[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (10/19)富士製薬工業とエムスリー、月経困難症治療剤「FSN−013」の製造販売承認申請
記事一覧 (10/19)アンジェスは慢性椎間板性腰痛症の新治療法の臨床試験に着手、進行を抑える効果に期待
記事一覧 (10/18)ネオジャパンの主力3製品が「IITreview Grid Award 2023 Fall」の8部門でそれぞれ受賞
記事一覧 (10/18)Jトラストグループが「カンボジアでの投資機会を探るビジネス支援セミナー」を開催
記事一覧 (10/18)イトーキ、サステナブルな植物「ケナフ」を活用した家具「ケナフラウンジチェア」をトヨタ紡織と共同開発
記事一覧 (10/18)綿半ホールディングス、グループ会社の綿半インテックが「いいコネまつり×第6回綿半まつり」を開催
記事一覧 (10/18)TOPPANホールディングスと富士通、医療ビッグデータ事業の拡大に向けて協業
記事一覧 (10/18)KeyHolder、トレードワークス、BEAMINGの3社が新たなファン組成に向けた「ファンダム」企画の検証に向けた業務提携契約を締結
記事一覧 (10/17)いすゞとホンダ、燃料電池大型トラックを「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」で初公開
記事一覧 (10/17)綿半ホールディングス、グループ会社の綿半ドットコムが法人専用WEBサイト「WATAPRO」を展開
記事一覧 (10/17)ラバブルマーケティンググループの子会社コムニコが開発・提供するSNSキャンペーンツール「ATELU(アテル)」のキャンペーン実施数が累計8000件を突破
記事一覧 (10/17)ケンコーマヨネーズ通販サイト4〜9月の売れ筋ランキングを発表!お得なセット商品や本格的な味わいのソースなどがランクイン
記事一覧 (10/17)イトーキ、成瀬・猪熊建築設計事務所と共同開発した可動間仕切「common furniture/Partition」を11月1日から発売
記事一覧 (10/17)アイビス、テレワーク時代に対応した社内情報の漏えいを防御する画期的ストレージサービスをリリース
記事一覧 (10/16)ネオジャパンは横浜市に避難経路確保作成支援システムを提供
記事一覧 (10/16)クボタと日本IBM、クボタスマート水道工事システム「パイプロフェッサー」の提供を開始
記事一覧 (10/16)ケンコーマヨネーズ、京王井の頭線1編成全車両を1年間まるごとジャック!電車内つり革広告を開始
記事一覧 (10/16)And Doホールディングスのハウス・リースバック、提供開始から10周年、累計契約件数は5000件を超える
記事一覧 (10/13)日本マクドナルド、パッケージデザインを6年ぶりにリニューアル、新デザインの紙袋やドリンクカップ・ポテトやバーガーのパッケージも
記事一覧 (10/13)キヤノンはナノインプリント半導体製造装置を発売、シンプルな仕組みで微細な回路パターン形成を実現
2023年10月19日

富士製薬工業とエムスリー、月経困難症治療剤「FSN−013」の製造販売承認申請

■FSN−013の日本における製造販売承認申請

 富士製薬工業<4554>(東証プライム)エムスリー<2413>(東証プライム)は18日、月経困難症治療剤として開発中のエステトロール/ドロスピレノン配合剤(FSN−013)について、厚生労働省に製造販売承認申請を行ったと発表した。

 同剤は、天然型エストロゲンのエステトロールを新規成分として含み、エストロゲン受容体に選択的に作用することが特徴である。月経困難症は、月経期間中に月経に伴う病的な状態を指し、下腹部痛や頭痛などの症状がある。働く女性の約70%が月経前や月経中に強い症状があると回答しており、生活や仕事に影響を及ぼす可能性がある。

 同剤は、米国や欧州などではすでに販売されており、タイでは富士製薬工業の子会社が2023年5月から販売を開始している。富士製薬工業とエムスリーは、2024年中の上市を目指して準備を進めている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:42 | プレスリリース

アンジェスは慢性椎間板性腰痛症の新治療法の臨床試験に着手、進行を抑える効果に期待

■米国で高い安全性と有効性を確認

 アンジェス<4563>(東証グロース)は18日、慢性椎間板性腰痛症の新たな治療法として開発しているNF−κBデコイオリゴDNAの日本国内における第U相臨床試験における投与を開始したと発表。この治療法は、過剰な炎症反応や免疫反応に起因する様々な疾患の治療における有効性が期待されている。

 NF−κBデコイオリゴDNAは、細胞が外部から刺激を受けた時に活性化する主要な転写因子であるNF−κBに結合して、炎症性サイトカインの放出を抑制する物質。これまで慢性椎間板性腰痛症に対する治療は、消炎鎮痛剤などによる対症療法が中心だが、NF−κBデコイオリゴDNAは、椎間板変性症などの病気の進行を抑える効果が期待されている。

 この治療法は、2018年2月に米国で椎間板性腰痛症の患者を対象とした後期第T相臨床試験を開始し、2021年4月に得られた結果では、重篤な有害事象は認められず、高い安全性が確認された。有効性についても探索的にデータを評価したところ、投与早期より腰痛は大幅に軽減し、腰痛の抑制は投与12ヵ月後まで継続した。この結果をふまえ、日本国内において第U相臨床試験を行うことを決定した。

 日本国内では、塩野義製薬<4507>(東証プライム)との協力のもと、92例の患者さんを対象とした第U相臨床試験を開始した。この試験では、NF−κBデコイオリゴDNAの投与による腰痛の改善効果を評価する。同件については、2023年12月期の連結業績予想に織り込んでおり、開示すべき事象が発生した場合には速やかに公表する予定としている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:33 | プレスリリース
2023年10月18日

ネオジャパンの主力3製品が「IITreview Grid Award 2023 Fall」の8部門でそれぞれ受賞

■『desknet‘sNEO』、『ChatLuck』、『AppSuite』が受賞

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 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、アイティクラウ ド(東京都港区)運営の IT製品比較・レビューサイト 「ITreview」が主催する「ITreview Grid Award 2023 Fall」において、グループウェア『desknet‘sNEO』、ビジネスチャット『ChatLuck』、ノーコードアプリ作成ツール『AppSuite』が、8部門でそれぞれ受賞したことを発表した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:35 | プレスリリース

Jトラストグループが「カンボジアでの投資機会を探るビジネス支援セミナー」を開催

■Jトラストロイヤル銀行とCJCC、JICA東京、第四北越銀行が共催

 Jトラスト<8508>(東証スタンダード)の東南アジア金融事業で中心的な位置を占める銀行のひとつJトラストロイヤル銀行(本店:プノンペン)は、10月27日、CJCC(カンボジア日本人材開発センター)、JICA(国際協力機構)東京、第四北越銀行と共催で、カンボジアへの投資機会を探る投資セミナーを開催する。カンボジアでの事業展開先を探している企業や、初めてカンボジアに進出する企業向けに、カンボジアの基本情報や投資情報を提供する。

 カンボジアは、近年、経済特区などビジネス環境の整備が進み、中国、タイ、ベトナムに次いで日本企業の進出先として選ばれている。首都には日本の大手スーパーマーケットもあり、日本企業が建てたマンションも増えている。通貨は「リエル(Riel)」だが、小規模な店舗や事業者を除けば全国的に「USドル」(米ドル)が直接通用することで知られている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:31 | プレスリリース

イトーキ、サステナブルな植物「ケナフ」を活用した家具「ケナフラウンジチェア」をトヨタ紡織と共同開発

■「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」のトヨタ紡織ブースにて展示が決定

 イトーキ<7972>(東証プライム)は18日、トヨタ紡織<3116>(東証プライム)と共同で、サステナブルな植物「ケナフ」を活用したチェア「ケナフラウンジチェア」を開発したと発表。同製品は、10月26日(木)〜11月5日(日)に東京ビッグサイトにて開催される「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」のトヨタ紡織のブースにて展示する。※発売時期および価格は未定。

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■ケナフラウンジチェア開発の背景

 同社は、エルゴノミクス(人間工学)に基づいた様々なオフィス家具をこれまでに製造販売してきたほか、重要課題の一つに環境経営を掲げ、事業を通じた社会課題の解決に取り組んでいる。また、トヨタ紡織は「内装部品のカーボンニュートラルの実現」に取り組んでおり、ケナフ繊維とポリプロピレン繊維より作られた“ケナフボード”を従来の石油由来樹脂の使用量を削減しながら軽量・高剛性を実現する素材として、自動車内装部品に一部活用されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:16 | プレスリリース

綿半ホールディングス、グループ会社の綿半インテックが「いいコネまつり×第6回綿半まつり」を開催

■10/28(土)・29(日)開催

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社「綿半インテック(長野県飯田市)」は、いいづなコネクトEAST(旧飯綱町立三水第二小学校)にて、10月 28日(土)、29日(日)の2日間で「いいコネまつり ×第6回綿半まつり」を開催する。

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 綿半まつりでは、綿半グループや協賛メーカーの買い得商品をはじめ、地域の人々が作った美味しい食品や飲食を豊富に取揃えている。販売ブースだけでなく、ワークショップや展示・体験コーナーもあり、楽しい企画が盛りだくさん。子供向けのイベントもあり、家族で楽しめる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:26 | プレスリリース

TOPPANホールディングスと富士通、医療ビッグデータ事業の拡大に向けて協業

■匿名加工された電子カルテデータを活用し医薬品開発や診療支援に貢献

 TOPPANホールディングス<7911>(東証プライム)富士通<6702>(東証プライム)は18日、次世代医療基盤法(※1)における医療ビッグデータを活用した研究開発の推進や、新たな産業・事業の創出による健康長寿社会の実現を目指して、医療ビッグデータ事業を共同で推進するために、2023年10月18日に業務提携契約を締結したと発表。

 同提携により、匿名加工された電子カルテデータベースにTOPPANホールディングスが保有する分析技術と富士通が保有するデータクレンジング技術を組み合わせることで、より高精度な医療ビッグデータの分析と、研究開発や診療を支援するサービスの提供を推進する。さらに今後は、匿名加工された電子カルテデータをはじめとする、あらゆる医療・健康データの利活用を共同で進めていく。

■提携の背景

 TOPPANホールディングスは、「Digital & Sustainable Transformation」をキーコンセプトに、新事業分野ではヘルスケア事業を注力テーマの1つに掲げている。中でもDXによる取り組みとして、次世代医療基盤法における認定匿名加工医療情報作成事業者である、一般財団法人日本医師会医療情報管理機構(J−MIMO)が保持する匿名加工された電子カルテデータをベースとした分析サービスを核に医療ビッグデータ事業を推進している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:52 | プレスリリース

KeyHolder、トレードワークス、BEAMINGの3社が新たなファン組成に向けた「ファンダム」企画の検証に向けた業務提携契約を締結

■アーティストとファンの一体感を高める韓国式ファンダムを国内に導入へ

 エンターテインメント事業を展開するKeyHolder<4712>(東証スタンダード)は17日、金融システム及びWeb3・セキュリティ事業を展開するトレードワークス<3997>(東証スタンダード)と、ファンダムの組成・運営を手掛けるBEAMINGとの間で、新たなファン組成に向けた「ファンダム」企画の検証に向けた業務提携契約を締結したことを発表した。

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 ファンダムとは、アーティストやIPなどに関して、所属事務所が定めるルールのもとで、ファンが自らの発案によって応援グッズや告知物の制作など、“自主的且つ組織的”に活動するファン集団であり、「主客一体」でアーティストを盛り上げることを目的とする。近年では、韓国のエンタメ業界において、ファンが自主的に広告物や告知物を制作し、街頭広告を一斉にジャック(掲示)したことが話題を呼び、結果としてアーティストの知名度拡大に寄与するなどの活動が行われている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:05 | プレスリリース
2023年10月17日

いすゞとホンダ、燃料電池大型トラックを「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」で初公開

■ゼロエミッションの大型トラックで航続距離800km以上を実現

 いすゞ自動車<7202>(東証プライム)ホンダ(本田技研工業)<7267>(東証プライム)は17日、10月28日(土)〜11月5日(日)に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「JAPAN MOBILITY SHOW 2023(ジャパンモビリティショー)」のいすゞグループのブースにて、両社が共同研究を進める燃料電池(FC)大型トラック「GIGA FUEL CELL」を初めて一般公開すると発表。

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 いすゞとホンダは、高効率輸送(長距離走行・高積載量・短時間での燃料供給)が求められる大型トラックのカーボンニュートラル化において、CO2排出ゼロの水素を燃料とするFC技術が有効であると考えている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:33 | プレスリリース

綿半ホールディングス、グループ会社の綿半ドットコムが法人専用WEBサイト「WATAPRO」を展開

■大口注文でさらに大幅値引き価格で提供

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社で、「PCボンバー」等のインターネット通販を運営する綿半ドットコム(東京都新宿区四谷)は、法人専用WEB サイト「WATAPRO」を展開中である。独自の買付け方法やルートで仕入れた商品を法人向けに低価格で、しかもトラック車両満載で購入の場合は、大幅値引きの価格で提供するとしている。

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 低価格での提供を追求するため、全国の仕入拠点のバイヤーが破格値で商品を探し出す。また、徹底的なコストカットにより、一般通販サイトの価格より値下げして販売できる仕組みを確立した。今年は会員にエアコンだけで約30,000台、IHクッキングヒーターは2,000台の購入実績がある。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:30 | プレスリリース

ラバブルマーケティンググループの子会社コムニコが開発・提供するSNSキャンペーンツール「ATELU(アテル)」のキャンペーン実施数が累計8000件を突破

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)は17日、同社の子会社で、企業のSNSマーケティングを支援する株式会社コムニコ(本社:東京都港区)が開発・提供するSNSキャンペーンツール「ATELU(アテル)」のキャンペーン実施数が、累計8000件を突破したと発表。

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 「ATELU」は、X(旧Twitter)、Instagramでのキャンペーン実施に必要な作業を効率化するSaaS型ツール。2018年5月のサービス開始以降、企業や団体のSNS活用の増加に伴い様々な企業がSNSキャンペーンをマーケティング活動に取り入れる傾向となったことから、順調にご利用数を伸ばしている。SNSキャンペーンは、フォロワー数増加やエンゲージメント向上など顧客が持つ課題によって、有効な施策のひとつとしてコムニコから提案し、実施してもらうことが多く、その際キャンペーンを効率的かつ安全に行うことが可能なツールである「ATELU」も、多くの顧客が導入している。

 なお「ATELU」は、米X社が提供する有償APIを使用して開発・提供をしている。米X社によるAPIプランの変更など、昨今のプラットフォーム側の変化に対応しながら、引き続き顧客に安心して「ATELU」を利用できるようサービス内容の改良や検討を行っている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:06 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズ通販サイト4〜9月の売れ筋ランキングを発表!お得なセット商品や本格的な味わいのソースなどがランクイン

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)は17日、2023年4月〜9月の同社通販サイト売れ筋ランキングを1位から10位まで発表した。

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 1位から3位は、4月〜6月のランキングと順位が変わらず、安定して人気があることが分かる。9位の『ジャーマンカリーケチャップ』と10位の『パンプキンサラダ』が6月以降上昇してランクイン!『ジャーマンカリーケチャップ』はトマトの濃厚な旨味をベースにスパイスをきかせた本格的な味わいのソース。『パンプキンサラダ』は大きめにカットしたかぼちゃの食感が嬉しい、ハロウィンにもおすすめの商品。

■通販サイト売れ筋商品

◆1位:ケンコーマヨネーズ レストランの味
 酸味と塩味をバランス良く整えた、風味豊かなコクのある卵黄型のマヨネーズである。卵黄の風味がふわっと香り、コクのあるまろやかな味わいである。ディップや上がけにぴったりである。

◆2位:ガーリックバターソース
 芳醇なバターと程良いガーリックが香る風味豊かなソースである。冷蔵しても固まらず液状で、加熱しても焦げにくいので、バターでは手間のかかる調理も簡単にできる。

◆3位:神戸サラダ壱番館 和風ドレッシングあわせ味
 豊かなかつおの風味、みりん、しょうゆで仕上げたクリーミーな和風ドレッシングである。だしとしょうゆのバランスがくせになる味わいで、ごぼうやれんこんなどの根菜や海藻などの和の素材との相性が抜群である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:53 | プレスリリース

イトーキ、成瀬・猪熊建築設計事務所と共同開発した可動間仕切「common furniture/Partition」を11月1日から発売

■30種以上のフレームスタイルと23種のCMFによる600通り以上の組み合わせで、自由で創造性を刺激する自分たちらしいオフィスデザインを実現

 イトーキ<7972>(東証プライム)は17日、成瀬・猪熊建築設計事務所と共同開発した600通り以上の組み合わせで設計者の創造性を叶える可動間仕切「common furniture/Partition(コモンファニチャー パーティション)」を11月1日(水)から発売すると発表。

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■「common furniture/Partition」開発の背景

 同社は、工場や研究施設などの“ものづくり”の場で長年にわたって使われてきたプロダクトを、成瀬・猪熊建築設計事務所を監修に迎えて再編集したオフィス家具ブランド「common furniture(コモンファニチャー)」として、2022年7月から展開してきた。必要な機能と強度を素直に具現化したニュートラルで無駄がないデザインに、これからの働く場に調和するカラーリングを施したブランドである。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:28 | プレスリリース

アイビス、テレワーク時代に対応した社内情報の漏えいを防御する画期的ストレージサービスをリリース

■Webブラウザ上で動作するゼロトラストセキュリティ

 モバイルペイントアプリ「ibisPaint(アイビスペイント)」を開発・運営するアイビス<9343>(東証グロース)は16日に、ゼロトラストセキュリティ対応ストレージサービス「ibisStorage」をリリースしたと発表。

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■ibisStorage概要

 ibisStorage(アイビスストレージ)は、ゼロトラストセキュリティ対応のクラウドストレージサービス。ゼロトラストセキュリティとは、「どの端末から、誰がアクセスするか」に基づく新しいセキュリティの考え方。テレワークが当たり前になりつつある昨今、従来のクラウドシステムでは、会社のオフィスや学校、公的機関などの組織の固定IPアドレスからしかアクセスできないようにする接続元IP制限や、VPNなどの仮想閉域網技術によりセキュリティレベルを高めようとしてきた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:47 | プレスリリース
2023年10月16日

ネオジャパンは横浜市に避難経路確保作成支援システムを提供

■「YOKOHAMA Hack!」の実証実験第一弾

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、10月1日(日)より横浜市(市長:山中竹春)へ要配慮施設利用者の安全を守る避難確保計画の作成支援システムを提供開始した。

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 同システムは国土交通省が要配慮者施設に対し定めている避難確保計画の作成および訓練の実施に関する提出・報告作業をデジタルで簡易にする。システム上には計画作成の方法や避難確保計画の必要性を理解するための情報も集約されている。また、横浜市からのチェックや計画の誤りなどのフィードバックも迅速に行うことができる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:41 | プレスリリース

クボタと日本IBM、クボタスマート水道工事システム「パイプロフェッサー」の提供を開始

■水道工事に伴う書類作成業務のDXにより、老朽化が進む水道管路の更新に貢献

 クボタ<6326>(東証プライム)と日本アイ・ビー・エムは16日、水道工事に伴う図面や書類作成業務のデジタル・トランスフォーメーション(DX)を実現する日本初のサービス「パイプロフェッサー」の提供を開始したと発表。老朽化が進む水道管路の更新に貢献する。

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 「パイプロフェッサー」は、設計から施工計画、施工管理、竣工図書作成までの広範な業務のデータを一気通貫で連携するシステムとして日本初(クボタ調べ)である。クボタ独自のAI技術やIoT技術などICTを活用して、高精度な管路の設計図面や施工計画表などのもとになるデータを自動作成し、そのデータから各種報告書類を自動作成することで、業務の省力化や省人化、ノウハウレス化を実現する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:50 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズ、京王井の頭線1編成全車両を1年間まるごとジャック!電車内つり革広告を開始

■食のプロに届けてきた美味しさ・品質をもっと広く知ってもらうために

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)は、2023年10月15日(日)から1年間、京王電鉄の主要路線のひとつである井の頭線にて、1編成全車両をジャックするつり革広告を開始したと発表。

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 つり革広告は、電車内に設置されたつり革部分に掲載する広告メディアであり、乗客の目線に近い場所に設置されるため、自然と視界に入る視認性の高さが特長。また、継続して掲載することにより、通勤・通学などで頻繁に電車を利用する方に繰り返し商品や企業イメージを伝えることができる。

 今回、同社が広告を出す井の頭線は、渋谷駅から、当社東京本社のある高井戸駅を通り、吉祥寺駅までを結ぶ電車。沿線には住宅街や事業所、キャンパスが多く、1日の総乗降人数は約80万人に上る。(※データ元:京王電鉄サイト内、鉄道事業概要:1日の駅別乗降人員)
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:56 | プレスリリース

And Doホールディングスのハウス・リースバック、提供開始から10周年、累計契約件数は5000件を超える

■『住みながら売却』、老後資金づくりやローン軽減、資産整理などに活用

ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開するAnd Doホールディングス<3457>(東証プライム)は10月16日、“住みながら売却できる”ハウス・リースバックがこの10月に提供開始10周年を迎え、累計契約件数は5000件を超えていると発表した。

 2013年10月に同社がパイオニアとして提供を開始したハウス・リースバックは、ご自宅等を同社が買い取り、その後は賃貸借契約を結ぶことでそのまま居住可能としたサービス。「持ち家を活用する」という発想で開発され、老後資金づくりや資産整理、住宅ローンの負担軽減など、特に高齢者の資金調達方法として注目されている。事業資金として利用されるケースもあり、さまざまな資金使途に活用できると好評を得ている。また、戸建だけではなく区分マンションや事業用不動産など、幅広い不動産に対応できることも特徴だ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:52 | プレスリリース
2023年10月13日

日本マクドナルド、パッケージデザインを6年ぶりにリニューアル、新デザインの紙袋やドリンクカップ・ポテトやバーガーのパッケージも

■全国の店舗にて順次提供

 日本マクドナルドホールディングス<2702>(東証スタンダード)グループの日本マクドナルドは12日、テイクアウトバッグ(お持ち帰り用紙袋)、バーガーラップやボックス、コールドドリンクカップなど、約70種類のパッケージデザインを6年ぶりにリニューアルし、全国の店舗にて順次提供すると発表。

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 マクドナルドは、1971年の日本1号店のオープン以降50年以上に渡って、顧客にマクドナルドらしいFUNを届けるため、さまざまな進化を遂げてきており、その1つにパッケージの変化がある。今回新しくなったデザインは、顧客によりおいしさと食事の“ワクワク”感を提供できるように、いずれもマクドナルドのメニューと連動するような、ポップでカラフルな色使いが特長。例えば、「ビッグマックR」のボックスは、バーガーの断面のパティやレタスをイメージしたイラストに、「フィレオフィッシュ」のボックスはスケソウダラが獲れる海の波をイメージしたFUNのあるパッケージになっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:48 | プレスリリース

キヤノンはナノインプリント半導体製造装置を発売、シンプルな仕組みで微細な回路パターン形成を実現

 キヤノン<7751>(東証プライム)は、半導体デバイスの製造で最も重要な回路パターンの転写を担うナノインプリント半導体製造装置“FPA−1200NZ2C”を2023年10月13日に発売すると発表した。この装置は、光学系を介さずにマスク(型)をレジスト(樹脂)に押し付けてパターンを形成するナノインプリントリソグラフィ(NIL)技術を使用しており、最先端から従来の半導体デバイスまでの幅広い用途に対応できる。

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■NIL技術の特徴とメリット

 NIL技術は、マスク上の微細な回路パターンを忠実にウエハー上に再現できるため、複雑な2次元、3次元の回路パターンを1回のインプリントで形成することが可能だ。その結果、半導体製造に必要な総コスト(CoO)の削減に貢献する。キヤノンのNIL技術は、最小線幅14nmのパターン形成ができるほか、マスクを改良することで最小線幅10nmレベルへの対応も期待されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:31 | プレスリリース