[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (05/11)富士通はAI技術を活用し「TOYOTA GAZOO Racing」の世界耐久選手権のレース戦略立案を支援
記事一覧 (05/11)博報堂テクノロジーズ、開発エンジニアを核とした「ChatGPTソリューション開発推進室」を新設
記事一覧 (05/11)クラウドワークスはChatGPT案件増加に伴い新たに13のスキルを追加
記事一覧 (05/11)鹿島、大規模複合施設における実証実験で複数メーカー・複数台のロボットを連携できる基盤システムの有効性を確認
記事一覧 (05/10)NTTレゾナントの文章作成アプリ「idraft by goo」で執筆状況を確認できるダッシュボード機能の提供を開始
記事一覧 (05/10)ネオジャパンが「日経クロステックNEXT九州2023」に出展
記事一覧 (05/10)加藤製作所、新明工業、中部国際空港、日野自動車、空港制限区域内での路面清掃車自動運転実証実験を開始
記事一覧 (05/10)東京センチュリー、エレマテック、新電元工業、NECネッツエスアイの4社、EV用充電器のワンストップ導入サービス「Future Station」のサービス開始
記事一覧 (05/10)ケンコーマヨネーズの子会社ダイエットクック白老、のせるだけで完成!水産部門向けのベース商材が好調
記事一覧 (05/10)マーケットエンタープライズ、東大阪市がリユースプラットフォーム「おいくら」による不要品リユース事業で廃棄物削減
記事一覧 (05/10)アスカネット、国内唯一最大スケールのフォトグラファーズ&フォトビジネスフェア「PHOTONEXT2023」に出展、3つのアワード作品を展示
記事一覧 (05/10)ラバブルマーケティンググループの子会社で企業のマーケティングや営業領域のDX支援を行う24−7は社名を「DXディライト」に変更
記事一覧 (05/10)ファンデリー、医師が執筆する「パワーアップ!食と健康(第5回)」、若林秀隆先生が「リハビリテーション栄養」について解説
記事一覧 (05/10)サーバーワークスは福利厚生として「ChatGPT Plus」と「GitHub Copilot」の補助制度を導入
記事一覧 (05/10)インフォマート、四国を中心に「藁焼き鰹たたき明神丸」等を運営する明神丸が飲食店のオペレーション効率化を推進する新サービス「V−Manage」を採用
記事一覧 (05/09)国内初!アサヒ飲料は大気中のCO2を吸収する自動販売機を活用したCO2の資源循環モデルの実証実験を6月から開始
記事一覧 (05/09)ネオジャパンが「第11回働き方改革EXPO【春】」に出展
記事一覧 (05/09)マーケットエンタープライズが品川に新拠点14か所目の買取拠点を開設、買取依頼増加を受けリユース事業拡大へ
記事一覧 (05/09)CAICA DIGITALと凸版印刷、Web3領域におけるNFT活用で連携
記事一覧 (05/09)ファンデリー、Webメディア「しっかり栄養、パワーアップ食」で管理栄養士の井尻吉信先生が人と繋がる重要性を解説
2023年05月11日

富士通はAI技術を活用し「TOYOTA GAZOO Racing」の世界耐久選手権のレース戦略立案を支援

 富士通<6702>(東証プライム)は5月11日、FIA世界耐久選手権(WEC)に参戦するTOYOTA GAZOO Racing(TGR)の映像データ分析プログラムの開発をAI技術を使って支援していくと発表。このプログラムは、レース車両に取り付けたカメラから取得した映像データをリアルタイムに分析し、車両周辺の状況を可視化することで、刻々と変化するレース状況に応じて柔軟に戦略を見直すことができる。

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 2022年から協賛を開始した富士通は、2023年4月にベルギーで開催されたスパ・フランコルシャン6時間レースから同プログラムの適用を開始した。また、6月にフランスで開催予定のル・マン24時間レースでも適用する予定。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:21 | プレスリリース

博報堂テクノロジーズ、開発エンジニアを核とした「ChatGPTソリューション開発推進室」を新設

 博報堂DYホールディングス<2433>(東証プライム)グループの博報堂テクノロジーズは5月11日、Azure OpenAI ServiceやOpen−AI社のChatGPTをはじめとしたサービス群を活用し、業務効率化やDX課題解決に取り組むための組織として、開発エンジニアを核とした「ChatGPTソリューション開発推進室」を発足したと発表。

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 博報堂テクノロジーズは、世界的に注目を集めているChatGPTの優れた技術力と可能性に着目し、社内の生産性向上に加え、マーケティングへの活用を中心とした社外へのソリューション提供による課題解決を目指していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:53 | プレスリリース

クラウドワークスはChatGPT案件増加に伴い新たに13のスキルを追加

■GPT案件が急増、3カ月で5倍(1400件)に

 クラウドワークス<3900>(東証グロース)が運営する日本最大級のクラウドソーシング「CrowdWorks(クラウドワークス)」は5月11日、ChatGPTやGPT−4などに関連する案件の増加に伴い、クライアント向けに4つの仕事カテゴリ、ワーカー向けに4つの職種・13のスキルを新たに追加したと発表。今後更なる増加が見込まれるAI(人工知能)・機械学習・ChatGPTの仕事において、ワーカーとクライアントのマッチング促進を目指していくという。

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※ChatGPT関連の案件数算出根拠:クラウドワークス上で募集されている案件のうち”ChatGPT”というキーワードが含まれているもの

 2022年11月にOpenAIが公開した人工知能チャットボット「ChatGPT」は、その高度な技術から注目を集め、国内でも大きく話題化している。クラウドワークスにおいても過去より、AI関連の仕事の受発注が行われていたが、ここ3カ月間でChatGPTというキーワードを含む案件が約5倍となり急増している。そこで、これらのテクノロジーに関連する仕事の発注を行う際のカテゴリ、受注者自身が登録する職種・スキルをそれぞれ新たに実装した。ChatGPTの課題を解決したいクライアントと、ChatGPTに関するノウハウをもつワーカーのマッチングをさらに加速していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:17 | プレスリリース

鹿島、大規模複合施設における実証実験で複数メーカー・複数台のロボットを連携できる基盤システムの有効性を確認

 鹿島<1812>(東証プライム)は、2022年12月から2023年1月に、羽田空港に隣接する大規模複合施設「HANEDA INNOVATION CITY」(HICity)で、メーカーの異なるロボットを複数台導入する際に必要な基盤システムの実証実験を行った。実証の結果、同基盤システムが有効に機能することが確認できたと発表した。

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 今後、今回の実験で得られた知見を活かし、HICityでの清掃、警備、配膳・配送業務にサービスロボットを導入することで、より良いサービスの提供を目指していく。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:02 | プレスリリース
2023年05月10日

NTTレゾナントの文章作成アプリ「idraft by goo」で執筆状況を確認できるダッシュボード機能の提供を開始

■執筆意欲を高め生産性向上を支援

 NTT(日本電信電話)<9432>(東証プライム)グループでNTTドコモの100%子会社NTTレゾナントは5月10日、文章作成アプリ「idraft by goo(アイドラフトバイグー、idraft)」において、執筆状況を確認できるダッシュボード機能を5月10日(水)から提供を開始したと発表。

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■ダッシュボード機能について

 ダッシュボード機能とは、執筆状況を記録し、振り返ることができる機能。日ごと、月ごとの文字数や連続日数などの執筆状況が可視化され、SNSでのシェアも可能。同機能によって、執筆の進捗や継続を実感することで、利用者の執筆意欲の活性化と生産性向上の支援を実現する。同機能は、スマートフォンアプリ版で誰でも利用できる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:08 | プレスリリース

ネオジャパンが「日経クロステックNEXT九州2023」に出展

■5月11日(木)〜12日(金)@博多国際展示場&カンファレンスセンター

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、日経BP主催の「日経クロステックNEXT九州2023」5月11日(木)〜12日(金)に出展する。

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 日経クロステックNEXTでは、日経クロステック編集長による注目技術の動向や本質、メリット、リスクをDX先進企業の経営幹部や変革リーダーが、DX成功の法則など講演する。

 このイベントでは、日経クロステック編集長が注目技術の動向や本質、メリット、リスクを解説。DX先進企業の経営幹部や変革リーダーが、DX成功の法則などを講演する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:04 | プレスリリース

加藤製作所、新明工業、中部国際空港、日野自動車、空港制限区域内での路面清掃車自動運転実証実験を開始

 加藤製作所<6390>(東証プライム)、新明工業、中部国際空港、日野自動車<7205>(東証プライム)は5月10日、滑走路や誘導路を含む空港制限区域内における現場作業の安全性確保や生産性向上、労働力不足などの課題解決に向け、実証実験を開始すると発表。同実証は、自動運転(レベル2相当)※1に対応した小型トラックをベースに、自動運転と路面清掃の技術連携により高機能化させた路面清掃車(真空吸込式)を用いて中部国際空港(愛知県常滑市)で実施する。

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 同実証では、滑走路や誘導路を含む空港制限区域における路面清掃車としては日本で初めて自動運転車を導入する。夜間や単調作業下での安全運行や、重複清掃や清掃漏れの削減による清掃品質や効率向上の確認、準中型免許で運転可能な小型トラックをベースとした路面清掃車の有用性についてデータを取得することを主な目的としている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:24 | プレスリリース

東京センチュリー、エレマテック、新電元工業、NECネッツエスアイの4社、EV用充電器のワンストップ導入サービス「Future Station」のサービス開始

 東京センチュリー<8439>(東証プライム)エレマテック<2715>(東証プライム)新電元工業<6844>(東証プライム)NECネッツエスアイ<1973>(東証プライム)の4社は、電気自動車(EV)用充電器の定額利用サービス「Future Station」の提供に向けて4社での基本合意締結が完了し、5月からサービスを開始すると発表。充電インフラの拡充を通して、EVの普及に向けた社会課題の解決に貢献していくとしている。

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 カーボンニュートラルや持続可能な社会の実現に向けて各種対応が求められている中、その取り組みのひとつとしてEV化社会への貢献が挙げられる。エレマテック、新電元工業、NECネッツエスアイ、東京センチュリーの4社は、EV普及に向けた充電インフラの導入・運用の複雑さに困っている顧客に対して、各業界におけるトップクラスの専門性と長年培ってきた経験を活かし、付加価値の高いEV用充電器の定額利用サービス「Future Station」の提供を開始する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:10 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズの子会社ダイエットクック白老、のせるだけで完成!水産部門向けのベース商材が好調

■高付加価値の商品づくり、店舗での作業負担も軽減

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)の100%子会社ダイエットクック白老(DC白老)は、スーパーマーケットの水産部門向けに、店舗のバックヤードで鮮魚をのせるだけで完成するベース商品として、2022年12月からマリネベースとサラダベースを、2023年4月からカルパッチョベースを販売している。人手不足に対応し店舗の作業を減らしながらも、高付加価値な商品を提供できることから好調な売れ行きとなっている。

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 DC白老では、スーパーマーケットの惣菜売り場に向けてマリネやサラダの盛り合わせを販売しているが、水産部門売り場に、刺身の盛り合せや生野菜と魚を組み合わせた商品が置かれていることに着目。ベースの商品を供給することで売り場のお手伝いが出来るのではと考え、水産部門バイヤーと商談や試作を重ね、このたび、北海道内のスーパーマーケットにて3商品の発売を開始した。DC白老にて手間のかかるベース部分のマリネやサラダを製造することで、店舗での作業負担を軽減することができる。また水産部門自慢の鮮魚がのることで、購入する消費者がより見た目やボリューム感を楽しめる、付加価値の高い商品づくりを実現した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:47 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、東大阪市がリユースプラットフォーム「おいくら」による不要品リユース事業で廃棄物削減

■リユース促進で多様なニーズに対応へ

 大阪府東大阪市(市長:野田 義和)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年5月10日(水)からり、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、東大阪市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 東大阪市では、リユース促進のために市民へ向けて啓発などを行なってきた。しかしながら、廃棄されたものの中には、まだまだ利用できるものが混じっており、環境に対する意識向上や排出環境の整備を図るためには新たな施策の導入が必要不可欠だと考えていた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:35 | プレスリリース

アスカネット、国内唯一最大スケールのフォトグラファーズ&フォトビジネスフェア「PHOTONEXT2023」に出展、3つのアワード作品を展示

■人気フォトグラファーによるフォトセミナーも開催

 プロフォトグラファー向けフォトブックサービス「ASUKABOOK(アスカブック)」を展開するアスカネット<2438>(東証グロース)は、2023年6月6日(火)〜6月7日(水)にパシフィコ横浜で開催される、日本唯一・最大スケールのフォトグラファーズ&フォトビジネスフェア「PHOTONEXT2023」に出展すると発表。2023年リリースの新商品やプロ機材の展示、人気フォトグラファーによるフォトセミナーを開催する。

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■出展概要

ASUKABOOKでは、プロフォトグラファーやプロデザイナーなど、業務用途で写真集を利用になる方向けに200点以上の高品質な商品を提供する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:22 | プレスリリース

ラバブルマーケティンググループの子会社で企業のマーケティングや営業領域のDX支援を行う24−7は社名を「DXディライト」に変更

■企業のDX支援をさらに加速させ、DXでよろこびを生み、社会を明るくする会社となることを目指す

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)の子会社で、企業のマーケティングや営業領域のDX支援を行う24−7は、2023年4月4日(火)、社名を「株式会社DXディライト」に変更したと発表。

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■DX支援の加速と今後のさらなる事業拡大を見据え社名を変更

 24−7は、MA(マーケティングオートメーション)・SFA(営業支援システム)・CRM(顧客管理システム)の3つのクラウドサービスを用いて、クライアントの経営課題に沿った戦略策定やプロセスの設計、最適なテクノロジーの選定、運用サポートまで、マーケティングや営業領域においてDX支援を行ってきた。以前は顧客管理やマーケティング領域の支援が中心だったが、昨年度から営業領域のサポートも本格的に開始し、さらに今年度は、より広範囲の企業のバックオフィス部門のDX支援の体制作りと、システム開発や異なるサービス同士の連携業務も始めており、DX支援領域を段階的に拡充させている。今後もDX支援の事業拡大を続けることを見据え、社名を変更することにした。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:05 | プレスリリース

ファンデリー、医師が執筆する「パワーアップ!食と健康(第5回)」、若林秀隆先生が「リハビリテーション栄養」について解説

■食事と運動の分野に詳しい医師が推奨する健康法

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、医師によるWebメディア「パワーアップ!食と健康(第5回)」を5月10日(水)に掲載する。

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 同社は、一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしてもらうため、低栄養・フレイル・サルコペニアの予防・対策に関して、医師による食と健康法をアドバイスするWebメディア「パワーアップ!食と健康」を運営している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:43 | プレスリリース

サーバーワークスは福利厚生として「ChatGPT Plus」と「GitHub Copilot」の補助制度を導入

 アマゾン ウェブ サービス(AWS)のAWS プレミアティア サービスパートナーであるサーバーワークス<4434>(東証プライム)は5月10日、新たな福利厚生としてChatGPT PlusとGitHubが提供する開発アシスタントツールであるGitHub Copilotの利用補助制度を導入sると発表。

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■社員のスキルアップと業務効率化を目指す

 ChatGPTは、ユーザーの質問に適切な回答を提供するための高度な自然言語処理技術を駆使した大規模言語モデル。昨今は自然言語処理技術が進歩し、ChatGPTをはじめとするAI技術を利用したシステムが注目を集めている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:03 | プレスリリース

インフォマート、四国を中心に「藁焼き鰹たたき明神丸」等を運営する明神丸が飲食店のオペレーション効率化を推進する新サービス「V−Manage」を採用

 国内最大級のフード業界向けプラットフォームを運営する、 インフォマート<2492>(東証プライム)は5月10日、同社のグループ会社であるRestartz(リスターツ)の提供する飲食店のオペレーション効率化を推進する新サービス「V−Manage」が、飲食店や食品販売店の経営・企画・運営を行う明神丸に採用されたと発表。

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■導入の背景

 明神丸は、四国を中心に「藁焼き鰹たたき明神丸」等の飲食店を12店舗運営している企業。同社では、タスク管理や衛生管理のチェックシート等を全て紙で管理しており、毎月月末に各店舗から本部へメールや郵便で送付していた。そのため、店舗運営の状況把握に時間や手間がかかることから、管理ツールの導入を検討していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:18 | プレスリリース
2023年05月09日

国内初!アサヒ飲料は大気中のCO2を吸収する自動販売機を活用したCO2の資源循環モデルの実証実験を6月から開始

■吸収したCO2は肥料やコンクリートなどの工業原料に活用

 アサヒグループホールディングス<2502>(東証プライム)のアサヒ飲料は5月9日、自動販売機を活用したCO2の資源循環モデルの実証実験を開始したと発表。この実験では、大気中のCO2を吸収する特殊な自動販売機を設置し、吸収したCO2を肥料やコンクリートなどの工業原料に再利用することで、脱炭素社会に向けた取り組みを行っている。この自動販売機とCO2の資源循環モデルは、国内初の試みであり、特許出願中。

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 自動販売機は周辺の大気を吸い込み、商品を冷やしたり温めたりする際に、庫内に搭載された特殊材がCO2のみを吸収する。この仕組みにより、自動販売機は大気中のCO2を吸収する木と同じ役割を果たし、CO2排出量の削減に貢献する。1台当たりのCO2吸収量は年間約20本分のスギと同等。実証実験では関東・関西エリアを中心に約30台を設置し、CO2吸収量や吸収スピードなどを検証している。2024年からは本格展開を予定しており、将来的にはCO2排出量と吸収量が同等となるカーボンニュートラルな自動販売機の開発を目指している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:24 | プレスリリース

ネオジャパンが「第11回働き方改革EXPO【春】」に出展

■5月10日(水)〜12日(金)@東京ビッグサイト

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、RX Japan株式会社主催の「第11回 働き方改革 EXPO【春】」5月10日(水)〜12日(金)に出展すると発表した。

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 この働き方改革EXPOは、「DX推進支援」「AI・RPAツール」「働く場改革」「社内コミュニケーション」などさまざまな働き方を改革するソリューションが一堂に出展する専門展である。今回のネオジャパンブースは、desknet’s NEO最新バージョンV7.5の強化点をメインに、「ユーザーの声で育てられた」「今後更に便利なものに育てていって欲しい」といった思いを視覚的に表現した「農場」をイメージした構成になっている。なお、来場には招待券が必要のため、以下より招待券をダウンロードして持参。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:45 | プレスリリース

マーケットエンタープライズが品川に新拠点14か所目の買取拠点を開設、買取依頼増加を受けリユース事業拡大へ

 マーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、グループ全体のリユース事業を加速させることを目的に、2023年5月18日(木)、東京都品川区に新たな拠点として「品川リユースセンター 五反田TOC店(東京都品川区西五反田7−22−17 TOCビル9階)」を開設する。この拠点開設により、全国にある同社グループのリユースセンターは14拠点に。東京都内のリユースセンターは3拠点に、関東エリアのリユースセンターは全7拠点となる。

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 マーケットエンタープライズグループでは、これまで、持続可能な社会の実現に向けて、リユースを中心に事業を展開しており、さらなる成長戦略として、買取能力の増強を掲げていた。SDGsへの意識の高まりもあり、昨今ではリユースが浸透してきたが、物価高により生活者の節約思考が強まったこともあり、現在、リユース需要はより一層の高まりを見せている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:12 | プレスリリース

CAICA DIGITALと凸版印刷、Web3領域におけるNFT活用で連携

 CAICA DIGITAL<2315>(東証スタンダード)凸版印刷<7911>(東証プライム)は5月9日、Web3領域におけるNFTの活用で連携を開始すると発表。凸版印刷は、CAICA DIGITALの子会社であるカイカフィナンシャルホールディングスが運営するブロックチェーンゲーム専門NFTマーケットプレイス「Zaif INO(ザイフアイエヌオー)」の認定代理店として、NFTを出品したい法人のサポートを行う。

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 「Zaif INO」はGame−Fi(※1)専門の一次販売に特化した審査制NFT販売システムである。一定した審査基準により選定された確かなプロジェクトの販売、マーケティング、サポートなど、NFTプロジェクトの成長を一環で支援しており、購入者は価値ある優れたNFTの購入が可能である。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:55 | プレスリリース

ファンデリー、Webメディア「しっかり栄養、パワーアップ食」で管理栄養士の井尻吉信先生が人と繋がる重要性を解説

 ファンデリー<3137>(東証グロース)が運営する、管理栄養士のWebメディア「しっかり栄養、パワーアップ食(第5回)」を5月10日(水)に配信する。

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 同社は、一人でも多くの方に健康的な毎日を過ごしてもらうため、管理栄養士が食事コントロールの方法を紹介する「しっかり栄養、パワーアップ食」を運営している。

 5月10日(水)に第5回『栄養や運動は「人と繋がる」ことで活きてくる』を掲載する。今回は、医療法人松若医院などで勤務されている管理栄養士 井尻 吉信先生が、高齢者の栄養管理や「人と繋がる」ことを大切にする理由について解説している。「食」の専門家である管理栄養士が紹介する、幅広い知見に基づいた信憑性の高い内容ちなっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:51 | プレスリリース