[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (04/18)ミロク情報サービスの会計システム4製品と経費精算・出張管理ソリューション『J’sNAVI NEO』がデータ連携開始
記事一覧 (04/17)伊藤園は表情から感情を分析し気分に合わせた商品をすすめする「パーソナライズサービス」の構築に向けて三業態で実証実験を開始
記事一覧 (04/17)大和ハウスは「響灘火力発電所」の経営権を取得しバイオマス専焼発電所へ転換
記事一覧 (04/17)インフォマートの「BtoBプラットフォーム」が「IT導入補助金2023」の対象ツールに認定
記事一覧 (04/17)CRI・ミドルウェア、メタバースの標準化支援団体「Metaverse Standards Forum」に加盟
記事一覧 (04/17)マーケットエンタープライズ、香川県初の三木町がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート
記事一覧 (04/17)アイフリークモバイル、ITリテラシー絵本シリーズ10作目 「"おかね"のただしい、つかいかた(あんごうつうか・NFT)」登場
記事一覧 (04/17)ラバブルマーケティンググループの子会社ジソウは地方自治体、飲料メーカーほか複数社のSNS運用支援をスタート
記事一覧 (04/17)ピックルスホールディングスの『OH!!!』はGWにお菓子づくりや新商品の試食販売などのイベントを開催
記事一覧 (04/14)商船三井など3社はアンモニア燃料船の2船級から基本設計承認(AiP)を世界で初めて取得
記事一覧 (04/14)アイシンのリアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」が25万ダウンロード突破、11自治体に実証実験で採用
記事一覧 (04/14)Lib Workが運営するオウンドメディア「リブタイムズ」がYahoo!JAPANトップページのタイムラインへの配信を開始
記事一覧 (04/14)ホンダとヤマト運輸は新型軽商用EV(電気自動車)の実用性検証を実施、2024年春の発売を予定
記事一覧 (04/14)マーケットエンタープライズ、リユースプラットフォーム「おいくら」が千葉県白井市と不要品リユース事業をスタート、リユースの認知浸透で廃棄物量削減へ
記事一覧 (04/13)アイキューブドシステムズのモバイル管理ソフトウェアサービスがミュゼプラチナムのiPad約2000台の管理に採用
記事一覧 (04/13)インフォマート、飲食店施設の企画・運営を行うGENDA GiGO Entertainmentが飲食店のオペレーション効率化を推進する新サービス「V−Manage」を採用
記事一覧 (04/13)TACはテーマ別国内旅行ガイド「旅コンテンツ完全セレクション」シリーズを創刊
記事一覧 (04/13)ヘッドウォータースはGPTモデルを活用したAIプログラミングアシスタント「GitHub Copilot for Business」の全社導入を開始
記事一覧 (04/13)ネオジャパン、「第5回 解決市場DX展」に「desknet‘s NEO」他主力2製品出展
記事一覧 (04/13)ファーストロジックはChatGPTを活用した社内向けWEBサイトを開発、AIを使って作業時間が50分の1に短縮
2023年04月18日

ミロク情報サービスの会計システム4製品と経費精算・出張管理ソリューション『J’sNAVI NEO』がデータ連携開始

■「AI仕訳」により連携データから仕訳を自動作成し、会計業務の効率化を支援

 財務・会計システムおよび経営情報サービスを開発・販売するミロク情報サービス(MJS)<9928>(東証プライム)は4月18日、JTBビジネストラベルソリューションズ(本社:東京都江東区:JTB−CWT)が提供する経費精算・出張管理ソリューション『J’sNAVI NEO(ジェイズナビネオ)』と、MJSの会計システム4製品、『MJSLINK DX(エムジェイエスリンク ディーエックス)財務大将』『ACELINK NX−Pro(エースリンク エヌエックスプロ)会計大将』『ACELINK NX−CE(エースリンク エヌエックス シーイー)会計』『かんたんクラウド会計』のオプション機能「AI仕訳」とのデータ連携を開始したと発表。

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 『J’sNAVI NEO』は、出張のオンライン手配システムと経費精算システムが一体化した経費精算・出張管理ソリューションで、シリーズ累計で約600社の導入実績があり、85万人超のユーザーが利用している。今回のデータ連携により、『J’sNAVI NEO』から出力した交通費や交際費、出張精算等に関するCSVファイルをMJSの会計システムに取り込むことで、「AI仕訳」による過去の仕訳データとの照合により、会計上の仕訳の自動生成が可能となる。これにより、会計・経理部門等に従事するユーザーは会計システムにデータを転記する作業や勘定科目を選択する手間が無くなり、会計業務の効率化を実現する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:25 | プレスリリース
2023年04月17日

伊藤園は表情から感情を分析し気分に合わせた商品をすすめする「パーソナライズサービス」の構築に向けて三業態で実証実験を開始

■顔の表情から感情を分析し、その時の気分に合わせた商品をおすすめする

 伊藤園<2593>(東証プライム)は4月17日、NEC(日本電気)<6701>(東証プライム)とイスラエルのSOLO Wellbeing Ltd.と共に、カメラで顧客の表情から感情を分析し、そのときの気分に合わせた商品をすすめる「パーソナライズサービス」の構築に向けて、2023年4月17日から三業態で実証実験を開始したと発表。

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 このサービスは、タブレットのカメラを通して、感情に合わせて無意識のうちに一瞬現れては消える微細な表情筋の動き(マイクロエクスプレッション)を解析し、その感情に合わせた商品をおすすめするものである。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:31 | プレスリリース

大和ハウスは「響灘火力発電所」の経営権を取得しバイオマス専焼発電所へ転換

■再生可能エネルギーの供給量拡大を推進

 大和ハウス工業<1925>(東証プライム)は4月17日、北九州市にある「響灘火力発電所」の経営権を取得し、バイオマス専焼発電所への転換を発表した。これは、カーボンニュートラルの実現に向けた取り組みの一環として、再生可能エネルギーの供給量を拡大することを目的としている。

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 響灘火力発電所は、石炭と木質ペレットを混焼することで、環境負荷の低い発電を行っている発電所。しかし、脱炭素化の流れが加速する中、大和ハウス工業は、石炭を使用しないバイオマス専焼発電所に改造することで、CO2排出量を大幅に削減するとともに、安定的なベース電源としての役割を果たすことを計画している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:22 | プレスリリース

インフォマートの「BtoBプラットフォーム」が「IT導入補助金2023」の対象ツールに認定

■前年の交付決定率は約97%、インボイス制度への対応・企業間取引のデジタル化を支援

 BtoBビジネスを革新する信頼のリーディングカンパニーを目指す、インフォマート<2492>(東証プライム)は4月17日、経済産業省が推進する「IT導入補助金2023」において、「IT導入支援事業者」として採択され、同社が提供する「BtoBプラットフォーム」が補助金対象のITツールとして認定されたと発表。

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■IT導入補助金2023について(※)

 IT導入補助金は中小企業・小規模事業者等の方々が自社の課題やニーズに合ったITツール(ソフトウェア、サービス等)を導入するための経費の一部を国が補助し、業務効率化・売上アップをサポートする制度。その種類には、通常枠(A・B類型)とデジタル化基盤導入枠(デジタル化基盤導入類型・複数社連携IT導入類型)、セキュリティ対策推進枠の3つがある。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:21 | プレスリリース

CRI・ミドルウェア、メタバースの標準化支援団体「Metaverse Standards Forum」に加盟

■ゲーム業界で信頼と実績の『CRIWARE』がメタバース空間でのサウンドに貢献

 CRI・ミドルウェア<3698>(東証グロース)は4月17日(月)、メタバース関連の国内外の主要企業が参画しているメタバース標準化支援団体「Metaverse Standards Forum」に加盟した。

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 「Metaverse Standards Forum」は、メタバースの主要な標準化団体と企業が協力し、オープンで包括的なメタバースに必要不可欠な相互運用性の標準開発を促進するフォーラム。多数の3DCGに関わる業界標準化を主導してきたアメリカのクロノスグループがホストを務めており、業界をリードする国内外の主要メタバース関連企業が参画している。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:08 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、香川県初の三木町がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート

■リユース促進による廃棄量削減へ

 香川県三木町(町長:伊藤 良春)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年4月17日(月)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業に関する協定を締結し、連携による実証実験をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、三木町の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。なお、香川県内での「おいくら」導入は、三木町が初となる。

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■背景・経緯

 三木町では、これまで家庭から排出される廃棄物、中でも粗大ごみを保管する場所の確保に悩まされていた。排出されたごみの中には、まだ使用することのできる椅子や机、スポーツ用品などが多くあり、町がリユース促進に取組めば、不要品は捨てずにリユースされ、その結果、廃棄物の減量化に繋がる。こうした背景から、三木町では新たなリユース施策導入を模索していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:13 | プレスリリース

アイフリークモバイル、ITリテラシー絵本シリーズ10作目 「"おかね"のただしい、つかいかた(あんごうつうか・NFT)」登場

■難しいお金の勉強の”はじめの一歩”にピッタリ

 アイフリークモバイル<3845>(東証スタンダード)は、グループ会社アイフリークスマイルズが運営する絵本アプリ「森のえほん館」(500冊以上の作品を収録)で、永田浩一氏作の人気絵本作品「おしたらおしまい」のシリーズ10作目「"おかね "のただしい、つかいかた(あんごうつうか・NFT)」の配信を開始したと発表した。

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【絵本情報】
 「"おかね"のただしい、つかいかた (あんごうつうか・NFT)」 作:永田 浩一、 絵:初見寧、編集:森のえほん館 編集部 、主な対象年齢:4歳〜、 配信先:絵本アプリ「森のえほん館」(https://ehonkan.jp )
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:13 | プレスリリース

ラバブルマーケティンググループの子会社ジソウは地方自治体、飲料メーカーほか複数社のSNS運用支援をスタート

■地方自治体、飲料メーカー、情報通信、小売、NPO法人、各業界・団体からの需要を獲得

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)は4月17日、子会社である、SNSマーケティング支援事業を行うジソウにおいて、複数の企業や団体の運用支援が決定したと発表。

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 支援することが決まったのは、地方自治体、飲料メーカー、情報通信業、小売業、NPO法人と、多種多様な業界・団体で、依頼のある支援内容についても、「SNS運用の自走支援」、「SNSの運用代行」、「SNS運用に関するセミナー・研修」など、多岐にわたる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:47 | プレスリリース

ピックルスホールディングスの『OH!!!』はGWにお菓子づくりや新商品の試食販売などのイベントを開催

■苺のショートケーキやゼリー等の新商品も販売

 ピックルスホールディングス<2935>(東証プライム)グループが運営し、発酵と健康に関する食品などを「味わって、学んで、体感できる」首都圏のニュースポット『OH!!!』(オー、埼玉県飯能「はんのう」市飯能1333)は、ゴールデンウイークの4月29日(土)から5月7日(日)までの9日間、お菓子づくりや新商品の試食販売など、特別な体験ができるイベントを多数開催する。

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 5月5日こどもの日には「親子で楽しくお菓子づくり体験!」を開催。Piene Caféのパティシエと一緒にカスタードスイーツを作って学べる。カスタードクリームを作って、シュー生地の中に絞りトッピングをして世界で1つだけのオリジナルシュークリームが作れるイベント。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:19 | プレスリリース
2023年04月14日

商船三井など3社はアンモニア燃料船の2船級から基本設計承認(AiP)を世界で初めて取得

 商船三井<9104>(東証プライム)、常石造船、三井E&S造船の3社は4月14日、アンモニアを燃料とする外航液化ガス輸送船の開発を進めており、その基本設計に関する安全性が日本海事協会とロイド船級協会から評価されたと発表。これは世界で初めて一般財団法人日本海事協会(ClassNK)とロイド船級協会(本部:英国)の2船級から基本設計承認(AiP)を取得した事例である。

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 本船は、中型アンモニア・LPG輸送船で、積載したアンモニアの一部を燃料として使用することで、CO2排出量ネットゼロを目指す。主機関は三井−MAN B&W製のアンモニア燃料2ストロークエンジンS60型(開発中)を搭載する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:47 | プレスリリース

アイシンのリアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」が25万ダウンロード突破、11自治体に実証実験で採用

■自治体窓口で聴覚障がい者や高齢者とのコミュニケーションに活用

 アイシン<7259>(東証プライム)が自社開発したリアルタイム音声認識アプリ「YYProbe(ワイワイプローブ)」が、25万ダウンロード※を突破した。また、2023年3月から愛知県刈谷市でも実証実験を開始し、実証実験への採用は愛知県内や山口県内などの計11自治体となった。(※リアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」と「YY文字起こし」のiOS版累計ダウンロード数)



■リアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」とは

 25万ダウンロードを突破したリアルタイム音声認識アプリ「YYProbe」とは、人工知能(AI)を活用した高精度な音声認識システムにより、発言をリアルタイムで文字化し、スマートフォンなどに表示するアプリ。騒音の中でも素早く正確に「声」を識別するアイシン独自のアルゴリズムを搭載し、高い処理速度と認識精度を実現している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:30 | プレスリリース

Lib Workが運営するオウンドメディア「リブタイムズ」がYahoo!JAPANトップページのタイムラインへの配信を開始

 Lib Work<1431>(東証グロース)が運営するオウンドメディア「リブタイムズ」は、ヤフーが運営するYahoo!JAPANトップページなどに表示されるタイムラインへの配信を開始した。


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1.オウンドメディア「リブタイムズ」について

 住宅購入検討時に知っておきたい情報を提供する家づくりの専門メディアとして、2022年2月に開設。掲載記事は日々更新されており、常に最新の情報を掲載している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:16 | プレスリリース

ホンダとヤマト運輸は新型軽商用EV(電気自動車)の実用性検証を実施、2024年春の発売を予定

■ホンダの軽バン「N−VAN(エヌバン)」をベース

 ホンダ(本田技研工業)<7267>(東証プライム)ヤマトホールディングス<9064>(東証プライム)グループのヤマト運輸は4月14日、新型軽商用EVの集配業務における実用性の検証を2023年6月から8月まで実施すると発表した。新型軽商用EVは、ホンダの軽バン「N−VAN(エヌバン)」をベースとした電気自動車で、2024年春に発売予定である。

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 ヤマト運輸は、2050年温室効果ガス排出実質ゼロに向けて、2030年までにEVを2万台の導入を目標としている。両社は、環境負荷軽減効果のほか、集配業務における使い勝手や車両性能、充電オペレーションなどの各種データを取得し、より実用性の高いEVの運用に役立てるとしている。新型軽商用EVは、大容量かつフラットな荷室空間が特長で、冷凍・冷蔵品の配送にも対応できるという。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:59 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、リユースプラットフォーム「おいくら」が千葉県白井市と不要品リユース事業をスタート、リユースの認知浸透で廃棄物量削減へ

 千葉県白井市(市長:笠井 喜久雄)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年4月13日(木)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、白井市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 白井市では「印西地区ごみ処理基本計画」に基づき、廃棄物の削減を目指して様々な取組を行なっている。2022年には「ゼロカーボンシティ」を表明し、目標達成のために一層の廃棄物削減に努めているが、市内にリユースショップが少ないことからリユースが身近になっておらず、市民のリユース意識醸成につながる新たな施策導入を検討していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:35 | プレスリリース
2023年04月13日

アイキューブドシステムズのモバイル管理ソフトウェアサービスがミュゼプラチナムのiPad約2000台の管理に採用

■サービス品質の向上とサロン来客数の増加を実現

 エンタープライズモバイル管理ソフトウェアを提供するアイキューブドシステムズ<4495>(東証グロース)は4月13日、モバイル管理ソフトウェアサービス「CLOMO MDM」が、ミュゼプラチナムの店舗に配布した約2000台のiPadの管理に採用されたと発表。

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 ミュゼプラチナムは、全国に約600店舗を展開する脱毛サロン。ミュゼプラチナムでは、iPadを顧客管理や予約管理などの業務に活用している。しかし、iPadの約2000台を効率的に管理することは、大きな課題だった。そこで、ミュゼプラチナムは、アイキューブドシステムズが提供するモバイル管理サービス「CLOMO MDM」を導入した。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:12 | プレスリリース

インフォマート、飲食店施設の企画・運営を行うGENDA GiGO Entertainmentが飲食店のオペレーション効率化を推進する新サービス「V−Manage」を採用

 国内最大級のフード業界向けプラットフォームを運営する、インフォマート<2492>(東証プライム)は4月13日、同社のグループ会社であるRestartz(リスターツ)が提供する飲食店のオペレーション効率化を推進する新サービス「V−Manage」が、飲食店施設の企画・運営を行うGENDA GiGO Entertainment(ジェンダ ギーゴ エンターテイメント)に採用されたと発表。

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■導入の背景

 GENDA GiGO Entertainmentは、国内外にアミューズメント施設を約250店舗運営している企業。同社の飲食運営を中心とした3店舗では「衛生管理」を紙のチェック表で管理しており、チェック業務が煩雑化していた。また、作成したチェック表の内容に漏れがないか、きちんと実施できているか等の確認業務も発生し、「衛生管理の見える化」が課題となっていた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 13:17 | プレスリリース

TACはテーマ別国内旅行ガイド「旅コンテンツ完全セレクション」シリーズを創刊

■『旅コン』で叶える、ひと味違う旅

 TAC<4319>(東証スタンダード)の出版事業部(TAC出版)は4月13日、新刊「旅コンテンツ完全セレクション」シリーズから第1弾(計5点)を4月13日(木)に発売すると発表。

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 テーマ別国内旅行ガイド「旅コンテンツ完全セレクション」シリーズは、日本各地の魅力的な観光スポットやグルメ、文化、歴史などをテーマに分類した旅行情報誌。このシリーズでは、旅行の目的や興味に合わせて、自分にぴったりの旅コンテンツを見つけることができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:59 | プレスリリース

ヘッドウォータースはGPTモデルを活用したAIプログラミングアシスタント「GitHub Copilot for Business」の全社導入を開始

■迅速かつ効率的にソフトウェアを開発し、市場での競争力を高める

 AIソリューション事業を手掛けるヘッドウォータース<4011>(東証グロース)は4月13日、AIプログラミングアシスタント「GitHub Copilot」を全社へ導入すると発表。

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 GitHub Copilot for Businessは、GPTモデルを活用したAIプログラミングアシスタント。このサービスは、開発者がコードを書く際に、自動的に関数や変数、コメントなどの候補を提案してくれる。また、テストやドキュメント、リファクタリングなどの作業もサポートしてくれる。GitHubのプライベートリポジトリにも対応しており、企業のコードベースやビジネスロジックに合わせて学習する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:22 | プレスリリース

ネオジャパン、「第5回 解決市場DX展」に「desknet‘s NEO」他主力2製品出展

■4月14日(金)@エルガーラ8F大ホール

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)は、セブンマーケット主催の「第5回 解決市場DX展」4月14日(金)に出展する。

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 同展示会は、電子契約・クラウド会計・RPA・グループウェアツールの導入による業務効率化から、最新のマーケティングツールを活用した営業支援・集客販促などの課題解決ができるソリューションが集まるビジネス展である。

 当日行われるステージでは、DX推進の有力な手がかりとして注目を集めているノーコードツールをテーマに、非IT人材でも容易に扱えるノーコードツールを用いた業務効率化について、デモンストレーションを交えて紹介する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 12:13 | プレスリリース

ファーストロジックはChatGPTを活用した社内向けWEBサイトを開発、AIを使って作業時間が50分の1に短縮

■AIが自動回答する社内向けWEBサイトを開発

 国内最大の不動産投資サイト「楽待」を運営するファーストロジック<6037>(東証スタンダード)は4月13日、ChatGPT(最先端の自然言語処理技術)を活用した社内向けWEBサイトを開発したと発表。株価は(9時20分現在)、28円高(3.3%高)の874円まで上げて反発している。

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 このサイトでは、社員が日常的に行う業務や問題解決に関する質問や要望を、AIが自動的に回答や提案を行う。例えば、営業報告の書き方や、顧客対応のベストプラクティス、社内規定や手続きなどの情報を、簡単なキーワードや文章で入力するだけで、AIが適切な回答やアドバイスを返す。また、AIは常に学習し、より精度の高い回答や提案を行うことができる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 09:27 | プレスリリース