[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (04/04)PKSHA TechnologyはAIスタートアップへの出資を拡大、松尾研究所と共同でベンチャーキャピタルファンドを設立
記事一覧 (04/03)JPホールディングス、バイリンガル保育園5園・子育て支援施設9施設を4月と6月から運営開始
記事一覧 (04/03)クリナップのリフォームネットワーク「水まわり工房」にてキッチンキャビリサイクルプログラム開始
記事一覧 (04/03)WACULは業界初となる人工知能がフォームを評価する「B2BフォームAI診断」の無料提供を開始
記事一覧 (04/01)トレジャー・ファクトリー、4月に3店舗を新規オープン、イオンモール神戸南店など
記事一覧 (03/31)オリエンタルランド、「東京ディズニーリゾート40周年スペシャルパレード」を実施、全国各地のお祭りパレードに参加
記事一覧 (03/31)日本エム・ディ・エムの米国子会社、Naviswiss社製整形外科用手術ナビゲーションシステムを米国医療施設向けに導入
記事一覧 (03/31)エスプール、広島県北広島町とゼロカーボンタウン実現に向けた包括的連携協定を締結
記事一覧 (03/30)ローソンは「MACHI café Prime」のサブスクリプションサービスの実験を愛知県で開始
記事一覧 (03/30)JPホールディングスグループ、日本予防歯科学会監修「こどものための予防歯科」イベントを初開催
記事一覧 (03/30)エスプール、宮崎県高鍋町とゼロカーボンシティの実現に向けた包括的連携協定を締結、地域資源や機能を活用した取り組みを開始
記事一覧 (03/30)チチヤスと伊藤園、機能性表示食品「毎朝快調ヨーグルト腸内環境改善/低糖質」「毎朝快調 腸内環境改善」を発売
記事一覧 (03/30)クレスコ、端末を監視しサイバー攻撃被害を最小化する「マネージドセキュリティサービス for EDR」を提供開始
記事一覧 (03/30)京成電鉄、千葉県内の太陽光発電など再生可能エネルギー100%でCO2排出量実質ゼロのスカイライナーを運行
記事一覧 (03/30)ラバブルマーケティンググループ、SNSキャンペーンツール「ATELU(アテル)」のキャンペーン実施数が累計6000件を突破、NTTデータの「認定サービスプログラム」の認定も完了
記事一覧 (03/30)マーケットエンタープライズ、大阪府茨木市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート
記事一覧 (03/30)クリーク・アンド・リバー社、動画世代にオリジナル音楽付きの動くマンガ映像を無料で配信、モーションコミックアプリ「モブコミ」開始
記事一覧 (03/30)クリナップはキッチン白書2023公開、対面キッチンはゴミが集まる“ゴミセンター”?
記事一覧 (03/30)ケンコーマヨネーズグループは気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言への賛同表明と情報開示を発表
記事一覧 (03/30)シナネンHDは『子ども向け「SDGs創作キット」アイデアコンテスト』を開催
2023年04月04日

PKSHA TechnologyはAIスタートアップへの出資を拡大、松尾研究所と共同でベンチャーキャピタルファンドを設立

■ChatGPT等の大規模言語モデルをベースとする生成AIに注目

 PKSHA Technology<3993>(東証スタンダード)は4月4日、ChatGPT等のベースとなる大規模言語モデル(LLM)を始めとするGenerative AI(生成AI)が今後、更にAIの社会実装を加速すると考え、AIの社会実装、産業構造の変革と新規事業の創出に取り組むスタートアップへの出資を拡大すべく、傘下の合同会社PKSHA Technology Capitalを通じ、2023年1月27日に「PKSHA アルゴリズム2号ファンド(正式名称「PKSHAアルゴリズム2号投資事業有限責任組合」(アルゴファンド)」を設立したと発表。

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 同ファンドは、AI技術の社会実装及びAI領域のインキュベーションに強みを持つ松尾研究所(本社:東京都文京区、代表取締役:川上 登福、以下松尾研究所)傘下のMK Capital(本社:東京都文京区、代表取締役:金 剛洙)と共同で、投資・運用を推進する。AI領域におけるPKSHAと松尾研究所の知恵と経験を結集する事で、投資先企業の成長を全力で後押しする。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:13 | プレスリリース
2023年04月03日

JPホールディングス、バイリンガル保育園5園・子育て支援施設9施設を4月と6月から運営開始

 子育て支援事業最大手JPホールディングス<2749>(東証プライム)のグループ企業である日本保育サービスは、2023年4月1日から、バイリンガル保育園3園、保育園1園、学童クラブ7施設を運営開始したと発表。

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 これにより、2023年4月1日における同社グループが運営する保育園の数は209園、学童クラブは84施設、児童館は11施設となり、子育て支援施設の合計は304施設となった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:15 | プレスリリース

クリナップのリフォームネットワーク「水まわり工房」にてキッチンキャビリサイクルプログラム開始

 クリナップ<7955>(東証プライム)は、「未来キッチンプロジェクト」の一環として、「キッチンキャビリサイクルプログラム」を開始した。長期ビジョン「クリナップサステナブルビジョン2030」の実現、そして環境負荷軽減を目的に、ステンレスキャビネットキッチンへの買替え支援プログラムを、会員制リフォームネットワーク「水まわり工房」にて4月1日からスタートした。

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 同プログラムでは、水まわり工房加盟店にて同社の「ステンレスキャビネットキッチン」にリフォームする際、それまで使っていたキッチンの回収とリサイクル事業者への引き渡しを促進する。新たに購入されたステンレスキャビネットは、従来木製だった躯体部分を、リサイクル率80%以上を誇るステンレスにしたもので、未来に向けて資源の有効活用が見込める。また、プログラムに参加したエンドユーザーには内容に応じて特典を贈呈する。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 12:40 | プレスリリース

WACULは業界初となる人工知能がフォームを評価する「B2BフォームAI診断」の無料提供を開始

■AIによるマーケティング診断の第2弾を公開

自然言語処理技術等を用いて“成果を出すポイント”を押さえているかを判定、トップページとフォームの最適化で問い合わせ数増加へ

 データ分析ツール「AIアナリスト」でマーケティングDXを自動化するWACUL<4173>(東証グロース)(読み:ワカル)は4月3日、Webサイト全体を人工知能がチェックし、フォームが成果を出すポイントを押さえているかを判定する「B2BフォームAI診断」をリリースしたと発表。同取り組みで活用した、自然言語処理技術等を用いたウェブページ分析技術への応用について、今後も改良を継続していくとしている。

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■リリースの背景

 WACULではAIアナリストに連携された3万7000超のサイトアクセスデータと1万2000超の改善PDCAデータを元にサイト種別ごとに成果を出すための“勝ちパターン”を研究開発している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 11:36 | プレスリリース
2023年04月01日

トレジャー・ファクトリー、4月に3店舗を新規オープン、イオンモール神戸南店など

■これによりグループ店舗数は244店(2023年4月末時点)に

 トレジャー・ファクトリー<3093>(東証プライム)は2023年4月に3店舗を新規オープンする。3月31日に発表した。これにより、トレジャー・ファクトリーグループ店舗数は244店舗(2023年4月末時点)になる。オープン日は都合により変更になる可能性がある。

◆4月14日(金)
【トレファクスタイルイオンモール船橋店【(服飾専門リユースショップ)
(〒273−0045、千葉県船橋市山手1−1−8、イオンモール船橋2階)

◆4月28日(金)
【トレジャーファクトリーイオンモール神戸南店】(総合リユースショップ)
(〒652−0844、兵庫県神戸市兵庫区中之島2−1−1、イオンモール神戸南1階)

【トレファクスタイルアリオ八尾店】(服飾専門リユースショップ)
(〒581−0803、大阪府八尾市光町2−3、アリオ八尾3階)
(HC)
提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 21:45 | プレスリリース
2023年03月31日

オリエンタルランド、「東京ディズニーリゾート40周年スペシャルパレード」を実施、全国各地のお祭りパレードに参加

■40年間の感謝の気持ちを伝える

 オリエンタルランド<4661>(東証プライム)の東京ディズニーリゾートは、開園40周年を記念して、東京ディズニーリゾートの夢と笑顔を届けするスペシャルパレードを4月29日(土)から実施すると発表。

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 40周年をお祝いする衣装に身を包んだミッキーマウスやディズニーの仲間たちが、全国各地のお祭りパレードに参加する「東京ディズニーリゾート40周年スペシャルパレードは、4月29日(土)に開催する千葉県浦安市を皮切りに、40年間の感謝の気持ちを伝えるとともに、笑顔を届ける。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:38 | プレスリリース

日本エム・ディ・エムの米国子会社、Naviswiss社製整形外科用手術ナビゲーションシステムを米国医療施設向けに導入

 日本エム・ディ・エム<7600>(東証プライム)の米国子会社であるOrtho Development Corporation(ODEV社)は3月30日、Naviswiss社(本社:Brugg Switzerland)製整形外科用手術ナビゲーションシステムを米国医療施設向けに導入すると発表。

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 Naviswiss社ナビゲーションシステムは、人工関節置換手術の際に使用する整形外科用手術支援システム。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:57 | プレスリリース

エスプール、広島県北広島町とゼロカーボンタウン実現に向けた包括的連携協定を締結

■地域社会の持続可能な発展やゼロカーボンタウンの実現に向けた取り組みを支援

 エスプール<2471>(東証プライム)は3月31日、広島県北広島町(町長︓箕野 博司)と包括的連携協定を締結し、同町の地域社会の持続可能な発展やゼロカーボンタウンの実現に向けた取り組みを支援すると発表。

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■協定の背景および目的

 同社は、雇用創出を通じた地方創生支援に取り組んでおり、行政連携のもとオフィスワークの少ない地方都市を中心にBPOセンターを展開し、約400名の地域雇用を創出している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:31 | プレスリリース
2023年03月30日

ローソンは「MACHI café Prime」のサブスクリプションサービスの実験を愛知県で開始

 ローソン<2651>(東証プライム)は4月4日(火)から、愛知県の店内淹れたてコーヒー「MACHI café」展開店舗(約620店舗/2023年2月末)で、通常価格110円(税込)のマチカフェコーヒーS(アイス/ホット)(※2)1か月分(1日1杯)を事前に1500円で購入できるサブスクリプションサービス「MACHI café Prime(マチカフェプライム)」の実証実験を開始すると発表。

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 物価高騰が続く中で、習慣的に毎日飲用される方が多いコーヒーをお得に購入できるよう、同実験で利用ニーズやサービスの仕様などの検証を行い、全国への拡大を検討していく。

※1 マチカフェコーヒーS(アイス/ホット)を1日1杯1か月間(30日)ご利用した場合
※2 マチカフェコーヒーS(アイス/ホット)以外の商品も差額の支払いで利用できる。(詳細は実験概要に記載)
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:25 | プレスリリース

JPホールディングスグループ、日本予防歯科学会監修「こどものための予防歯科」イベントを初開催

■虫歯予防の知識を身につけ、自分の歯を守る大切さを学ぶ

 子育て支援最大手JPホールディングス<2749>(東証プライム)のグループ企業の日本保育サービスが大阪府大阪市で運営するアスクうちんだい保育園とアスク南堀江保育園にて、日本予防歯科学会監修「こどものための予防歯科」イベントを1月19日・23日に開催した。日本予防歯科学会と同社グループの連携によるイベントは初の試みである。

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 同社グループが運営する保育園では、地域の歯科医が嘱託医となり、それぞれの園で歯科検診を実施している。この度、日本予防歯科学会より、検診から一歩進んで、こどもたち自らが虫歯予防を学ぶ取り組みをご提案いただき、イベントを実施することとなった。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 19:09 | プレスリリース

エスプール、宮崎県高鍋町とゼロカーボンシティの実現に向けた包括的連携協定を締結、地域資源や機能を活用した取り組みを開始

 エスプール<2471>(東証プライム)は3月30日、宮崎県高鍋町(町長:黒木 敏之)と包括的連携協定を締結し、同町の地域資源や機能を活用したゼロカーボンシティへの取り組みを開始すると発表。

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■協定の背景および目的

 同社は2016年に宮崎県に誘致企業として事業所を開設して以来、同地域の雇用創出と活性化に取り組んでいる。また、同社の子会社のブルードットグリーンでは、カーボンニュートラルを目指す企業のパートナーとして、GHG排出量算定や削減のコンサルティング、環境情報開示の支援、更に自治体を対象にした脱炭素社会への移行支援のコンサルティングサービスを行なっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:52 | プレスリリース

チチヤスと伊藤園、機能性表示食品「毎朝快調ヨーグルト腸内環境改善/低糖質」「毎朝快調 腸内環境改善」を発売

■ヨーグルト製品と飲料製品を2023年4月10日(月)に新発売

 チチヤスと伊藤園<2593>(東証プライム)は3月30日、チチヤスの基幹製品である「毎朝快調」ブランドから初めての機能性表示食品「毎朝快調ヨーグルト腸内環境改善」「同 低糖質」(ヨーグルト製品)、「毎朝快調 腸内環境改善」(飲料製品:清涼飲料水)を、2023年4月10日(月)から同時発売すると発表。チチヤスが発売する「毎朝快調ヨーグルト」ブランドは、1997年の発売以来26年間、愛顧されている健康志向が強いブランド。

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 近年、健康志向の高まりから機能が分かりやすく明示されている機能性表示食品の国内市場規模が大きく伸長している。このような市場背景から、全世代で関心の高いヘルスクレームの一つである「腸内環境改善」を表示した機能性表示食品の開発に着手し、チチヤスの「毎朝快調ヨーグルト」ブランドにて、ヨーグルト製品と飲料製品という製品カテゴリを横断した新製品の発売に至った。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:43 | プレスリリース

クレスコ、端末を監視しサイバー攻撃被害を最小化する「マネージドセキュリティサービス for EDR」を提供開始

■端末処理を常時監視し不審な動作をいち早く検知、通報

 クレスコ<4674>(東証プライム)は3月30日午後、端末を監視しサイバー攻撃被害を最小化する「マネージドセキュリティサービス for EDR」を同日に提供開始と発表した。

 EDR(Endpoint Detection and Response)は、端末の処理を常時監視して不審な動作をいち早く検知し、その記録を管理者に通報するセキュリティ対策システムの一種。

 サイバー攻撃は日々増加・巧妙化しており、ネットワーク上のセキュリティ対策だけでは被害を完全に防ぐことは難しくなっている。当サービスは「端末」を24時間365日リアルタイムで監視、不審な動作を通知し、サイバー攻撃の被害を最小化するだけでなく、当社セキュリティアナリストの知見を活かした端末の動作ログ分析レポートを活用することで、サイバー攻撃自体の防止にも役立てることができる。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:25 | プレスリリース

京成電鉄、千葉県内の太陽光発電など再生可能エネルギー100%でCO2排出量実質ゼロのスカイライナーを運行

■カーボンニュートラルで、旅まで高速エスコート

 京成電鉄<9009>(東証プライム)は、2023年4月1日(土)から、スカイライナーの運行にかかる電力相当を、再生可能エネルギー由来の環境価値を活用することで、スカイライナーの運行にかかるCO2排出量実質ゼロを実現すると発表。

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 京成グループでは、2016年2月に千葉市緑区(千原線ちはら台駅北側)に京成電鉄ちはら台太陽光発電所を設置するなど、地球温暖化対策に取り組んできた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:25 | プレスリリース

ラバブルマーケティンググループ、SNSキャンペーンツール「ATELU(アテル)」のキャンペーン実施数が累計6000件を突破、NTTデータの「認定サービスプログラム」の認定も完了

■Twitter API有料化後でもTwitterキャンペーンを問題なく実施

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)の子会社で、企業のSNSマーケティングを支援するコムニコ(本社:東京都港区、代表取締役:長谷川 直紀)が開発・提供するSNSキャンペーンツール「ATELU(アテル)」のキャンペーン実施数が、累計6000件を突破した。

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 「ATELU」は2018年5月にサービスを提供して以降、企業や団体のSNS活用の増加にともないSNSキャンペーンニーズも高まり、順調に利用数を伸ばしている。特にTV局やラジオ局、大手外食チェーンなど、定期的にキャンペーンを実施する企業様に導入したことが、キャンペーン実施数を伸ばす大きな要因となっており、導入企業様からは、コストパフォーマンスや使いやすさ、作業時間短縮の実現など多くの好評価を得ている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:47 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、大阪府茨木市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート

■廃棄物減量を目指してリユースを促進

 大阪府茨木市(市長:福岡 洋一)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年4月1日(土)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、茨木市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 茨木市では「”もったいない”が ずっと 環(めぐ)るまちいばらき」を基本理念に、廃棄物の減量と再資源化を推進し、これまで市民へ向けたリユースに関する情報発信や施策を行なってきた。しかしながら、市では更なるリユース促進と廃棄物減量化を実現させるための新たな施策導入が不可欠と考え、具体策の検討を続けていた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:26 | プレスリリース

クリーク・アンド・リバー社、動画世代にオリジナル音楽付きの動くマンガ映像を無料で配信、モーションコミックアプリ「モブコミ」開始

■『終末のワルキューレ』など第一弾12作品を曜日ごとに更新

 プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)においてモーションコミック※@の開発・配信事業を行うNextrekは3月30日、マンガをストーリー仕立ての動画として、映像に合わせた音楽と共に楽しむモーションコミックを集めたアプリ「モブコミ」を開始したと発表。

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▼アプリのダウンロードはこちらから
App Store:https://apps.apple.com/jp/app/id1666538614
Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.movcomic
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:06 | プレスリリース

クリナップはキッチン白書2023公開、対面キッチンはゴミが集まる“ゴミセンター”?

■間取りの変化とリサイクル意識が高まる、ゴミ箱事情の「今」を探る

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 クリナップ<7955>(東証プライム)のおいしい暮らし研究所では、「キッチンから見た生活者の“いま”」を紐解くべく、食・物・空間の変化を調査・分析し『キッチン白書』として毎年発表している。今回のテーマは「キッチンのゴミ箱」。キッチンにあるゴミ箱やゴミの種類、量について調査した結果、集合住宅と戸建て、首都圏と地方での差異がほとんど見られなかった一方、間取りとキッチン形態による違いが顕著となっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:40 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズグループは気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言への賛同表明と情報開示を発表

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)は3月30日、「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD※)」提言への賛同を表明するとともに、同社企業サイトにてTCFD提言に基づく情報を開示したと発表。

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■「TCFD 提言への取り組み」掲載ページ
 : https://www.kenkomayo.co.jp/csr/eco#link_tcfd

 同社グループは、「食を通じて世の中に貢献する。」「心身(こころ・からだ・いのち)と環境」の企業理念のもと、持続可能な社会の実現を目指し、2021年にサステナビリティ方針を策定した。同方針に基づき、グループ全工場のゼロエミッションの維持をはじめ、生産工程の見直し、エネルギー効率の向上等、様々な対策を行いCO2排出量の削減や廃棄物の削減に注力してきた。そして2022年にサステナビリティ推進室を設置し、サステナビリティに関する取り組みをさらに強化している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:22 | プレスリリース

シナネンHDは『子ども向け「SDGs創作キット」アイデアコンテスト』を開催

■子どもがマネしたくなる工作アイデアを募集

 シナネンホールディングス(シナネンHD)<8132>(東証プライム)は、次世代を担う子どもたちにエネルギーや環境について学ぶ機会を提供することを目的に、『子ども向け「SDGs創作キット」アイデアコンテスト』を開催する。3月27日(月)より、全国の中学生〜大学生・大学院生を対象に、小学生以下の子どもたちがマネしたくなる工作アイデアの募集を開始する。

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 同コンテストでは、子どもたちが、エネルギーや環境を身近に感じ、自分自身の行動でSDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献できることを体感できる工作キットのアイデアを募集する。募集テーマは 「マネしたくなるSDGs工作アイデア」。身近にある指定のリサイクル品を使用し、小学生以下の子どもたちがマネして作りたくなるオリジナルアイデアを受け付ける。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:03 | プレスリリース