
プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東1)でITコンサルティング、WebアプリケーションやAIシステムの構築を行うグループ会社「Grune(グルーネ)」は、6月15日(火)から「ラボ型オフショア開発 by グルーネ」のサービス提供を開始した。
▼「ラボ型オフショア開発 by グルーネ」公式サイト
https://offshore.grune.co.jp/
グルーネは2016年の創業から日本とインドネシア拠点間の共同開発で、WebサイトやWebシステム、モバイルアプリ、VRシステム、ARシステム、3Dモデリングの各種制作を多く手がけてきた。「オフショア開発」は、これまでは、コスト削減とエンジニア確保を主な目的として行われてきたが、ITシステム・サービス開発に求められるスピード感が増すにつれ、オフショア開発の目的は「R&D拠点」「優秀なエンジニア等の開発リソース確保」へとシフトし始めている。
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