[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (09/15)『出前館』が都内で食品スーパーマーケット「マルエツ」のデリバリーを開始!
記事一覧 (09/15)三菱化工機、国内初となる国産SAFの大規模生産実証設備向け廃食油精製用の遠心分離機「三菱ディスクセパレータ」を受注
記事一覧 (09/15)エイトレッド、アルコニックスがクラウド型ワークフロー「X−point Cloud」導入によりペーパーレス化を推進、申請業務に要する時間を約1/3に短縮
記事一覧 (09/15)サイバーセキュリティクラウドはサイバートラストとクラウド型WAF『攻撃遮断くん』の販売代理店契約を締結
記事一覧 (09/15)キャンバスが次世代抗がん剤開発へ前進!CBT005で⽇本⼤学医学部との研究連携開始
記事一覧 (09/15)三菱重工業、再び月へ!月面探査や有人探査の拠点整備に挑戦、宇宙技術で人類の活動領域を拡大
記事一覧 (09/14)フュートレックとmiibo、会話型AIのパートナーシップ契約を締結、音声認識と会話型AIを組み合わせたソリューションを提案
記事一覧 (09/14)【話題】ヒューマンアカデミー、日本中の子どもたちが競い合うロボットの祭典、ドローンとロボットを組み合わせたアイデアロボットがMVPに
記事一覧 (09/14)マーケットエンタープライズ、那須塩原市が「おいくら」でリユース事業をスタート、廃棄物削減を目指し官民連携でリユース施策を初導入
記事一覧 (09/14)カプコンはスマートフォン向けゲーム「Monster Hunter Now」をグローバルで配信開始
記事一覧 (09/14)伊藤園はメタバースモバイルゲームアプリ「一緒に遊ぼう」とタイアップしコラボ施策を開始
記事一覧 (09/14)エスプールグループのエスプールセールスサポート、【ふるさと納税】リアルイベントで地域の魅力を発信する「今さらきけないふるさと納税大相談会」を公式リリース
記事一覧 (09/14)Jトラスト銀行インドネシアが『JKT48』とブランドアンバサダー契約を結びコラボレーション新預金『Tora預金×JKT48』を開始、キャッシュバックも
記事一覧 (09/14)トビラシステムズ、海外からの迷惑電話をまとめてブロック、法人向けクラウド型ビジネスフォン「トビラフォン Cloud」で海外電話を国別に一括拒否する新機能を提供開始
記事一覧 (09/14)オークネット、経済学の知見を活かす!新オークション方式「マルチユニット・ハイブリッドオークション」開発
記事一覧 (09/13)日産自動車「キャラバン」の誕生50周年を記念した特別仕様車「50th Anniversary」を発売
記事一覧 (09/13)ヤマト運輸は電気小型トラック「eCanter」新型モデル約900台を全国に導入
記事一覧 (09/13)商船三井グループ、日本初となる水素とバイオディーゼルを燃料としたハイブリッド旅客船を「HANARIA」と命名
記事一覧 (09/13)ファンデリー、医師が執筆する「パワーアップ!食と健康(第13回)で上月正博先生が「腎臓を強化する食事法」について解説
記事一覧 (09/13)西松建設は計測用装置の自動運転化を実現、山岳トンネル工事における建設機械の自動化に着手
2023年09月15日

『出前館』が都内で食品スーパーマーケット「マルエツ」のデリバリーを開始!

 出前館<2484>(東証スタンダード)が運営する日本最大級のデリバリーサービス『出前館』は、ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス<3222>(東証スタンダード)グループのマルエツが運営する食品スーパーマーケット「マルエツ」とサービスの連携を行い、『出前館』アプリ・サイトからの「マルエツ」のデリバリーを、2023年9月15日(金)から開始したと発表。

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 『出前館』でデリバリーを開始するのは、「マルエツ オレンジコート店(東京都新宿区)」、「マルエツ 中野若宮店(東京都中野区)」の2店舗で、店舗で取り扱う生鮮食品やお惣菜、飲料、日用品など幅広いジャンルの商品約2300品目がご注文可能となる。また、新規出店を記念して、3500円以上のご注文で1200円オフになるキャンペーンを2023年9月15日(金)から1週間実施する。

 『出前館』と「マルエツ」は、今後もさまざまなニーズに合わせたサービスの提供と拡充を目指し、ユーザーに満足できるような取り組みを進めていくとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:59 | プレスリリース

三菱化工機、国内初となる国産SAFの大規模生産実証設備向け廃食油精製用の遠心分離機「三菱ディスクセパレータ」を受注

 三菱化工機<6331>(東証プライム)は15日、日揮ホールディングス(日揮HD)<1963>(東証プライム)と同グループの日揮、コスモ石油、レボインターナショナルの4社が取り組む、国内初となる廃食用油を原料とした国産SAF(Sustainable Aviation Fuel:持続可能な航空燃料)の大規模生産実証設備の建設に向け、分離板型遠心分離機「三菱ディスクセパレータSJシリーズ」を受注したと発表。

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 同実証設備は、国内初となる国産SAFの大規模生産を目指し、100%廃食用油を原料とした年間約3万キロリットルのSAFの生産実証を行うもの。

 同社のディスクセパレータは、供給する懸濁液(※1)から遠心力により固形物を分離し、清澄液(※2)の連続回収と分離固形物の自動間欠排出が可能な連続遠心分離機。同実証設備向けでは、ディスクセパレータの分離性能が評価され、原料廃食用油に含まれる夾雑物(※3)の除去用として利用される。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:53 | プレスリリース

エイトレッド、アルコニックスがクラウド型ワークフロー「X−point Cloud」導入によりペーパーレス化を推進、申請業務に要する時間を約1/3に短縮

■さらに各社ごとにバラついていたグループ17社の申請決裁業務を標準化し、グループ全体での業務効率化や内部統制の強化も実現

 ワークフローソリューションベンダーのエイトレッド<3969>(東証スタンダード)は、同社が提供するクラウド型ワークフロー「X−point Cloud(エクスポイントクラウド)」を利用しているアルコニックス<3036>(東証プライム)の導入事例を公開した。

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【X−point Cloud導入の背景】

 非鉄金属の生産から販売までを網羅し、非鉄金属業界における総合ソリューション企業の地位を確立しているアルコニックスは、広大なグループのネットワーク構築に際し以下3点の課題を抱えていた。

・大量の紙の帳票が業務と保管の両面で負担に
・グループインした会社の申請決裁業務の標準化が必要
・アナログな業務スタイルの刷新が急務に

 これらの課題を解決するため、クラウド型ワークフローX−point Cloudを導入した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:42 | プレスリリース

サイバーセキュリティクラウドはサイバートラストとクラウド型WAF『攻撃遮断くん』の販売代理店契約を締結

■国内最長の電子認証局とAI搭載のクラウド型WAFでWebセキュリティを強化

 グローバルセキュリティメーカーのサイバーセキュリティクラウド<4493>(東証グロース)は14日、日本初の商用電子認証局として20年以上にわたり認証・セキュリティサービスを提供するサイバートラスト<4498>(東証グロース)と、同社が提供するクラウド型WAF「攻撃遮断くん」の販売代理店契約を締結したと発表。

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■販売代理店契約締結の背景

 近年、デジタル変革が進む中で、Webサイトのセキュリティ対策は企業や組織の信頼性とブランドイメージを守るための重要な要素となっている。

 サイバートラストは、国内最長の電子認証局運用実績を有する電子認証事業者として、2008年にEVサーバー証明書の提供を開始し、国内のEV SSL/TLSサーバー証明書市場における枚数シェアNo.1(Netcraft社のSSLSurvey2023年1月発表データより)を誇る「SureServer」を提供している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:18 | プレスリリース

キャンバスが次世代抗がん剤開発へ前進!CBT005で⽇本⼤学医学部との研究連携開始

■膵臓がん治療に向けて新たな一歩

 キャンバス<4575>(東証グロース)は14日、同社が研究を進めている次世代開発パイプライン候補化合物CBT005について、⽇本⼤学医学部総合医学研究所(東京都板橋区)との研究連携を開始すると発表。

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 この研究連携について同社は、CBT005を前臨床試験へ進めるための準備のひとつと位置づけている。

 まず、膵臓がんを⾃然発症するモデルマウス※にCBT005と免疫チェックポイント阻害抗体などを併⽤投与して抗腫瘍効果を総合的に検討する委託研究を開始する。

※同社は東京⼤学医学部附属病院との間でも膵臓がん発症モデルマウスを⽤いた共同研究を実施しているが、今回のモデルマウスは遺伝⼦変異の⼀部が異なるものである。がん組織におけるがん細胞の遺伝⼦変異は多様であるといわれており、幅広いがんへの効果を総合的に検討できると期待している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:03 | プレスリリース

三菱重工業、再び月へ!月面探査や有人探査の拠点整備に挑戦、宇宙技術で人類の活動領域を拡大

■月面環境技術開発と有人探査支援を発表

 三菱重工業<7011>(東証プライム)は、国内外の宇宙開発プロジェクトへの参画を通じた月面探査への挑戦を進めている。同社がこれまでの宇宙開発で培った知見や技術力を活用して宇宙分野における貢献を続けることで、アポロ計画から半世紀を経て再び試みられる人類の月面着陸への挑戦や人類の活動領域の拡大に向けた取り組みを推進していく。

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■月周回有人拠点「ゲートウェイ」/国際居住棟(I−HAB)における環境制御・生命維持技術(ECLSS)の開発

 米国航空宇宙局(NASA)が主導する国際宇宙探査プログラム「アルテミス計画」において、月面有人探査の拠点となる月を周回する宇宙ステーション「Gateway」(ゲートウェイ)を構成する国際居住棟(I−HAB)の環境制御・生命維持技術を、国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)主導のもと開発を担当している。月探査へ向かう宇宙飛行士の生活拠点であるI−HABにおける生命維持能力の中核を担う。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 07:47 | プレスリリース
2023年09月14日

フュートレックとmiibo、会話型AIのパートナーシップ契約を締結、音声認識と会話型AIを組み合わせたソリューションを提案

 フュートレック<2468>(東証スタンダード)は14日、会話型AI構築プラットフォーム「miibo」を開発する株式会社miiboと、「miibo partner」でのパートナーシップ契約を締結したと発表した。この契約により、フュートレックは、音声認識ソリューションに会話型AIを組み合わせた多様な提案ができるようになるという。

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 「miibo partner」は、miiboの公式AI開発パートナーであり、miiboの開発チームと連携して、さまざまなユースケースに対応した会話AIを構築することを目的としている。miiboは、ノーコードで会話型AIを構築できるプラットフォームであり、会話型AIの社会実装を進めている。

 フュートレックの筆頭株主であり、資本業務提携先であるエーアイ<4388>(東証グロース)も「miibo partner」のパートナーシップ契約を締結している。フュートレックは、エーアイの高性能音声合成ソリューションとの連携によるシナジー創出に向けての活動の中で、「miibo partner」を活用した連携についても検討していくとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:22 | プレスリリース

【話題】ヒューマンアカデミー、日本中の子どもたちが競い合うロボットの祭典、ドローンとロボットを組み合わせたアイデアロボットがMVPに

■未来のロボットエンジニアが競う第13回ジュニアロボット教室全国大会

 ヒューマンホールディングス<2415>(東証スタンダード)グループのヒューマンアカデミーは、2023年8月26日に「第13回 ヒューマンアカデミージュニアロボット教室全国大会」を開催した。全国のロボット教室に通う約2万7000名の生徒の中から、予選を勝ち抜いた32名が出場した。

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■ドローンとロボットの融合、小6の井澤貴大さんがMVPに

 大会は、オリジナルのロボットを製作する「アイデアコンテスト」と、ロボットの正確性や技術力を競う「テクニカルコンテスト」の2部門で行われた。頂点を目指して競い合った結果、MVP賞は、小学6年生の井澤貴大さんが作った、ドローンとロボットを融合した革新的なアイデアロボットが受賞した。

 審査委員長の高橋智隆先生は、子どもたちの創造力と技術力に感嘆し、ロボット教室が科学技術への興味・関心を育む場として重要な役割を果たしていると評価した。大会の様子は、ヒューマンアカデミーのサイトやYouTubeで公開されている。

大会のレポートページ
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:54 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、那須塩原市が「おいくら」でリユース事業をスタート、廃棄物削減を目指し官民連携でリユース施策を初導入

 栃木県那須塩原市(市長:渡辺 美知太郎)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年9月14日(木)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、那須塩原市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 那須塩原市では、那須塩原クリーンセンターに搬入された粗大ごみを再使用できる状態に再生し、市民に安価で販売する「再生品提供事業」など、リサイクルの意識向上を目的とした取組を行なっている。しかし、事業に係る作業コストや、再生品の一時保管場所の確保など、負担は少なくなく、新たなリユース施策の導入を模索していた。

 他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心に事業展開しており、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動を続けるなど、官民の垣根を超えたSDGsへの取組に注力してきた。そうした中でマーケットエンタープライズが働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という互いのニーズが合致したため、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:02 | プレスリリース

カプコンはスマートフォン向けゲーム「Monster Hunter Now」をグローバルで配信開始

■「モンスターハンター」シリーズの魅力とNiantic社の位置情報技術を掛け合わせ、グローバルでコンテンツ価値の最大化を目指す

 カプコン<9697>(東証プライム)は、「モンスターハンター」シリーズのスマートフォン(iOS/Android)向けゲーム『Monster Hunter Now』を、2023年9月14日からグローバルで配信開始したと発表。

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 『Monster Hunter Now』は、最先端の位置情報技術とAR技術を強みに持つNiantic社が開発・配信を担う新しい「モンスターハンター」シリーズのスマートフォン向けゲームで、日常の中で気軽にハンティング体験が楽しめる。プレイヤーはハンターとなり、現実世界に登場する臨場感あふれるモンスターを狩る冒険に出発する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:34 | プレスリリース

伊藤園はメタバースモバイルゲームアプリ「一緒に遊ぼう」とタイアップしコラボ施策を開始

■「お〜いお茶くん」のアバターやデジタル飲料「お〜いお茶」などがゲーム内に登場

 伊藤園<2593>(東証プライム)は14日、リアルタイムマルチプレイができるMMO系(※1)カジュアルゲームであるメタバースモバイルゲームアプリ「一緒に遊ぼう」とタイアップし、「お〜いお茶くん」のアバターやデジタル飲料「お〜いお茶」などがゲーム内に登場するコラボ施策を9月14日(木)より開始する。なお、本取組みは9月21日(木)から開催される「東京ゲームショウ2023」(※2)でもご紹介する。

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 当社の「お〜いお茶」ブランドは、世界No.1の無糖緑茶飲料ブランド(※3)として、北米や中国を中心に海外でも販売を展開している。直近では、東南アジアにおける販売の伸長が顕著であるが、まだまだ現地のお客様の認知度には課題が潜在している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:24 | プレスリリース

エスプールグループのエスプールセールスサポート、【ふるさと納税】リアルイベントで地域の魅力を発信する「今さらきけないふるさと納税大相談会」を公式リリース

■直接体験型のふるさと納税イベントを通じ、包括的な地域の観光振興・シティプロモーションを促進

 エスプール<2471>(東証プライム)グループのエスプールセールスサポート(本社:東京都千代⽥区)は14日、ふるさと納税プロモーション「今さらきけないふるさと納税大相談会」イベントのサービス提供を開始したと発表。

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■今さら聞けないふるさと納税大相談会とは

 イベントはふるさと納税の制度説明から寄附促進、また出展自治体の返礼品を直接体験できる場が設置されており、その場での寄附申込みも可能となる。首都圏の大型商業施設等で開催することにより、「ふるさと納税に興味はあるものの難しそう」「始めてみたいが機会がない」といった都心部の住民へ普及促進される。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:13 | プレスリリース

Jトラスト銀行インドネシアが『JKT48』とブランドアンバサダー契約を結びコラボレーション新預金『Tora預金×JKT48』を開始、キャッシュバックも

■経済成長の著しい国で夢に向かって頑張る人たちを応援

 Jトラスト<8508>(東証スタンダード)は9月13日、『AKB48』の姉妹グループでインドネシアのジャカルタを中心に活動している『JKT48』の運営会社IDN MEDIA(代表取締役社長:Winston Utomo氏)と、東南アジア金融事業の中軸であるJトラスト銀行インドネシアとのブランドアンバサダー契約の締結を発表した。締結日は9月12日。

 Jトラスト銀行インドネシアは、JKT48のブランドアンバサダー就任にあたり、JKT48とのコラボレーション預金商品の発売と、JKT48ポイント購入時のキャッシュバックサービスを開始する。

 Jトラスト銀行インドネシアは、新型コロナウィルス感染症の流行による影響で、インドネシアの経済活動が低迷したときから、「コロナに負けるな。世の中を元気に!」を合言葉に、インドネシア国民の生活が豊かになることを目的とした参加型マーケティング活動を展開し、夢に向かって頑張る人たちを応援してきた。

 一方、JKT48は、アイドルを目指す少女達に「夢を追いかける場」を創りたい、そして、彼女達が成長していく過程をファンに見てもらい、ファンの皆様と共に成長し、インドネシア独自の「国民的アイドル」を創りたいとの想いからプロジェクトが始動している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:00 | プレスリリース

トビラシステムズ、海外からの迷惑電話をまとめてブロック、法人向けクラウド型ビジネスフォン「トビラフォン Cloud」で海外電話を国別に一括拒否する新機能を提供開始

■処理水関連の迷惑電話対策で好評の新機能をクラウド電話にも搭載

 トビラシステムズ<4441>(東証プライム)は13日、同社が提供する法人向けクラウド型ビジネスフォンサービス「トビラフォン Cloud」で、海外からの電話を国別に一括でブロックする新機能を2023年9月13日から提供開始すると発表。

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 新機能では、管理画面から拒否したい国番号を設定すると、その国番号からの着信を全て拒否できる。ALPS処理水の海洋放出開始後、中国から国内への迷惑電話が急増し社会問題となった状況を受け、同社の法人向け迷惑電話対策「トビラフォン Biz」でリリースし反響の大きかった海外電話の国別一括拒否機能が、今後「トビラフォン Cloud」でも利用できる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:38 | プレスリリース

オークネット、経済学の知見を活かす!新オークション方式「マルチユニット・ハイブリッドオークション」開発

 情報流通支援サービスのオークネット<3964>(東証プライム)は13日、東京大学エコノミックコンサルティング株式会社(本社:東京都文京区:UTEcon)と経済学的知見に基づいた新オークション方式「マルチユニット・ハイブリッドオークション」を開発し、デジタルプロダクツ事業部門に導入したと発表。同方式は、「同時競り上げ方式」に「封印入札」の要素を取り入れた画期的な方式になる。

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 オークションに経済学的知見を適用する事例は、米国の周波数オークション、欧州各国の電波オークションなどでも見られ、いずれも一定の成果をあげてきた。

 今回、オークネットで導入した「マルチユニット・ハイブリッドオークション」も同様に、経済学におけるオークション理論に基づいて設計されており、“流通商品の価値”と“社会厚生”の最大化を目的としている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:11 | プレスリリース
2023年09月13日

日産自動車「キャラバン」の誕生50周年を記念した特別仕様車「50th Anniversary」を発売

 日産自動車<7201>(東証プライム)は13日、「キャラバン」の誕生50周年を記念した特別仕様車「50th Anniversary」を、10月10日から発売すると発表。

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 1973年に1BOXスタイルの商用車として発売した初代「キャラバン」は、アウトドアやレジャーシーンを牽引する1台となり、その後も、安全性や快適性、デザインなどを進化させながら、これまで長く愛されてきた。

 現行「キャラバン」は、ワークユースのみならず、レジャーや趣味を楽しむ方など、幅広い層の顧客層で、広くて使い勝手の良いクラスNo.1(小型貨物車4ナンバーバンクラス)の荷室空間や、堂々とした存在感のあるデザイン、そして「インテリジェント アラウンドビューモニター」をはじめとする先進安全技術などが好評を得ている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:48 | プレスリリース

ヤマト運輸は電気小型トラック「eCanter」新型モデル約900台を全国に導入

 ヤマトホールディングス<9064>(東証プライム)グループのヤマト運輸は12日、三菱ふそうトラック・バス株式会社(本社:神奈川県川崎市:MFTBC)が開発した電気小型トラック「eCanter」新型モデル約900台を、2023年9月から全国に順次導入すると発表。2トントラックのEVは、同社として今回が初めての導入となる。

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 ヤマトグループは、「2050年温室効果ガス(GHG)自社排出量実質ゼロ」および「2030年GHG自社排出量48%削減(2020年度比)」の実現に向け、その主要施策の一つとして、2030年までにEV2万台の導入目標を掲げ、小型トラックを中心にEVの導入を進めるなど、サステナブルな物流の実現に向けた各取り組みを進めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:33 | プレスリリース

商船三井グループ、日本初となる水素とバイオディーゼルを燃料としたハイブリッド旅客船を「HANARIA」と命名

■2024年4月に営業開始予定

 商船三井<9104>(東証プライム)グループの商船三井テクノトレードの出資する、株式会社MOTENA−Sea(本社:東京都千代田区)が発注し、本瓦造船株式会社(本社:広島県福山市)にて建造中の水素とバイオディーゼルを燃料として使用可能なハイブリッド旅客船の命名・進水式が2023年9月13日に執り行われ、「HANARIA」と命名された。

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 同船は2024年3月に竣工し、同年4月より福岡県で営業を開始する予定。

 同船は、日本で初めて水素燃料電池、リチウムイオンバッテリー、およびバイオディーゼル燃料から推進エネルギーを選択し航行できる旅客船で、旧来の化石燃料を使用した船と比較して二酸化炭素排出量の53〜100%削減を実現する。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:09 | プレスリリース

ファンデリー、医師が執筆する「パワーアップ!食と健康(第13回)で上月正博先生が「腎臓を強化する食事法」について解説

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師によるWebメディア「パワーアップ!食と健康(第13回)」を9月13日(水)に掲載する。

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 同社は、一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしてもらうため、低栄養・フレイル・サルコペニアの予防・対策に関して、医師による食と健康法をアドバイスするWebメディア「パワーアップ!食と健康」を運営している。

 第13回『腎臓を強くするための食べ物や食べ方』を配信する。今回は、日本腎臓リハビリテーション学会理事長、国際腎臓リハビリテーション学会理事長を務めた後、東北大学名誉教授、山形県立保健医療大学理事長・学長として活躍している上月正博先生が執筆した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:53 | プレスリリース

西松建設は計測用装置の自動運転化を実現、山岳トンネル工事における建設機械の自動化に着手

 西松建設<1820>(東証プライム)は13日、株式会社アラヤ(東京都千代田区)と共同で、計測用装置『Tunnel RemOS−Meas.(トンネルリモスメジャー)』※1の自動運転化を実現したと発表。

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 同社では山岳トンネル施工の切羽作業の無人化を実現すべく、各種建設機械の遠隔化・自動化技術『Tunnel RemOS(トンネルリモス)』の構築を進めており、これまでに開発した遠隔操作技術をベースにして、AIやSLAM※2等の制御により自動で建設機械を稼働させる技術の開発にも着手している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:02 | プレスリリース