■世界中の国と地域、日本全国の観光地が集結、世界最大級の旅の祭典
アスカネット<2438>(東証グロース)が展開する空中ディスプレイ事業部は、2025年9月25日(木)〜9月28日(日)にAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催される「ツーリズムEXPOジャパン2025」(
https://www.t-expo.jp/)に出展する。
旅の総合イベントとして2014年にスタートした「ツーリズム EXPO ジャパン(TEJ)」は、2025年、愛知県で初開催となり、「ツーリズムEXPOジャパン2025愛知・中部北陸」と題して、中部の9県も連携して出展。テーマは「旅は“知”の再発見」。見たことのないものを見に行こうというキャッチフレーズと共に、旅に関するあらゆる情報と楽しさが満載のイベントとなっている。
アスカネットが出展するコンテンツ<見どころ(1)>
【xR技術×VTuberを活用した『共旅(ともたび)』観光で地方創生】
アスカネットではバーチャルとリアルを繋ぐ新しい地方創生をテーマに、地域に人を呼び込むVTuberフェスの開催、地域とVTuberをつなぐ体験イベント『マリネdeみーと』、地域の魅力を全国へ配信するVTuber視察隊など、地域活性化の様々な企画を行ってきた。様々な成功事例を紹介し、地域の魅力を広める提案を行う。
<詳しくは「めいぷるみーと公式サイト」で>
https://maplemeet.jp/<見どころ(2)>
【空中ディスプレイで観光地に新たな体験価値をー浮空(うくう)ライブステージ匠】
同社が開発し、この9月初から発売を開始した「浮空(うくう)ライブステージ匠」は、大型サイズの施設向け空中ディスプレイ筐体。大型サイズの空中映像でキャラクターやコンテンツを表示できるだけでなく、会話やハイタッチなど、双方向のインタラクティブなコミュニケーションを実現。設置したその場所が新しい旅の目的地、SNSで拡散される観光スポットになる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:02
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プレスリリース