[プレスリリース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (04/18)科研製薬は日本気象協会・JMDC・長崎大学との産学連携で作成した「多汗症前線2025」を初公開
記事一覧 (04/18)ファンデリー、国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」を「エイチ・ツー・オー リテイリンググループ」の「イズミヤ」と「阪急オアシス」店舗で販売開始
記事一覧 (04/17)エスプール、兵庫県朝来市とゼロカーボンシティに関する包括的連携協定を締結
記事一覧 (04/17)ネオジャパン、「ITreview Grid Award 2025 Spring」で最高位の「Leader」を4部門で受賞
記事一覧 (04/17)ファンデリー、国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」をコープデリグループの「コープ」店舗で販売開始
記事一覧 (04/16)綿半HDグループの綿半ホームエイドが今週末2日間「本まぐろ解体ショー」・「うなぎの炭火焼」などのイベントを実施
記事一覧 (04/16)ファンデリー、国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」をスーパーマーケット「三浦屋」で販売開始
記事一覧 (04/16)トレジャー・ファクトリーが所沢市で『出張買取POPUPイベント』を開催、西武・そごうでは5回目
記事一覧 (04/15)JPホールディングスグループ、自然の中で英語に触れる「English Camp in 境町」を実施
記事一覧 (04/15)ファンデリー、国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」を高品質スーパーマーケット「クイーンズ伊勢丹」で販売開始
記事一覧 (04/14)三洋化成工業、常温の水に混ぜるだけでαゲルを形成するカチオン界面活性剤を開発
記事一覧 (04/14)ファンデリー、国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」をスーパーマーケット「オオゼキ」で販売開始
記事一覧 (04/11)ファンデリー、国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」をスーパーマーケット「ライフ」で販売開始
記事一覧 (04/11)綿半HD、グループ会社綿半パートナーズの保護犬・保護猫の譲渡活動が拡大
記事一覧 (04/11)ミロク情報サービス、東京ヴェルディと5月6日に「MJS DAY」開催、オリジナルグッズや先着1万5000名にステッカー配布
記事一覧 (04/11)いすゞ「エルガEV」が「大阪・関西万博」のシャトルバスとして運行開始
記事一覧 (04/10)ファンデリー、国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」をイオングループで販売開始
記事一覧 (04/10)TACが「生成AIパスポート」試験対策をeラーニングで提供開始、生成AIリテラシー習得へ
記事一覧 (04/10)ファンデリー、食事は『旬をすぐに』に任せて自由を謳歌、4/10〜5/2日「GWはごはんを作らないぞ祭」を開催
記事一覧 (04/09)三洋化成工業、生体組織の修復・再生を促進する「シルクエラスチン」による臨床試験結果を公表
2025年04月18日

科研製薬は日本気象協会・JMDC・長崎大学との産学連携で作成した「多汗症前線2025」を初公開

■日本初!最新気象データから多汗症受診タイミングを全国予測

 科研製薬<4521>(東証プライム)は、一般財団法人日本気象協会、JMDC<4483>(東証プライム)、そして長崎大学との産学連携により作成した『多汗症前線2025』を公開した。ワキ汗をはじめとする多汗症に悩み、受診をためらっている人や一般の人に向けて、受診機会の促進と疾患認知の向上を目的に、「多汗症前線」を解説するセミナーを2025年4月9日(水)に開催した。

kaken1.jpg

 当日は、長崎大学大学院医歯薬学総合研究科 皮膚病態学教授室田浩之先生が多汗症のメカニズムや『多汗症前線2025』について解説。気象予報士の天達武史氏から2025年の気象予測の説明を受けた。さらに、実際に多汗症患者でもあるNPO法人多汗症サポートグループ理事長の黒澤希氏を交え、『多汗症前線2025』に対する期待や日常で症状を抑えるための工夫などをトークセッションで紹介した。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:35 | プレスリリース

ファンデリー、国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」を「エイチ・ツー・オー リテイリンググループ」の「イズミヤ」と「阪急オアシス」店舗で販売開始

syun1.jpg

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は5月初旬から、り「エイチ・ツー・オー リテイリンググループ」の「イズミヤ」と「阪急オアシス」の17店舗で同社の国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」の販売を開始すると発表。

 「エイチ・ツー・オー リテイリンググループ」は、「『楽しい』『うれしい』『おいしい』の価値創造を通じ、お客さまの心を豊かにする暮らしの元気パートナー」をグループビジョンに掲げ、関西エリアを中心に百貨店、食品スーパー、商業施設、専門店やコンビニエンスストアなどを展開している。

 「旬をすぐに」は、旬の食材を厳選し、丁寧に調理された冷凍食品。同社は、健康冷凍食宅配事業やハイブランド冷凍食宅配事業など、ヘルスケア総合企業として、豊かな未来社会の実現を目指している。今回の店舗拡大は、その一環として、より多くの人々に健康的な食事を提供することを目的としている。

■国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』
 https://shunsugu.jp/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:00 | プレスリリース
2025年04月17日

エスプール、兵庫県朝来市とゼロカーボンシティに関する包括的連携協定を締結

■脱炭素に向けた地域連携を強化、全国で24件目、兵庫県内では初の提携

 エスプール<2471>(東証プライム)は4月17日、兵庫県朝来市(市長:藤岡 勇)と包括的連携協定を締結し、同市における脱炭素化の取り組みを開始すると発表。

esu1.jpg

 同社は、自治体向けに脱炭素支援事業を展開しており、CO₂排出量の算定、温暖化対策の計画策定・実行支援、脱炭素地域づくりを通じた地域課題の解決支援などのサービスを提供している。一方、朝来市は兵庫県のほぼ中央に位置し、古代遺産や中世から近世の遺構をはじめとする多くの歴史文化遺産を有する地域である。また、市域の約84%を森林が占め、四季折々の豊かな自然を身近に感じられることも大きな特徴となっている。こうした豊かな自然環境を守るため、朝来市は2025年4月に「朝来市地球温暖化対策実行計画(区域施策編)」を策定し、国の目標を上回る水準の目標を掲げて取り組みを進めている。

 こうした取り組みの一環として、同社は朝来市と連携協定を締結し、同市のゼロカーボンシティ実現に向けた支援を行うこととなった。本提携は全国で24件目、兵庫県内では初の事例である。

 同提携では、朝来市のゼロカーボンシティ実現に向け、計画の策定から実行支援までを中長期的に実施する。具体的には、再生可能エネルギー導入に関するアドバイス、補助金制度の活用支援、地域資源(森林・河川・日射など)の活用調査、住民や事業者を対象とした環境啓発活動などを行う予定である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:45 | プレスリリース

ネオジャパン、「ITreview Grid Award 2025 Spring」で最高位の「Leader」を4部門で受賞

■desknet’s NEOはグループウェア部門で24期連続受賞

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は17日、アイティクラウド(東京都港区)運営のIT製品比較・レビューサイト「ITreview」が主催する「ITreview Grid Award 2025 Spring」において、グループウェア『desknet’s NEO』、ノーコードアプリ作成ツール『AppSuite』、ビジネスチャット『ChatLuck』が、それぞれ4部門で最高位である「Leader」を受賞したと発表した。なお、desknet’s NEOはグループウェア「desknet’s NEO」は24期連続での受賞となった。

neo1.jpg

【受賞内容】
・グループウェア『desknet’s NEO(デスクネッツ ネオ)』
グループウェア部門「Leader」
ワークフローシステム部門「Leader」
PC向けカレンダーアプリ/ソフト部門「High Performer」
・ノーコード業務アプリ作成ツール『AppSuite(アップスイート)』
ノーコードWebデータベース部門「Leader」
・ビジネスチャット『ChatLuck(チャットラック)』
ビジネスチャット部門「Leader」
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:39 | プレスリリース

ファンデリー、国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」をコープデリグループの「コープ」店舗で販売開始

syun1.jpg

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は4月17日、コープデリグループの「コープ」店舗において同社の国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」の販売を開始したと発表。現在87店舗にて導入された。

 コープデリグループは「おいしさと安心を、うれしい価格で。」を基本方針に、1都7県(東京都、千葉県、埼玉県、茨城県、栃木県、群馬県、長野県、新潟県)で店舗事業を展開している生活協同組合。

 「旬をすぐに」は、旬の食材を厳選し、丁寧に調理された冷凍食品。同社は、健康冷凍食宅配事業やハイブランド冷凍食宅配事業など、ヘルスケア総合企業として、豊かな未来社会の実現を目指している。今回の店舗拡大は、その一環として、より多くの人々に健康的な食事を提供することを目的としている。

■国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』
 https://shunsugu.jp/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:21 | プレスリリース
2025年04月16日

綿半HDグループの綿半ホームエイドが今週末2日間「本まぐろ解体ショー」・「うなぎの炭火焼」などのイベントを実施

wata111.jpg

■綿半魚類一宮漁港平島店1周年祭特別企画

 綿半ホールディングス(HD)<3199>(東証プライム)グループの綿半ホームエイド(長野県長野市)は、綿半魚類一宮漁港平島店1周年祭特別企画として、4月19日(土)特別イベント「100kg級の本まぐろ解体ショー」を開催。4月20日(日)はニジマスつかみ取り・国産うなぎの炭火焼イベントも実施するとしている。

【100kg級の本まぐろ解体ショー】
 4月19日(土)15:00 開催。平島店過去最大サイズの100kg級の本まぐろ解体ショーを顧客の目の前で行う。プロの職人が目の前で豪快にさばく迫力満点のパフォーマンス。巨大まぐろを熟練の技でさばく様子は必見である。目の前で解体されたまぐろは、新鮮そのもの。お刺身や寿司など、最高の状態で解体したばかりの極上まぐろを特別価格で販売。試食コーナーもある。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:05 | プレスリリース

ファンデリー、国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」をスーパーマーケット「三浦屋」で販売開始

syun1.jpg

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は、4月21日から、上質で健康的な食生活を提供する「三浦屋」において同社の国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」の販売を開始したと発表。現在、7店舗で導入する。三浦屋は、「自然・安心・美味」を届けるこだわりのスーパーマーケット。

 「旬をすぐに」は、旬の食材を厳選し、丁寧に調理された冷凍食品。同社は、健康冷凍食宅配事業やハイブランド冷凍食宅配事業など、ヘルスケア総合企業として、豊かな未来社会の実現を目指している。今回の店舗拡大は、その一環として、より多くの人々に健康的な食事を提供することを目的としている。

■国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』
 https://shunsugu.jp/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:33 | プレスリリース

トレジャー・ファクトリーが所沢市で『出張買取POPUPイベント』を開催、西武・そごうでは5回目

■西武所沢S.C.で洋服・ブランド食器・ゴルフ用品・カメラ・ホビー・楽器などの買い取りを実施

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東証プライム)は2025年4月19日(土)から21日(月)までの3日間、所沢市の総合ショッピングモール「西武所沢S.C.」で総合リユースの買い取りを行う『トレファク出張買取POPUPイベント』を開催する。西武・そごうでの買取イベントは、西武池袋本店・そごう横浜店・そごう千葉店での開催に続き、5回目になる。

 トレファクでは、総合リユース業態に加え、服飾専門やスポーツアウトドア専門など、幅広いニーズに応える専門業態を全12業態展開していることで、より多くの不要品をリユースし、循環型社会の実現に向けて取り組んでいる。多種多様な商品を取り扱う総合リユースの強みを活かし、西武所沢S.C.にて、幅広いアイテムを対象とした買取ポップアップイベントの開催が実現した。

 イベント当日は、近隣店舗のトレジャーファクトリー、トレファクスタイル、トレファクスポーツアウトドア店舗の店頭買取や、ご自宅へ伺って買い取りを行う出張買取の相談も承わる。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:47 | プレスリリース
2025年04月15日

JPホールディングスグループ、自然の中で英語に触れる「English Camp in 境町」を実施

■英語漬けの2日間で自己肯定感とソーシャルスキルを育む

 JPホールディングス<2749>(東証プライム)グループの日本保育サービスは、2025年3月28日から29日にかけて、茨城県境町にて「English Camp in 境町」を開催した。同プログラムは、同社が運営する学童クラブや児童館などに通う児童を対象とし、外国人講師のもと、英語のみで生活する2日間を通じて英語への親しみを深め、自立心やソーシャルスキルの向上を目的としたものである。子どもたちは普段触れる機会の少ない英語を楽しみながら学び、他施設の児童との交流を通じて積極性と社会性を育んだ。

jp1.jpg

 初日は、境町立境小学校の一室にて、地元学童クラブの児童との交流を実施。当初は緊張が見られたものの、外国人講師によるパフォーマンスや英語を用いたレクリエーションにより、子どもたちはすぐに打ち解けた。自己紹介やゲームなどを通じて英語でのコミュニケーションが自然と生まれ、交流の輪が広がった。異なる学童に通う子ども同士が英語という共通言語を介して関わり合う姿は、プログラムの狙いを体現するものであった。

 宿泊先である「さしま少年自然の家」では、野外炊飯やクラフト活動、科学学習など多彩な体験プログラムが行われた。特に野外炊飯では、火起こしから調理まで子どもたち自身で役割を決めて取り組み、自発的な行動と協力の大切さを学んだ。完成した夕食を囲んだ際には、「Yummy!」という声が上がり、達成感を分かち合う姿が見られた。保護者からも好意的な声が寄せられており、本キャンプは子どもたちにとって英語学習と自己成長の貴重な機会となった。日本保育サービスは今後も、体験を通じて子どもたちの可能性を広げる取り組みを進めていく方針である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:23 | プレスリリース

ファンデリー、国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」を高品質スーパーマーケット「クイーンズ伊勢丹」で販売開始

syun1.jpg

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は4月15日、高品質スーパーマーケット「クイーンズ伊勢丹」において同社の国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」の販売を開始したと発表。現在、7店舗で導入された。

 クイーンズ伊勢丹は、高品質な食品を取り扱うスーパーマーケット。独自性の高いプライベートブランドを中心に、利便性・簡便性の高い商品を取り揃えている。

 「旬をすぐに」は、旬の食材を厳選し、丁寧に調理された冷凍食品。同社は、健康冷凍食宅配事業やハイブランド冷凍食宅配事業など、ヘルスケア総合企業として、豊かな未来社会の実現を目指している。今回の店舗拡大は、その一環として、より多くの人々に健康的な食事を提供することを目的としている。

■国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』
 https://shunsugu.jp/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:27 | プレスリリース
2025年04月14日

三洋化成工業、常温の水に混ぜるだけでαゲルを形成するカチオン界面活性剤を開発

■環境負荷低減型プロセスでヘアケア市場に新たな可能性を創出

 三洋化成工業<4471>(東証プライム)は14日、ヘアケア市場に新たな可能性をもたらす、独自の技術で粉末化した粉末状カチオン界面活性剤『アルファピュールBC12』を発表した。この製品は、常温の水と混合するだけで、優れたコンディショニング効果を発揮する「αゲル」を形成することが可能である。従来の加熱・冷却プロセスを不要とし、環境負荷を低減するとともに、製造効率化を実現するとしている。

 αゲルは、皮膚中の水分や油分を保持する役割を担う成分(細胞間脂質)と同様の構造を有する分子集合体であり、水分の蒸散を抑える保湿効果がある。また、高い増粘性を示すため、化粧品やヘアケア製品において、製剤の粘性調整に使用され、濃厚な使用感を付与することが可能。このような特性から、αゲルは化粧品・ヘアケアの分野で広く活用されている。

 コンディショナーやトリートメントでは、カチオン界面活性剤を用いたαゲルが活用され、粘性調整による使用性の向上に加えて、カチオン界面活性剤に由来する高い滑り性とコンディショニング効果により、髪に自然なツヤとまとまりを与えることが知られている。しかし、従来のαゲル調製は、一度加熱して成分を均一に混合した後に冷却する必要があり、多くのエネルギーを消費していた。また、温度や撹拌速度などの調製条件によって、形成されるαゲルの構造や大きさが変化するため、一定の品質と安定性を保つには、専門的な知識と技術が必要であった。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:52 | プレスリリース

ファンデリー、国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」をスーパーマーケット「オオゼキ」で販売開始

syun1.jpg

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は4月11日、大都市の人口密集地エリアや駅前に店舗展開するスーパーマーケットチェーン「オオゼキ」において同社の国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」の販売を開始したと発表。現在、42店舗で導入された。

 「旬をすぐに」は、旬の食材を厳選し、丁寧に調理された冷凍食品。同社は、健康冷凍食宅配事業やハイブランド冷凍食宅配事業など、ヘルスケア総合企業として、豊かな未来社会の実現を目指している。今回の店舗拡大は、その一環として、より多くの人々に健康的な食事を提供することを目的としている。

■国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』
 https://shunsugu.jp/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:44 | プレスリリース
2025年04月11日

ファンデリー、国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」をスーパーマーケット「ライフ」で販売開始

syun1.jpg

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は4月11日、ライフコーポレーション<8194>(東証プライム)のスーパーマーケット「ライフ」において同社の国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」の販売を開始したと発表。現在、全国188店舗で導入された。

 「旬をすぐに」は、旬の食材を厳選し、丁寧に調理された冷凍食品。同社は、健康冷凍食宅配事業やハイブランド冷凍食宅配事業など、ヘルスケア総合企業として、豊かな未来社会の実現を目指している。今回の店舗拡大は、その一環として、より多くの人々に健康的な食事を提供することを目的としている。

■国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』
 https://shunsugu.jp/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:42 | プレスリリース

綿半HD、グループ会社綿半パートナーズの保護犬・保護猫の譲渡活動が拡大

■4月以降、綿半店舗開催の譲渡会スケジュールが決定

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)は、グループ会社の綿半パートナーズ(長野県飯田市)が、長野・山梨・愛知県・神奈川の綿半店舗で保護犬・保護猫の譲渡会を実施するとして、4月以降の開催スケジュールを発表した。

inu1.gif

 同譲渡会の開催は、綿半パートナーズが掲げるアニマルウェルフェア(動物福祉)を意識した「保護犬・猫譲渡会のさらなる認知拡大」を目的としており、同活動の広がりが期待されている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:03 | プレスリリース

ミロク情報サービス、東京ヴェルディと5月6日に「MJS DAY」開催、オリジナルグッズや先着1万5000名にステッカー配布

■エスコートキッズ参加権がもらえるXキャンペーンも4月14日まで実施中

 ミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)は、東京ヴェルディとのコラボレーションイベント「MJS DAY」を2025年5月6日、味の素スタジアムで開催する明治安田J1リーグ第15節東京ヴェルディVS横浜FC戦において実施すると発表。

mjs1.gif

 イベントでは、MJS公式キャラクター「ミロにゃん」のグリーティングや、オリジナルタオルマフラー・トートバッグの抽選会、来場先着15,000名へのオリジナルステッカー配布などを実施する。また、4月11日から14日までXでフォロー&リポストキャンペーンを行い、エスコートキッズ権利と観戦チケットを3名にプレゼントする。

 MJSは2008シーズンから東京ヴェルディとスポンサー契約を継続しており、CSR活動の一環として「MJS DAY」を通じてスポーツ振興と社会参加の機会創出に取り組んでいる。当日は社長によるキックインセレモニーや、マン・オブ・ザ・マッチ表彰も行われる予定だ。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:39 | プレスリリース

いすゞ「エルガEV」が「大阪・関西万博」のシャトルバスとして運行開始

■29台導入、Osaka Metroなど3社が運行担当

 いすゞ自動車<7202>(東証プライム)が開発したバッテリーEV路線バス「エルガEV」が、2025年日本国際博覧会(大阪・関西万博)でのシャトルバスとして正式に運行を開始する。開幕は4月13日で、運行にはOsaka Metro、南海バス、阪急バスの3社があたり、計29台が配備された。運行区間はJRゆめ咲線 桜島駅から万博会場までとなる。今回の取り組みは、万博が掲げるSDGs達成への貢献にも寄与するものである。

isuzu1.gif

 エルガEVは、環境負荷の低減とバス事業者の脱炭素化を目的に開発された国産のBEVバスである。走行時の排出ガスがなく、静音性や低振動といった電動車ならではの快適な乗り心地を実現。さらに、国内初となる「インアクスルモーター」によりフルフラットな車内を実現し、安全性とバリアフリー性を高めている。社会全体でカーボンニュートラルへの意識が高まる中、公共交通の分野においてもこうした革新が進んでいる。

 いすゞは「地球の『運ぶ』を創造する」というPURPOSEを掲げ、エルガEVを通じてBEVバス市場の拡大を目指す。公共交通における課題を解決する手段として、今後も技術革新と持続可能な社会の実現に向けた製品開発を継続していく方針である。大阪・関西万博でのエルガEV導入は、その第一歩として注目される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:03 | プレスリリース
2025年04月10日

ファンデリー、国産ハイブランド冷食「旬をすぐに」をイオングループで販売開始

syun1.jpg

■60店舗に導入、今後330店舗で拡大へ

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は4月10日、イオングループにおいて同社の国産ハイブランド冷凍食品「旬をすぐに」の販売を開始したと発表。現在、全国60店舗で導入が進んでおり、さらなる販路拡大が見込まれている。

 今後は2025年5月9日までに新たに330店舗での展開が決定している。これに加え、他店舗への導入も予定されており、詳細は判明次第発表する方針である。

 「旬をすぐに」は、旬の食材を厳選し、丁寧に調理された冷凍食品。同社は、健康冷凍食宅配事業やハイブランド冷凍食宅配事業など、ヘルスケア総合企業として、豊かな未来社会の実現を目指している。今回の店舗拡大は、その一環として、より多くの人々に健康的な食事を提供することを目的としている。

■国産ハイブランド冷食『旬をすぐに』
 https://shunsugu.jp/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:42 | プレスリリース

TACが「生成AIパスポート」試験対策をeラーニングで提供開始、生成AIリテラシー習得へ

■AI時代に企業が求められる“新たな教養”を人材育成に

 公認会計士や税理士など、多くの国家資格や検定試験の受験指導を行う教育事業を展開するTAC<4319>(東証スタンダード)は4月10日、ビジネスにおける生成AIのリテラシーと正しい活用スキルを身につけるための人材育成ツールとして、eラーニングによる「生成AIパスポート」試験対策講座の提供を開始したと発表。

tac11.gif

 生成AIの急速な普及により、ビジネス現場では業務プロセスの効率化、顧客体験の向上、新たな価値の創出が進んでいる。独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)が発表した『DX動向2024』によれば、AIの導入に前向きな企業は50%を超えており、生成AIの活用はもはや「一部の先進企業だけの取り組み」ではない。

 一方、同調査では、「生成AIの効果やリスクに関する理解が不足している」(AI導入の課題として、調査対象企業の47.0%が回答)、「誤った回答を信じて業務に利用してしまう」(同41.6%)、「適切な利用ルールの整備が難しい」(同40.4%)といった課題も明らかになっている。企業が生成AIを安全かつ効果的に活用していくには、その前提となるリテラシーと基礎知識を備えた人材の育成が急務である。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:24 | プレスリリース

ファンデリー、食事は『旬をすぐに』に任せて自由を謳歌、4/10〜5/2日「GWはごはんを作らないぞ祭」を開催

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は、『旬をすぐに』において、ゴールデンウィーク中の家事をサポートする「GWはごはんを作らないぞ祭」を4月10日(木)から5月2日(金)まで実施すると発表。

fasn1.gif

 『旬をすぐに』は、国産食材100%にこだわり、82種類の食品添加物を使用しないハイクオリティな冷凍食品を製造・販売している。昨年大きな反響を呼んだ「GWはごはんを作らないぞ祭」を、今年も4月10日(木)から開催する。

 同キャンペーンは、ゴールデンウィークをゆっくり休んでほしいという願いを込めて、プレゼント付きの特別セット3種を用意している。数量限定のため、なくなり次第終了となる。「AI旬すぐ」からの注文で送料が割安になる特典もある。

 ゴールデンウィーク中は炊事を忘れ、趣味や家族・友人との時間を自由に思い切り楽しんでほしい。

▼セット内容
(1)「旬すぐ BOX3食」+プレゼント「旬すぐ1食」 2,994円(税抜)
(2)「旬すぐ BOX6食」+プレゼント「旬すぐ2食」 5,988円(税抜)
(3)「旬すぐ10食」+プレゼント「旬すぐ2食」 5,680円(税抜)
※プレゼントメニューは届くまでのお楽しみとなる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:44 | プレスリリース
2025年04月09日

三洋化成工業、生体組織の修復・再生を促進する「シルクエラスチン」による臨床試験結果を公表

■米国市場開拓に向けたパートナー企業を募集

 三洋化成工業<4471>(東証プライム)は、生体組織の修復・再生を促進する機能性タンパク質「シルクエラスチン」の慢性創傷治癒に関する臨床試験において、安全性と有効性に加え、治癒促進や感染リスクの低減といった優れた効果が確認され、その成果が科学誌「Scientific Reports」に掲載されたと発表した。

 現在、薬事承認を申請中で、今後の米国市場展開も見据え、FDA申請の準備を進めている。同社では、この革新的な技術を一日も早く市場に届けるため、米国において創傷治癒分野のマーケティングおよび販売を担うパートナー企業を募集している。

 三洋化成工業の樋口章憲社長は、「シルクエラスチンの科学的有効性が『Scientific Reports』への掲載により認められたことを大変嬉しく思います。本素材は細胞親和性に優れ、感染リスクの低減と組織修復を両立させる画期的な創傷治癒素材であり、多くの患者に新たな希望を届けると確信しています」とコメントしている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:40 | プレスリリース