[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (03/14)日油、AIエージェント「Answer Ease by SmartESG」導入で業務効率化へ
記事一覧 (03/14)アミタHDと京都府亀岡市が連携協定を締結、「かめおか未来・エコロジックミュージアムプロジェクト」
記事一覧 (03/13)マーケットエンタープライズ、愛知県犬山市が引越しでごみ増加の3月より不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
記事一覧 (03/13)綿半HD、グループ会社の綿半ホームエイドは地域をつなぐ「わたはん子ども食堂」を開催
記事一覧 (03/12)ファンデリー、東京大学高齢社会総合研究機構の酒谷薫氏が脳と心を健康に保つ食事法を紹介、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信
記事一覧 (03/11)ファンデリー、仁誠会クリニック大津管理栄養士の平井梢先生が透析患者の低栄養予防法を紹介、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信
記事一覧 (03/10)綿半HD、グループ会社綿半パートナーズの保護犬・保護猫の譲渡活動が拡大
記事一覧 (03/07)マーケットエンタープライズ、「Yahoo!オークションBest Store Awards 2024」でReReオークションストアが総合賞第1位を獲得
記事一覧 (03/07)イトーキ、横浜オフィスプラザを出社率やエンゲージメントを高めるワークスペースへリニューアル
記事一覧 (03/07)インフォマート、宮城県で初となる利府町が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入
記事一覧 (03/07)クリナップ、広島ショールームをリニューアルオープン!ライフスタイルを体感できる共感型ショールーム
記事一覧 (03/07)シナネンHD、グループ会社のシナネンモビリティPLUSが「しながわシティラン2025」に協力
記事一覧 (03/06)マーケットエンタープライズ、新潟県柏崎市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携開始
記事一覧 (03/06)綿半HD、グループ会社の綿半三原商店が安曇野オリジナル開発商品プロジェクトに参加
記事一覧 (03/06)エスプール、北海道上川町と未来共創パートナーシップ協定を締結、全国で20件目、北海道では3件目の提携
記事一覧 (03/06)科研製薬、オンラインイベント『わたしたちのヘルシー・心とからだの話をはじめようin Mar.2025』に協賛
記事一覧 (03/05)マーケットエンタープライズ、沖縄県北谷町が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
記事一覧 (03/05)エスプールの子会社エスプールプラス、全国55施設目となる障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設
記事一覧 (03/05)マーケットエンタープライズ、埼玉県宮代町が引越しでごみ増加の3月より不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始
記事一覧 (03/05)ネオジャパン、主力3製品が「BOXIL SaaS AWARD Spring 2025」で受賞
2025年03月14日

日油、AIエージェント「Answer Ease by SmartESG」導入で業務効率化へ

■業務負担を削減し、ESG情報開示の最適化を促進

 日油<4403>(東証プライム)は、シェルパ・アンド・カンパニーの提供するサステナビリティ・ESG関連アンケートの回答業務を支援するAIエージェント「Answer Ease by SmartESG」を導入した。同機能は、企業の公開情報や過去の回答内容をもとに、自動で回答案を生成し、根拠とともに提示するアシスト機能を備えている。2024年12月にサービス提供が始まり、2025年3月から利用を開始した。

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 日油は、このAIエージェントの導入により、取引先からのサステナビリティ・ESG評価アンケートへの対応を効率化し、開示情報の精度向上を目指していくす。近年、これらのアンケートの対応数は増加傾向にあり、企業の業務負担が増している。同機能は、AIを活用することで回答作成をサポートし、人的リソースをより戦略的な業務に集中させることが可能となる。

 シェルパ・アンド・カンパニーは、「利益とサステナビリティの融合」を掲げ、ESG専門知見とAI技術を組み合わせたサービスを提供している。同機能は、企業のサステナビリティ経営の高度化に貢献することを目的としており、今後も取引先アンケート対応のみならず、さらなるユースケース拡大を進めていく方針としている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:59 | プレスリリース

アミタHDと京都府亀岡市が連携協定を締結、「かめおか未来・エコロジックミュージアムプロジェクト」

■「エコシステム社会構想2030」の実現に向けた取組を加速

 アミタホールディングス<2195>(東証グロース)は3月12日、昨年9月に締結された「かめおか未来づくりパートナーシップ協定」をより具体的、発展的に実現するため、「かめおか未来・エコロジックミュージアムプロジェクト事業連携協定」の締結に合意した。締結は3月27日に予定されている。

【目的・概要】
 同社と亀岡市は、2024年に締結した「かめおか未来づくりパートナーシップ協定」において、相互の知見、ノウハウ、資源をいかすことで、官民連携でサーキュラーエコノミーを実装したエコシステムを構築。亀岡市が持続可能なまちへ移行することを中長期的な目標としている。この度、その具体施策として「かめおか未来・エコロジックミュージアムプロジェクト」を立ち上げ、その実現を図る協定の締結に合意した。同社はこの協定での取組を、開発中のサービス「MEGURU STYLE」の戦略的開発案件として位置づけ、亀岡市の持続可能な地域モデルへの移行戦略の策定及び伴走支援の提供により、2030年ビジョンとして掲げている「エコシステム社会構想2030」の実現に向けた取組を加速させる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:16 | プレスリリース
2025年03月13日

マーケットエンタープライズ、愛知県犬山市が引越しでごみ増加の3月より不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始

■新施策導入によるリユース促進へ

 愛知県犬山市(市長:原欣伸)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2025年3月13日(木)に、地域社会の課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携を開始すると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を活用し、不要品を捨てずに再使用する仕組みを構築することで、犬山市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指す。

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■背景・経緯

 犬山市では、都市美化センターに持ち込まれた不要品の販売や市民間での不要品譲渡を促進するなど、リユースの推進に取り組んできた。しかし、粗大ごみとして廃棄される不要品の中にはリユース可能なものが多く含まれており、市民への周知や啓発を強化するための新たな施策を模索していた。一方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心にネット型事業を展開し、「持続可能な社会を実現する最適化商社」というビジョンを掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動するなど、官民の垣根を超えたSDGsの取り組みに注力してきた。そうした中で、マーケットエンタープライズが犬山市に働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という双方のニーズが合致し、「おいくら」を活用した今回の取り組みが実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:18 | プレスリリース

綿半HD、グループ会社の綿半ホームエイドは地域をつなぐ「わたはん子ども食堂」を開催

■綿半スーパーセンターで子どもに暖かな場所と食事を提供

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社綿半ホームエイド(長野県長野市)は、地域の子どもたちを支援するため、「わたはん子ども食堂」を3月15日(土)〜4月6日(日)の期間中、綿半スーパーセンター権堂店・千曲店で開催する。

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 「わたはん子ども食堂」は、「子どもの成長を見守る社会をつくる」ために食の面で地域の大人がサポートできる環境をつくる活動である。
・開催期間:2025年3月15日(土)〜4月6日(日)
・開催場所:綿半スーパーセンター権堂店・千曲店
・開催時間:権堂店11:00〜15:00 千曲店1:00〜17:00
・利用方法:中学生以下の子どもたちを対象にサービスカウンターで用意されているお弁当の中から好きなものを選んで受取ることができる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:38 | プレスリリース
2025年03月12日

ファンデリー、東京大学高齢社会総合研究機構の酒谷薫氏が脳と心を健康に保つ食事法を紹介、Webメディア「パワーアップ!食と健康」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師執筆のWebメディア「パワーアップ!食と健康(第49回)」を3月12日(水)に掲載する。

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 同社は、フレイル・サルコペニアを予防し、健康寿命を延ばす食生活について医師が解説する「パワーアップ!食と健康」を運営している。第49回は、東京大学高齢社会総合研究機構の酒谷薫氏が執筆した。酒谷氏は、民間クリニックの「認知症フレイル予防外来」で高齢者を対象とした診療を行うとともに、大学でAIを活用した認知症スクリーニング検査法の研究を進めている。

■第49回 「脳と心の健康の“楽しい食事”」

 脳と心の健康を保つ食事のポイントを紹介する。ストレスによるイライラや落ち込みを防ぎ、認知機能を正常に保ち、頭の明晰さを維持するには、オメガ3脂肪酸や抗酸化物質を含む食品を取り入れたバランスの良い食生活が重要だ。また、日々の食事を“楽しい時間”にすることも大切である。さらに、具体的な栄養素や意識すべきポイントについても詳しく解説する。

■「パワーアップ!食と健康」の概要

・更新日:毎月2回(第2・第4水曜日)
 次回配信:2025年3月26日(水)13時
 https://powerup.mealtime.jp
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:00 | プレスリリース
2025年03月11日

ファンデリー、仁誠会クリニック大津管理栄養士の平井梢先生が透析患者の低栄養予防法を紹介、「しっかり栄養、パワーアップ食」を配信

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食(第49回)」を3月12日(水)に掲載する。

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 同社は、フレイルやサルコペニアの対策として、管理栄養士が食生活のポイントを紹介する「しっかり栄養、パワーアップ食」を運営している。

 第49回は医療法人社団仁誠会 仁誠会クリニック大津の平井梢先生に透析患者の低栄養予防のポイントを紹介してもらった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:09 | プレスリリース
2025年03月10日

綿半HD、グループ会社綿半パートナーズの保護犬・保護猫の譲渡活動が拡大

■3月以降、綿半店舗開催の譲渡会スケジュールが決定

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)は、グループ会社の綿半パートナーズ(長野県飯田市)が、長野・山梨・愛知県・神奈川・東京の綿半店舗で保護犬・保護猫の譲渡会を実施するとして、3月以降の開催スケジュールを発表した。今回は、東京(東村山)での開催が新たに加わり、譲渡活動が拡大している。

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 同譲渡会の開催は、綿半パートナーズが掲げるアニマルウェルフェア(動物福祉)を意識した「保護犬・猫譲渡会のさらなる認知拡大」を目的としており、同活動の広がりが期待されている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 14:31 | プレスリリース
2025年03月07日

マーケットエンタープライズ、「Yahoo!オークションBest Store Awards 2024」でReReオークションストアが総合賞第1位を獲得

■4つの部門で部門賞獲得 総合賞1位受賞は4度目

 マーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2025年3月6日(木)に発表された「Yahoo!オークションBest Store Awards2024」(主催:LINEヤフー)において、「PC、スマホ部門」・「家電部門」・「楽器、機材部門」・「スポーツ、レジャー部門」の4つの部門で部門賞を受賞し、約20,000ストアの中から総合賞第1位に選出された。マーケットエンタープライズが総合賞第1位に選出されるのは、2019年以来、5年ぶり4度目となる。

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■「Yahoo!オークションBest Store Awards2024」について

 「Yahoo!オークションBest Store Awards2024」は、日本最大級のインターネットオークション・フリマサービス「Yahoo!オークション」の約20,000ストアの中から、お客さまの評価や売上などを指標に、優秀な成績を収めたストアを表彰するものである。「Yahoo!オークション」の各カテゴリーから上位3ストアに部門賞が贈られ、全部門の中から優秀な成績を収めた上位5位が総合賞受賞ストアとして表彰された。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:30 | プレスリリース

イトーキ、横浜オフィスプラザを出社率やエンゲージメントを高めるワークスペースへリニューアル

■横浜の景観と文化が育む、誇れるオフィスのデザイン事例を公開

 イトーキ<7972>(東証プライム)は3月7日、同社のオフィス兼ショールームのひとつである「横浜オフィスプラザ」を全面リニューアルし、先端的な空間デザイン事例をデザイナー視点で解説するデザインギャラリーサイト「ITOKI WORK−Style Design」で公開したと発表。

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ITOKI WORK−Style Design
横浜オフィスプラザ
https://wsd.itoki.jp/projects/yokohama/

 前回のリニューアルから16年が経過し、横浜オフィスプラザでは出社率やエンゲージメントの低下が課題となっていた。グループ会社との同居を契機に全面リニューアルを実施し、デザインコンセプト「Your Stand」を設定。このコンセプトは、横浜の「Y」に加え、「your」と「our」を掛け合わせたものであり、従業員が自然と立ち寄りたくなるオフィスを目指している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:18 | プレスリリース

インフォマート、宮城県で初となる利府町が「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入

 デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は3月7日、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 請求書」が、宮城県利府町(所在地:宮城県宮城郡利府町)に宮城県の自治体で初めて導入されたと発表。

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■導入の背景

 これまで利府町では、公会計システムの電子決裁サービスは導入していたが、紙で受け取った請求書をデータ化するためのスキャン作業に大幅な時間を取られていた。請求書をスキャンした後も原本を保存する必要があり、物理的な管理や保管にも手間がかかっていた。さらに、紙の請求書では郵送するために費用が掛かるにもかかわらず差し戻し等が発生する場合もあり、コスト削減が課題となっていた。

 また、取り引きのある事業者がインボイス制度や電子帳簿保存法に対応できるシステムが必要だったため、今回「BtoBプラットフォーム 請求書」を導入した。これにより、ペーパーレスかつ効率的な請求書関連業務が可能となり、地域全体のDX推進につながる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:12 | プレスリリース

クリナップ、広島ショールームをリニューアルオープン!ライフスタイルを体感できる共感型ショールーム

 クリナップ<7955>(東証プライム)は3月7日、顧客接点の強化と生活価値提案の充実を目的に、広島ショールーム(広島県広島市)を全面改装し、3月8日(土)午前10時からグランドオープンすると発表。2012年以来の全面改装である。

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 1968年に営業所、1974年にショールームを開設した広島地区は、同社における中国・四国エリアの最重要拠点である。1996年に現在地へ移転し、2012年のリニューアルを経て、今回が3度目の全面改装となる。これまで好評だったキッチン空間コーディネート展示「キッチンルーム」をさらに進化させ、ダイニングまで含めたコーディネート展示「空間提案コーナー」として7か所設置(サニタリーを含めると9か所)。ライフスタイルをより想像しやすい「共感型ショールーム」として生まれ変わる。

【新・広島ショールームのコンセプトと特長】

・コンセプト:「全ての客様が活用できるショールーム」
 〜理想の暮らしを実現するお手伝い〜
 ライフスタイルを体感できる共感型ショールーム

(1)ライフスタイルが想像しやすい「空間提案コーナー」を9か所(キッチン7、サニタリー2)設置。
(2)クリナップと飛騨産業がコラボしたコンパクトキッチン『HIROMA』の空間展示。
(3)2024年2月にブランド刷新したシステムバスルームの展示を拡張。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:25 | プレスリリース

シナネンHD、グループ会社のシナネンモビリティPLUSが「しながわシティラン2025」に協力

■「ダイチャリ短期自転車レンタルプラン」を活用

 シナネンホールディングス<8132>(東証プライム)は、同社の子会社でシェアサイクル「ダイチャリ」を運営するシナネンモビリティPLUSが、3月9日(日)にグループ創業の地である品川で開催される「しながわシティラン2025」(主催:しながわシティラン実行委員会)に協力すると発表した。同イベントでは、「ダイチャリ短期自転車レンタルプラン」の仕組みを活用したシェアサイクルの貸し出しを行い、救護スタッフの移動手段確保に協力する。

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 シナネンモビリティPLUSは、品川の地で1927年に創業したシナネンホールディングスグループの中で、シェアサイクル「ダイチャリ」を、約3,800ステーション、電動アシスト自転車を14,300台超運営・展開する日本最大級のシェアサイクル事業者である。2017年のサービス開始以来、さまざまな事業者との提携を通じ、ラストワンマイルの移動手段としてシェアサイクルサービスを提供し、これまでに累計4,000万回以上の利用実績を誇る。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:19 | プレスリリース
2025年03月06日

マーケットエンタープライズ、新潟県柏崎市が不要品リユース事業で「おいくら」と連携開始

■新施策導入によるリユース促進へ

 新潟県柏崎市(市長:櫻井雅浩)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2025年3月6日(木)に、地域社会の課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携を開始すると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を活用し、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築することで、柏崎市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指す。

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■背景・経緯

 柏崎市では、古着や古布の回収を行うなど、リユース促進に取り組んできた。しかし、ごみ処理費用の増加や市民へのリユース啓蒙に課題があり、新たな施策の導入を模索していた。一方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心としたネット型事業を展開し、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動するなど、官民の垣根を超えたSDGsへの取組を推進してきた。こうした背景のもと、マーケットエンタープライズが柏崎市に働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指す」という双方のニーズが一致し、「おいくら」を活用した今回の取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:40 | プレスリリース

綿半HD、グループ会社の綿半三原商店が安曇野オリジナル開発商品プロジェクトに参加

■南安曇農業高校と連携して商品化へ

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社で「とろける生大福」などを展開する綿半三原商店(長野県安曇野市)は、安曇野市と南安曇農業高校が連携して行う「安曇野オリジナル開発商品プロジェクト」に参加すると発表した。同校の学生が考案した安曇野特産品を使用した菓子の商品化に向けて、開発を進める。

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 同プロジェクトは、地元の特産品を活用した新商品を開発し、地域活性化を目指す取り組みである。南安曇農業高校の学生たちは、安曇野の魅力を発信する商品を考案し、最終プレゼンテーションでわさびを使用した菓子商品が採用された。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:37 | プレスリリース

エスプール、北海道上川町と未来共創パートナーシップ協定を締結、全国で20件目、北海道では3件目の提携

 エスプール<2471>(東証プライム)は3月6日、北海道上川町(町長:西木 光英)と未来共創パートナーシップ協定を締結し、同町の地域資源を活用したゼロカーボンシティの実現に向けた取り組みを開始すると発表。

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■協定の背景

 同社は、自治体向けに脱炭素支援事業を展開しており、CO₂排出量の算定や温暖化対策の計画策定及び実行支援、脱炭素地域づくりを通じた地域課題の解決など、包括的なサービスを提供している。

 一方、上川町は、2022年7月に「ゼロカーボンシティ」宣言を表明し、同町の美しく豊かな自然環境と良好な生活環境の保全に向け、省エネルギー化や再生可能エネルギーの利活用、森林吸収源対策の推進など、地域住民や事業者と連携しながら、持続可能なまちづくりを目指している。

 このような中、同社は上川町と未来共創パートナーシップ協定を締結し、同町のゼロカーボンシティ実現に向けた支援を行うこととなった。上川町との提携は全国で20件目、北海道では3件目となる。

■提携の内容

 同提携では、上川町のゼロカーボンシティ実現に向けた推進計画の策定及び実行支援を中長期的に行う。具体的には、同町が有する豊富な資源(森林、河川、再生可能エネルギー等)の活用調査や町民及び事業者への周知・啓発、環境活動の普及などを実施する。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:30 | プレスリリース

科研製薬、オンラインイベント『わたしたちのヘルシー・心とからだの話をはじめようin Mar.2025』に協賛

■女性の心とからだの健康について考える

 科研製薬<4521>(東証プライム)は、女性の心とから だの健康について考えるイベント『わたしたちのヘルシー 心とからだの話をはじめようin Mar.2025』に協賛すると発表し、イベントの詳細と、出演者・登壇者情報を公開した。

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 同イベントは,現代日本における女性の健康推進の必要性とその課題について考えるための取組みを行っているWomen‘s Health Action実行委員会(共同代表東京大学大学院医学研究科産婦人科学講座教授 大須賀穣氏・一般財団法人日本女性財団理事長 対馬ルリ子氏)が主催し、毎年開催されており、今年も実施を決定した。科研製薬は、今年もこのオンラインイベントに協賛するとしている。

告知サイト: https://grapee.jp/1851330
オフィシャルサイト:https://watashitachino-healthy.com/

 科研製薬は、企業理念である「一人でも多くの方に笑顔を取りもどしていただくために、優れた医薬品の提供を通じて患者さんのクオリティ・オブ・ライフの向上につとめる。」の実現を目指し、原発性腋窩多汗症の治療に使用される医薬品をはじめ、経口避妊薬、排尿障害改善剤、めまい・平衡障害治療剤や帝王切開時に使用される癒着防止材などの医薬品・医療機器を提供している。このたび、女性の健康課題への疾患啓発活動を通じて、より多くの女性のQOL(クオリティ・オブ・ライフ)向上に貢献するため、同イベントに協賛した。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:20 | プレスリリース
2025年03月05日

マーケットエンタープライズ、沖縄県北谷町が不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始

■リユース施策導入による廃棄物削減

 沖縄県北谷町(町長:渡久地 政志)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2025年3月5日(水)に、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携を開始すると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、北谷町の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指す。

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■背景・経緯

 北谷町では、一部事務組合(一般廃棄物共同処理施設)との連携や、3R推進運動の啓発により、リユース推進を進めてきた。しかし、粗大ごみとして排出された不要品の中には、リユース可能なものが多く含まれ、ごみの排出量が増加している。そのため、町では、リユース促進につながる新たな施策導入の可能性を模索していた。

 他方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心にネット型事業を展開し、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や、「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の一員として活動を続けるなど、官民の垣根を超えたSDGsへの取組に注力してきた。

 こうした中で、マーケットエンタープライズが北谷町に働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指したい」という互いのニーズが合致したため、「おいくら」を用いた今回の取組が実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:37 | プレスリリース

エスプールの子会社エスプールプラス、全国55施設目となる障がい者の雇用創出を目的とした「わーくはぴねす農園」を開設

 エスプール<2471>(東証プライム)の子会社で、障がい者雇用支援サービスを提供するエスプールプラス(本社:東京都千代田区)は、全国55施設目となる「わーくはぴねす農園」を神奈川県大和市に開設すると発表。

■農園開設の目的

 エスプールプラスは、「一人でも多くの障がい者雇用を創出し、社会に貢献する」という企業理念のもと、障がい者の就労に適した企業向け貸し農園「わーくはぴねす農園」を運営している。障がい者の安全に配慮した仕様となっており、雇用に積極的な約660社の企業が利用している。現在、4,400名を超える障がい者が一般就労を実現し、その定着率は約92%に達している。

 昨今、法定雇用率の引き上げやサステナビリティへの意識の高まりにより、障がい者雇用が進んでいる。しかし、採用は身体障がい者に偏っており、知的・精神障がい者の就業機会の拡大が課題となっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:28 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、埼玉県宮代町が引越しでごみ増加の3月より不要品リユース事業で「おいくら」と連携を開始

■リユース施策初導入による廃棄物削減へ

 埼玉県宮代町(町長:新井康之)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2025年3月4日(火)に、地域社会の課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携を開始する。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を活用し、不要品を廃棄せず再利用する仕組みを構築することで、宮代町の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指す。

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■背景・経緯

 宮代町は、住民のごみ減量意識向上のため、「4R(リフューズ、リデュース、リユース、リサイクル)」を推進し、環境負荷の低減を目指している。町民からは「まだ使えそうなものを捨てるのはもったいない」「処分ではなく誰かに使ってもらいたい」といった声があり、リユースをより身近にする新たな施策の検討が課題となっていた。

 一方、マーケットエンタープライズは、リユース事業を中心にネット型事業を展開し、「持続可能な社会を実現する最適化商社」をビジョンに掲げ、「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」への参画や「楽器寄附ふるさと納税」実行委員会の活動を行うなど、官民の枠を超えたSDGs推進に注力してきた。こうした背景のもと、マーケットエンタープライズが宮代町に働きかけ、「リユース活動促進による循環型社会の形成を目指す」という双方のニーズが一致し、「おいくら」を活用した取り組みが実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:11 | プレスリリース

ネオジャパン、主力3製品が「BOXIL SaaS AWARD Spring 2025」で受賞

■3部門で計11の賞を受賞

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、スマートキャンプ(東京都港区)が今最も評価されているSaaSを表彰する「BOXIL SaaS AWARD Spring 2025」において、グループウェア『desknet‘sNEO』、ノーコードアプリ作成ツール『AppSuite』ビジネスチャット『ChatLuck』が、3部門で計11の賞を受賞したと発表。

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【受賞サービス】
『desknet‘sNEO(デスクネッツ ネオ)』
・受賞部門:グループウェア
・受賞内容:「Good Service」
BOXIL口コミ評価URL:https://boxil.jp/service/378/

『AppSuite(アップスイート)』
・受賞部門:ノーコード開発・ローコード開発
・受賞内容:「Good Service」、「サービスの安定性No.1」、「カスタマイズ性No.1」、「機能満足度No.1」、「お役立ち度No.1」、「使いやすさNo.1」
BOXIL口コミ評価URL:https://boxil.jp/service/3348/

『ChatLuck(チャットラック)』
・受賞部門:ビジネスチャット
・受賞内容:「Good Service」、「カスタマイズ性No.1」、「お役立ち度No.1」、「使いやすさNo.1」
BOXIL口コミ評価URL:https://boxil.jp/service/900/
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 08:37 | プレスリリース