[プレスリリース]の記事一覧
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記事一覧 (03/30)ラバブルマーケティンググループ、SNSキャンペーンツール「ATELU(アテル)」のキャンペーン実施数が累計6000件を突破、NTTデータの「認定サービスプログラム」の認定も完了
記事一覧 (03/30)マーケットエンタープライズ、大阪府茨木市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート
記事一覧 (03/30)クリーク・アンド・リバー社、動画世代にオリジナル音楽付きの動くマンガ映像を無料で配信、モーションコミックアプリ「モブコミ」開始
記事一覧 (03/30)クリナップはキッチン白書2023公開、対面キッチンはゴミが集まる“ゴミセンター”?
記事一覧 (03/30)ケンコーマヨネーズグループは気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言への賛同表明と情報開示を発表
記事一覧 (03/30)シナネンHDは『子ども向け「SDGs創作キット」アイデアコンテスト』を開催
記事一覧 (03/30)ラバブルマーケティンググループ、SNSエキスパート協会の検定受講者数が5000人突破
記事一覧 (03/29)ネオジャパン、グループウェア『desknet’sNEO』のV7.5を提供開始
記事一覧 (03/29)JPホールディングスグループの日本保育サービス、課題解決型学習プログラム「STEAMS保育・学童」を新規導入
記事一覧 (03/29)リブセンスは業界初となる面接最適化クラウド『batonn』に「ChatGPT」のAIを活用した面接内容の要約機能の提供を開始
記事一覧 (03/29)ホンダ、自転車を電動アシスト化・コネクテッド化するサービス「SmaChari(スマチャリ)」を発表
記事一覧 (03/29)エスプール、国内企業・自治体に向けたマレーシア進出支援事業を開始
記事一覧 (03/29)一正蒲鉾は新潟県カーボン・オフセット制度の協力企業として感謝状を授与
記事一覧 (03/28)ラバブルマーケティンググループのコムニコ、チャットボットツール「autou(オウトウ)」の提供を開始
記事一覧 (03/28)富士通は医療分野における診療・健康データ利活用向けクラウド型プラットフォーム「Healthy Living Platform」の販売を開始
記事一覧 (03/28)マーケットエンタープライズ、埼玉県狭山市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート
記事一覧 (03/28)パナソニックグループのパナソニック コネクト、顔認証クラウドサービス「KPASクラウド」の顔認証エンジンの100万人照合可能な新バージョンの提供を開始
記事一覧 (03/27)日清ヨークはピルクル2商品の販売を休止、需要が急拡大し必要な供給量を確保できない見通し
記事一覧 (03/27)JALは中止していた国内線航空券タイムセールを3月31日から2日間限定で再開、全路線一律6600円・子供は4950円
記事一覧 (03/27)大和ハウスグループのフレームワークス、花王豊橋工場敷地内に新設した物流倉庫に自動化設備を制御するシステムを導入
2023年03月30日

ラバブルマーケティンググループ、SNSキャンペーンツール「ATELU(アテル)」のキャンペーン実施数が累計6000件を突破、NTTデータの「認定サービスプログラム」の認定も完了

■Twitter API有料化後でもTwitterキャンペーンを問題なく実施

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)の子会社で、企業のSNSマーケティングを支援するコムニコ(本社:東京都港区、代表取締役:長谷川 直紀)が開発・提供するSNSキャンペーンツール「ATELU(アテル)」のキャンペーン実施数が、累計6000件を突破した。

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 「ATELU」は2018年5月にサービスを提供して以降、企業や団体のSNS活用の増加にともないSNSキャンペーンニーズも高まり、順調に利用数を伸ばしている。特にTV局やラジオ局、大手外食チェーンなど、定期的にキャンペーンを実施する企業様に導入したことが、キャンペーン実施数を伸ばす大きな要因となっており、導入企業様からは、コストパフォーマンスや使いやすさ、作業時間短縮の実現など多くの好評価を得ている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:47 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、大阪府茨木市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート

■廃棄物減量を目指してリユースを促進

 大阪府茨木市(市長:福岡 洋一)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年4月1日(土)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業に関する協定を締結し、連携をスタートすると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、茨木市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 茨木市では「”もったいない”が ずっと 環(めぐ)るまちいばらき」を基本理念に、廃棄物の減量と再資源化を推進し、これまで市民へ向けたリユースに関する情報発信や施策を行なってきた。しかしながら、市では更なるリユース促進と廃棄物減量化を実現させるための新たな施策導入が不可欠と考え、具体策の検討を続けていた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:26 | プレスリリース

クリーク・アンド・リバー社、動画世代にオリジナル音楽付きの動くマンガ映像を無料で配信、モーションコミックアプリ「モブコミ」開始

■『終末のワルキューレ』など第一弾12作品を曜日ごとに更新

 プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開するクリーク・アンド・リバー社(C&R社)<4763>(東証プライム)においてモーションコミック※@の開発・配信事業を行うNextrekは3月30日、マンガをストーリー仕立ての動画として、映像に合わせた音楽と共に楽しむモーションコミックを集めたアプリ「モブコミ」を開始したと発表。

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▼アプリのダウンロードはこちらから
App Store:https://apps.apple.com/jp/app/id1666538614
Google Play:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.movcomic
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:06 | プレスリリース

クリナップはキッチン白書2023公開、対面キッチンはゴミが集まる“ゴミセンター”?

■間取りの変化とリサイクル意識が高まる、ゴミ箱事情の「今」を探る

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 クリナップ<7955>(東証プライム)のおいしい暮らし研究所では、「キッチンから見た生活者の“いま”」を紐解くべく、食・物・空間の変化を調査・分析し『キッチン白書』として毎年発表している。今回のテーマは「キッチンのゴミ箱」。キッチンにあるゴミ箱やゴミの種類、量について調査した結果、集合住宅と戸建て、首都圏と地方での差異がほとんど見られなかった一方、間取りとキッチン形態による違いが顕著となっている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:40 | プレスリリース

ケンコーマヨネーズグループは気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言への賛同表明と情報開示を発表

 ケンコーマヨネーズ<2915>(東証プライム)は3月30日、「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD※)」提言への賛同を表明するとともに、同社企業サイトにてTCFD提言に基づく情報を開示したと発表。

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■「TCFD 提言への取り組み」掲載ページ
 : https://www.kenkomayo.co.jp/csr/eco#link_tcfd

 同社グループは、「食を通じて世の中に貢献する。」「心身(こころ・からだ・いのち)と環境」の企業理念のもと、持続可能な社会の実現を目指し、2021年にサステナビリティ方針を策定した。同方針に基づき、グループ全工場のゼロエミッションの維持をはじめ、生産工程の見直し、エネルギー効率の向上等、様々な対策を行いCO2排出量の削減や廃棄物の削減に注力してきた。そして2022年にサステナビリティ推進室を設置し、サステナビリティに関する取り組みをさらに強化している。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:22 | プレスリリース

シナネンHDは『子ども向け「SDGs創作キット」アイデアコンテスト』を開催

■子どもがマネしたくなる工作アイデアを募集

 シナネンホールディングス(シナネンHD)<8132>(東証プライム)は、次世代を担う子どもたちにエネルギーや環境について学ぶ機会を提供することを目的に、『子ども向け「SDGs創作キット」アイデアコンテスト』を開催する。3月27日(月)より、全国の中学生〜大学生・大学院生を対象に、小学生以下の子どもたちがマネしたくなる工作アイデアの募集を開始する。

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 同コンテストでは、子どもたちが、エネルギーや環境を身近に感じ、自分自身の行動でSDGs(持続可能な開発目標)の達成に貢献できることを体感できる工作キットのアイデアを募集する。募集テーマは 「マネしたくなるSDGs工作アイデア」。身近にある指定のリサイクル品を使用し、小学生以下の子どもたちがマネして作りたくなるオリジナルアイデアを受け付ける。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 16:03 | プレスリリース

ラバブルマーケティンググループ、SNSエキスパート協会の検定受講者数が5000人突破

■「青少年がSNSを安全に使う/炎上を防ぐ」ための教育プログラムの開発も開始

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)傘下の、主に企業・団体のSNS活用に関する検定講座/試験の実施・人材育成を推進する、一般社団法人SNSエキスパート協会(所在地:東京都港区、代表理事:後藤 真理恵)が開発・提供する検定プログラム「SNSエキスパート検定(初級・上級)」と「SNSリスクマネジメント検定」の受講者数が、2023年3月時点で累計5000人を突破した。

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 同協会が2017年3月に「初級SNSエキスパート検定」を、2017年5月に「上級SNSエキスパート検定」と「SNSリスクマネジメント検定」を提供開始して以降、毎年多くの企業のマーケティング担当者や広報担当者等が受講している。業界に関わらず多数の企業・団体がSNSを活用する中、同協会では、SNSに関する正しい知識の普及と効果的かつ安全にSNSを活用できる人材育成の推進を目的とし、検定講座や試験の実施に取り組んでいる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 10:25 | プレスリリース
2023年03月29日

ネオジャパン、グループウェア『desknet’sNEO』のV7.5を提供開始

■利用ユーザーの声を受け15機能・50項目以上の機能改善

 ネオジャパン<3921>(東証プライム)では、利用ユーザーの声を受け15機能・50項目以上の機能改善を行ったグループウェア『desknet’s NEO(デスクネッツ ネオ)』の最新バージョン7.5を2023年3月29日(水)に提供開始した。

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 今回のバージョンアップでは、『desknet’s NEO』を利用するユーザーから寄せられた声に向き合い、既存機能に対して多くの改善を行った。

 例えばスケジュールでは、登録された予定の変更権限の拡張や、時間重複時の警告機能を追加。ウェブメールでは宛先のドラッグ&ドロップ編集に、インフォメーションでは下書き保存に対応した。ワークフローでは任意の承認ステップへの差戻しや、過去申請書の複写制限機能を、AppSuiteではExcel互換の文字列操作関数の追加や、データの複写を部品ごとに制限することが可能になるなど、15機能・50項目以上のアップデートを行っている。

 今後もネオジャパンは、お客さまの声に寄り添った商品開発・改善と、技術力を活かした先進的な取り組みで、より多くの方にご満足いただける製品開発とサービスを提供していく方針だ。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 18:18 | プレスリリース

JPホールディングスグループの日本保育サービス、課題解決型学習プログラム「STEAMS保育・学童」を新規導入

■領域を横断して学び「一人ひとりが主役になる力」を育む

 子育て支援最大手JPホールディングス<2749>(東証プライム)のグループ企業で、全国で300を超える子育て支援施設を運営する日本保育サービスは、2023年4月からオリジナル課題解決型学習プログラム「STEAMS保育・学童」を全国で運営する「アスク」保育園、学童クラブに本格導入すると発表。

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 理系・文系・リベラルアーツ・スポーツを横断して学ぶことで主体的な学びをサポートし、こどもたち一人ひとりの「前に踏み出す力」「考え抜く力」「チームで働く力」を伸ばし、「自分らしく、生きる道を歩み、どんな時代にも対応できる資質と能力」を培う。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:51 | プレスリリース

リブセンスは業界初となる面接最適化クラウド『batonn』に「ChatGPT」のAIを活用した面接内容の要約機能の提供を開始

 リブセンスリブセンス<6054>(東証プライム)は3月29日(水)、面接最適化クラウド『batonn(バトン)』に、オンライン面接サービスとして初めて(※3月29日時点、同社調べ)、OpenAIのChatGPTなどで使用されているAIであるGPT−3.5−turboを活用した面接内容の要約機能の提供を開始したと発表。

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■面接を可視化し担当者間の連携を強化する『batonn(バトン)』

 実際の面接の様子を「リアルに」「ポイントを絞って」確認することで、面接担当者間や人事担当者との連携がスムーズになるサービス。(日本の人事部HRアワード2022「プロフェッショナル部門」入賞)
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:39 | プレスリリース

ホンダ、自転車を電動アシスト化・コネクテッド化するサービス「SmaChari(スマチャリ)」を発表

■SmaChari搭載第一号となる自転車をワイ・インターナショナルが発売

 ホンダ(本田技研工業)<7267>(東証プライム)は3月29日、自転車に取り付ける電動アシストユニットとそれに連動するスマートフォンアプリにより、さまざまな自転車を電動アシスト化・コネクテッド化できるサービス「SmaChari(スマチャリ)」を発表した。SmaChari搭載第一号となる自転車は、ワイ・インターナショナルが2023年9月に発売する予定。

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・SmaChari公式サイト https://www.honda.co.jp/SmaChari/

 SmaChariは、スマートフォンアプリと自転車に取り付ける電動アシストユニットで構成され、日本初(2023年3月現在ホンダ調べ)となる、個々の取り付け車両のタイプに合わせて法規に準拠するアシスト出力を算出、適用させる出力制御技術により、さまざまなタイプの自転車を電動アシスト化・コネクテッド化することが可能。また、スマートフォンアプリを通じて、電動アシストシステムの起動や個人に合わせたアシスト出力の最適化、速度など走行状態やバッテリー残量の表示、故障の検知、走行データ管理、位置情報の共有、所有者情報の管理など、コネクテッド機能を活用したさまざまな機能・情報を利用できる。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:20 | プレスリリース

エスプール、国内企業・自治体に向けたマレーシア進出支援事業を開始

■J Value Sdn. Bhd.と業務提携

 エスプール<2471>(東証プライム)は3月29日、J Value Sdn. Bhd.(本社:マレーシアペタリンジャヤ/Founder&CEO大内博文/「J・VALUE」)と業務提携契約を締結し、日本国内企業や自治体に対するマレーシア進出支援事業に取り組むと発表した。(写真=左:エスプール浦上代表、右:J・VALUE大内CEO)

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■業務提携の背景および目的

 マレーシアは2022年のGDP成長率8.7%(前年比)と東南アジア主要6か国でトップのプラス成長を遂げ、その目覚ましい経済発展は注目を浴びている。そのような中、同社はプロフェッショナル人材を活用した「タクウィル」サービスにて海外進出支援事業を展開するほか、子会社であるエスプールグローカルでは、自治体と連携して地方企業の台湾販路展開支援をしている。

 一方、J・VALUEはマレーシアでのショッピングモール運営のほか、日本国内から現地への物流業務、ハラル認証コンサルティングなどを展開しており、豊富な現地ネットワークを所有している。

 同提携において両社のノウハウや仕組みを活用し、新たな販路を模索する企業・自治体に対しマレーシア進出支援のサービス提供を進めていくとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 14:59 | プレスリリース

一正蒲鉾は新潟県カーボン・オフセット制度の協力企業として感謝状を授与

 一正蒲鉾<2904>(東証プライム)は、3月24日、「新潟県カーボン・オフセット制度」の普及拡大に積極的に協力した企業として、新潟県から表彰された。

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 今回の感謝状は、新潟県カーボン・オフセットのクレジットを100トン以上もしくは10年以上利用し、かつ5年以上継続してPR等を実施した企業が対象になるもの。同社における100トン以上利用の功績が認められ、新潟県庁において橋本副知事より感謝状が授与された。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 08:34 | プレスリリース
2023年03月28日

ラバブルマーケティンググループのコムニコ、チャットボットツール「autou(オウトウ)」の提供を開始

■Meta社の認証を受けた公式APIを利用、Instagram上のコミュニケーションの自動化を実現

 ラバブルマーケティンググループ<9254>(東証グロース)の子会社で、企業のSNSマーケティングを支援する株式会社コムニコ(東京都港区)は3月27日、Instagramのダイレクトメッセージ(DM)の自動応答に対応するチャットボットツール「autou(オウトウ)」を自社で開発し、提供を開始した。これにより、ユーザーのエンゲージメントやリーチを増やすとともに担当者の負担の大幅な低減を実現する。

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■大手食品企業のInstagramにチャットボットを導入後リーチ数170%に

 一人ひとりのユーザーとタイムリーで積極的な双方向コミュニケーションを実現するため、この度 Instagramチャットボットツール「autou」を開発し提供することにした。これにより、ユーザーのエンゲージメントやリーチを増やすとともに担当者の負担の大幅な低減を実現する。
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提供 日本インタビュ新聞 Media-IR at 17:13 | プレスリリース

富士通は医療分野における診療・健康データ利活用向けクラウド型プラットフォーム「Healthy Living Platform」の販売を開始

■医療機関や製薬企業向けに販売開始

 富士通<6702>(東証プライム)は3月28日、持続可能な世界の実現を目指す「Fujitsu Uvance」のもと、人々のライフエクスペリエンスを最大化する「Healthy Living」の取り組みを進め、医療分野における診療データや健康データの利活用に向けた新しいクラウド型プラットフォーム「Healthy Living Platform」を開発し、日本国内で医療機関や製薬企業向けに販売を開始すると発表。

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 このプラットフォームは、診療データを標準化し、患者個人が持つ健康データを保存し、医療機関や製薬企業が個別化医療の促進や新薬開発の分析に活用できる。さらに、富士通は、データポータビリティサービスや診療データの分析サービスなどを展開し、AIやIoTを活用した予防医療にも取り組み、ウェルビーイング企業と連携し、デジタルヘルスエコシステムの実現を目指していくという。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 17:00 | プレスリリース

マーケットエンタープライズ、埼玉県狭山市がリユースプラットフォーム「おいくら」で不要品リユース事業をスタート

■新たなリユース施策で市民の利便性を向上

 埼玉県狭山市(市長:小谷野 剛)とマーケットエンタープライズ<3135>(東証プライム)は、2023年3月28日(火)から、地域社会における課題解決を目的とした不要品リユース事業の連携を開始すると発表。マーケットエンタープライズが運営するリユースプラットフォーム「おいくら」を用いて、不要品を廃棄物として捨てずに再利用する仕組みを構築し、狭山市の廃棄物削減と循環型社会の形成を目指していく。

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■背景・経緯

 これまで狭山市では、家庭から排出された不要品を受け入れ、再生後に安価で頒布したり、市民参加のフリーマーケットである「リサイクルマーケット」を主催するなど、リユース促進施策を行なってきた。これらの結果により、廃棄物の排出量は減少してきた。しかし、近年では廃棄物排出量が横ばい傾向で、使用可能なものが廃棄される現状もあることから、市では、リユースをさらに推進するための新たな施策を模索していた。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 16:36 | プレスリリース

パナソニックグループのパナソニック コネクト、顔認証クラウドサービス「KPASクラウド」の顔認証エンジンの100万人照合可能な新バージョンの提供を開始

■照合アプリがWindowsにも対応

 パナソニック ホールディングス<6752>(東証プライム)グループのパナソニック コネクトは、顔認証クラウドサービス「KPASクラウド」の顔認証エンジンの新バージョンを2023年3月28日から提供開始すると発表した。新バージョンでは、本人認証エラーを従来と比べ約60%低減し、一度に照合可能な人数を従来の最大15万人から最大100万人まで拡大するなど、さらに使いやすく進化している。また、「Windows版照合アプリケーション」および本人の顔特徴データと顔画像を照合・登録するためのソフトウェア開発キット「顔登録SDK・顔照合SDK」の提供も開始される。KPASチェッカーのKPASクラウド対応も開始し、サービスラインアップが拡充される予定である。

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 パナソニック コネクトは、2019年11月よりディープラーニングを応用した世界最高水準の顔認証技術をスマートフォンやタブレット、PCなど多様なデバイスで利用できる顔認証クラウドサービスとしてKPASクラウドを提供しており、入退・勤怠管理やチケッティング連携などあらゆるユースケースで利用されている。
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提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 15:07 | プレスリリース
2023年03月27日

日清ヨークはピルクル2商品の販売を休止、需要が急拡大し必要な供給量を確保できない見通し

■65mlタイプ商品の需要が急拡大

 日清食品ホールディングス<2897>(東証プライム)の日清ヨークは3月27日、「ピルクル400 Light(65ml×10)」と「ピルクル400 鉄分(65ml×10)」の販売を休止すると発表。

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 「ピルクル」ブランドは、昨今の乳酸菌飲料市場の活況が追い風となったことで65mlタイプ商品の需要が急拡大し、必要な供給量を確保できない見通しとなっている。

 同社ではこうした状況に対応すべく、最大限まで増産に向けた体制を整えてきたが、主力商品を安定して届けるために販売を休止する。今後は、販売再開に向け万全な供給体制を確立すべく、全社一丸となって鋭意努力していくとしている。
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:45 | プレスリリース

JALは中止していた国内線航空券タイムセールを3月31日から2日間限定で再開、全路線一律6600円・子供は4950円

 JAL(日本航空)<9201>(東証プライム)は3月27日、システム障害のため中止していた「JALスマイルキャンペーン」国内線航空券タイムセール(3月9日0:00に販売を開始していた)を、31日午前0時から2日間限定で再開すると発表。

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 再びタイムセールを実施できるシステム環境が整ったことから、改めて国内線航空券タイムセールを実施するという。5・6月搭乗分については、詳細が決まり次第改めて案内するとしている。

 国内線航空券・タイムセールは、全路線一律6600円(一部路線は6,600円未満の設定)、小児割引は4950円、障がい者割引は5280円、介護帰省割引は5940円で提供。搭乗期間は4月22日(土)〜28日(金)。

・キャンペーン専用WebサイトURL: https://www.jal.co.jp/jp/ja/2525-smile/
提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:28 | プレスリリース

大和ハウスグループのフレームワークス、花王豊橋工場敷地内に新設した物流倉庫に自動化設備を制御するシステムを導入

 大和ハウス工業<1925>(東証プライム)のグループ会社フレームワークスは3月27日、花王<4452>(東証プライム)の豊橋工場敷地内に新設した物流倉庫において、同社が開発した自動化設備を制御するシステム「Warehouse Control System(ウェアハウス コントロール システム:WCS)を導入し、2023年3月31日から稼働を開始すると発表。

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 同物流倉庫は、120万梱の保管能力を持つパレット立体自動倉庫や、AGV・知能ロボットの先端技術を利用した自動化設備が導入され、複数の荷物の積み付けパターンを自動で行うなど、労働力不足に対応できるよう人手に頼らない完全自動化を実現できる設計で、花王が主導で行ったという。


提供 日本インタビュ新聞社 Media-IR at 18:08 | プレスリリース