[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (08/02)ソフトバンクと日本マイクロソフトが戦略的提携、クラウドと生成AIでDXを加速
記事一覧 (08/02)楽天が最新の対話型AI技術に注目、OpenAIと協業しサービス開発に着手
記事一覧 (08/02)婚活のIBJが全国10万寺社をつなぐ「全国寺社観光協会」と婚活支援で協業開始
記事一覧 (08/01)エスプールの子会社エスプールロジスティクス、千葉県流山市に物流センターを開設
記事一覧 (08/01)科研製薬は壊死組織除去剤「ネキソブリッド外用ゲル5g」を新発売
記事一覧 (08/01)フライトシステムコンサルティング、Androidでタッチ決済を実現するTapionがセブン銀行ATM受取に対応
記事一覧 (08/01)ミロク情報サービス、統合型DXプラットフォーム戦略に基づく中小企業向けDXプラットフォーム「Hirameki 7」導入社数が1万社を達成
記事一覧 (08/01)パナソニックHDは日本初となる届出制に基づく自動配送ロボットの運用を開始
記事一覧 (08/01)ファンデリー、甘みがあり柔らかく粘りが強い「京おくら」を使用したJA京都中央とのコラボ商品を『旬をすぐに』から発売
記事一覧 (08/01)西松建設は精度の高い施工図をBIMから自動出力するシステムを現場で適用開始
記事一覧 (07/31)トレジャー・ファクトリー、8月13日にブランド古着専門ショップ『カインドオル栄サウスピークス店』(名古屋市)をオープン
記事一覧 (07/31)ラバブルマーケティンググループ、アジア向け越境EC支援のアジアンブリッジと資本業務提携
記事一覧 (07/28)ケンコーマヨネーズ、トリュフの贅沢な香りが楽しめる調味料『ノンオイル 薫るトリュフ〜コク旨しょうゆ仕立て〜』を新たに小袋タイプで発売
記事一覧 (07/28)味の素・カゴメ・日清オイリオグループなどが北海道地区の共同配送を再構築、持続可能な物流体制の実現に向けて
記事一覧 (07/28)タカミヤのアグリ事業部はAGRISTと共同試験を開始きゅうり自動収穫ロボットを自社農場へ導入
記事一覧 (07/28)クリーク・アンド・リバー社のタテ読みマンガの新レーベル「CCentertainment」第一弾作品・中国の大人気マンガ『忘却の魔女ニュクス』配信開始
記事一覧 (07/28)インフォマートの「BtoBプラットフォーム on LGWAN」7月から本格稼働開始、自治体のDX推進を強力にサポート
記事一覧 (07/28)フライトシステムコンサルティング、Tapionの一般加盟店の申込受付を7月31日から開始
記事一覧 (07/28)マーケットエンタープライズ、京都市とリユースに関する連携を開始「おいくら」で不要品リユースを促進し循環型社会形成へ
記事一覧 (07/27)エスプールの子会社エスプールグローカル、東大阪市とデジタル推進に関わる協定を締結し実証実験を開始、オンライン窓口でマイナポイント申請
2023年08月02日

ソフトバンクと日本マイクロソフトが戦略的提携、クラウドと生成AIでDXを加速

■クラウドサービスや生成AI領域を中心とした戦略的提携

 ソフトバンク<9434>(東証プライム)と日本マイクロソフトは2日、日本市場における企業や自治体の顧客のDX(デジタルトランスフォーメーション)を加速することを目指し、クラウドサービスや生成AI(人工知能)領域を中心とした戦略的提携に合意したと発表。

■5Gとクラウドで新たな価値を創出

 両社は同提携を通して、マイクロソフトが提供する「Microsoft 365」「Microsoft Azure」「Azure OpenAI Service」や、ソフトバンクが提供する5G(第5世代移動通信システム)をはじめとするモバイルネットワークや、固定ネットワーク、音声通話サービスなどを組み合わせて、さまざまな業種の顧客の特性に合わせた最先端のワークスタイルの提案と包括的なソリューションの提供を行っていく。クラウドサービスおよび生成AI関連ソリューションのニーズが高まる中、両社の強固な法人顧客基盤を強みに、積極的な拡販を図っていく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:40 | プレスリリース

楽天が最新の対話型AI技術に注目、OpenAIと協業しサービス開発に着手

■消費者やビジネスパートナーに、革新的なAI活用体験を提供へ

 楽天グループ<4755>(東証プライム)は2日、OpenAIと国内外の消費者とビジネスパートナーへ、最新の対話型AI(人工知能)技術による新たな体験を提供するサービス開発における協業で基本合意したと発表。これにより、消費者の購買体験を革新していくとともに、ビジネスパートナーの生産性向上に寄与することを目指していくという。

■1億を超える楽天会員に新たな価値を創出

 楽天は「グローバル イノベーション カンパニー」であり続けるというビジョンのもと、国内外で70以上のサービスを展開し、約17億のユーザーを有している。Eコマース、フィンテック、デジタルコンテンツ、通信など様々なサービスを提供し、独自の経済圏を形成している。OpenAIは、AIの研究と開発を担う企業で、AIにより全人類に利益をもたらすことをミッションに掲げている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:50 | プレスリリース

婚活のIBJが全国10万寺社をつなぐ「全国寺社観光協会」と婚活支援で協業開始

■神社仏閣で縁結び!

 成婚数No.1(※1)を誇る結婚相談所ネットワークを運営するIBJ<6071>(東証プライム)は2日、一般社団法人全国寺社観光協会(理事長:平田益男、所在地:大阪府大阪市)と協業し、同社の有する成婚のメソッドや結婚相談所のネットワークシステムを活用し、両社で連携して成婚数の拡大を目指していくと発表。

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■協業の背景

 神社仏閣は、信仰や心の拠り所、教育の場として古くから人々の生活の中心にあった。また、神社で“祭り”が行われている目的の一つとして男女の“出会いの機会提供”という位置づけも。現在でも“縁結び”として神社を訪れる人々は絶えない。日本の文化である“神前式”もあり、神社と“出会い・結婚”はつながりが深いことが言える。全国のおよそ10万寺社を中心に「寺社NOW」を発行されている全国寺社観光協会は、寺社ネットワークを活用し、結婚の縁結びを通して地域の幸せづくりに貢献することを目的に、協業する運びとなった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:11 | プレスリリース
2023年08月01日

エスプールの子会社エスプールロジスティクス、千葉県流山市に物流センターを開設

 エスプール<2471>(東証プライム)の子会社で、通販の発送代行サービスを提供するエスプールロジスティクスは、千葉県流山市に新センターを開設すると発表。

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■開設の目的

 エスプールロジスティクスは、通販の発送代行サービスを行うシェアリング型の物流センターを運営している。通販市場が広がりを見せる中、化粧品やサプリメントを取り扱う企業を中心に需要が拡大しており、現在運営する3つの物流センター(品川・つくば・浦安)においては、満床状況が続いている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:04 | プレスリリース

科研製薬は壊死組織除去剤「ネキソブリッド外用ゲル5g」を新発売

■熱傷によって壊死した組織を除去する外用の酵素製剤

 科研製薬<4521>(東証プライム)は1日、壊死組織除去剤「ネキソブリッド外用ゲル5g」の発売を発表した。

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 同剤はパイナップル茎の搾汁精製物を有効成分とし、タンパク質分解作用により熱傷によって壊死した組織を除去する外用の酵素製剤である。熱傷部位に塗布及び除去することで、健常組織を傷害することなく、壊死組織を選択的かつ受傷後早期に取り除くことができる。海外ではNexoBridとして米国、欧州やイスラエルなど40ヵ国以上で承認されている。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:05 | プレスリリース

フライトシステムコンサルティング、Androidでタッチ決済を実現するTapionがセブン銀行ATM受取に対応

■決済翌日の現金化によりTapion加盟店のキャッシュフローを支援

 フライトホールディングス<3753>(東証スタンダード)の子会社フライトシステムコンサルティングは、タッチ決済(※1)を市販のAndroid端末で実現するTapionにおいて、加盟店での売上金額の受取方法の選択肢を広げるため、セブン銀行<8410>(東証プライム)子会社のセブン・ペイメントサービスの「ATM受取」(※2)サービスに対応すると発表した。

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 これにより、Tapion加盟店では売上金の受取方法が、銀行口座振り込み・Tapionカード(プリペイド型クレジットカード)へのチャージ・セブン銀行での現金引き出しの3通りから自由に選択することができ、キャッシュ・フロー改善に大きく貢献できるものと考えている。なお同サービスは本年後半を目処に開始予定である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:01 | プレスリリース

ミロク情報サービス、統合型DXプラットフォーム戦略に基づく中小企業向けDXプラットフォーム「Hirameki 7」導入社数が1万社を達成

■MJSグループのシナジーを統合したワンストップソリューション

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)は1日、グループの新規事業として取り組む統合型DXプラットフォーム事業において、子会社のトライベックの運営する中小企業向けDXプラットフォームサービス『Hirameki 7(ヒラメキセブン)』がサービス提供開始から1年で累計導入社数10,000社を突破したと発表。

 『Hirameki 7』は、中小企業のDX化を「7つの領域」から支援するプラットフォームとして2022年7月にトライベックの運営によりサービスを開始した。中小企業の経営上の課題や現場業務で発生する多種多様な悩みに加え、デジタル化の障壁となるコストの問題に対して、『Hirameki 7』では「0円ではじめられるプラン設計」「用途にあった機能をワンストップで提供」を提供価値として、サービス提供開始以降も着実に導入数を増やしてきた。

 MJSでは、これまで財務・会計システムおよび経営情報サービスを提供してきた知見を基に、経営分析ツール「MMI」やAIによる資金繰り予測「CFM」、ファイナンスDXを推進する「オンライン融資サービス」(オリックス株式会社との協業)や「助成金補助金 診断ナビ」などを『Hirameki 7』に実装してきた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:14 | プレスリリース

パナソニックHDは日本初となる届出制に基づく自動配送ロボットの運用を開始

■神奈川県藤沢市と東京都千代田区丸の内でロボットを用いた実証サービスを提供

 パナソニック ホールディングス<6752>(東証プライム)は1日、2023年4月1日施行の「道路交通法の一部を改正する法律」に規定された遠隔操作型小型車における届出制において、日本で初めて(2023年8月1日同社調べ)届出が受付され、神奈川県藤沢市のFujisawaサスティナブル・スマートタウンにて自動配送ロボット(遠隔操作型小型車)の運用を2023年7月31日から開始したと発表。また、東京都千代田区丸の内での届出も受付され、2023年8月1日から自動配送ロボットを用いた実証サービスの提供を開始する。

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 物流業界における慢性的な人手不足や2024年問題、食料品の購入や飲食に不便を抱える食料品アクセス問題などが大きな社会問題となっている。これらを解決すべく、日本国内で本格的なロボットサービスの社会実装に向けた検討が進められており、2023年4月1日には、「道路交通法の一部を改正する法律」が施行され、届出制となった。これにより、一定の大きさや構造の要件を満たすロボットは、適切な団体における遠隔操作により安全に通行させることができることについての審査を経て、遠隔操作型小型車として公道での審査無く、書類提出のみの手続きでロボットの公道走行が可能となった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:24 | プレスリリース

ファンデリー、甘みがあり柔らかく粘りが強い「京おくら」を使用したJA京都中央とのコラボ商品を『旬をすぐに』から発売

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は、京都市伏見区産「京おくら」を使用したJA京都中央とのコラボ商品を8月1日(火)から『旬をすぐに』にて発売する。

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 『旬をすぐに』は、おいしさと安全性にこだわる旬の食材だけでなく、伝統野菜や希少性の高い食材を使用し、国産食材100%の冷凍食品を製造・販売している。

 JA京都中央とのコラボメニュー『京の夏を粘り強さで味わう 夏バテ知らずの麻婆夏野菜豆腐』を8月1日(火)から発売する。同メニューは、今が旬で夏の京都盆地特有の気候風土を活かして栽培された京都府産「京おくら」を使用した商品。粘りが強く新鮮な京おくらを、トウモロコシ・パプリカ・なすなどの野菜や厚揚げと共に麻婆餡とあわせた。夏野菜が色鮮やかで、噛みしめると口の中に広がる京おくらの粘り気が食欲をそそる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:04 | プレスリリース

西松建設は精度の高い施工図をBIMから自動出力するシステムを現場で適用開始

■物流施設5プロジェクトでの実践で成果を実証。2023年度にかけ適用案件を拡大

 西松建設<1820>(東証プライム)は1日、BIMから高精度の(西松生産設計BIMシステム)を構築したと発表。

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 同システムは、熟練技術者の暗黙知を形式知化し、BIMシステムに落とし込むことで、設計と施工の連動性が強化され、精度の高い施工図作成や効率化を可能にした。更に、着工前の早期段階で顧客要求の実現性や施工の成立性を見極めることで、着工後の調整や手戻りを削減する効果も期待できる。これまでに同システムを同社施工の物流施設5プロジェクトで実践適用し実証した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:01 | プレスリリース
2023年07月31日

トレジャー・ファクトリー、8月13日にブランド古着専門ショップ『カインドオル栄サウスピークス店』(名古屋市)をオープン

■これで『カインドオル』は全国38店舗、グループ店舗数は251店舗に

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東証プライム)は7月31日の午後、新規店舗オープンのお知らせを発表し、8月13日(日)にブランド古着専門ショップ(グループ会社)の『カインドオル栄サウスピークス店』(愛知県名古屋市中区栄3−23−17、サカエサウスピークス1F)がオープンするとした。

 これにより、8月末日現在の『カインドオル』の店舗数は全国38店舗となり、トレジャーファクトリーグループ店舗数は251店舗(2023年8月末時点)になる。(HC)

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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:23 | プレスリリース

ラバブルマーケティンググループ、アジア向け越境EC支援のアジアンブリッジと資本業務提携

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)は31日、アジアへの越境ECを支援するアジアンブリッジと資本業務提携したと発表。

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■資本業務提携の目的

 東南アジアへの海外展開および、拡大するインバウンド市場への事業展開を成長戦略に掲げる同社は、2023年4月にDTK AD Co.,Ltd.(ディーティーケー アド)を連結子会社化し、タイを中心に東南アジア地域5カ国でSNSマーケティング事業を展開している。

 アジアンブリッジとの資本業務提携により、DTK AD及びアジアンブリッジは、両社が持つSNSマーケティングやWEB制作のノウハウの相互提供による互いの事業の発展を目指し協業していくことを予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:53 | プレスリリース
2023年07月28日

ケンコーマヨネーズ、トリュフの贅沢な香りが楽しめる調味料『ノンオイル 薫るトリュフ〜コク旨しょうゆ仕立て〜』を新たに小袋タイプで発売

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)は28日、自社で製造・販売する『ノンオイル 薫るトリュフ〜コク旨しょうゆ仕立て〜』の小袋タイプを2023年8月1日(火)に発売すると発表。

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 『ノンオイル 薫るトリュフ〜コク旨しょうゆ仕立て〜』は、『薫るトリュフのマヨソース』に続き、「薫るトリュフ」シリーズの第2弾として2022年7月に発売。業務用の定番の1Lサイズと使い切りやすい200mlサイズにて展開している。1Lサイズは外食業界や量販店のバックヤードに、200mlサイズは店頭販売へ導入している。ヨーロッパ産トリュフパウダーを使用した芳醇な香りが特長で、サラダだけでなくローストビーフ丼やスパゲティの味付けなど、料理のソースとしてもご活用できる。また、ノンオイルであることから昨今の健康志向ニーズにも合った商品となっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:05 | プレスリリース

味の素・カゴメ・日清オイリオグループなどが北海道地区の共同配送を再構築、持続可能な物流体制の実現に向けて

■配送拠点・配送車両の共同利用の推進により物流効率を改善し、CO2排出量を削減

 味の素<2802>(東証プライム)カゴメ<2811>(東証プライム)日清オイリオグループ<2602>(東証プライム)日清製粉グループ本社<2002>(東証プライム)の日清製粉ウェルナ、ハウス食品グループ本社<2810>(東証プライム)、Mizkanの食品メーカー6社と物流企業のF−LINEは27日、2023年10月に物流効率の改善を目的に北海道地区における共同配送の仕組みを再構築すると発表。配送拠点と配送車両の共同利用の推進により、環境面でもCO2排出量の約16%削減を見込んでいる。

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■今回の取組

 食品メーカー6社とF−LINE社の重点取組のひとつである「共同配送の推進」において、北海道地区では2016年4月から取組を開始している。今回、現在2箇所ある保管・配送拠点を2023年10月に1箇所に集約し、共同保管・共同配送により車両1台あたりの積載効率を高めるとともに配送回数を削減する。これにより納品先様への配送車両台数が削減され、荷受時の負担も軽減できるものと考えているという。次期ステップでは、環境負荷低減の一環として、道内遠隔地納品の鉄道輸送活用を検討する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:33 | プレスリリース

タカミヤのアグリ事業部はAGRISTと共同試験を開始きゅうり自動収穫ロボットを自社農場へ導入

 足場をはじめとする仮設機材の総合プラットフォーマーとして、建設業界を支えるソリューションを提供するタカミヤ<2445>(東証プライム)は27日、AGRISTが開発したきゅうり自動収穫ロボットの試験導入を開始すると発表。

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■きゅうり自動収穫ロボット導入の背景

 同社は「G−Castle Neo48」と「G−Castle ProT」という高機能農業用ハウスを製造・販売する一方で、埼玉県羽生市に自社農場での実証栽培として、きゅうり、ミニトマト、いちごを栽培している。今回、きゅうり自動収穫ロボットの実現可能性を高めるために、2023年〜2024年の収穫に合わせて実際の現場にロボットを導入することとなった。現場の声、視点を直接取り入れながらロボットを開発することで、ロボットを活用した最新の農業へ前進する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:20 | プレスリリース

クリーク・アンド・リバー社のタテ読みマンガの新レーベル「CCentertainment」第一弾作品・中国の大人気マンガ『忘却の魔女ニュクス』配信開始

■電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」で国内独占配信

 プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)は27日、中国最大級のマンガアプリ「快看(Kuaikan)」で大人気となったWebtoon(タテ読みコミック)『忘却の魔女ニュクス〜奴隷契約から始まる僕と彼女の物語〜』を、7月27日(木)から電子マンガ・ノベルサービス「ピッコマ」のSMARTOONとして国内独占配信を開始したと発表。

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■『忘却の魔女ニュクス 〜奴隷契約から始まる僕と彼女の物語〜』概要

時任夕は、元御曹司の落ちこぼれ。学校では苛めにあい、バイトはすぐクビになるなど、何もかもが上手くいかない。
挙句の果てには最愛の母が、病魔に倒れ、人々に救けを求めるも、見放された時出会ったのは、記憶を亡くした魔女ニュクス。母の命を救うことを条件に、交わした契約は彼女の『奴隷になること』。夕は彼女の失った記憶探しを手伝うことを決意するが、その過程で次第に驚くべきこのセカイの秘密を知ることになる...。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:08 | プレスリリース

インフォマートの「BtoBプラットフォーム on LGWAN」7月から本格稼働開始、自治体のDX推進を強力にサポート

■発注から請求、契約までワンストップで実現

 デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は、発注書、請求書、契約書等の企業間商取引をデジタル化するクラウドサービス「BtoBプラットフォーム」が、自治体のLGWAN(総合行政ネットワーク)に対応した「BtoBプラットフォーム on LGWAN」の本格的な稼働を開始したと発表。

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 近年、職員の働き方改革、少子高齢化による人手不足対策等の観点から、自治体でもあらゆる業務をデジタル化し、DXを推進するクラウドサービスの活用ニーズが高まっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:53 | プレスリリース

フライトシステムコンサルティング、Tapionの一般加盟店の申込受付を7月31日から開始

■Tapionスタンダード版からスタート

 フライトホールディングス<3753>(東証スタンダード)の子会社フライトシステムコンサルティングは、2022年11月から国内初となる市販のAndroid携帯を使ってカードのタッチ決済(※1)を実現する「Tapion(タピオン)」を10数箇所の店舗でパイロット運用を行なっていたが、7月31日からTapionスタンダード版(※2)に関してTapion公式WEBサイトにて一般加盟店の申込受付を開始すると発表した。

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 Tapionは、タッチ決済を市販のAndroid端末で実現する技術「Tap to Phone」(※3)を使って開発された新しい決済ソリューションで、専用決済端末の導入コストを抑えながらキャッシュレスを実現したいカフェ、カジュアルレストラン、キッチンカー、屋台、朝市などの小・中規模事業者、並びにオフィスや家庭などへの訪問販売を行なっている大手事業者などに向け、今後本格展開を予定している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:45 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、京都市とリユースに関する連携を開始「おいくら」で不要品リユースを促進し循環型社会形成へ

■不要品は捨てずに再利用し廃棄物削減

 マーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)と京都市(市長:門川 大作)は、2023年7月27日(木)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、京都市と共に循環型社会の形成と廃棄物削減を目指していく。

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■背景・経緯

 京都市のごみ受入量は、精力的なごみ減量の推進により、ピーク時の2000年度・82万トンから2022年度・38万トンへと22年連続で減少した。しかし、最終処分場の延命化のためには、更なるごみ減量が必須で、「京・資源めぐるプラン」に基づいたごみの発生抑制と資源循環の推進が必要不可欠である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:26 | プレスリリース
2023年07月27日

エスプールの子会社エスプールグローカル、東大阪市とデジタル推進に関わる協定を締結し実証実験を開始、オンライン窓口でマイナポイント申請

■オンライン窓口活用したマイナポイント申請等の実証実験を開始

 エスプール<2471>(東証プライム)の子会社で広域行政BPOサービスを提供するエスプールグローカルは27日、大阪府東大阪市とデジタル推進に関わる協定を締結し、オンライン窓口を活用したマイナポイント申請等の実証実験を開始すると発表。

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■実証実験の背景

 東大阪市では、行政運営の効率化と改善を利用者目線で行うため『東大阪市デジタル・トランスフォーメーション(DX)推進方針』を策定し、住民サービスの利便性向上に取り組んでいる。DXの推進に伴って生じるデジタル・ディバイドの解消を目指すため、エスプールグローカルのオンライン窓口システムを導入することとなった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:11 | プレスリリース