●[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (09/18)エイトレッド、善通寺商工会議所が「X−point Cloud」で申請業務をデジタル化
記事一覧 (09/17)ファンデリー、東京原宿クリニック院長の篠原岳氏がお腹の張りを改善する食事のポイントを紹介、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信
記事一覧 (09/17)シナネンHD、グループ会社のシナネンモビリティPLUSが賃貸住宅の価値を高める、シェアサイクルの可能性を提案
記事一覧 (09/17)綿半HDグループの綿半林業が日本の木材を活かした住空間の海外展開を開始
記事一覧 (09/16)アスカネットの空中ディスプレイ事業部が「ツーリズムEXPOジャパン」に出展、バーチャルとリアルを繋ぐ新しい地方創生
記事一覧 (09/16)インフォマート、北海道を中心にカラオケ店等を運営するタカハシグループで「BtoBプラットフォーム 契約書」の導入が拡大
記事一覧 (09/16)綿半HDグループの綿半三原商店、秋の味覚を楽しめる「ほっ栗まんじゅう」が人気
記事一覧 (09/12)アスカネットが【七五三の撮影に関するアンケート調査】を実施、「七五三はプロに頼んでよかった」96.2%
記事一覧 (09/11)アスカネット、『推し活』業界で最大級の展示会に出展、推しキャラの空中映像が浮かび上がる革新的な最新製品など展示
記事一覧 (09/11)日本通運、ホンダ・JR貨物とEVバッテリー鉄道輸送を本格稼働、新モーダルシフトモデル確立
記事一覧 (09/10)ティムコ、アウトドアブランド「Foxfire」の店舗が南町田グランベリーパークに期間限定で10日オープン、数々の特典が
記事一覧 (09/10)綿半HDグループの綿半三原商店が「NBSグッドライフフェスタ」にあづみの茶胡蝶庵を出店
記事一覧 (09/09)シナネンHD、グループ会社のミライフが越谷アルファーズとのスポンサー契約を更新
記事一覧 (09/09)ファンデリー、青葉さわい病院管理栄養士の内藤有紀子氏が筋肉を蓄える生活と食事のポイントを紹介、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信
記事一覧 (09/09)ミスミグループ本社、機械部品調達のAI調達プラットフォーム「meviy」にミラーパーツ機能を追加
記事一覧 (09/09)ネオジャパン、主力グループウェア『desknet’sNEO』が東京大学・松尾研発のneoAI社の生成AIプラットフォーム『neoAI Chat』と連携
記事一覧 (09/09)綿半HD、グループ会社の綿半三原商店が「果宝大福」を秋季限定で販売開始
記事一覧 (09/08)IHI、英国SSTLと地球観測衛星コンステレーションで協力、日英防衛協力の深化
記事一覧 (09/05)ネオジャパン、令和7年国勢調査で『AppSuite』と『neoAI Chat』を活用した業務改善を支援
記事一覧 (09/05)インフォマート、日本電設工業が「BtoBプラットフォーム TRADE」導入から9ヵ月で請求書電子化率が約6割に
2025年09月18日

エイトレッド、善通寺商工会議所が「X−point Cloud」で申請業務をデジタル化

■申請承認の平均日数を短縮、月100分の作業削減を達成、所内の業務改善意識も浸透

 エイトレッド<3969>(東証スタンダード)は9月18日、同社が提供するクラウド型ワークフロー「X−point Cloud」を善通寺商工会議所が導入し、紙の申請業務をデジタル化した事例を発表した。これにより、承認に一週間を要していた申請が平均2日で完了するようになり、業務効率が大幅に向上した。同商工会議所は地域DX推進の中核拠点としての体制強化を進めており、今回の導入はその一環となる。

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 導入の背景には、紙の申請にかかる時間やリソースの浪費、地域DXを牽引する組織としての体制整備といった課題があった。同商工会議所は、エイトレッドによるオンラインでの丁寧なヒアリングやハンズオン支援を評価し、導入を決定した。また、「紙のような帳票レイアウトをそのまま再現できる」「承認経路を柔軟に設定できる」といった特長も採用理由となった。利用開始後は操作性に関する懸念も解消され、所内から「分かりやすい」「使いやすい」との声が挙がっている。

 導入効果として、決裁期間の短縮に加え、紙の帳票を回付・保管する手間がなくなり、月あたり約100分の業務削減を実現した。さらに業務改善の意識が職員に広がり、不要作業の見直しが常態化している。善通寺商工会議所は、金融や経営支援に加え、地域事業者のPR動画やセミナーを通じた情報発信も展開しており、今回のDX事例は地域におけるデジタル化の推進モデルとして注目される。

■クラウド型ワークフロー「X−point Cloud」
 https://www.atled.jp/xpoint_cloud/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:18 | プレスリリース
2025年09月17日

ファンデリー、東京原宿クリニック院長の篠原岳氏がお腹の張りを改善する食事のポイントを紹介、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師が執筆するWebメディア「パワーアップ!食と健康(第58回)」を9月17日(水)に掲載した。

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 同社は、フレイル・サルコペニアを予防し健康寿命を延ばすための食生活について医師が解説する「パワーアップ!食と健康」を運営している。第58回は東京原宿クリニックの篠原岳氏が執筆した。篠原氏は山梨医科大学(現・山梨大学)医学部を卒業後、横浜市立大学大学院にて医学博士号を取得。横浜市立大学第一内科、神奈川県立循環器呼吸器病センターなどで呼吸器内科医として経験を積み、2021年に東京原宿クリニックを開院した。

■第58回 ガス・張りを楽にする食べ方

 お腹の張りの原因と対策を紹介した。野菜や発酵食品を摂取していてもお腹が張る要因には、小腸での過剰発酵があると説明している。食事のポイントとして、発酵しやすい糖質である「高FODMAP食」を控えること、食物繊維の種類や量を見直すこと、十分なタンパク質を摂ることを提案した。さらに食品の置き換えや少量の試し食べを通じ、自身に合った食生活を見つけていくことを推奨している。

■「パワーアップ!食と健康」の概要

・更新日:毎月2回(第2・第4水曜日)
 次回更新:2025年9月24日(水)13時
https://powerup.mealtime.jp
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:03 | プレスリリース

シナネンHD、グループ会社のシナネンモビリティPLUSが賃貸住宅の価値を高める、シェアサイクルの可能性を提案

■ダイチャリが「賃貸住宅フェア2025in東京」に初出展

 シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)の子会社で、移動を楽しく、快適にするシェアサイクル「ダイチャリ」を運営するシナネンモビリティPLUS(東京都品川区)は、9月17日(水)、18日(木)に東京ビッグサイトで開催される「賃貸住宅フェア2025in東京」(主催:全国賃貸住宅新聞社)に初出展する。

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 また、会期2日目となる9月18日(木)には、同社事業推進部長の小松良行氏が、Lime株式会社日本政策渉外担当責任者井上祐輔氏とビジネスセミナーに登壇し、「駅遠物件も駅近に マイクロモビリティは賃貸市場をどう変える!?」をテーマにパネルディスカッションを行う。マイクロモビリティが暮らしの中でどんな役割を果たし、賃貸住宅の魅力や利便性にどう影響するのかを、実例を交えて深堀りする。 

 賃貸住宅フェア2025は、全国の不動産オーナーや管理会社などが一堂に会する賃貸住宅業界最大級の展示会。シナネンモビリティPLUSは同イベントで、賃貸住宅におけるシェアサイクル導入のメリットや活用事例を紹介するブースを出展。物件の付加価値向上や入居者満足度の向上につながる新たな選択肢として、ダイチャリの可能性を提案する。会場内には、実際にダイチャリを体験できる試乗コーナーも設置し、来場者にシェアサイクルの利便性や快適さを体感できる機会を提供する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:05 | プレスリリース

綿半HDグループの綿半林業が日本の木材を活かした住空間の海外展開を開始

■ベトナム・ハノイの国際展示会「ベトビルド」へ出展

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社で、住宅用木製建材の製造・販売及び住宅ネットワークを運営する、株式会社綿半林業(新潟県聖籠町)は、日本の木材を活かした住空間の海外展開に向けた活動を開始する。その一歩として、2025年9月24日(水)から5日間にわたり、ベトナム・ハノイで開催される国際展示会「ベトビルド(会場:National Exhibition Construction Center)」に出展する。

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 綿半林業はベトナムの気候に近い沖縄で、遮熱技術を活かした木造住宅の快適さを実現し、多くの顧客から高い評価を得ている。展示会では、日本の熟練大工による技術や省エネ性能に優れた木造住宅の魅力を紹介。さらに、これらの施工を担う現地パートナー企業の募集も行い、ベトナムの強い日射環境下でも快適に暮らせる住まいづくりの定着を目指す。

 綿半林業は今後も、「日本の木」を軸に、地域の気候や文化に適した快適な住空間を世界へ広げていくとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:11 | プレスリリース
2025年09月16日

アスカネットの空中ディスプレイ事業部が「ツーリズムEXPOジャパン」に出展、バーチャルとリアルを繋ぐ新しい地方創生

■世界中の国と地域、日本全国の観光地が集結、世界最大級の旅の祭典

 アスカネット<2438>(東証グロース)が展開する空中ディスプレイ事業部は、2025年9月25日(木)〜9月28日(日)にAichi Sky Expo(愛知県国際展示場)で開催される「ツーリズムEXPOジャパン2025」(https://www.t-expo.jp/)に出展する。

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 旅の総合イベントとして2014年にスタートした「ツーリズム EXPO ジャパン(TEJ)」は、2025年、愛知県で初開催となり、「ツーリズムEXPOジャパン2025愛知・中部北陸」と題して、中部の9県も連携して出展。テーマは「旅は“知”の再発見」。見たことのないものを見に行こうというキャッチフレーズと共に、旅に関するあらゆる情報と楽しさが満載のイベントとなっている。

 アスカネットが出展するコンテンツ<見どころ(1)>

【xR技術×VTuberを活用した『共旅(ともたび)』観光で地方創生】

 アスカネットではバーチャルとリアルを繋ぐ新しい地方創生をテーマに、地域に人を呼び込むVTuberフェスの開催、地域とVTuberをつなぐ体験イベント『マリネdeみーと』、地域の魅力を全国へ配信するVTuber視察隊など、地域活性化の様々な企画を行ってきた。様々な成功事例を紹介し、地域の魅力を広める提案を行う。

<詳しくは「めいぷるみーと公式サイト」で>
https://maplemeet.jp/

<見どころ(2)>

【空中ディスプレイで観光地に新たな体験価値をー浮空(うくう)ライブステージ匠】

 同社が開発し、この9月初から発売を開始した「浮空(うくう)ライブステージ匠」は、大型サイズの施設向け空中ディスプレイ筐体。大型サイズの空中映像でキャラクターやコンテンツを表示できるだけでなく、会話やハイタッチなど、双方向のインタラクティブなコミュニケーションを実現。設置したその場所が新しい旅の目的地、SNSで拡散される観光スポットになる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:02 | プレスリリース

インフォマート、北海道を中心にカラオケ店等を運営するタカハシグループで「BtoBプラットフォーム 契約書」の導入が拡大

■北東商事ではアルバイト約900名分の雇用契約をデジタル化し、作業時間を10分の1に短縮

 デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は9月16日、タカハシ(本社:北海道札幌市)をはじめとするタカハシグループで、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 契約書」の導入が進んでおり、グループ会社である北東商事(本社:北海道札幌市)の導入事例を公開したと発表。

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■北東商事より伺った導入理由・効果等(取材協力)人事部課長

【「BtoBプラットフォーム 契約書」導入前の課題】

 北東商事は、北海道内を中心にアミューズメント、フードサービス、観光、運輸、福祉サービス、建築等の事業を運営しているタカハシグループの1社である。カラオケ・ゲームの「キャッツアイ」やゲームセンター等を26店舗、ベーカリーチェーン「ボストンベイク」を25店舗展開している。全店舗あわせて約900名のアルバイトを雇用しており、紙での雇用契約業務が店長と本部にとって大きな負担となっていた。

 特に契約更新が最も大きな課題で、3ヵ月、6ヵ月ごとに行われる更新は店長任せになっていた。スタッフの時給や個人情報が含まれる書類は封書で手渡す等の配慮が必要で、本来は隙間時間で処理する契約事務が店長の大きな負担になっていた。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:19 | プレスリリース

綿半HDグループの綿半三原商店、秋の味覚を楽しめる「ほっ栗まんじゅう」が人気

■秋を感じる心和む逸品

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)グループで、あづみの茶胡蝶庵ブランドとして「とろける生大福」などを展開する、株式会社綿半三原商店(長野県安曇野市)は、秋の季節に人気の「ほっ栗まんじゅう」の販売を開始する。

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 同商品は、生地に白あんを練り込むことで、これまでにない上品でしっとりとした口当たりを実現した。やわらかくなめらかな生地が、栗のつぶつぶとした食感をより一層引き立てる。餡には、ごろっとした栗を贅沢に使用しており、ひと口ごとに栗本来の自然な甘みと香りが広がり、また、見た目にもこだわり、栗の形を模した可愛らしい焼き上がりは、お茶請けや贈り物にぴったり。秋を感じる心和む逸品だ。

 「ほっ栗まんじゅう」はあづみの茶胡蝶庵店舗、オンラインショップで販売。
・販売店舗:あづみの本店、松本石芝店、イオン豊科店、諏訪店、ベイシアあづみの堀金店、南長野店、松本寿店、中野店
・公式ホームページ︓https://kochouan.jp/
・茶胡蝶庵のオンラインショップ:https://paytouch.jp/shop/kochouan/c/c17/

 同社は、今後も胡蝶庵ブランドとして技術を磨き、「和み」の価値を提供していくとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:02 | プレスリリース
2025年09月12日

アスカネットが【七五三の撮影に関するアンケート調査】を実施、「七五三はプロに頼んでよかった」96.2%

■写真を見返す体験が記憶を深める結果に

 プロフォトグラファー向けフォトブックサービス「ASUKABOOK(アスカブック)」を展開するアスカネット<2438>(東証グロース)は、七五三におけるプロへの撮影依頼の価値と、写真の残し方による満足度や体験価値を明らかにするため、子どものいる20〜40代の既婚者500名を対象としたアンケート調査を実施した。

■思い出が残りにくい「データ保存時代」プロに依頼&カタチに残すと満足度向上

 調査の結果、データ保存のみでは写真を見返す機会が大幅に減る一方、フォトブックやフォトグッズとして、「カタチに残す」ことで、「見返す体験」が格段に増え、満足度も高まることが判明。本調査は、デジタル化が進む中で
「思い出をどう残すか」を考えるきっかけとなるものになった。

■ 七五三撮影は9割以上が「プロに依頼してよかった」と高評価
■ フォトブックやフォトグッズにした人の95%以上が高満足度
■ データのみ保存派では「形に残せばよかった」が3割にとどまる
■ フォトブック・フォトグッズ作成者の9割超が「写真をよく見返す」と回答
■ デジタル化時代において“思い出をどう残すか”が家族にとって重要なテーマに

【調査概要】
・調査対象:20〜49歳以上の子どものいる既婚男女500名
・調査機関:アイブリッジ株式会社「freeasy」
・集計方法:インターネット調査
・調査期間:2025年8月27日〜8月28日
・回答数:500名
(調査結果の数値は小数点第2位以下を適宜四捨五入して表示しているため、積み上げ計算すると誤差がでる場合がある)

<アンケート詳細>(アスカネットのホームページ)
https://www.asukanet.co.jp/contents/news/2025/20250911.html
(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 09:34 | プレスリリース
2025年09月11日

アスカネット、『推し活』業界で最大級の展示会に出展、推しキャラの空中映像が浮かび上がる革新的な最新製品など展示

■9月新発売の『浮空ライブステージHome』、推し写真だけの特製『フォトブック』など

 アスカネット<2438>(東証グロース)は9月下旬、業界最大級の『推し活』展示会に推しキャラクターなどの空中映像が浮かび上がる革新的な最新製品『浮空(うくう)ライブステージHome』などを出展し、空中ディスプレイ技術で他にはない新感覚のファン体験を提供する。

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 「イノベーション」をキーワードに多様な事業を展開する株式会社アスカネットは、この9月24日(水)から9月26日(金)にインテックス大阪(大阪市住之江区)で開催される「第6回ライフスタイルWeek内 第2回推し活EXPO osaka」に出展する。同展示会は、推し活グッズからサービスまで、急成長を遂げる推し活市場の最新製品が集結する展示会になり、『推し活』業界でも西日本最大級の展示会とみられている(展示会概要は最下段に)。

■オンデマンド印刷×VTuber×空中ディスプレイ技術で革新的なファン体験を提供

 アスカネットブースの見どころは、空中映像・高品質グッズなど、推し対応の最新ラインナップが集結していることだ。中でも、9月10日に発売を開始した新製品『浮空(うくう)ライブステージHome』は、独自の空中ディスプレイ技術「ASKA3D」により、スマホを背面にセットするだけで、推しキャラクターやVTuberが空中映像として浮かび上がり、他にはない新感覚のファン体験を提供する。筐体デザインは1台からの完全オーダーメイドで、前面カバーと両側面にキャラクターなどを配置可能。IP関連企業やライバー・VTuberのキャラクターアイテムとしてのビジネス展開におすすめとなっている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:47 | プレスリリース

日本通運、ホンダ・JR貨物とEVバッテリー鉄道輸送を本格稼働、新モーダルシフトモデル確立

■茨城から三重までの長距離鉄道輸送で環境配慮型物流を強化

 NIPPON EXPRESSホールディングス<9147>(東証プライム)傘下の日本通運は9月10日、ホンダ<7267>(東証プライム)および日本貨物鉄道(JR貨物)と連携し、EV「N−VAN e:」に搭載されるバッテリーパックの長距離鉄道輸送を本格稼働させたと発表した。同取り組みは、茨城県のバッテリー出荷拠点から三重県のホンダ鈴鹿製作所まで約500kmの区間を鉄道輸送の中心に据えた新たなモーダルシフトモデルである。環境配慮型物流の強化を目指すホンダの施策の一環であり、8月25日には納品式典も行われた。

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 輸送モデルの構築にあたり、EVバッテリーパックという大型かつ高精度部品の特性に対応するため、各社の役割が明確に分担された。ホンダは積載治具の設計・製作を主導し、日本通運は輸送計画と現場運用を担い、JR貨物は全国規模の鉄道ネットワークを活用して高信頼の輸送体制を提供した。この結果、安全性、環境性能、コスト効率を兼ね備えた輸送スキームが実現した。また、特別仕様の「ホンダラッピングコンテナ」を導入し、積み降ろしの効率と安全性を高めている。

 今回のモーダルシフトにより、従来のトラック輸送と比較して年間約74.5%に相当する約698.5トンのCO2排出量を削減できる見込みである。加えて、長距離トラック運行に伴うドライバー拘束時間は年間約78.8%、約2542時間削減でき、労働負担の軽減にもつながる。日本通運は鉄道コンテナを活用した輸送設計を通じて課題解決を図り、NXグループとしてもカーボンニュートラルや脱炭素社会の実現に貢献する物流サービスの開発を進める方針を示している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:28 | プレスリリース
2025年09月10日

ティムコ、アウトドアブランド「Foxfire」の店舗が南町田グランベリーパークに期間限定で10日オープン、数々の特典が

■アウトドアウエアはもちろんフィッシングギアなど、アウトレット品を数多く用意

 ティムコ<7501>(東証スタンダード)のアウトドア用品・ウエアブランド「Foxfire」(フォックスファイヤー)の店舗「Foxfire南町田グランベリーパーク」が9月10日、南町田グランベリーパーク(東京都町田市)に期間限定でオープンした。

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 アウトドアウエアはもちろんフィッシングギアなど、アウトレット品を数多く揃えてオープン。数々の特典を要ししている。

・OPEN記念!全品10%OFF
・10,000円(税込)以上お買い上げで、エマバッグプレゼント!(先着順で数に限りあり)
・アプリ入会で、今すぐ使える500ポイント(500円分)プレゼント!

 南町田グランベリーパークは、約220店舗が軒を連ねるアウトレット複合商業施設。アクティビティが楽しめる鶴間公園など、さまざまな施設が融合した施設なので、一日中楽しむことができる。(HC)

■株式投資情報(総合版):記事アクセスランキング
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:54 | プレスリリース

綿半HDグループの綿半三原商店が「NBSグッドライフフェスタ」にあづみの茶胡蝶庵を出店

■9月13日(土)・14日(日)

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)の子会社であづみの茶胡蝶庵ブランドとして「とろける生大福」などを展開する株式会社綿半三原商店(長野県安曇野市)が、2025年月13日(土)・14日(日)に松本市やまびこドームで開催されるNBS長野放送主催の「NBSグッドライフフェスタ」に出店する。

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 当日は、看板商品の「とろける生大福」をはじめ、もちもち食感の「みたらし団子」「くるみ団子」など、胡蝶庵の定番商品を販売する。さらに、秋の味覚を楽しめる季節限定の「ほっ栗まんじゅう」や「お月見まんじゅう」も登場。普段店舗まで足を運べない顧客にも、胡蝶庵自慢の和菓子を気軽に楽しめる絶好の機会を提供する。また、出店スペースにあるガチャガチャを回すと、「胡蝶庵オリジナルシール」が当たる子供向けのイベントを開催予定である。

【イベント出店情報】
イベント名:「NBSグッドライフフェスタ」
開催日程:
・2025年9月13日(土)10:00〜17:00
・2025年9月14日(日)10:00〜16:00(予定)
開催場所:松本市やまびこドーム(松本市空港東9036−4)
出店内容:和菓子の販売
胡蝶庵公式ホームページ:https://kochouan.jp/
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:10 | プレスリリース
2025年09月09日

シナネンHD、グループ会社のミライフが越谷アルファーズとのスポンサー契約を更新

■「ミライフ×アルファーズ 越谷応援プロジェクト」で越谷市へ地域貢献

 シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)のグループ会社で、関東エリアでLPガス・電気・灯油等のエネルギー販売事業を展開するミライフ株式会社(東京都品川区)は、埼玉県越谷市をホームタウンとするプロバスケットボールチーム「越谷アルファーズ」とのスポンサー契約を、2025−26シーズンも継続することを決定した。

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 ミライフは、越谷市に長く拠点を構える事業者として、地域とのつながりをさらに強化するため、2025−26シーズンより越谷アルファーズのオフィシャルパートナーとして、地域活性化と社会貢献を目的とした取り組み「人が好き、街が好き、ミライフ×アルファーズ 越谷応援プロジェクト」を展開してきた。同プロジェクトでは、アルファーズ選手がホームゲームで決めた3ポイントシュート1本につき5,000円を積み立て、越谷市が実施する防災施設整備事業へ寄付する活動を行い、2024−25シーズンでは合計1,255,000円の寄付を実現した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:59 | プレスリリース

ファンデリー、青葉さわい病院管理栄養士の内藤有紀子氏が筋肉を蓄える生活と食事のポイントを紹介、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食(第61回)」を9月10日(水)に掲載する。

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 同社はフレイルやサルコペニアの対策として、管理栄養士が食生活のポイントを紹介する「しっかり栄養、パワーアップ食」を運営している。第61回は青葉さわい病院の内藤有紀子氏が筋肉を蓄える生活と食事のポイントを紹介した。

■第61回 貯めながら使うフェーズを先延ばし今からできる「貯筋」生活

 普段の生活や食事の工夫で筋肉を蓄えるコツを解説した。たんぱく質をしっかり摂り、運動で負荷をかけて筋肉をつける・増やすことが重要であると説明している。また、エネルギー不足では蓄えたたんぱく質が分解されてしまうため、エネルギーを十分に摂ることも重要であると述べている。食事の工夫として、P(たんぱく質)・F(脂質)・C(炭水化物)のバランスを整えること、毎食完璧でなくても前後で調整することを推奨している。

■「しっかり栄養、パワーアップ食」の概要

・更新日:毎月2回(第2・第4水曜日)
 次回は2025年9月24日(水)13時
 https://powerupshoku.mealtime.jp
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:38 | プレスリリース

ミスミグループ本社、機械部品調達のAI調達プラットフォーム「meviy」にミラーパーツ機能を追加

■ワンクリックで左右反転部品を自動生成、最短3日出荷に対応

 ミスミグループ本社<9962>(東証プライム)は9月8日、機械部品調達のAIプラットフォーム「meviy(メビー)」において、切削加工(角物)を対象に「ミラーパーツ機能」を新たに搭載したと発表した。同機能により、左右対称の部品をワンクリックで自動生成し、見積もりや発注が可能となる。従来は左右それぞれのデータを個別にアップロードする必要があったが、新機能の導入により作業時間を約50%削減でき、設計者の負担軽減につながる。

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 左右対称部品は自動車や航空機など多様な産業で広く用いられており、調達現場における効率化は強く求められてきた。従来は図面に「勝手違い」などの注記を入れることで対応してきたが、meviyでは別途の見積もり作業が必要だったため、ユーザーから改善要望が寄せられていた。今回の「ミラーパーツ機能」では、オリジナル部品データを基に反転した部品を自動生成でき、3Dビューワー上での操作で迅速に両方の部品を調達可能にした。対象材質はフラットバーを除く全材質で、最短3日目の出荷にも対応する。

 meviyは3DデータをアップロードするだけでAIが即時に見積もりを提示し、独自のデジタル製造システムにより最短1日での出荷を実現するプラットフォームである。これまで調達に要していた作業時間を9割以上削減し、4年連続で国内シェア首位を獲得している。第9回ものづくり日本大賞では「内閣総理大臣賞」を受賞しており、製造業の生産性向上に貢献している。ミスミは今後もデジタルモデルシフトを推進し、産業界における調達プロセスのDX化を通じて、グローバルでの生産性向上と時間価値の提供を強化していく方針である。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:36 | プレスリリース

ネオジャパン、主力グループウェア『desknet’sNEO』が東京大学・松尾研発のneoAI社の生成AIプラットフォーム『neoAI Chat』と連携

■AIアシスタントを「管理するユーザー」と「利用するユーザー」を分離、負担やコスト軽減

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は9月9日午前、業務改善を完全ノーコードで実現できる同社の主力製品『desknet’sNEO(デスクネッツ・ネオ)』と東京大学・松尾研発スタートアップの株式会社neoAI(東京都千代田区)が開発した生成AIプラットフォーム『neoAI Chat』との連携により、社内規程やマニュアル、過去の稟議書といった社内データと生成AI技術で作成した「AIアシスタント」を、『desknet’sNEO』から利用できるようになったと発表した。

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 『desknet’sNEO』は、スポンサー業務アプリ作成機能と社内情報ポータルが一つになったノーコードツール一体型グループウェアで、520万ユーザー以上の導入実績がある。

 『neoAI Chat』と『desknet’sNEO』を連携させるメリットの1つが、「AIアシスタントを管理するユーザー」と「AIアシスタントを利用するユーザー」を分離できること。システム管理負担を軽減できるとともに、運用コストも最低限に抑えることができる。

 今後の機能拡張については、次期拡張として、文書管理機能や同社の『AppSuite』に保管されている社内文書・データを『neoAI Chat』のAIアシスタントに共有するサービス連携を実装する予定。『desknet’sNEO』上の文書・データを更新するだけで、AIアシスタントから常に最新の情報を利用できる。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:23 | プレスリリース

綿半HD、グループ会社の綿半三原商店が「果宝大福」を秋季限定で販売開始

■秋の贈り物としても喜ばれる特別な和菓子

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社で、あづみの茶胡蝶庵ブランドとして「とろける生大福」などを展開する株式会社綿半三原商店(長野県安曇野市)が、秋季限定商品「果宝大福」の販売を開始する。

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 長野県が誇るブランドぶどうを贅沢に使用した、秋だけの特別な大福「果宝大福」。爽翠〈シャインマスカット〉と深紫〈ナガノパープル〉の2種類を販売する。

【爽翠〈シャインマスカット〉】
 シャインマスカットの上品な甘みと爽やかな香りが特長。一口頬張れば、フルーツのみずみずしさが口いっぱいに広がり、やわらかな大福生地との絶妙なハーモニーを楽しむことができる。

【深紫〈ナガノパープル〉】
 ナガノパープルの濃厚でコクのある甘みが魅力。皮ごと食べられる特性を活かし、深みのある味わいと上品な渋みが、大福の甘さと見事に調和する。

 純白の大福にのせられた艶やかなぶどうは、まるで宝石のような存在感がある。まさに「果宝」の名にふさわしい、目でも舌でも楽しめる逸品だ。自宅でのお茶うけはもちろん、秋の贈り物としても喜ばれる特別な和菓子となっている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:22 | プレスリリース
2025年09月08日

IHI、英国SSTLと地球観測衛星コンステレーションで協力、日英防衛協力の深化

■衛星データ共有で国家安全保障と宇宙産業発展を推進

 IHI<7013>(東証プライム)は9月8日、英国の小型衛星メーカーであるサリー・サテライト・テクノロジー・リミテッド(SSTL)と、日本の情報収集・監視・偵察(ISR)能力を強化する地球観測衛星コンステレーション構築に関して協力することで合意したと発表した。署名式は9月10日にロンドンで開催される防衛展示会「DSEI UK」で行われる予定であり、日英両国の防衛分野協力の深化を象徴する取り組みとなる。SSTLは1985年に設立され、小型衛星の分野で世界的に実績を積んでおり、英国防省向けの衛星開発や複数の国家プロジェクトに関与してきた。

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 今回の協力は、SSTLが持つ軌道上運用の知見や衛星バスの技術を活用し、IHIが推進する日本のコンステレーション計画に適用することを目的とする。両社はそれぞれが保有する衛星データや撮像キャパシティを相互に共有し、日本の安全保障とレジリエンスを高めると同時に宇宙産業の発展を促す方針である。併せて、2023年の「広島アコード」や2025年8月の日英防衛相会談などを通じて合意された宇宙・防衛分野での協力強化とも連動し、日英両国の連携を一層進展させることになる。

 IHIは既にフィンランドのICEYEと協力し、最大24基の合成開口レーダー(SAR)衛星を整備する計画を進めており、今回のSSTLとの合意も含め、光学、SAR、電波収集、赤外線など多様な衛星を組み合わせた包括的なコンステレーション構築を視野に入れている。同社は、国家安全保障と国際的な協力体制の中核を担う宇宙基盤の整備を通じて、日本の戦略的利益に資することを目指している。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:34 | プレスリリース
2025年09月05日

ネオジャパン、令和7年国勢調査で『AppSuite』と『neoAI Chat』を活用した業務改善を支援

■AI活用で回答品質の均一化と業務効率化を推進

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)と株式会社neoAI Chat(東京都千代田区)は、神奈川県統計センターが実施する令和7年国勢調査の問い合わせ業務に、ノーコード業務アプリ作成ツール『AppSuite(アップスイート)』と生成AIプラットフォーム『neoAI Chat(ネオエーアイチャット)』を提案し、協賛することになった。

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 これまで神奈川県統計センターの国勢調査に関する問い合わせ業務では、個々の担当者が問い合わせに対し、国から提供されたマニュアル等を参照しながら個別に対応していた。この運用では、担当者スキルによる回答精度のばらつきや、同様の問い合わせに対して都度マニュアルを参照するといった作業の非効率性が課題となっていた。この課題を解決するため、神奈川県統計センターは「AppSuite」で問い合わせ管理アプリや在庫管理アプリを構築し、業務プロセスを標準化。さらに「neoAI Chat」で複数の事務要領等を学習させた独自のチャットボットを活用することで、関係資料や専門知識を活用した生成AIによる回答が可能となり、担当者間の回答品質の均一化と、マニュアル参照作業の効率化が実現するとしている。
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:23 | プレスリリース

インフォマート、日本電設工業が「BtoBプラットフォーム TRADE」導入から9ヵ月で請求書電子化率が約6割に

 インフォマート<2492>(東証プライム)は、同社が提供する「BtoBプラットフォーム TRADE」が、日本電設工業<1950>(東証プライム)に導入したと発表。

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■日本電設工業における導入理由・効果
 (取材協力:購買センター業務部)

 建設業界では、納品書や請求書の多くが紙でやり取りされている。紙の場合、「送付の有無」や納品確認(検収)への遅れなどの課題があった。また、特定の担当者が不在だと処理が滞るケースも残り、請求業務の属人化が大きな問題であった。

 日本電設工業の購買センターでも、月間約5000件の請求書処理に1件当たり約10分を要し、合計800時間以上の工数が発生していた。1日8時間換算で100日超、25名の社員で処理を分担しており、1人当たり約4日分の業務負担となっていた。

■導入の決め手

 複数サービスを比較検討した結果、操作画面がシンプルで取引先である資材供給会社への共有も容易と判断した。資材供給会社に費用負担がなく、郵送代や印紙代を削減できる経済的メリットもあった。さらに、インフォマート担当者による定期説明会など継続的な支援が評価され、「BtoBプラットフォーム TRADE」とあわせて「BtoBプラットフォーム 請求書」「BtoBプラットフォーム 契約書」を導入した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:26 | プレスリリース