[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (03/23)JPホールディングスグループ、KAPLAブロック作品コンテストで茗台育成室の児童の作品が入賞
記事一覧 (03/23)綿半HD、グループ会社がお酒通販サイト「酒おとどけ」をオープン
記事一覧 (03/23)アイリッジ、世田谷区の「せたがやPay」が運用1年で加盟店2,000店舗を突破
記事一覧 (03/23)ミロク情報サービスのクラウド型ERPシステム『MJSLINK DX』とR&ACの入金消込システム『V−ONEクラウド』がAPI連携を開始
記事一覧 (03/22)アイフリークモバイル、グループ会社がウクライナ民話「てぶくろ」の絵本を「Popo Kids(ポポキッズ)」で配信
記事一覧 (03/22)シナネンHD、モビリティPLUSと城南信用金庫が敷地内にシェアサイクル「ダイチャリ」を初導入
記事一覧 (03/18)アイリッジの子会社Qoilは「名店のお取り寄せグルメフェアSupported by食べログmall」を開催
記事一覧 (03/17)ジーニーは広告制作などのオープンコルクとDOOH領域で業務提携
記事一覧 (03/16)ジーニーはジチタイアドと連携、気象庁ホームページ広告運用事業の広告配信システムを提供
記事一覧 (03/16)横浜ゴムの「GEOLANDAR」装着車が米国のオフロードレース「The Mint400」でクラス準優勝
記事一覧 (03/14)ソースネクストはAI通訳機「POCKETALK(ポケトーク)W」1000台をウクライナ大使館に寄贈
記事一覧 (03/14)ホンダ、マツダ、スズキなどがウクライナに対する人道支援について発表
記事一覧 (03/14)塩野義製薬、花王、プリマハムなどがウクライナに対する人道支援について発表
記事一覧 (03/14)WOW WORLDはメール配信APIのリニューアル版「WEBCAS realtime mail」を発売
記事一覧 (03/10)アスカネットの非接触『アバター接客コンテンツ』など世界最大級のモバイル技術展で好評
記事一覧 (03/10)三菱電機、資生堂、日清食品HD、トヨタ自動車などがウクライナに対する人道支援について発表
記事一覧 (03/10)三菱重工は防衛省向け潜水艦「たいげい」型1番艦の引渡式を神戸造船所で実施
記事一覧 (03/10)商船三井、台湾大彰化洋上風力発電所向け「アジア初の新造 SOV」が竣工
記事一覧 (03/10)多摩大学とTACは包括連携協定を締結、中小企業の人材育成に向けた「次世代事業開発人材育成プログラム」をスタート
記事一覧 (03/10)イトーキの在宅ワーク家具が試せる!阪急うめだ本店「MY STYLING STORE」にポップアップストアを出店
2022年03月23日

JPホールディングスグループ、KAPLAブロック作品コンテストで茗台育成室の児童の作品が入賞

■KAPLAブロック作品コンテストで茗台育成室の児童の作品が入賞

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 子育て支援事業最大手JPホールディングス<2749>(東1)のグループ企業である日本保育サービスが運営する学童クラブ・児童館では、「なりたい自分になる力を育む」という育成理念のもと、こどもたちに様々な体験を提供している。文京区茗台育成室(東京都文京区)では、カプラジャパンが主催するKAPLAブロックの作品コンテストに参加し、児童の作品が総数972作品の応募の中から、見事入賞した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 20:15 | プレスリリース

綿半HD、グループ会社がお酒通販サイト「酒おとどけ」をオープン

■ 次回使える1,000円割引クーポンプレゼント

 綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東1)は、綿半グループがお酒専門の通販サイト「酒おとどけ」をオープンしたと発表した。

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 コロナ禍で家飲みが習慣化している中で、自分好みの酒を日々開拓している酒好きに、便利な通販サイトが登場した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:49 | プレスリリース

アイリッジ、世田谷区の「せたがやPay」が運用1年で加盟店2,000店舗を突破

■流通総額は19億円超に拡大、自治体のDXに貢献

 アイリッジ<3917>(東マ)の連結子会社フィノバレーがデジタル地域通貨プラットフォーム「Money Easy」のシステム提供と運用支援を行う東京都世田谷区の「せたがやPay」の加盟店数が、運用開始から約1年となる3月3日に2,000店舗を突破し、また流通総額が19億円超となった。

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 「せたがやPay」は、世田谷区商店街振興組合連合会が運営、世田谷区を対象とするデジタル地域通貨。2021年2月20日に提供開始後、コロナ禍での感染予防対策として非接触決済への関心が急速に高まったことや、各種キャンペーンやソーシャルメディアでの加盟店紹介などを通じて利用者数と加盟店数を順調に伸ばした。スタートから約1年となる3月3日時点で加盟店2,000店舗の大台を突破した。利用者数は53,000ユーザー、流通総額19億円となっている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:59 | プレスリリース

ミロク情報サービスのクラウド型ERPシステム『MJSLINK DX』とR&ACの入金消込システム『V−ONEクラウド』がAPI連携を開始

■オプション機能「AI仕訳」で業務効率化を支援

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東1)は3月23日、中堅・中小企業向けクラウド型ERPシステム『MJSLINK DX(エムジェイエスリンク ディーエックス)財務大将』のオプション機能「AI仕訳」と、アール・アンド・エー・シー(R&AC)の提供するクラウドサービス『V−ONEクラウド』とAPI連携を開始し、経理業務の自動化、効率化を支援すると発表。また、今回のAPI連携により、両社は販売面での連携も加速させ、顧客のDXを推進していく。

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 MJSの中堅・中小企業向けクラウド型ERPシステム『MJSLINK DX』は、「AIにより業務の高度化、改革を支援」をコンセプトに、多彩な業務モジュール(財務・給与・人事・販売・固定資産管理・リース管理・ワークフロー)を提供している。一方、R&ACの『V−ONEクラウド』は、いまだ多くの企業が属人化やアナログ管理の課題を感じている入金消込・債権管理業務に徹底的に特化し、企業の経理部のDXやデジタルシフトを支援している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:40 | プレスリリース
2022年03月22日

アイフリークモバイル、グループ会社がウクライナ民話「てぶくろ」の絵本を「Popo Kids(ポポキッズ)」で配信

■広告収益を子どもたちの命を守る活動へ寄付

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 アイフリークモバイル<3845>(JQS)のグループ会社アイフリークスマイルズは、親子で楽しめる幼児・未就学児向けYouTubeチャンネ ル「「Popo Kids(ポポキッズ)」(以下同サービス)でウクライナ民話「てぶくろ」の絵本動画を配信中であり、今回、同サービスの広告収益を寄付する取り組みを開始した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:12 | プレスリリース

シナネンHD、モビリティPLUSと城南信用金庫が敷地内にシェアサイクル「ダイチャリ」を初導入

■リニューアルオープンする元住吉支店に設置

 シナネンホールディングス(シナネンHD)<8132>(東1)のグループ会社シナネンモビリティPLUS(モビリティPLUS)と東京・神奈川で地域に密着した金融機関として活動する城南信用金庫(東京都品川区)は、3月18日(金)、カフェ等を併設する新しいスタイルの店舗としてリニューアルオープンする城南信用金庫元住吉支店に、シェアサイクル「ダイチャリ」を導入した。城南信用金庫としては初めてのシェアサイクルサービスとなる。

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 モビリティPLUSは、自転車の貸し出し・返却拠点であるステーションを約2,100ヶ所、電動アシスト自転車を約10,000台(2022年2月末日時点)展開する日本最大級のシェアサイクル事業者。様々な事業者と提携しラストワンマイルの移動手段としてシェアサイクルサービスを提供している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:29 | プレスリリース
2022年03月18日

アイリッジの子会社Qoilは「名店のお取り寄せグルメフェアSupported by食べログmall」を開催

■「食べログモール」初となるリアルイベント

 アイリッジ<3917>(東マ)の連結子会社でマーケティング事業を展開するQoil(コイル)は、3月17日〜30日の間、町田マルイ(東京都町田市)で、取り寄せグルメの通販サイト「食べログモール」(運営:カカクコム)初となるリアルイベント「名店のお取り寄せグルメフェア」を開催する。

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 新型コロナウイルスの感染症対策を背景に、物販系EC市場は大幅に市場規模を拡大している。一方で、商品の性質や金額によっては、実物を見たり触ったりできないと購入を決めづらい商品は一定数存在し、この「体験」を補うことはいたって重要なポイントと考えられている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:14 | プレスリリース
2022年03月17日

ジーニーは広告制作などのオープンコルクとDOOH領域で業務提携

■横浜駅前大型ビジョンへのプログラマティック配信が可能に

 ジーニー<6562>(東マ)は、同社が開発・運営する国産デジタル屋外広告(DOOH: Digital Out of Home)プラットフォーム「GENIEE DOOH」で、オープンコルク(神奈川県横浜市)と新たに連携を開始したと発表した。

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 オープンコルクは広告制作の事業を拡大し、2019年に「横浜から世界に情報発信」をテーマに街頭ビジョン運営を開始。SNS連動企画や音楽コンテンツ向けプランで「見にいきたくなるビジョン」を実現。YOKOHAMA VISIONは目線にある事からスマホ撮影に最適な媒体と認知されている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:04 | プレスリリース
2022年03月16日

ジーニーはジチタイアドと連携、気象庁ホームページ広告運用事業の広告配信システムを提供

■昨年に引き続き独自の広告配信システムを提供

 ジーニー<6562>(東マ)は3月16日、ジチタイアド(福岡県福岡市)と、2022年度の気象庁ホームページ(気象庁HP)の広告運用事業における広告配信システムの提供並びに運用を共同で行うと発表した。

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 同社は、すでにジチタイアドと連携して同事業を運用しているが、今年3月の契約期間満了後、2022年度の広告運用事業においても運用実施が決定。引き続き現在と同様の仕組みを活用して広告運用をサポートしていくとしている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:25 | プレスリリース

横浜ゴムの「GEOLANDAR」装着車が米国のオフロードレース「The Mint400」でクラス準優勝

■米国で最も歴史あるオフロードレース、400マイル(約644km)を完走

 横浜ゴム<5101>(東1)のSUV・ピックアップトラック用マッドテレーンタイヤ「GEOLANDAR M/T G003(ジオランダー・エムティー・ジーゼロゼロサン)」装着車が米国のオフロードレース「The Mint400」のクラス7(注)で準優勝した。横浜ゴムが3月16日発表した。レースは3月9日から13日に米国・ネバダ州で開催された。(注)シャシーおよびサスペンション改造無制限のトラックもしくはSUVで競われるクラス。

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 準優勝したのは塙郁夫選手のデザートレース仕様の「TOYOTA HILUX」。荒れた路面の影響により既定の周回数である4周を待たず3周目にチェッカーフラッグを受ける展開となった中、大きなトラブルも無く完走しクラス2位を獲得した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:59 | プレスリリース
2022年03月14日

ソースネクストはAI通訳機「POCKETALK(ポケトーク)W」1000台をウクライナ大使館に寄贈

■ウクライナ避難民の日本での円滑な意志疎通のために寄贈

 ソースネクスト<4344>(東1)は3月14日、子会社であるポケトークが、AI通訳機「POCKETALK(R)(ポケトーク)W」1000台をウクライナ大使館に寄贈したと発表。

 ウクライナ避難民の日本国内への受け入れが開始されたが、ウクライナからの避難民の多くの方は日本語を習ったことがないと想定される。このような事態を受け、AI通訳機「ポケトーク W」を1000台、ウクライナ大使館に寄贈した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:46 | プレスリリース

ホンダ、マツダ、スズキなどがウクライナに対する人道支援について発表

■ホンダ、ウクライナ情勢を踏まえた人道支援について発表

 ホンダ<7267>(東1)は3月14日、ウクライナおよびその周辺地域で、多くの方々が日常と異なる困難な状況に直面している現状を踏まえ、人道支援として、日本赤十字社に100万ユーロ(約1.3億円)の寄付を行うと発表した。寄付金は、日本赤十字社を通じて、ウクライナでの人道危機対応や、ウクライナからの避難民を受け入れる国々における救援活動の支援に充てられる。

■マツダ、ウクライナへの支援について発表

 マツダ<7261>(東1)は3月14日、ウクライナへの人道的支援を行うと発表。国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)を通じて合計100万ユーロの寄付を実施すると発表。また、全世界のマツダグループ従業員から寄付を募り、マツダヨーロッパやマツダポーランドをはじめとする現地法人の従業員がボランティアで行っている欧州での難民支援などの草の根活動をサポートしいく。

■スズキ、ウクライナへの支援について発表

 スズキ<7269>(東1)は3月14日、ウクライナ情勢により被災された方々への人道支援として、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)等を通じて、スズキと欧州のスズキグループ会社より合計100万ユーロの寄付を行うことを決定したと発表。この寄付金は、故郷から避難を余儀なくされている人々の保護や、安全を守る援助活動に活用される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:44 | プレスリリース

塩野義製薬、花王、プリマハムなどがウクライナに対する人道支援について発表

■塩野義製薬、ウクライナへの人道支援に向けた寄付の実施について発表

 塩野義製薬<4507>(東1)は3月14日、ウクライナで被害に遭われた方々や周辺地域に避難された方々への人道支援を目的として、感染症治療薬を中心に現地で必要とされる医薬品をウクライナ大使館を通じて寄付することを決定したと発表。また、同社の欧州グループ会社であるShionogi B.V.より、英国およびオランダの国際的な支援組織に合計10万ポンド(約1500万円)の寄付を行うことを決定した。寄付先は、両国の赤十字またはSave the Childrenを予定している。

■花王グループ、ウクライナへ支援およびロシア事業について発表

 花王<4452>(東1)グループは3月14日、ウクライナで被害に遭われた方々への人道的支援のため、既に国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)を通じて50万ユーロを寄付致したと発表。これに加え、避難先での暮らしに少しでも役に立つよう、ベビー用紙おむつ、生理用品などを日本の工業会などを通じて寄贈する。国内外の花王グループ社員を対象に募金を呼びかけ、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)などに寄付する予定。事業に関しては、ロシアへの輸出出荷および広告活動を停止する。(女性や乳幼児の衛生的な暮らしを最低限維持できる製品のみ継続。)

■プリマハム、ウクライナ及び近隣諸国へ支援金を寄付

 プリマハム<2281>(東1)は3月14日、人道支援のため、国際連合世界食糧計画WFP協会を通じて支援金として1000万円を寄付すると発表。この寄付金はウクライナ及び近隣諸国へ避難している方々に対して実施される食料支援に活用される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:42 | プレスリリース

WOW WORLDはメール配信APIのリニューアル版「WEBCAS realtime mail」を発売

■各種システムに高性能なメール通知機能をスピーディに実装

 コミュニケーションシステム「WEBCAS(ウェブキャス)」の企画開発・販売を通して、企業のマーケティングとカスタマーサクセスにおけるコミュニケーションの課題解決を支援するWOW WORLD(ワオワールド)<2352>(東1)は3月14日、従来提供していた通知メール配信に特化したAPIの刷新を行い、新製品「WEBCAS realtime mail」として本日発売すると発表。

■メール配信API「WEBCAS realtime mail」発売の背景

 同社は2001年にメール配信システム「WEBCAS e−mail」を発売して以来、20年以上にわたってメール配信の仕組みを提供し続けてきた。この実績が評価され、同社には多くの企業から「自社システムに高性能で安定性のある通知メールの機能を実装したい」という要望が寄せられたため、各種業務システムと連動したメール配信APIの仕組みを開発し、クライアント企業の要望に合わせて都度カスタマイズして提供してきた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:33 | プレスリリース
2022年03月10日

アスカネットの非接触『アバター接客コンテンツ』など世界最大級のモバイル技術展で好評

■『MWC Barcelona 2022』(2月28日〜3月3日、バルセロナ)出展報告

 アスカネット<2438>(東マ)が世界最大級のモバイル技術の見本市『MWC Barcelona 2022』(会期:2022年2月28日〜3月3日、スペイン・バルセロナ)に出展した空中ディスプレイ事業の出展報告を発表した。

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 MWC Barcelonaは世界最大級のモバイル技術の見本市で、通信業界の大手企業からスタートアップ企業まで数多く出展し、最先端技術をお披露目する展示会。新型コロナウイルスの影響により3年ぶりのリアル開催となり、約200カ国・地域から6万人以上の方が参加した。当社ブースにも通信業界に携わるたくさんの方にお立ち寄りいただき、空中ディスプレイの魅力を知っていただくことができた。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:34 | プレスリリース

三菱電機、資生堂、日清食品HD、トヨタ自動車などがウクライナに対する人道支援について発表

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■三菱電機、ウクライナに対する人道支援について発表

 三菱電機<6503>(東1)は3月10日、被災された方々への人道支援のため、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)へ100万ユーロ(約1.27億円)を寄付すると発表。また、従業員からの寄付金に対して、会社がその同額を拠出し倍額にして寄付するマッチングギフト制度「三菱電機SOCIO−ROOTS基金」による募金活動も実施し、追加寄付も行う予定。同社は、現在の物流、金融等の情勢により、ロシア向け出荷は停止せざるを得ず、事業の継続は困難な状況にある。

■資生堂、ウクライナへの緊急支援の取り組みについて発表

 資生堂<4911>(東1)グループは3月10日、すでに緊急支援として100万ユーロ(約1億3千万円)をUNHCR(国連難民高等弁務官事務所)を通じて、避難民の支援活動に寄付を実施したと発表。これに加え、洗顔料などの5万個の同社商品、社員や家族から提供されたベビーフードを含む生活必需品も避難地域にUNHCRを通じて送付した。さらに社員へ寄付を呼びかけ、集まった寄付金額の同額を当社がマッチング(上乗せ)する人道支援寄付プログラムを全世界の地域本社で来週よりスタートする。また、仕事の提供や、学生のインターンシップ、奨学金など、今後様々な形を検討し、全社を上げて応援していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:24 | プレスリリース

三菱重工は防衛省向け潜水艦「たいげい」型1番艦の引渡式を神戸造船所で実施

■現行「そうりゅう」型の後継となる最新鋭の3000トン型潜水艦

 三菱重工業<7011>(東1)は3月9日、防衛省向け潜水艦「たいげい」の引渡式を、同社神戸造船所(神戸市兵庫区)で実施したと発表。同艦は海上自衛隊の現行潜水艦「そうりゅう」型の後継に当たるたいげい型の1番艦で、同造船所で戦後建造された潜水艦としては29隻目となる。

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 式典には、中曽根康隆防衛大臣政務官、齋藤聡海上幕僚副長、三島茂徳防衛技監をはじめとする防衛省関係者が多数列席。同社からは阿部直彦常務執行役員防衛・宇宙セグメント長が出席した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:53 | プレスリリース

商船三井、台湾大彰化洋上風力発電所向け「アジア初の新造 SOV」が竣工

■台湾最大規模の洋上風力発電所の安定操業へ寄与

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 商船三井<9104>(東1)と大統海運(タ・トン・マリン、Ta Tong Marine Co., Ltd.)が両社の合弁会社である大三商航運股份有限公司(タ・サン・シャン・マリン、Ta San Shang Marine Co.,Ltd.)を通じて建造する新造 Service Operation Vessel(サービス・オペレーション・ヴェッセル「SOV」)である”TSS PIONEER(ティーエスエス・パイオニア「本船」)”が、ヴァルド社(本社:ノルウェー、VARD Group A/S)がベトナムに保有するヴァルド・ブンタオ(VARD Vung Tau、VARD傘下の造船所)で2022年3月8日に竣工した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:38 | プレスリリース

多摩大学とTACは包括連携協定を締結、中小企業の人材育成に向けた「次世代事業開発人材育成プログラム」をスタート

■地域の金融機関とも連携した社会人の学び直し リカレント教育 でDX等に対応!

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 開学以来「実学教育」を一貫して実践する多摩大学(東京都多摩市、学長:寺島実郎)と、資格取得に向けた教育サービスを展開しているTAC<4319>(東1)は、3月9日に包括連携協定を締結し、中小企業の人材育成に向けた「次世代事業開発人材育成プログラム」をスタートすると発表した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:10 | プレスリリース

イトーキの在宅ワーク家具が試せる!阪急うめだ本店「MY STYLING STORE」にポップアップストアを出店

■Shop of Working Chair Produced by ITOKI

 イトーキ<7972>(東1)は3月10日、2022年3月16日(水)〜3月21日(月・祝)の6日間、阪急うめだ本店で開催される「MY STYLING STORE」内に、ポップアップストア「家ではたらくを、もっと快適に」をオープンすると発表。

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 今回このポップアップストアでは、オンラインストアで販売している、「快適にはたらくことができる機能性」と「自宅のインテリアにもなじむデザイン性」を兼ね備えた、在宅ワーク家具のラインアップが体感できる。人気のバーテブラ03やサリダシリーズをはじめ、多くの在宅ワーク家具を展示。子供の学びの家具も展示する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:47 | プレスリリース