[プレスリリース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (06/14)ファンデリー、医師が執筆する「パワーアップ!食と健康(第7回)」、犬飼道雄先生が「元気に長生きする方法」について解説
記事一覧 (06/14)精神障がい者のフットボール大会にエスプールプラスが協賛、ガンバ大阪と共に社会貢献活動を展開
記事一覧 (06/14)ケンコーマヨネーズの子会社九州ダイエットクックが森林保全活動に参加、佐賀県と『森川海人っ協定』を締結
記事一覧 (06/14)ゼロカーボンシティを目指す銚子市と三菱商事、地域活性化に向けて連携強化
記事一覧 (06/14)SMCと三井不動産は柏の葉に総投資額1200億円の研究開発拠点を新設、設計施工は鹿島建設
記事一覧 (06/14)ホンダ、世界初の大陸横断可能な小型ビジネスジェット機を発表、2028年に型式証明取得を目指す
記事一覧 (06/13)日産自動車と凸版印刷グループが完成車両位置をリアルタイムに把握するシステムを開発、国内初の運用開始
記事一覧 (06/13)NEC、理化学研究所、日本医科大学、電子カルテとAI技術を融合し医療ビッグデータを多角的に解析
記事一覧 (06/13)ファンデリー、Webメディア「しっかり栄養、パワーアップ食」で管理栄養士の中川裕加先生が低栄養予防の蛋白質の摂り方を解説
記事一覧 (06/13)インテリジェント ウェイブ、Solace社のPARTNER AWARD 2023 “Event Driven Leadership Award−Japan”を受賞
記事一覧 (06/12)LINE Financialと野村ホールディングス、LINE証券の事業再編で合意
記事一覧 (06/12)ピアズの子会社Qualiagram、AIロープレ「mimik」の量子コンピューティング技術を用いた接客ビッグデータ解析・活用研究を開始
記事一覧 (06/12)イトーキは民間主導で日本初となるJ−クレジットのマーケットプレイスを公開、J−クレジットをオンラインで手軽に購入可能に
記事一覧 (06/12)科研製薬、腋窩多汗症に対する中高生と親の認識調査結果が日本臨床皮膚科医会雑誌に掲載
記事一覧 (06/12)And Doホールディングス、新スタイルの法人向け会員制宿泊サービスを福利厚生として導入
記事一覧 (06/09)商船三井と東洋建設が合弁会社を設立、洋上風力発電事業に参入
記事一覧 (06/09)クリーク・アンド・リバー社、2024年4月から始まる「医師の働き方改革」に備え医師向け「アルバイト可能時間シミュレーション」を民間医局コネクトで提供開始
記事一覧 (06/09)クレスコの子会社クレスコ・イー・ソリューション、人材育成のためのデザイン思考サービスの提供を開始
記事一覧 (06/09)建設技術研究所、空港施設など4社、空飛ぶクルマの沖縄県初・離島初試験飛行に成功、沖縄県伊平屋島で実施
記事一覧 (06/09)東洋エンジニアリング、千葉県の大規模農園向けにオンサイトPPA事業を開始
2023年06月14日

ファンデリー、医師が執筆する「パワーアップ!食と健康(第7回)」、犬飼道雄先生が「元気に長生きする方法」について解説

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師によるWebメディア「パワーアップ!食と健康(第7回)」を6月14日(水)に掲載する。

fan1.jpg

 同社は、一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしていただくため、低栄養・フレイル・サルコペニアの予防・対策に関して、医師による食と健康法をアドバイスするWebメディア「パワーアップ!食と健康」を運営している。

 本日、第7回『元気に長生きするために』を配信する。今回は、医学博士の犬飼道雄先生が、日常生活を送るために最低限必要な動作である、日常生活動作(ADL:Activities of Daily Living)を低下させない方法や食事の摂り方について解説している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:18 | プレスリリース

精神障がい者のフットボール大会にエスプールプラスが協賛、ガンバ大阪と共に社会貢献活動を展開

■約60人の精神障がいのある方がフットボールを通じて交流

 エスプール<2471>(東証プライム)グループのエスプールプラスは、2023年6月10日(土)大阪府茨木市のフットサルコートにて、「第12回ガンバ大阪スカンビオカップ関西交流大会supported by エスプールプラス」が開催され、約60人の精神障がいのある方がフットボールを通じて、交流した。

esu1.jpg

 ガンバ大阪スカンビオカップは、Jリーグガンバ大阪のホームタウン推進活動として2008年から継続して開催されている、精神障がいのある方のフットボール(ソーシャルフットボール)の大会。エスプールプラスは今年度から、この活動に賛同し、冠スポンサーとして支援している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:34 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズの子会社九州ダイエットクックが森林保全活動に参加、佐賀県と『森川海人っ協定』を締結

■「佐賀県立21世紀県民の森」内「九州ダイエットクック 未来の山」で森林保全活動

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)の100%子会社の九州ダイエットクックは、森林整備、保全の活動を通して地域へ貢献するため、佐賀県が推進する『森川海人っ(もりかわかいと)プロジェクト』に賛同し、森林環境保全に関する『森川海人っ協定』を締結している。

ken1.jpg

 5月21日(日)に1回目の活動を実施。九州ダイエットクック従業員、佐賀県職員と指導員の計23名が参加し、道具の使い方や作業をする上での注意事項を学んだあと、除伐や下刈り、草刈りなどを行った。

 『森川海人っプロジェクト』は、有明海と玄海に面し、山や川が人々の身近にある佐賀県における、豊かな「森・川・海」を人の手で未来につなぐための取り組み。佐賀県は、その理念に共感し、協働する地元企業や団体と、森林環境保全に関する『森川海人っ協定』を締結している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:19 | プレスリリース

ゼロカーボンシティを目指す銚子市と三菱商事、地域活性化に向けて連携強化

■EXとDXで地域創生、連携協定締結

 千葉県銚子市と三菱商事<8058>(東証プライム)は13日、地域創生に関する連携協定を締結したと発表。エネルギー・トランスフォーメーション(EX)とデジタル・トランスフォーメーション(DX)の一体推進による地域創生に関し、相互に連携を強化していく。

tyou1.jpg

 連携協定では、デジタル技術の活用による市民サービスの向上や再生可能エネルギーの活用によるカーボンニュートラル新産業の創出など、6つの項目について協力することで合意した。具体的な取組みとしては、地域ポータルや観光パスポートなどのデジタルツール、サブスク型住宅設備修繕サービス、電力事業関連サービス、モビリティサービス、観光関連サービス、地域産品の販売などが挙げられる。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:41 | プレスリリース

SMCと三井不動産は柏の葉に総投資額1200億円の研究開発拠点を新設、設計施工は鹿島建設

■グローバルフラッグシップとなる研究開発拠点を2025年開設

 SMC<6273>(東証プライム)と、三井不動産<8801>(東証プライム)は13日、SMCのグローバルフラッグシップとなる研究開発拠点を、2025年秋、柏の葉スマートシティに開設すると発表。開設する新技術センターは、5階建て建物3棟で総投資額は1200億円。設計施工は鹿島建設<1812>(東証プライム)で、2023年12月に着工し、完成は2025年8月の予定。

smc1.jpg

 SMCは、あらゆる産業の自動化・省力化に貢献する空気圧機器で国内シェア63%、世界シェア39%を占めるトップメーカー。SMCが柏の葉スマートシティに新たに開設する「(仮称)柏の葉キャンパス新技術センター」は、最新の研究開発設備を備え、世界各国にあるSMCの技術センターの中核をなす、グローバルフラッグシップ拠点となる。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:57 | プレスリリース

ホンダ、世界初の大陸横断可能な小型ビジネスジェット機を発表、2028年に型式証明取得を目指す

■ライトジェット機カテゴリーに新型機を投入

 ホンダ(本田技研工業)<7267>(東証プライム)の航空機事業子会社のホンダ エアクラフト カンパニー(本社:⽶国ノースカロライナ州グリーンズボロ市)は、現地時間6月13日に、ホンダの航空機事業子会社であるホンダ エアクラフト カンパニー(Honda Aircraft Company:HACI)が、2021年に発表したコンセプト機、「HondaJet 2600 Concept」をベースにした新型小型ビジネスジェット機の2028年に向けた製品化を決定したと発表。

honda1.jpg

 HACIは2021年にネバダ州ラスベガスにて開催された世界最大のビジネス航空機ショー、ナショナル ビジネス アビエーション アソシエーション(NBAA)にて、新たな移動の価値をもたらす小型ビジネスジェットコンセプト機としてHondaJet 2600 Conceptを発表し参考展示した。その後、顧客から高い評価を得るとともに市場におけるニーズの高さを確信したことから、製品化を決定した。また、この決定に伴い、エンジン、アビオニクス、胴体などの主要サプライヤーとの契約を締結した。新型小型ビジネスジェット機は、HACIとして現在生産・販売しているベリーライトジェット機のHondaJet Elite IIに続く製品となり、1クラス上のライトジェット機カテゴリーへの参入となる。2028年ごろのアメリカ連邦航空局(FAA)の型式証明取得に向け、今後開発を進めていく。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:55 | プレスリリース
2023年06月13日

日産自動車と凸版印刷グループが完成車両位置をリアルタイムに把握するシステムを開発、国内初の運用開始

■日産自動車九州にて導入し運用を開始

 日産自動車<7201>(東証プライム)と、凸版印刷<7911>(東証プライム)のグループ会社であるTOPPANエッジは13日、完成車両位置をピンポイントかつリアルタイムに把握が出来る新たな物流管理システム(VPM(※1))を共同で開発し、日産自動車の製造拠点の一つである日産自動車九州の敷地内にある車両センターにおいて、運用を開始したと発表。同システムは、完成車両の管理に要する情報登録時間の削減や、物流管理工程の効率化を実現しており、最終的には納車期間の短縮に貢献することを目指して運用している。

niss1.jpg

 同システムは、GPSとRFID(※2)を用いて、完成車両の位置情報をボタン一つで登録し、リアルタイムに把握できるシステムである。日産自動車九州にて生産した車両を、輸送に向けて埠頭エリアにて保管し、管理する工程に導入した。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:25 | プレスリリース

NEC、理化学研究所、日本医科大学、電子カルテとAI技術を融合し医療ビッグデータを多角的に解析

■電子カルテとAI技術の融合で前立腺がん再発予測精度を約10%向上

 日本電気(NEC)<6701>(東証プライム)、理化学研究所(理研)、日本医科大学は、複数の大学病院と共同で、医療分野における電子カルテとAI技術の融合研究を進め、前立腺がんを対象に医療ビッグデータを多角的に解析するマルチモーダルAIを構築したと発表。これまでに、手術後から再発までの年数によってAIが捉えた予測因子のパターンが異なることを見出している。三者は同マルチモーダルAIの実用化に向けた連携を推進し、治療計画の最適化や疾患の早期発見を目指していく。

nec1.jpg

 医療が高度に専門化する中、医療ビッグデータを多角的に解析するツールが求められている。しかし従来の医療AIシステムは単独の検査データを対象とするものが多く、複数の検査データを利用して統合的に判断できないことが課題となっていた。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:58 | プレスリリース

ファンデリー、Webメディア「しっかり栄養、パワーアップ食」で管理栄養士の中川裕加先生が低栄養予防の蛋白質の摂り方を解説

■第7回『蛋白質の摂取目標量はどれくらい?私は摂れている?』を掲載

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食(第7回)」を6月14日(水)に配信する。

fan1.jpg

 同社は、一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしてもらうため、管理栄養士が食事コントロールの方法を紹介する「しっかり栄養、パワーアップ食」を運営している。

 6月14日(水)に第7回『蛋白質の摂取目標量はどれくらい?私は摂れている?』を掲載する。飯塚記念病院で勤務している管理栄養士の中川裕加先生が、1日の蛋白質の摂取目標量や蛋白質の摂り方について解説している。「食」の専門家である管理栄養士が紹介する、幅広い知見に基づいた信憑性の高い内容となっている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:27 | プレスリリース

インテリジェント ウェイブ、Solace社のPARTNER AWARD 2023 “Event Driven Leadership Award−Japan”を受賞

■国内トップの販売実績を達成

 インテリジェント ウェイブ(IWI)<4847>(東証プライム)は13日、リアルタイムイベントドリブンアーキテクチャ(EDA)のリーディングカンパニーであるSolace Corporation(本社:カナダ−オンタリオ州カナタ、President&CEO:Denis King:Solace社)のPARTNER AWARD 2023“Event Driven Leadership Award−Japan”を受賞したと発表。

iwi1.jpg

 同賞は、過去1年間において国内の最も優れた実績をあげたSolaceパートナーに与えられるものである。IWIは、Solace社製品の販売において国内トップの実績を達成し、今回の受賞に至った。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:43 | プレスリリース
2023年06月12日

LINE Financialと野村ホールディングス、LINE証券の事業再編で合意

■2024年中の完了を予定

 LINE Financialと野村ホールディングス<8604>(東証プライム)は12日、両社の合弁会社であるLINE証券が行う金融サービス事業の再編に関して合意したと発表。同事業再編は2024年中の完了を予定している。

 LINE証券は、国内株式や投資信託などの証券サービスとFXや差金決済取引などのサービスを提供してきた。しかし、経営環境の変化や収益性の見通しを踏まえ、最適な経営資源の配分を検討した結果、同事業再編の合意に至った。FX口座は新規口座開設数が業界No1となるなど成長しており、LINE証券の持続的かつ一層の成長に繋がると判断した。また、LINEグループと野村ホールディングスはそれぞれ独自のデジタル戦略に経営資本を投下することが成長に資すると判断した。

 証券事業は会社分割(吸収分割)の方法により、野村證券に移管される。移管後は、野村證券の証券サービスが提供される。FXサービスは、LINE証券が引き続き提供する。本事業再編に伴う各サービスの変更点等は、LINE証券の特設サイト等で顧客へ案内される。

 2024年中の同事業再編の完了と新生LINE証券のスタートに向け、関係者で協議を行い、開示すべき事項を決定した場合には、速やかに公表するとしている。

提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:13 | プレスリリース

ピアズの子会社Qualiagram、AIロープレ「mimik」の量子コンピューティング技術を用いた接客ビッグデータ解析・活用研究を開始

■量子コンピューティングスタートアップと協働

 ピアズ<7066>(東証グロース)の子会社である、Qualiagramは、ロープレ支援AIサービス『mimik』の提供を通じて、表情とトーク内容の組み合わせに基づく、接客についての知見を蓄積しており、最終的には、アバター技術にこれらの知見を実装し、一人一人の顧客に対して最適化された接客体験の構築を目指している。

image

 同社は、資本業務提携先のKandaQuantum(KQ社)と協働し、Qualiagramの接客ビッグデータと接客AI技術と、KQ社の量子コンピューティング技術※1を組み合わせ、接客に関する無限に近いビッグデータ解析を行うことで、より精度の高いAIロープレ支援へとアップデートしていくこととなったと発表。

 ※1=量子コンピューティングとは、量子力学の法則により従来のコンピュータではできなかった並列処理、数十億のデータパターン特定を可能とすることでスーパーコンピュータでも数千年かかるような処理を超高速に解決できる技術のこと。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:14 | プレスリリース

イトーキは民間主導で日本初となるJ−クレジットのマーケットプレイスを公開、J−クレジットをオンラインで手軽に購入可能に

■オンラインセミナーも開催

 イトーキ<7972>(東証プライム)は12日、CO2排出量可視化のクラウドサービス「e−dash」を提供するe−dashとの連携により、カーボン・クレジット(注1)のマーケットプレイス「e−dash Carbon Offset」上で、2023年5月30日(火)からJ−クレジット(注2)の販売を開始したと発表。

※注1:カーボン・オフセット:企業や団体等が日頃の活動から排出している二酸化炭素をはじめとした温室効果ガス(GHG)を埋め合わせる仕組み

※注2:J−クレジット制度:省エネ設備の導入や再生可能エネルギーの活用によるCO2等の排出削減量や、適切な森林管理によるCO2等の吸収量を、クレジットとして国が認証する制度(経済産業省HPより)

itoki1.jpg

 イトーキは2010年にカーボン・フットプリント制度試行事業に参加。翌年2011年にカーボン・オフセット事業を開始し、J−クレジット・プロバイダーとしてサービスを提供し続けてきた。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:40 | プレスリリース

科研製薬、腋窩多汗症に対する中高生と親の認識調査結果が日本臨床皮膚科医会雑誌に掲載

■子供の汗の悩みに約3割の親は気付けていない

 科研製薬<4521>(東証プライム)は、中高生の腋窩多汗症患者およびワキ汗が多いと感じている子供を持つ母親を対象に、腋窩多汗症に対する認識調査を皮膚科医師と共同で実施し、その結果が日本臨床皮膚科医会雑誌(発行:日本臨床皮膚科医会)2023年40巻2号に掲載された。

ka1.jpg

 原発性局所多汗症は国内のガイドラインにおいて、「温熱や精神的な負荷、またそれらによらずに大量の発汗がおこり、日常生活に支障をきたす状態」と定義されており、特にワキの下(腋窩)に生じる場合、原発性腋窩多汗症という。日本における原発性腋窩多汗症の有病率は5.75%と20人に1人が原発性腋窩多汗症を有するといわれている。加えて腋窩の多汗症状を意識し始めた時期は「中高生」という回答が最も多く4割以上を占めていると報告されている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 11:29 | プレスリリース

And Doホールディングス、新スタイルの法人向け会員制宿泊サービスを福利厚生として導入

■「SANU 2nd Home」、創造的なビジネスを生む鍵に

 ハウスドゥブランドで不動産事業を全国展開するAnd Doホールディングス<3457>(東証プライム)は、このほど、同社の福利厚生として、セカンドホーム・サブスクリプションサービス『SANU 2nd Home(サヌ セカンドホーム)』を提供する株式会社Sanu(東京都中央区、以下:Sanu社)が、2023年4月19日より正式リリースした新たな法人向け会員制宿泊サービス『SANU 2nd Home for Business(以下:本サービス)』を導入した。6月12日午前発表した。

do1.jpg

■都市生活と自然の双方から五感を刺激するインスピレーションを

 12日午前の株価は再び上値を指向し、1166円(30円高)まで上げて5月につけた約2年ぶりの高値1192円に迫っている。

 And Doホールディングスでは、「お客様の豊かさ、社員の豊かさ、社会の豊かさを常に創造し、末永い繁栄と更なる幸福を追求します。」を企業理念に、不動産事業を通じて世の中を安心、便利にすることを目指し、FCチェーンネットワークの構築による不動産情報の公開と不動産サービスメーカーとして時代に即した不動産ソリューションサービスを提供することで、お客様から必要とされ続ける企業づくりに努めている。お客様、社会の豊かさへの貢献を志すうえで、弊社グループで働く社員の豊かさは欠かすことはできないものであり、多様な人材の活躍推進やよりよい働き方を目指した環境整備や仕組み・制度作りを推進している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:23 | プレスリリース
2023年06月09日

商船三井と東洋建設が合弁会社を設立、洋上風力発電事業に参入

■海上工事から作業船まで幅広く展開

 商船三井<9104>(東証プライム)東洋建設<1890>(東証プライム)は9日、2023年6月9日に合弁会社の設立に関する契約を締結したと発表。両社は、2022年2月21日にプレスリリースした「洋上風力発電関連作業船の協業検討に関する覚書」に基づき、洋上風力発電事業の協業について検討と協議を重ねた結果、合弁会社の設立に至った。

syou1.jpg

 今後は合弁会社を通じ、洋上風力に関する調査計画・作業船調達や海上工事などの幅広い分野において、両者によるより強いシナジーを発揮し、具体的かつスピーディーに事業の確立を目指していく。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:37 | プレスリリース

クリーク・アンド・リバー社、2024年4月から始まる「医師の働き方改革」に備え医師向け「アルバイト可能時間シミュレーション」を民間医局コネクトで提供開始

 クリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)の医療分野の子会社であるメディカル・プリンシプル社(MP社)は9日、2024年4月から順次施行される「医師の働き方改革」を目的とした改正医療法に備え、医師が現在の勤務形態・勤務時間を入力することで、残りの労働可能時間の目安を算出できる「アルバイト可能時間シミュレーション」を、MP社が運営するWebサイト「民間医局コネクト」にて、提供を開始したと発表。「民間医局」の会員登録が済んでない方も、医師であれば誰でも、同サービスを無料で利用できる。

kk1.jpg

・URL: https://connect.doctor-agent.com/dr-simulator/

 「医師の働き方改革」の導入に伴い、医療機関は、一般企業と同様に雇用する医師の労働時間管理の徹底が求められ、上限時間を超過した際の罰則も適用されるようになる。また、医師自身も時間外・休日労働の上限規制により、適用される水準に応じて、1つの勤務先での労働時間ではなく、その医師が勤務する全ての勤務先の労働時間を通算した時間が上限時間を超過しない範囲で、副業や兼業を行う必要がある。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:31 | プレスリリース

クレスコの子会社クレスコ・イー・ソリューション、人材育成のためのデザイン思考サービスの提供を開始

■サービスを紹介するWebセミナーも開催

 クレスコ<4674>(東証プライム)の子会社クレスコ・イー・ソリューションは8日、DXの時代を生き抜く必須スキルであるデザイン思考を身につけるための「人材育成のためのデザイン思考サービス」を2023年6月8日から提供開始したと発表。オンラインで完結して利用できるため、国内・海外の各拠点の勤務者、地方の中堅・中小企業の勤務者等が、場所を問わずに高品質のデザイン思考研修を受講することができる。また、同サービスを紹介するWebセミナーを2023年6月21日(水)に開催する。

cre1.jpg

●サービス紹介ページ:
 https://www.cresco-es.co.jp/designthinking/

 企業がVUCAやDXの時代を生き抜くために、激しい環境の変化に柔軟に対応できるスキル、変化を乗り越えて新しい価値を生み出すスキルを持つ人材の確保が過熱している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:13 | プレスリリース

建設技術研究所、空港施設など4社、空飛ぶクルマの沖縄県初・離島初試験飛行に成功、沖縄県伊平屋島で実施

■都市部での渋滞緩和に期待、海上2地点間飛行に成功

 建設技術研究所<9621>(東証プライム)、日本空港コンサルタンツ、空港施設<8864>(東証プライム)、AirXの4社は9日、6月7日に沖縄県伊平屋島において、次世代の新たな交通システムである「空飛ぶクルマ」の試験飛行を関係者や島民が見守る中、無事、成功させたと発表。

ken1.jpg

 「空飛ぶクルマ」は、人の移動や物流の概念を大きく変え、人々の生活や地域に新たな価値と活力をもたらす可能性を秘めている。4社は、今回の試験飛行の経験を活かし、今後とも「空飛ぶクルマ」の社会実装に貢献していくとしている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:57 | プレスリリース

東洋エンジニアリング、千葉県の大規模農園向けにオンサイトPPA事業を開始

■房総の長生あおば農園に太陽光発電を供給

 東洋エンジニアリング(TOYO)<6330>(東証プライム)は9日、長生あおば農園向けにオンサイトPPA事業を開始したと発表。オンサイトPPA(Power Purchase Agreement)とは、発電事業者(TOYO)が、需要家(長生あおば農園)の敷地内に太陽光発電設備を発電事業者の費用により設置し、所有・維持管理をした上で、発電設備から発電された電気を需要家に供給する仕組みのこと。

toyo1.jpg

 同社は、地域内で再エネ電力を地産地消する地域電力ネットワークインフラを展開し、地域経済の再生や脱炭素化への貢献を構想している。今回開始したオンサイトPPA事業は、その足がかりとなる取組で、房総半島の中央よりやや南東の睦沢町で大葉を生産する長生あおば農園へ太陽光発電の電力を供給する。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:06 | プレスリリース