[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (09/28)インフォマート、「BtoBプラットフォーム 商談」に、ChatGPTを活用した新機能『AIに相談』を実装、商品紹介文作成にかかる時間を平均20分から10秒前後に短縮
記事一覧 (09/28)ケンコーマヨネーズ、『薫るトリュフ』シリーズが業務用加工食品ヒット賞受賞、付加価値と汎用性で外食産業の発展に貢献
記事一覧 (09/28)ファンデリー、北の大地の栄養をたっぷり吸収した甘みの強い男爵いもを使用したJAびえいとのコラボ商品を『旬をすぐに』から発売
記事一覧 (09/28)富士通、対話型生成AIの幻覚やAIを騙す敵対的攻撃に対処できるAIトラスト技術を開発し提供開始
記事一覧 (09/28)ヘッドウォータースはMSOLと協業開始、生成AIプロジェクト型伴走支援ソリューション「生成AIプロジェクトラボ」を提供開始
記事一覧 (09/28)テラスカイ、新クラウドサービス「mitoco ERP」を発表、2028年までに300社の売り上げを目指す
記事一覧 (09/28)ジャストシステム、業界初のセルフ型ネットリサーチ「Fastask」(ファストアスク)にリアルタイムインタビュー機能を搭載し提供を開始
記事一覧 (09/28)三菱地所、日本一の高さ約390m(地上62階)となる「Torch Tower」の起工式
記事一覧 (09/27)マーケットエンタープライズ、高く売れるドットコムが車買取を開始、買取商材拡充でリユース事業加速へ
記事一覧 (09/27)ファンデリー、医師が執筆する「パワーアップ!食と健康(第14回)で杉本研先生が「サルコペニア対策の食事と運動」について解説
記事一覧 (09/27)国内大手のシステムインテグレーターBIPROGYがインフォマートの「BtoBプラットフォーム 業界チャネル」を採用
記事一覧 (09/27)LIXILは5拠点で太陽光発電設備を新たに導入、5拠点で太陽光発電設備を新たに導入
記事一覧 (09/27)ビジョナグループル、AI医療機器を開発するアイリスが脆弱性管理クラウド「yamory」を導入
記事一覧 (09/27)JTOWERとNTTドコモ、鉄塔1552基を最大170億円で譲渡、5Gネットワーク構築に向けて
記事一覧 (09/27)ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズは生体内に極微量しか存在しない特殊なアミノ酸の新たな解析手法を開発
記事一覧 (09/27)monoAI technology、ロボアプリケーションズを完全子会社化、AIとロボティクスで新たなビジネス展開
記事一覧 (09/27)ギグワークスグループ、秋元康氏がブロックチェーンゲーム「SNPIT」のストラテジックアドバイザーに就任!、カメラでトークンを稼ぐ新感覚ゲーム
記事一覧 (09/27)HOUSEI、世界33か国で実績を持つ勤怠管理システム「TimeTec」の日本販売権を獲得
記事一覧 (09/26)トレジャー・ファクトリーが百貨店で初の買い取りイベント!、「エコロミッション」の一翼を担い、西武池袋本店で衣料品の買い取りPOPUPショップを初開催
記事一覧 (09/26)鹿島は全自動墨出しロボット「ロボプリン」を開発、生産性2倍に
2023年09月28日

インフォマート、「BtoBプラットフォーム 商談」に、ChatGPTを活用した新機能『AIに相談』を実装、商品紹介文作成にかかる時間を平均20分から10秒前後に短縮

■食品・食材やレシピに関する相談も可能に

 デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は28日、同社が提供する業務用食品・食材の商談プラットフォーム「BtoBプラットフォーム 商談」において、OpenAI社が提供する「ChatGPT(チャットジーピーティー)」を活用した新機能「AIに相談」の提供を開始すると発表。

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 これにより、売り手企業は商品紹介文やメルマガ本文の作成、買い手企業は食品・食材探しにかかる手間や時間を削減することができ、ユーザーの業務効率化や利便性向上、課題解決を後押ししする。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:49 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズ、『薫るトリュフ』シリーズが業務用加工食品ヒット賞受賞、付加価値と汎用性で外食産業の発展に貢献

■第27回業務用加工食品ヒット賞を受賞

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)で製造・販売する「薫るトリュフのマヨソース」「ノンオイル 薫るトリュフ〜コク旨しょうゆ仕立て〜」の『薫るトリュフ』シリーズが第27回業務用加工食品ヒット賞を受賞した。2023年9月14日に東京・新橋の第一ホテル東京にて贈呈式が行われた。

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 「業務用加工食品ヒット賞」は、株式会社日本食糧新聞社が主催し、全国の有力業務用食品卸によるモニター選考により選出され、業務用卸各団体代表者で構成される選考委員会の審議を経て決定したもの。外食産業の活性化などに貢献した業務用加工食品や素材の栄誉を称える賞となる。

 今年は業務用加工食品ヒット大賞を1社、業務用加工食品ヒット賞を12社が受賞し、贈呈式では受賞各社へ株式会社日本食糧新聞社の代表取締役会長CEOの今野正義氏から表彰状が授与された。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:30 | プレスリリース

ファンデリー、北の大地の栄養をたっぷり吸収した甘みの強い男爵いもを使用したJAびえいとのコラボ商品を『旬をすぐに』から発売

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は、北海道上川郡美瑛町産「男爵いも」を使用したJAびえいとのコラボ商品を9月28日(木)から『旬をすぐに』から発売する。

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 『旬をすぐに』は、おいしさと安全性にこだわり旬の美味しい食材を使用し、国産100%の冷凍食品を製造・販売している。

 JAびえいとのコラボメニュー3種を9月28日(木)から発売。同メニューはいずれも、北海道美瑛町の名産である「男爵いも」を使用した商品。美瑛町の大地から栄養をたっぷり吸収したじゃがいもを半割や乱切りで大きくカットし、「男爵いも」のホクホクとした食感や甘みが楽しめる商品に仕上げた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:00 | プレスリリース

富士通、対話型生成AIの幻覚やAIを騙す敵対的攻撃に対処できるAIトラスト技術を開発し提供開始

■個人向けにも同社ポータルサイト上からトライアル環境を提供

 富士通<6702>(東証プライム)は27日、対話型生成AIから出力される回答の信頼性を向上する2つのAIトラスト技術である幻覚検出技術とフィッシングURL検出技術を開発したと発表。これらの技術を、「Fujitsu Kozuchi (code name)−Fujitsu AI Platform」の対話型生成AIコアエンジンに搭載し、2023年9月28日から順次、日本国内に法人向けの実証実験環境として提供を開始し、個人向けにも同社ポータルサイト上からトライアル環境を提供する。今後は、グローバルにも展開予定。

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 1つ目のAIトラスト技術は、対話型生成AIがデータに基づかないもっともらしい誤りを回答してしまう幻覚(ハルシネーション)を検出する技術で、対話型生成AIの回答文をAIが意味解析し、且つ幻覚が生じやすい固有表現部分を特定して重点的に確認することで、既存手法よりも幻覚を高精度に検出する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:21 | プレスリリース

ヘッドウォータースはMSOLと協業開始、生成AIプロジェクト型伴走支援ソリューション「生成AIプロジェクトラボ」を提供開始

 AIソリューション事業を手掛けるヘッドウォータース<4011>(東証グロース)は27日、マネジメントソリューションズ(本社:東京都港区:MSOL)と協業し、企業への生成AI導入を推進するプロジェクト型伴走支援ソリューション「生成AIプロジェクトラボ」を提供すると発表。両社は、それぞれの強みである生成AIエンジニアリングとプロジェクトマネジメントのナレッジを掛け合わせて、生成AIプロジェクトの構想から導入までの様々な課題を解決し、効率的かつセキュアな生成AI活用の実現を支援していく。

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 「生成AIプロジェクトラボ」は、生成AI検討状況に応じて、法人企業向けのワークショップ、最短1日から始めるチャットボット提供、共創プロジェクト実施、組織浸透オンボーディング講習、CoE/ガバナンス支援などのサービスラインナップを用意している。また、今後は、エッジAIやスマートファクトリーソリューションなどを活用した新ソリューションの共同開発も行っていくという。

 両社は、「生成AIプロジェクトラボ」によって、生成AIにおける企業のイノベーションや再発明、業務の変革進化に貢献していくとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:15 | プレスリリース

テラスカイ、新クラウドサービス「mitoco ERP」を発表、2028年までに300社の売り上げを目指す

■財務会計から人事給与、販売・購買・在庫管理をSalesforce上で実現し企業のDXを支援

 テラスカイ<3915>(東証プライム)は27日、Salesforceで財務会計から人事給与、販売・購買・在庫管理までの業務を統合し、戦略的営業活動と迅速な経営判断を可能にする新クラウドサービス「mitoco ERP」を2023年9月29日(金)から、提供を開始すると発表。

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 ERPのマーケットでは、かつて主流であったオンプレミスからクラウドへの移行が進んでいる。そのクラウドも各現場部門が主導して部分最適化した結果、多数のクラウドシステムが企業内に乱立し、マスタやデータ、オペレーションに至るまで一元化できずに生産性の低下を招いている。

 テラスカイは長年にわたり培ってきたSalesforceの知見を活かし、Salesforce上で稼働する財務会計、人事給与サービスを新たに構築する。この新サービスと2022年9月に富士通<6702>(東証プライム)から国内独占販売権を得た販売管理・在庫管理システム「GLOVIA OM」を組み合わせることで、Salesforceを統合基盤として稼働する「mitoco ERP」を実現する。来る9月29日から「mitoco 会計」を提供開始し、その後も固定資産管理や人事給与プロダクトを追加して、ERPのサービスを完成させていく予定である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:10 | プレスリリース

ジャストシステム、業界初のセルフ型ネットリサーチ「Fastask」(ファストアスク)にリアルタイムインタビュー機能を搭載し提供を開始

■業界初、アンケート結果から最短5分でインタビューが実施できる

 ジャストシステム<4686>(東証プライム)は27日、セルフ型ネットリサーチ「Fastask」のアンケート結果から、直接リアルタイムインタビューが行える機能を、9月27日(水)から提供開始したと発表。新機能の利用料金は、対象者オーディションを含めモニタ1人/1回あたり19,900円(税別)。

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 全国に約370万人の回答モニタが存在する「Fastask」は、必要な時すぐにアンケートが実施できるセルフ型ネットリサーチサービス。企業には、多様化する消費者ニーズを先取りし、付加価値が高く競争優位性のある商品・サービスが求められている。そこで今回、アンケート回答モニタに対し、そのままオンラインでチャットインタビューが実施できる機能を搭載した(特許出願中)。気になる回答結果を選択するだけで、最短5分でインタビューが開始できる。アンケートとインタビューをシームレスに行うことで、意思決定の決め手になるリアルな意見を“いま”収集できる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:02 | プレスリリース

三菱地所、日本一の高さ約390m(地上62階)となる「Torch Tower」の起工式

■世界に誇る日本の新たなランドマークの新築工事着工

 三菱地所<8802>(東証プライム)は、開発を進めている東京駅日本橋口前「TOKYO TORCH(トウキョウトーチ)」街区において、日本一の高さとなる「Torch Tower」の新築工事に関し、2023年9月27日に起工式を執り行い、着工したと発表。

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 TOKYO TORCH街区は、東京駅周辺で最大となる敷地面積約3.1haに及ぶ大規模複合再開発であり、大手町連鎖型都市再生プロジェクト第4次事業として、街区内の下水ポンプ所及び変電所といった都心の重要インフラの機能を維持しながら10年超の事業期間をかけて4棟のビル開発を進めている。

 2021年6月末に「常盤橋タワー」、2022年3月末に「銭瓶町ビルディング」が竣工。「Torch Tower」、「変電所棟」及び街区中央に広がる約7000m2の大規模広場「TOKYO TORCH Park」の竣工は2028年3月末を予定しており、この長期に亘る段階開発の集大成となる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:54 | プレスリリース
2023年09月27日

マーケットエンタープライズ、高く売れるドットコムが車買取を開始、買取商材拡充でリユース事業加速へ

 マーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年7月期から、ネット型総合買取サービス「高く売れるドットコム」にて、車の買取をテスト的に行なってきた。いくつかの段階を経て、社内の体制が整い、2023年9月27日(水)から、本格的に車の買取を開始した。

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■背景・経緯

 マーケットエンタープライズが運営するネット型総合買取サービス「高く売れるドットコム」では、家電・楽器・カメラ・オーディオ・スポーツ用品や、中古農機具など、幅広いジャンルを対象に年間46万件を超える買取のご依頼がある。そうした中で、これまで「車を買い取って欲しい」、「車の処分をしたいので良い方法があったら教えて欲しい」など、不要品の処分と並行して自動車の売却を検討される方からの相談が多数ある。しかしながら、これまではオペレーション整備などの観点から、自社での車買取の実現には至らず、外部企業様へのご紹介をするに留まっていた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:17 | プレスリリース

ファンデリー、医師が執筆する「パワーアップ!食と健康(第14回)で杉本研先生が「サルコペニア対策の食事と運動」について解説

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師によるWebメディア「パワーアップ!食と健康(第14回)」を9月27日(水)に掲載する。

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 同社は、一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしてもらうため、低栄養・フレイル・サルコペニアの予防・対策に関して、医師による食と健康法をアドバイスするWebメディア「パワーアップ!食と健康」を運営している。

 第14回『サルコペニアってなに?どうやったら予防できるの?』を配信する。今回は、大阪大学老年・腎臓内科学講師、川崎医科大学総合老年医学主任教授を務めた後、川崎医科大学高齢者医療センター副院長として活躍している杉本研先生が執筆した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:35 | プレスリリース

国内大手のシステムインテグレーターBIPROGYがインフォマートの「BtoBプラットフォーム 業界チャネル」を採用

 デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は26日、同社が提供する営業・マーケティング向けの情報プラットフォームサービス「BtoBプラットフォーム 業界チャネル」が、BIPROGY<8056>(東証プライム)に採用されたと発表。

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■導入の背景

 BIPROGYは、創業から60年以上にわたり、ITサービスインテグレーターとして、幅広い業種・業界のお客様にサービスを提供し続けている。そのため、顧客の業界や業種の特性をよく理解した上での提案が必要となるため、その調査時間を短縮できるツールの導入を検討していた。

 今回、営業における提案の質とスピードを上げることを目的に、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 業界チャネル」が採用した。これにより、営業担当者が業界や業種の特性を容易に調査できる環境が整うため、顧客目線に立った提案活動や日々の営業活動の効率化が期待できる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:19 | プレスリリース

LIXILは5拠点で太陽光発電設備を新たに導入、5拠点で太陽光発電設備を新たに導入

■再生可能エネルギー100%で住宅のカーボンニュートラルを実現する商品を生産

 LIXIL<5938>(東証プライム)は、2050年までに事業プロセスと製品・サービスによるCO2排出量を実質ゼロにすることを目指し、再生可能エネルギーの活用推進を進めている。その一環として、5拠点の生産工場に太陽光発電設備を新たに導入すると発表。

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 熊山工場では、自家消費型の太陽光発電設備が稼働し、年間の発電見込量は600MWhで、CO2排出量は年間340t削減できる見込みだ。晴天時は工場で必要とするおよそ半分の電力の発電を可能とし、年間エネルギー消費量の約30%を賄う。

 熊山工場で生産・出荷している主な商品は、住宅のカーボンニュートラルに貢献するスーパーウォールパネルや太陽光発電システムなどだ。これらの商品を再生可能エネルギー100%電力で生産することで、省エネ・創エネによるオペレーショナルカーボン削減だけでなく、エンボディードカーボンの削減にも貢献するとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:08 | プレスリリース

ビジョナグループル、AI医療機器を開発するアイリスが脆弱性管理クラウド「yamory」を導入

■薬機法に即したSBOM対応を実現

 ビジョナル<4194>(東証グロース)グループが運営する脆弱性管理クラウド「yamory(ヤモリー)」は27日、アイリス株式会社(本社:東京都中央区)に導入したと発表。

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 アイリスは、「みんなで共創できる、ひらかれた医療をつくる。」をミッションとし、医師のもつ匠の技をデジタル化するAI医療機器を開発している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:29 | プレスリリース

JTOWERとNTTドコモ、鉄塔1552基を最大170億円で譲渡、5Gネットワーク構築に向けて

■インフラシェアリングで設備運用効率化

 JTOWER<4485>(東証グロース)とNTTドコモは26日、既存鉄塔のインフラシェアリング推進を目的とし、ドコモが保有する通信鉄塔、最大1552基を最大170億円でJTOWERへ譲渡し、ドコモがJTOWERから同鉄塔を借り受ける取引に関する新たな基本契約の締結を決定したと発表。

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 JTOWERとドコモは、2022年3月にもドコモが保有する通信鉄塔、最大6002基をJTOWERへ譲渡する基本契約を締結し、順調に譲渡を進めていた。両取引を組み合わせることでより面的なエリア構築が可能になることから、幅広い用途への活用が期待され、更なるシェアリングへの活用を推進する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:48 | プレスリリース

ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズは生体内に極微量しか存在しない特殊なアミノ酸の新たな解析手法を開発

■医療から食品・化粧品分野に新たな価値を提供

 ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズ<6090>(東証グロース)は26日、水溶性代謝物の中でも重要なアミノ酸※119種類に着目し、それぞれの鏡像異性体(キラル分子)※2を解析する新たな“キラル分析”手法の開発を行い、サービスの提供を開始したと発表。

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 多くのアミノ酸には、鏡像異性体と呼ばれる分子構造的に鏡合わせの関係にある異性体(D−体およびL−体)が存在する。生体内に存在するアミノ酸はほとんどがL−体で構成されており、生体内に極微量しか存在しないD−体は長らく着目されていなかった。近年の研究の発展により、生体内でのD−体のアミノ酸には、L−体のアミノ酸とは異なる役割や機能性があることが明らかになってきている。例えば、認知症やがん、腎症などの疾患とD−体のアミノ酸量との関係性を示す研究報告や、L−体とD−体のアミノ酸の味覚の違いを示す研究報告等があり、今後、医療や食品産業などにおいて、D−体を解析する重要性や必要性が高まると考えられる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:35 | プレスリリース

monoAI technology、ロボアプリケーションズを完全子会社化、AIとロボティクスで新たなビジネス展開

■XR技術とドローン・AIロボット事業の融合で成長加速化へ

 monoAI technology<5240>(東証グロース)は26日、2023年9月26日開催の取締役会において、ロボアプリケーションズ株式会社(本社:東京都台東区)の全株式を取得し、完全子会社化することを決議し、ロボアプリケーションズ社との間で株式譲渡契約書等を締結したと発表。

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■株式取得の背景

 同社は、「先進技術で、エンタメと社会の未来を創造する」をミッションとし、オンラインゲーム開発で培った通信技術とAI技術をコアとするXR技術をあらゆる産業に展開している。今後の中長期における持続的な成長を遂げていくためには、さらなる開発力、生産力の確保は重要な課題となる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:22 | プレスリリース

ギグワークスグループ、秋元康氏がブロックチェーンゲーム「SNPIT」のストラテジックアドバイザーに就任!、カメラでトークンを稼ぐ新感覚ゲーム

■誰もが楽しめるWeb3の一般化を目指す

 ギグワークス<2375>(東証スタンダード)の100%子会社GALLUSYS(本社:東京都新宿区)とチューリンガム株式会社(本社:東京都港区)が共同開発を進め、ZEAL NOVA DMCC(所在地:UAE ドバイ)がパブリッシングを行うブロックチェーンゲーム「SNPIT(スナップイット)」のストラテジックアドバイザーとして秋元康氏が就任すると発表。

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【秋元康氏 プロフィール】

1958年、東京都生まれ。作詞家、放送作家、プロデューサー。
高校時代から放送作家として『ザ・ベストテン』等数々の番組構成を担当。作詞家としては美空ひばり『川の流れのように』、AKB48『恋するフォーチュン クッキー』等多くのヒット曲を生む。 2015 年、作詞家としてシングル・トータルセールスが前人未到の1億枚を突破。
企画・原作の映画『着信アリ』はハリウッドリメイクされ、2008年『One Missed Call』としてアメリカで公開。原作の『象の背中』は2012年、韓国JTBC でテレビドラマ化された。
また、オペラの演出や歌舞伎公演の作・演出等も手掛ける。
AKB48とその地方姉妹グループ、乃木坂46・櫻坂46・日向坂46等の女性グループのプロデューサーとしてだけではなく、最近はSHOW−WA、MATSURI等の男性グループのプロデュースも手掛る。アイドル3.0プロジェクトから誕生するグループのプロデュースも手掛けており、Web3関連のビジネスへの造詣も深い。
2022年4月紫綬褒章を受章。
2023年9月日本直販総合プロデューサー就任。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:12 | プレスリリース

HOUSEI、世界33か国で実績を持つ勤怠管理システム「TimeTec」の日本販売権を獲得

 大手メディアのITシステムを手掛けるHOUSEI<5035>(東証グロース)は26日、世界33か国で利用実績のあるTimeTec社のクラウド勤怠管理システム「TimeTec(タイムテック)」の、日本国内向け代理店契約を締結したと発表。

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TimeTec: https://www.timetecta.com/

■TimeTecについて

 TimeTec Co.Ltd.は、マレーシアで2000年に設立されたソフトウェア会社。ソフトウェア開発、ソフトウェアメンテナンス、モバイルソリューション、その他関連サービスを提供し、同社のテクノロジー利用者は世界で3500万人を超える。スマートシティを実現させるべく、ライフスタイルにおいて効率性・生産性を高めるサービスを展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:03 | プレスリリース
2023年09月26日

トレジャー・ファクトリーが百貨店で初の買い取りイベント!、「エコロミッション」の一翼を担い、西武池袋本店で衣料品の買い取りPOPUPショップを初開催

■9月29日から10月1日まで3日間限定、買取金額を西武商品券でお渡し

 全国でリユース事業を展開するトレジャー・ファクトリー<3093>(東証プライム)は、2023年9月29日(金)から10月1日(日)までの3日間、西武池袋本店でジャケット・コート・スーツなど衣料品の買い取りを行うPOPUPショップを出店する。トレファクによる百貨店での買い取りイベントの開催は今回が初めてとなる。

■ジャケット・コート・スーツなど、買い取り品はトレファクの店舗でリユース

 西武池袋本店にて、全国にグループで250店舗以上を展開するリユース企業のトレジャー・ファクトリーが、衣料品の買い取りを行うPOPUPショップ『ecolomission(エコロミッション)−ジャケット、コート、スーツ買取POP UP SHOP−』を開催する。
 
 エコロミッションは、使わなくなったモノをリユースし、廃棄量を削減することで環境負荷を軽減(エコロジー)していくこと。そして、次の必要なモノを購入する循環を促す販促サービスを提供し、循環型社会の実現を目指すことを使命(ミッション)として造られた言葉。買い取り金額はその場でそごう・西武で使える商品券で支払われる。

 トレファクでは、幅広いアイテムを取り扱う総合リユース業態や、服飾専門業態、スポーツアウトドア専門業態など、全10業態を展開している。なかでも服飾専門業態は、お客様の幅広いニーズに応えるため、価格帯やジャンルなどを細分化し、「トレファクスタイル」「ユーズレット」「ブランドコレクト」の3つの業態に分けて展開している。

 さらに、店頭買取や宅配買取、出張買取などの多様な仕入チャネルもあることで、より多くのモノをリユースでき、循環型社会の実現に向けた事業を手掛けている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:14 | プレスリリース

鹿島は全自動墨出しロボット「ロボプリン」を開発、生産性2倍に

■高精度で全自動プリント

 鹿島<1812>(東証プライム)は26日、建築工事に不可欠な墨出し(床面などに工事に必要な基準線を書く作業)作業を、全自動かつ高精度に行うロボットプリンター「ロボプリン」を開発したと発表。

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 「ロボプリン」は、読み込んだ施工図面データを基に、工事に必要な基準墨や仕上げ墨などをコンクリート床にプリントする。特別な装置やアプリが不要なため導入が容易であり、スタート後は全自動で作業するため、誰でも手軽に高精度の墨出しができる。現場への導入を進めるにあたり、「ロボプリン」を同社機械技術センター(神奈川県小田原市)で実証した。その結果、墨出し作業の生産性を約2倍に向上できることが確認できた。これを受け、同社の複数の建築現場への導入を始めた。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:07 | プレスリリース