[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (06/06)インフォマートの「BtoBプラットフォーム 規格書」とエフシージー総合研究所の「食品大目付そうけんくん」がデータ連携を開始
記事一覧 (06/06)ファンデリー、ハウス栽培で甘さをギュッと濃縮した「春にんじん」を使用のJA板野郡とのコラボ商品を『旬をすぐに』から発売
記事一覧 (06/05)ヤーマンが進化するAI美顔器『HAKEI(ハケイ)』を発売、2万点の化粧品に対応
記事一覧 (06/05)マーケットエンタープライズ、徳島市がリユースプラットフォーム「おいくら」による不要品リユース事業で廃棄物削減へ
記事一覧 (06/05)双日は中国OrionStar社のAIロボットを日本に導入、レストランや介護など幅広い分野で活躍に期待
記事一覧 (06/05)GMOインターネットグループ、国内初の超高速「NVIDIA H100」と「NVIDIA L4搭載」AIスタートアップ向けGPUホスティングサービス『ConoHa for AI』提供へ
記事一覧 (06/05)ミスミグループ本社、機械部品調達のAIプラットフォーム「meviy」教育機関向け支援プログラム『meviy for Education』を新設
記事一覧 (06/05)And Doホールディングスの「ハウスドゥ」が不動産売却・購入に関するインターネット調査を実施
記事一覧 (06/05)イオンリテール、JAL、KDDIスマートドローンが次世代型店舗づくりに向け連携、ドローン物流で地域の課題解決と新たなお買物体験を目指す
記事一覧 (06/02)一正蒲鉾、環境負荷軽減に向けて「白胡麻とうふ」「黒胡麻とうふ」のプラスチック使用量を約10%削減
記事一覧 (06/02)ネオジャパンはクラウドメールセキュリティサービス『MAILGATES Σ』の提供を開始
記事一覧 (06/02)シナネンHDは今年で20回目となる「やっぱりガスだね‼キャンペーン2023」を実施
記事一覧 (06/02)アイフリークモバイル、おかもとまり原案の絵本に登場のキャラクターイラスト&アイデア募集コンテストを開催
記事一覧 (06/02)AIが食品卸売業界の課題を解決!富士通と日本アクセスが協働で買掛照合業務のデジタル化を推進
記事一覧 (06/02)カカクコム、ChatGPTプラグインで「価格.com」の商品検索が簡単に、AIが最適な商品を提案
記事一覧 (06/02)新生銀行グループのアプラス、「BANKIT」を利用したAI顔認証決済の実証実験第二弾へ参画
記事一覧 (06/02)プリ機トップシェアのフリューが写真スタジオ向けに開発、AI画像処理レタッチソフト『FURYU retouch』を本格販売開始
記事一覧 (06/02)科研製薬、多汗症治療剤『エクロック』の韓国における独占的販売契約をドンファ社と締結、マイルストンなど受領へ
記事一覧 (06/02)アイビス、全世界3.2億ダウンロード数を誇るモバイルペイントアプリ「ibisPaint」にAI超解像度機能をリリース
記事一覧 (06/02)Gatebox、アスカネットの等身大空中ディスプレイを使用した接客用AIキャラクターを開発、コンテンツ東京でデモ展示
2023年06月06日

インフォマートの「BtoBプラットフォーム 規格書」とエフシージー総合研究所の「食品大目付そうけんくん」がデータ連携を開始

■食品表示ラベルと商品規格書の作成にかかる工数や手間を削減

 デジタルの力であらゆる業務を効率化するインフォマート<2492>(東証プライム)は6日、同社が提供する「BtoBプラットフォーム 規格書」と、フジサンケイグループのシンクタンク、エフシージー総合研究所が提供する、原材料・栄養成分表示作成システム「食品大目付そうけんくん」が、2023年6月下旬からデータ連携を開始すると発表。

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 これにより、食品表示ラベルと商品規格書の作成にかかる工数や手間が削減され、ユーザーの利便性向上、外食企業や食品メーカーの業務効率化を実現する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:30 | プレスリリース

ファンデリー、ハウス栽培で甘さをギュッと濃縮した「春にんじん」を使用のJA板野郡とのコラボ商品を『旬をすぐに』から発売

 ファンデリー<3137>(東証グロース)は、春季の生産量が全国第1位の徳島県板野郡板野町産「春にんじん」を使用したJA板野郡とのコラボ商品を6月6日(火)から『旬をすぐに』にて発売すると発表。

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 『旬をすぐに』はおいしさと安全性にこだわり、全国各地の旬の特産物を使用した国産食材 100%の冷凍食品を製造・販売している。

 同社は、JA板野郡とのコラボメニュー『徳島で越冬し蓄えた特別な甘み 春にんじんの濃厚ハンバーグ』を6月6日(火)から発売する。同メニューは徳島県北部を流れる吉野川の豊かな水と肥沃な土壌、瀬戸内の温暖な気候を生かし、トンネルハウス栽培された「春にんじん」を使用している。トンネルハウス栽培とは畝をビニールでトンネル状に覆って栽培する方法。温度調整がしやすく、雨風の当たらない乾燥したトンネルハウスの中で栽培しているため、柔らかく、甘みが濃縮している。ハンバーグのタネに混ぜ込んだ粗みじんのにんじんと、ベーコンのうま味が効いた濃厚なにんじんポタージュソースで「春にんじん」のおいしさを存分にお楽しみいただける一品。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:51 | プレスリリース
2023年06月05日

ヤーマンが進化するAI美顔器『HAKEI(ハケイ)』を発売、2万点の化粧品に対応

■新時代のスキンケアデバイス

 設立45周年を迎えるヤーマン<6630>(東証プライム)は5日、理想の美を先端テクノロジーと常識を超えるアイデアで叶えるブランド「YA−MAN TOKYO JAPAN」から進化するAI美顔器『HAKEI(ハケイ)』を発売すると発表。『HAKEI(ハケイ)』はクラウド上にある2万点以上のスキンケア化粧品データから、化粧品に含まれる成分に応じて浸透に適した波形を即座に生成して出力。愛用の化粧水や美容液のスキンケア成分をより肌の奥に浸透させ、いつものスキンケア化粧品の効果を引き出す。

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 『HAKEI(ハケイ)』は日々変化する肌に合わせて、好みのスキンケアを実現する“進化するAI美顔器”。浸透とリフトを叶える「ENRICH LIFT」モードと、専用アプリと接続して好みのケアをアレンジできる「myMODE」の2つのモードを搭載。「myMODE」では、スマートフォンなどに専用アプリ「YA−MAN HAKEI」をダウンロードして、アプリと美顔器を接続(CONNECT)して使用する。新しい機能を追加できるため「新しい美顔器が出るたびに、買い替える」という行動も減らすことができるサステナブルな美顔器。加齢に伴う肌悩みや使用のスキンケア化粧品が変化しても長く利用できる。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:57 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、徳島市がリユースプラットフォーム「おいくら」による不要品リユース事業で廃棄物削減へ

■新施策導入で更なるリユース浸透

 徳島県徳島市(市長:内藤 佐和子)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、6月5日(月)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、徳島市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 徳島市では、「燃やせるごみ」の名称を「分別頑張ったんやけど、燃やすしかないごみ」に変更するなど、これまで廃棄物減量に向けて精力的に取組んできた。加えて、不用品活用銀行の運営や、民間企業との取組などのリユース施策も積極的に行なっている。しかしながら、昨今、市民の不要品処分のニーズは多様化しており、徳島市では、不要品処分方法の選択肢を増やすことで、市民生活へのリユース浸透がより一層期待できると考えていた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:43 | プレスリリース

双日は中国OrionStar社のAIロボットを日本に導入、レストランや介護など幅広い分野で活躍に期待

■日本販売総代理店契約を締結

 双日<2768>(東証プライム)は5日、中国のAIロボットメーカーであるOrionStar Robotics (オリオンスターロボティックス)社とOrionStarが手がける自動配膳/案内ロボットの日本販売総代理店契約を締結したと発表。双日は、同ロボットを日本市場のさまざまな分野で開拓・販売を進めていく。

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 OrionStarは2016年に中国で設立された最先端のAIロボットメーカーであり、近年社会課題となっている労働力不足や人件費削減のソリューションとして、AIロボットの開発に注力している。また、ソフトウェアからハードウェアまで全て自主開発をおこなっており、音声認識や画像識別、ナビゲーションなど、ヒトに役立つAI機能を搭載しさまざまな環境やシーンに対応するロボットを取り扱っている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:30 | プレスリリース

GMOインターネットグループ、国内初の超高速「NVIDIA H100」と「NVIDIA L4搭載」AIスタートアップ向けGPUホスティングサービス『ConoHa for AI』提供へ

■無料トライアルを本日より募集開始

 GMOインターネットグループ<9449>(東証プライム)は5日、国内ホスティング事業者としては初めて(2023年6月4日時点・自社調べ)、NVIDIA社の最新GPU「NVIDIA H100 Tensor コア GPU」、「NVIDIA L4 Tensor コア GPU」を搭載したAIスタートアップ向けのGPUホスティングサービス「ConoHa for AI」のトライアル版を8月から提供を開始すると発表。

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 トライアル版は5日から募集を開始、利用した際のレポートを製品にフィードバックし、2023年内の正式版サービス提供を目指していく。なお、トライアル版は無料で利用できる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:29 | プレスリリース

ミスミグループ本社、機械部品調達のAIプラットフォーム「meviy」教育機関向け支援プログラム『meviy for Education』を新設

■製造業における若者離れ、人材不足などの課題解決に着手

 ミスミグループ本社<9962>(東証プライム)が提供する機械部品調達のAIプラットフォーム「meviy(メビー)」は、未来の製造業を担う教育機関向けの支援プログラム“meviy for Education”を新設、参加団体の募集を開始する。プログラムの内容は、50団体に各10万円相当の部品(meviy購入)を無償提供、さらに製造業において現役で活躍する著名な講師陣による特別講義をはじめ、ものづくりの魅力を伝える学生向け各種イベントの開催を実施する。同社は製造業における、若者離れや高齢化による人手不足に加え、技術継承を行う教育人材の不足といった課題に向き合い、製造業の未来を支える多様な人材育成に貢献していく。

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■高齢化と人手不足、AI活用で解決策を模索

 国内GDPの2割を構成する製造業は、若者離れ・高齢化が加速し人手不足という大きな課題を抱えています。世界に誇る日本の製造業が持続的な発展を遂げていくためには、​AI活用やDX推進による労働生産性の向上や人材育成体制を拡充し、ものづくりの魅力を伝え製造業を志す若者を育てる環境の整備が急務となっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:26 | プレスリリース

And Doホールディングスの「ハウスドゥ」が不動産売却・購入に関するインターネット調査を実施

■「年代別にみると際立つ不動産売却・購入の傾向」

 「ハウスドゥ」ブランドで不動産事業を全国展開するAnd Doホールディングス<3457>(東証プライム)は、不動産を売却した経験及び購入した経験を持つ全国20歳以上の方々(有効回答数2219人を対象に、自宅(戸建て、マンション)や土地などの「不動産売却・購入に関するインターネット調査」を実施した。

 同社による「不動産売却・購入に関する」総合的な調査の発表は今回が初めて。今後もこのような不動産の売却や購入に関する調査によって不動産に関する動向やニーズを明らかにし、情報提供をすることで、お客さまのための不動産業界の改革・発展に寄与していく方針だ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 13:45 | プレスリリース

イオンリテール、JAL、KDDIスマートドローンが次世代型店舗づくりに向け連携、ドローン物流で地域の課題解決と新たなお買物体験を目指す

■地域配送や災害時輸送などドローン物流の社会実装を目指す

 イオン<8267>(東証プライム)グループのイオンリテール、日本航空(JAL)<9201>(東証プライム)KDDI<9433>(東証プライム)グループのKDDIスマートドローンは、ドローンとデジタル技術を活用した次世代型店舗づくりに向けて連携することを発表した。長野県下諏訪町に開店予定の店舗で実証を開始し、他地域への展開も視野に入れる。

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 ドローン物流は、離島や山間部などの物流網の維持や災害時の物資輸送など、地域における社会問題の解決の手段として期待されている。また、有人地帯での補助者なし目視外飛行が解禁されたことで、更なる発展が見込まれる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:27 | プレスリリース
2023年06月02日

一正蒲鉾、環境負荷軽減に向けて「白胡麻とうふ」「黒胡麻とうふ」のプラスチック使用量を約10%削減

■SDGs達成に向けた取り組み

 一正蒲鉾<2904>(東証プライム)は2日、環境負荷軽減を目的として、「白胡麻とうふ」「黒胡麻とうふ」の2商品を6月2日(金)から順次包材を変更し、プラスチック使用量約10%減によってCO2排出量を削減すると発表。

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■包装に使用するトレーを省略し、プラスチック使用量削減へ

 「白胡麻とうふ」(6月下旬発売、308円・税抜)および「黒胡麻とうふ」(6月2日発売、308円・税抜)において従来使用していたプラスチックトレーを廃止、プラスチックの外包装を従来品より5mm縮小する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:08 | プレスリリース

ネオジャパンはクラウドメールセキュリティサービス『MAILGATES Σ』の提供を開始

■サービス対象はグループウェア「desknet‘s NEO」ユーザー

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、サイバーソリューションズ(東京都港区)が提供するクラウドメールセキュリティサービス『MAILGATES Σ(メールゲーツ シグマ)』を6月1日から販売を開始した。

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 『MAILGATES Σ』は、日本企業特有のセキュリティ意識に最適な「クラウドメールセキュリティサービス」。現在利用中のメール環境のままで、顧客企業が抱えているセキュリティ問題も解決できる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:39 | プレスリリース

シナネンHDは今年で20回目となる「やっぱりガスだね‼キャンペーン2023」を実施

■毎日の家事の負担を軽減してくれる最新機器で快適生活を提案

 シナネンホールディングス(シナネンHD)<8132>(東証プライム)の子会社で、関東エリアでLPガス・電気・灯油等のエネルギー販売事業を展開するミライフは、今年で20回目を迎える「やっぱりガスだね!!キャンペーン2023」を、ミライフ西日本株式会社、東部液化石油株式会社、橋本産業株式会社、アストモスリテイリング株式会社の4社と共同で、6月1日(木)より開始する。

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 このキャンペーンは、顧客に「LPガスのある暮らしの素晴らしさ」を訴求し、快適な生活を提案するもので、今回、キャンペーン期間中に対象商品を30,000円(税込)以上購入した人の中から抽選で560名に、豪華景品をプレゼントする。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:59 | プレスリリース

アイフリークモバイル、おかもとまり原案の絵本に登場のキャラクターイラスト&アイデア募集コンテストを開催

■斎藤工とNON STYLE石田明らが選考

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、 同社グループのアイフリークスマイルズが運営するクリエイター支援プラットフォーム 「CREPOS(クリポス)」において、えほんインク(東京都品川区、「えほんインク社」)が出版予定の絵本内に登場する「やさしいおばけ」のキャラクターイラスト募集コンテストとキャラクターアイデア募集コンテストを同時開催する。同絵本は、元ものまねタレントで現在はクリエイターであるおかもとまり氏が原案を担当している。

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 このコンテストは、おかもとまり氏が原案を、NON STYLE石田明氏が脚本を務め、俳優の斎藤工氏、タレントの中川翔子氏が声優を務めたYou Tubeアニメ「ウシガエルは、もうカエル。」のスピンオフ企画の絵本化(以下「同絵本」)に合わせて、 同絵本内に登場する「やさしいおばけ」のキャラクターデザインを募集するコンテスト(イラスト部門・アイデア部門)である。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 15:07 | プレスリリース

AIが食品卸売業界の課題を解決!富士通と日本アクセスが協働で買掛照合業務のデジタル化を推進

■2025年までに年間で約1万2000時間の削減を目指す

 総合食品卸売業の日本アクセスは2日、富士通<6702>(東証プライム)が開発したSaaS型AIサービス「Fujitsu買掛照合AIサービス」を、取引メーカーとの買掛照合業務の効率化を目的に導入し、2023年4月から運用を開始している発表。

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 両社で数カ月間実施したトライアルにおいて買掛照合業務に従事するスタッフ稼働時間の削減効果が確認できたことから、2025年までに年間で約1万2000時間の削減を目指し、運用開始に至った。

 日本アクセスは、企業理念である「心に届く、美味しさを『まもる。つなぐ。つくる。』」ことを念頭に、持続可能な社会の実現に向け、富士通と今後もAI技術の活用により人手不足などの業界共通課題の解決など、さらなるデジタルトランスフォーメーション(DX)化を推進していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:17 | プレスリリース

カカクコム、ChatGPTプラグインで「価格.com」の商品検索が簡単に、AIが最適な商品を提案

■商品が簡単に検索できる

 カカクコム<2371>(東証プライム)は2日、購買支援サイト「価格.com」の新たな取り組みとして、OpenAI社の対話型AI「ChatGPT」向け機能拡張ツール(ChatGPTプラグイン)の提供を開始したと発表。ChatGPTで同プラグインを有効にすることで、価格.comに登録されている商品を簡単に検索でき、そのまま価格.comに移動して商品の詳細も確認できる。

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■価格.comが持つ商品データベースと連携

 今回、同社は価格.comにおける最新のテクノロジーを活用した新たな取り組みとして、同社の審査を経てChatGPTプラグインの提供を開始。同プラグインにより価格.comが持つ商品データベースを連携することで、ユーザーがChatGPTを使って条件に合った商品を簡単に検索できるようにした。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:48 | プレスリリース

新生銀行グループのアプラス、「BANKIT」を利用したAI顔認証決済の実証実験第二弾へ参画

■富山地方鉄道バスの運賃を手ぶらで支払い

 新生銀行<8303>(東証スタンダード)グループのアプラスは、丸紅<8002>(東証プライム)と富山地方鉄道が実施する、「BANKIT(バンキット)」を利用したAI顔認証決済の実証実験に、2023年6月1日から参画すると発表。

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 丸紅はアルピコ交通との間で、2023年5月10日から「BANKIT」を利用したAI顔認証決済の実証実験を実施しており、同実験は第二弾となる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:21 | プレスリリース

プリ機トップシェアのフリューが写真スタジオ向けに開発、AI画像処理レタッチソフト『FURYU retouch』を本格販売開始

■成人式等記念のスタジオ撮影において10代後半のレタッチ希望は85.5%!486万通りで自然に“盛れる”満足感と、スタジオの作業効率向上を同時に実現

 フリュー<6238>(東証プライム)は6月1日、写真スタジオ向けのレタッチソフト『FURYU retouch(フリューレタッチ)』を6月1日(木)から本格的に販売開始すると発表。

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 同ソフトは、プリントシール機トップシェア(2021年夏自社調べ)のフリューが培った“盛る”ための画像加工に関するノウハウや感性を、プロカメラマンが撮影やレタッチを行う場面に活用するべく新たに開発したAI画像処理を駆使したサービスだ。対象OSはこれまでのMacに加え、Windowsも加わり、より多くの写真スタジオに利用できるようになった。まずは成人式フォトに特化したブランド『NALU』から提供を開始する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:26 | プレスリリース

科研製薬、多汗症治療剤『エクロック』の韓国における独占的販売契約をドンファ社と締結、マイルストンなど受領へ

■国内では初の原発性腋窩多汗症用の外用剤として20年11月販売

 科研製薬<4521>(東証プライム)は6月2日朝、原発性腋窩多汗症治療剤『エクロック』の韓国における独占的販売契約をドンファ社(DongWha Pharm.Co.,Ltd.、本社:韓国ソウル市)と結んだと発表した。株価は出直り基調となり、午前10時にかけては3555円(55円高)まで上げる場面を見せて戻り足となっている。

 『エクロック』(本剤)は、発汗に関与する神経伝達物質であるアセチルコリンの作用を阻害する抗コリン剤に分類される外用のゲル剤。本剤は、多汗症の原因となるエクリン汗腺に存在するムスカリン受容体へのアセチルコリンの結合を阻害することで、優れた臨床効果を発揮する。

 日本国内においては、2020年11月18日付「原発性腋窩多汗症治療剤「エクロック ゲル5%」の薬価基準収載および新発売について」で開示したとおり、初めての原発性腋窩多汗症用の外用剤として、科研製薬が20年11月26日より販売している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 10:11 | プレスリリース

アイビス、全世界3.2億ダウンロード数を誇るモバイルペイントアプリ「ibisPaint」にAI超解像度機能をリリース

■ディープラーニングの技術を駆使し、イラスト作品の高画質化をワンタップで実現

 モバイルペイントアプリ「ibisPaint(アイビスペイント)」を開発・運営するアイビス<9343>(東証グロース)は6月1日、5月10日に、同アプリの最新バージョン10.1.0にて、革新的な新機能である「AI超解像度機能」をリリースしたと発表。

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 「AI超解像度機能」は、ディープラーニングの技術を駆使し、自身が描いたイラスト作品の高画質化をワンタップで実現する。保存された画像の画質とサイズを2倍に向上させることができるこの機能では、仕切りバーを使って適用前後の解像度の比較を容易に行うことができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:47 | プレスリリース

Gatebox、アスカネットの等身大空中ディスプレイを使用した接客用AIキャラクターを開発、コンテンツ東京でデモ展示

■AIキャラクター技術とアスカネットの空中ディスプレイ技術が織り成す新たな取り組み

 Gateboxは1日、アスカネット<2438>(東証グロース)の空中ディスプレイ事業が展開する等身大の空中ディスプレイを使用した接客用AIキャラクターを開発。さらに、2023年6月28日〜30日まで開催されるコンテンツビジネス総合展「コンテンツ東京2023」アスカネットブースにてデモ展示を行う。

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■ASKA3D空中ディスプレイについて

 空中ディスプレイとは、光の反射を利用することで空中に映像を表示させる技術のことをいい、特殊なメガネなどを用いず、肉眼で目の前に映像が浮かび上がる。センサーや触覚を加えることで空中タッチパネルとしても利用でき、非接触のインターフェースとして感染症対策や衛生管理が必要な場面でも活躍している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:42 | プレスリリース