[プレスリリース]の記事一覧
  (ブログ内の記事検索は右サイドバーの検索窓から)

記事一覧 (06/09)パナソニックと東京建物、国内初のビルオートメーションシステム向けサイバーセキュリティ監視サービスを開始
記事一覧 (06/08)旭化成、ファミリーマート、伊藤忠商など5社、ペットボトルのリサイクルを追跡できる「BLUE Plastics」実証実験を開始
記事一覧 (06/08)オプテックスグループのシーシーエスとBasler Japanが連携、画像処理検査用機器の販売代理店契約
記事一覧 (06/08)ネオジャパンは「日経クロステックNEXT関西2023」に出展
記事一覧 (06/08)メタリアルの子会ロゼッタ、生成AIを活用した新たな自動翻訳サービス「T−4OO」を発表
記事一覧 (06/08)清水建設は3Dプリンタでコンクリート構造体を造形、建築物個別の大臣認定不要
記事一覧 (06/08)インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」と富士通Japanの「IPKNOWLEDGE 財務情報システム」がAPI連携を開始
記事一覧 (06/08)ファンデリー、長年おいしさを追求したブランド食材「大山ブロッコリー」使用のJA鳥取西部とのコラボ商品を『旬をすぐに』から発売
記事一覧 (06/08)アイフリークモバイル、CREPOS&咲洲プレ万博共催のイベント「みんなでつくるARアートOSAKA」と「ストリートアートARコンテスト」応募受付開始
記事一覧 (06/07)エキサイト、ChatGPTなど生成系AIを活用したシステム開発支援の提供開始
記事一覧 (06/07)マーケットエンタープライズ、大阪府門真市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート
記事一覧 (06/07)ビューティガレージ、美容業界初となるChatGPTによる美容サロンの開業相談&EC問合せ対応を開始
記事一覧 (06/07)ヤマトHDとJAL、2024年4月から運航する貨物専用機の改修作業に着手
記事一覧 (06/07)富士急行、富士急ハイランドに新感覚のバイクコースター「ZOKKON」登場
記事一覧 (06/07)駅や電車で5Gが使える時代へ!JR東日本が鉄道沿線における5Gインフラ整備を推進
記事一覧 (06/07)ネオジャパンの主力3製品が「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023 」の3部門で10の賞を受賞
記事一覧 (06/07)ファンデリーは『旬をすぐに』メニューの並び替えと検索機能を拡充、ユーザビリティ向上へ
記事一覧 (06/06)商船三井は衛星通信サービス「スターリンク」の外航船上トライアルを実施、最大で50倍の通信速度向上を確認
記事一覧 (06/06)マーチャント・バンカーズ、香港の大手企業で5億ドルの運用資産を管理するチャン・チン氏を取締役として招聘、香港子会社MBKアジアの投資事業を強化
記事一覧 (06/06)【帝国データバンク】「エッグショック」に変化の兆し、卵メニュー休止が初めて減少
2023年06月09日

パナソニックと東京建物、国内初のビルオートメーションシステム向けサイバーセキュリティ監視サービスを開始

■ビルのサイバー攻撃を防ぐ

 パナソニック ホールディングス(パナソニックHD)<6752>(東証プライム)東京建物<8804>(東証プライム)は、ビルオートメーションシステムのサイバー・フィジカル・セキュリティ対策に向け連携しており、パナソニック ホールディングスが提供するビルオートメーションシステム向けサイバーセキュリティ監視サービスを首都圏にある東京建物の既存ビルに本格導入し、サービスを開始したと8日に発表した。

pana1.jpg

 同サイバーセキュリティ監視サービスは、本格導入される商用サービスとして国内初となる(2023年6月9日パナソニックHD調べ)BACnet/IP(R)(ASHRAEの米国およびその他の国における登録商標または商標)プロトコルの制御コマンドレベルでの監視に対応しており、既存ビルに対しても設備への影響を最小限に抑えながら導入することが可能。パナソニック ホールディングスが保有するビルセキュリティ監視の技術・ノウハウを用いることで、ビルに導入した脅威検知機能が検出したイベントの原因分析と影響分析を行い、ビルの運営者やテナントにとって重大なサイバー攻撃や異変が生じていることを素早く運営者に連絡し、対処することが可能となる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:48 | プレスリリース
2023年06月08日

旭化成、ファミリーマート、伊藤忠商など5社、ペットボトルのリサイクルを追跡できる「BLUE Plastics」実証実験を開始

■ブロックチェーン技術でペットボトルのリサイクルを可視化

 旭化成<3407>(東証プライム)、ファミリーマート、伊藤忠商事<8001>(東証プライム)、伊藤忠プラスチックス(CIPS)、コカ・コーラ ボトラーズジャパンホールディングス<2579>(東証プライム)グループのコカ・コーラ ボトラーズジャパンの5社は8日、資源循環社会の実現に向けたデジタルプラットフォーム構築プロジェクト「BLUE Plastics」の一環として、使用済みペットボトルを回収箱に投函したあと、リサイクル素材や製品に加工されるまでを、スマートフォンのWebアプリでトレース(追跡)できるサービスの実証実験を行うと発表した。

pura1.jpg

 このサービスでは、ブロックチェーン技術を活用して、回収したペットボトルがどこにあって、どのような処理がされているかを確認できる。また、投入数ランキングやリサイクルによるCO2削減量なども表示される。回収したペットボトルの一部はコカ・コーラ ボトラーズジャパンが新たなペットボトルに生まれ変わらせることで、水平リサイクルに活用される。

 実証実験は2023年6月15日から8月31日まで、東京都内のファミリーマート3店舗で開始される。アプリの稼働状況や消費者の行動変容、再生プラスチックの利用促進に与える影響などを検証する。今後はデジタルプラットフォームによるトレーサビリティの価値を確認し、さらなるプラスチック資源循環を推進していくという。

■株式投資情報(総合版):記事アクセスランキング
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:02 | プレスリリース

オプテックスグループのシーシーエスとBasler Japanが連携、画像処理検査用機器の販売代理店契約

 オプテックスグループ<6914>(東証プライム)の100%子会社であるシーシーエスは、Basler AGの日本法人であるバスラー・ジャパンと、日本国内におけるBasler製品についての販売代理店契約を締結したと発表。これにより、両社はそれぞれが持つ豊富な製品ラインアップとノウハウを活かし、画像処理検査におけるカメラ・レンズ・LED照明・画像入力ボードといった検査に必要な機器を最適に組み合わせるソリューション提案の幅を拡げて、顧客の機器選定における利便性や検査精度の向上に貢献していく。

op1.jpg

 シーシーエスは、画像処理検査用LED照明および電源の専業メーカーとして、画像処理用照明のみならず、検査用カメラやレンズ、画像判定プログラム、AIを用いた検査など、「見える!」を実現するためのソリューションをグローバルに提供している。一方、Baslerは、コンピュータービジョン業界で豊富な実績を持つ世界的なリーディングカンパニーとして、カメラ・レンズ・照明・画像入力ボード・各種アクセサリーからソフトウェアに至るまで、幅広い製品とソリューションをファクトリーオートメーション・医療・輸送・物流・リテール・ロボットを始めとする幅広い業界に展開している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:22 | プレスリリース

ネオジャパンは「日経クロステックNEXT関西2023」に出展

■6月8日(木)〜9日(金)@グランフロント大阪コングレコンベンションセンター

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、日経BP主催の「日経クロステックNEXT関西2023」6月8日(木)〜9日(金)に出展する。

neo1.jpg

 日経クロステックNEXTでは、日経クロステック編集長による注目技術の動向や本質、メリット、リスクをDX先進企業の経営幹部や変革リーダーが、DX成功の法則など講演する。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:44 | プレスリリース

メタリアルの子会ロゼッタ、生成AIを活用した新たな自動翻訳サービス「T−4OO」を発表

■文脈やトーンに対応した自動翻訳が実現

 メタリアル<6182>(東証グロース)の子会社のロゼッタは8日、同社が開発・運営する自動翻訳サービス「T−4OO」に、先端のLLM(大規模言語モデル)をベースとした全く新たな翻訳エンジンを追加実装することを決定したと発表。NMT技術を用いた従来の翻訳モデルに比べ、より文章全体の文脈に即した翻訳に適しており、これらのエンジンが共存することで両者のメリットを活かしつつ更に効率的な翻訳環境を実現する。

ai1.jpg

■T−4OO(高精度AI自動翻訳)

 「T−4OO」は、プロ翻訳者レベルの正確さを実現するロゼッタの高精度AI自動翻訳です。(翻訳精度は、人目評価による同社比の指標)同社が独自に構築した2000分野の専門DB(データベース)とユーザーが保有する文書DBを組み合わせることで、カスタマイズされた高精度の自動翻訳を提供。機密情報を含む企業内文書の翻訳に際してセキュアな環境を提供し、情報漏洩等のセキュリティリスクにも対応している。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:47 | プレスリリース

清水建設は3Dプリンタでコンクリート構造体を造形、建築物個別の大臣認定不要

■国内初の指定建築材料「構造用ラクツム」を開発

 清水建設<1803>(東証プライム)は7日、3Dプリンティング用のコンクリート材として自社開発した「構造用ラクツム」を建築構造体のプリント施工に初適用したと発表。適用物件は、東京都江東区に建設中の自社施設「潮見イノベーションセンター(仮称)」内に整備した駐車場の屋根構造物で、膜屋根の外周を囲うアーチ状の構造体の一部に、構造用ラクツムを積層して構築した「プリント構造体」を適用した。併せて、屋根を支持する斜め柱のコンクリート型枠として、構造体の一部として構造計算に算入できる「プリント構造体型枠」を活用している。

shimizu1.jpg

 構造用ラクツムは、建築基準法上の指定建築材料として国土交通大臣の認定を受けており、同件では、建築物個別の大臣認定を要さず通常の確認申請手続きのみで、プリント構造体を活用した建築物を完成させた。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:22 | プレスリリース

インフォマートの「BtoBプラットフォーム 請求書」と富士通Japanの「IPKNOWLEDGE 財務情報システム」がAPI連携を開始

■自治体会計事務のデジタル化を推進

 デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は8日、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 請求書」と、富士通Japanが提供する自治体向け財務情報ソリューション「IPKNOWLEDGE 財務情報」がAPI連携を開始したと発表。

info1.jpg

■連携の概要

 近年、社会全体でDXを推進する動きが加速している。自治体におけるDX推進という観点では、2020年に閣議決定された「デジタル・ガバメント実行計画」で、総務省と関係省庁による「自治体DX推進計画」が策定されており、自治体がデジタル化推進に向けて重点的に取組むべき事項や国による支援策等が取りまとめられている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:35 | プレスリリース

ファンデリー、長年おいしさを追求したブランド食材「大山ブロッコリー」使用のJA鳥取西部とのコラボ商品を『旬をすぐに』から発売

■大山ブロッコリーの魅力を味わえる!

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は8日、鳥取県西伯郡大山町産「大山ブロッコリー」を使用したJA鳥取西部とのコラボ商品を6月8日(木)から『旬をすぐに』にて発売すると発表。

fande1.jpg

 『旬をすぐに』はおいしさと安全性を重視し、生産者のこだわりが詰まった新鮮で高品質な食材を使用して、国産食材100%の冷凍食品を製造・販売している。

 同社は、JA鳥取西部とのコラボメニュー『草木も眠る丑三つ時に収穫 大山ブロッコリーの饂飩(うどん)パスタ』を6月8日(木)から発売する。同メニューは大山町で栽培方法や管理手法の研究を重ねながら50年以上栽培されている歴史あるブランド食材の「大山ブロッコリー」を使用している。大山ブロッコリーは、エグミが少なく、やわらかくて食味の良いところが特長。トマトの爽やかな酸味と玉ねぎの甘み、ひき肉のうま味が効いたミートソースと組み合わせることで、大きくカットしたブロッコリーの甘みを一層引き立てている。また、ブロッコリーのボリュームに負けないよう、コシのあるうどんを使用することでバランスよく仕上げた。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:59 | プレスリリース

アイフリークモバイル、CREPOS&咲洲プレ万博共催のイベント「みんなでつくるARアートOSAKA」と「ストリートアートARコンテスト」応募受付開始

■応募期間は6月7日(水)〜 8月20日(日) 

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、「AR×アート」を体感するイベ ント「みんなでつくるARアートOSAKA」と「ストリートアートARコンテスト」の応募受付を、7日から開始したと発表した。このイベントは、アイフリークモバイルとグループ会社のアイフリークスマイルズが、咲洲プレ万博実行委員会(構成:アジア太平洋トレードセンター株式会社、公益財団法人大阪産業局ほか)と共に開催するテクノロジーとアートの力で地域と人を盛り上げる「CREPOS ARアートフェスティバル」内で実施される。

aa1.jpg

 2025年に開催される大阪・関西万博のテーマは “いのち輝く未来社会のデザイン” 。近年身近になってきたAR技術とアートを組み合わせた、新たな未来社会をARアートで体験できる2つのイベントがスタートした。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:47 | プレスリリース
2023年06月07日

エキサイト、ChatGPTなど生成系AIを活用したシステム開発支援の提供開始

 エキサイトホールディングス(エキサイトHD)<5571>(東証スタンダード)は6日、自社におけるAIの研究・開発の知見を活かし、企業のウェブサービスや業務システムでChatGPTなどの生成系AIを活用するための開発支援サービスの提供を開始したと発表。

ex1.jpg

■開発支援サービス提供の背景

 OpenAI社の「ChatGPT」やGoogle社の「Bard」をはじめ、生成系AIの盛り上がりはかつてないものとなっており、多くの企業でその活用が検討されている。しかし、ウェブサービスや業務システムに生成系AIを実装する際には、情報や実例が不足しており、取り組みが難しいという課題がある。エキサイトでは、数年前からAIに関する研究を行ってきた技術力と、経営管理クラウド「KUROTEN AI powered by GPT−4」をはじめ、自社サービスでの生成系AIの開発ノウハウを生かし、企業のウェブサービスや業務システムにおける生成系AIの開発支援を提供するに至った。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:57 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、大阪府門真市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート

■6月は環境月間 新施策導入でリユースを促進

 大阪府門真市(市長:宮本 一孝)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は7日、2023年6月7日(水)から、地域社会における課題解決を目的としたリユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、リユース可能な物を捨てずに再利用する仕組みを構築し、門真市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

ma1.jpg

■背景・経緯

 門真市では、廃棄物の減量化と適正処理を目指し、4R(リフューズ、リデュース、リユース、リサイクル)を推進している。環境に関する課題解決に向け、「ローカル・ブルー・オーシャン・ビジョン推進事業」など、これまで多くの取組を実施していますが、市では更なるリユース促進と廃棄物減量化を実現させるための新たな施策導入が不可欠と考え、具体策の検討を続けていた。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:52 | プレスリリース

ビューティガレージ、美容業界初となるChatGPTによる美容サロンの開業相談&EC問合せ対応を開始

■DX推進における対話型AI活用の第一弾

 プロ向け美容商材EC最大手のビューティガレージ<3180>(東証プライム)は6日、美容業界のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進における対話型AI活用の第一弾として、ChatGPT連携による「美容サロン開業相談チャットボット」「EC問合せ対応チャットボット」の2つをリリースしたと発表。

b1.jpg

■美容サロン開業相談チャットボット

 美容業界初、美容サロンの独立開業・新規出店に関する質問に無料で答える、ChatGPT連携のチャットボット。美容サロン開業支援において、年間約600サロンの実績をもつ当社のノウハウを惜しみなく詰め込んだ。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:19 | プレスリリース

ヤマトHDとJAL、2024年4月から運航する貨物専用機の改修作業に着手

■旅客機から貨物専用機への改修

 ヤマトホールディングス(ヤマトHD)<9064>(東証プライム)日本航空(JAL)<9201>(東証プライム)は6日、2024年4月から運航開始を予定している貨物専用機の導入にあたり、旅客機から貨物専用機への改修をシンガポールで開始したと発表した。改修を終えた航空機は10月下旬に日本へ到着し、11月下旬から運航乗務員の飛行訓練を実施する。

yamato1.jpg

 貨物専用機とは、貨物専用の輸送を行う航空機のことで、旅客室がなく、機内はすべて貨物室になっている。危険物や高さ160cm以上の背高貨物など、旅客便では輸送できない貨物を運ぶことができる。ヤマトHDとJALは、エアバスA321ceo P2F型機を3機受領し、ドイツのエルベ・フルクツォイヴェルケ社と契約して改修を行っている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:59 | プレスリリース

富士急行、富士急ハイランドに新感覚のバイクコースター「ZOKKON」登場

■総工費約45億円をかけた12年ぶりの誕生となる新大型コースター

 富士急行<9010>(東証プライム)は7日、富士山北麓で展開するアミューズメントパーク・富士急ハイランドに、総工費約45億円を費やした12年ぶりの新作となる大型コースター「ZOKKON(ぞっこん)」(料金:2000円・税込)を導入し、2023年7月20日(木)にオープンすると発表。

fuji1.jpg

 「ZOKKON」は、バイク型のライドに乗り込んでハンドルを握りしめ、右に左に駆け巡り、全身で風を感じる“爽快MAXコースター”。

 リニアランチ方式による4回の加速や、次々と訪れる“旋回”、“トンネル内の走行”、“逆走”など、胸が高鳴るようなスリリングで心地よい体験は何度も乗りたくなること間違いなし。また、ライド本体にはLEDライトを搭載し、3編成あるグリーン、ブルー、ピンクの車両が夜になると鮮やかに光り輝く。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:56 | プレスリリース

駅や電車で5Gが使える時代へ!JR東日本が鉄道沿線における5Gインフラ整備を推進

■山手線・東海道線などにインフラシェアリング事業を展開

jr1.jpg

 JR東日本(東日本旅客鉄道)<9020>(東証プライム)は、鉄道沿線における第5世代移動通信システム(5G)のエリア化を推進している。特に高輪ゲートウェイ駅から品川駅までの山手線区間において、インフラシェアリング事業による5Gエリア化を図っていく。この取り組みにより、鉄道沿線に5Gインフラ設備を整備し、移動通信事業者に提供することで、社会全体のインフラ投資の最適化と顧客の利便性向上を図っていく。今後も鉄道沿線での5Gインフラ整備を推進し、目標である「5G整備エリア累計100箇所」を達成を目指す。

■東京駅、秋葉原駅、上野駅など計21駅での整備

 同社は、高輪ゲートウェイ駅から品川駅までの山手線区間において、5Gインフラ設備の整備し、移動通信事業者に提供するための準備が整った後、2023年夏以降に5Gサービスの開始を予定している。さらに、駅構内でも5Gインフラ整備を進めており、東京駅、秋葉原駅、上野駅など計21駅での整備が行われた。首都圏主要駅や新幹線駅の一部も対象にして5Gエリア化拡大に向けた整備を推進する予定である。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:28 | プレスリリース

ネオジャパンの主力3製品が「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023 」の3部門で10の賞を受賞

■『AppSuite』は過去最高の6つの賞を受賞

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、スマートキャンプ株式会社(東京都港区)が実施する“今最も評価されているSaaSを表彰する「BOXIL SaaS AWARD Summer 2023 」”において、主力3製品『desknet’s NEO』『AppSuite』『ChatLuck』が、それぞれ3部門で10の賞を受賞したと発表した。

neo1.jpg

 「BOXIL SaaS AWARD(ボクシル サース アワード)」は、SaaS比較サイト「BOXIL SaaS」を運営するスマートキャンプが、優れた SaaSを審査、選考、表彰するイベント。今回の 同AWARDは、2022年4月1日から2023年3月31日までの 1 年間で新たに投稿された口コミ約16,000件を審査対象としている。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:22 | プレスリリース

ファンデリーは『旬をすぐに』メニューの並び替えと検索機能を拡充、ユーザビリティ向上へ

■お好みの商品が選びやすくなる

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は7日、同社が運営している『旬をすぐに』にて、メニュー検索機能と並び替え機能を6月7日(水)に拡充すると発表。

fan1.jpg

 『旬をすぐに』は、国産100%かつ生産者を特定した食材を使用した冷凍食品を、常時250メニュー以上販売してる。

 同社は、お好みの商品を選びやすいように、並び替え機能とメニュー検索機能の拡充をした。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:03 | プレスリリース
2023年06月06日

商船三井は衛星通信サービス「スターリンク」の外航船上トライアルを実施、最大で50倍の通信速度向上を確認

■海上のデジタル・トランスフォーメーションを加速

 商船三井<9104>(東証プライム)は6日、Space Exploration Technologies Corp.(以下「Space X」)が運用し、Marlink AS(President Maritime:Tore Morten Olsen、本社:ノルウェー:「Marlink」、マーリンク)を通じて提供される衛星通信サービスStarlink(スターリンク)のトライアル利用を同社運航船で実施したと発表。

syou1.jpg

 Starlinkは、低軌道の人工衛星を使用した、高速で低遅延接続が可能なSpace Xが運用する衛星通信サービス。Starlinkを船上で利用することで、船・陸間でシステムやデータをリアルタイムに共有することによる安全運航の高度化と、船員の船上での当直時間外の生活においても高速通信を利用した交信が可能になることで、船員のウェルビーイングの飛躍的な向上が期待できる。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:24 | プレスリリース

マーチャント・バンカーズ、香港の大手企業で5億ドルの運用資産を管理するチャン・チン氏を取締役として招聘、香港子会社MBKアジアの投資事業を強化

■グローバルな視点で投資案件の開発を行いM&A業務など強化

 マーチャント・バンカーズ<3121>(東証スタンダード)では、香港のコングロマリット(多角経営の複数事業体)新世界発展(New World Development)で、グループの投資部門の責任者として活躍してきたチャン・チン氏を、取締役として招聘(2023年6月28日開催予定の当社第99回定時株主総会で決定の予定)し、香港子会社MBK ASIA LIMITEDを拠点にしたアジア向けの投資関連事業を強化する。

 チャン・チン氏は、国際コンサルタント企業アーサー・アンダーセン(Arthur Andersen & Co)や独コメルツバンク香港支店(Commerzbank AG Hong Kong Branch)でのコーポレートファイナンスM&Aアドバイザリー担当バイス・プレジデントなどを経て、New Worldグループで5億米ドルの運用資産を管理し、20年以上の投資経験があり、深い知識を蓄積し、ユニークな投資経験を備えている。

 チャン・チン氏を取締役として招聘することにより、グローバルな視点で投資案件の開発を行い、さらに、アジアに事業展開する日本企業や日本に進出するアジアの企業への、M&A、業務提携や資金調達などの仲介やアドバイザリー業務を強化し、当社の投資関連事業をステップアップする。(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:04 | プレスリリース

【帝国データバンク】「エッグショック」に変化の兆し、卵メニュー休止が初めて減少

■メニュー再開する外食大手も

 鳥インフルエンザの感染拡大に伴う卵の供給不足や価格高騰など、いわゆる「エッグショック」の影響に変化が出始めた。

tama1.jpg

 6月6日発表の帝国データバンクの調査によると、上場する外食大手100社のうち、2023年に入って卵メニューの休止や休売に踏み切った、または表明した企業は、6月6日時点で27社判明した。
>>>記事の全文を読む
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:23 | プレスリリース