プレスリリース

アイシンのリアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」が25万ダウンロード突破、11自治体に実証実験で採用

■自治体窓口で聴覚障がい者や高齢者とのコミュニケーションに活用

 アイシン<7259>(東証プライム)が自社開発したリアルタイム音声認識アプリ「YYProbe(ワイワイプローブ)」が、25万ダウンロード※を突破した。また、2023年3月から愛知県刈谷市でも実証実験を開始し、実証実験への採用は愛知県内や山口県内などの計11自治体となった。(※リアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」と「YY文字起こし」のiOS版累計ダウンロード数)



■リアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」とは

 25万ダウンロードを突破したリアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」とは、人工知能(AI)を活用した高精度な音声認識システムにより、発言をリアルタイムで文字化し、スマートフォンなどに表示するアプリ。騒音の中でも素早く正確に「声」を識別するアイシン独自のアルゴリズムを搭載し、高い処理速度と認識精度を実現している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:30 | プレスリリース

Lib Workが運営するオウンドメディア「リブタイムズ」がYahoo!JAPANトップページのタイムラインへの配信を開始

 Lib Work<1431>(東証グロース)が運営するオウンドメディア「リブタイムズ」は、ヤフーが運営するYahoo!JAPANトップページなどに表示されるタイムラインへの配信を開始した。


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1.オウンドメディア「リブタイムズ」について

 住宅購入検討時に知っておきたい情報を提供する家づくりの専門メディアとして、2022年2月に開設。掲載記事は日々更新されており、常に最新の情報を掲載している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:16 | プレスリリース

ホンダとヤマト運輸は新型軽商用EV(電気自動車)の実用性検証を実施、2024年春の発売を予定

■ホンダの軽バン「N−VAN(エヌバン)」をベース

 ホンダ(本田技研工業)<7267>(東証プライム)ヤマトホールディングス<9064>(東証プライム)グループのヤマト運輸は4月14日、新型軽商用EVの集配業務における実用性の検証を2023年6月から8月まで実施すると発表した。新型軽商用EVは、ホンダの軽バン「N−VAN(エヌバン)」をベースとした電気自動車で、2024年春に発売予定である。

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 ヤマト運輸は、2050年温室効果ガス排出実質ゼロに向けて、2030年までにEVを2万台の導入を目標としている。両社は、環境負荷軽減効果のほか、集配業務における使い勝手や車両性能、充電オペレーションなどの各種データを取得し、より実用性の高いEVの運用に役立てるとしている。新型軽商用EVは、大容量かつフラットな荷室空間が特長で、冷凍・冷蔵品の配送にも対応できるという。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:59 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、リユースプラットフォーム「おいくら」が千葉県白井市と不要品リユース事業をスタート、リユースの認知浸透で廃棄物量削減へ

 千葉県白井市(市長:笠井 喜久雄)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年4月13日(木)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、白井市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 白井市では「印西地区ごみ処理基本計画」に基づき、廃棄物の削減を目指して様々な取組を行なっている。2022年には「ゼロカーボンシティ」を表明し、目標達成のために一層の廃棄物削減に努めているが、市内にリユースショップが少ないことからリユースが身近になっておらず、市民のリユース意識醸成につながる新たな施策導入を検討していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:35 | プレスリリース
2023年04月13日

アイキューブドシステムズのモバイル管理ソフトウェアサービスがミュゼプラチナムのiPad約2000台の管理に採用

■サービス品質の向上とサロン来客数の増加を実現

 エンタープライズモバイル管理ソフトウェアを提供するアイキューブドシステムズ<4495>(東証グロース)は4月13日、モバイル管理ソフトウェアサービス「CLOMO MDM」が、ミュゼプラチナムの店舗に配布した約2000台のiPadの管理に採用されたと発表。

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 ミュゼプラチナムは、全国に約600店舗を展開する脱毛サロン。ミュゼプラチナムでは、iPadを顧客管理や予約管理などの業務に活用している。しかし、iPadの約2000台を効率的に管理することは、大きな課題だった。そこで、ミュゼプラチナムは、アイキューブドシステムズが提供するモバイル管理サービス「CLOMO MDM」を導入した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:12 | プレスリリース

インフォマート、飲食店施設の企画・運営を行うGENDA GiGO Entertainmentが飲食店のオペレーション効率化を推進する新サービス「V−Manage」を採用

 国内最大級のフード業界向けプラットフォームを運営する、インフォマート<2492>(東証プライム)は4月13日、同社のグループ会社であるRestartz(リスターツ)が提供する飲食店のオペレーション効率化を推進する新サービス「V−Manage」が、飲食店施設の企画・運営を行うGENDA GiGO Entertainment(ジェンダ ギーゴ エンターテイメント)に採用されたと発表。

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■導入の背景

 GENDA GiGO Entertainmentは、国内外にアミューズメント施設を約250店舗運営している企業。同社の飲食運営を中心とした3店舗では「衛生管理」を紙のチェック表で管理しており、チェック業務が煩雑化していた。また、作成したチェック表の内容に漏れがないか、きちんと実施できているか等の確認業務も発生し、「衛生管理の見える化」が課題となっていた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:17 | プレスリリース

TACはテーマ別国内旅行ガイド「旅コンテンツ完全セレクション」シリーズを創刊

■『旅コン』で叶える、ひと味違う旅

 TAC<4319>(東証スタンダード)の出版事業部(TAC出版)は4月13日、新刊「旅コンテンツ完全セレクション」シリーズから第1弾(計5点)を4月13日(木)に発売すると発表。

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 テーマ別国内旅行ガイド「旅コンテンツ完全セレクション」シリーズは、日本各地の魅力的な観光スポットやグルメ、文化、歴史などをテーマに分類した旅行情報誌。このシリーズでは、旅行の目的や興味に合わせて、自分にぴったりの旅コンテンツを見つけることができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:59 | プレスリリース

ヘッドウォータースはGPTモデルを活用したAIプログラミングアシスタント「GitHub Copilot for Business」の全社導入を開始

■迅速かつ効率的にソフトウェアを開発し、市場での競争力を高める

 AIソリューション事業を手掛けるヘッドウォータース<4011>(東証グロース)は4月13日、AIプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」を全社へ導入すると発表。

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 GitHub Copilot for Businessは、GPTモデルを活用したAIプログラミングアシスタント。このサービスは、開発者がコードを書く際に、自動的に関数や変数、コメントなどの候補を提案してくれる。また、テストやドキュメント、リファクタリングなどの作業もサポートしてくれる。GitHubのプライベートリポジトリにも対応しており、企業のコードベースやビジネスロジックに合わせて学習する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:22 | プレスリリース

ネオジャパン、「第5回 解決市場DX展」に「desknet‘s NEO」他主力2製品出展

■4月14日(金)@エルガーラ8F大ホール

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、セブンマーケット主催の「第5回 解決市場DX展」4月14日(金)に出展する。

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 同展示会は、電子契約・クラウド会計・RPA・グループウェアツールの導入による業務効率化から、最新のマーケティングツールを活用した営業支援・集客販促などの課題解決ができるソリューションが集まるビジネス展である。

 当日行われるステージでは、DX推進の有力な手がかりとして注目を集めているノーコードツールをテーマに、非IT人材でも容易に扱えるノーコードツールを用いた業務効率化について、デモンストレーションを交えて紹介する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:13 | プレスリリース

ファーストロジックはChatGPTを活用した社内向けWEBサイトを開発、AIを使って作業時間が50分の1に短縮

■AIが自動回答する社内向けWEBサイトを開発

 国内最大の不動産投資サイト「楽待」を運営するファーストロジック<6037>(東証スタンダード)は4月13日、ChatGPT(最先端の自然言語処理技術)を活用した社内向けWEBサイトを開発したと発表。株価は(9時20分現在)、28円高(3.3%高)の874円まで上げて反発している。

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 このサイトでは、社員が日常的に行う業務や問題解決に関する質問や要望を、AIが自動的に回答や提案を行う。例えば、営業報告の書き方や、顧客対応のベストプラクティス、社内規定や手続きなどの情報を、簡単なキーワードや文章で入力するだけで、AIが適切な回答やアドバイスを返す。また、AIは常に学習し、より精度の高い回答や提案を行うことができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:27 | プレスリリース
2023年04月12日

シナネンHD、日高都市ガス・日高市・東京ガスの3者で地元木材の活用による木製品開発の共同検証に関する基本合意書を締結

■2023年4月〜2024年3月(予定)

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 シナネンホールディングス(シナネンHD)<8132>(東証プライム)は10日、子会社で、埼玉県日高市を中心にエネルギー・住まいなどに関するサービスを提供する日高都市ガスは、日高市(市長:谷ケア照雄)、東京ガス<9531>と、「カーボンニュートラルのまちづくりに向けた包括連携協定」に基づき、「森林保全の推進を目指した地元木材の活用による木製品の開発に向けた共同検証に関する基本合意書」を締結したと発表した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:36 | プレスリリース

インフォマート、大塚商会との協業体制を強化、システム連携等をはじめとした新たな協業スキームを構築

■両社共同で請求関連業務のデジタル化を推進

 BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニーを目指す、インフォマート<2492>(東証プライム)は4月12日、セールスパートナーである大塚商会<4768>(東証プライム)との協業体制を強化すると発表。

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 大塚商会が提供する、バックオフィス業務の効率化を支援する「たよれーる」の対象サービスに、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 請求書」が追加される。さらに、「BtoBプラットフォーム 請求書」と「SMILE V 2nd Edition 販売」、そして「BtoBプラットフォーム」と「OTSUKA GATE」の連携を開始する。これにより、両社ユーザーの利便性向上、請求関連業務のさらなる効率化が実現する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:54 | プレスリリース

ライフネット生命保険グループ、業界初となるChatGPTのAPIを活用したLINEチャットサービス「ベターチョイスチャットくん」を開始

■保険に関する質問に自動回答、ChatGPTのAPIを活用

 ライフネット生命保険<7157>(東証グロース)のグループ会社で保険選びサイト「ベターチョイス」を運営するライフネットみらいは4月12日、業界初となるLINEチャットサービス「ベターチョイスチャットくん」を開始したと発表。

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 このサービスは、OpenAI社が提供するChatGPT(GPT−3.5)のAPIを活用して、顧客の保険に関する質問に、自社監修のコラム記事を用いて自動で回答するもの。顧客は、LINEアプリから「ベターチョイスチャットくん」に友だち追加するだけで、いつでも気軽に保険の相談ができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:38 | プレスリリース

ネオジャパン、「IT導入補助金2023」IT導入支援事業者に認定

■「desknet‘s NEO」他主力2製品で企業のDX化をサポート

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、2022年に引き続き、経済産業省の「IT 導入 補助金2023」においてIT導入支援事業者として採択され、グループウェア「desknet‘s NEO(デスクネッツネオ)」、ノーコード業務アプリ作成ツール「AppSuite(アップスイート)」、ビジネ スチャット「ChatLuck(チャットラック)」が、補助金の対象ITツールとして認定された。

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 IT導入補助金は、中小企業・小規模事業者を対象に、業務効率化・売上アップなどの労働生産性向上を目的として、自社の課題やニーズに合ったITツール導入を支援するための補助金である。IT導入補助金2023においては、デジタル化基盤導入枠では昨年度までの補助の下限額が撤廃、通常枠では下限額が10万円(50%支援で5万円)まで引き下げられるなど、2023年10月より施行されるインボイス制度への対応などを見据えて昨年度までと比較して、補助の対象が広げられた。
「IT導入補助金」の詳細は、 https://www.it-hojo.jp/
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:34 | プレスリリース

鹿島のコンクリート技術の発信拠点「KAJIMA CONCRETE BASE」を開設

■鹿島公式HP内に展示施設とコラボレーションした特設サイトも同時公開

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 鹿島<1812>(東証プライム)は4月12日、コンクリート技術の研究開発や教育普及を行う施設として、「KAJIMA CONCRETE BASE」を東京都江東区に開設したと発表。この施設は、鹿島が培ってきたコンクリート技術のノウハウや成果を広く社会に発信するとともに、コンクリートの可能性や魅力を伝える場として機能する。また、コンクリート技術の次世代の担い手を育成するために、若手技術者や学生に対する教育や研修も実施する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:27 | プレスリリース