[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (10/18)KeyHolder、トレードワークス、BEAMINGの3社が新たなファン組成に向けた「ファンダム」企画の検証に向けた業務提携契約を締結
記事一覧 (10/17)いすゞとホンダ、燃料電池大型トラックを「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」で初公開
記事一覧 (10/17)綿半ホールディングス、グループ会社の綿半ドットコムが法人専用WEBサイト「WATAPRO」を展開
記事一覧 (10/17)ラバブルマーケティンググループの子会社コムニコが開発・提供するSNSキャンペーンツール「ATELU(アテル)」のキャンペーン実施数が累計8000件を突破
記事一覧 (10/17)ケンコーマヨネーズ通販サイト4〜9月の売れ筋ランキングを発表!お得なセット商品や本格的な味わいのソースなどがランクイン
記事一覧 (10/17)イトーキ、成瀬・猪熊建築設計事務所と共同開発した可動間仕切「common furniture/Partition」を11月1日から発売
記事一覧 (10/17)アイビス、テレワーク時代に対応した社内情報の漏えいを防御する画期的ストレージサービスをリリース
記事一覧 (10/16)ネオジャパンは横浜市に避難経路確保作成支援システムを提供
記事一覧 (10/16)クボタと日本IBM、クボタスマート水道工事システム「パイプロフェッサー」の提供を開始
記事一覧 (10/16)ケンコーマヨネーズ、京王井の頭線1編成全車両を1年間まるごとジャック!電車内つり革広告を開始
記事一覧 (10/16)And Doホールディングスのハウス・リースバック、提供開始から10周年、累計契約件数は5000件を超える
記事一覧 (10/13)日本マクドナルド、パッケージデザインを6年ぶりにリニューアル、新デザインの紙袋やドリンクカップ・ポテトやバーガーのパッケージも
記事一覧 (10/13)キヤノンはナノインプリント半導体製造装置を発売、シンプルな仕組みで微細な回路パターン形成を実現
記事一覧 (10/13)CTCとrinnaが日本語生成AIの協業を開始、企業独自の対話型生成AI環境を構築
記事一覧 (10/13)アスカネット、空中ディスプレイを活用した体験デモに多くの来場者、「非接触操作」の技術に感嘆
記事一覧 (10/13)エスプール、福島県浅川町とゼロカーボンシティ推進に関する包括的連携協定を締結
記事一覧 (10/13)マーケットエンタープライズ、広島県世羅町が「おいくら」を導入し不要品リユース事業をスタート、捨てない不要品処分でリユース促進へ
記事一覧 (10/13)DLEグループ3社とTEG社が業務提携を締結、東京タワー内に「K−POP Plaza Tokyo」誕生!
記事一覧 (10/13)NTTがXRスポーツ空間を生成する技術を開発、ジャパンカップサイクルロードレースを再現したメタバース空間での「共走」体験を実現
記事一覧 (10/13)戸田建設は地下の大空間にWi−Fi電波環境を構築、作業所の生産性向上に貢献
2023年10月18日

KeyHolder、トレードワークス、BEAMINGの3社が新たなファン組成に向けた「ファンダム」企画の検証に向けた業務提携契約を締結

■アーティストとファンの一体感を高める韓国式ファンダムを国内に導入へ

 エンターテインメント事業を展開するKeyHolder<4712>(東証スタンダード)は17日、金融システム及びWeb3・セキュリティ事業を展開するトレードワークス<3997>(東証スタンダード)と、ファンダムの組成・運営を手掛けるBEAMINGとの間で、新たなファン組成に向けた「ファンダム」企画の検証に向けた業務提携契約を締結したことを発表した。

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 ファンダムとは、アーティストやIPなどに関して、所属事務所が定めるルールのもとで、ファンが自らの発案によって応援グッズや告知物の制作など、“自主的且つ組織的”に活動するファン集団であり、「主客一体」でアーティストを盛り上げることを目的とする。近年では、韓国のエンタメ業界において、ファンが自主的に広告物や告知物を制作し、街頭広告を一斉にジャック(掲示)したことが話題を呼び、結果としてアーティストの知名度拡大に寄与するなどの活動が行われている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:05 | プレスリリース
2023年10月17日

いすゞとホンダ、燃料電池大型トラックを「JAPAN MOBILITY SHOW 2023」で初公開

■ゼロエミッションの大型トラックで航続距離800km以上を実現

 いすゞ自動車<7202>(東証プライム)ホンダ(本田技研工業)<7267>(東証プライム)は17日、10月28日(土)〜11月5日(日)に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される「JAPAN MOBILITY SHOW 2023(ジャパンモビリティショー)」のいすゞグループのブースにて、両社が共同研究を進める燃料電池(FC)大型トラック「GIGA FUEL CELL」を初めて一般公開すると発表。

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 いすゞとホンダは、高効率輸送(長距離走行・高積載量・短時間での燃料供給)が求められる大型トラックのカーボンニュートラル化において、CO2排出ゼロの水素を燃料とするFC技術が有効であると考えている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:33 | プレスリリース

綿半ホールディングス、グループ会社の綿半ドットコムが法人専用WEBサイト「WATAPRO」を展開

■大口注文でさらに大幅値引き価格で提供

 綿半ホールディングス<3199>(東証プライム)のグループ会社で、「PCボンバー」等のインターネット通販を運営する綿半ドットコム(東京都新宿区四谷)は、法人専用WEB サイト「WATAPRO」を展開中である。独自の買付け方法やルートで仕入れた商品を法人向けに低価格で、しかもトラック車両満載で購入の場合は、大幅値引きの価格で提供するとしている。

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 低価格での提供を追求するため、全国の仕入拠点のバイヤーが破格値で商品を探し出す。また、徹底的なコストカットにより、一般通販サイトの価格より値下げして販売できる仕組みを確立した。今年は会員にエアコンだけで約30,000台、IHクッキングヒーターは2,000台の購入実績がある。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:30 | プレスリリース

ラバブルマーケティンググループの子会社コムニコが開発・提供するSNSキャンペーンツール「ATELU(アテル)」のキャンペーン実施数が累計8000件を突破

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)は17日、同社の子会社で、企業のSNSマーケティングを支援する株式会社コムニコ(本社:東京都港区)が開発・提供するSNSキャンペーンツール「ATELU(アテル)」のキャンペーン実施数が、累計8000件を突破したと発表。

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 「ATELU」は、X(旧Twitter)、Instagramでのキャンペーン実施に必要な作業を効率化するSaaS型ツール。2018年5月のサービス開始以降、企業や団体のSNS活用の増加に伴い様々な企業がSNSキャンペーンをマーケティング活動に取り入れる傾向となったことから、順調にご利用数を伸ばしている。SNSキャンペーンは、フォロワー数増加やエンゲージメント向上など顧客が持つ課題によって、有効な施策のひとつとしてコムニコから提案し、実施してもらうことが多く、その際キャンペーンを効率的かつ安全に行うことが可能なツールである「ATELU」も、多くの顧客が導入している。

 なお「ATELU」は、米X社が提供する有償APIを使用して開発・提供をしている。米X社によるAPIプランの変更など、昨今のプラットフォーム側の変化に対応しながら、引き続き顧客に安心して「ATELU」を利用できるようサービス内容の改良や検討を行っている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:06 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズ通販サイト4〜9月の売れ筋ランキングを発表!お得なセット商品や本格的な味わいのソースなどがランクイン

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)は17日、2023年4月〜9月の同社通販サイト売れ筋ランキングを1位から10位まで発表した。

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 1位から3位は、4月〜6月のランキングと順位が変わらず、安定して人気があることが分かる。9位の『ジャーマンカリーケチャップ』と10位の『パンプキンサラダ』が6月以降上昇してランクイン!『ジャーマンカリーケチャップ』はトマトの濃厚な旨味をベースにスパイスをきかせた本格的な味わいのソース。『パンプキンサラダ』は大きめにカットしたかぼちゃの食感が嬉しい、ハロウィンにもおすすめの商品。

■通販サイト売れ筋商品

◆1位:ケンコーマヨネーズ レストランの味
 酸味と塩味をバランス良く整えた、風味豊かなコクのある卵黄型のマヨネーズである。卵黄の風味がふわっと香り、コクのあるまろやかな味わいである。ディップや上がけにぴったりである。

◆2位:ガーリックバターソース
 芳醇なバターと程良いガーリックが香る風味豊かなソースである。冷蔵しても固まらず液状で、加熱しても焦げにくいので、バターでは手間のかかる調理も簡単にできる。

◆3位:神戸サラダ壱番館 和風ドレッシングあわせ味
 豊かなかつおの風味、みりん、しょうゆで仕上げたクリーミーな和風ドレッシングである。だしとしょうゆのバランスがくせになる味わいで、ごぼうやれんこんなどの根菜や海藻などの和の素材との相性が抜群である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:53 | プレスリリース

イトーキ、成瀬・猪熊建築設計事務所と共同開発した可動間仕切「common furniture/Partition」を11月1日から発売

■30種以上のフレームスタイルと23種のCMFによる600通り以上の組み合わせで、自由で創造性を刺激する自分たちらしいオフィスデザインを実現

 イトーキ<7972>(東証プライム)は17日、成瀬・猪熊建築設計事務所と共同開発した600通り以上の組み合わせで設計者の創造性を叶える可動間仕切「common furniture/Partition(コモンファニチャー パーティション)」を11月1日(水)から発売すると発表。

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■「common furniture/Partition」開発の背景

 同社は、工場や研究施設などの“ものづくり”の場で長年にわたって使われてきたプロダクトを、成瀬・猪熊建築設計事務所を監修に迎えて再編集したオフィス家具ブランド「common furniture(コモンファニチャー)」として、2022年7月から展開してきた。必要な機能と強度を素直に具現化したニュートラルで無駄がないデザインに、これからの働く場に調和するカラーリングを施したブランドである。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:28 | プレスリリース

アイビス、テレワーク時代に対応した社内情報の漏えいを防御する画期的ストレージサービスをリリース

■Webブラウザ上で動作するゼロトラストセキュリティ

 モバイルペイントアプリ「ibisPaint(アイビスペイント)」を開発・運営するアイビス<9343>(東証グロース)は16日に、ゼロトラストセキュリティ対応ストレージサービス「ibisStorage」をリリースしたと発表。

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■ibisStorage概要

 ibisStorage(アイビスストレージ)は、ゼロトラストセキュリティ対応のクラウドストレージサービス。ゼロトラストセキュリティとは、「どの端末から、誰がアクセスするか」に基づく新しいセキュリティの考え方。テレワークが当たり前になりつつある昨今、従来のクラウドシステムでは、会社のオフィスや学校、公的機関などの組織の固定IPアドレスからしかアクセスできないようにする接続元IP制限や、VPNなどの仮想閉域網技術によりセキュリティレベルを高めようとしてきた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:47 | プレスリリース
2023年10月16日

ネオジャパンは横浜市に避難経路確保作成支援システムを提供

■「YOKOHAMA Hack!」の実証実験第一弾

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、10月1日(日)より横浜市(市長:山中竹春)へ要配慮施設利用者の安全を守る避難確保計画の作成支援システムを提供開始した。

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 同システムは国土交通省が要配慮者施設に対し定めている避難確保計画の作成および訓練の実施に関する提出・報告作業をデジタルで簡易にする。システム上には計画作成の方法や避難確保計画の必要性を理解するための情報も集約されている。また、横浜市からのチェックや計画の誤りなどのフィードバックも迅速に行うことができる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:41 | プレスリリース

クボタと日本IBM、クボタスマート水道工事システム「パイプロフェッサー」の提供を開始

■水道工事に伴う書類作成業務のDXにより、老朽化が進む水道管路の更新に貢献

 クボタ<6326>(東証プライム)と日本アイ・ビー・エムは16日、水道工事に伴う図面や書類作成業務のデジタル・トランスフォーメーション(DX)を実現する日本初のサービス「パイプロフェッサー」の提供を開始したと発表。老朽化が進む水道管路の更新に貢献する。

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 「パイプロフェッサー」は、設計から施工計画、施工管理、竣工図書作成までの広範な業務のデータを一気通貫で連携するシステムとして日本初(クボタ調べ)である。クボタ独自のAI技術やIoT技術などICTを活用して、高精度な管路の設計図面や施工計画表などのもとになるデータを自動作成し、そのデータから各種報告書類を自動作成することで、業務の省力化や省人化、ノウハウレス化を実現する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:50 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズ、京王井の頭線1編成全車両を1年間まるごとジャック!電車内つり革広告を開始

■食のプロに届けてきた美味しさ・品質をもっと広く知ってもらうために

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)は、2023年10月15日(日)から1年間、京王電鉄の主要路線のひとつである井の頭線にて、1編成全車両をジャックするつり革広告を開始したと発表。

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 つり革広告は、電車内に設置されたつり革部分に掲載する広告メディアであり、乗客の目線に近い場所に設置されるため、自然と視界に入る視認性の高さが特長。また、継続して掲載することにより、通勤・通学などで頻繁に電車を利用する方に繰り返し商品や企業イメージを伝えることができる。

 今回、同社が広告を出す井の頭線は、渋谷駅から、当社東京本社のある高井戸駅を通り、吉祥寺駅までを結ぶ電車。沿線には住宅街や事業所、キャンパスが多く、1日の総乗降人数は約80万人に上る。(※データ元:京王電鉄サイト内、鉄道事業概要:1日の駅別乗降人員)
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:56 | プレスリリース

And Doホールディングスのハウス・リースバック、提供開始から10周年、累計契約件数は5000件を超える

■『住みながら売却』、老後資金づくりやローン軽減、資産整理などに活用

ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開するAnd Doホールディングス<3457>(東証プライム)は10月16日、“住みながら売却できる”ハウス・リースバックがこの10月に提供開始10周年を迎え、累計契約件数は5000件を超えていると発表した。

 2013年10月に同社がパイオニアとして提供を開始したハウス・リースバックは、ご自宅等を同社が買い取り、その後は賃貸借契約を結ぶことでそのまま居住可能としたサービス。「持ち家を活用する」という発想で開発され、老後資金づくりや資産整理、住宅ローンの負担軽減など、特に高齢者の資金調達方法として注目されている。事業資金として利用されるケースもあり、さまざまな資金使途に活用できると好評を得ている。また、戸建だけではなく区分マンションや事業用不動産など、幅広い不動産に対応できることも特徴だ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:52 | プレスリリース
2023年10月13日

日本マクドナルド、パッケージデザインを6年ぶりにリニューアル、新デザインの紙袋やドリンクカップ・ポテトやバーガーのパッケージも

■全国の店舗にて順次提供

 日本マクドナルドホールディングス<2702>(東証スタンダード)グループの日本マクドナルドは12日、テイクアウトバッグ(お持ち帰り用紙袋)、バーガーラップやボックス、コールドドリンクカップなど、約70種類のパッケージデザインを6年ぶりにリニューアルし、全国の店舗にて順次提供すると発表。

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 マクドナルドは、1971年の日本1号店のオープン以降50年以上に渡って、顧客にマクドナルドらしいFUNを届けるため、さまざまな進化を遂げてきており、その1つにパッケージの変化がある。今回新しくなったデザインは、顧客によりおいしさと食事の“ワクワク”感を提供できるように、いずれもマクドナルドのメニューと連動するような、ポップでカラフルな色使いが特長。例えば、「ビッグマックR」のボックスは、バーガーの断面のパティやレタスをイメージしたイラストに、「フィレオフィッシュ」のボックスはスケソウダラが獲れる海の波をイメージしたFUNのあるパッケージになっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:48 | プレスリリース

キヤノンはナノインプリント半導体製造装置を発売、シンプルな仕組みで微細な回路パターン形成を実現

 キヤノン<7751>(東証プライム)は、半導体デバイスの製造で最も重要な回路パターンの転写を担うナノインプリント半導体製造装置“FPA−1200NZ2C”を2023年10月13日に発売すると発表した。この装置は、光学系を介さずにマスク(型)をレジスト(樹脂)に押し付けてパターンを形成するナノインプリントリソグラフィ(NIL)技術を使用しており、最先端から従来の半導体デバイスまでの幅広い用途に対応できる。

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■NIL技術の特徴とメリット

 NIL技術は、マスク上の微細な回路パターンを忠実にウエハー上に再現できるため、複雑な2次元、3次元の回路パターンを1回のインプリントで形成することが可能だ。その結果、半導体製造に必要な総コスト(CoO)の削減に貢献する。キヤノンのNIL技術は、最小線幅14nmのパターン形成ができるほか、マスクを改良することで最小線幅10nmレベルへの対応も期待されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:31 | プレスリリース

CTCとrinnaが日本語生成AIの協業を開始、企業独自の対話型生成AI環境を構築

■業務効率化や新規ビジネスの創出を支援

 伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)<4739>(東証プライム)は、日本語に特化した対話型の生成AIを開発するrinna株式会社と協業し、13日から、業務や目的に沿った専用生成AIのサービス開発に着手すると発表した。rinnaの大規模言語モデル(LLM)をベースに、企業の業務に特化した生成AI環境を構築・開発することで、情報漏洩の心配がなく、業務に適した対話を行うことができる。

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 rinnaは日本語に特化した13億パラメータの生成AI(GPT)を開発し、5月には36億パラメータのLLMをオープンソースで公開している。rinnaのLLMは、日本語環境での活用に適していることに加え、オンプレミスでの構築が可能なため、社内のネットワーク上で安全に構築し管理することができる。また、顧客の企業データでファイン・チューニングを施すことで、業務に特化したLLMを開発することができる。

 CTCは8月に、セキュリティや安全性を備えた生成AIの環境構築を支援する「AOAI環境構築サービス」を開始している。rinnaのLLMと組み合わせることで、利用者に応じたキャラクター付けが可能になり、お客様企業は、よりドメインや業務に適した形で生成AIを活用していくことができる。CTCでは、「LLMエコシステム」と呼ぶプラットフォームを提供し、GPTのエンジンや検索ツールなど、様々なサービスを組み合わせて顧客の環境を構築していく。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:18 | プレスリリース

アスカネット、空中ディスプレイを活用した体験デモに多くの来場者、「非接触操作」の技術に感嘆

■「第33回ファインテックジャパン(電子ディスプレイ産業展)」出展報告

 アスカネット<2438>(東証グロース)は10月12日、空中ディスプレイ事業が「第33回ファインテック ジャパン(電子ディスプレイ産業展)」(2023年10月4〜6日、幕張メッセ)に出展した様子を公開した。

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 「Touch a New Dimension − Life with ASKA3D−」というテーマで出展した本展示会では、ASKA3Dプレートの技術紹介や、空中ディスプレイの体験デモを行った。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:12 | プレスリリース

エスプール、福島県浅川町とゼロカーボンシティ推進に関する包括的連携協定を締結

 エスプール<2471>(東証プライム)は13日、福島県浅川町(町長:江田 文男)と包括的連携協定を締結し、同町の持続可能な発展や地域資源を活用したゼロカーボンシティへの取り組みを開始すると発表。

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■協定の背景および目的

 同社は、企業の温室効果ガス(GHG)排出量の算定や環境情報の開示支援を行う子会社、ブルードットグリーン株式会社のノウハウを活用し、自治体を対象にした脱炭素社会への移行支援サービスを展開している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:28 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、広島県世羅町が「おいくら」を導入し不要品リユース事業をスタート、捨てない不要品処分でリユース促進へ

■10月は3R推進月間、

 広島県世羅町(町長:奥田 正和)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年10月13日(金)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を捨てずに再利用する仕組みを構築し、世羅町の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 世羅町では、「世羅町一般廃棄物処理基本計画」により、町民・事業者・行政の3者が協力して3R施策を確実に行なうこととし、行動目標を掲げているが、これまで具体的な施策の導入には至らずにいた。そのため、ものを捨てずに繰り返し使うリユースへの認識が高まらず、リユース促進のための施策導入が不可欠だと考えていた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:22 | プレスリリース

DLEグループ3社とTEG社が業務提携を締結、東京タワー内に「K−POP Plaza Tokyo」誕生!

■日本と韓国の文化交流を促進

 強力なグローバルネットワークとセレブ起用で国際的IP&エンタテインメントビジネスを展開するCARAVANの日本支社でDLE傘下であるCaravan Japan(本社:東京都千代田区)、DLE KOREA(本社:ソウル特別市江南区)、ディー・エル・イー(DLE)<3686>(東証スタンダード)が、東京タワーを拠点にesports×エンターテインメントの事業を展開するTEG株式会社(本社:東京都港区:TEG)と力を合わせ、TEGが運営する東京タワーのスペースを「K−POP Plaza Tokyo」としK−POPの新たな聖地とすることを目指し、業務提携を締結したと発表。

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 東京タワー内の広大なスペースを「K−POP Plaza Tokyo」として、K−POPの新たな聖地を目指していく。業務提携の主な内容と目標は、日本と韓国の文化交流を促進し、東京タワーエリアのブランド価値と観光価値の更なる向上、K−POPを活用した安定的で長期的な収益の獲得、東京タワーを皮切りに、全国のタワー等他施設での同プロジェクトの展開である。同提携により、国内外のK−POPファンに新たなコンテンツと出会いの場が生まれ、日韓文化の一層の発展が期待される。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:06 | プレスリリース

NTTがXRスポーツ空間を生成する技術を開発、ジャパンカップサイクルロードレースを再現したメタバース空間での「共走」体験を実現

 NTT(日本電信電話)<9432>(東証プライム)は、IOWN構想に基づき、リアル世界の体感を再現する超高臨場メタバース空間の実現に向けた研究開発を行っている。その最新の成果として、2023年10月に開催予定の「SUBARU LEVORG presents 2023ジャパンカップサイクルロードレース」を再現したXRスポーツ空間において、選手達と一緒に走っているような”共走”体験を実現する実験を行う。

 同実験では、広域な屋外環境の空間と時間変化、振動をバーチャル世界に再現する技術を用いて、ホープフルクリテリウムの映像・音響・路面情報等のデータを収録し、後日競技レースの時間・空間を再現したバーチャル世界でレース参加者に体験してもらう。同技術により、時間・空間を超えて、あたかもその場で競技しているような体感を再現し、超高臨場メタバース空間を通じた新たなリモート体験の実現をめざしていく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:32 | プレスリリース

戸田建設は地下の大空間にWi−Fi電波環境を構築、作業所の生産性向上に貢献

■「ウェーブガイドLANシステム」で地下土木工事作業所の生産性向上

 戸田建設<1860>(東証プライム)は13日、無線LAN環境構築技術である「ウェーブガイドLANシステム」を、電波が届きにくい地下土木工事作業所に初適用したと発表。この技術は、単管パイプとアンテナユニットを敷設することで、建物空間内にWi−Fi電波環境を構築できるもので、これまで高層ビルや地下の現場事務所などに活用される。

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 今回適用した作業所は、川沿いの地域を水害から守るため、地下に水を溜める鉄筋コンクリート造の箱を建設している。コンクリートの躯体に覆われた地下空間では、作業者は図面の確認や施工管理者との連絡のために、Wi−Fi電波が届く場所まで移動する必要があった。しかし、「ウェーブガイドLANシステム」を地上で組み立てた後、クレーンで吊りおろし、躯体へ固定することで、わずか半日で大規模地下空間に安定したWi−Fi電波環境を整えることができた。これにより、作業場所でのタブレットを使用した図面の確認や、その場での施工管理者との連絡が可能となり、作業効率の向上に貢献する。

 同社は、今後も様々な作業所へ本技術を適用し、生産性向上に貢献すると共にイノベーティブな技術の開発を行う。また、同技術をエレベーターシャフト内へ適用することで、ロボットと人間がエレベーターに同乗できるロボットフレンドリーな環境も構築できる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:48 | プレスリリース