[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (08/21)アイフリークモバイル、吉本興業所属の人気芸人とコラボし「森のえほん館」で配信
記事一覧 (08/21)ヒューマンクリエイションホールディングス、NTTデータとの共同開発による自治体向けオンライン相談窓口サービスの本運用を開始
記事一覧 (08/21)東京センチュリーが自律移動型ロボットの開発・製造会社に出資、自律移動型ロボットで働き手不足に挑む
記事一覧 (08/18)ダイドーグループHD、自動販売機で子育て世代を応援!沖縄県初!ベビー用紙おむつ自動販売機を「南の駅やえせ」に設置
記事一覧 (08/18)ウエルシアホールディングス、熱中症対策のための避難場所とクーリングシェルターを449店舗内の「ウエルカフェ」に設置
記事一覧 (08/18)セメントプラントから年間100万トンのCO2を回収するプロジェクト、三菱重工と世界大手セメントメーカーが実証試験に着手
記事一覧 (08/18)森永乳業、「クリープ」ボトルの販売が終了、9月1日からチャック付き袋にリニューアル
記事一覧 (08/18)建設技術研究所、コンストラクションマネジメント業務の効率化を図るために情報共有ツールを開発
記事一覧 (08/18)西武HD、スマートロッカーを活用した物流ハブサービスを西武鉄道沿線8駅から18駅へ拠点拡大し本格稼働に向けた展開を加速
記事一覧 (08/18)ホンダが北米向け新型EV「ZDX」を世界初公開、航続距離は482km以上
記事一覧 (08/18)アステナホールディングス、石川県珠洲市小学生向けSDGs学習合同会に参加
記事一覧 (08/18)三井物産は米国再生農業事業会社へ出資、気候変動対策や生態系保全に繋がる農業の実現を目指す
記事一覧 (08/18)セイコーグループ、ソルクシーズと協業し個別クレジット事業者向け個人信用情報機関接続サービスを提供開始
記事一覧 (08/18)ケンコーマヨネーズ、8月24日は「ドレッシングの日」!好きなドレッシングのテイストランキングを発表
記事一覧 (08/18)サッポロHDグループ、「ポッカレモン」プラボトル2品がリニューアル!ボトル重量の約6%の軽量化を実現
記事一覧 (08/18)アスカネット、フォトブック「FLAT」から表紙・本文ともに「半光沢タイプ」にカスタマイズできるサービスをリリース
記事一覧 (08/18)イメージ ワン取扱のスマートフォン測量システムがNETISに登録、Pix4Dのスマートフォン測量ソリューションの組み合わせで
記事一覧 (08/18)日本郵船は船舶間のアンモニア燃料供給設備を日本で初めて開発、毒性の高いアンモニアでも安全に船舶に供給
記事一覧 (08/16)イトーキは新物流拠点「イトーキ東京ロジスティクスセンター」と「イトーキ東京BASE」を順次開設
記事一覧 (08/15)コニカミノルタはテキスト生成AIを活用したオンラインマニュアルサービス「COCOMITE(ココミテ)」の新機能を開発
2023年08月21日

アイフリークモバイル、吉本興業所属の人気芸人とコラボし「森のえほん館」で配信

■絵本2作品を配信

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は18日、同社グループのアイフリークスマイルズが運営する、500 冊以上の作品を収録する「森のえほん館」で、吉本興業ホールディングス(大阪市中央区)に所属する人気芸人「kento fukaya」氏と「山アおしるこ(ムームー大陸)」氏が制作した絵本2作品を、配信すると発表した。

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  芸人さんが提供する多様な「笑い」の価値観を取り入れた絵本を通して、子供たちの感受性を豊かにしたいという想いから、吉本興業とアイフリークスマイルズとは10年以上の取り組み関係がある。現在「森のえほん館」でも配信されており、吉本興業所属の人気芸人とのコラボレーション絵本は人気コンテンツとなっている。 今回、新たな絵本としてkento fukaya氏と山アおしるこ氏の両名が「アキナのギャルしか勝たん(MBS)」 の番組内で企画・制作した絵本をデジタル化し「森のえほん館」で配信することとなった。物語はもちろ ん、イラストも原作者が制作し、ナレーションにも挑戦した意欲作である。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:10 | プレスリリース

ヒューマンクリエイションホールディングス、NTTデータとの共同開発による自治体向けオンライン相談窓口サービスの本運用を開始

■「行かなくてよい窓口」の実現で、誰もが暮らしやすい社会へ

 ヒューマンクリエイションホールディングス<7361>(東証グロース)の100%出資連結子会社であるアセットコンサルティングフォース(本社:東京都千代田区霞が関三丁目2番1号、代表取締役:猪俣俊平:ACF)は18日、NTTデータグループ<9613>(東証プライム)のNTTデータとの間で共同開発を行っているサービスが、2023年8月から自治体一つとの本運用を開始したと発表。

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 ACFが提供するデジタル接客・営業ソリューション「コネクトフォースTM」を基盤製品として、NTTデータとの間で共同開発を行っていた「FG−TriView」の自治体向けオンライン窓口サービス利用を目的とした実証実験が完了し、NTTデータが提供する自治体向けオンライン窓口サービス「Teleco」として本運用を開始することとなった。

 同サービスは、実証実験下でも検証を行っていたが、住民からのオンライン相談にとどまらず、その場での各手続きの完結が可能であることから「行かなくてよい窓口」の実現を可能とした。これにより住民サービスの利便性向上や自治体職員の働き方改革などの新たな価値提供を生み出すこととなる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:23 | プレスリリース

東京センチュリーが自律移動型ロボットの開発・製造会社に出資、自律移動型ロボットで働き手不足に挑む

■自律移動型サービスロボットの普及に期待

 東京センチュリー<8439>(東証プライム)は18日、自律移動型ロボットの開発・製造を行うSEQSENSE(本社:東京都中央区、代表取締役:中村 壮一郎)へ出資を行った。今回の出資を通して、SEQSENSE社と共に自律移動型サービスロボットと屋内配送向けサービスロボットの普及を目指し、働き手不足などの社会課題の解決と新たな価値の創出を目指していく。

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 SEQSENSE社は、「世界を変えない。」というミッションを掲げ、深刻化する働き手不足の解決策として、自律移動型ロボットの開発・製造・サービス提供を行っている。現在は自律移動型警備ロボット『SQ−2(エスキューツー)』(※1)を中心にサービスを提供しており、2019年のサービス開始以降、日本全国のオフィスビルや商業施設の警備現場で約40台のロボットが稼働している。

 現在は、SEQSENSE社の事業パートナーである川崎重工業<7012>(東証プライム)と共に屋内配送向けサービスロボット『FORRO(フォーロ)』(※2)の開発・事業化に取り組んでおり、24時間体制で病院内での検体配送や薬剤配送業務に従事することができる自律移動型ロボットを開発中である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:55 | プレスリリース
2023年08月18日

ダイドーグループHD、自動販売機で子育て世代を応援!沖縄県初!ベビー用紙おむつ自動販売機を「南の駅やえせ」に設置

 ダイドーグループホールディングス<2590>(東証プライム)のダイドードリンコは、子育て世代の方々が紙おむつの心配をすることなく外出できるよう、ベビー用紙おむつ自動販売機(ベビー用紙おむつの小パック(2枚入り)を飲料とあわせて購入できる自動販売機)を7月19日(水)に、沖縄県島尻郡八重瀬町の観光拠点施設「南の駅やえせ」(沖縄県島尻郡八重瀬町具志頭659)に設置したと発表。

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 同自販機は、2023年5月にリニューアルした同施設に対し、子供連れで来場する方々に、安心して施設を利用してもらうことを目的に企画したもので、飲料とともに、ベビー用紙おむつの小パック(2枚入り)やおしりふきシートを購入することができる。なお、同自販機は沖縄県内において、初めての設置となる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:52 | プレスリリース

ウエルシアホールディングス、熱中症対策のための避難場所とクーリングシェルターを449店舗内の「ウエルカフェ」に設置

 ウエルシアホールディングス<3141>(東証プライム)は、36都道府県にあるグループのウエルシア薬局の449店舗に熱中症対策のための避難場所とクーリングシェルターを設置していると発表。

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 ウエルシアでは、今年7月に静岡県の島田市にある4店舗にクーリングシェルターの設置を開始している。さらに自社としても避難場所を設置し、新たな自治体からの指定による取り組みと併せて行った。岩手県、宮城県、山形県、福島県、栃木県、群馬県、茨城県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、静岡県、愛知県、岐阜県、三重県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県、山梨県、滋賀県、京都府、奈良県、大阪府、兵庫県、和歌山県、広島県、岡山県、島根県、香川県、徳島県、愛媛県、福岡県、大分県、熊本県にある445の店舗内の地域協働コミュニティスペース「ウエルカフェ」※2に新たに「夏の涼み処」の名称で設置した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:24 | プレスリリース

セメントプラントから年間100万トンのCO2を回収するプロジェクト、三菱重工と世界大手セメントメーカーが実証試験に着手

■小型CO2回収装置「CO2MPACT」を活用し、ハイデルベルク・マテリアルズ社と協働

 三菱重工業<7011>(東証プライム)は17日、世界大手セメントメーカーであるハイデルベルク・マテリアルズ社(Heidelberg Materials)がカナダ・アルバータ州エドモントンに有する既設セメントプラント向けに小型CO2回収装置「CO2MPACT(コンパクト)」を納入し、両社によるCO2MPACTを活用したCO2回収実証試験が本格始動したと発表。同実証試験の開始に当たり、アルバータ州政府のレベッカ・シュルツ環境保護大臣立ち合いの下、同プラントで8月15日に記念セレモニーが開かれた。

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 この実証試験では、同社が関西電力<9503>(東証プライム)と共同開発した独自のCO2回収技術である「Advanced KM CDR Process」と吸収液「KS−21」を用いて、異なる排ガス性状や多岐にわたるプラント運転モードに対する各種検証を行う。また、同社独自の遠隔監視システムを活用した遠隔支援サービスも提供する。ハイデルベルク・マテリアルズ社とカナダ政府、アルバータ州のパートナーシップにより、将来的には、セメント産業分野にとって世界初となるフルスケールのCCUS(Carbon dioxide Capture, Utilization and Storage)ソリューションにつなげる狙いである。具体的には、エドモントンのセメントプラント設備から年間100万トン以上のCO2を回収、地下貯留するプロジェクトが計画されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:52 | プレスリリース

森永乳業、「クリープ」ボトルの販売が終了、9月1日からチャック付き袋にリニューアル

■プラスチックの年間使用量を27t削減

 森永乳業<2264>(東証プライム)は17日、発売から60年以上のロングセラー商品、インスタント・クリーミング・パウダー「クリープ」のプラスチックボトルとチャック無し袋を、チャック付き袋に統一し、9月1日(金)に全国よりリニューアル発売すると発表。

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 1961年に発売した「クリープ」は日本で唯一(2023年7月現在、森永乳業調べ)の“ミルク生まれ”であり、『豊かなコクとほのかな甘味がコーヒーの味わいを引き立てる』と多くのファンから長年支持されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:40 | プレスリリース

建設技術研究所、コンストラクションマネジメント業務の効率化を図るために情報共有ツールを開発

■プロジェクトの進捗や問題点をひと目で把握

 建設技術研究所<9621>(東証プライム)は18日、コンストラクションマネジメント業務の効率化を目的に、設計情報、施工進捗状況などの様々な事業監理情報を共有できるプラットフォームを開発したと発表。このプラットフォームを用いることで、プロジェクトの関係者間での情報共有を効率化し、意思決定の迅速化、速やかな次の行動の実行等を促すことができる。

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 プロジェクトには、発注者、設計者、施工者の他、地元住民、地権者、関係機関などの多くの関係者が携わっている。コンストラクションマネジメント業務では、これらの関係者が有する最新情報を共有し、プロジェクトの進捗を円滑に進めることが重要。また、担当者交代時のスムーズな引継ぎや他プロジェクトへの水平展開のためには、プロジェクトの経緯や適用したマネジメント手法などの情報を分かりやすく整理して保管しておくことも必要。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:20 | プレスリリース

西武HD、スマートロッカーを活用した物流ハブサービスを西武鉄道沿線8駅から18駅へ拠点拡大し本格稼働に向けた展開を加速

■9月上旬から20ヵ所27拠点で受け取り可能

 西武ホールディングスは18日、SPACERと協業するスマートロッカーで気軽に即日受け取りができるサービス「BOPISTA(ボピスタ)」を10カ所17拠点で提供していたが、拠点数を20カ所27拠点(一部、常温商品のみ受け取り可能)に拡大し、より便利なサービスの提供、駅機能の多角化による駅や沿線の更なる魅力向上に寄与するとともに、物流課題の解決や環境負荷低減に貢献していくという。

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スマートロッカー=遠隔操作、事前予約、時間指定による開閉、温度管理、キャッシュレス決済、ダイナミックプライシングなどが可能な次世代ロッカー。

 また、拠点拡大に先駆けて、8月24日(木)にベルーナドームで行われる埼玉西武ライオンズ対オリックス・バファローズ戦ではBOPISTAがゲームスポンサーとなり、『BOPISTAスペシャルナイター』を開催し、認知度向上を図っていく。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:46 | プレスリリース

ホンダが北米向け新型EV「ZDX」を世界初公開、航続距離は482km以上

■北米で2024年発売、GMと共同開発のモデル

 ホンダ<7267>(東証プライム)は、米国現地時間8月17日、北米で2024年初頭に発売を予定している新型電気自動車(EV)Acura「ZDX(ズィーディーエックス)」、「ZDX Type S(ズィーディーエックス タイプエス)」を世界初公開したと発表。

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 ホンダは2040年までにEV・FCEV販売比率をグローバルで100%とする目標を掲げ、各地域の市場特性にあわせたEVの投入を進めている。米国カリフォルニア州のモントレー半島で開催されている「Monterey Car Week(モントレー・カー・ウィーク)」で公開されたZDXは、Acuraブランド初のEVとして、同じく2024年に発売を予定するHonda「PROLOGUE(プロローグ)」とともに、カーボンニュートラル実現に向けた北米の電動化戦略を力強く加速させるモデルとなる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:25 | プレスリリース

アステナホールディングス、石川県珠洲市小学生向けSDGs学習合同会に参加

 アステナホールディングス<8095>(東証プライム)は、2023年5月26日(金)に石川県珠洲市のラポルトすず(珠洲市多目的ホール)にて、能登SDGsラボ及び珠洲市教育委員会が主催する珠洲市SDGs学習合同会に参加したと発表。

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 珠洲市内の小学校7校と義務教育小学校2校から小学3年〜6年生で合計245名の小学生に参加いただいた。

 今回当社ではSDGsゴール17の内、ゴール1「貧困をなくそう」、ゴール13「気候変動に具体的な対策を」をテーマとした再生可能エネルギーの概要の説明及びアステナグループとしての取組や各国における貧困問題をクイズ形式によって授業を実施した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:06 | プレスリリース

三井物産は米国再生農業事業会社へ出資、気候変動対策や生態系保全に繋がる農業の実現を目指す

■原料安定確保と自然資本保全に貢献

 三井物産<8031>(東証プライム)は17日、米国を拠点としてグローバルに再生農業案件の組成から設計、運営まで一貫して手掛けるRRG Nature Based Solutions LLC(アール・アール・ジー ネイチャー ベースト ソリューションズ、「RRG NBS」)に出資参画したと発表。

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 近年、農業における気候変動対策や生態系や水資源の保全により自然と調和し、自然環境を再生することで農業の持続性や生産性/収益性の向上に寄与する再生農業(*1)が注目されている。特に大手食品・飲料メーカー等は環境負荷低減と共に将来の原料安定確保に向けて原料を再生農業由来に切り替える方針を打ち出す動きが出てきている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:24 | プレスリリース

セイコーグループ、ソルクシーズと協業し個別クレジット事業者向け個人信用情報機関接続サービスを提供開始

■ソルクシーズとFinTech領域で協業

 セイコーグループ<8050>(東証プライム)のセイコーソリューションズは18日、ソルクシーズ<4284>(東証プライム)と協業し、個別クレジット事業者向け個人信用情報機関接続サービスの提供を開始すると発表。これにより、個別クレジットへの新規参入や既存システムの軽量化・柔軟性の向上などを検討している事業者に対して、確実かつスピーディーな審査業務を実現し、より利便性の高いサービスの提供が可能となる。

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■個人信用情報機関接続サービスの提供を開始

 近年、クレジットカードを使わない決済サービスが次々と立ち上がり、BNPLなどの後払い決済や個別クレジット形態による分割払いのニーズが拡大している。ベンチャー企業によるFinTechを活用したスマートフォン新決済サービスも、個別クレジットを活用したものが数多く立ち上げられており、決済手段の多様化はこれからますます進んでいくものと思われる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:20 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズ、8月24日は「ドレッシングの日」!好きなドレッシングのテイストランキングを発表

■同社通販サイトで、人気テイストをまとめて楽しめるドレッシングセットを販売

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)は17日、同社が制定した「8月24日のドレッシングの日」に向けて、100%子会社であるサラダカフェのホームページにてドレッシングに関するアンケートを実施した。また、今回のアンケートで上位に入ったテイストや同社ならではのドレッシング類をセットにした、お得なドレッシングの日向け限定セット商品を同社通販サイトにて期間限定で2種類販売する。

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◇「ドレッシングの日」特設ページ
https://www.kenkomayo.com/pro/pg/1dressingday/
 8月24日は同社が制定した「ドレッシングの日」。制定した理由や込めた想いを紹介
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:04 | プレスリリース

サッポロHDグループ、「ポッカレモン」プラボトル2品がリニューアル!ボトル重量の約6%の軽量化を実現

■軽量化と押しやすさを両立した新容器

 サッポロホールディングス<2501>(東証プライム)グループのポッカサッポロフード&ビバレッジは、「ポッカレモン100 70ml」と「ポッカレモン卓上レモン 70ml」のプラボトル2品の容器を変更し、2023年8月21日(月)から全国でリニューアル発売すると発表。

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■使いやすさに寄り添い、より押しやすく軽い容器を採用

 「ポッカレモン」はこれまで時代の変化や顧客のニーズに寄り添いながら、進化を続けてきた。レモン型でお馴染みのプラボトルシリーズは、1994年に“ひとふりでおいしさ際立つ”をコンセプトに「食卓レモン」として発売し、2014年には容器の柔軟性を向上させ押しやすくしたり、片手で開けられるキャップを採用するなど、より多くの顧客が使いやすいよう改善を行ってきた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:40 | プレスリリース

アスカネット、フォトブック「FLAT」から表紙・本文ともに「半光沢タイプ」にカスタマイズできるサービスをリリース

■新たに”半光沢”に仕上げるサービスがリリース!

 国内最大級のフォトブックサービス「MyBook(マイブック)」を展開するアスカネット<2438>(東証グロース)は17日、見開きが180°フルフラットに開く人気のフォトブック『FLAT』から、表紙、本文ともに”半光沢タイプ”にカスタマイズできるサービスを2023年8月17日(木)からリリースすると発表。

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■『FLAT(フラット)』とは

・数あるマイブック商品の中で最高品質を誇る『FLAT』シリーズ

 DreamLabo 5000の7色印刷により、繊細で豊かな色表現で大人気商品「FLAT(フラット)」は、見開き部分が180°フルフラットに開くことで見開きページ全体に写真を配置することが人気のフォトブック。ページに厚みがあり、しっかりとした質感とハードカバーの表紙と、保存・耐久性を考慮した製本技術によって、子供の成長記録や家族旅行・七五三などのイベント、鉄道写真や海に沈む夕日のような風景写真など、とっておきの写真を1冊にまとめて大切に保存することができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:33 | プレスリリース

イメージ ワン取扱のスマートフォン測量システムがNETISに登録、Pix4Dのスマートフォン測量ソリューションの組み合わせで

■高精度な地上測量をより簡単に実現

 イメージ ワン<2667>(東証スタンダード)は17日、地球環境ソリューション事業の一環として、ドローン(UAV)に関連する各種画像処理ソフトウェアや地上計測機器の販売、製品サポートを提供しており、建設や測量業界のDX化の支援や、デジタル化された地理空間情報の利活用を積極的に推進している。

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 同社が2012年から代理店を務めるPix4D(本社:スイス)の、スマートフォン用無料アプリ「PIX4Dcatch」と、高精度な位置情報が追加できる「viDoc RTK rover」、そして画像処理ソフトウエア(クラウドもしくはデスクトップ)の組み合わせたワークフローが、「PIX4Dシリーズ」として国土交通省新技術情報提供システム(NETIS)に登録された。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:14 | プレスリリース

日本郵船は船舶間のアンモニア燃料供給設備を日本で初めて開発、毒性の高いアンモニアでも安全に船舶に供給

■脱炭素化に向け安全な燃料供給で貢献

 日本郵船<9101>(東証プライム)は16日、原油や液化天然ガス(LNG)などの液体の荷役機器製造で国内シェアトップのTBグローバルテクノロジーズ(TBG社)と、液体を船舶間で供給するための装置「バンカリングブーム」を、日本で初めてアンモニア燃料向けに共同開発する基本合意書を締結したと発表。

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 液体の漏洩を確実に防ぐTBG社の技術を採用し、燃焼しても二酸化炭素(CO2)を排出せず船舶の脱炭素化への貢献が期待される一方で、毒性の高いアンモニアを船舶に供給する際の安全性を大きく高める。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:16 | プレスリリース
2023年08月16日

イトーキは新物流拠点「イトーキ東京ロジスティクスセンター」と「イトーキ東京BASE」を順次開設

■首都圏供給網の再構築により商品配送を円滑化し物流「2024年問題」への対応を図る

 イトーキ<7972>(東証プライム)は16日、物流拠点「イトーキ東京テクノパーク」(埼玉県川口市)を移転し、新たな物流拠点として「イトーキ東京ロジスティクスセンター」(埼玉県草加市)を2023年8月16日(水)、「イトーキ東京BASE」(東京都江東区)を2023年11月1日(水)に開設すると発表。

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■物流拠点移転の背景

 「イトーキ東京テクノパーク」は首都圏および東日本への配送を担う物流拠点として2004年に開設し、約20年にわたり稼働を続けてきた。

 今回、物流の「2024年問題」が喫緊の課題として迫る中、「イトーキ東京テクノパーク」の機能を「イトーキ東京ロジスティクスセンター」と「イトーキ東京BASE」に分散し首都圏への供給網を再構築することで、従来の130%の配送効率(「イトーキ東京テクノパーク」でのトラック稼働率と比較)の実現を目指す。さらに、効率的かつ快適なオフィス空間をデザインすることで、ワーカーの働く環境をサポートする。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:31 | プレスリリース
2023年08月15日

コニカミノルタはテキスト生成AIを活用したオンラインマニュアルサービス「COCOMITE(ココミテ)」の新機能を開発


■サービス利用者を対象にベータの提供を開始

 コニカミノルタ<4902>(東証プライム)グループのコニカミノルタジャパンは15日、オンラインマニュアルサービス「COCOMITE」において、テキスト生成AI ChatGPTを活用した「AIマニュアル作成アシスト」機能を開発したと発表。この機能は、マニュアルのタイトルや目的などを入力すると、適切な文章や画像を自動生成してくれるもの。現在、サービス利用者に対してベータ版の無償提供を行っている。

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■検索を効率化する新機能を提供

 また、同社は対話型ナレッジ検索機能も開発中である。この機能は、必要な情報に関連するキーワードや会話を投げかけることで、登録済みのマニュアルから最適な回答を提示する。前後の関連情報や注意点なども要約して会話形式で表示することができるため、検索時間を大幅に短縮することができる。この機能の提供開始は2023年11月頃を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:55 | プレスリリース