[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (09/26)エスプールプラス、「わーくはぴねす農園」を描いた作品が絵画コンテストで受賞
記事一覧 (09/26)ファンデリー、社会医療法人信愛会交野病院の上田茂雄医師が背骨と低栄養の関係と食事のポイントを紹介、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信
記事一覧 (09/25)クレスコがモビリティ領域の産学共創プロジェクトのSDV体験シミュレーション環境「MESH」開発に参画
記事一覧 (09/25)マーケットエンタープライズ、埼玉県小川町が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
記事一覧 (09/25)マーケットエンタープライズ、大阪府島本町が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
記事一覧 (09/25)アルコニックス、東急リゾーツ&ステイ「HANARE by Tokyu Stay」の9月29日新設ラウンジへ炭酸水ディスペンサー「Classe」を提供
記事一覧 (09/25)インフォマート、ミツカングループが「BtoBプラットフォーム 規格書」活用で、年間約8,000件の転記作業と提出の工数を削減
記事一覧 (09/25)ファンデリー、栄養士として活躍したい学生必見!10分野の栄養士が講演、オンライン就活セミナー「栄未来2025」開催
記事一覧 (09/24)ティムコ、10月18日に「極夜のアラスカ撮影プロジェクト」報告トークイベントを開催
記事一覧 (09/24)マーケットエンタープライズ、鳥取県鳥取市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
記事一覧 (09/24)ファンデリー、国際医療福祉大学医学部臨床検査医学の下澤達雄氏がサルコペニア予防に重要な減塩のコツを紹介、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信
記事一覧 (09/24)ファンデリー、加藤内科クリニック管理栄養士の加藤則子先生が筋量を維持・増強する生活と食事のポイントを紹介、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信
記事一覧 (09/24)And Doホールディングス、不動産仲介のセールスが体系的に学べる「ハウスドゥ不動産アカデミー」を開講
記事一覧 (09/22)綿半HDグループの綿半三原商店は宇治抹茶を贅沢に使用した「抹茶ケーキ〜抹茶の極み〜」を予約販売
記事一覧 (09/22)マーチャント・バンカーズがビットコインによる不動産売買決済サービスを開始
記事一覧 (09/22)シナネンHD、「ダイチャリ」で皇居外苑の自転車利活用の実証試験に協力
記事一覧 (09/20)アイフリークモバイル、DNPとの共同制作による新規IP展開へ、Netflix国内独占配信
記事一覧 (09/18)クリナップ、千葉ショールームを全面改装、9月19日にグランドオープン
記事一覧 (09/18)アスカネットのVTuber×地域交流イベント「第2回おりづるVTuberフェス」300名の来場者で大盛況!
記事一覧 (09/18)綿半HDグループの綿半建材が地域に根ざした営業体制を強化
2025年09月26日

エスプールプラス、「わーくはぴねす農園」を描いた作品が絵画コンテストで受賞

■多様な職域での障がい者雇用を推進し、活躍の場を拡大

 エスプール<2471>(東証プライム)グループのエスプールプラス(本社:東京都千代田区)は9月26日、障がいのある人の多様な活躍の場を広げる取り組みの一環として、事務サポートやインハウスデザイン、システム関連など幅広い職域での雇用拡大を推進している。現在はジョブコーチによる支援体制のもと、17名の従業員がそれぞれの強みを活かして働いている。

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■絵画「今日も笑顔」が理事長奨励賞を受賞

 こうした取り組みの中から、今回、元従業員の申(シン)恵晶が在籍時に制作した作品「今日も笑顔」が、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構主催の「令和7年度絵画コンテスト」において「理事長奨励賞」を受賞した。本作品は、同社が運営する「わーくはぴねす農園」を訪れた際に目にした情景を水彩色鉛筆で表現したものである。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:06 | プレスリリース

ファンデリー、社会医療法人信愛会交野病院の上田茂雄医師が背骨と低栄養の関係と食事のポイントを紹介、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は、医師が執筆するWebメディア「パワーアップ!食と健康(第60回)」を9月26日(金)に掲載する。

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 同社は、フレイル・サルコペニアの予防と健康寿命の延伸を目的に、医師による食生活の解説を発信する「パワーアップ!食と健康」を運営している。第60回では、社会医療法人信愛会 交野病院 信愛会脊椎脊髄センター・センター長の上田茂雄医師が執筆を担当した。上田医師は佐賀大学医学部を卒業後、同大学附属病院や関連施設の脳神経外科・脊椎外科で研鑽を積んだ。その後、カナダ・トロント大学でのフェローシップを経て、現在は頚椎から腰椎まで幅広い脊椎疾患の診療・手術に従事する傍ら、京都大学脳神経外科教室の非常勤講師も務めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:17 | プレスリリース
2025年09月25日

クレスコがモビリティ領域の産学共創プロジェクトのSDV体験シミュレーション環境「MESH」開発に参画

■次世代カーSDV開発への貢献、自動運転やMaaSを支えるAIやセンシング技術に取り組む

 クレスコ<4674>(東証プライム)は9月25日午後、経済産業省と国土交通省が公表している「モビリティDX戦略(※1)」の実現に貢献するために設立した「Open SDV(※2)Initiative、以下『OSDVI』」が提案する、SDVのあり方を体験できるシミュレーション環境「MESH」の開発への参画について発表した。この取り組みを通じて、SDV開発への貢献、自動運転やMaaSを支えるAIやセンシング技術の研究、実用化を進めていく。

(※1)モビリティDX戦略:経済産業省と国土交通省は、ソフトウェア・ディファインド・ビークル(SDV)を始めとする自動車分野のDXにおける国際競争を勝ち抜くべく、2023年より官民で検討を進め、2024年5月に策定された。

(※2)SDV(Software Defined Vehicle):車と外部との双方向通信機能を使って車を制御するソフトウェアが搭載された自動車。ソフトウェアを通して、販売後も機能を拡張したり、性能を高めたりできる。

■MESHが引き寄せるSDV実現とモビリティのあるべき姿

 SDVのあり方を体験できるシミュレーション環境MESHは、ソフトウェアによって機能や価値が更新される自動車「SDV」が創造する、未来の移動体験実感のためのシミュレーション環境になる。OSDVIを構成する名古屋大学の「工学的アプローチ」と、参加企業の「体験的アプローチ」の融合により、モビリティのあるべき姿を実現するための実践的環境を構築する。MESHはビークルAPIを使用する実車と同じ動作をする。これにより開発者は、実車を準備することなくSDV向けのアプリケーションの開発と動作シミュレーションが可能になる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:34 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、埼玉県小川町が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始

■リユース施策初導入による廃棄物削減へ

 埼玉県小川町(町長:島田 康弘)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、2025年9月25日(木)から連携を開始すると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を活用し、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、小川町の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 小川町では、ごみとして排出された不要品の中にリユース可能なものが含まれていることが課題となっており、リユース施策導入の可能性を模索していた。一方、マーケットエンタープライズはリユース事業を中心にネット型事業を展開し、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げてきた。これまで「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会での活動など、官民連携によるSDGs推進に注力してきた。そうした中で、両者の「リユース活動促進による循環型社会の形成」というニーズが合致し、今回「おいくら」を用いた取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:36 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、大阪府島本町が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始

■リユース新施策導入による廃棄物削減へ

 大阪府島本町(町長:山田紘平)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、2025年9月25日(木)から連携を開始すると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、島本町の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 島本町では、地域交流イベント内での不要品のお譲り会によりリユース促進を図ってきた。しかし町民へのリユース活動に対する周知・啓発に課題があり、新たな施策導入の可能性を模索していた。一方、マーケットエンタープライズはリユース事業を中心にネット型事業を展開し、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会への参加など、官民を超えたSDGsへの取組に注力してきた。こうした中で同社が島本町に働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会形成を目指す」という両者のニーズが一致し、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:25 | プレスリリース

アルコニックス、東急リゾーツ&ステイ「HANARE by Tokyu Stay」の9月29日新設ラウンジへ炭酸水ディスペンサー「Classe」を提供

■洗練された「和」の空間を演出、サステナビリティ推進にも貢献

 アルコニックス<3036>(東証プライム)は9月25日、世界のラグジュアリーホテルや高級レストランで採用されるWaterlogic社の炭酸水ディスペンサー「Classe(クラッセ)」を、東急リゾーツ&ステイ(東京都渋谷区)が2025年9月29日にオープンする「HANARE by Tokyu Stay」の宿泊者専用ラウンジ「らうんじはなれ」に提供すると発表。

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■「Classe」の提供について

 「らうんじはなれ」は、こだわりのインテリアと柔らかな光が織りなす上質でやすらぎに満ちた空間である。「Classe」の流麗なデザインは、その雅な「和」の雰囲気と調和し、訪れる客に特別なひとときをもたらす。

 また、「Classe」は水道直結型炭酸水ディスペンサーであり、ペットボトルを常備する手間の削減が期待できる。さらに、ペットボトル飲料の調達・輸送・保管・廃棄や回収作業が不要となり、脱プラスチックやCO2削減によりサステナビリティ推進に貢献する。独自のUV浄化技術や活性炭ろ過システムによりウィルスやバクテリアを除去し、安全衛生にも配慮する。1200年以上「みやこ」を潤し続ける水を、より安全で美味しく飲むことができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:20 | プレスリリース

インフォマート、ミツカングループが「BtoBプラットフォーム 規格書」活用で、年間約8,000件の転記作業と提出の工数を削減

■データ連携により、1件あたり30分以上かかっていた作業を5分に短縮

 インフォマート<2492>(東証プライム)は9月25日、ミツカングループのMizkan Partners(本社:愛知県半田市)による「BtoBプラットフォーム 規格書」の導入事例を公開した。

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■Mizkan Partnersによる導入理由・効果
 (取材協力=品質環境部 情報管理課 課長)

・「BtoBプラットフォーム 規格書」導入前の課題

 日本の食卓を支え、220年以上の歴史を持つミツカングループ。その中でMizkan Partnersは取引先への商品規格書対応を担っていたが、得意先指定のExcelなど様々な書式への転記や提出作業が大きな負担となっていた。

 年間約12,000件の商品規格書を提出しており、そのうち約9,000件がExcel形式、残り約3,000件がWebシステムでの提出依頼であった。PITS標準規格書や得意先独自のExcelなど形式に応じて個別対応しており、特に独自書式のExcelはフォーマットが統一されていないため、コピー&ペーストや確認作業に手間がかかり、チェックミスのリスクもあった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:52 | プレスリリース

ファンデリー、栄養士として活躍したい学生必見!10分野の栄養士が講演、オンライン就活セミナー「栄未来2025」開催

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 ファンデリー<3137>(東証グロース)は、管理栄養士・栄養士養成課程の学生を対象としたオンライン就活セミナー「栄未来2025」を2025年11月16日(日)に開催する。

 同社は、管理栄養士・栄養士養成課程の学生向けにオンライン就活セミナー「栄養士が未来を切り拓く2025(通称:栄未来2025)」を開催する。今回で16回目の開催となり、10分野の管理栄養士・栄養士が仕事のやりがいや使命について講演する。過去15回の開催では約4千人が参加し、学生から高い評価を得ているセミナーである。

 同社が運営する健康食宅配サービス「ミールタイム」のビジネス拡大には、医療機関や調剤薬局で働く栄養士との繋がりが重要な役割を担う。将来これらの分野に就職する学生との関係を構築し、事業発展につなげていく方針である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:09 | プレスリリース
2025年09月24日

ティムコ、10月18日に「極夜のアラスカ撮影プロジェクト」報告トークイベントを開催

■自然写真家の佐藤大史氏ら3名、闇と光の記録〜極夜のアラスカ撮影インサイドストーリー

 ティムコ<7501>(東証スタンダード)はこの度、アウトドアウエアやフィッシングギアなどの総合ショップ『Foxfire(フォックスファイア)南町田グランベリーパーク』の9月10日オープンを記念し、長年アラスカを撮り続けている自然写真家・佐藤大史氏、イラストレーターで黒部源流・薬師沢小屋支配人・やまとけいこ氏、山岳ガイドで登山番組の動画撮影も担当する石川貴大氏、の3名にそろって登壇いただき、アラスカ遠征報告のトークイベントを開催する。

 3氏は『Foxfire』フィールドスタッフでもあるアウトドアエキスパート。それぞれの分野で華々しく活躍をされている3氏がそろうのは、なかなか貴重でもある。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:03 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、鳥取県鳥取市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始

■リユース施策初導入による廃棄物削減へ

 鳥取県鳥取市(市長:深澤義彦)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、2025年9月24日(水)から連携を開始すると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、鳥取市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 鳥取市では、ごみ処理費用の増加に加え、不要品の中にリユース可能なものが含まれていることを課題としていた。そのため市は、市民に向けたリユース活動の周知・啓発につながる施策導入を模索していた。一方、マーケットエンタープライズはリユース事業を中心にネット型事業を展開し、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会での活動を行うなど、官民連携によるSDGsへの取組を進めてきた。また、同社は鳥取市に物流拠点「鳥取リユースセンター」を設け、周辺地域でリユース促進に努めてきた。こうした経緯から、両者の「リユース活動促進による循環型社会の形成」というニーズが合致し、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:36 | プレスリリース

ファンデリー、国際医療福祉大学医学部臨床検査医学の下澤達雄氏がサルコペニア予防に重要な減塩のコツを紹介、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師が執筆するWebメディア「パワーアップ!食と健康(第59回)」を9月24日(水)に掲載する。

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 同社は、フレイルやサルコペニアを予防し、健康寿命を延ばすための食生活について医師が解説する「パワーアップ!食と健康」を運営している。第59回は国際医療福祉大学医学部臨床検査医学の下澤達雄氏が執筆した。下澤氏は筑波大学医学専門学群を卒業後、東京大学大学院医学系研究科で医学博士号を取得した。東京大学第四内科、腎臓内分泌内科などを経て、現在は大学で研究と後進の指導にあたっている。また、日本高血圧学会など複数の団体で精力的に活動している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:32 | プレスリリース

ファンデリー、加藤内科クリニック管理栄養士の加藤則子先生が筋量を維持・増強する生活と食事のポイントを紹介、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食(第62回)」を9月24日(水)に掲載する。

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 同社は、フレイルやサルコペニア対策として、管理栄養士が食生活のポイントを紹介する「しっかり栄養、パワーアップ食」を運営している。第62回は加藤内科クリニックの加藤則子先生が筋力を維持・増強する生活と食事のポイントを紹介した。

■第62回 たんぱく質を摂るタイミングでサルコペニアを予防しましょう

 サルコペニアの予防・改善に役立つ食生活のポイントを解説した。1つ目は1日3食規則正しく食事をとることである。規則正しい生活を送るためには、ラジオ体操に取り組むなど運動習慣をつけることを推奨している。ご近所との交流で発声することにより腹筋が鍛えられ、災害時の助けにもなると述べている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:34 | プレスリリース

And Doホールディングス、不動産仲介のセールスが体系的に学べる「ハウスドゥ不動産アカデミー」を開講

■初回は東京とオンラインで実施、京都開催も予定

 And Doホールディングス<3457>(東証プライム)は9月24日、連結子会社のハウスドゥ住宅販売が「ハウスドゥ不動産アカデミー」を10月7日に開講すると発表した。同講座は、不動産仲介のセールスを体系的に学ぶことを目的とし、独立開業や就職・転職を目指す個人、さらには投資家などを対象に、不動産業界の次世代を担う人材育成を目指すプログラムである。初回は東京会場とオンラインで実施され、今後は京都開催も予定されている。

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 アカデミーでは、不動産売買の流れや法規制、仲介手数料の計算方法、物件調査のポイント、契約書作成のノウハウなど、現場に直結する知識を網羅した実践的な内容を提供する。初回は無料の「不動産基礎研修」として実施され、その後11月以降には資金計画や営業基礎、売却査定、重説・売契作成といった専門研修が段階的に開講される。講師は代表取締役社長の冨永正英氏をはじめ、現役の営業職や役職者が務める。

 募集は9月30日までで定員制。詳細は公式サイトで案内されている。同社は今回のアカデミー開講を通じ、実務経験がなければ習得しにくい営業技術や経営ノウハウを共有し、業界の発展に資する人材を育成するとしている。And Doホールディングスは今後も不動産に関心を持つ幅広い層にノウハウを提供する取り組みを拡大し、顧客や市場に貢献していく方針である。

■講座内容:オンライン開催:https://lp.housedo.co.jp/school
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:46 | プレスリリース
2025年09月22日

綿半HDグループの綿半三原商店は宇治抹茶を贅沢に使用した「抹茶ケーキ〜抹茶の極み〜」を予約販売

■Uber Eatsでのデリバリーサービスも開始

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)グループであづみの茶胡蝶庵ブランドとして「とろける生大福」などを展開する株式会社綿半三原商店(長野県安曇野市)は、誕生日や記念日など特別な日を彩る「抹茶ケーキ〜抹茶の極み〜」の予約販売を開始した。また、安曇野エリアでのUber Eatsサービス開始に伴い、「あづみの茶胡蝶庵あづみの本店」でデリバリーサービスを開始すると発表した。これにより、好きな場所へ胡蝶庵自慢の和菓子を届けられるようになった。

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 ケーキの主役となるのは、濃厚な香りとほろ苦さが際立つ胡蝶庵オリジナルの抹茶クリーム。ふんわりと焼き上げた抹茶スポンジと交互に重ね、層の間にはふっくらと炊き上げた大納言小豆を忍ばせた。これにより、食感のアクセントと優しい甘みが加わり、口に入れた瞬間に広がる抹茶の深い味わいと、クリーム、スポンジ、小豆が織りなす絶妙なハーモニーを楽しむことができる。お茶の専門店として抹茶の魅力を最大限に引き出した逸品だ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:33 | プレスリリース

マーチャント・バンカーズがビットコインによる不動産売買決済サービスを開始

■海外投資家による日本の不動産投資が活況、送金と比べ格段にスムーズな取引可能

 マーチャント・バンカーズ<3121>(東証スタンダード)は9月22日午後、ビットコインによる不動産決済サービスを開始したと発表。

 昨今、円安を背景に、東京都心のオフィスを中心に、海外投資家による日本の不動産投資が活況を呈している。海外の顧客が不動産を購入する場合、時間や手間のかかる海外送金と比べて、国境に関係なく、短時間で決済が完了するビットコインを活用すれば、格段にスムーズな取引が可能となる。

 今回、同社がサービスを開始するビットコインによる不動産決済サービスは、暗号資産交換業者として登録を受けているBTCボックス株式会社との資本業務提携(注1)や、エストニアの暗号資産交換所「ANGOO FINTECH」(注2)を運営した経験を活かすもので、海外の顧客から売買代金相当のビットコインを同社が暗号資産交換業者に開設するウォレットに送金頂き、同時に、同社から不動産の売主様に売買代金を日本円で決済することで、決済と物件引渡しを同時に行うことを可能にする。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:29 | プレスリリース

シナネンHD、「ダイチャリ」で皇居外苑の自転車利活用の実証試験に協力

■電動アシスト自転車70台を提供し、パレスサイクリングを支援

 シナネンホールディングス<3845>(東証プライム)の子会社であるシナネンモビリティPLUS(東京都品川区)は、同社が展開するシェアサイクルサービス「ダイチャリ」を通じて、皇居外苑における自転車利活用の実証試験に協力することを発表した。

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 同実証試験は、一般財団法人自転車産業振興協会が主催し、環境省自然環境局が共催するもので、2025年9月21日(日)、28日(日)(雨天順延時:10月5日(日))に開催される。「国民公園皇居外苑における実証試験『自転車による皇居外苑エリア利活用事業』」と題された同イベントは、都市の中心に位置する皇居外苑の自然環境と文化的・歴史的価値を保ちつつ、自転車を活用した新たな魅力の創出を目的としている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:53 | プレスリリース
2025年09月20日

アイフリークモバイル、DNPとの共同制作による新規IP展開へ、Netflix国内独占配信

■「ポポキッズ」の人気絵本4作品がアニメ化

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、大日本印刷(DNP)<7912>(東証プライム)と共同で、同社が運営する子ども向け絵本専門You Tubeチャンネル「ポポキッズ」で人気の絵本4作品をアニメーション動画にした「ライトアニメ」(※)を制作し、2025年10月よりメンバーシップ制ストリーミングサービス「Netflix」で国内独占配信を開始すると発表した。

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 アイフリークモバイルとDNPは、時間や場所に縛られない読書機会の提供を通じて子供達の感受性を豊かにしたいという共通の想いを持っており、DNPとは同社提供の電子図書館サービスにアイフリークモバイルがライセンスを提供する等の取引関係を築いてきた。今回、その想いをさらに広く届けるため、DNPが独自開発した「ライトアニメ」手法を活用し、ポポキッズの人気絵本をアニメーション化し、これらをNetflixで国内独占配信するという新たな取り組みが実現した。両社が持つ強みを組み合わせることで、より多くの子供達に質の高いコンテンツを届けることを目指すとしている。

※:「ライトアニメ」は、従来のアニメーション制作手法と比較して制作にかかる時間やコストを大幅に抑制し、DNPが独自に開発した新しいアニメーション制作フローである。主に漫画原作などを持つ出版社や、キャラクターなどのコンテンツを持つ企業向けに2022年8月より提供を開始した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:23 | プレスリリース
2025年09月18日

クリナップ、千葉ショールームを全面改装、9月19日にグランドオープン

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■千葉ショールーム刷新、空間提案と水回り展示を強化

 クリナップ<7955>(東証プライム)は9月18日、千葉ショールーム(千葉県千葉市)の全面改装を発表した。1984年に同社34番目の拠点として誕生した同施設は、千葉県内最大規模のショールームであり、今回の刷新は2014年以来11年ぶりとなる。新たなコンセプトとして「生活価値提案の充実」を掲げ、利用者がライフスタイルを具体的にイメージできる展示空間を強化した。グランドオープンは9月19日午前10時に予定されている。

■空間提案コーナーを7カ所新設、新商品「STEDIA」も展示

 改装後の千葉ショールームでは、生活シーンを再現した「空間提案コーナー」を7か所設置し、従来よりも体感型の展示を拡充した。また、システムバスルームは展示数を2セット増やし、県内最大規模の7セットを揃えた。さらに、新製品「STEDIA」の天然木ワークトップ搭載モデルや、老舗家具メーカーとのコラボによる「HIROMA」を活用したマンションリフォームコーナーを新設し、水回りを中心とした幅広い提案力を示している。

 同社は全国に101か所のショールームを展開しており、千葉拠点の改装を契機に、地域に密着した提案活動を一層強化する方針だ。展示はシステムキッチン12セット、システムバス7セット、洗面化粧台5セットで、総面積は396.7平方メートル。多様化する生活ニーズに対応しながら、「水回りメーカー」としての存在感を高め、顧客接点の拡大を図る考えである。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:03 | プレスリリース

アスカネットのVTuber×地域交流イベント「第2回おりづるVTuberフェス」300名の来場者で大盛況!

■2日間にわたり「音楽イベント」と新感覚のMRファンミーティング「マリネdeみーと」を開催

 アスカネット<2438>(東証グロース)は9月18日午後、VTuberの文化と地域の魅力を紹介する試みとして展開する「第2回おりづるVTuberフェス」(地元・広島では2回目、全体としては3回目、2025年8月30日(土)・31日(日)開催)の様子を発表した。


 30日の音楽イベントでは、27組のVTuberが出演し、全国から約300名と、昨年を上回るVTuberファンが来場した。31日の新感覚のMRファンミーティング「マリネdeみーと」には、約70名以上のVTuberファンが来場し、「推し」との1on1を楽しんだ。

■今後も全国各地で地域に特化したVTuberフェスを展開

 27組28名のVTuberが出演した音楽イベントは、広島市内の3会場で開催され、約300名程度が来場した。来場者数の約半数は県外からの参加で、北海道から九州まで幅広い地域の方が参加するなど全国的な注目を集めた。来場者からは「来年も参加したい」との声が多数寄せられ、イベントを通じて新しい「推し」を見つけたり、ファン同士の交流の場となるなど、地方に新たな文化の発信地としての可能性を示した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:26 | プレスリリース

綿半HDグループの綿半建材が地域に根ざした営業体制を強化

■長野支店を2025年10月に開設

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)グループの綿半建材株式会社(長野県松本市)は、10月1日(水)より新たに長野支店(長野市)を開設する。

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 同社は、木造住宅の柱や梁、床、壁材等の製造・販売を行う木材のプロフェッショナル集団として、長野県を中心に多数の工務店やハウスメーカーへ住宅資材を供給している。さらに、製材工程で生じる端材等を燃料用チップに加工し、発電所へ供給する木質バイオマスチップ事業も展開している。

 現在、同社の主な事業拠点は、松本市に本社機能およびプレカット工場と、塩尻市に製材・床製造工場を構えている。これまで、これら拠点から県内外への営業活動を展開してきたが、近年顧客ニーズの多様化が進む中で、顧客ごとの対応力強化のため、新たな拠点整備の必要性が高まっていた。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:35 | プレスリリース