[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (09/10)ティムコ、アウトドアブランド「Foxfire」の店舗が南町田グランベリーパークに期間限定で10日オープン、数々の特典が
記事一覧 (09/10)綿半HDグループの綿半三原商店が「NBSグッドライフフェスタ」にあづみの茶胡蝶庵を出店
記事一覧 (09/09)シナネンHD、グループ会社のミライフが越谷アルファーズとのスポンサー契約を更新
記事一覧 (09/09)ファンデリー、青葉さわい病院管理栄養士の内藤有紀子氏が筋肉を蓄える生活と食事のポイントを紹介、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信
記事一覧 (09/09)ミスミグループ本社、機械部品調達のAI調達プラットフォーム「meviy」にミラーパーツ機能を追加
記事一覧 (09/09)ネオジャパン、主力グループウェア『desknet’sNEO』が東京大学・松尾研発のneoAI社の生成AIプラットフォーム『neoAI Chat』と連携
記事一覧 (09/09)綿半HD、グループ会社の綿半三原商店が「果宝大福」を秋季限定で販売開始
記事一覧 (09/08)IHI、英国SSTLと地球観測衛星コンステレーションで協力、日英防衛協力の深化
記事一覧 (09/05)ネオジャパン、令和7年国勢調査で『AppSuite』と『neoAI Chat』を活用した業務改善を支援
記事一覧 (09/05)インフォマート、日本電設工業が「BtoBプラットフォーム TRADE」導入から9ヵ月で請求書電子化率が約6割に
記事一覧 (09/05)科研製薬、爪白癬治療剤「Jublia」のドイツにおける製造販売承認を取得
記事一覧 (09/05)マックハウス、「NAVY」ブランドでライセンス事業を本格始動、レインボーワークスと独占契約
記事一覧 (09/05)ネオジャパン、主力3製品が「BOXIL SaaS AWARD AUTUMN 2025」で受賞
記事一覧 (09/04)エイトレッドのワークフローシステム「X−point Cloud」が5万社を超えるパートナー企業を擁する「PRONI(プロ二)アイミツSaaS」から最優秀賞を受賞
記事一覧 (09/04)マーケットエンタープライズが三井不動産レジデンシャルと業務提携契約を締結
記事一覧 (09/03)綿半HD、グループ会社の綿半パートナーズが保護犬・保護猫の譲渡活動を実施
記事一覧 (09/03)三井物産、米核融合企業CFSに出資、日本企業12社でコンソーシアム組成
記事一覧 (09/02)デジタリフトが第三者検証によりJICDAQ認証を更新
記事一覧 (09/02)クレスコ、継続的なコード改善でソフトウェア品質の向上を実現する「Trust Code Hub」の提供を開始
記事一覧 (09/02)シナネンホールディングス、ミライフのパラソルヒーターにボランタリークレジットの適用を開始、9月1日から
2025年09月10日

ティムコ、アウトドアブランド「Foxfire」の店舗が南町田グランベリーパークに期間限定で10日オープン、数々の特典が

■アウトドアウエアはもちろんフィッシングギアなど、アウトレット品を数多く用意

 ティムコ<7501>(東証スタンダード)のアウトドア用品・ウエアブランド「Foxfire」(フォックスファイヤー)の店舗「Foxfire南町田グランベリーパーク」が9月10日、南町田グランベリーパーク(東京都町田市)に期間限定でオープンした。

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 アウトドアウエアはもちろんフィッシングギアなど、アウトレット品を数多く揃えてオープン。数々の特典を要ししている。

・OPEN記念!全品10%OFF
・10,000円(税込)以上お買い上げで、エマバッグプレゼント!(先着順で数に限りあり)
・アプリ入会で、今すぐ使える500ポイント(500円分)プレゼント!

 南町田グランベリーパークは、約220店舗が軒を連ねるアウトレット複合商業施設。アクティビティが楽しめる鶴間公園など、さまざまな施設が融合した施設なので、一日中楽しむことができる。(HC)

■株式投資情報(総合版):記事アクセスランキング
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:54 | プレスリリース

綿半HDグループの綿半三原商店が「NBSグッドライフフェスタ」にあづみの茶胡蝶庵を出店

■9月13日(土)・14日(日)

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)の子会社であづみの茶胡蝶庵ブランドとして「とろける生大福」などを展開する株式会社綿半三原商店(長野県安曇野市)が、2025年月13日(土)・14日(日)に松本市やまびこドームで開催されるNBS長野放送主催の「NBSグッドライフフェスタ」に出店する。

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 当日は、看板商品の「とろける生大福」をはじめ、もちもち食感の「みたらし団子」「くるみ団子」など、胡蝶庵の定番商品を販売する。さらに、秋の味覚を楽しめる季節限定の「ほっ栗まんじゅう」や「お月見まんじゅう」も登場。普段店舗まで足を運べない顧客にも、胡蝶庵自慢の和菓子を気軽に楽しめる絶好の機会を提供する。また、出店スペースにあるガチャガチャを回すと、「胡蝶庵オリジナルシール」が当たる子供向けのイベントを開催予定である。

【イベント出店情報】
イベント名:「NBSグッドライフフェスタ」
開催日程:
・2025年9月13日(土)10:00〜17:00
・2025年9月14日(日)10:00〜16:00(予定)
開催場所:松本市やまびこドーム(松本市空港東9036−4)
出店内容:和菓子の販売
胡蝶庵公式ホームページ:https://kochouan.jp/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:10 | プレスリリース
2025年09月09日

シナネンHD、グループ会社のミライフが越谷アルファーズとのスポンサー契約を更新

■「ミライフ×アルファーズ 越谷応援プロジェクト」で越谷市へ地域貢献

 シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)のグループ会社で、関東エリアでLPガス・電気・灯油等のエネルギー販売事業を展開するミライフ株式会社(東京都品川区)は、埼玉県越谷市をホームタウンとするプロバスケットボールチーム「越谷アルファーズ」とのスポンサー契約を、2025−26シーズンも継続することを決定した。

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 ミライフは、越谷市に長く拠点を構える事業者として、地域とのつながりをさらに強化するため、2025−26シーズンより越谷アルファーズのオフィシャルパートナーとして、地域活性化と社会貢献を目的とした取り組み「人が好き、街が好き、ミライフ×アルファーズ 越谷応援プロジェクト」を展開してきた。同プロジェクトでは、アルファーズ選手がホームゲームで決めた3ポイントシュート1本につき5,000円を積み立て、越谷市が実施する防災施設整備事業へ寄付する活動を行い、2024−25シーズンでは合計1,255,000円の寄付を実現した。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:59 | プレスリリース

ファンデリー、青葉さわい病院管理栄養士の内藤有紀子氏が筋肉を蓄える生活と食事のポイントを紹介、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食(第61回)」を9月10日(水)に掲載する。

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 同社はフレイルやサルコペニアの対策として、管理栄養士が食生活のポイントを紹介する「しっかり栄養、パワーアップ食」を運営している。第61回は青葉さわい病院の内藤有紀子氏が筋肉を蓄える生活と食事のポイントを紹介した。

■第61回 貯めながら使うフェーズを先延ばし今からできる「貯筋」生活

 普段の生活や食事の工夫で筋肉を蓄えるコツを解説した。たんぱく質をしっかり摂り、運動で負荷をかけて筋肉をつける・増やすことが重要であると説明している。また、エネルギー不足では蓄えたたんぱく質が分解されてしまうため、エネルギーを十分に摂ることも重要であると述べている。食事の工夫として、P(たんぱく質)・F(脂質)・C(炭水化物)のバランスを整えること、毎食完璧でなくても前後で調整することを推奨している。

■「しっかり栄養、パワーアップ食」の概要

・更新日:毎月2回(第2・第4水曜日)
 次回は2025年9月24日(水)13時
 https://powerupshoku.mealtime.jp
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:38 | プレスリリース

ミスミグループ本社、機械部品調達のAI調達プラットフォーム「meviy」にミラーパーツ機能を追加

■ワンクリックで左右反転部品を自動生成、最短3日出荷に対応

 ミスミグループ本社<9962>(東証プライム)は9月8日、機械部品調達のAIプラットフォーム「meviy(メビー)」において、切削加工(角物)を対象に「ミラーパーツ機能」を新たに搭載したと発表した。同機能により、左右対称の部品をワンクリックで自動生成し、見積もりや発注が可能となる。従来は左右それぞれのデータを個別にアップロードする必要があったが、新機能の導入により作業時間を約50%削減でき、設計者の負担軽減につながる。

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 左右対称部品は自動車や航空機など多様な産業で広く用いられており、調達現場における効率化は強く求められてきた。従来は図面に「勝手違い」などの注記を入れることで対応してきたが、meviyでは別途の見積もり作業が必要だったため、ユーザーから改善要望が寄せられていた。今回の「ミラーパーツ機能」では、オリジナル部品データを基に反転した部品を自動生成でき、3Dビューワー上での操作で迅速に両方の部品を調達可能にした。対象材質はフラットバーを除く全材質で、最短3日目の出荷にも対応する。

 meviyは3DデータをアップロードするだけでAIが即時に見積もりを提示し、独自のデジタル製造システムにより最短1日での出荷を実現するプラットフォームである。これまで調達に要していた作業時間を9割以上削減し、4年連続で国内シェア首位を獲得している。第9回ものづくり日本大賞では「内閣総理大臣賞」を受賞しており、製造業の生産性向上に貢献している。ミスミは今後もデジタルモデルシフトを推進し、産業界における調達プロセスのDX化を通じて、グローバルでの生産性向上と時間価値の提供を強化していく方針である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:36 | プレスリリース

ネオジャパン、主力グループウェア『desknet’sNEO』が東京大学・松尾研発のneoAI社の生成AIプラットフォーム『neoAI Chat』と連携

■AIアシスタントを「管理するユーザー」と「利用するユーザー」を分離、負担やコスト軽減

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は9月9日午前、業務改善を完全ノーコードで実現できる同社の主力製品『desknet’sNEO(デスクネッツ・ネオ)』と東京大学・松尾研発スタートアップの株式会社neoAI(東京都千代田区)が開発した生成AIプラットフォーム『neoAI Chat』との連携により、社内規程やマニュアル、過去の稟議書といった社内データと生成AI技術で作成した「AIアシスタント」を、『desknet’sNEO』から利用できるようになったと発表した。

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 『desknet’sNEO』は、スポンサー業務アプリ作成機能と社内情報ポータルが一つになったノーコードツール一体型グループウェアで、520万ユーザー以上の導入実績がある。

 『neoAI Chat』と『desknet’sNEO』を連携させるメリットの1つが、「AIアシスタントを管理するユーザー」と「AIアシスタントを利用するユーザー」を分離できること。システム管理負担を軽減できるとともに、運用コストも最低限に抑えることができる。

 今後の機能拡張については、次期拡張として、文書管理機能や同社の『AppSuite』に保管されている社内文書・データを『neoAI Chat』のAIアシスタントに共有するサービス連携を実装する予定。『desknet’sNEO』上の文書・データを更新するだけで、AIアシスタントから常に最新の情報を利用できる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:23 | プレスリリース

綿半HD、グループ会社の綿半三原商店が「果宝大福」を秋季限定で販売開始

■秋の贈り物としても喜ばれる特別な和菓子

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社で、あづみの茶胡蝶庵ブランドとして「とろける生大福」などを展開する株式会社綿半三原商店(長野県安曇野市)が、秋季限定商品「果宝大福」の販売を開始する。

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 長野県が誇るブランドぶどうを贅沢に使用した、秋だけの特別な大福「果宝大福」。爽翠〈シャインマスカット〉と深紫〈ナガノパープル〉の2種類を販売する。

【爽翠〈シャインマスカット〉】
 シャインマスカットの上品な甘みと爽やかな香りが特長。一口頬張れば、フルーツのみずみずしさが口いっぱいに広がり、やわらかな大福生地との絶妙なハーモニーを楽しむことができる。

【深紫〈ナガノパープル〉】
 ナガノパープルの濃厚でコクのある甘みが魅力。皮ごと食べられる特性を活かし、深みのある味わいと上品な渋みが、大福の甘さと見事に調和する。

 純白の大福にのせられた艶やかなぶどうは、まるで宝石のような存在感がある。まさに「果宝」の名にふさわしい、目でも舌でも楽しめる逸品だ。自宅でのお茶うけはもちろん、秋の贈り物としても喜ばれる特別な和菓子となっている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:22 | プレスリリース
2025年09月08日

IHI、英国SSTLと地球観測衛星コンステレーションで協力、日英防衛協力の深化

■衛星データ共有で国家安全保障と宇宙産業発展を推進

 IHI<7013>(東証プライム)は9月8日、英国の小型衛星メーカーであるサリー・サテライト・テクノロジー・リミテッド(SSTL)と、日本の情報収集・監視・偵察(ISR)能力を強化する地球観測衛星コンステレーション構築に関して協力することで合意したと発表した。署名式は9月10日にロンドンで開催される防衛展示会「DSEI UK」で行われる予定であり、日英両国の防衛分野協力の深化を象徴する取り組みとなる。SSTLは1985年に設立され、小型衛星の分野で世界的に実績を積んでおり、英国防省向けの衛星開発や複数の国家プロジェクトに関与してきた。

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 今回の協力は、SSTLが持つ軌道上運用の知見や衛星バスの技術を活用し、IHIが推進する日本のコンステレーション計画に適用することを目的とする。両社はそれぞれが保有する衛星データや撮像キャパシティを相互に共有し、日本の安全保障とレジリエンスを高めると同時に宇宙産業の発展を促す方針である。併せて、2023年の「広島アコード」や2025年8月の日英防衛相会談などを通じて合意された宇宙・防衛分野での協力強化とも連動し、日英両国の連携を一層進展させることになる。

 IHIは既にフィンランドのICEYEと協力し、最大24基の合成開口レーダー(SAR)衛星を整備する計画を進めており、今回のSSTLとの合意も含め、光学、SAR、電波収集、赤外線など多様な衛星を組み合わせた包括的なコンステレーション構築を視野に入れている。同社は、国家安全保障と国際的な協力体制の中核を担う宇宙基盤の整備を通じて、日本の戦略的利益に資することを目指している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:34 | プレスリリース
2025年09月05日

ネオジャパン、令和7年国勢調査で『AppSuite』と『neoAI Chat』を活用した業務改善を支援

■AI活用で回答品質の均一化と業務効率化を推進

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)と株式会社neoAI Chat(東京都千代田区)は、神奈川県統計センターが実施する令和7年国勢調査の問い合わせ業務に、ノーコード業務アプリ作成ツール『AppSuite(アップスイート)』と生成AIプラットフォーム『neoAI Chat(ネオエーアイチャット)』を提案し、協賛することになった。

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 これまで神奈川県統計センターの国勢調査に関する問い合わせ業務では、個々の担当者が問い合わせに対し、国から提供されたマニュアル等を参照しながら個別に対応していた。この運用では、担当者スキルによる回答精度のばらつきや、同様の問い合わせに対して都度マニュアルを参照するといった作業の非効率性が課題となっていた。この課題を解決するため、神奈川県統計センターは「AppSuite」で問い合わせ管理アプリや在庫管理アプリを構築し、業務プロセスを標準化。さらに「neoAI Chat」で複数の事務要領等を学習させた独自のチャットボットを活用することで、関係資料や専門知識を活用した生成AIによる回答が可能となり、担当者間の回答品質の均一化と、マニュアル参照作業の効率化が実現するとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:23 | プレスリリース

インフォマート、日本電設工業が「BtoBプラットフォーム TRADE」導入から9ヵ月で請求書電子化率が約6割に

 インフォマート<2492>(東証プライム)は、同社が提供する「BtoBプラットフォーム TRADE」が、日本電設工業<1950>(東証プライム)に導入したと発表。

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■日本電設工業における導入理由・効果
 (取材協力:購買センター業務部)

 建設業界では、納品書や請求書の多くが紙でやり取りされている。紙の場合、「送付の有無」や納品確認(検収)への遅れなどの課題があった。また、特定の担当者が不在だと処理が滞るケースも残り、請求業務の属人化が大きな問題であった。

 日本電設工業の購買センターでも、月間約5000件の請求書処理に1件当たり約10分を要し、合計800時間以上の工数が発生していた。1日8時間換算で100日超、25名の社員で処理を分担しており、1人当たり約4日分の業務負担となっていた。

■導入の決め手

 複数サービスを比較検討した結果、操作画面がシンプルで取引先である資材供給会社への共有も容易と判断した。資材供給会社に費用負担がなく、郵送代や印紙代を削減できる経済的メリットもあった。さらに、インフォマート担当者による定期説明会など継続的な支援が評価され、「BtoBプラットフォーム TRADE」とあわせて「BtoBプラットフォーム 請求書」「BtoBプラットフォーム 契約書」を導入した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:26 | プレスリリース

科研製薬、爪白癬治療剤「Jublia」のドイツにおける製造販売承認を取得

■ドイツでの承認は、欧州で2か国目の承認となる

 科研製薬株式会社<4521>(東証プライム)は5日、爪白癬治療剤「Jublia」(一般名:エフィナコナゾール 、日本販売名:「クレナフィン」、以下「同剤」)について、欧州の導出先であるAlmirall S.A.(スペイン バルセロナ市「アルミラル社」)が、8月25日(現地時間)に、連邦医薬品医療機器研究所(BfArM:Bundesinstitut für Arzneimittel und Medizinprodukte〈ドイツ語〉)より製造販売承認を取得したと発表した。

 科研製薬とアルミラル社は、2021年7月に同剤の欧州における独占的な開発及び販売の権利について、科研製薬がアルミラル社に供与する契約を締結した。その後、アルミラル社はイタリア・ドイツにおいて製造販売承認の申請を行い、2025年3月にイタリアで製造販売承認を取得した。今回のドイツでの承認は、欧州で2か国目の承認となる。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:20 | プレスリリース

マックハウス、「NAVY」ブランドでライセンス事業を本格始動、レインボーワークスと独占契約

■アパレルを超えたブランド展開で市場浸透と価値最大化を狙う

 マックハウス<7603>(東証スタンダード)は9月5日、主力ブランド「NAVY(ネイビー)」の独占的ライセンス契約を有限会社レインボーワークスと締結したと発表した。レインボーワークスは同ブランドの商標や著作物の使用権を取得し、商品企画や製造、販売、広告などライセンス事業を本格展開する。マックハウスはこれにより、ブランド収益の多角化と価値最大化を目指す方針を示した。

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 レインボーワークスは「おさるのジョージ」や「Jリーグ」、「ペプシ」など100以上の著名キャラクターやブランドを手がけるライセンス企業であり、豊富な実績と販路を有する。同社との独占パートナーシップを通じて、「NAVY」ブランドをアパレルにとどまらず、雑貨や生活用品、ホームグッズなどライフスタイル全般に広げ、より幅広い市場への浸透を図る狙いがある。

 マックハウスは長年培った「NAVY」の認知度を基盤に、ライフスタイル領域へ拡張することでブランドの存在感を高める考えである。レインボーワークスのノウハウとネットワークを活用し、顧客の日常生活に密着した商品群を展開することで市場浸透度と収益機会を拡大し、ブランド価値向上と収益源の多様化を実現していく方針だ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:06 | プレスリリース

ネオジャパン、主力3製品が「BOXIL SaaS AWARD AUTUMN 2025」で受賞

■3部門で計10の賞を受賞

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、スマートキャンプ株式会社(東京都港区)が今最も評価されているSaaSを表彰する「BOXIL SaaS AWARD Autumn 2025」において、グループウェア『desknet‘sNEO』、ノーコードアプリ作成ツール『AppSuite』、ビジネスチャット『ChatLuck』が3部門で計10の賞を受賞したと発表した。

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【受賞サービス】
『desknet‘sNEO(デスクネッツ ネオ)』
・受賞部門:グループウェア
・受賞内容:「Good Service」、「使いやすさNo.1」
BOXIL口コミ評価URL:https://boxil.jp/service/378/

『AppSuite(アップスイート)』
・受賞部門:ノーコード開発・ローコード開発
・受賞内容:「Good Service」、「お役立ち度No.1」、「カスタマイズ性No.1」、「使いやすさNo.1」、「機能満足度No.1」
BOXIL口コミ評価URL:https://boxil.jp/service/3348/
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 07:30 | プレスリリース
2025年09月04日

エイトレッドのワークフローシステム「X−point Cloud」が5万社を超えるパートナー企業を擁する「PRONI(プロ二)アイミツSaaS」から最優秀賞を受賞

■「優れた利用実績」を基準に選定、数ある中からサービスを選ぶ一助に

 エイトレッド<3969>(東証スタンダード)は9月4日、同社のワークフローシステム「X−point Cloud」が5万社を超えるパートナー企業を擁する「PRONI(プロ二)アイミツSaaS」の表彰制度『PRO of the DX Award 2025(上期)』のワークフローシステム部門の最優秀賞を受賞と発表した。

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 この表彰制度『PRO of the DX Award』は、「PRONIアイミツSaaS」に登録されている5万社を超えるパートナー各社の中でも「優れた利用実績(成約数など)」を基準に、その成果と価値をたたえる表彰制度。<成約実績><継続率><ユーザー評価>の3指標をもとに上位10%に入る成績優秀な企業に「優秀賞」を授与しており、その中で最も優れた1社に「最優秀賞」を授与している。

 「PRONIアイミツSaaS」は、「中小企業の挑戦を支援し、日本経済の再成長に貢献する」PRONI株式会社(東京都品川区)が提供する。

 同社側のホームページによると、これまで「PRONIアワード」を通じて、素晴らしい成果を上げたパートナー(受注企業)を表彰し、その功績を讃えてきたが、今年より新たにSaaSカテゴリにおいても「PRO of the DX Award」として制度を開始する運びとなった。

 新表彰制度では、受賞企業のブランディングや信頼性、企業価値の向上など、より意義のある表彰制度になることを目指しているほか、各企業におけるDX推進の担当者が、数ある中からサービスを選ぶ一助になればと考えている。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:15 | プレスリリース

マーケットエンタープライズが三井不動産レジデンシャルと業務提携契約を締結

■マンション共有部での出張買取サービス本格展開、関西での実施も

 マーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)と三井不動産レジデンシャル(東京都中央区)は9月4日、三井不動産レジデンシャルが供給する分譲マンションの入居者を対象とした出張買取サービスの提供に関する業務提携契約を2025年8月29日(金)に締結したと発表。同提携により「三井のすまいLOOP」と連携し、マンション内での出張買取サービスを本格展開し、2025年9月には関西でも一部エリアから先行して段階的に開始する。

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■背景・経緯

 マーケットエンタープライズと三井不動産レジデンシャルは2016年8月に業務提携契約を締結し、「三井のすまいLOOP」のチラシ投函を起点としたサービス「プライベートバイヤー」による出張買取を実施してきた。「三井のすまいLOOP」では家事代行からショッピングまで幅広いサービスを提供し、入居者の顧客満足度向上に努めているが、とりわけ不要品売却へのニーズは高く、多くのマンション管理組合から手軽に参加できるマンション内イベントの開催が望まれていた。しかし「三井のすまいLOOP」がサービス提供する物件は全国に多数存在するため、従来のパートナー企業だけでは対応しきれない課題があった。このためマーケットエンタープライズは東京都および神奈川県内のマンション共用部で出張買取イベントを試験的に実施し、継続的な提供可能性を探ってきた。その結果、安定的かつ継続的な運営体制が整ったことから、2025年8月29日に正式な業務提携契約締結に至った。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:00 | プレスリリース
2025年09月03日

綿半HD、グループ会社の綿半パートナーズが保護犬・保護猫の譲渡活動を実施

■9月以降、綿半店舗開催の譲渡会スケジュールが決定

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)は、グループ会社の綿半パートナーズ(長野県飯田市)が、長野・山梨・愛知・神奈川・東京の綿半店舗で保護犬・保護猫の譲渡会を実施するとし、9月以降の開催スケジュールを発表した。

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 譲渡会は、綿半パートナーズが掲げるアニマルウェルフェア(動物福祉)を意識した「保護犬・猫譲渡会のさらなる認知拡大」を目的に、各店舗で毎月開催されており、同活動の広がりが期待されている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:42 | プレスリリース

三井物産、米核融合企業CFSに出資、日本企業12社でコンソーシアム組成

■核融合発電の早期実用化目指す、日米連携で技術・商業知見を獲得

 三井物産<8031>(東証プライム)は9月2日、米国の核融合関連スタートアップであるCommonwealth Fusion Systems(CFS社)への出資参画を発表した。日本企業12社※で構成する「日本コンソーシアム」と連携して実施するもので、同社にとって核融合分野では2023年5月の京都フュージョニアリングへの出資に続く取り組みとなる。核融合は二つの軽い原子核を融合させることで膨大なエネルギーを生み出す仕組みで、CO2を排出しない持続可能な電源として注目されている。水素同位体を燃料とし、枯渇や地域偏在の懸念が少なく、高レベル放射性廃棄物も生じない特長を持つ。日本政府も2025年6月に改定したフュージョンエネルギー・イノベーション戦略で、官民連携により2030年代の発電実証を目標に掲げており、世界的に期待が高まっている。

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※日本コンソーシアム=三井物産、三菱商事、関西電力、JERA、商船三井、日揮、日本政策投資銀行、NTT、フジクラ、三井住友銀行、三井住友信託銀行、三井不動産

 CFS社はMIT発のスピンオフ企業で、トカマク型の磁場閉じ込め方式による核融合炉の開発を進めるリーディングカンパニーである。同社は世界初の商業用核融合炉「ARC」を米国バージニア州に建設する計画を発表しており、2030年代前半の運転開始を目指す。さらに2025年6月には米グーグル社と20万キロワット分の電力購入契約を締結しており、実用化に向けた進展が注目される。今回の出資を通じ、日本コンソーシアムはフュージョンに関する政策や規制、ARCの設計・建設・運転・保守に関する知見を獲得し、日本国内での商用化・産業化を加速させる狙いだ。

 三井物産は「環境と調和する社会」を掲げ、パートナーとの協業や産業横断的な連携を通じて低炭素ソリューションを展開してきた。今回の出資により、同社は最先端技術や産業知見を蓄積し、核融合分野の実用化に寄与する方針である。日米両国の共同パートナーシップを背景に、核融合発電の早期商業化に向けた動きが一層加速することが期待される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:15 | プレスリリース
2025年09月02日

デジタリフトが第三者検証によりJICDAQ認証を更新

■インターネット広告の質的向上とデジタル広告市場の発展を目指す

 デジタリフト<9244>(東証グロース)は、JICDAQ(一般社団法人デジタル広告品質認証機構)が定める認証基準に基づき、第三者検証によりJICDAQ認証」を更新した。

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 JICDAQは、デジタル広告が生活者や企業そして社会にとって有益であることを願い、デジタル広告市場が健全に発展することを目指し、公益社団法人日本アドバタイザーズ協会、一般社団法人日本広告業協会、一般社団法人日本インタラクティブ広告協会の3団体が立ち上げた認証機構である。

 そして、デジタル広告関連事業者の「アドフラウドを含む無効トラフィックの除外」と「広告掲載先品質に伴うブランドセーフティの確保」に関わる業務プロセスの認証基準を制定し、それに沿った業務を適切に行っている事業者を認証し社名を公開している。

※JICDAQ公式サイト:https://www.jicdaq.or.jp/
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:22 | プレスリリース

クレスコ、継続的なコード改善でソフトウェア品質の向上を実現する「Trust Code Hub」の提供を開始

■国内初のSonarQubeゴールドリセラーパートナーに認定

 クレスコ<4674>(東証プライム)は9月2日、システム開発におけるソースコードの継続的な改善を通じて、開発効率とソフトウェア品質の向上を実現するサービス「Trust Code Hub」の提供を開始したと発表。同サービスはコード品質分析プラットフォーム「SonarQube」を活用し、自社開発コードやAI生成コード、オープンソースなどあらゆるコードのレビューを自動化する。潜在的なバグやセキュリティリスク、保守性の課題を可視化し、開発チームが日常的に品質改善へ取り組む仕組みを提供することを目的としている。

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 Trust Code Hubは、SonarQubeによる正確な解析と修正ガイドを用いて開発状況を常時監視し、スピーディーな開発と品質向上を両立させる。導入支援では、コンサルティングから環境構築、運用・最適化までを一貫して支援する体制を整備。実際の効果を検証するPoC/PoVやレポート作成を通じて、投資対効果を明確に評価できる点も特徴である。従量課金型のライセンス提供により規模に応じた柔軟な利用が可能で、開発プロセスの高度化を促進する。

 同社は8月にスイスのSonar社とビジネスパートナー契約を締結し、国内初の「SonarQubeゴールドリセラーパートナー」に認定された。今回の認定は高い専門知識とサポート提供能力を示すものであり、両社の強固な協力関係を裏付ける。クレスコは新サービスの提供とパートナーシップを通じ、ソフトウェア開発現場における品質改善の定着を図り、持続的な生産性向上を支援していくとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:59 | プレスリリース

シナネンホールディングス、ミライフのパラソルヒーターにボランタリークレジットの適用を開始、9月1日から

■使用するだけで脱炭素社会の実現に貢献

 シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)の子会社で、LPガス・電気・灯油等のエネルギー販売事業を展開するミライフ(東京都品川区)は、カーボンニュートラルを目指す取り組みの一環として、クレジットの購入によりCO2排出量を実質ゼロとすることが可能な「ミライフカーボンニュートラルLPガス(ボランタリー)」を、屋外ガスストーブのパラソルヒーターすべてに適用し、)9月1日より販売を開始した。

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 「ミライフカーボンニュートラルLPガス(ボランタリー)」は、LPガスの採掘から最終消費までのライフサイクルで排出されるCO2排出量を、クレジットの購入によりオフセット(相殺)することで、CO2排出量を実質ゼロとするLPガスである。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:50 | プレスリリース