[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (10/03)シナネンHD、「シナネンあかりの森プロジェクト」が沖縄の海洋保全活動への支援を開始
記事一覧 (10/03)ユーグレナ、航空自衛隊ブルーインパルスに国産SAF「サステオ」を初給油、F1日本グランプリ決勝での展示飛行に使用
記事一覧 (10/03)ワタミが自社農場で生産した食材を使用した冷凍惣菜の自社工場を兵庫県に開設
記事一覧 (10/03)日本テレホン、四国電力の子会社STNetとスマホ・タブレット買取サービスの連携を開始
記事一覧 (10/02)セコムは「AED CR2−Auto」の販売を開始、ショックボタン操作不要のオートショックAEDラインアップ追加
記事一覧 (10/02)ラバブルマーケティンググループ、SNSエキスパート協会が青少年向けのSNS教育プログラムの提供を開始
記事一覧 (10/02)マーケットエンタープライズ、東京都小平市が「おいくら」との連携による不要品リユース事業をスタート、利便性を高め、リユースの更なる促進へ
記事一覧 (10/02)アイフリークモバイル、絵本アプリ「森のえほん館」に 国際ガールズデーがテーマの「もう、消えたいなんて言わない!」が登場
記事一覧 (10/02)綿半HD、グループ会社の綿半パートナーズがプライベートブランド「Chill Timeブリケット」新発売
記事一覧 (10/02)アイフリークモバイル、「大阪・咲州ATCロボットストリート2023」にAIコンテンツを出展
記事一覧 (10/02)フルサト・マルカホールディングスの子会社がスマート畜産システムを開発、AIで分娩予兆を検知
記事一覧 (09/29)ドリコムとAnimoca Brands、ブロックチェーンゲーム『Eternal Crypt−Wizardry BC−』でグローバル展開へ
記事一覧 (09/29)シナネンHD、独自ネットワーク基盤を構築しデータ活用を図る実証実験を開始
記事一覧 (09/29)アイフリークモバイル、「ジュビロ磐田」とのスペシャルコラボ、 「九九のトライ」に「ジュビロくんのひみつ」が登場
記事一覧 (09/29)ChatGPTとpluszeroのAEIの組み合わせて信頼性が必要となる業務を自動化、シェパードHRを用いて求人広告作成の自動化を実現
記事一覧 (09/29)FDKはニッケル水素電池生産工場での累計生産数50億個達成、2029年には累計生産数60億個を目指す
記事一覧 (09/29)サインド、ヘアメイク&ネイル専門店アトリエはるかが全国60店舗以上でBeautyMeritを導入しサロン全体の生産性向上へ
記事一覧 (09/29)FRONTEO、慶應義塾大学医学部とうつ病診断支援AIプログラムの商業化に向けたライセンスに関する契約を締結
記事一覧 (09/29)弁護士ドットコム、日本初のAIを搭載した弁護士用書籍検索サービス「弁護士ドットコムLIBRARY AIアシスタント(α版)」の提供を開始
記事一覧 (09/29)阪急阪神百貨店、阪神タイガース18年ぶりのリーグ優勝記念メダル、純金製など3種類を受注販売
2023年10月03日

シナネンHD、「シナネンあかりの森プロジェクト」が沖縄の海洋保全活動への支援を開始

■「瀬良垣島・クマノミ育成プロジェクト」を推進

 シナネンホールディングス(シナネンHD)<8132>(東証プライム)は、子会社のシナネンが「シナネンあかりの森プロジェクト」の一環として、瀬良垣島周辺でのカクレクマノミの育成と海洋での保全・復元を目的とし、リゾートホテル「ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄」(沖縄県国頭郡)への支援を開始したと発表した。(写真:左からシナネン渡邉専務、ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド村尾沖縄総支配人、シナネン清水社長、シナネン電力事業推進飯田部長)

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 ハイアットリージェンシー瀬良垣アイランド沖縄では、沖縄科学技術大学院大学(OIST)の海洋気候変動ユニットの監修のもと、地元である瀬良垣島周辺でのカクレクマノミの育成と海洋での保全・復元を目的とした「瀬良垣島・クマノミ育成プロジェクト」を行っている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:02 | プレスリリース

ユーグレナ、航空自衛隊ブルーインパルスに国産SAF「サステオ」を初給油、F1日本グランプリ決勝での展示飛行に使用

 ユーグレナ<2931>(東証プライム)は10月2日、同社が製造・販売する国産SAF※1「サステオ」※2を、航空自衛隊松島基地の第4航空団に所属する第11飛行隊、通称「ブルーインパルス」のT−4中等練習機に給油し、F1日本グランプリ決勝戦での展示飛行で使用されたと発表。ブルーインパルスにSAFが使用されるのは初めての試みとなる。

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 今回同社が供給した「サステオ」は、原料に使用済みの食用油と微細藻類ユーグレナから抽出されたユーグレナ油脂等を使用して製造した純バイオジェット燃料を、従来の石油系ジェット燃料と混合して製造した環境負荷の低い燃料で、ASTM D7566規格※3に準拠している。「サステオ」は、燃料の燃焼段階ではCO2を排出するが、使用済みの食用油の原材料である植物とユーグレナはどちらも成長過程で光合成によってCO2を吸収するため、燃料を使用した際のCO2の排出量が実質的にプラスマイナスゼロとなる、カーボンニュートラルの実現に貢献すると期待されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:16 | プレスリリース

ワタミが自社農場で生産した食材を使用した冷凍惣菜の自社工場を兵庫県に開設

■冷凍惣菜市場で独自の6次産業モデルを展開

 ワタミ<7522>(東証プライム)は10月2日、冷凍惣菜の製造販売を行う「ワタミの宅食ダイレクト」の自社工場「ワタミ手づくり厨房尼崎センター」を兵庫県尼崎市に新設したと発表。

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■ワタミ手づくり厨房尼崎センターの特徴

 2023年9月から自社工場「ワタミ手づくり厨房尼崎センター」を新設した。「ワタミ手づくり厨房尼崎センター」新設により、「ワタミの宅食ダイレクト」の商品は全国3か所の工場で製造し届ける。尼崎センターは単に製造を増強する目的だけでなく、成長を続ける冷凍食品市場に対しワタミの自社農場で生産した食材を使用したり、外食・宅食事業で培った知見を活かしたりしながら商品の開発提案を行う研究開発の拠点としても機能していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:50 | プレスリリース

日本テレホン、四国電力の子会社STNetとスマホ・タブレット買取サービスの連携を開始

 スマホ、タブレット、パソコンを中心としてリユース事業を展開する日本テレホン<9425>(東証スタンダード)は、四国電力<9507>(東証プライム)の100%子会社である株式会社STNet(香川県高松市、代表取締役社長)と、スマホ・タブレットの買取サービスについて連携を開始したと発表。

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■買取サービス連携開始について

 同社は、リユースモバイルのオンライン下取プログラム「スマートトレードイン」を利用して、STNetのスマホサービス「ピカラモバイル」との連携を開始した。

 ピカラモバイルの公式Webサイト上に設置された「ピカラモバイル スマホ・タブレット買取サービス」のページから同社の買取ページへ遷移し、端末の仮査定からオンライン本人確認まで、簡単に申し込み手続きを実施できる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:37 | プレスリリース
2023年10月02日

セコムは「AED CR2−Auto」の販売を開始、ショックボタン操作不要のオートショックAEDラインアップ追加

 セコム<9735>(東証プライム)は、心停止状態の傷病者の救命に使用するAED(自動体外式除細動器)として、ショックボタン操作を行わなくてもAEDが自動的に電気ショックを与えるオートショックAEDの市場普及を加速するためにラインアップ強化を図ることとし、10月2日(月)から「AEDCR2−Auto」の販売を開始すると発表。

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 日本で普及しているAEDの多くは、電気ショックが必要と判断された場合に救助者が電気ショックボタンを押す必要があるセミオートAEDであるが、救命行為に不慣れな救助者の場合、ショックボタンを押すことを躊躇して適切なタイミングで電気ショックが実施されないケースがあり、また、心肺蘇生を行った救助者には、強いストレス症状などがみられたとの報告もある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:58 | プレスリリース

ラバブルマーケティンググループ、SNSエキスパート協会が青少年向けのSNS教育プログラムの提供を開始

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)傘下で、SNS活用に関する検定講座/試験の実施やSNS人材を育成推進する、一般社団法人SNSエキスパート協会(所在地:東京都港区)は、青少年に対し「正しいSNSの使い方」や「炎上を防ぐ方法」、「ネット上のリスクやトラブルから自分の身を守るために気を付けるべき事項」などを啓発する教育プログラムの提供を2023年10月2日(月)から開始したと発表。

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 近年、飲食店などで撮影された「迷惑行為」動画のSNS投稿による炎上、「闇バイト」という犯罪行為への若者の関与、SNSを通じて知り合った人とのトラブルの発生など、青少年がSNSきっかけでトラブルに巻き込まれる、または犯罪者になってしまうケースが多発している。現代の青少年はネットネイティブ世代で、今後もネットを介した情報収集や人との付き合いが続くと予測できる中、一層、SNSをはじめとするネットを安全に使い、自分自身や身の回りにいる家族を危険にさらさないための知識や意識を持つことが必要となる。こうした現状にあわせて、同協会では主に教育機関を対象に、青少年向けのSNS教育プログラムを提供することにした。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:27 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、東京都小平市が「おいくら」との連携による不要品リユース事業をスタート、利便性を高め、リユースの更なる促進へ

 東京都小平市(市長:小林 洋子)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年10月2日(月)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、小平市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 小平市では、リプレこだいらに搬入された家具などを再生し、市民に安価での販売や、地域情報サイトとの連携、市民間の生活用品交換や、3Rについて学ぶ環境教育の実施など、リユース活動に対して、複数の精力的な取組を行なってきた。しかしながら、市民を対象にしたアンケート(2022年7月小平市資源・ごみに関するアンケート調査報告書」)では、リユースに関する取組について、「特に実践していることはない」という回答が25%を占めるなど、リユース促進につながる新たな施策の導入が必要だと考えていた。市では、一般廃棄物処理基本計画で重点施策と位置付けたリユースの促進や、リユースサイト・リユース事業者との連携強化を図る具体策を模索していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:11 | プレスリリース

アイフリークモバイル、絵本アプリ「森のえほん館」に 国際ガールズデーがテーマの「もう、消えたいなんて言わない!」が登場

■ITリテラシーの”はじめの一歩”をわかりやすく学べる作品

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、グループ会社のアイフリークスマイルズが運営する、500冊以上の作品を収録する絵本アプリ「森のえほん館」において、永田浩一氏作の人気作品「おしたらおしまい」シリーズの最新作、「国際デー」に関する絵本「もう、消えたいなんて言わない!(SNS、スマホ)」を9月29日(金)より配信開始した。

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 「国際デー」とは、国連総会、世界保健機関等から構成される国際機関によって定められた記念日で、世界で起こっているさまざまな問題について全世界の団体・個人に呼びかけるための日のことである。コンテンツの力を通じて国際デーが提示する様々な問題を考えるきっかけを提供したい、という想いを込め、「森のえほん館」では、いくつかの作品を通じて、貧困や差別、戦争など世界的に問題となっている事柄に関して、ITからの目線で解決策などを提案している。アイフリークスマイルズは「ぜひ絵本を読んで、お子様と一緒に世界の出来事を学び、考える時間を持つことで、豊かな心を育んでいただきたい」としている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:01 | プレスリリース

綿半HD、グループ会社の綿半パートナーズがプライベートブランド「Chill Timeブリケット」新発売

■ベテランからビギナーまで幅広いニーズに対応

 綿半ホールディングス(綿半HD)<3199>(東証プライム)は、同社子会社の綿半パートナーズが、「Chill Timeブリケット(加工薪) 3kgを発売したと発表した。

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 ソロキャンプや日帰りキャンプの需要が拡大した昨今、同商品は使い切り3kgの小割タイプでベテランからビギナーまで幅広く使える加工薪である。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:38 | プレスリリース

アイフリークモバイル、「大阪・咲州ATCロボットストリート2023」にAIコンテンツを出展

■AIキャラクターとの会話で、ユーザー1 人 1 人のオリジナル絵本を作る

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、10月28日(土)・29日(日)に大阪府咲洲で開催予定の“ATCロボットストリート2023“に、同社グループ会社のI−FREEK GAMES及びアイフリークスマイルズが共同で開発を行ったAIコンテンツを出展する。

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 同社グループは、ChatGPTをはじめとするAI技術の目まぐるしい進化に伴い、AI技術をゲーム事業やIP事業などに幅広く取り入れ、新たな事業展開へつなげることが重要だと認識し、以前よりAIエンジニアの育成やAI専門企業とのセールスパートナー契約を締結するなど、AI事業に取り組んできた。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:16 | プレスリリース

フルサト・マルカホールディングスの子会社がスマート畜産システムを開発、AIで分娩予兆を検知

■スマート畜産システム「UNI−MOW」の販売開始

 フルサト・マルカホールディングス<7128>(東証プライム)の子会社であるセキュリティデザインは9月29日、AI解析によるスマート畜産システム「UNI−MOW」(ユニモウ)の販売を、2023年10月から開始すると発表。

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 同社は、製造業DX推進事業における監視モニタリング技術等のノウハウを用いて、酪農・畜産のIT化など他の事業領域における社会課題を解決する取り組みを進めている。

 近年、日本の畜産業界では慢性的な人手不足と高齢化の進行により、肉用牛飼養戸数は年々減少しており、1戸当たりの飼育頭数は増加傾向にあることで管理が行き届かず、疾病や事故による生産性の悪化が現実問題となっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:52 | プレスリリース
2023年09月29日

ドリコムとAnimoca Brands、ブロックチェーンゲーム『Eternal Crypt−Wizardry BC−』でグローバル展開へ

 ドリコム<3793>(東証グロース)は29日、香港を拠点とするWeb3企業Animoca Brands Corporation Limitedの戦略的子会社であるAnimoca Brands Japanと、Web3領域におけるグローバル展開に向けて、パートナーシップを締結したことを発表した。両社は、ドリコムが保有する「Wizardry(ウィザードリィ)」のIPを活用したブロックチェーンゲーム『Eternal Crypt−Wizardry BC−』について、海外展開を支援する様々な取り組みを検討していくという。

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 ドリコムは、『ONE PIECE トレジャークルーズ』や『みんゴル』などの人気ゲームアプリの開発・提供を行っており、2017年からブロックチェーン領域にも参入している。Animoca Brandsは、ブロックチェーンゲーム・メタバース・DeFi・ウォレットなど様々な分野への投資を行ない、独自のWeb3エコシステムを構築している。Animoca Brands Japanは、日本の知財やコンテンツ(IP)ホルダーがWeb3のエコシステムの中でコミュニティを作り、グローバルでファンを獲得し、トラフィック創生の支援をすることを目的として2021年10月に設立された。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:54 | プレスリリース

シナネンHD、独自ネットワーク基盤を構築しデータ活用を図る実証実験を開始

■地域に根差した新たな付加価値の提供を目指す

 シナネンホールディングス(シナネンHD)<8132>(東証プライム)は、BtoC事業のLPガス販売で培った顧客基盤を生かして、独自のITネットワーク基盤を構築し、LPガスボンベの利用量をはじめ、各事業エリア内の顧客および地域に関するデータの活用を目的とした実証実験を、2023年10月より開始する。

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 従来、LPガスの検針は、販売事業会社が顧客を訪問し、目視でメータを確認して行っていたが、昨今はLPWAを活用した自動化が広がってきている。LPWA(Low Power Wide Area)とは「低価格小容量」の通信サービスの事で、この技術を使ってガスメーターの検針等を遠隔で行うシステムとして活用している。一方で、LPWAの導入にあたっては設置、データ転送にかかる通信等に費用・工数を要するといった課題もある。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:22 | プレスリリース

アイフリークモバイル、「ジュビロ磐田」とのスペシャルコラボ、 「九九のトライ」に「ジュビロくんのひみつ」が登場

■「ジュ ビロくん」「ジュビィちゃん」の5つの秘密をゲット

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、 グループ会社のアイフリークスマイルズが運営する小学校低学年向けの九九計算学習アプリ「九九のトライ」において、同社グループがサポーティングカンパニーを務めるサッカーJ2リーグ所属のクラブ「ジュビロ磐田」とのコラボレーションコンテンツ『ジュビロくんのひみつ』を9月28日(木)より配信開始したと発表した。

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 「九九のトライ」は九九の苦手意識が強くなる前に、子供がゲーム感覚で楽しく学習できるように開発された知育アプリ。九九の問題を正解するとポイントが貯まり、そのポイントに応じてモンスターをゲットできることが大きな特徴である。コラボコンテンツでは、九九の問題を解くことでジュビロ磐田のクラブマスコットである「ジュビロくん」「ジュビィちゃん」の5つの秘密をゲットすることができるとしている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:27 | プレスリリース

ChatGPTとpluszeroのAEIの組み合わせて信頼性が必要となる業務を自動化、シェパードHRを用いて求人広告作成の自動化を実現

■生成AIとAEIのコラボで求人広告作成を自動化

 現在、あらゆる領域で活用されつつある「ChatGPT」などの生成AI技術は、高い回答精度や対話能力などで注目されている一方、回答の信頼性が問題視されている。

 AI・自然言語処理を通して事業コンサルティング、サービス提供を行い、自然言語処理分野に注力するpluszero(プラスゼロ)<5132>(東証グロース)は、独自のAI技術(AEI:Artificial Elastic Intelligence)の開発を続けている。このAEIをChatGPTと適切に組み合わせて活用することで、信頼性が担保された回答を引き出すことが可能となる。

※AEI(Artificial Elastic Intelligence):https://plus-zero.co.jp/aei

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1 信頼性が要求されるものの、生成AIとAEIを組み合わせることで自動化できる業務

 pluszeroでは、下記のような一定以上の信頼性が要求される業務において生成AIとAEIを組み合わせることで自動化が可能となると考えている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:51 | プレスリリース

FDKはニッケル水素電池生産工場での累計生産数50億個達成、2029年には累計生産数60億個を目指す

 FDK<6955>(東証スタンダード)は28日、2023年9月に、ニッケル水素電池を生産する高崎工場(群馬県高崎市)での累計生産数50億個を達成したと発表。

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 ニッケル水素電池は、「幅広い温度範囲で使用できる(※1)」、「充電して繰り返し使用でき環境にやさしい」、「リサイクル性が高い(※2)」、「発火の危険性が低い(※3)」といった特長を有しており、セキュリティ・車載・医療・家電など様々な用途に使用されている。同社が生産・販売する民生用(※4)ニッケル水素電池のグローバルでのシェアはNo.1(※5)である。

 高崎工場は、ニッケル水素電池の生産を1991年10月に開始(※6)し、本年9月で32周年を迎えた。生産開始以来、高崎工場はニッケル水素電池の性能、品質向上に加えて、2010年には太陽光で発電した電力を電池の初期充電や工場内での使用といった環境活動の取り組みをグループ内で先駆けて開始したほか、環境温度・耐用年数の条件で実現が難しかった車載通信機用バックアップ用途での採用に向けて挑戦し参入を果たし、また、太陽光で充電したニッケル水素電池を機材の電源として使用するエコな音楽ライブ「太陽とツナガル電池の音コンサート」の協賛など、様々な取り組みも続けている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:26 | プレスリリース

サインド、ヘアメイク&ネイル専門店アトリエはるかが全国60店舗以上でBeautyMeritを導入しサロン全体の生産性向上へ

 サインド<4256>(東証グロース)が提供する美容室・美容サロン向け公式アプリ作成サービス「BeautyMerit(ビューティーメリット)」が、株式会社アトリエはるか(所在地:愛知県名古屋市中区、代表取締役社長:西原 良子)が運営するヘアメイク&ネイル専門店「アトリエはるか」に全店舗(全国60店舗以上)に導入されたと発表。

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■活用方法と期待できる成果

●導入初期の活用方法(予定)
・LINEを活用した自社予約の推進
・オンライン予約の顧客情報の一元管理
・顧客情報を活用した的確なアプローチ
・InstagramやGoogleで予約での新規集客の最大化

 「アトリエはるか」では、これまで、集客サイトのみで予約受付や顧客管理を行っていたが、管理業務の複雑化から手間がかかり、機会損失が発生する課題があった。また、新規顧客の予約窓口としてホームページWEB予約や各店舗のSNSからの予約を、より積極的に活用していきたいという方針もあった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:22 | プレスリリース

FRONTEO、慶應義塾大学医学部とうつ病診断支援AIプログラムの商業化に向けたライセンスに関する契約を締結

 FRONTEO<2158>(東証グロース)は28日、うつ病の診断支援を行うAIプログラム独占的開発・販売について、慶應義塾大学医学部(所在地:東京都新宿区)と合意したと発表。

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 FRONTEOと慶應義塾大学医学部は、2015年より医療者・患者間の会話を用いたうつ病、躁うつ病、認知症の診断支援AIプログラムについて共同研究を行っている。2020年には認知症診断支援AIプログラムの独占的開発・販売権に関するライセンス契約を締結し)、同プログラムの実用化に向けた開発を進めている。この合意により、うつ病診断支援AIプログラムについても実用化・事業化の取り組みを進めていく。

 厚生労働省「患者調査」によると、気分[感情]障害の患者数は1996年から2017年で約3倍に増加しており、メンタルヘルス対策は重要な課題となっている。FRONTEOは、AI技術の開発と社会実装を通して同課題の解決への一助となるよう努めていく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:20 | プレスリリース

弁護士ドットコム、日本初のAIを搭載した弁護士用書籍検索サービス「弁護士ドットコムLIBRARY AIアシスタント(α版)」の提供を開始

■法律書籍のリサーチが、キーワード検索から文章検索へ

 弁護士ドットコム<6027>(東証グロース)は28日、日本初(複数の書籍文章を参考に生成AIが短文を生成する機能。自社調べ:2023年9月28日時点)のAIを搭載した弁護士用書籍検索サービス「弁護士ドットコムLIBRARY AIアシスタント(α版)」の提供を2023年9月28日より開始すると発表。

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・イメージ動画URL:https://youtu.be/wcronOSD048

■『弁護士ドットコムLIBRARY AIアシスタント(α版)』とは

 従来、弁護士は各事案ごとに論点を整理し、関連書籍を探すという2つの作業に多くの時間を割いていた。しかし、今回導入されたAI(GPT−4)を活用した文章検索により、これらの作業が一度に行えるようになった。具体的には、ユーザーが文章形式で質問を投げかけると、AIはキーワードだけでなくその文脈も理解することで、キーワードが含まれていない場合でも、関連する書籍のページを見つけ出して表示することが可能である。さらに、AIが複数の書籍をベースに論点を整理し、そのサマリーも自動生成する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:49 | プレスリリース

阪急阪神百貨店、阪神タイガース18年ぶりのリーグ優勝記念メダル、純金製など3種類を受注販売

■阪神タイガースの豪華メダルが登場

 阪神タイガースが2005年以来となるリーグ優勝を果たした。この歴史的な快挙を記念して、阪急阪神ホールディングス<9042>(東証プライム)グループの阪急阪神百貨店は、優勝ロゴをモチーフにしたメダルを3種類を受注販売している。それぞれ限定数に達し次第、販売を終了する。

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 メダルの種類は、純金製・35oのA、純金製・25oと純銀製・35oのセットのB、純銀製・35oのC。Aは通し番号入りで認定書付き、裏面には造幣局品位検定極印が入っている。いずれも特製美麗コレクターズケースに入っており、価値ある逸品。

 販売場所は阪神梅田本店8階の宝飾品売場で、販売期間は2023年12月31日まで。商品の受け渡しは、注文後約1ヶ月程度となる。阪神タイガースのファンならぜひ手に入れたいメダル。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:38 | プレスリリース